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ボサボサの頭を掻きながら気怠そうに教室に入ってきたのは眼鏡をかけ、ククイ博士のような白衣を来た男だった。
ロッカス「あー…俺はロッカスだ。そこまでバトルは強くないんでな。まぁこれから頼むわ」
ククイ「ロッカス先生はこんなこと言ってるけど大会で何度も優勝してる実力なんだぞ!」
生徒達「すげー!」
ロッカス「あんましバトルしたくねぇんだけどなあ…」
ククイ「次!入ってこい転校生!」
次に入ってきたのはゴスロリ風の服を来た黒髪のツインテールの女の子だった。碧眼の少女は黒板に名前を書こうとしたが途中で書くのをやめてしまった。
ヒスイ「ボクはヒスイです!この会話をするのは多分3回目だろうけど皆よろしくね★」
意味のわからない事を自己紹介で言うヒスイをロッカスは睨んでいた。
ククイ「ヒスイはそこの赤い帽子を被った奴の隣だ!いいな?」
ヒスイ「はい。これは2回目でしょうか?」
隣の赤い帽子を被った少年は笑顔でヒスイに話しかける」
サトリ「俺マサラタウンのサトリ!こっちは相棒のピカチュウ!これからよろしくな!」
ピカチュウ「ピッカピカ!」
ヒスイ「よろしくね。サトリ君」