【安価-18】モブトレーナーのエロSS【短編】:ポケモンBBS(掲示板) 【安価-18】モブトレーナーのエロSS【短編】:ポケモンBBS

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【安価-18】モブトレーナーのエロSS【短編】

 ▼ 1 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/22 19:13:31 ID:1q4oECpA NGネーム登録 NGID登録 報告
五組限定でやってみる

・ゲームのモブに限る
・片方がポケモンでもOK

最初は>>3>>6です
 ▼ 48 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 00:40:49 ID:l7WMvD9. [1/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「わー、ほんとにかたいし、うごかないね」

「でも、微妙にぴくぴく動いてるだろ?」

メグミは四つん這いになって、夢中でコクーンをつついている。
ピンクの水玉パンツが見えてしまっていることなど、全く気にしていない。

カズタカは、後ろからコクーンを見張りつつ、メグミの太ももを撫で回している。

「ね、直接撫でてみようか」

「ん、いーよ」

カズタカは水玉パンツの内側に手を入れた。

「わ……んんっ、意外になめらか……」

「ああ、こっちもだよ」

もみ もみ

催眠をかけていても、だんだんパンツは湿ってくる。

「もっとじっくり見てみようか」

「うん」

カズタカはパンツを横にずらした。

ぴっちりくっついた割れ目が、木漏れ日に浮かぶ。

「きれいだね……」

「そうだね」
 ▼ 49 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 00:48:34 ID:l7WMvD9. [2/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
つつぅ……

「ん……つるつる……」

「ああ、つるつるだよ」

くにゅ くにゅ

「まだそれでも、柔らかいんだ」

「ほんと?」

「指でぐっと押してみるといい、こんなふうに」

つぷぷっ

「んぅっ///……わかった」

くぷっ つぷっ

「押すたびに、熱くなってるだろう?」

「そうかな……ふぅっ、わかんない」

「なら次は、こすってみようか」

くちゅ くちゅ くちゅ

「んぁっ……ほんとだ……どんどんかたくなってるっ」

「我慢強いポケモンだからね……でもそろそろ、限界だろ?」

「ん、も、限界までかたくなりそう……ふぁぁっ」

ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅっ

「さ、仕上げだ!」

ぐりっ

「ふ、ううぅ……あっ、これが、コクーンなのね……あんっ」

ぷしゃああぁぁぁぁ………
 ▼ 50 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 00:58:02 ID:l7WMvD9. [3/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「今日は、ありがとね!」

「いやいや、こちらこそどうも」

「?」

もうさいみんじゅつは解けている。
だがメグミには、カズタカがただのやさしいお兄さんに見えていた。

「じゃあね、カズタカさん!」

メグミはトキワの方向へ消えてゆく……。
カズタカは見えなくなるまで手を振った。

「……カズタカさん、か」

スリーパーは、主人の悲しそうな横顔を見た。

……カズタカが、勃たない病気……いわゆる"ED"と診断されてから、どれくらい経ったろう。

自分がやっていることが、犯罪なのもわかっている。

スリーパーは手を触れようとしたが……

「ああ、君は最高の相棒だよスリーパー。そして僕は最低の相棒だ」

スリーパーは、何も言えなかった。
 ▼ 51 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 01:03:58 ID:l7WMvD9. [4/17] NGネーム登録 NGID登録 報告

………数日後。

「……君は」

「やっほ、カズタカさん! また来ちゃった」

同じく、トキワの森。

メグミとカズタカは、ありえないと思っていた再会をはたした。

「……なんで」

「だって、カズタカさんのおかげで、私の新しい友達ができたんだもん! ね、スピアー」

メグミの隣の大柄なスピアーは、頭を撫でられて喜んでいる。

「っ……」

罪悪感が、カズタカの心を刺した。

「だから、さ! 今日もなにか、ポケモン紹介してよ!」

「………………」

ぽん

隣から、背中を叩かれた。

「……そうだな、じゃあ今日は……」
 ▼ 52 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 01:05:33 ID:l7WMvD9. [5/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
終わり

残り2組は、また明日という事で……
おやすみなさい
 ▼ 53 ガミミロップ@こおりなおし 18/09/23 01:06:13 ID:O3tkFXbI NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 54 ルミル@むげんのふえ 18/09/23 01:23:27 ID:xMuIFQsg NGネーム登録 NGID登録 報告
良スレ
 ▼ 55 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 22:04:30 ID:l7WMvD9. [6/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
待たせたな!

