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【R-18】ゲームの流れで女主人公がエロい目に遭うお話【ORAS】

 ▼ 1 ガラティアス@こだいのツボ 18/11/12 22:17:04 ID:uslowoVg [1/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※注意※
ORASのストーリー準拠
アニポケのハルカとは別人(容姿は一緒の別人)
地の文でのss
R−18作品
 ▼ 2 ガボスゴドラ@グッズケース 18/11/12 22:17:38 ID:uslowoVg [2/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
1話『開発からの旅立ち』

 私の名前はハルカ。つい先日、このミシロタウンに引っ越して来た1〇歳の女の子だ。
 期待と不安を胸にしつつ、新天地での生活を迎えた私が今、何をしているかと言うと――

「んむむ〜〜っ!! むぅぅぅぅっ!?」

 何故か、謎の機械に体を厳重に拘束されていた。しかも、全裸の状態でだ。
 どうしてこうなったかと聞かれても、正直に言って返答に困る。なにぶん、自分でもこうだからという理由が説明出来ない。

 荷物の片付けを終え、隣の住人に挨拶へ行き、その家の一人息子であるユウキにおっぱいを揉まれるというセクハラを受け(当然ぶん殴っといた)……その後、彼の父親であり、ポケモンの研究家であるオダマキ博士を探して101番道路に出た私は、そこでポチエナに襲われている博士の姿を発見したのだ。
 オダマキ博士のピンチを救うべく、彼のポケモンであるアチャモを借りて初めてのポケモンバトルを繰り広げた私は、何とかポチエナを追い返すことに成功した。その後、難を逃れたオダマキ博士から何度もお礼を言われ、彼の研究所に案内された訳なのだが……そこで完璧に予想外の出来事が起きた。
 ▼ 3 モンガ@コダックじょうろ 18/11/12 22:18:10 ID:uslowoVg [3/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 なんと、オダマキ博士と彼の助手である男性が、二人掛かりで私に襲い掛かって来たのだ。か弱い女子である私が大人の男性、しかも複数人に勝てる筈も無く、あっけなく服を脱がされて用意されていた謎の機械に設置するかの様に拘束されてしまった。
 両手と両脚は大きく開かれ、顔には呼吸器の様な物が取り付けられて、そこから何かガスの様な物が送り込まれている様だ。呼吸をするごとに体がかあっ熱くなり、私のあそこがジンジンと疼いてしまう。全身からも力が抜け、暫くすれば、私は完全に抵抗する力を失ってしまった。

 オダマキ博士は、そんな私の様子を見て大きく頷くと――何処からか取り出した大人の玩具を私のあそこに突っ込んで来た。
 既に濡らされていたのか、それとも私の体の準備が整っていたのかは分からないが、私の性器はすんなりと玩具を受け入れ、すぐにブルブルと震え出したそれから感じる快感を楽しみ初めてしまう。

「むうぅうんっ! んんんんっっ!!」

 私のあそこがびりびりと痺れる。お腹の中で感じる快感がどんどん強くなり、赤ちゃんの部屋をガンガンと揺さぶられている様な錯覚を感じてしまう。
 最初の内は体を揺らしてその快感に抗おうとしていた私であったが、すぐに吸い続けているガスの効果でその僅かな抵抗すらも続けられなくなってしまった。今はただ、自分の下半身で震えるバイブが生み出す快楽にくぐもった喘ぎ声を上げることしか出来ないでいる。

 どうしてこんなことになってしまったのだろうか? 一体、オダマキ博士の目的は何なのだろうか? 疑問は幾つもあるが、それに納得出来るような解答を見つけ出すことは、今の私には出来ない。ただただ、段々と敏感になる体を震わせ、体中を痺れさせる玩具の快感を享受することでいっぱいいっぱいだ。
 だが、そんな私を更に追い詰めようとしているのか、オダマキ博士は両手に一つずつ小さなローターを手にすると、それを見せつけながら優しく私に話し
 ▼ 4 シギソウ@ヒコウZ 18/11/12 22:18:38 ID:uslowoVg [4/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 どうしてこんなことになってしまったのだろうか? 一体、オダマキ博士の目的は何なのだろうか? 疑問は幾つもあるが、それに納得出来るような解答を見つけ出すことは、今の私には出来ない。ただただ、段々と敏感になる体を震わせ、体中を痺れさせる玩具の快感を享受することでいっぱいいっぱいだ。
 だが、そんな私を更に追い詰めようとしているのか、オダマキ博士は両手に一つずつ小さなローターを手にすると、それを見せつけながら優しく私に話しかけて来た。

「うん、ハルカくんは1〇歳にしては発育が良いね! 感度の方はどうかなっと……」

「んんん〜〜〜〜〜っ!?!?」

 助手の男性とオダマキ博士が私のおっぱいを片方ずつ揉みしだく。そのまま、先端で勃起している私の乳首にローターを押し当て、執拗なおっぱい責めを披露し始めた。
 あそこを弄られるだけで精一杯だったのに、そこにおっぱいを揉まれる快感と乳首を責められる快感が加わったらもうどうしようもない。しっかりと快感を染み込ませる様に動く男の人たちの手と、乳首に鋭く響くローターから与えられる快感を味わう私は、頭の中が真っ白になっていく感覚に襲われてしまう。

「んおっ! んっ! んんぅぅっ!」

「博士、ハルカさんの性感バロメータが高まっています。そろそろ、絶頂を迎えるかと」

「ほう、大きさだけでなく感度も抜群か。これは将来有望な逸材だな。では、我々も気合を入れてラストスパートといこう!」 
 
「はいっ! 了解しました!」

「んくうぅううぅうぅうっっ!!」

 何事かを話し合った博士たちが機械のスイッチを操作する。そうすれば、私のあそこを責めるバイブの振動は更に強まり、呼吸器から送り込まれるガスの濃度も一段と濃くなった気がした。
 オダマキ博士たちもおっぱいの責め方を更に執拗なものに変化させて、私にこれでもかと快感を与えて来ている。

 体中を興奮させられ、敏感な部分を徹底的に責められ、ひたすらに、執拗に、大人たちの手で愛撫された私の体は、もう限界だった。頭の中にかかる白い靄は一層濃くなり、私にまともな思考を許してはくれない。ただただ……キモチイイ、の感情だけが、私の心と体を埋め尽くしてしまう。
 ▼ 5 カグース@ポイズンメモリ 18/11/12 22:18:56 ID:uslowoVg [5/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
(もう……ダメぇぇっっ♡♡♡ なにか、きちゃうよぉおおっ♡♡♡)

 そして、とうとうその時が訪れた。悔しくて堪らないのに、私の体は快感に正直で、キモチイイの感情に逆らえないでいる。
 お腹の奥。女の子の大切な場所。赤ちゃんのお部屋……そこで一際大きく響いた快感が体中の隅々まで行き渡り、私に途轍もない快感を感じさせる。
 ぐんっ、と大きく浮かび上がった腰を激しく痙攣させながら、私は今まで生きて来た中で一番の大声を上げ、イってしまった。

