サトシ「シン・ゴジラ!君に決めた!」:ポケモン掲示板(ポケモンBBS)

サトシ「シン・ゴジラ!君に決めた!」

1 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/09 17:30:13 ID:5Cc6NLXo m 報告
ここはアローラ地方。
過去にアーカラ島でデストロイアが暴れ、壊滅の危機にあった地方…

ロトム図鑑「サトシ! また、今日も遅刻するロトよー!」

サトシ「うおああああ! もう、こんな時間!」

この猿みたいな顔をしたトレーナーはサトシ!デストロイアを討伐し、アローラに再び平和を取り戻したトレーナー!

サトシ「ゴジラ! 早く行くぞ!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!」

この足は大きいのに手は小さいポケモン(?)は、シン・ゴジラ!サトシのパートナーである!

この物語は、サトシとゴジラが新たな敵と戦う物語である!
35 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/11 21:14:49 ID:Uzf6fDdY [1/3] m 報告
オルガ「グググッ!」メキメキ

カキ「オルガまで…どうすれば…」

マーマネ「体から生えてくる結晶を破壊するか…ポケモンを見守るしか…」

カキ「だが、他のポケモンを出しても、そいつも結晶が生えるのが落ちだな…」

マオ「見守るしかできないなんて…」

ーーー
ーー
36 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/11 21:21:46 ID:Uzf6fDdY [2/3] m 報告
突然の質問返答コォォォォナァァァァ!

突然どうしたって?前作でしつ
37 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/11 21:24:21 ID:Uzf6fDdY [3/3] m 報告
>>36
ごめん間違えた。
38 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 09:16:56 ID:4C46FG9c m 報告
突然の質問返答コォォォォナァァァァ!!!

突然どうしたって?前作で質問を返答できる範囲で返答すると言ったからな!

あと、SS書くモチベーションが上がらなくなってきたから

まあ、でもまだ質問は>>16しか来てないから、これから来るであろう質問も返答します。

>>16「う〜ん、ジンオウガ書いた人?」

あ〜その事なんですが…この質問が気になってポケモン ジンオウガと検索したら、タイトルが被ってました。しかもこれから書く内容も被ってました。これだと、このまま続けてるとパクりだのなんだのと言われるのも時間の問題です。

しかし、被りがどうした!パクりと思われようが関係ない!最終的にSSを書き終えればよかろうなのだ!そうだ!我々は!SS作者なのだから!

次の質問はこれから来るであろう質問だ!

これから来るであろう質問「トリップの意味は?」

まず、DIO!これは、皆大好きジョジョの奇妙な冒険の第三部のラスボスだ!

次にルガ!これは、ディアルガとDIOをくっつけたら、ディアルガ要素がルガだけになってしまったのだ!

そして、Oルガ!これは、我らが鉄華団の団長のオルガから来たのだ!

つまり、色々なキャラクターをくっつけたというシンプルな意味だ!

ノーマル、普通に、シンプルイズベスト!(超音痴)

これから来るであろう質問「あれ? スペースゴジラにそんな能力合ったっけ?」

オリジナル設定だ!こうでもしないとSSが進まないからな!

これから来るであろう質問「SSを始めたきっかけは?」

色んな人のSSを見ていたら、やりたくなってきた!

今日はここまでだ!それでは、本編の続きをどうぞ!!!
39 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 09:45:58 ID:QwWMYmzc m 報告
ゴジラ「!?アァァオォォン! アァァオォォン!」メキメキ

サトシ「!?ゴジラ!? どうした!?」

アセロラ「私のゴジラはね! 相手のポケモンにパワーを与えて、元気にしてるの! 私、弱いトレーナーと戦うの嫌いだから!」

ロトム「でも、サトシのゴジラをよーく見るロト!」

ゴジラ「ガア"ア"ア"!」ブンブン

ロトム「明らかに、苦しんでるロト! これのどこが元気ロト!?」

アセロラ「…うるさいなぁ」ボソッ

二人「!?」

アセロラ「私とゴジラは友達だよ? 友達の悪口を言う奴は、誰だろうと許さないよ?」

ロトム「でも、ゴジラが苦しんでるのは事実ロト!」

アセロラ「元気が良すぎて、暴れてるだけだよ! 実際私のゴジラが言ってたし」

サトシ「ゴジラが!?」

ロトム「ポケモンが喋るなんて聞いたこと…あっ」

ーーー
ーー


アレは、私が夜に星を見ていたら、降ってきたの…

アセロラ『あなたは?』

ゴジラ?『私か? …私はゴジラだ。』

アセロラ『喋るなんて凄い! しかも、ゴジラっていうポケモン聞いたことないから特別なポケモンなんだね!』

ゴジラ?『なあ、お前の名前は?』

アセロラ『私、アセロラ! よろしくね!』

ゴジラ?『そうか…なあ、アセロラ突然だが、私と友達にならないか?』

アセロラ『あなたと?』

ゴジラ?『私の力があれば、皆が元気になるぞ?』

アセロラ『本当!? じゃあ、なろう! 友達に!』

ゴジラ?『ああ…そうだな』ニヤァ
40 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 12:21:53 ID:n8/QNfMk m 報告
ロトム「サトシ…話を聞く限り、アセロラは、騙されてるロト…」

