ミヅキ「いいのぉ!そこ!ぞごなのぉぉぉ!」:ポケモンBBS(掲示板) ミヅキ「いいのぉ!そこ!ぞごなのぉぉぉ!」:ポケモンBBS

  ▼  |  全表示68   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

ミヅキ「いいのぉ!そこ!ぞごなのぉぉぉ!」

 ▼ 1 ングマ@ウブのみ 18/08/14 00:30:16 ID:HRac4mvQ [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミヅキ「んんっ…いいのぉ!もっとぉ!もっと狂わせてぇぇぇぇぇ!」ビチャビチャ

シンボラー「ご主人…体にこたえます。今日はここまでにして…」ミョンミョン

ミヅキ「もっとぉぉぉぉ!もっとなのぉぉぉ!もっと強くぅぅぅぅ!」グチョグチョ

フーディン「あの主人…俺たちのPPもなくなるし俺たちもうヘトヘトだし終わったほうが…」ミョンミョン

ミヅキ「いいのぉぉ!もっと…もっと快感が欲しいのぉぉぉぉ!」ビクビク

オーベム「このままだと意識不明になります!僕たちも!」ミョンミョン

シンボラー「…ご主人。非常に体悪いので私達はサイコキネシスをこれから一切しません。ご主人は寝て…」

ミヅキ「いやなのぉぉぉぉぉ!もっと欲しいのぉぉぉぉぉ!サイコキネシスもっと欲しいのぉぉぉ!」ダダコネ

フーディン(なぁ…主人暴れてるけど…どうすんの)

シンボラー(…俺にもどうすればいいか…)

ミヅキ「あの快感がないなら…生きてる意味がないのぉぉぉぉ…」

大人しくなったご主人は泣きながら寝床に入った。俺達もヘトヘトな体を浮かせながら寝床に入った。
朝、ご主人を起こそうと部屋に入るとご主人が首を吊っていた。
…氷のように冷たくなっていた。
自分もポケモンの攻撃を受けて戦いたいという行為がエスカレートした結果、いつしか快感をえたいという行為に変わってしまっていた。
俺はいったいどうすればよかったのか、今でも分からない…
 ▼ 2 ーパ@エスパーZ 18/08/14 00:31:16 ID:ttB2kHBU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
俺を呼べば良かったんだよ!!!!!!
 ▼ 3 コッチ@ミストシード 18/08/14 00:31:27 ID:rpkUdAZg NGネーム登録 NGID登録 報告
ラリラリミヅキちゃん
 ▼ 4 ーケオス@ぎんのおうかん 18/08/14 00:35:45 ID:F6wMm/4A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>2
ミヅキが死ぬぞ名前欄&道具欄
 ▼ 5 ィ@たまむしプレート 18/08/14 00:46:26 ID:HRac4mvQ [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シンボラー「ええ………ですから…………」

俺達は警察に質問攻めにあった。
何度も何度も質問に答えた。
…快感を求めすぎてご主人の命が危なくなったのでやめたら…自殺、それが事実。

警察はその事実を信じてはくれなかった。そりゃあそうだ。

ご主人は色々有名なこともあり、暗殺説、ポケモンが操って殺した説など多くの説が世間にひろがった。
 ▼ 6 ンタロス@ちりょくのハネ 18/08/14 00:57:21 ID:HRac4mvQ [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グラジオ「…はい。ミヅキとそのポケモン達は心が通じあってました。…ポケモンがミヅキを殺した、それはないでと言い切れます。」

警察「…そうですか。ミヅキさんになにか不審な点はありましたか」

グラジオ「前はエーテルパラダイスによく来てたんですが…ここ最近、見かけなくなりました。」

警察「原因とかはミヅキさんのお母さんに聞きました?」

グラジオ「いや…聞いてない…です」

警察「そうですか」
 ▼ 7 ガリザードンY@ドラゴンのホネ 18/08/14 01:09:59 ID:HRac4mvQ [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ママ「…「ちょっと技の研究をしてくる」と言って何処かにいきました。」

警察「何処かは聞いていませんか?」

ママ「いいえ…すみません」

警察の動きは鈍くなっていった。
【快感を求めすぎていたらミヅキの命が危なくなったのでやめたら自殺】
ポケモンが言ったこのへんてこな事実を受け入れなければならない。
ポケモンじゃなくてもへんてこだが。

…ポケモンがやったという可能性は無いのか?
 ▼ 8 ガメタグロス@ねらいのまと 18/08/14 01:25:45 ID:HRac4mvQ [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シンボラー「それが事実だと言ったじゃないですか」