待たせたな?

残り二組やります
まずは>>56>>57
 ▼ 56 ドリドリ@サファイア 18/09/23 22:05:05 ID:AKyMtKCo NGネーム登録 NGID登録 報告
ブリーダー♀
 ▼ 57 ンカラス@コインケース 18/09/23 22:08:24 ID:5LmIqtTU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
エリトレ♂
 ▼ 58 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 22:16:42 ID:l7WMvD9. [7/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
じゃ

ポケモンブリーダー×エリートトレーナー

イキマスヨー
 ▼ 59 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 22:23:02 ID:l7WMvD9. [8/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「なんと……ポケモンのタマゴを持っていたの!」

「もらう」

「ちょっとー、もうちょっと感動とかしてもいいんじゃないですかー?」

「だってこのやり取り、50回以上してるだろ……」

ここは預り屋前。
エリートトレーナーのシュンと、ポケモンブリーダー兼預り屋のユウカがお話し中だ。

「あなたはもっと、ポケモンに愛を与えないと!」

「タウリンは与えてるよ」

「もー!」
 ▼ 60 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 22:34:38 ID:l7WMvD9. [9/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ポケリフレとかしないの?」

「ツリーじゃ意味ないだろ」

「……??」

「あーとにかく、無駄なことはしないってこと」

「なにをー! これでもか!」

ユウカはシュンの腕を強引につかむと、隣にいたケンタロスをわしゃわしゃと撫でさせた。

ケンタロスは気持ちよさそうだ。

「手触りはいいな、それだけ」

「ぬぅ……」

「もういいかな、この後はポニ島まで行かなきゃ」

「…ちょっとこっち来て!」

ユウカは掴んだ腕をそのままに、シュンを預り屋の中まで連れ込んだ。
 ▼ 61 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 22:45:42 ID:l7WMvD9. [10/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「……どうよ!」

ユウカは、仲睦まじく寄り添っているサンダースとシャワーズを指差し、鼻息を荒くする。

「どうって、ただのポケモン二匹じゃないか」

「違う! 愛なの!」

「タマゴを産むってこと?」

「うがー!」

地団駄に、敷きわらがもふもふと舞う。

「……ふっ」

「あ、なに笑ってんのー!」

「いやぁ……君は無用心なやつだなと思ってさ」

「え?……わっ!」

どさっ

「こんな所に連れ込まれたら、大抵の男は勘違いするよ?」

「……!?」

シュンの目付きは、さっきまでとは違って真剣だった」
 ▼ 62 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 22:59:01 ID:l7WMvD9. [11/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ちょっと待っ……んあっ」

「オーバーオールだと脱がせづらいな……」

「待って、ちょ、ひゃあっ」

言葉とは裏腹に、オーバーオールは簡単に干しわらに放り出された。

「……へえ、かわいらしいパンツ履いてるじゃないか」

「うぅ……こんなことして、ただで……!」

「済むさ。だって君、期待してる」

あらわになったくびれに手を沿わせると、ぴくぴくと痙攣するのが分かる。

「脱がせてほしい?」

「そんなの……!」

「その反応はYESだね」

すっとパンツに手をかけると、抵抗する腕の力は意外な程……いや予想通りに弱く、するすると脱がせられる。

ただ、抵抗は弱くとも羞恥は強いようで、もはや最後の砦となった両手を、自らの股に押し付けている。

「いやっ……!」

「ほら……もういいだろう」

結局は、シュンの力に叶うはずもなく、どかされてしまうわけだが。

「毛はまだ生えてないのか」

「ひ、やぁぁ…………っ////」
 ▼ 63 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 23:06:13 ID:l7WMvD9. [12/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「なんで、なんでこんなこと……」