サトシ「…ああ! あのゴジラのパチモンなんか、ぶっ飛ばしてやる!」

アセロラ「そうそう、サトシ!」

サトシ「?」

アセロラ「スイレンってこの子?」

ゴジラ?「…」ポイッ

スイレン「うう…」ドサッ

マンダ「ガァ…!」メキメキ

サトシ「スイレン! マンダ!」

アセロラ「そんな弱い奴なんてほっといて、バトルしよーよ!」

サトシ「…行くぞ…ゴジラ」プッツーン

ゴジラ「グググッ! ガアアアアアアアオオオオオオンンン!!!」パキーン

スイレン「ゴジラから生えてる結晶が!」

ロトム「スイレン、僕の予想だとあの結晶は(マーマネと同じ説明)ロト。」

スイレン「じゃあ、なんで私達からは結晶が出てないの?」

ロトム「恐らく、あの結晶はポケモンの体の構造上生えてくるロト。つまり、人間の場合パワーは、構造上結晶として出現せず、体に溜まっていてしまうロト」

スイレン「解決法は?」

ロトム「ポケモンの場合、サトシのゴジラのように力を自ら放出するロト!」

スイレン「マンダ! できる?」

マンダ「キシュルルル」パキ…

ロトム「人間の場合、体を動かして疲れることによってパワーが減るロト!」

スイレン「こんな傷だらけの体じゃできないよ…」

ロトム「甘ったれるな! 腹筋100回!」

スイレン「うう…1…2…」
41 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 12:41:32 ID:KFHcV/SY m 報告
アセロラ「ゴジラ! コロナビーム!」

サトシ「ゴジラ! 放射熱線!」

ゴジラ?「ガアアアァァァ!」バリバリ

ゴジラ「アァァァオォォォン!」ビィィィ

ドゴォォォォン!

ゴジラ「ッガアアア!」ドサッ

ロトム「ゴジラが!」

アセロラ「ゴジラ! テール・スマッシャー!」

ゴジラ?「グルルルル!」ザクッ

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!」

サトシ「顔が無防備だ! 放射熱線!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!」ビィィィ

ゴジラ?「グウウウ!」ドゴォォン

ロトム「アセロラのゴジラが有利と思ったけど、サトシのゴジラのほうが、有利ロト!」

アセロラ「…いいね! ワックワクしてきたよ!」

ロトム「ワクワク? 何を言ってるロト?」

アセロラ「ゴジラ! 本気出しちゃって!」

ゴジラ?「ガアアアアアアアオオオオオオンンン!!!」

パキパキパキパキ

スイレン「周りにある結晶が大きく…うっ!」

ロトム「不味いロト! これ以上パワーを吸収してしまうと体に悪影響ロト!」

スイレン「どうなるの!?」

ロトム「最悪の場合、エネルギーを抑えきれずに死に至ってしまうロト!」

スイレン「!?嘘…」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!!」パキパキ

サトシ「ゴジラがどんどん結晶に…」

アセロラ「…第2ラウンド開始ってところかな!」

ゴジラ?「グルルルル」ニヤァ
42 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 13:01:22 ID:bxkcTmLk 報告
オルガ「ガア"! ガア"ア"ア"!!」

Fラドン「グルルルエァァァァ!!」

ドゴラ「ーーーーーー!!!」

マオ「そんな…ドゴラまで…」

カキ「Fラドン! 頑張ってくれ!」

マーマネ「でも、そろそろ無理そう…」

「キロン! 反重力光線!」

キロン「パラパラパラ!」バリバリ

オルガ「グウウウ!?」パキーン

カキ「リーリエ!」

マーマネ「キロン!」

リーリエ「皆さん! 諦めるのはまだ早いです!」

マオ「もう! どこにいたのリーリエ…心配したんだから…」グスッ

アママイコ「アマ〜」

リーリエ「実は向こうで…」
43 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 14:07:45 ID:HxwUN9Vw m 報告
ーーー
ーー