警察「ポケモンがトレーナーに怒り狂って殺害というケースは少ない。…が、あるにはある。」

フーディン「事実はあるんですか?殺した、という事実を!」

フーディンは机を叩きつける。

警察「…君たちはエスパータイプだね?」

オーベム「は…はい」

警察「エスパータイプは人を操れるんじゃないかい?…君たち100レベルだろう。簡単なことじゃないか?」

シンボラー「そんなことには力を使いません」

警察「ミヅキさんの体には多くのポケモンの技の…エスパータイプの技の残りカスがありました。…ポケモンに聞いたらそれだけあれば人間を簡単に動かせるらしいですね?」

シンボラー「…もっと欲しいと言われたのでもっとサイコキネシスをかけたんです。そこから体が痙攣し始めたのでやめました。」
 ▼ 9 ラージェス@つきのふえ 18/08/14 02:36:29 ID:HRac4mvQ [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
警察「…」

ポケモン「…」

警察「…ミヅキさんの命令を聞かなきゃよかったんじゃないか?」

フーディン「はぁ!?ばかポケモ…」

シンボラー「やめなさい」

身を乗り出して反論しようとするとシンボラーが止める。

シンボラー「…ポケモンはトレーナーの命令を聞かなければなりません。」

警察「命に関わると判断して聞かないということはできると思うんだが?レベル100だろう」

オーベム「だからですよ。トレーナーと一緒に色々頑張ったのを数値化したのがレベルなんです。…命令というのは頑張りに繋がる。それが根付いてるんですよ。僕達には。でもそれが僕にとってダメな命令なら聞かないこともそりゃあしますよ。」

警察「じゃあ聞かなきゃよかったのではないか?」

シンボラー「事の最初です。「ポケモンが戦って傷ついてる。でも私は命令するだけで傷つかない。私も同じ痛みを背負いたい。」…反対したんですよ。でも聞かなかったんです。…弱い攻撃から入っていったんですけどね…いつの間にかご主人が【同じ痛みを背負う】から【快感】という目的になり攻撃がエスカレートしていきました」
 ▼ 10 ンバル@チイラのみ 18/08/14 03:19:07 ID:FNJ2zp7U [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
深い
 ▼ 11 ーギラス@ちからのハチマキ 18/08/14 09:11:59 ID:JJwIqYvw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんか警察アホじゃね?
レベル100だろう←だからなんやねん、年齢かなんかと思ってんのか?
 ▼ 12 ーピッグ@ふしぎなタマゴ 18/08/14 12:03:10 ID:HRac4mvQ [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シンボラー「あとレベル100だからといっていますけど万能ではありません。…万能ならご主人は死んでない」

フーディン「そーだそーだ!大体レベルでポケモンを見るとか酷いぞ!酷いの極みだぞ!」

オーベム「…もういいですかね」

警察「あー…すまなかった。最後に一つ聞きたいが、本当にしおさいホテルに泊まってたんだな?親に連絡は?」

シンボラー「はい。泊まってました。…親に連絡はしてないです。いつも親に連絡なしに洞窟へ籠ってたりしてましたから。でも1〜3日で帰って家に顔を出してました。…今回は顔を出してないですね。」

警察「そうか…」
 ▼ 13 ロッパフ@にじいろのはね 18/08/14 12:20:15 ID:HRac4mvQ [8/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルカリオ「…わざと怒らせたでしょう」

ドアの近くにいた警察の手持ちのルカリオが言った。

警察「ボロが出ると思ったんだがな。色々言ってしまったのは反省している…さて、波動はどうだった?」

ルカリオ「終始悲しんでました。…そりゃあそこまで育ててくれたのに自殺は悲しいですよ」

警察「…そうだな」

ルカリオ「あと怒った時ですが…迷いの波動がなく、事実をいってました。…不思議な話ですね。麻薬みたいな感じなのかな…」

警察「…俺はまだポケモンが殺したのを疑っている。」

ルカリオ「もうシンボラー達が言った事実を受け入れましょうよ…まぁ事実という証拠も無いんですけど」

警察「はぁ…どう考えても捜査は長引くな」
 ▼ 14 ドラ@コインケース 18/08/14 12:24:10 ID:bAAMbHZE NGネーム登録 NGID登録 報告
エロだと思って開いたらシリアスだった
 ▼ 15 ルヴァディ@ひみつのコハク 18/08/14 12:33:29 ID:UMCY2FxE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルカリオ有能すぎわろち
 ▼ 16 スラオ@ガブリアスナイト 18/08/14 14:33:44 ID:HRac4mvQ [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
俺たちは解放された。
もう空は紅い色になっていた。