「あぁあぁぁあぁぁぁあぁっっ♡♡♡ んああぁああぁあぁぁぁぁあぁあぁぁあぁっっ♡♡♡」

 喉の奥から飛び出すとってもいやらしい叫び声。私が今、こんな声を出していると考えるだけで恥ずかしさで死にそうになってしまう。
 恥ずかしいのは声だけではない。私のあそこ――おまんこからは、今の絶頂で爆発した快感が本気汁を勢い良く噴き出させてしまった。生まれて初めての潮噴きを顔見知り程度の大人に見られた。びちゃびちゃと研究所の床を濡らす私の愛液の音を耳にするだけで、顔が耳まで真っ赤になってしまう程の羞恥を感じる。

「うん、良いみずでっぽうだ! ハルカちゃんのおまんこは元気いっぱいだね!」

「全身の感度も上々です。開発行為はここまでで十分でしょうか?」

「ああ、そうだな。催淫剤の投与はここまでにしよう。丁度良い感じにバイブも抜けたし、ここまで来れば後は――」

 イかされてぼーっとしている頭の中にオダマキ博士たちの会話が響く。ぼんやりとしたままの私だけど、ここから何をされてしまうのかはなんとなくわかっていた。 
 興奮させられて、敏感にされて、脱力させられて……そうやって準備万端になった私のおまんこに、おちんぽをぶち込むつもりなのだと。二人はこれから、私と本番セックスをするつもりなのだ。
 今日、初めて会った男の人に処女を奪われる。そのことが怖くて堪らなかった。でも、私は何の抵抗も出来ない。怖いけど、悔しいけど、諦めるしかないんだと、私がそう思った時だった。
 ▼ 6 クーン@グラウンドメモリ 18/11/12 22:19:23 ID:uslowoVg [6/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

「ごめんくださ〜い。オダマキ博士、お邪魔しますわね〜」

 研究所の入り口から響いた声を耳にした私は、今までの緩慢さが嘘であるかの様にして顔を上げた。
 聞き覚えのあるその声は、間違いなく私のママの声だ。ママがこの研究所にやって来たのだ。

「ママっ! 私はここだよっ! お願いだから助けてっ!!」

「あら? ハルカ、あなたもお邪魔してたの? こっちの方、かしら……?」

 これが最後のチャンスだと本能的に察知した私は、大声を出してママを呼んだ。拘束され、酷い目に遭っている私の姿を見たママが助けを呼んでくれる可能性に賭けたのだ。
 研究所のすぐ外には沢山の人がいる。私の姿を見て、ママが駆け出して、外で大声を出してくれればそれで勝ちだ。私は助かって、オダマキ博士たちは警察に逮捕されるだろう。最後の最後に現れた救いの女神に感謝しつつ、私は期待を込めて部屋の扉を見つめ続ける。
 やがて……ガチャリとその扉が開き、向こう側からママが姿を現した。ママは全裸で拘束されている私の姿を見て、その近くに立つオダマキ博士たちの姿も見て、最後に床に転がっているバイブや私が潮噴きした愛液を見て、そして――

「ああ、もう初めてくださってたんですね! 流石はオダマキ博士、仕事が早いですわ」

「……え?」

 まるで意味不明な台詞を口にして、にっこりと微笑んだ。
 ▼ 7 サイドン@メガリング 18/11/12 22:20:43 ID:uslowoVg [7/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 まったくもって予想外の反応を見せるママの姿に希望を抱いていた私の胸が急速に冷める。先ほどとは別の意味で鼓動を早くする私の周囲では、なんてことも無い様にママとオダマキ博士が話し始めていた。

「すいませんね、こんなことを頼んじゃって……うちの子、面倒をかけてはいませんか?」

「いいえ! 全く問題はありませんよ! とても良い反応を見せてくれてます!」

 全裸で、おまんこ濡らして、拘束されている私を尻目に、普通に話しているママとオダマキ博士。信じられない光景に涙を浮かべる私は、声を震わせながらママに話しかけた。

「ま、ママ……? 私のことが見えないの? どうしちゃったの!?」

「えぇ? 何言ってるのよ、ハルカ。あなたのことはばっちり見えてるわ! 専用の開発機材に拘束されて、体中を気持ち良くしてもらってる最中でしょう?」

「わ、わかってるなら助けてよ! 私、こんなに酷い目に遭わされて――」

 必死になって、私はママに向かって叫びかけた。でも、ママは意味深な頬笑みを浮かべて、人差し指を私の唇に当てることでその叫びを遮ってしまう。
 どうしてママは私を助けてくれないのか……? 絶望に支配され始めた私の心がどんよりと濁り始めた頃、ママは口を開き、その答えを教えてくれた。

「――これは、ママがオダマキ博士にお願いしてやってもらってることだからよ」

「へ……?」

 ママが、オダマキ博士にお願いして、私をこんな目に遭わせた……? まるで意味が分からなくって、理解したくなくって、私はポケモンの状態異常の様に混乱してしまう。
 ▼ 8 イコグマ@やけたきのみ 18/11/12 22:21:06 ID:uslowoVg [8/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 そんな私の顔を真っすぐに見つめると、ママはいつも通りの優しい口調で私にことの真意を言い聞かせ始めた。

「ハルカももう1〇歳でしょう? そろそろ、ポケモンと一緒に旅に出る年頃よね? でも、旅には危険がいっぱい、いくらポケモンが一緒とは言え、可愛い女の子であるハルカを一人で旅立たせるのは親としては不安なの。でも、旅に行かせない訳にはいかない、ここまでは分かる?」

「う、うん……」

「良い子ね。それでね、パパとママで考えた結果、ホウエン地方に伝わるこの護身方法を試しましょう、ってことになったのよ」

「はぁ……? 何それ!? わけわかんないよ!」

 このエッチなことが護身方法? 100%嘘としか思えないママの言葉に怒りを表して私は叫ぶ。だけど、ママは非常に落ち着いた様子でこの護身方法の説明を私に言い聞かせ始めた。

「あのね、女の子の一人旅で一番危険なのがレイプによる被害なの。怖い人に襲われて、処女を奪われて、赤ちゃんまで出来ちゃったら、人生が丸ごと狂っちゃう訳でしょう? トラウマにもなる訳だし、親としてはそれは避けたいな〜って……」

「もうトラウマ出来てるよ! これもほぼほぼレイプだよ! 逆効果としか言い様がないよ!」

「だから、この護身方法で体を敏感にしてもらって、セックスを楽しめる様にしたの! そうすれば、例え襲われたとしてもトラウマにはならないでしょう? 避妊効果もばっちりで、女の子の日も数年は来ないわ! 安心して、旅を楽しむことが出来るわよ!」

「そんな無茶苦茶なことがある訳無いでしょ!? バカじゃないの!?」

「最後に、歳の近い男の子に処女を奪ってもらって、この護身方法は完成するの。失う物が無くなればもう何も怖くないわ! むしろ、旅の中で女の子の武器をガンガン使って、色エロと楽しんじゃいなさい!」

「バーカ! バカッ! パパとママのバーカッ! こんなバカみたいなことを実の娘にするなんて、本当にバカ! 何が色エロ楽しめよ!? 何が失う物が無くなれば――って、えっ!?」

 うちの両親は物凄く馬鹿だという現実に面食らい、怒りの叫びを上げていた私だけれど……ママの言葉を反芻している内に、何かとんでもないことを言われたことを理解した。
 ▼ 9 ェリンボ@ベリブのみ 18/11/12 22:22:07 ID:uslowoVg [9/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 『歳の近い男の子に処女を奪ってもらう』……? いや、まさか、そんなことがある訳がない。だけど、ここまでバカみたいなことをしたんだから、これもきっと現実で――