リーリエ『キロン! どうすれば…』

キロン『バラ"バラ"ァ"!』

???『モンスターX! あのギドラから生えてる結晶に引力光線デストロイド・サンダー!』

モンスターX『グギャア!』バリバリ

キロン『バラァ!?…パラ?』パキーン

リーリエ『キロン! よかった…あの、あなたは?』

???『俺か?俺はX星人1145148101919号。』

X星人『そしてこいつはモンスターX11451407211919号だ。』

リーリエ『ありがとうございます! あの、キロン…私のキングギドラから生えてた結晶は?』

X星人『アレは、最近宇宙で発見されたポケモンの仕業だ。』

リーリエ『そのポケモンの名は?』

X星人『…スペースゴジラだ。』

リーリエ『ゴジラ…!?』
44 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 14:46:56 ID:bnaodR1I m 報告
X星人『どうした? 何か心当たりが?』

リーリエ『いえ、私の友達にゴジラを持ってるトレーナーがいまして…』

X星人『そうか…そいつは宇宙へ行ったことは?』

リーリエ『ありません。…あの、いったいそのスペースゴジラが原因とは?』

X星人『実はそのスペースゴジラが発生させる結晶には生物にパワーを与えることができ…』



リーリエ『なるほど…』

X星人『そこで、我々X星人の科学者が作ったこの薬だ。この薬には生物からエネルギーを消費させる効果がある。』

リーリエ『つまり、その薬でポケモンの体から結晶を消滅させると』

X星人『正解だ。いくつかお前にくれてやる。』

リーリエ『え? なんで…』

X星人『失礼だと思うがテレパス能力で君の考えを読み取った。友達が心配なんだろう?』

リーリエ『ありがとうございます!』

キロン『パラパラパラパラ!』ペコリ

X星人『いや、いいんだ。』

リーリエ『そういえば、なんで地球に? 一応他の惑星の住民なんですよね…』

X星人『我々は本家のX星人と違って宇宙の平和を求めているからな。スペースゴジラが何をしでかすかわからんからな』

リーリエ『そうですか…ですが大丈夫です! そんなポケモン、私達が倒します!』

X星人『地球人と地球のポケモンでは勝てないポケモンだぞ?』

リーリエ『いえ、私達には、希望があります!』

X星人『…わかった。信じよう』

リーリエ『ありがとうございます! どれじゃあ…』

X星人『待ってくれ。最後に一つ、いいか?』

リーリエ『?』

X星人『私とLI○Eで友達n

ーーー
ーー
45 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 15:02:42 ID:/T..dWF. m 報告
リーリエ「と言うことがあったのです!」

カキ「じゃあ、その薬を塗れば!」

リーリエ「はい! 治ります!」

マーマネ「よーし! ポケモン達救助作戦だ!」

4人「おー!」

リーリエ(サトシ…頼みましたよ!)
46 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 15:30:25 ID:eSEw1Suk [1/2] m 報告
ゴジラ「アオォォン…」

サトシ「そんな…ゴジラまで…」

ロトム「さすがにゴジラも耐えられないほどのエネルギーを吸収してしまったと思われるロト…」

スイレン「そんな…」

マンダ「キシャァァ…」

アセロラ「あー、楽しかった! 久しぶりに本気出しちゃったよ!」

スペゴジ「ガアアウ!」

アセロラ「それじゃあ、楽しませてくれたお礼だよ!」ピカー

スイレン「あの光は!」

サトシ「Z技!」

アセロラ「イッケー!」

マキシマムサイブレイカー!

スペゴジ「グググ…」ビビビ

ゴジラ「」フワァ

サトシ「ゴジラ!」

スペゴジ「ッガアアアアアアアオオオオオオンンン!!!」ッパァン

ドゴォォォォン!!!

ゴジラ「」

サトシ「ゴジラァァァァァァ!!!」
47 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 15:44:58 ID:eSEw1Suk [2/2] m 報告
スイレン「…うう!」

サトシ「スイレン! うっ!」

ロトム「うう…僕もそろそろヤバイロト…」

バタッ

アセロラ「あれ? なんで皆倒れて苦しんでるの?」

スペゴジ「…」

アセロラ「…ねえ、ゴジラ! ゴジラの力は皆を元気にする力じゃないの?」

スペゴジ「…アセロラ、アレは苦しんでるふりをしてアセロラを驚かせようとしてるんだよ。」

二人「!!」

ロトム「本当に喋ったロト!?」

アセロラ「へー! サトシ達って苦しんでるふり上手いね!」

スペゴジ「初めて会ったときに言っただろう? 私の力は皆を元気にする力と」

スペゴジ「現におじさん達は元気だろう? それにバトルでも負けなし…最ッ高じゃあないか」

アセロラ「そうだよね! …ねえ、ゴジラ! これからも一緒に居てくれるよね?」

スペゴジ「友達を見捨てる友達がどこにいると思う?」

アセロラ「そうだよね! じゃあこれからもよr」クラッ

アセロラ「あ…あれ? 意識が…」

バタッ

三人「!!!」

スペゴジ「見捨てないとは…言ってないよなあ?」
48 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/12 16:04:01 ID:d3XUwnUs m 報告
サトシ「アセロラ! アセロラ!」