フーディン「…たく明後日もこいって…あれが事実なのに」

シンボラー「しかたがないよ。…これからどうなるんだろう」

オーベム「ママさんと一緒に生活するのかな…みんなで戦いたいなぁ…」

オーベムは天を仰いだ。

シンボラー「…分かる。…俺がアレを了承しなければ…」

フーディン「…」

沈黙の時間が流れる。
ご主人が生きていた時間には巻き戻せない。
そう…時間は…巻き戻せない…



その後警察は自殺として処理をした。
葬式も行われた。
ボックスのポケモン達も参加した。
俺達も勿論参加した。


ママ「…はい。そうなんです…葬式を終えたらシンボラーとフーディンとオーベムは…居なくなっていました」

葬式が終わった後、シンボラー、フーディン、オーベムは姿を消した。
後追い自殺という線もある。
警察は総力をあげて捜索したがまったく見つからなかった。
 ▼ 17 ズレイド@クオのみ 18/08/14 14:39:31 ID:dSn.8wlQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 18 マワリ@よごれたハンカチ 18/08/14 15:16:58 ID:HRac4mvQ [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソルガレオ「はぁ!?平行世界のミヅキに会いに行く!?」

シンボラー「ああ。だからその力を…」

ソルガレオ「えー…」

時間をまきもどしまして葬式。
俺達はテレパシーを使ってソルガレオと会話していた。
時間は巻き戻さなくても平行世界はある。
それを利用すれば…平行世界のご主人に会えるのではないか?

ソルガレオ「そもそも平行世界に主人はいるのかよ?」

フーディン「分からないけど…」

ソルガレオ「…会いたいって気持ちは分かるけど…」

オーベム「頼む!別に普通に帰れるでしょ?」

ソルガレオ「まぁ…道順を覚えていれば」

フーディン「俺が道順を覚えているから!な?」

ソルガレオ「はー…分かったよ。僕も会いたいし」

ソルガレオは渋々了承した。

シンボラー「じゃあ…葬式が終わったら会いに行く。祭壇に集合だからな。」

フーディン「分かった」

ソルガレオ「早!待ってよ心の準備が」

こうして平行世界のご主人に会いに行こう作戦は決行された。
 ▼ 19 メール@ローラースケート 18/08/14 16:04:23 ID:Ohcw50aE NGネーム登録 NGID登録 報告

支援
 ▼ 20 ボツボ@ライブキャスター 18/08/14 17:09:06 ID:HRac4mvQ [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シンボラー「…準備できたのか?」

ソルガレオ「よし……出来た。はやく乗れ」

フーディン「分かった」

シンボラー「俺は縄で繋がっておく。…放すなよ。」

フーディン「わかってるって」

ソルガレオ「主人がいないと…すっげー緊張する…」

オーベム「僕もできる限り手伝うから!頑張って!」

ソルガレオ「…うし、じゃあ飛び込むぞ」

無言で頷く。
そのままソルガレオは穴に飛び込んだ。


黒く先も見えない空間にキラキラとした星が道を示すように浮かび上がった。
そこをソルガレオが星を撒き散らしながら走る。

ソルガレオ「フーディン!道覚えとけよ!」

フーディン「分かってるって」


シンボラー「…本当は、時間を巻き戻して正気だったころのご主人と暮らしたい。だけど…」

オーベム「タイムパラドックスができちゃう」

ソルガレオ「なら!平行世界は…ってとこか」

フーディン「あぁ。一緒に暮らすことは出来なくても…普通の頃の主人が見たい。」

ソルガレオ「…なら俺も頑張らなきゃな。」
 ▼ 21 ダイトス@トポのみ 18/08/14 22:42:04 ID:3Dv2GN0k NGネーム登録 NGID登録 報告
シリアスで草も生えなかった
支援
 ▼ 22 ッコラー@みずたまリボン 18/08/14 22:49:56 ID:FNJ2zp7U [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞいいぞ
 ▼ 23 んせきほうイシズマイT 18/08/14 22:58:33 ID:lvxgdFUo NGネーム登録 NGID登録 報告
支援ァ!
 ▼ 24 ュウコン@おいしいシッポ 18/08/14 23:06:45 ID:4gAwJgg2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
めっちゃシリアステイストのいい話になってて草
 ▼ 25 /yZIfazNQA 18/08/14 23:40:25 ID:HRac4mvQ [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソルガレオ「っはー…疲れた」

