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次の日、スクールにて
スイレン「サトシ、アローラ!」
マオ「アローラ!サトシ!」
サトシ「けっ、そんなダセェ挨拶なんざしてられるか」
サトシらしからぬ言葉、怒りよりもまず驚きが勝ってしまいキョトンと拍子抜けてしまう2人。しかし地方の昔からある伝統的な挨拶を馬鹿にされ黙っていないのがカキである
サトシの胸ぐら掴み持ち上げると問う
カキ「今のどういうことだサトシ!!アローラの伝統を馬鹿にするなら俺が許さな・・・」
胸ぐらを掴む彼の手首を掴み、力任せに離すとその手首を掴んだまま背へとまわり組み伏させる。痛がり悲痛の畝りあげるカキの声など全く耳に届かず、やめてと叫ぶ女子達の声も同様
わざと徐々に力をいれていき、増していく痛みに悶えるカキの顔を嘲笑うがやがて鈍い音と共に湯気のたつ液体がカキの一張羅であるハーフパンツを滲ませ床へと垂れ落ちる
女子達は泣き、マーマネは関わらないよう知らないフリをするしかできない。ビービー泣く声にイライラしたのか
サトシ「うるせーっ!泣くしか現状を訴えられない雑魚どもが!」
席に戻るとリュックからカードの束を取り出し、並べ一枚一枚を確認しながら不敵な笑みを浮かべ
サトシ「くくくっ!遊戯、神のカードは俺様のものだ」