俺「はぁはぁ、ルギア!! 気持ちいい!!」:ポケモンBBS(掲示板) 俺「はぁはぁ、ルギア!! 気持ちいい!!」:ポケモンBBS

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俺「はぁはぁ、ルギア!! 気持ちいい!!」

 ▼ 1 ガガルーラ@アゴのカセキ 18/10/21 19:51:34 ID:wSmg5GPk [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルギアは大きな翼を地につけて四つん這いになると、大きなお尻を持ち上げた。

ルギア「ぎゃう……」

長い首でこちらを振り返るとその眼は潤み、熱のこもった視線を俺を射抜く。

大きな尻尾が持ち上がると肉感的な脚の間に割れ目が見え、そこから愛液が滴っていた。

ルギアはお尻をゆっくり揺らす。
その隠微な姿に俺の股間は痛いほどに立っていた。

催眠術にでもかけられたようにフラフラと体がルギアのお尻に誘われた。

俺は息を荒げて、次々と愛液が出てくる花弁に手を入れる。
ルギアの体格を考えれば、割れ目も大きく、俺の手でちょうどいい大きさだった。

ルギア「ぎゃうう!」

膣内はとても暖かくぬるぬるしていて、動かすと襞が手を締め付ける。
分泌される愛液で滑りはとても良くなり、手がスムーズに膣中を動く。
動かすたびにルギアは甘い声を上げて俺の興奮はさらに高まる。

こんな熱くてぬるぬるした膣に挿入れたくてたまらなくなる。

俺はルギアの膣内から手を抜くと「きゃう!」と可愛い声を上げた。

感じて荒い息になるルギアの尻尾を抱きしめると、俺はそのままルギアの肉花弁に肉棒を一気に挿入した。
 ▼ 2 チニン@ヤゴのみ 18/10/21 19:53:49 ID:tFzMtU7c NGネーム登録 NGID登録 報告
お前が「きゃう!」言うんかい
 ▼ 3 ッサム@ねらいのまと 18/10/21 19:54:17 ID:6E3gKiws [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
この>>1ルギアの2.1mに対応出来るくらい長身だな
 ▼ 4 リゲイツ@ファイトメモリ 18/10/21 19:56:22 ID:ACAAg2nQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ケモナーになってから気が狂いそうだからオスのルギアになってメスのルギアと交尾しながら後ろから他のポケモンにぶち犯されたい
 ▼ 5 ィグダ@ももいろはなびら 18/10/21 19:59:45 ID:wSmg5GPk [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
俺のペニスがルギアの肉襞に飲み込まれる。
ぬるぬるした大きな媚肉は俺のペニス全体を強く包み締め上げる。

俺「あっあっ、ルギア、これ、やばい!!」

柔らかくも強い肉の絶妙な力加減がペニスに襲いかかる。

ルギア「ぎゃう、ぎゃうううん!」

大きな背中を仰け反らせてルギアは喘ぐ。ただの人間の俺の体格では大きな身体のルギアに挿入しても気持ちよくできないのではと思っていたのに、彼女はここまで感じてくれてる。

快楽に身を委ねて頬を染める彼女はとても美しい。

もっと気持ちよくなってほしくて、俺は彼女の肉感的な尻尾に吸い付いた。

ルギア「きゃうううううん!!」

尻尾を甘噛みすると、ルギアは悲鳴をあげる。
その声が耳を痺れさせ、もっと引き出したいという欲求が生まれる。

俺はルギアの尻尾の先端を引き寄せしゃぶりついた。

ルギア「きゅううう!」

彼女の尻尾は味なんてないはずなのに、癖になる肉厚だった。
俺はまるでファラチオをするかのように顔を動かしてルギアの尻尾をしゃぶる。
 ▼ 6 ガバンギラス@ゴーストジュエル 18/10/21 20:08:35 ID:wSmg5GPk [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルギアの膣の締め上げが強くなる。
俺は気持ち良さに身体を仰け反らせながらも、ピストン運動を速める。
腰がぶつかるたびにルギアの肉厚な脚と尻がプルプルと揺れてとても淫らだ。