「わーい! ハルカの処女、ゲットだぜーっ!」

「げ、げえっ!? アンタ、ユウキ!?」

 ……最悪だ。最悪の展開だ。ママにばかり気を取られていて気が付かなかったけれど、一緒にユウキもこの部屋に入って来ていたらしい。
 私のゲンコツによって出来た大きなタンコブを膨らませながらわいわいと騒ぐユウキ。ママは、そんなユウキと私のことを交互に見比べては、楽しそうに微笑んでいる。

「もう顔合わせはしたと思うけれど、オダマキ博士の息子さんのユウキくんよ。彼がハルカの処女を奪ってもらうパートナーだから、仲良くしてね」

「よろしくな、デカ乳ハルカ! 安心しろよ、俺のテクニックでたっぷり気持ち良くしてやるからさ!」

「無理っ! 無理無理無理っ! 絶対にむーりー! こいつだけは! こいつだけは嫌ーっ!」

「こらっ、我儘言わないの! ミシロタウンにはユウキくんしか男の子はいないんだから、我慢しなさい!」

 なんで私が怒られてるのか全く理解出来ない。この馬鹿だらけの空間でまともなのは私だけなのに、これじゃまるで私がおかしいみたいじゃあないか!
 既にすっぽんぽんになってちんぽを勃起させているユウキは、私の広がっている脚の間に立つといやらしい目でおまんこを視姦して来た。ものすっごく悔しくて、絶対にいつか復讐してやろうと決心する私だけど、今はこの悲劇から逃げられなさそうだ。
 ▼ 10 ンナ@やけどなおし 18/11/12 22:22:31 ID:uslowoVg [10/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

「それじゃ、早速いくぞーっ! それーっ!!」

「んひっ♡ はぁぁぁぁぁぁ……っ♡」

 ずぶぶぶぶっ、と挿入されたおちんぽの感触に背筋が震える。こんなにも無理矢理な処女喪失なのに気持ち良くなってしまっている自分の体が
恨めしくて仕方が無い。
 そのまま、ある程度の深さまで挿入されたユウキのちんぽは、私の処女膜に触れて一度だけ動きを止めた。
 私が涙目になってユウキを睨めば、アイツは得意げな顔をして一息に腰を突き出し、私の大切な初めてを何の感慨もなく奪い去ってしまう。

「うぐぅうぅううっ♡ あ、あ……私の、初めてがぁ……!」

「へへへ、良かったな! これでお前も大人の女だぜ! 俺はフィールドワークの時にちょくちょく女のトレーナーを食ってるからとっくに童貞は卒業してるけどな!」

「ひっ♡ ひぃいいぃいっっ♡」

「今まで鍛えたテクでひぃひぃ言わせてやるっ! さっき揉もうとしてゲンコツされたこのデカ乳もたっぷり可愛がってやるからなっ!」

「ら、らめぇっ♡ らめぇぇぇぇぇっっ♡」

 こんな最低野郎に処女を奪われて、何度も何度もおちんぽをぶち込まれて、おっぱいだっていやらしく弄られてるのに……清々しいまでに、気持ち良いとしか思えない。悔しいとかムカつくだとかの感情が、ユウキとのセックスで生み出される快感に押し流されてしまうのだ。
 勃起した乳首を摘ままれて、おっぱいを強く揉まれて、おまんこを子宮が潰れるくらいに突かれて、全身が気持ち良くなってしまっている。えっちな声が止められなくなって、おまんこがきゅんきゅんとときめいてしまっている。

「やめへぇぇっ♡ おかひく、なるぅっ♡ もうおちんぽっ♡ おっぱいやめてよおぉっ♡」

「ハルカ、我儘言うんじゃありません! ……ごめんねユウキくん、ゲンコツのお詫びも兼ねて、この子のことは好きにして良いからね」

「おばさんに言われなくてもそのつもりだよーだっ! そりゃっ! 俺のちんぽでイっちまえーっ!!」

「ひいぃいいんんっ♡ あひぃっ♡ んひぃいぃいぃいいぃっ♡ むりぃっ♡ もうやめへぇぇぇぇっっ♡」
 ▼ 11 ズパス@トレジャーメール 18/11/12 22:22:56 ID:uslowoVg [11/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 ぐりぐりと乳首を抓られて、ばしばしと腰を打ち付けられて……それが全部気持ち良かった。さっきまで味わっていたオダマキ博士たちの愛撫とは桁外れの快感が私の体に襲い掛かる。
 さっきイった時の快感が、もうずっと体中を駆け巡っている。いや、その数段は上の気持ち良さを与えられ、もっともっと高い場所へと押し上げられているんだ。
 怖い。もう気持ち良くなりたくない。でも、体は馬鹿みたいに発情してユウキとのセックスを楽しんでる。ユウキのおちんぽをぶち込まれて、ユウキの手でおっぱいを揉まれることに悦びを感じてしまっている……♡

「おねがいいぃっ♡ きもちいいからぁっ♡ おちんぽきもちよすぎるからぁっ♡ やめてっ♡ もうやめてぇっ♡ しんじゃうっ♡ きもちよくってじんじゃうぅううっ♡」

「へへっ! そりゃよかった! 死ぬほど気持ち良いなんて最高じゃん! もっともっとイかせてやるぜっ!!」

「あああぁああああああああぁぁあぁああぁぁ♡♡♡ んああぁああぁあぁぁぁぁあぁあぁぁあぁっっ♡♡♡」

 もう、私が何を言ってもユウキは止まらない。ママもオダマキ博士も、ユウキを止めようとはしてくれない。
 バチバチと頭の中で電撃が弾け、意識が遠くなったり覚醒したりしている。全ての信号が快感によって支配され、私はもう意味のある言葉を紡げなくなる程に追い詰められていた。

 おまんこが信じられないくらいにうねっている。愛液がぶしゅぶしゅ噴き出して、ユウキの体と足元をびっちょりと濡らす。悔しいのに、ムカつくのに、許せないのに……気持ち良過ぎて、何も考えられなくなるっ♡
 ▼ 12 レディア@クイックボール 18/11/12 22:23:22 ID:uslowoVg [12/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「よ〜し! 最後は膣出しでフィニッシュだっ! ハルカ、覚悟を決めろよっ!!」

「ひぐぅううんっ♡♡♡ ひっぐっ♡♡♡ は、ああっ♡♡♡ んひぃいぃいいぃいぃいぃいっっ♡♡♡」

 気が付けば、私は本当にユウキにひぃひぃ言わされるだけの雌になっていた。彼のおちんぽに躾けられて、おまんこを震えさせるだけの女になっていた。
 ポケモンバトルで言えば、レベル1の生まれたてポケモンが、ある程度経験を積んだポケモンと勝負する様なものだ。絶対に勝てっこ無いし、こうなるのも当たり前なんだろう。
 何一つとして抵抗出来ず、ただただ喘ぎ、イクだけの女となった私を蹂躙し、勝者としての余韻に浸りながら……ユウキはパンパンに膨らんだおちんぽを限界まで私の奥深くまで突き入れる。そして、背筋を大きく痙攣させると、自身の欲望を私の膣内にぶちまけた。