スペゴジ「フハハハ! 楽しかったぜぇ? お前との友達ごっこはよお!」

サトシ「!」

スペゴジ「馬鹿な人間だったぜえ! 俺が力を調節すりゃあ人体に影響はないに決まっているのによォ! そりゃあ力を解放したり、Z技を発動した俺の側にいたら意識が朦朧とするに決まっているぜ!」

アセロラ「」

サトシ「…テメエ、アセロラの友達じゃねえのかよ」プッツーン

スペゴジ「人間なんて俺が全生物の王になるための道具さ」

ロトム「道具!?」

スイレン「酷い…!」

サトシ「…ッ!」

ゴジラ「…」

トクン
49 : 16 18/11/13 01:05:48 ID:kigIHUOg 報告
>>38
よく言い切った

これからも頑張って下さい
50 : ンテール@めざめいし 18/11/13 10:44:32 ID:RnAg8MVU 報告
>>38
寒い
51 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 12:01:43 ID:5sccgYIA [1/4] m 報告
アセロラ「」ツー

サトシ「…アセロラ…」

サトシ「…」スッ

サトシ「テメェは…絶対に許さねえ」

ゴジラ「……」

ドクン

スペゴジ「許さない? そんなボロい体で何ができる?」

ロトム「サトシ! 逃げるロト!」

サトシ「いいや! 逃げない! 逃げるとしても…こいつに一発ぶちこんでからだ!」

ゴジラ「………」

ドクン
   ドクン

スペゴジ「フンッ! その勇気は褒めてやろう…だが、無意味だ」スッ

スイレン「サトシ!」

サトシ「ゴジラァ! 俺は! お前をォォォォ!!!」

スペゴジ「ガアアアアアアアオオオオオオンンン!!!」ブンッ

ドゴォォォォン!!!

4人「!!!」

スペゴジ「…何故だ…何故…生きている!」





スペゴジ「ゴジラァァァァ!!!」

ゴジラ「…グルルルル」
52 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 12:19:58 ID:5sccgYIA [2/4] m 報告
サトシ「ゴジラ! お前も、こいつが許せねえよな!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!!」ピカー

スイレン「これは…進化の光!?」

ロトム「いや、この光からは進化のエネルギーも、フォルムチェンジのエネルギーも放出されてないロト!」

パキパキ…

スペゴジ「な!? クリスタルが!」

ーーー
ーー


カキ「くっ! なかなか薬を塗る隙がないな…」

マオ「どうすれば…」

マーマネ「!皆! アレ!」

Fラドン「グルエァァ!?」パキーン

リーリエ「結晶が取れた!?」

結晶「」スイー

カキ「結晶が何処かへ吸い込まれていく…!?」


ーー
ーーー

ロトム「ゴジラが結晶を吸収してるロト!」

スペゴジ「バッ馬鹿なァァァ! まさか、覚醒したとでも言うのか!?」

サトシ「奴をブッ飛ばすぞ! ゴジラ! いや、バーニングゴジラ!」

Bゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!!」

ロトム「凄いロト! サトシのゴジラが進化! いや、フォルムチェンジ! いや、とにかく凄いロト!」

スイレン「カッコいいよ! ゴジラ! サトシ!」

スペゴジ「この俺が、奴を恐れているだと!? い、いや! 私なら倒せる! 私は王だ! 私は不滅だァァァァァァァァァ!」フォトンハリケーン!

Bゴジラ「…」ドゴォォォォン!

ロトム「片手で防いだロト!?」

サトシ「スゲーよ! ゴジラ!」

スペゴジ「なん…だと…!?」
53 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 12:32:16 ID:5sccgYIA [3/4] m 報告
サトシ「よーし! Bゴジラ! インフィニット熱線!」

スペゴジ「俺は、こんな奴に負けるはずがないんだァァァァァァ!!!」コロナビーム!

Bゴジラ「アァァァァァァァオォォォォォォォンン!!!」バァァァァ

ドゴォォォォン!

ロトム「相討ちロト!?」

スペゴジ「フハハハ! やはり、俺が王にふさわしi」

ドゴォォォォン!