そこら辺のウルトラホールに入って休憩をすることにした。

フーディン「今何光年なんだ?どこくらいでつく?」

ソルガレオ「ネクロズマ情報だと…13000だから…あと7600くらいかな?」

オーベム「はは…長いね。ソルガレオ大丈夫?」

ソルガレオ「うーん…虹色ポケマメがあれば元気になるかな〜?」チラチラ

シンボラー「…分かった。はい虹色2つ」

ソルガレオ「やった!ありがとう!いただきます!」ムシャムシャ

シンボラー「フーディンとオーベムにも。虹色。」

フーディン「あ…これも主人の遺品か…」

オーベム「…そうだね。…いただきます。」
 ▼ 26 /yZIfazNQA 18/08/14 23:55:13 ID:HRac4mvQ [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソルガレオ「…っはぁー!ついたー!」

ソルガレオはウルトラホールを飛び出し空中でくるりと一回転してから綺麗に着地をした。

フーディン「おい乗ってるぞ!やめろよ!」

ソルガレオ「ごめんごめん…はー…ようやくか。」

俺たちは空を見上げた。

シンボラー「…見た感じ俺達の世界と同じだな。ここは…祭壇か。穴に入ったところと同じだな。…これ元の世界に戻ってきたんじゃないか?」

ソルガレオ「そんなわけないよ。…多分」

オーベム「なら…主人の家にいってみよっか。」

俺達は暗くて寒い夜の中、フワフワと主人の家へと飛んでいった。
 ▼ 27 ジスチル@ゴーストZ 18/08/14 23:55:56 ID:tsNoPW9g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソルガレオかわいい
支援
 ▼ 28 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/15 00:47:43 ID:kuVIgnow [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
主人の家のすぐ近くの茂みに隠れた。ご主人が家にいるという確証はないが。

オーベム「ここに主人がいるかもしれないんだね…」

フーディン「…そうだな」

「…」

ソルガレオ「あのさ…家にいるのか分からないけど家にいても夜だし張り込みしても夜は外に出ないんじゃない?俺クッタクタだから寝たいです!」

シンボラー「言われてみれば…じゃああそこの小島で寝て朝に家を見てみるか。」

フーディン「賛成!」


岩で半分壁が作れているとはいえもう半分は作られていないので
そこから来る潮風が少し寒かったり
途中野生のポケモンが飛び出して眠りを妨害してきたり
明日の期待と不安で眠れなかった。
 ▼ 29 モネギ@ヨプのみ 18/08/15 00:51:00 ID:rZZ.IfWM NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 30 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/15 01:24:53 ID:kuVIgnow [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>28の文がガバガバなの許して
夜だから見張ってても夜は出てこないと思うし眠いし休みたい→せやな!ならそこの小さい島で寝るかー疲れたー→ヤベェ寝れねぇ…
こんな感じです。すみません。
あと絵描いてきました。眠い。
 ▼ 31 トラポット◆Pcf6Vw29GM 18/08/15 01:40:27 ID:QGEIAYJg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 32 ニータ@カムラのみ 18/08/15 01:41:05 ID:QGEIAYJg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>32
コテ付けっぱだった(最近よくやらかす)
忘れて
 ▼ 33 マゲタケ@せいしんのハネ 18/08/15 09:43:11 ID:J2LghKv2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 34 リンリキ@ネクロプラスソル 18/08/15 11:31:19 ID:VCQEB8hE NGネーム登録 NGID登録 報告
>>30
可愛い
支援
 ▼ 35 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/15 21:37:30 ID:kuVIgnow [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あらかじめセットされてたアラームが鳴る。
ケータイの時計の針は5時半を刺していた。
俺たちは眠い体を無理矢理起こした。

フーディン「おはよう…ベリーバットな目覚めだ」

シンボラー「おはよう…あいつら本当に眠るの妨害しやがって…」

オーベム「まぁまぁ…おはよう」

ソルガレオ「おっはよー…さて、今日だね」

シンボラー「まぁ家にいなければ探せばいい。…とりあえず家を見張るか」


昨日隠れた茂みに入って扉が開くのをひたすらじっと待つ。
6時…7時…8時…と時間が過ぎていき8時半、
ついに扉が開かれた。
 ▼ 36 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/15 21:59:00 ID:kuVIgnow [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ママ「もう8時半よ〜」

