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ポケモンがニンゲンから知恵を受け、言語を覚え、技術を学んだ結果そのような事に至ったのだ。
まさかニンゲンもこのような結果になると誰が考えたのだろうか。
それからはニンゲンはポケモンが暮らす社会からは追い出され、部屋の隅の埃のような存在になった。
今やポケモンの数は膨れ上がり、食料も住処も少なくなってきた。
そのせいで一部では暴動も起きており、ポケモン同士で争う事すら起きてきている。
今日もどこかの街でまた一つ争いが起きていた。
毎日の食料も満足に得られない者達が組んだグループによって、食料を豊かな者達から奪い取っていた。
ルカリオ「リーダー!今日も仕事は完璧すね!成果も上場だ」
ハッサム「馬鹿野郎、争いに喜ぶな」
ルカリオ「へへ、すまねえリーダー」
ハッサム「あの憎き組織『ゲーフリ』は我々市民の食料や金、家も蝕み続けている…!潰さなければならない…!!」
ぼく「待て」
ハッサム「お前は!?」
ぼく「こことは違うセカイから派遣された者です」
ぼく「さらばだ」
ぼくはそこにいたチンピラを吹き飛ばした。
ハッサム「何なんだお前は…名は」
ぼく「イッチさ」
さて、ここまでは序章さ。
ここからぼくことイッチが世界を救い、憎きゲーフリを潰す物語さ。どんな物語が待っているかな?
涙あり、笑いあり、そして感動のぼくのマイロードがあるというのは間違い無いだろうね。