サトシ「あの爆発はコロナビームが爆発したんだぜ」

スペゴジ「が…あ…」腹に穴ができてる

サトシ「とどめだ! 行くぞ! Bゴジラ!」

Bゴジラ「ガアアア!」ィィィィ

サトシ「バーニング・インフェルノ!!!」

Bゴジラ「アァァァァァァァァァァオォォォォォォォォォォンンンンン!!!」カッ

スペゴジ「貴様は…貴様は…」

スペゴジ「いつまでも俺の邪魔をする気かァァァ!」

デストロイア「ゴジラァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!」




ドゴォォォォン!
54 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 12:40:14 ID:5sccgYIA [4/4] m 報告
パァァァ

ロトム「空が…晴れたロト!」

スイレン「やったね! サトシ!」

サトシ「スイレン! ああ! 俺達…勝ったんだ!」

Bゴジラ「!?ガアアア!」

サトシ「ゴジラ? どうした?」

ロトム「ゴジラが元の姿に戻るロト!」

ゴジラ(FWゴジラ)「アァァァァオォォォォンン!」

スイレン「でもなんか前と違う…手が太いし」

サトシ「進化みたいなもんだろ! やったな! ゴジラ!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!!」
55 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 15:16:02 ID:eO6..c2Y m 報告
アセロラ「…ん?」

サトシ「あっ! 起きた!」

アセロラ「ここは…?」

カキ「俺達のキャンプテントだ!」

アセロラ「…あの、ごめんなさい…」

サトシ「…良いバトルだったぜ! アセロラ!」

ゴジラ「アァァオォォン!」

アセロラ「え?」

マオ「あなた、バトル強いんだって?」

アママイコ「アマイ!」

マーマネ「今度、バトルしようよ!」

オルガ「ガアアア!」

アセロラ「…皆…」ウルッ

スイレン「次は負けない!」

マンダ「キシャァァ!」

アセロラ「うん!」

ーーー
ーー


アセロラ「じゃあそろそろウラウラ島に戻るね!」

サトシ「ああ! またな!」

皆「またねー!」

こうして、サトシ達はアセロラと別れをした。しかし、サトシが島巡りのためウラウラ島に行き、アセロラと出会うのはまた別の話…
56 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 16:00:12 ID:839gYzRc m 報告
翌日

ポケモンスクール

サトシ「いや〜、あれだけ凄い戦いしたのに休みなしって…」

マーマネ「仕方ないよ、あの戦いのことククイ博士に教えてないんだから…」

カキ(誰か俺達の苦労を伝えに行ってこい)

ククイ「皆! 大変だ!」

スイレン「ククイ博士!」

マオ「大変って…何かあったんですか!?」

ククイ「海底から、伝説で語られていた封印ポケモンが目覚めたんだ!」

リーリエ「な、何ですか? そのポケモン…」

ククイ「封印ポケモン…バガンだ!」



深海

封印の盾「」ピシッピシピシッ

バッキィィィン!

バガン「グルルルル…」

バガン「バギャァァァァン!!!」



ククイ「バガンの伝説…それはかつて古代の人々とポケモンが恐れていた存在…」

ククイ「バガンの炎はすべてを燃やし、バガンの雷はすべてを切り裂くと言われている…」

マオ「そんなヤバい奴なんて…逃げないと!」

リーリエ「恐らく逃げるのは不可能です…」

スイレン「なんで?」

リーリエ「本で読んだことがあります。バガンは星を暗い尽くす怪物と」

リーリエ「ただ星を食べるのではなく、まず太陽を食いつくし光を奪う」

リーリエ「さらに月や火星等の地球の周りに飛んでる星を食いつくし逃げ場を奪う」

リーリエ「そして最後に地球を喰らい尽くすと言われています。」
57 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 16:20:20 ID:1TbwDgGc m 報告
マーマネ「昔の人々とポケモンはそんなヤバい奴を倒したの!?」

ククイ「いや、倒すのは不可能だ。奴は伝説から考察するに絶対に倒せない体になっている。」

カキ「じゃあどうすれば…」

ククイ「封印だ。昔の人々とポケモン達は勝てないと解っていた、そこで喰い尽くされる前に封印の盾と呼ばれる道具で封印したと言われている」

サトシ「じゃあその道具を作って封印すれば!」

ククイ「ああ! 作り方は難しいが絶対に作れないと決まった訳じゃない!」

マーマネ「誰かに作らせて、作ってる間に時間稼ぎをすれば勝てる!」

サトシ「よし! そのバガンって奴からこの星を守るんだ!」

スイレン「だけど、誰がその封印の盾を作るの?」

リーリエ「任せてください! 私の友達に作れそうな方が居ます!」

サトシ「もしかして、リーリエがキャンプの時に会った!」

ーーー
ーー


X星人「なるほどな。大体解った。」

マーマネ「本当に作れるんですか!?」

X星人「ふっ。愚問だな。」

X星人「我が! X星の科学は! 宇宙一ィィィィィィ! できんことなどないィィィィィィ!」

サトシ「おお! なんか凄そう!」

ロトム「皆! 早速バガンに立ち向かう為の準備ロト!」

皆「おーーー!!!」
58 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 16:45:52 ID:u8JoJg8g m 報告
決戦場

サトシ「ここで戦うのか! 絶対に勝とうぜ! ゴジラ!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!」