ママの声と共に私は飛び起きた。

「なんでー!?8時にアラームセットしておいたのに〜!?」

パジャマからいつもの服に着替え、私の部屋の扉を勢いよく開き急いでリビングの椅子に座り、朝食を手にする。

ママ「寝ぼけてアラーム止めちゃったんじゃないの?」

「そんなことないよ!起きた記憶無いもん!」

ママ「今日はウラウラ島にいくんだっけ?いい思い出話聞かせてね〜」

「分かった!」

私は外へ出るための扉を開いた。
照りつける太陽。すずしい風。そして綺麗な海!
いつも通りの風景。私はマンタインサーフでウラウラ島に行くために駆け出していった。
 ▼ 37 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 05:03:57 ID:euS6qgJA [1/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シンボラー「…!」

扉を開いた少女はご主人にとてもよく似ていた。

が、ご主人とは違うと直感で感じとれた。

容姿は朱色の水玉模様の服を来て、髪の毛をみつあみにしていた。
だが容姿ではない…どこか違うところがある。
そのみつあみの少女は駆け出していく。

オーベム「…あの子、主人じゃないね」

ソルガレオ「似てるけど…何かが違うね」

フーディン「でも…面影がすごく似てる。」

オーベム「うん…懐かしい笑顔だね」

ママ「コウミ〜!バッグ!バッグ忘れてる〜!」

扉からママが出て来て大声で少女を呼び止める。

コウミ「あー!忘れてたー!ありがとー!」ドタバタ

コウミと呼ばれた少女はバッグをとりに戻り、また駆け出していった。

オーベム「…ママさんだ。」

フーディン「ママさんは…同じなんだな」

ソルガレオ「うーん…原理がよく分かんないね」

オーベム「…あれ?シンボラーは?」


シンボラー「…あの!」

俺は飛び出してコウミと言われた少女を呼び止めた。
思えばここで呼び止めなければ違った話になっていたんだろう。

コウミ「ん?」

少女は振り向く。
少女はずっと俺を見ていた。
 ▼ 38 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 05:25:04 ID:euS6qgJA [2/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
私は呼び止めたポケモンをじっと見る。
ポケモンはハッとして目が慌ただしく動いていた。

コウミ「どうしたの?」

…ここでは見ないポケモン。


シンボラー「あ…えっと…」

やばい。
何も考えてないで呼び止めてしまった。
言葉を一生懸命に選ぶ。

シンボラー「あの…その…」

…何も思いつかない。

フーディン【おい!なにやってんだよ!】

フーディンからのテレパシーが聞こえる。

シンボラー【なんか呼び止めてしまった!どうすればいい!】

オーベム【シンボラーらしくないね】

コウミ「…?あの、急いでるから行くね?」

少女は再び駆け出していった。

シンボラー【…らしくない!うん!らしくないな!】

俺はフワフワと茂みに戻る。
フーディンはカツを入れるようにシャドーボールを胴体に食らわした。
ものずごく痛い。

フーディン「なにやってんだよ」

シンボラー「いや…なんか勝手に翼が動いて…」

ソルガレオ「はー…」

オーベム「…もっとあの少女見てみる?僕は見てみたいけど」

シンボラー「…見てみるか。」

俺達は少女の後を追った。

ソルガレオ「…はたから見ればストーカーだね」

シンボラー「…いわれてみればそうだな」
 ▼ 39 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 05:56:08 ID:euS6qgJA [3/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソルガレオ「…なんかね、あの子になら俺…一緒に戦ったりしてもいいなぁ」