「愛を教えるんだろ?」

くちっ

「ひんっ♥」

「……あれ、もう濡れてる?」

「………////」

「ならもう前戯はいらないね」

シュンはユウカの細い腰をつかみ、自らの欲棒を押し当てる。

ユウカは、恐れをなしたように見せて、しかし明らかに期待している目付きで、その棒を見つめている。

「いやぁっ……」

それはもう、"OK"でしかない。

ぐちゅ……

「んあぁ……っ」

ずぷんっ

「ひゃああんっ♥」

びくん、干しわらがまた舞った。
 ▼ 64 リミアン@せんせいのツメ 18/09/23 23:11:01 ID:F1EY5yCA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 65 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 23:12:19 ID:l7WMvD9. [13/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
「う……きついな……でももうヌルヌルだ」

ずぷっ ずぷっ

「あ、うあっ、ひぁっ♥」

「ほら……サンダースが見てるよ、シャワーズも」

「やっ、あっ、だめっ、見ないでぇっ////」

ぐちゅ ぐちゅ

「そういって、どんどん溢れさせてるじゃないか、ほら、愛とは何か、教えてやるんだ!」

「あっ、あっ、だめっ、シュンぅっ////」

ぱんっ ぱんっ

「そうだ、ユウカ、僕は君が好きだっ!」

「あっ、私もっ、シュンッ♥」

ぱんっ ぱんっ ぱんっ

「くっ……中に出すぞ!」

「あっ、いいよぉっ、私とシュンのっ、タマゴつくろっ♥」

「……くっ!」

どぴゅるるる〜っ

「ああああーっ♥」

とくん、とくん……
二人の鼓動が合わさる。

「……熱いかい?」

「うん、とっても……っ」

わらの匂いに包まれて、
二人は幸せなキスをした。
 ▼ 66 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 23:22:19 ID:l7WMvD9. [14/17] NGネーム登録 NGID登録 報告

――――――――――
――――
――

(…………よし、ここまで読めたな)

ここは預り屋前。
エリートトレーナーのシュンは、ポケモンブリーダー兼預り屋のユウカに話しかけるためのシミュレーションを行っていた。

やや脱線気味ではあったが。

「……なんと、ポケモンのタマゴを持っていたの!」

「もらうよ」

「ふふっ……そう言うと思った! はい!」


(……あれ?)

シミュレーションと違う。

「待ってくれ、もっとないのか、憤りとか」

「えー? だってこのやり取り、50回以上してるじゃん」

「…………」

確かに。
あまりに当たり前で、次に何を言ったものか見失ってしまった。

「……それにさ」

「…?」

「分かるよ。シュンくん、ポケモンへの愛で溢れてるじゃない!」

「………ッ!?」

現実はそううまくいかない。

だけど、そう悪いものでもないかもしれない。
 ▼ 67 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 23:23:39 ID:l7WMvD9. [15/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
終わり! ラスト!

>>68>>69
 ▼ 68 ガガルーラ@フェスチケット 18/09/23 23:27:28 ID:hJOcfIho [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ロケット団したっぱ
 ▼ 69 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 23:45:53 ID:l7WMvD9. [16/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
ごめんそろそろ寝るね

ロケット団したっぱ(♀?)×安価下

で明日書きます
 ▼ 70 ワンテ@オッカのみ 18/09/23 23:47:34 ID:5LmIqtTU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シュンくん好き あのエリートフェイスにせめられたい♂
安価踏んでたら下
 ▼ 71 ギア@6ごうしつのカギ 18/09/23 23:49:50 ID:b6KYgaCQ NGネーム登録 NGID登録 報告
女性のポケモンレンジャー
 ▼ 72 ーロット@ナナシのみ 18/09/23 23:56:52 ID:hJOcfIho [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>69
あ、性別忘れてた…
♀でオナシャス
 ▼ 73 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/23 23:58:29 ID:l7WMvD9. [17/17] NGネーム登録 NGID登録 報告
キタコレ
また明日
 ▼ 74 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/24 23:31:40 ID:/2Qw7WLk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
遅くなってしまった

ロケットだんしたっぱ(♀)×ポケモンレンジャー(♀)

カクゾー
 ▼ 75 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/24 23:43:45 ID:/2Qw7WLk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
「うぐぐ……」