「あああぁああああアァああぁぁあぁああぁぁっッ♡♡♡ んひあぁぁあアァァああァァあぁあぁっっ♡♡♡」

 射精された瞬間、私はイった。今まで自分が味わって来た絶頂など、この快感と比べればまるで相手にならないことも理解してしまった。
 熱い精液が私の子宮を満たす。ズクン、ズクン……と、疼き始めたそこが、初めての感覚を私に教え込む。
 たっぷりと尿道に残る精液を全て私の中に排出したユウキは、非常にすっきりとした様子で額を拭った。そして、未だに絶頂の余韻で痙攣している私など気にも留めず、ママとオダマキ博士に向けて話しかける。

「あ〜、気持ち良かった! んじゃ、俺は一足先にキモリと一緒に旅に出るね!」

「うん、気を付けるんだぞ! ポケモンと仲良くな!」

「面倒なことを頼んじゃってごめんなさいね。ユウキくん、本当にありがとう!」

「はいは〜い! ……じゃあな、ハルカ! また旅先で会ったら、セックスしようぜっ!!」

「ひゃんっ♡♡♡」

 別れの挨拶と共に私のおっぱいをむにむに〜っと揉んだ後、ユウキは丸裸のまま外に飛び出して行った。
 ▼ 13 ラッキー@あやしいカード 18/11/12 22:25:18 ID:uslowoVg [13/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 警察に逮捕されろと心の底から本気で願う私であったが、その横ではママとオダマキ博士がリュックやら着替えの服やらの旅に必要な道具を次々と用意しており、ようやく拘束から解放された私に向け、凄くムカつく笑顔を浮かべて話しかけて来る。

「ハルカ、あなたも旅に出るのよ! 落ち着いて、シャワーを浴びたら、即出発よ!」

「必要な道具と荷物、当面の資金は用意しておいた。後はこのポケモン図鑑も持って行ってくれ! 多くのポケモンをゲットしてくれることを願っているよ!」

「………」

 ……もう、どうにでもなれ。理解不能の出来事の連発で頭が狂いそうだが、一つだけ言えることがある。
 この町は……ミシロタウンは、馬鹿ばっかりだ。顔役も、お隣さんも、私の両親ですらも、馬鹿としか言い様がない。
 良いじゃないか、出てやろうではないか、旅とやらに。そして、もう二度と戻って来るものか! こんな馬鹿しかいない町になど! 実の娘にこんな馬鹿げたことをする両親など! とっとと滅びてしまえ!

 それから数時間後、シャワーを浴びて体をキレイにし、全ての準備を終えた私は、ママとオダマキ博士という最悪の大人たちに見送られてミシロタウンを後にした。
 その後、101番道路でオナってたユウキと遭遇し、彼の金玉を蹴り上げて悶絶させた後、5000円と空のモンスターボールを10個奪い、ちょっとだけ気分をスカッとさせた後、次の町へと向かって進み続けたのであった。
 ▼ 14 ルー@フェアリーメモリ 18/11/12 22:25:38 ID:uslowoVg [14/14] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
・ポケモントレーナーのハルカ

・所持金35000円

・アイテム モンスターボール×10

・手持ちポケモン

 アチャモ♀ LV5



ここまでの旅をレポートに残しますか?



……レポートを書きました! ゆっくりとお休みください!
 ▼ 15 ッポ@けいけんポン 18/11/12 22:58:33 ID:nD3YCUcI NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 16 ガチルタリス@ひかりのねんど 18/11/13 23:46:58 ID:ZHcIzfDY [1/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
2話『ミツルくんと一緒』




 最悪の処女喪失及び旅立ちと言う名の家出から数日後、私はミシロタウンの隣町であるトウカタウンに辿り着いていた。
 単純に旅のルートであることは勿論なのだが、ここにはパパがジムリーダーを務めるトウカジムがある。ママと共謀してふざけたことをしでかしたクソパパにもきっちりとお礼をした私は、ボロボロになったパパから厄介事を一つ頼まれてしまった。

 それは今日、別の町に引っ越す男の子、ミツルくんのためにポケモンをゲットする手助けをして欲しいとのものだ。遠く離れた町でも心細く無い様に、友達を作っておきたいと思っての行動であり、ジムリーダーであるパパはそのお手伝いをする予定だったのだが、その前に私がやって来て、パパをぼっこんぼっこんのぎったんぎったんにしてしまった。
 そのため、私にその代役を任せたいとのことであり、正直不本意ではあったが、何の罪も無いミツルくんに可哀想な目は遭わせられないと考えた私は、渋々その願いを聞くことにしたということである。

 それから数時間、ミツルくんと一緒に102番道路で頑張ってポケモンを探してはいるのだが……如何せん、上手くポケモンを捕まえられないでいた。
 考えてもみれば当然なのだが、私はポケモンのゲット方法なんて知らない。ミツルくんも同様だし、どっちも初心者同士という訳である。これで上手くいったらそれこそ奇跡というものだろう。

 ミツルくんも一生懸命頑張ってはいるが、どうにもポケモンをゲット出来ないでいる。刻一刻と迫る制限時間に焦りを見せるミツルくんは、必死に用意してあったモンスターボールを野生のポケモンに投げ続けていた。
 ▼ 17 ョロモ@ヘルガナイト 18/11/13 23:47:26 ID:ZHcIzfDY [2/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「えいっ! このっ……!」

 病弱ながらも懸命にモンスターボールを見つけたジグザグマに投げつけるミツルくん。でも、その名の通りにジグザグに移動してボールを避けるジグザグマには、ゲットされようと思っている様子はまるでない。
 結局、ジグザグマはそのまま草が生い茂る林の中に逃げ込むと、姿を見せなくなってしまった。

「ああ……また、駄目だった……」

 がっくりと肩を落とし、ミツルくんは失敗を嘆く。コンコンと咳をしている所を見るに、そろそろ限界だろう。
 元々、彼は健康な子供という訳ではない。精神的な疲労もピークになっているだろうし、少し休憩を挟んだ方が良さそうだ。

「ミツルくん、少し休もうか? このままじゃ、ポケモンを捕まえる前に倒れちゃうよ?」

「で、でもっ……!!」

「良いから! ……少し休んで、そこからまた頑張ろうよ。ね?」

「……はい」

 私の提案に最初は不服そうな表情を見せたミツルくんであったが、自分の体が言うことを聞かなくなっていることを感じ取ると悔しそうに歯軋りした後で頷いた。
 焦る気持ちも分かるが、まず大事にしなければならないのはミツルくんの体だ。私は、彼の手を取ると近くに見える大きな木の下に腰かけ、用意していた水筒を手渡す。
 やや戸惑った後、ミツルくんは差し出された水筒を受け取り、その中に入っていたおいしい水を一息に飲み干してしまった。
 ▼ 18 ガエルレイド@こだいのおまもり 18/11/13 23:48:05 ID:ZHcIzfDY [3/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「くぅっ……! ありがとう、ございます。生き返った気分です」

「あんまり焦ると逆効果だよ? 落ち着いて、じっくりと腰を据えて頑張ろうよ!」

「……はい。お気遣い、ありがとうございます」

 人心地ついたのか、落ち着きを取り戻したミツルくんは私の隣に腰かけ、木の幹に背を預けて深呼吸を始めた。
 少しでも早く失った体力を回復して、ポケモンの捕獲作業に戻りたいのだろう。その気持ちを察した私は、敢えて何も言わずに彼のことを見守っていた。