ルギア「きゅ、ぎゅうう!!」

俺のペニスの快感の蓄積が最高潮になり、さらに腰が動く。
ルギアの尻尾をさらに舐め回している口から涎がとめどなく溢れる。

そして、限界が訪れる。

俺「ふひはっ! へう、へう!!(ルギアッ! 出る、出る!!)」

ルギア「きゅうううう!!」

腰をルギアの尻にぶち当てると、ペニスからドクドクと精液が吐き出される。
ルギアの身体も精液が流れるたびにビクビクと痙攣する。

俺はペニスを花弁から抜くと同時に口からルギアの尻尾を離した。

ルギアはお尻を上げたまま荒い呼吸を続けた。
 ▼ 7 ガピジョット@シーヤのみ 18/10/21 20:14:07 ID:NlukOi4g NGネーム登録 NGID登録 報告
いいぞぉ☆
 ▼ 8 ザード@タブンネナイト 18/10/21 20:14:25 ID:wSmg5GPk [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルギアの膣内で暴れた俺のペニスはまだ屹立していた。
もっと彼女を感じたいと呻いていた。

ルギア「きゅ……」

鳴き声に顔を上げると、ルギアは仰向けになっていた。
肉厚の脚を拡げ、こちらに割れ目を見せつけているような格好だ。
花弁からは白濁液が垂れてきている。

その艶かしい姿にまたも俺はフラフラと引き寄せられる。

俺はルギアのたっぷりと脂肪を蓄えたお腹に乗った。

そのまま割れ目に腰を下ろした。

俺「うおあああ!」

ルギア「ぎゃううう!」

再びペニスが熱く濡れた膣内に侵入する。
ルギアの媚肉は歓迎するように俺の肉棒をしゃぶってくれる。

俺は快楽を求めて腰を上げては下ろす。
 ▼ 9 ネズミ@フォトアルバム 18/10/21 20:20:51 ID:wSmg5GPk [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルギア「きゃう、きゃう、きゃうううん!!」

俺が突き刺さすたびにルギアは甘い声で応えてくれる。

気持ち良さに俺も加減ができずに強く腰を打ち込んでしまう。
しかし、ルギアは頬を染めてだらしなく口を開けて舌を出していた。

乱れるその姿も美しいと溜息が出る。

ふと見下ろすと俺が乗っているルギアのお腹がプルプル動いている。
腹部から下半身にかけて肉感的なルギアはとても性的であり、情欲が高まる。

俺はルギアのむっちりしたお腹を両手で掴む。

両の掌いっぱいに柔らかい感触が広がる。
手を動かすたびにもちもちとぷにぷにとルギアの肉が艶めかしく形を変える。
 ▼ 10 ワシ@ながながこやし 18/10/21 20:21:33 ID:wSmg5GPk [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
原型に巨乳がついてるメスポケ好きなんだよね。
巨乳装着していい?
 ▼ 11 ノクラゲ@みっけポン 18/10/21 20:33:50 ID:jeAoy5zU NGネーム登録 NGID登録 m 報告
もうシコり終わったからいいよ ありがとう
 ▼ 12 チルゼル@ポイントカード 18/10/21 20:35:29 ID:6E3gKiws [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>10
なら頭に装着して
 ▼ 13 クレオン@コイン 18/10/21 20:59:42 ID:lUKQJKOU NGネーム登録 NGID登録 m 報告
おっぱいアレルギーだから去るね
サンクス
 ▼ 14 ラージェス@じゅうでんち 18/10/21 21:25:02 ID:wSmg5GPk [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
性癖は相容れないものがあるのか
 ▼ 15 コガシラ@ルビー 18/10/22 01:08:05 ID:U7iAbBXI NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
できれば原型がいいけど、その辺りは作者に任せる
 ▼ 16 ティオス@ライトストーン 18/10/22 18:47:45 ID:uX/IeE9U NGネーム登録 NGID登録 報告
じゃあ今回はおっぱい無しにする。
今日は書けないからまた今度。
 ▼ 17 ーデリア@ジャポのみ 18/10/25 19:47:00 ID:QOnAT2/E [1/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルギア「ぎゃう、ぎゃううん……!」

両手で強く揉みしだくことで形を変えるルギアの大きな腹肉。
動かすたびにルギアは甘い声を出す。

俺は腰を振りながらルギアの柔らかいお腹に抱きついた。

俺「ふーっ、ふーっ、はふっ、はふっ!」

顔全体に広がる柔らかい肉の感触。
さらには俺の腕も脚もルギアのお腹を抱きしめている。
肉厚な布団の心地よさに身体がどこまでも沈んでいくような錯覚さえする。

ルギア「ぎゃううん」

背中から何かが押し付けられる。

ルギアの両の翼だ。
彼女は抱きつく俺を優しく抱きしめてくれた。

これで俺はルギアの柔らかな肉を全身で味わいながら腰を振ってルギアの膣肉も存分に味わうことができる。

俺はピストン運動を速める。

ルギア「きゅううう!」

彼女は顔を仰け反らせて嬌声を上げるも、俺を抑える翼はそのままだ。
 ▼ 18 ソクムシャ@ほしのかけら 18/10/25 19:53:43 ID:QOnAT2/E [2/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
再び射精感がこみ上げる。
俺はルギアのお腹をより強く抱きしめて顔をうずめてピストン運動のラストスパートに入る。
ルギアの媚肉も俺の肉棒から精を絞り出さんと強くしゃぶりついてくる。