「懲りないね、あなたもあなたたちも」

満月の下、オツキミやま頂上、ピッピたちを介抱しながらポケモンレンジャーのミカは言う。

尻餅ついて、破れた網片手にうなっているのは"元"ロケット団したっぱのユミだ。

「ぐぐ、失敗したってアタシたちはロケット団! サカキ様がついてるのよ!」

「解散して、失踪したじゃない」

「いつか絶対かえってくるもんー!」

残党のユミに引き下がるつもりはないらしい。
懐からボールを取り出した。

「ズバット、思いっきりあばれちゃえ!」

「……全く、行くよウィンディ」
 ▼ 76 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/24 23:54:29 ID:/2Qw7WLk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告

「ぐぐぅッ、なんでよぉ」

「あっけないね」

一瞬で勝負は終わった。そもそもレベルが違いすぎたのだ。
ウィンディをねぎらいつつボールに戻し、ミカはユミに詰め寄る。

「さ、もう帰ったら?」

「っ………」

「知らぬ仲じゃないし、通報しないであげてもいいわ。ただし悪事はもうしないこと」

ミカとユミは何度か対峙したことがある。
すべてユミの敗北だったが。

ユミはうずくまり、今度こそ観念したかに見えたが……

「……こうなりゃ、やけっぱち!」

「きゃっ!?」

がばっ どさぁ

「……!?」

「バトルで勝てないなら、トレーナーを屈伏させてやる!」
 ▼ 77 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 00:07:53 ID:WDrotHx2 [1/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…………」

「えへへへ、へへへへ!」

かなり錯乱した様子のユミに対し、ミカは冷静にユミをにらむ。

「なにをするつもり?」

「言うじゃない、昔っから、"体に訊け"ってさ!」

そう言いながら、顔が真っ赤だ。

「これ以上、ロケット団としてミスは許されないのー!」

色々と余裕がないのは丸わかりだった。

ミカはそんな顔を月と一緒にしばらく眺めていたが……

「……これはチャンスかもね?」

ふいに頬を緩め、ユミに口づけした。

「んぐー!?」

あまりのことにユミは、腕のバランスを崩しミカになだれこんだ。

くちびる同士が強く押し付けられる。

「んぐ……」

「んーっ! んーッ!」

ちゅぷ……と口が離れる。

「ほら、わたしを倒すんでしょ?」

「ぬぬむぐぐ……!」
 ▼ 78 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 00:26:42 ID:WDrotHx2 [2/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユミは、腹をたてているのか、ヤケになっているのか。
とりあえずミカの胸を乱暴に揉むことにした。

もみ もみ

「…………」

「ほら! ほら! どう!?」

反応はない。ミカは微笑んでいるともいえない微妙な顔でユミを見ている。

仕方ないので服を脱がす。
ピンクのブラがあらわれて、思わず目を反らしそうになった。

「アハハ! これからあんたのおっぱいが見られちゃうのよ!」

「……………」

「……………」

「……………」

「えいっ」

ぷるん

「ひゃわぁ……///」

「なんで脱がした方が声あげるの」

「と、とにかく! 揉むからね!」

「はいはい……んっ」

ふにゅ ふにゅ

自分の揉むのとは、全然違う。
指の間からピンクの頂点がのぞいていて、ユミは変にドキドキした。

ミカも、静かに肩を震わせているようであった。
 ▼ 79 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 00:34:10 ID:WDrotHx2 [3/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「んっ……ふっ……///」

ミカは揉まれながら考える。

(このままでも別に、いいけど……)

ユミは、うぐぅ〜とか悲鳴をあげながら、おっぱいを揉んでいる。

(やれやれ……これじゃいつまでかかるやら)

ミカはしびれを切らすことにした。

ぐるんっ どさぁ

「……ふぇ?」

「はい、攻守交代」

ユミの目の前、真上には満月と共に輝くミカの微笑みがあった。あとおっぱいも。
 ▼ 80 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 00:44:03 ID:WDrotHx2 [4/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
するる する