カキ「ホシ! バガンはお兄ちゃんとFラドンとドゴラが食い止める!」

Fラドン「グルエァ!」

ドゴラ「ーーーーー!」

スイレン「バガン! 絶対に止める!」

マンダ「キシャァァ!」

リーリエ「キロン! あなたなら勝てます! 頑張って!」

キロン「パラパラパラ!」

マーマネ「そうだ! サトシとゴジラに渡したいものがあるんだ!」

サトシ「?なんだ?」

マーマネ「これ! スペースゴジラのデータとキロンの細胞とゴジラの細胞で作ったパワーUP薬さ! これをゴジラに注入すればパワーUP出来るよ!」

サトシ「サンキュー! マーマネ!」

マーマネ「僕が出来るのはこのくらいだけど僕も頑張る!」

オルガ「ガアアア!」

アママイコ「アマ?」

マオ「アママイコ、正直私も怖い…でも昔のトレーナー達もあんな怪物に立ち向かったんだ! 私も頑張らないと!」

アママイコ「アマイ!」

ロトム「皆! バガンが来るロト!」

皆「!」

バガン「…」ドスンドスン

サトシ「あれがバガン…へへッ! 相手に不足はなしだぜ! 行け! ゴジラ!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」

ロトム「作開始ロト!」

皆「おー!」

バガン「…」
59 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 17:43:30 ID:fn5s3X.6 m 報告
マオ「アママイコ! マジカルリーフでバガンの気を引いて!!」

アママイコ「アマママママ!」シュババババ

バガン「…」ペチペチ

マオ「マジカルリーフの葉を気にせずに歩いてる!?」

カキ「あのデストロイアですらも鬱陶しいと思っていたのに…!? アレは!」

バガン「グルルルル!」ボォォォォ

マオ「火炎放射でマジカルリーフを燃やしてる!」

カキ「伝説どうり、すべてを焼き尽くす気か!?」

マーマネ「そうはさせないよ! オルガ! 破壊光線!」

オルガ「グアアアア!」ゴォォォ

バガン「ガアァ!」ドゴォォォ

オルガ「!?ガアアア!」ドォォォォン

マーマネ「オルガ! 今のはチャージビーム! 伝説どうり破壊光線すらも切り裂いてオルガに当てた!」

バガン「ガアアア!」ドゴォン

カキ「岩雪崩だ! ドゴラ! 怪力で落ちてくる岩を破壊しろ!」

リーリエ「キロン! 反重力光線で落ちてくる岩を破壊してください!」

ドゴラ「ーーーーーーーー!!!」ドゴドゴドゴドゴォン

キロン「パラパラパラ!!!」バリバリ

サトシ「ゴジラ! 放射熱線!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」ゴォォォ

バガン「ガルァァァァ!!」ドォォォォ

ドゴォォォォン!

ゴジラ「ガアアア!」

サトシ「ゴジラ!」

スイレン「ゴジラでも歯が立たないなんて!」
60 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 18:14:54 ID:K3NgHA9Y m 報告
スイレン「マンダ! とぐろを巻いてバガンに締め付ける!」

マンダ「キシュルルル…」トクボウガアガッタ

マンダ「キシャァァァァァ!」ギュウウウ

バガン「グアアアア!」バリバリ

スイレン「チャージビーム! マンダ! バガンから離れて!」

マンダ「!キシャァァl」

バガン「ガルァァァァ!」ドゴォォォ

マンダ「キシャァァ!」ドォォォォン

スイレン「マンダ!」

バガン「グルルルル…!」踏みつける

マンダ「キシャァ! キシャァ!」ジタバタ

マオ「マンダを離せ! アママイコ! 往復ビンタ!」

リーリエ「キロン! 反重力光線!」

アママイコ「アマァ!」バシッバシッ

キロン「パラパラパラ!」バリバリ

バガン「グガァ!」凪ぎ払う

アママイコ「ア…マァ…」ドォォォォン

キロン「パラパラァ…」ドゴォォォン

カキ「ドゴラ! 岩砕き! Fラドン! ソニックブーム!」

ドゴラ「ーーー!」ドゴォン

Fラドン「グルルルルルルルエァァ!」ビュンビュン

バガン「ガアアアアアアア!」ボォォォォ

ドゴラ「!?」ドォォォォン

Fラドン「グルエァ!」ドォォォォン

61 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/13 19:06:35 ID:N64goDQE m 報告
マーマネ「オルガ! 破壊光線!」

オルガ「」

マーマネ「…あれ? オルガ?」

カキ「…破壊光線を連発した分さすがのオルガでも動かなくなるほど反動が大きかったんじゃないか?」

マーマネ「しまった! そこまで計算してなかった!」

バガン「ガアアア!」ドラゴンテール

オルガ「」ズガァァァン

サトシ「くっ! 皆! ゴジラ! 立てるか!?」

ゴジラ「グルルルル!」

サトシ「ゴジラ! 体内放射だ!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」ピカー

バガン「ッ! ガアアア!」ドォォォォン

スイレン「ゴジラの体から熱線が!」

マーマネ「今のは体内放射! 体中から熱線をはいて攻撃する技だよ!」

サトシ「よし! そのまま放射…ん?」

バガン「ガアアア! ガルァァァァ!」シュンシュンシュン

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」ドゴォォォン

サトシ「ゴジラ!」
62 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 07:20:09 ID:mCuQTwRw m 報告
バガン「ガアアア!」スマッシャークロー