俺「んぐ、んんんんぶう!!」

ルギア「ぎゃううううん!!」

幸せの肉の感触を味わいながら、俺は腰を強くぶつけて射精した。
ルギアの膣が俺の肉棒を舐め上げ白濁液を飲み込んでいくのを感じた。

ルギア「きゅ……」

俺はルギアの肉布団を抱きしめながら、睡魔に身を任せて眠りについた。
 ▼ 19 リキリ@ずがいのカセキ 18/10/25 20:01:41 ID:QOnAT2/E [3/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
不意に目を覚ます。
ルギアと散々セックスをした後そのまま眠ってしまったようだ。

彼女の身体は大丈夫だろうか。
と思っても人間よりもずっと丈夫なポケモンである彼女にそんな心配することは無いとは思うが。

すると案の定、ルギアは俺の隣で寝ていた。

ルギア「きゅ……」

可愛く寝息をたてている彼女は伝説のポケモンの威厳も無いように思えたがそんな彼女も愛おしい。
そして、全身を見ると彼女の下半身に目がいく。

肉感的な両脚の間には女性の象徴たる肉花弁がある。
そこからは俺が吐き出した精液が垂れていた。

俺は勃起した。
 ▼ 20 ョロゾ@はいぶくろ 18/10/25 20:07:49 ID:QOnAT2/E [4/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
この劣情をルギアにぶつけたいが、気持ち良さそうに寝ている彼女を欲望のまま蹂躙するのも可哀想に思えた。

だから俺はこっそりと処理することにした。

俺はルギアの身体に乗る。

彼女のお腹をつまむとその肉厚さは健在だ。

俺はルギアのお腹を掴んで自分のいきり立ったイチモツを挟んだ。

柔らかいルギアの肉は俺の屹立全部を包み込む。
その圧力の気持ち良さで思わず声が出る。

滑りを良くするために、彼女の割れ目から精液混じりの蜜を拝借してお腹に塗りたくる。

俺はルギアの肉を前後に動かした。
ルギアの柔肉が俺のペニスをしゃぶる。

潤滑油も相まって俺の肉棒が凄まじい刺激を受ける。

ルギアの膣の肉襞にも劣らない腹肉の感触が快楽を与えてくれる。
自然と腰が前後に動く。
 ▼ 22 ンバス@とうめいなスズ 18/10/25 20:32:42 ID:QOnAT2/E [5/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
ミチミチと左右からが俺のモノを包むルギアの肉。
俺はもっと強い刺激を求めて腰を速く前後に振る。
きっと第三者から見たら情けない光景だと思うが、俺はそんなことどうでもよくなるくらいこの気持ち良さに没頭していた。

感じながらルギアの顔を見ると彼女はまだ眠っていた。
こんなことされても寝息を立てているのは流石は伝説のポケモンということなのだろう。

美しい彼女の寝顔が俺の興奮を高める。
俺は息を荒げてこみ上げる射精感に身をまかせる。

腹肉をギュッと握りペニスに最後の刺激を与える。

俺は爆発したようにルギアのお腹に射精した。

ルギアの綺麗なお腹が俺の精液で汚される。

その背徳感に背中にゾクゾクとした刺激を感じて俺は精を吐き出し続ける。


未だルギアは眠っている。
愛おしい俺のポケモン。

俺は彼女の頬に口づけして隣で眠りについた。


終わり
 ▼ 23 クガメス@きよめのおふだ 18/10/25 20:33:21 ID:QOnAT2/E [6/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
今度は巨乳ポケモンかブイズ書きます。
それかブイズに巨乳をつけます。
 ▼ 24 ヤコマ@ポイントマックス 18/10/25 20:38:22 ID:/37c4/Mc NGネーム登録 NGID登録 報告
とても良かったですありがとうございます
エロは好きなものを書くのが楽しいから一番だと思う 読む前にわかるようにしてくれれば
 ▼ 25 ヤッキー@せんせいのツメ 18/10/25 21:04:27 ID:HtMwrL6A NGネーム登録 NGID登録 m 報告
最高
 ▼ 26 ブキジカ@きんのたま 18/10/25 22:00:18 ID:mEDgMvFU NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
乙!
 ▼ 27 バット@きんのいれば 18/10/25 22:24:28 ID:KIwkQqpA NGネーム登録 NGID登録 報告
ルギアえっっっっ
 ▼ 28 るい◆pgXyVJaE5E 18/10/25 22:55:15 ID:QOnAT2/E [7/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
すまん、どうしてもおっぱいルギアを書きたくなった。
 ▼ 29 るい◆pgXyVJaE5E 18/10/25 22:55:52 ID:QOnAT2/E [8/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
メスポケモンは胸部が人間の女性のように脂肪を蓄えて膨らむことが多いらしい。
その容姿がまさにそのポケモンをメスたらしめていると言っていい。