(……ホント、あのクソ大人共や色ボケ男子とは違うなあ)

 色白で、おどおどしてて、とても礼儀正しいミツルくんは、ミシロタウンの馬鹿どもとは違う良い子だ。特に、ユウキとは比べること自体が失礼と思えるほどの差がある。
 こんな子が一生懸命に頑張っているのだから、どうにかしてその願いが叶って欲しいと思う所ではあるが……特に何も出来ない私は、ただぼんやりとミツルくんの横顔を眺めて時間を潰していた。のだが――

「……やっぱり、僕には無理なんですかね。ポケモンをゲットするなんて……」

「えっ……!?」

 突如として弱音を零し始めたミツルくんの様子に驚き、私は目を見開く。硬直する私の隣では、既に涙ぐんでいるミツルくんがしょんぼりとした様子でぶつぶつと泣き言を呟いていた。

「やっぱり僕には無理なんだ。出来っこないんだ……このまま一人寂しく、新天地で朽ちていく運命なんだ……」

「み、ミツルくん? そんなネガティブになっても良いことないって! 明るくハッピーな気持ちで行こうよ! ね!?」

「終わった……僕の人生は終わりだ……! もう何もかもがお終いだぁ……!」

 私の励ましの言葉も何のその、ネガティブの極みに到達したミツルくんは、膝を抱えてぐすぐすと泣き始めてしまった。
 年端のいかない美少年が泣いている姿というのは絵になるものだが、これは流石に可哀想だろう。何とかして慰めの言葉をかけ続けた私であったが、そのどれもが効果はいまいちの様だ。
 ▼ 19 クタス@エスパーZ 18/11/13 23:48:40 ID:ZHcIzfDY [4/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 一体、どうすれば良いのか……? 色々と悩んで末に、私は大胆な手段を取ることにした。泣いているミツルくんのことを真正面から抱き締めるとその耳元で優しく囁くことにしたのだ。

「えっ!? わぁっ!?」

「大丈夫だよ、ミツルくん。必ず、上手くいくからさ……!」

 優しく、優しく……まるで母親がそうするかの様にミツルくんの背中を撫でながら、私は甘い声で囁く。
 彼を安心させる様に、大丈夫だと言い聞かせる様にして言葉を発し続ければ、ミツルくんも少しずつ落ち着きを取り戻してくれた様だ。

「……あの、ハルカさん。ごめん、なさい……こんなこと、させちゃって……」

「ううん、良いんだよ。ミツルくんが元気になってくれれば、それでさ」

「……はい、ありがとございます」

 やがて、完全にミツルくんが泣き止んだことを確認した私は、ニコリと笑ってから彼の体を離した。もうこれで大丈夫だろうと判断し、休憩時間も十分に取れたことを感じ取った私は、気恥ずかしさを誤魔化す様にして元気よく叫び声を上げる。

「さあ! またポケモンを探そうよ! 今度は上手くいくって!」

「あ、えと、その、は、はい……」

 ポケモンを捕獲する作業を再開すべくミツルくんに声をかけた私であったが、彼の返答はなんとも歯切れの悪いものだ。さっきまでのやる気を考えれば、即座に立ち上がって駆け出すと思っていたのだが、どうもおかしい。
 よくよく彼を観察してみれば、両手を股間の位置に重ねてもじもじと気恥ずかしそうにしている。そんなミツルくんの様子を見た私は、何ともいや〜な予感を感じ始めていた。
 ▼ 20 クノシタ@カイスのみ 18/11/13 23:49:03 ID:ZHcIzfDY [5/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「ど、どうかしたの、ミツルくん……?」

「あ、う……。その、ハルカさんに抱き締められて、いい匂いがするなとか、おっぱいが柔らかくて大きくて温かいなとか、そんなこと思っちゃって……そしたら、その、えっと……」

 一応、私が確認をしてみれば、ミツルくんは泣きそうな顔をしてから股間の位置で重ねていた手をどかし、僅かに盛り上がっているズボンのテントを見せてくれた。
 男としての反応を見せるミツルくんの様子に軽いめまいを感じる私であったが、彼はそんな私の反応にも気が付かないまま、掻き消えそうな声で呟く。

「ぼ、僕のおちんちんが、こんな風になっちゃって……! う、上手く立ち上がれなくって、動けなくって、元に戻らなくって……! このままじゃ、ポケモンを探すことなんて、とても出来ないです……」

 ……これは予想外だ。私は、この純粋無垢な少年に男としての興奮を教えてしまったらしい。あのクソ大人やクソお隣さんと同じ、汚い人間になる第一歩を私が歩ませてしまったのだ。
 これがどんな意味を持つのかは、ミツルくんにはまだわからないのだろう。ただただ、初めての反応に戸惑い、どうすれば良いのかがわからない様子だ。
  
「どうしましょう……? こんな風になるなんて、初めてです……」

 ミツルくんは、このままおちんちんが元に戻らなかったらどうしようとばかりに涙ぐんでいる。そんな彼の姿を見ていたら、私もちょっとばかし罪悪感を感じずにはいられなかった。
 いくら彼を慰めるためとは言え、少しばかり大胆過ぎる手を使ってしまったかもしれない。このままではまたミツルくんがネガティブモードに入ってしまいそうだし、問題の早期解決は必要事項の様だ。
 であるならば……もう、仕方がないのだろう。軽く嫌悪感はあるものの、今は緊急事態だ。急いでミツルくんを落ち着かせてあげなければならない。
 ▼ 21 ドン@すごそうないし 18/11/13 23:49:57 ID:ZHcIzfDY [6/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「落ち着いて、ミツルくん。全部私に任せて、楽にしてて……」

「は、ハルカさん……!?」

 決断したら即実行だ。こんなことは早めに終わらせてしまうに限る。
 視線を動かして周囲に人影がないことを確認した私は、ミツルくんのズボンをずり下ろして下半身を裸にさせた。そうすれば、まるでポークビッツの様なミツルくんのおちんぽが露になり、私の目の前で一生懸命にその存在を主張して来る。
 このおちんぽなら、すぐに萎えさせることが出来る筈だ。一回射精すればそれで落ち着くだろう。
 だが、残念なことに私にはそういったテクニックは何もない。知っているのは本番セックスのやり方くらいのものなので……当然、私が取る手段はそれ一択ということになる。

「大丈夫だよ〜。最初はちょっと怖いかもしれないけど、すぐに気持ち良くなるからね〜……」

「あっ! わっ! ううっ!?」

 服を脱ぎ捨てながらミツルくんを押し倒した私は、腰を浮かせて彼の小さなおちんぽを自分のおまんこにあてがった。そのままゆっくりと腰を下ろし、いとも容易くミツルくんの分身を受け入れ、彼の筆下ろしを済ませてしまう。
 初めてのセックスの快感にミツルくんも辛抱堪らない様だ。丁度良い具合におっぱいが彼の顔に当たっていることを見て取った私は、腰を振っておまんこでおちんぽを扱きながら、ミツルくんの顔面をおっぱいでぱふぱふしてあげることにした。

