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シンボラー「ご主人…体にこたえます。今日はここまでにして…」ミョンミョン
ミヅキ「もっとぉぉぉぉ!もっとなのぉぉぉ!もっと強くぅぅぅぅ!」グチョグチョ
フーディン「あの主人…俺たちのPPもなくなるし俺たちもうヘトヘトだし終わったほうが…」ミョンミョン
ミヅキ「いいのぉぉ!もっと…もっと快感が欲しいのぉぉぉぉ!」ビクビク
オーベム「このままだと意識不明になります!僕たちも!」ミョンミョン
シンボラー「…ご主人。非常に体悪いので私達はサイコキネシスをこれから一切しません。ご主人は寝て…」
ミヅキ「いやなのぉぉぉぉぉ!もっと欲しいのぉぉぉぉぉ!サイコキネシスもっと欲しいのぉぉぉ!」ダダコネ
フーディン(なぁ…主人暴れてるけど…どうすんの)
シンボラー(…俺にもどうすればいいか…)
ミヅキ「あの快感がないなら…生きてる意味がないのぉぉぉぉ…」
大人しくなったご主人は泣きながら寝床に入った。俺達もヘトヘトな体を浮かせながら寝床に入った。
朝、ご主人を起こそうと部屋に入るとご主人が首を吊っていた。
…氷のように冷たくなっていた。
自分もポケモンの攻撃を受けて戦いたいという行為がエスカレートした結果、いつしか快感をえたいという行為に変わってしまっていた。
俺はいったいどうすればよかったのか、今でも分からない…