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ハブネーク「粗暴な見た目の癖して、スカートの中はピンクの水玉なんて…ふふっ」
ザングース「私がどんなパンツ履いたって私の勝手でしょ! ほっといてよ!///」
ハブネーク「そうね、どんな下着だろうがその人の勝手よね。ええ、似合ってると思うわ。子供っぽいあなたにピッタリよ?」クスクス
ザングース「ぐぬぬ…!」
ハブネーク「…あら、気を悪くしたかしら? 別にあなたの趣味に口出しするつもりは無かったのだけど」
ザングース「…えいっ!」ファサッ
ハブネーク「きゃっ!?///」
ザングース「紫のレース、ね。ふうん、随分気合いの入ったパンツを履いてるのね」
ハブネーク「なっ、何するのよこの変態っ!///」
ザングース「まあある意味予想通りっていうか…でもちょっと、おばさんっぽくない?」
ハブネーク「私がどんな下着を履いたって私の勝手でしょ! ほっといてよ!///」
ザングース「そうね、どんなパンツだろうがその人の勝手よね。ええ、似合ってると思うわ。大人ぶってるあなたにピッタリよ?」ニヤニヤ
ハブネーク「むむむ…!」
ところであなたはこの文章を読んでいて、『ハブネークがどうやってパンツ履くんだよ』と思いましたね?
これがメンタリズムです。