シンボラー「ぶふっ!?…なんだいきなり」

追いかけるために飛んでいる途中ソルガレオがとんでもないことをいっていた。

ソルガレオ「だって一緒なら楽しく戦えそう!」

フーディン「なんか…分かるな。あの子なら一緒に楽しく戦えるかも。ママさんは多分そもそも戦わないしエーテルパラダイスは戦えないし…グラジオは…疲れそうだし。」

オーベム「僕も同じだなー…ここ最近ろくに戦ってないなぁ…戦いたいね」

シンボラー「俺も戦いたいな。…ならさ、それを志願してみるか?仲間にしてくださいって」

オーベム「それだ!」

ソルガレオ「いいんじゃない?」

フーディン「賛成賛成」

シンボラー「…マジかぁ」

仲間にしてくれといってみたらとはいったがそんな賛成するとは思わなかった。

フーディン「でもどう志願するよ?第一印象絶対【不信な人】だぞ?」

シンボラー「…いい考えがある。…っと、ここは」

どうろに繋がる海岸。看板にはマンタインサーフとかかれていた。
 ▼ 41 ャーレム@しろぼんぐり 18/08/16 07:11:32 ID:Xdx6NQok NGネーム登録 NGID登録 報告
面白いから支援
 ▼ 42 リゲイツ@ライブドレス 18/08/16 09:19:33 ID:DTWA0SBo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 43 イナン@かたいいし 18/08/16 09:29:43 ID:c6TINK3g NGネーム登録 NGID登録 報告
シリアス展開好き
シエンネ
 ▼ 44 ォッシュロトム@メタルパウダー 18/08/16 12:15:15 ID:Bqj.Ym02 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援多いな
支援
 ▼ 46 アル@だっしゅつボタン 18/08/16 12:40:52 ID:rOZMAsBU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 47 ドリーナ@コダックじょうろ 18/08/16 12:48:10 ID:DJrs3jbo NGネーム登録 NGID登録 報告
しぇん
 ▼ 48 クタン@こだいのせきぞう 18/08/16 14:45:29 ID:Dmgo4zuQ NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 49 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 15:55:23 ID:euS6qgJA [5/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シンボラー「…ここってデッパリなんてあったか?」

俺達は飛びながら持ってきた元世界の地図と見比べる。
…やはり持ってきた地図にはなにもない。

フーディン「マンタインサーフ…聞いたことないな」

オーベム「あ!コウミさんがなんかやるみたいだよ!」

マンタインに乗って少女は波を操りながら空を跳びながら技を繰り出した。
途中、着地に失敗していたが最後まで笑顔で楽しんでいた。

シンボラー「…笑顔が眩しいな」

オーベム「島巡りしてた頃の主人みたいな…目標を持ってる顔だね。島巡りの途中なのかな?」

ソルガレオ「うーん?分かんないね。まぁこれから分かるよ」

フーディン「お、砂浜につくみたいだぞ。」

砂浜に降りた少女は何か話して…
またマンタインに乗った。

フーディン「…またかよ!」

シンボラー「これが好きなんじゃないのか?…波の道的にウラウラ島に行くみたいだな。先回りするか。」

ソルガレオ「…やってみたいなー…」

オーベム「無理でしょ」
 ▼ 50 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 16:33:09 ID:euS6qgJA [6/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
少女はウラウラの砂浜に降りた。
砂浜には俺達も知っている顔…アセロラがいた。
俺達は近くの岩影に隠れて様子を見ることにした。

アセロラ「やっぱ早いね〜…集合は9時半じゃなかった?」

コウミ「本当は8時に起きるつもりが寝ぼけて8時半に起きちゃって…アセロラさんも早いですね」

アセロラ「いやあ集合時間が早いって他のキャプテン達から聞いたからさぁ〜」

シンボラー「…いい心がけだな」

ソルガレオ「俺は時間いっぱいまで寝たいなー」

アセロラ「でもマンタインサーフじゃなくてリザードンフライトで来たらよくない?」

コウミ「なんか…バトル以外であまりポケモンを使うのは〜…って思うんです。自分のポケモンならまだしも他の人のポケモンじゃないですか。でもマンタインサーフはマンタインが楽しんでるのが伝わって来るんですよね…なんか私も楽しくなって来て!なので移動はマンタインサーフでやってます。」

アセロラ「ふーん?じゃ、試練に行こっか!こっちこっち!」

アセロラは少女の手を引っ張ってメガやす跡地へと誘った。

オーベム「…」

ソルガレオ「やっぱ島巡りしてたんだね。じゃあメガやす跡地行こっか!ほらほらー!」

シンボラー「……あ、…あぁ」
 ▼ 51 シマリ@イリマのノーマルZ 18/08/16 16:36:24 ID:Ugpcy2C2 NGネーム登録 NGID登録 報告
ソルガレオ可愛い
支援
 ▼ 52 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 20:31:20 ID:euS6qgJA [7/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アセロラ「えーっと!試練っていうのは…」

シンボラー「懐かしいな。」

オーベム「あの時は散々だったよね!主人エスパーだけで挑もうとするから…」

フーディン「辛かったよなーあの主ミミッキュ…」

ミミッキュ「てれちゃうな〜」

ソルガレオ「へーそうなんだ」

その時パーティにいた三匹は思い出に浸ったが
いなかったソルガレオは少女の事が気になるようでソワソワしていた。
まだ仲間になったわけでもないのになにをやってんだか。