俺の恋人のルギアもそんな立派な乳房の持ち主だ。
普段の彼女は図鑑に載っているルギアと変わらない乳房の無い姿だ。しかし、どういう原理かわからないが、俺とセックスするときはその爆乳と呼べる膨らみが出現する。

美しい白磁の色で素晴らしく形のいい爆乳を彼女は翼を使って下から押し上げ、ときには揉みしだき、俺を誘惑する。

ルギア「きゅううん」

たぷんたぷんと揺れるルギアのおっぱい。

そんな淫らな姿に俺が我慢できるはずもなく、俺は彼女の豊満な肉体に飛び込む。

まず、ルギアの爆乳に顔をうずめる。
大きな身体から生まれた爆乳は俺の顔どころか全身を包みこむことなど容易だ。

そんな巨大な乳肉を俺は顔を埋めながら両手で揉みしだく。
乳球の頂点の水色の乳首はすでに固くなり俺はそこを握る。

ルギア「きゃううううん!」

乳首への刺激で愛らしい声をあげるルギア。
俺はさらに乳首を刺激しつつ乳房を舐めまわした。
 ▼ 30 るい◆pgXyVJaE5E 18/10/25 23:01:04 ID:QOnAT2/E [9/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルギアの爆乳の先端にある蕾にむしゃぶりつく。
妊娠なんかしていないのに、甘いミルクの味がした。

ルギア「ぎゃう、ぎゃう、きゃうううん!」

俺は乳首を吸うだけでなく、舌で転がし、甘噛みし、引っ張る。ルギアの厚い肉はどこまでも伸びる。

さんざん吸ったあとは口を離し、二つの乳球に狙いを定める。

下乳に顔を突っ込み顔全体を包み込んで感触を味わうと乳肉を口に含んでチュウと吸う。
ジュルジュルと涎と一緒におっぱいの味を堪能した。
 ▼ 31 るい◆pgXyVJaE5E 18/10/25 23:13:03 ID:QOnAT2/E [10/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして、俺は荒技を試みる。
ルギアの乳房に乗り、片方の乳房に顔をうずめる。
もう片方の乳房にはいきり立った肉棒を押し込んだ。

顔にたぷんとした肉の感触を感じながら、ペニスを柔らかすぎる肉球に押し込む。
上も下も凄まじい快感となる。

肉棒はどこまでも沈むムチムチ肉の気持ち良さに包まれているため、自然と腰が動く。
果てのない柔らかさは彼女の膣とはまた違った快感を与えてくれる。

口で豊満爆乳を食べて舐め回しながら腰が激しく動く。
正直疲れる態勢だが、凄まじい気持ち良さの前にはそんなもの気にならない。

柔肉がにゅぷにゅぷと俺の肉棒を刺激し、快感を蓄積させていく。

牝肉の快楽に簡単に俺の体は陥落し、容易く果てる。

俺はルギアの爆乳に強く肉棒を押し込み射精した。

彼女の乳房から滑り落ちた俺は、寝転がってハアハアと快感の余韻に浸る。

そして体を起き上がらせると精液で汚れた彼女の乳房が見えた。

ルギアはそれを翼で拭き取るとそれを口に持っていった。
彼女は美味しそうに白濁液を咀嚼するとすべて飲み込んだ。

ルギア「ぎゃう」

ルギアは俺を愛おしげに見つめる。

俺「愛してるよルギア」

するとルギアは顔を俺に近づける。
俺は彼女に唇を触れさせる。

ルギアは口を開けて大きな舌で俺を舐める。
俺も負けじと彼女の舌に自分の舌を這わせる。

このまま彼女と幸せになろう。
彼女の身体を抱きしめ、俺は誓った。



今度こそ終わり。
 ▼ 32 リミアン@ギャラドスナイト 18/10/25 23:14:06 ID:tp36wkKY NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
乙!
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