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」ドゴォォォン

リーリエ「なんですか!? 今の二つの技!」

マーマネ「あんな技、伝説には載ってないよ!」

ゴジラ「グ、グアアアア…」ヨロッ

カキ「まずい! このままだとゴジラが!」

バガン「ガアアア!」シュンシュンシュン

サトシ「やめろぉぉぉ!」

バガン「ガルァァァァ!」ダイアモンドストーム

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」ザシュザシュザシュ

ゴジラ「」ドゴォォォン

スイレン「そんな…ゴジラ…」

マオ「どうすれば…もう戦えるポケモンがいないよ…」

サトシ「まだ盾も完成してないのに…こうなったら!」

カキ「サトシ?」

サトシ「バガン! 俺が相手だ!」

バガン「?」

マーマネ「サトシ!? どう言うこと!?」

サトシ「だったら俺が相手になって時間を稼ぐ!」

バガン「ガルァァァァ!!」スマッシャークロー

皆「サトシ!」

サトシ「バガン! 俺はお前を絶対に倒す!」

ゴジラ「…」

バガン「バギャァァァァン!」ガシッ

サトシ「!?」

皆「!?」

バガン「!?」


ゴジラ「グルルルル!」
63 : ガニウム@ネストボール 18/11/14 10:20:44 ID:6btormW. m 報告
支援!
64 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 14:02:11 ID:d5EwoLGU [1/2] m 報告
サトシ「ゴジラ!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」

サトシ「…そうだよな! 俺達の力を見せてやる!」つパワーUP薬

マーマネ「アレは!」

サトシ「いっけぇぇぇーーーーー!」ブンッ

ゴジラ「!!」チクッ

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!!!」メキメキ

カキ「ゴジラの姿が!」

サトシ「行くぜ! ゴジラ! いや、超ゴジラ!」

超ゴジラ「グギャラララララララ!!!」

ロトム「凄いロト! バガンと同等…いや、それ以上のパワーが検出されてるロト!」

サトシ「超ゴジラ! スマッシャーパンチ!」

超ゴジラ「グギャラララ!」ドゴォン

バガン「!バギャァァン!」バキィーン

マオ「凄い…あれだけ硬いバガンの装甲をいとも容易く砕いた!」

バガン「バギャァァァァン!」ダイアモンドストーム

サトシ「テールスマッシュで迎え撃て!」

超ゴジラ「グギャラララララララ!」ビビビビビ…ブンッ

ドゴォォォォン!

テールスマッシュ「」ブゥゥン

バガン「ガアアアアアアア!」バァァァァン

スイレン「特殊攻撃対決でも超ゴジラが有利!」

リーリエ「流石! 超がつくだけはあります!」
65 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 14:21:56 ID:d5EwoLGU [2/2] m 報告
バガン「ガルァァァァァァァ!」ィィィィィィ…

マーマネ「まずい! チャージビームだ!」

サトシ「超ゴジラ! スーパー放射熱線で角を破壊しろ!」

超ゴジラ「グギャラララララララオオオオオオンンン!!!!!」ドォォォォ

バガン「ッアアアア!」

ロトム「やったロト! これでバガンはチャージビームが撃てなくなったロト!」

サトシ「よし! 超ゴジラ! 俺達の全力をバガンにぶつけてやろうぜ!」ピカー

超ゴジラ「グギャラララララララ!」ィィィィィィ…

バガン「バギャァァァァァァァ!!」ボォォォォ…

ロトム「まずいロト! これだとバガンが特大の火炎放射を撃つのが先ロト!」

スイレン「させない! マンダ! バガンに巻き付く!」

カキ「Fラドン! バガンに弾ける炎! ドゴラ! バガンに怪力!」

マオ「アママイコ! バガンにマジカルリーフ!」

マーマネ「オルガ! バガンに爆裂パンチ!」

リーリエ「キロン! バガンに反重力光線!」

マンダ「キシャァァァァァ!」ギュウウウ

Fラドン「グルエァ!」ボゥッボゥッ

ドゴラ「ーーーーー!」ドゴォン

アママイコ「アママイ!」シュババババ

オルガ「ガルァァァァァァァ!」バァァァァン

キロン「パラパラパラパラァ!」バリバリ

66 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 14:34:03 ID:kDC.V6zA m 報告
バガン「ガアァ! バギャァァァァン!」ドゴォォォン

バガン「ッグウウウウ!」ハァハァ

ロトム「これで特大火炎放射が阻止できたロト!」

サトシ「サンキュー皆! バガン! これが俺達の!」

皆「全力だーーーーー!」

超ゴジラ「グギャラララララララオオオオオオンンン!!!!!!」



インフィニティ・エンデ


バガン「!!!バギャァァァァァァァァァァン!!!」

ドゴォォォォン!

