以上はモロバレルの図鑑説明の一部である。
ご存知の通りモンスターボールに酷似したデザインの身体を持つモロバレル。それに誘われるポケモンがいるはずもない。そう、モロバレルは人間を襲うポケモンだったのだ。
しかし一つの疑問が生じる。あの口で果たして人間を食べる事が可能なのか?そもそも(キノコの癖に)自力で「こうごうせい」「せいちょう」を習得するモロバレルが、身体をモンスターボールのように作り変える高いリスクを背負ってまで人間を襲う理由はあるのだろうか?
ここから得られた結論は一つである。
繁殖期、成熟(LV62〜)したモロバレルは両腕を人間のペニスのような形に変化させると同時に、頭の傘を縮めて姿を小さく見せる。それと同時に人間の判断力・運動神経を麻痺させる特殊な胞子(「いかりのこな」と呼ばれる)を周囲3km四方へ飛ばす。
哀れその『狩場』へ迷い込んだトレーナーは、まだ誰も回収していないモンスターボールを見つけふらふらとそちらへ歩き出す。
射程距離までトレーナーが近づくと、モロバレルは縮めた頭の傘を一気に開き「キノコのほうし」をぶち撒ける。これは通常時の約20倍近い催眠効果に加え、人間の筋肉を麻痺させる微量の神経毒や催淫成分も含む。
トレーナーが深い深い眠りにつくと、モロバレルはまず「やどりぎのタネ」でトレーナーの手足を完全に緊縛する。
そしてペニス状に発達した両腕を触腕のように扱い、トレーナーの局部に「ねをはる」。
体内に進入した両腕は爆発的に「せいちょう」し、トレーナーの体内を菌糸で埋め尽くす。
数ヶ月後、脳まで菌糸に侵食され生きながら死んでいるトレーナーの局部から、ふた○りのように生えたモロバレルの触腕。そこからタマゲタケの胞子が次々に旅立っていく…。
Q.永井産業
A.苗床
プレイは
興奮する
ご存知の通りモンスターボールに酷似したデザインの身体を持つモロバレル。それに誘われるポケモンがいるはずもない。そう、モロバレルは人間を襲うポケモンだったのだ。
しかし一つの疑問が生じる。あの口で果たして人間を食べる事が可能なのか?そもそも(キノコの癖に)自力で「こうごうせい」「せいちょう」を習得するモロバレルが、身体をモンスターボールのように作り変える高いリスクを背負ってまで人間を襲う理由はあるのだろうか?
ここから得られた結論は一つである。
繁殖期、成熟(LV62〜)したモロバレルは両腕を人間のペニスのような形に変化させると同時に、頭の傘を縮めて姿を小さく見せる。それと同時に人間の判断力・運動神経を麻痺させる特殊な胞子(「いかりのこな」と呼ばれる)を周囲3km四方へ飛ばす。
哀れその『狩場』へ迷い込んだトレーナーは、まだ誰も回収していないモンスターボールを見つけふらふらとそちらへ歩き出す。
射程距離までトレーナーが近づくと、モロバレルは縮めた頭の傘を一気に開き「キノコのほうし」をぶち撒ける。これは通常時の約20倍近い催眠効果に加え、人間の筋肉を麻痺させる微量の神経毒や催淫成分も含む。
トレーナーが深い深い眠りにつくと、モロバレルはまず「やどりぎのタネ」でトレーナーの手足を完全に緊縛する。
そしてペニス状に発達した両腕を触腕のように扱い、トレーナーの局部に「ねをはる」。
体内に進入した両腕は爆発的に「せいちょう」し、トレーナーの体内を菌糸で埋め尽くす。
数ヶ月後、脳まで菌糸に侵食され生きながら死んでいるトレーナーの局部から、ふた○りのように生えたモロバレルの触腕。そこからタマゲタケの胞子が次々に旅立っていく…。
Q.永井産業
A.苗床
プレイは
興奮する
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