「あっ、ひゃぅっ、えっ……?」

ユミのグダグダな攻めとは違う、テキパキとした脱がし、もはや作業。

悲鳴を上げる間もなくユミの白いブラとパンツが剥がされた。

「う……あ……///」

中途半端に残された黒いRシャツとまくりあげられたスカートが羞恥を誘う。

「ほら、満月に似合ういいカッコ」

「な、なんでこんなっ」

「わたし、売られたケンカは買うからね」

それだけ言うとミカは、ユミのピンク色の先端に吸い付いた。

ちゅぱっ

「きゃううっ♥」

同時に、内股にも手を這わせる。

すでにむき出しになったあそこは、ご近所を撫で回されて興奮気味だ。

「ふっ、やぁっあっ」

(……かわいい)
 ▼ 81 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 00:58:52 ID:WDrotHx2 [5/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「……さて」

「ふぁ……?」

ミカは自分のハーフパンツをすとんと落とす。

そして、ジャケットの内側から、双頭バイブを取り出した。

「そ、それでなにを……!?」

「懲りない悪者は懲らしめなくちゃね」

「というか、なんでそんなの持って……」

ぐりっ

「ひっ」

言葉を遮るように、双頭バイブがユミの入り口に押し当てられる。

そして、ミカにも平等に押し当てられると……

ずぶぷっ

「んくぅっ///」
「あひいぃっ♥」

根本までくわえこまれ、二人の入り口の距離を一気にちかくした。
 ▼ 82 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 01:16:07 ID:WDrotHx2 [6/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ほらっ、参ったかっ、っひゃ」

「やだっ、やだぁっ///」

ずっぷ ずっぷ

オツキミやま頂上。
ピッピは消え失せ、二人のそばには震えるモンスターボールが二個。

池の近くに水溜まりがもうひとつ出来ようとしている。

「もっ、わたしっ、悪っ、ことぉ、しないからぁッ///」

「んぅっ、やだ、やめないよっ、だってっ」

じゅっぷ じゅっぽ じゅっ

「あなたが、純粋に、かわいくてさっ♥」

「や、らめぇっ、いっちゃうのぉっ///」

「ん、ほら、一緒にいこ……♥」

双頭が一番深くまで挿れられ、二つの子宮口がぐりぐりとノックされる。

「ん、んうう、ああっ」
「ひゃ゛、あ゛ーっ、あ゛ーっ♥」

瞬間、身体に電流のようなものが走り……

「ああ、ひあああっ、はぁっ////」
「イッ――――――――――……ッッ♥♥」

プショオオオォォ……

水面に弾けた。
 ▼ 83 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 01:20:58 ID:WDrotHx2 [7/9] NGネーム登録 NGID登録 報告


……どさり

「はふぁ……ふぅ……ふぅ……」
「あひっ、ひっぃ………」

"バトル"を終えた二人は、そのまま地面に倒れた。

「わたしの勝ち、だよね?」

「………………////」

二人は満月に照らされながら、静かにキスをした。
 ▼ 84 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 01:30:51 ID:WDrotHx2 [8/9] NGネーム登録 NGID登録 報告


………後日。

「なーっはっはーい! ロケット団、参上!」

インターホンの前で、いばるユミの姿。

「あーはい、いらっしゃいユミちゃん」

インターホンを切る直前に文句が聞こえた気がするが、気にせずユミを迎え入れる。

二人は、家におじゃまするくらいの関係にはなっていた。何をしているのかはヒミツだ。

「ふふふ! ロケット団員が親友にいる……あんたの未来は明るいわね!」

「そのキャラ以外ないの?」

「キャラじゃないもんー!!」

今日も賑やかで平和な1日が始まりそうだ。
 ▼ 85 ノコ野郎◆GThDaauUQM 18/09/25 01:32:02 ID:WDrotHx2 [9/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
終わり
1日のつもりが3日ですよ

ともあれ、最後までお付き合いいただきありがとうございました
 ▼ 86 ダンギル@エフェクトガード 18/09/25 02:07:02 ID:Qa/260bE NGネーム登録 NGID登録 m 報告
尊い

オツンネ
 ▼ 87 ャオニクス@スピードパウダー 18/09/25 02:39:31 ID:al2w0nuU NGネーム登録 NGID登録 m 報告
おつ
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