皆「やった!」

モクモク…

バガン「ッガアァ…ガアァ…」ボロボロ

サトシ「くっ! やっぱり倒せないか!」

カキ「!皆! あれを!」ユビサシ

皆「!」

X星の円盤「」ウィンウィン

X星人「お前達! 盾を持ってきたぞ!」

サトシ「よし! 超ゴジラ! バガンを封印しろ!」

超ゴジラ「グギャラララララララ!」つ盾

皆「いっけぇぇぇーーーーー!」

バガン「バギャァァァァン!」
67 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 16:18:30 ID:A3JgqAqQ [1/2] m 報告
バチィィィィィン!

バガン「ガアァ! バギャァァァァン!」シュゥゥゥゥ

サトシ「バガンが盾の中に…!」

バガン「バギャァァァァァァァ…」シュゥゥゥゥ

盾「」ボチャン

超ゴジラ「グルルルル…」シュンシュンシュン

ゴジラ「…アァァァァオォォォォンン!」

サトシ「盾が海の底へ沈んでいく…」

カキ「勝ったのか!? 俺達!」

サトシ「…ああ! 俺達、勝ったんだ!」

皆「やったぁぁぁぁーーーーーー!!!」


X星人「まさか、地球人があんな化け物を封印するとは…。」

X星人「地球人は我々が思っている以上に強い生物なのかもな…心も、体も!」

ーーー
ーー
68 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 16:27:10 ID:A3JgqAqQ [2/2] m 報告
翌日

サトシ「まさか三度も世界を救ったとは…凄いな! 俺達!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」

サトシ「…なあ、ゴジラ」

ゴジラ「?」

サトシ「俺、お前と出会って良かったと思ってる! 辛いことも、悲しいことも、お前とならどんなことも乗り越えられる気がする!」

ゴジラ「アァァオォォン!」

サトシ「だからさ、ゴジラ! これからもよろしくな!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」

サトシ「へへッ!」

ロトム「サトシ! 早くしないとバガン封印パーティーに遅れるロト!」

サトシ「いっけね! ゴジラ! 行くぞ!」

ゴジラ「アァァァァオォォォォンン!」
69 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 16:37:48 ID:jpu62hYE [1/3] m 報告
俺、マサラタウンのサトシ!

夢はポケモンマスターになること!

こっちは相棒のゴジラ!

「アァァァァオォォォォンン!」

皆もポケモン探しに、全力で行こうぜ!

「アァァァァオォォォォンン!!」



サトシ「シン・ゴジラ! 君に決めた!」 終
70 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 16:44:47 ID:jpu62hYE [2/3] m 報告
や     っ     た     ぜ
やっと第二作目も終わりました!
皆様、沢山の支援等ありがとうございます!
それと、もしかしたらサトシとゴジラの出会いを描いたSSをそのうち作成するかもしれません!


他に喋ることがなくなったのでそろそろ終わりにしたいと思います!

さようなら、さようなら!
71 : DIOルガ◆clFyJG2MWU 18/11/14 16:48:45 ID:jpu62hYE [3/3] m 報告
・このSSはどうでしたか?

1 超糞SS
2 糞SS
3 普通SS
4 良SS
5 神SS

上記の1、2の場合どこが悪かったか等を書き込んでくだされば嬉しいです。
72 : ドシシ@トウガのみ 18/11/14 17:02:04 ID:BMz6RyuA m 報告
乙!個人的には4かな
73 : ャスパー@ざいりょうぶくろ 18/11/14 22:37:56 ID:iJnUxBsA m 報告
良かったと思う点
しっかりと完結させた事
テンポが良い
筆が早い
アドバイスや批評を前向きに受け止めて少しずつ活かしているのが分かる所

良くないと思う点
作者の自己主張が強い
話の途中で質問コーナー?みたいな作者の語りは別に必要ないし冷めるだけだと思う もう少し控えめにした方が良いかと

戦闘描写がイマイチ分かりづらい
擬音に頼り過ぎてる感がある。作者の頭の中では戦闘シーンが思い浮かんでると思うけど読んでる方は擬音位しか情報が入ってこない
説明のしすぎもテンポを悪くする要因になるけど説明や描写が無さ過ぎるのもどうかと思う

とりあえず完結お疲れ様でした。
自分的には3〜4の間くらいです
74 : ワシ@おうごんのみ 18/11/15 01:06:42 ID:TnHg72As m 報告