コウミ「OMG!!OMGぁぁぁぁ!!」

ソルガレオ「ひぎゃっ!?」

コウミの叫び声が聞こえる。

シンボラー「わっ!ビックリした…そんなに怖い試練だったかこれ」

オーベム「あんま怖くなかったよね…」

ミミッキュ「怖くしたはずなのにー」

〜十分くらい後

コウミ「写真取って来ました!アセロラさんが跡地に入ってくるとは思わなかったなー!」

アセロラ「え?入ってないよ?」

コウミ「え?」

アセロラ「…そ、そういえばOMGって叫んでたよね。どうしたの?」

コウミ「え?叫んでませんよ?ってか怖くはなかったです」

アセロラ「え?……よしここから離れようそうしよう」

コウミ「そうしましょう」

二人は逃げるようにその場から離れていった。

シンボラー「…凝ったことしてんな」

ミミッキュ「そぉ?」

オーベム「はやく追いましょ」

フーディン「…あれ?今何かいなかったか?」
 ▼ 53 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 20:54:14 ID:euS6qgJA [8/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その後の少女は食事をしたりポケモンと戦ったりマンタインサーフをしていた。
俺達は空高いところで見下ろしている。

シンボラー「…やっぱり懐かしい頃のご主人に似てるな…」

オーベム「昔の主人を見てるみたいだよね」

フーディン「で?聞きそびれたけどなんだよその作戦って」

シンボラー「多分少じ…コウミさんは家に帰ると思う。家の前で待ち伏せしよう。そこでテレパシーで伝える。」

ソルガレオ「また待つの?待つの退屈だよー」

オーベム「それくらい我慢しようよ…」

その作戦を実行するために家へ向かった。


黄昏。金色が世界を多いつくす。
走って家へ帰る少女の前にあるポケモンがいた。
ある意味主人に見放されたポケモン。
そのポケモン誰もがまっすぐな目で少女を見ていた。

コウミ「あ、今日の朝のポケモン…」

シンボラー「…貴女の仲間にしてもらいませんか!」
 ▼ 54 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 21:28:39 ID:euS6qgJA [9/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すこし前。

フーディン【お…来たっぽい。んで?何だよ作戦は】

シンボラー【自分のいいたい事を言う。】

ソルガレオ【うん!分かった!】

フーディン【よし!…よし?ん?あれ?】

オーベム【…それって作戦じゃないよね!?ってヤバい来た来た!】

コウミ「あ、今日の朝のポケモン…」

俺は呼吸を整えるため大きく息を吸って吐いた。

シンボラー「貴女の仲間にしてもらいませんか!」

フーディン【ド直球だな!】

コウミ「んな…なんで?」

オーベム「僕達は…ある事情で主人が亡くなりました。一生懸命、100レベルまで育ててくれました。」

コウミ「100レベル…!?亡くなった…」

コウミは驚愕する。

フーディン「ここ最近の主人は…一緒に戦おうともせずに、自分の快感だけを求めて…俺達を使ってた。」

シンボラー「せめて正気だった頃のご主人を求めて…違う世界からここにやって来ました。そしたら…貴女がいました。」

コウミ「違う世界?…でも私を選んだ意味が…私弱いし島巡り中だし……君達の力にはなれないと思うな」

シンボラー「貴女は昔のご主人によく似ています。…何事も楽しんで。いい目標を持っていて。明るくて笑顔で。…本当にそっくりだ。」

フーディン「俺達は一緒に楽しめるバトルをしたい。お前が一番楽しんでバトルが出来そうなんだ…お願い!」

コウミ「…」

ソルガレオ「あのね!島巡りは出会ったポケモンでやっていいから!仲間にしてもらうだけで充分だから!君と一緒に戦ったり寝たりしたい!」
 ▼ 55 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 21:55:59 ID:euS6qgJA [10/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コウミ「…分かりました」

ソルガレオ「…え!やったー!」

ポケモン達は一瞬で笑顔になった。

コウミ「ただ一つお願いが…」

シンボラー「なんですか?」

コウミ「その…私弱くて…いつもポケモンを戦闘不能にしちゃって…いつも守れないんです。なので…負けないように、守れるように…バトルを教えてください!」

フーディン「おう!タイプ相性から立ち回りまで教えてやるから!」

コウミ「…ありがとうございます!あ、モンスターボールを…」

シンボラー「私達は前のご主人から貰ったボールがあります。…ここに。それを使って下さい。」

シンボラーは4つのボールを取り出す。

コウミ「フレンドボールに…ゴージャスボール、ラブラブボール…マスターボールまで…」

どれもレアなボール。100レベルまで育てたその主人は余程大事に育てたのだろう。
ボールを曲線に撫でてからそのボールに入っていたポケモンに近づける。



コウミ「…じゃあ

   仲間…いえ。友達になりましょう。」

ポケモン達はその言葉に答えるようにボールに一斉に入った。
 ▼ 56 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 22:08:56 ID:euS6qgJA [11/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フーディン「だからちがうって!岩タイプの技に鋼タイプはいまひとつだよ!」