「はっ! あっ! これっ、はぁっ! ぼ、僕のおちんちんっ! 溶けちゃいますっ!! ハルカさんっ! ダメですっ!!」

「ん〜、大丈夫だからね〜……。私のおまんこで気持ち良くなって、精子ぴゅっぴゅっしちゃおうね〜……。おっぱいもちゅうちゅう吸って、たっぷり甘えて良いんだよ〜?」

「はぅ……っ! おっ、ぱい……! ハルカさんの、おっぱい……っっ!」

「ひゃんっ♡」

 軽く、かる〜く……おまんことおっぱいで可愛がってあげていたら、ミツルくんが大きく口を開けて私の乳首に吸い付いて来た。
 テクニックもへったくれも無い動きだけど、赤ちゃんが母乳を求めている姿を思わせる懸命な動きで私の乳首を吸う彼の様子に若干ときめきを感じてしまう。色々と振り切れてしまったのか、ミツルくんは先ほどまでの礼儀正しい口調ではなく、母親に甘える子供の様な言葉をうわ言の様に繰り返していた。
 ▼ 22 ザードン@イバンのみ 18/11/13 23:50:19 ID:eWTcBf4g NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 23 ョロゾ@ヨクアタール 18/11/13 23:51:05 ID:ZHcIzfDY [7/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ハルカお姉ちゃんの、おっぱい……! おいちい、おいしいよ……! もっと吸わせてっ、もっと甘えさせて……!」

「ん……♡ 良いよ♡ お姉ちゃんのおっぱい、ちゅ〜ちゅ〜して……♡ た〜っぷり、甘えさせてあげる……♡」

「ふあぁぁぁぁぁ……♡」

 幼児退行を起こしたみたいに可愛くなったミツルくんを見ていたら、私もなんだかイケない気持ちになってしまった。お姉さんぶって彼に接し、少しずつ卑猥なことを教えてしまえば、ミツルくんは夢中になってその快楽を貪り出す。
 また、彼を汚い大人に導いてしまっていることを悔やみつつ、どこかもどかしい快感に酔う私が、背徳感を伴う快楽に頬を緩め、気分を高揚させていると――

「は、うっっ!! あ、うぅぅぅ……っ!!」

「えっ!? も、もう出ちゃったんだ……!?」

 ミツルくんの子供おちんぽは、あっけなく射精を迎えてしまった。ユウキとのセックスと比べたら凄く短いし、射精の量も少ない。子供なんだから仕方がないんだろうけど、イクことが出来なかった私は拍子抜けだ。
 ミツルくんもおちんぽを萎えさせ、もうこれ以上はセックスが出来ない様子だが……私のおっぱいに対する執着心はまだ残っている様で、お腹がペコペコの赤ちゃんみたいに必死になって乳首に吸い付いてくる。
 その懸命さと可愛らしさにきゅんとしてしまった私は、ミツルくんに授乳をさせる様におっぱいを預け、暫くの間、この快感に酔い続けたのであった。
 ▼ 24 ダツボミ@バンジのみ 18/11/13 23:51:30 ID:ZHcIzfDY [8/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 結局、ミツルくんとのセックスで私がイクことはなかった。射精して満足したミツルくんは色んな意味で硬さが取れ、そのお陰か見つけたラルトスを無事にゲットしてホクホク顔で引っ越して行った。
 だけど、私の方はムラムラが治まらないでいる。イク寸前でお預けされて、延々と乳首を弄られ続けた体は、ずっと火照った状態で燻り続けていた。

 夜に必死になってオナニーして自分を慰めようとしたけど、全然ダメ。イってもイっても満足するどころか、どこか物足りなさを感じて更に体が昂ってしまう。
 そんな時に思い出すのは、ユウキとのセックスで味わったあの快感……硬いおちんぽでおまんこの中をぐちゃぐちゃに掻き混ぜられるあの気持ち良さを思い出す度、私の子宮はきゅんっと鳴ってエッチなお汁をとろとろと溢れ出させる。
 あの馬鹿とセックスするのはもう御免だけど……もう一度、あの快感を味わいたいと本気で思ってしまった。

(どう、しよ……♡ 私、どんどんエッチな女の子になってる……♡)

 パジャマとパンツを愛液でぐちゃ濡れにして、それでも満足出来ないでオナニーを続ける私は、ベッドの中でそんなことを思いながら朝までずっと自分のおまんこを弄り続けたのであった……。
 ▼ 25 ジロック@Zリング 18/11/13 23:51:50 ID:ZHcIzfDY [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

・ポケモントレーナーのハルカ

・所持金35000円

・アイテム モンスターボール×10

・手持ちポケモン

 アチャモ♀ LV7



ここまでの旅をレポートに残しますか?



……レポートを書きました! ゆっくりとお休みください!
 ▼ 26 ティオス@クラボのみ 18/11/13 23:52:19 ID:ZHcIzfDY [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
12時になったらもう一話投稿します。少々お待ちください。
 ▼ 27 ンヤンマ@スペシャルアップ 18/11/14 00:01:58 ID:4giowHCU [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3話『アクア団のおじさんとの出会い』


 ミツルくんの手伝いを終え、パパにもう一回顔面パンチを喰らわせた私は、ミシロタウンを出てハクタイの森へと脚を踏み入れていた。
 薄暗い森の中はちょっぴり怖かったけど、案外人の影も多かったし、アチャモが居たからすぐに心細くなくなり、私の気分はいつしかハイキングでもしているかの様なものになっている。
 森の中のトレーナーさんたちや野生のポケモンたちとバトルして、トレーナーらしいことをしながら森の奥まで進んで行った私は……出口まであと少しという所で、最悪の大人に出会ってしまった。

「ひいぃぃん! 助けてっ! 助けてよぉっ!」

「へっ!? ふあっ!?」

 なんとも情けない声が聞こえたかと思ったら、前方から太った白衣のおじさんがやって来て、私を盾にするかの様に前に押し出した。
 何が何だかわからない私が困惑していると、今度はいかにも人相が悪いおじさんが現れ、怒り心頭と言った様子で私の背後のおじさんに叫び出したではないか。

「おい、コラッ! この野郎、俺をコケにしやがって……! 覚悟は出来てるんだろうなっ!?」

「ひぃぃ! ね、キミ! ポケモントレーナーなんでしょ? 困っている僕を助けてよっ! お礼としてスーパーボールをあげるからさ!」

「え? あ、ちょっと!?」

 そう言って、白衣のおじさんは私のお尻を好きに揉んだ後、ズボンの尻ポケットに無理矢理スーパーボールを捻じ込んで、逃げ出してしまった。取り残された私がポカンとしていると、強面のおじさんが怒声を上げて私に話しかけてくる。

「なんだぁ? お嬢ちゃん、アイツの知り合いか?」

「えっ!? い、いいえ! 全く知らない人です!」

「あぁん? ……つまりは巻き添えを喰らったってことか。そりゃあ可哀想なことだが、俺もこのままで済ます訳にはいかねえ。お嬢ちゃんには悪いが、ポケモンバトルで痛い目に遭ってもらうぜ!」

「え、ええっ!?」
 ▼ 28 ーケオス@こうらのカセキ 18/11/14 00:02:47 ID:4giowHCU [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 怖そうな見た目に反して、案外まともに勝負を仕掛けて来たおじさん。ですが、私はその申し出に困ってしまった。何故なら、ハクタイの森を抜けるまでの間、私の唯一のポケモンであるアチャモはバトルを何戦も行って来た。当然のことながら、体力の残りはあまり多くはないからだ。

