ルギアは大きな翼を地につけて四つん這いになると、大きなお尻を持ち上げた。
ルギア「ぎゃう……」
長い首でこちらを振り返るとその眼は潤み、熱のこもった視線を俺を射抜く。
大きな尻尾が持ち上がると肉感的な脚の間に割れ目が見え、そこから愛液が滴っていた。
ルギアはお尻をゆっくり揺らす。
その隠微な姿に俺の股間は痛いほどに立っていた。
催眠術にでもかけられたようにフラフラと体がルギアのお尻に誘われた。
俺は息を荒げて、次々と愛液が出てくる花弁に手を入れる。
ルギアの体格を考えれば、割れ目も大きく、俺の手でちょうどいい大きさだった。
ルギア「ぎゃうう!」
膣内はとても暖かくぬるぬるしていて、動かすと襞が手を締め付ける。
分泌される愛液で滑りはとても良くなり、手がスムーズに膣中を動く。
動かすたびにルギアは甘い声を上げて俺の興奮はさらに高まる。
こんな熱くてぬるぬるした膣に挿入れたくてたまらなくなる。
俺はルギアの膣内から手を抜くと「きゃう!」と可愛い声を上げた。
感じて荒い息になるルギアの尻尾を抱きしめると、俺はそのままルギアの肉花弁に肉棒を一気に挿入した。
ルギア「ぎゃう……」
長い首でこちらを振り返るとその眼は潤み、熱のこもった視線を俺を射抜く。
大きな尻尾が持ち上がると肉感的な脚の間に割れ目が見え、そこから愛液が滴っていた。
ルギアはお尻をゆっくり揺らす。
その隠微な姿に俺の股間は痛いほどに立っていた。
催眠術にでもかけられたようにフラフラと体がルギアのお尻に誘われた。
俺は息を荒げて、次々と愛液が出てくる花弁に手を入れる。
ルギアの体格を考えれば、割れ目も大きく、俺の手でちょうどいい大きさだった。
ルギア「ぎゃうう!」
膣内はとても暖かくぬるぬるしていて、動かすと襞が手を締め付ける。
分泌される愛液で滑りはとても良くなり、手がスムーズに膣中を動く。
動かすたびにルギアは甘い声を上げて俺の興奮はさらに高まる。
こんな熱くてぬるぬるした膣に挿入れたくてたまらなくなる。
俺はルギアの膣内から手を抜くと「きゃう!」と可愛い声を上げた。
感じて荒い息になるルギアの尻尾を抱きしめると、俺はそのままルギアの肉花弁に肉棒を一気に挿入した。
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