コマタナ「仕返しだー!」

イワンコ「くーん…><」

コウミ「あああああああごめんなさいイワンコォォォ」

フーディン「まったく…タイプ相性を叩き込まなきゃな…」

シンボラー「そこを覚えれば簡単ですよコウミさん」

コウミ「とりあえずポケセン!ポケセンいかないと!」

その後コウミ一行はうるさくも楽しく時には山あり谷ありでやっているようだ。
元の世界は探していると思うからとソルガレオにお使いとして家に置き手紙を置いてきてもらったらしい。

『私達は元気でやってます。死んではいません。あ、コウミさんという友達に会いました。毎日楽しいです。
…ふと、ご主人の事を思い出します。天国で楽しんでるのでしょうか。
命日になったら顔を出すので心配しなくて大丈夫です。
では、ご主人の命日に。 シンボラー』
 ▼ 57 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 22:14:14 ID:euS6qgJA [12/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
…いっぽう天国では


アルセウス「さばきのつぶて」チュドーン

ミヅキ「いいのぉ!そこ!ぞごなのぉぉぉ!」ビチャビチャ

アルセウス「しんそく」ドォォォン

ミヅキ「ああああいいのぉ!もっとぉぉぉぉ!」ビチャビチャビチャ

アルセウス「…助けてディアパル」

パルキア「…どう助ければいいんですかね」

ディアルガ「さぁ…」

楽しくヤっているようだ。

 ▼ 58 ネコロロ@すいせいのかけら 18/08/16 22:15:05 ID:DMpoqErs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
急に終わった
 ▼ 59 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 22:19:35 ID:euS6qgJA [13/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援などなどありがとうございました
初SSでお見苦しい点もあったと思います
本当は1レスSSで終わろうとしてたんです…
そしたら天からミヅキさんが舞い降りてきて
「コウミ登場させてこうこうこうすれば?」
みたいなことを授かったので書いてしまいました…
即興だったので色々ガバガバな点があったと思いますがお許しください…
続きは…書きたいですね!
ではまた会う日まで。
 ▼ 60 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 22:26:17 ID:euS6qgJA [14/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>58
すみません…想像力が足りないよ状態な私を許して…
創造できたらいつか続編たてます…
ここまで出来たのは何故か続いた想像力と何故かいっぱいある皆さんの支援のお陰です
ありがとうございました
 ▼ 62 ルセウス@うしおのおこう 18/08/16 22:58:38 ID:0qgAd7rg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチ絶対エスパー好きだろ 乙
 ▼ 63 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/16 23:04:04 ID:euS6qgJA [16/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>62
鋼タイプの方が好きです
でも鋼タイプよりシンボラーのほうが好きです大好きです
絵安価とかでシンボラーって書いてあったら多分それは私ですので察して下さい
 ▼ 64 んのー◆/yZIfazNQA 18/08/17 00:33:06 ID:mFeAjVWw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
蛇足
フレボ…シンボラー
ゴージャスボ…フーディン
ラブボ…オーベム
マスボ…ソルガレオ
ちょっと深いわけがあるような無いような感じです
仲間入りもこの書いた順番でシンボラーが初め
書くの忘れてた(本音)すまんこ
 ▼ 65 ラードン@ホエルコじょうろ 18/08/17 11:36:14 ID:kba6j586 NGネーム登録 NGID登録 報告
終わったのか
 ▼ 66 イコウオ@おだんごしんじゅ 18/08/17 11:39:35 ID:sgEUhR5. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 続きみたいなぁ
 ▼ 67 ナアーラ@ラグラージナイト 18/08/21 15:17:06 ID:itxIyCNM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さあ鶏になろう
 ▼ 68 ァイヤー@むげんのふえ 18/08/21 18:33:19 ID:O0bcLtuc NGネーム登録 NGID登録 報告
お疲れ
>>67
ん?あ、ルナアーラかあ…
  ▲  |  全表示68   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
スレの消えている画像復旧リクエスト
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