 多分だが、このままポケモンバトルをしても私に勝ち目は無いだろう。かと言って、道具を使ってアチャモを回復させるだけの時間をこのおじさんがくれるとは思えない。
 まさに絶体絶命の危機……私は、もしも自分がポケモンバトルに負けた時のことを想像して、その先に待つ悲惨な運命に思いを馳せ始める。

 残り体力の少ないアチャモはあっさりと倒され、私は戦う力を完全になくしてしまう。大の大人であるおじさんに力で叶うはずもなく、抵抗も虚しく私は全てを奪われてしまった。
 お金も、道具も、ポケモンも……全部をこのおじさんに奪われ、無一文で放り出されてしまう。新しいポケモンを捕まえるためのボールも、それを買うためのお金も無い状況で進退窮まった自分自身の姿を想像した私は、その恐ろしさに身震いして大きく首を振った。

(だ、ダメっ! 絶対にこんな結末だけは避けないと……!)

 私は突然訪れたこの不幸に対し、被害を最小限に抑える方法を考える。譲れないものと譲っても良いもの、つまりはおじさんに差し出せるものの中で、彼が満足して引き上げてくれそうなものを必死になって考えた。
 アチャモを取られることだけは絶対に駄目だ。短い時間だが、一緒に旅をしてきた相棒には愛着がある。それに、私はポケモンの捕まえ方を知らないから、アチャモを奪われたらもうポケモンをゲット出来るとは思えない。
 お金は最悪の場合は上げても良いが、出来れば手元にある程度は残しておきたい。有事の際に頼りになるのはやっぱりお金だ。それが0では、いざという時に何の手も打てないという可能性だってあり得るのだから。
 道具は……さっき貰ったスーパーボールとモンスターボールがある。だが、こんなものでこのおじさんを納得させられる訳がない。最悪、私からお金を奪ってフレンドリィショップで同じ物を買うことだって出来る。であるならばこれではおじさんを引かせることは出来ないだろう。
 ▼ 29 ルケニオン@ひのたまプレート 18/11/14 00:03:24 ID:4giowHCU [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

(ダメだ……! 全然、いい案が浮かばないよ……!)

 差し出せるものの中で、おじさんを納得させられそうなものは何もない。だからと言ってアチャモやお金を全部奪われるのは嫌だ。
 絶体絶命のピンチに陥り、顔を真っ青にする私。だが、この絶望的な状況の中で、不意にママから言われたことを思い出した。

『旅の中で女の武器をガンガン使って、色エロと楽しんじゃいなさい!』

 ……そうだ、そうだった。私には、最終手段が残っている。これを使うことはパパやママの思い通りになるみたいで悔しいが、今はそんなことを言っている場合ではない。使えるものは全部使って、この危機を乗り切らねば。

「あ、あの、ちょっと良いでしょうか……!?」

「あん? なんだぁ……?」

「こ、この勝負、私の負けで良いです。逃げたおじさんも、次に見つけたら何しても構いません。だから、見逃していただけないでしょうか?」

「そいつは構わねえが、迷惑料としてありったけの金と道具を渡しな。俺はアクア団の人間だ、カタギに舐められっぱなしってのは組織にもプライドにも傷がつくってもんだからな。お嬢ちゃんには悪いが、徹底的にやらなきゃならねえんだよ」

「そ、その……それも、勘弁して下さい。私、旅に出たばかりで、お金も道具もあんまり持ってないし、ポケモンを取られる訳にもいかないんです」
 ▼ 30 ノヤコマ@クラボのみ 18/11/14 00:03:45 ID:4giowHCU [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「……お嬢ちゃん、あんまり舐めたこと言っちゃいけねえよ。巻き込まれただけってのはわかるが、お嬢ちゃんのせいであの野郎を逃がしちまったのは事実だ。その辺の責任も取ってもらわなきゃならねえってのに、ただただ見逃してくれってのはあまりにも虫が良い話だろ? なんだったら、普通にポケモンバトルをして、根こそぎ全部を奪っちまっても良いんだぜ!?」

 大声を出して私を恫喝するおじさんの様子に怯えながら、私は何度も深呼吸をした。
 気分を落ち着かせて、台詞を噛まない様にして……そうして、私は着ている上着のファスナーを下ろしながら、おじさんに向けて言う。

「……も、勿論、タダで見逃してくれって訳じゃないです。も、もしも、おじさんが、私から何も取らないって言うのなら――っ」

 上着の前を開き、その下のTシャツの襟口から胸の谷間を見せつける。少し汗ばんで、ほんのり紅く染まっているおっぱいの一部分を見せつけながら、私はおじさんに向かって叫ぶ様にして提案を述べた。

「私の体、好きにして良いですっ! だから、見逃してくださいっ!」
 ▼ 31 フレシア@ひかるおまもり 18/11/14 00:05:04 ID:4giowHCU [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「……最終確認だ。お嬢ちゃんは、これから俺に好き勝手される。その際、なんも抵抗せずに全て俺に従う。良いな?」

「は、はい……」

「そんな不安そうな顔をするな。俺は悪人だが鬼じゃねえ、そこまで酷いことはしねえよ。約束だってしっかり守る」

「わ、私が言うことを聞けば、お金も道具もポケモンも、何も盗ったりしないんですよね……?」

「ああ、その通りだ。これはお互いの合意の上の行為で、レイプじゃあねえ。それも了承済みってことで良いな?」

「はい……わかりました……」

 それから少し後、おじさんにハクタイの森の奥に連れ込まれた私は、事に至るにあたっての最終確認を行っていた。
 お互いの守るべき事項を確認し、同意を得ての行為であることを確認し、最後に意思を確認した後、おじさんは私の服をゆっくりと脱がしにかかる。

「会った時から思ってたが、お嬢ちゃんはおっぱいが大きいな。沢山エッチなことをして来たのか?」

「そんなこと、ないですよ……っ」

 コンプレックスでもある巨乳を弄られた私は、顔を真っ赤にしておじさんの言葉を否定した。そんなことをしている間におじさんは私の上着とTシャツをテキパキと脱がす。
 上半身をブラジャー一枚だけにされてしまった私は、再び羞恥心で顔を赤くしながら、強引に服を破ったりしないこのおじさんに対してほんの少しだけ感謝していた。
 ▼ 32 ラミドロ@バシャーモナイト 18/11/14 00:05:36 ID:4giowHCU [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 先ほど聞いたのだが、このおじさんと逃げて行った白衣のおじさんとの間にあったトラブルは、全て向こうの方に原因があるらしい。
 白衣のおじさんは、すれ違いざまにこのおじさんとぶつかって、そのことに対して罵詈雑言を抜かした後、アクア団のおじさんが怒ったら大慌てで逃げだして、私に厄介事を擦り付けたということだった。
 この話が本当だとしたら、白衣のおじさんはとんでもない屑と言うことになる。このおじさんが怒ってもまあしょうがないだろう。

 ホウエン地方に引っ越して来てからろくな出会いが無いことを嘆く私であったが、ついにおじさんが私のブラジャーを脱がして上半身を丸裸にしたことではっと意識を行為に集中させ始めた。
 今、おじさんは、その大きな手で私の大きなおっぱいを掴み、優しく揉み始めた所だ。

