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自身のセクシャリティを自覚したのはトレーナーデビューをした10歳の時だ。一人前のトレーナーになるための旅を始めてからずっと女性を恋愛対象としてきた。
旅先で知り合った女性と次々と身体を重ねては同時に交際してきた。
チャンピオンになった今でも関係が続いている女性もいれば、別れた女性もいる。
複数の女性と付き合ってもシロナの持ち前の美貌から相手の女性も「しょうがないこと」だと納得してくれるらしい。
中でもシロナは少女を好んだ。トレーナーとして指導するという言葉で誘い、日が出ているうちは約束通り指導し、日が落ちるとホテルに誘って若い肉体を貪る。それがシロナの楽しみだ。
そして、今も――
薄暗い部屋のベッドの上でシロナは全裸になり、同じく全裸の少女に覆い被さっていた。
少女特有の膨らみかけの胸を舐め回しながら、丸いお尻を撫で上げる。
「んれろぉ……んん……ちゅ……うふふ、可愛い……」
「あ、やん……んあ……シ、シロナ様……」
少女は顔を赤くし時おり身体を跳ねさせながらシロナのされるがままとなっていた。
トレーナーとしての指導を乞うと快く受け入れてくれたシロナにこのような行為を誘われることには驚いたし、最初は嫌だった。
しかし、全身をシロナに隈なく愛撫され何度も絶頂へと導かれた身体は、シロナの指と舌の動き一つ一つに反応してしまうようになった。
その快楽になにもかも委ねてしまい、シロナのされるがままだった。