「あっ♡ ふっ♡ んんっ……♡」

 おっぱい全体を包み込む様に動かしながら、アクセントを利かせるかの様にして乳首をキュッと抓る。優しく快感を揉みこむ様な動きで私を蕩けさせながらも、強い快感を送り込むことを忘れはしない。
 ユウキに揉まれた時や、ミツルくんに弄られた時とはまるで違う気持ち良さ……レベルも段違いで、おじさんの愛撫は2人のそれよりも何倍も気持ちがいい。すぐに私は腰を浮かせて、熱っぽい声で喘ぐことになってしまう。

「はふっ♡ はっ♡ はあっ♡ んんっ♡ んンん〜〜〜っ♡」

「クハハッ! デカい上に感度も抜群か。どんだけエロい体してるんだよ?」

「んふっ♡ んっ……♡ おじさんが、上手いからだもん……♡ 私だって、おっぱいでこんなに感じるのは、初めてだよ……♡」

「ククク……! なかなか可愛いことを言ってくれるじゃねえか。サービスだ、もっと気持ち良くしてやるよ!」

「はぁぁん……っ♡♡♡」
 ▼ 33 ガラティアス@マトマのみ 18/11/14 00:06:26 ID:4giowHCU [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ごつごつとした手で何度も胸を揉み、私に快楽を味合わせるおじさん。ただ揉むと一言で言っても、少しずつ責めの具合を変えていることがいやらしい。揉む力、位置、指の動かし方……それら全てを少しずつ変え、愛撫に慣れない様にしているのだ。
 そして時折、きゅっと乳首を責めてくる。指と指の間で挟んだり、全体を扱く様にきっちりと摘まんだり、片方のおっぱいを揉みながら、もう片方は乳首責めをしたり……そんな、巧みなテクニックで私のおっぱいを責め倒し、今まで知り得なかった快感を私に次々と教え込んできていた。

「ちく、びぃ……♡ ジンジン、してぇ……♡ あっ♡ おっぱい気持ち良いっ♡ 体、ふにゃふにゃになるぅ……♡」

「ククッ、嬢ちゃんは不思議だな。体は敏感なのに、あんまり快楽に慣れてねえ……本当に経験自体は少ないみたいだな」

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ そう、言ってるじゃん……♡ あふっ♡ んんんっっ♡」

「信じなくって悪かったよ。お詫びに、俺が嬢ちゃんにセックスの気持ち良さをたっぷり教えてやる。まずはこのエロデカ乳を存分に揉み解してやるよ」

「はぁぁぁぁ……っ♡♡♡ あっ♡ あぁぁぁぁぁっっ……♡♡♡」

 おっぱいをもみもみされて、乳首をコリコリ弄られて、そんな風に、オダマキ博士の所で敏感にされた体に経験値をたっぷり積まされる。最高の素体である私の体は、大人のセックステクニックで気持ち良くされ、凄い勢いでえっちにレベルアップしていく。
 つい数分前に会ったばかりの人なのに、悪い組織に所属している人なのに……それなのに、もう嫌悪感を感じない。ただただ、おっぱいを気持ち良くされて、警戒心とか緊張感がおっぱいを揉まれる度に解きほぐされてしまう。

 気が付けば、私の乳首は今まで見たことないくらいに大きく勃起していた。びりびりジンジンと響く快感の信号に意識を朦朧とさせる私の眼が、えっちに勃起している乳首を摘まむおじさんの指を見て、彼の腕から徐々に指の先端に力が込められる光景を目にして、そして――

「あぁァアぁぁああぁぁぁあアぁァぁっっ♡♡♡」

 ――全身を大きく仰け反らせ、アクメを迎えてしまった。
 ▼ 34 ワパレス@オニゴーリナイト 18/11/14 00:07:29 ID:4giowHCU [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 おっぱいを可愛がられただけでイってしまった私は、信じられない経験に眼を白黒させながら荒い呼吸を繰り返す。ユウキやミツルくんとのセックスじゃ味わえなかった本物の快感の一部を味わい、これがまだほんの序の口であることに気が付いた私の心が期待に震え出す。
 丁度良い具合に、ミツルくんとのセックスでお預けを喰らっていた体が快楽を求めて疼き出した。必要以上に敏感になっている体は、おじさんのテクニックにメロメロになって、早く次の愛撫をしてくれと甘え始めている。

「どうした、お嬢ちゃん? おっぱいだけでイっちまったのか?」

「ふ、う、ん……♡♡♡ うん……♡♡♡ イっちゃったぁ……♡♡♡」

「そうか、そうか。そういや、まだお嬢ちゃんの名前を聞いてなかったな。なんて名前なんだ?」

「は、ハルカ、です……♡♡♡」

「ほう、良い名前だな。旅を始めたばかりってことは、ミシロタウンの方角から来たのか?」

「う、うん……♡♡♡ あのね――」

 一度イかされてしまった私は、おじさんに素直になって次々と自分のことを喋ってしまった。
 パパとママにわけのわからない護身方法を伝授され、オダマキ博士に体を開発されてしまったことも、その仕上げとしてあまり好きじゃないドスケベ男子のユウキに処女を奪われてしまったことも、それが原因で旅立ちと言う名の家出をし、ミシロタウンでミツルくんと二度目のエッチを
してしまったことも、全部喋ってしまったのだ。

 おじさんは私の話を聞きながら、しっかりとおっぱいを揉んで私の体を更に深く開発し続けた。話しながらその快感に悶える私は、何度もイって体をびくびくと痙攣させることとなってしまう。
 そして……私の話が全て終わった頃、私の体は完全に蕩け切っていた。おっぱいを愛撫される快感に酔いしれ、おじさんに対する警戒心を完全に融解させ、愛撫を求めて素直に彼の指示に従ってしまう。
 ▼ 35 ャーレム@ぐんぐんこやし 18/11/14 00:08:37 ID:4giowHCU [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ふふふ……! おっぱいはもう良いだろう。次は、お待ちかねの……こっちの番だ」

「はうっ♡♡♡」

 たっぷりと揉みしだかれたおっぱいから手を離したおじさんは、私のショートパンツとスパッツ、そしてショーツを一気に脱がせてきた。生まれたままの姿になった私のおまんこは、もう信じられないくらいにぐちゃぐちゃだ。

「大洪水だな、ハルカ。そんなに気持ち良かったのか?」

「はぅぅ……♡♡♡」

 自分がこれだけ感じて、えっちな気分になっていたって証拠を目の当たりにして、私は顔から火が出るくらいの羞恥を感じてしまう。
 そんな私を言葉責めしながら、おじさんは太い指を一本私の膣内に潜り込ませてきた。

「はぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

「おう、思ったよりも柔らけえじゃねえか。これなら、もう一本くらいは――」

「んいいいっ♡♡♡ ゆびぃ♡♡♡ にほんきたぁぁっっ♡♡♡」 

 人差し指と中指。一番器用に動かせる指と一番長い指。その二本の指が、私のおまんこの中に入り込む。左右におまんこを開き、中でばたつかせ、気持ち良い場所を探る様に動くおじさんの指の動きに合わせて、私も脚を動かして喘ぎ続けた。
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
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