【シトセレ】シトロンがセレナのパンツ顔に被ってスンスン、黒ニーソでシコシコ⇒彼女本人に見つかる⇒そのままラブラブSEXへ:ポケモンBBS(掲示板) 【シトセレ】シトロンがセレナのパンツ顔に被ってスンスン、黒ニーソでシコシコ⇒彼女本人に見つかる⇒そのままラブラブSEXへ:ポケモンBBS

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【シトセレ】シトロンがセレナのパンツ顔に被ってスンスン、黒ニーソでシコシコ⇒彼女本人に見つかる⇒そのままラブラブSEXへ

 ▼ 1 ラベベ@ヘラクロスナイト 18/12/25 21:35:19 ID:nnBEET.6 NGネーム登録 NGID登録 報告
こういうシチュエーション興奮する・・・
 ▼ 2 ルキモノ@パワーバンド 18/12/25 21:58:25 ID:RKe.DNUE [1/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>5が書くってよ
パスは封じた
 ▼ 3 ドラン♀@カイロスナイト 18/12/25 21:59:17 ID:YDY2Slfc NGネーム登録 NGID登録 報告
加速(ゲス顔)
 ▼ 4 ガジュペッタ@あまいミツ 18/12/25 22:00:35 ID:RKe.DNUE [2/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ksk
 ▼ 5 ンパッパ@りゅうのキバ 18/12/25 22:21:26 ID:RKe.DNUE [3/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
僕の名前はシトロン。ミアレシティのジムリーダーだったけど、今は仲間と旅に出ている。

今の時間は夜。時刻は12時をすでに回っていた。

僕の仲間、サトシは寝ていた。いつもならサトシのポケモンが起きていて騒いでいるが、今日は珍しくみんな寝ている。

……今ならやれる……

僕はテントを出て、女子部屋、つまり、セレナとユリーカの眠るテントに向かった。

パジャマのままで少し寒かったが、股間は暖かかった。

そっとテントの窓から中を見ると、2人とそのポケモンもぐっすり寝ていた。

チャンスだ。僕は音を立てないようにテントに侵入した。僕のモノはすでにギンギンだった。

僕はその足でセレナの衣類が入っているバッグに向かった。

…ゴクリ。よだれが出てきた。これがセレナの下着…

僕はおもむろにセレナのピンク色のパンツを被った。

まだほんのり暖かかった。先ほどまで履いていたものなのだろうか。

次に、僕はズボンを股下まで下げ、怒張した僕のモノにセレナの黒いニーハイソックスを巻きつけた。


俺にはここまでが限界だ 任せた…ぜ…
 ▼ 6 ードラ@ゆきだま 18/12/25 22:40:41 ID:RKe.DNUE [4/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
誰か続き書けや
 ▼ 7 ノマダム@ハッサムナイト 18/12/25 22:43:54 ID:PdqkU6Gs NGネーム登録 NGID登録 m 報告
それが人にものを頼む態度か?誠意が足りてないぞ。
 ▼ 8 ガミミロップ@パワフルハーブ 18/12/25 22:46:34 ID:RKe.DNUE [5/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>7
すいません!許してください!なんでもしますから!(なんでもするとは言ってない)
 ▼ 9 リバード@ぎんのこな 18/12/25 22:47:47 ID:w9KMuY5A NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ウルトラマンが拉致されて腹筋ボコボコにパンチ食らって
胸のランプが点滅するとあと3分で力尽き果てる
その時のウルトラマンの苦しむ姿にドキドキするっ
ヒーロー凌辱だぜ!
仮面かぶった拓也ゎ前見えねぇし息ゎ苦しいし
ウルトラマン最後の3分間ゎ30分以上にわたり
絶対負けるはずのないウルトラマンが倒れる
そんなのあり得ない!
力尽きたウルトラマンが犯される
マヂ苦しい酸欠で死にそう
力が入らなくなったウルトラマンの股が大きく開かれて
ウルトラマンコにデカマラが容赦なく突き刺さる
脳天まで突き上げるファックに苦しみ喘ぐ息もマスクで塞がれて
最初ゎキュウキュウ締め付けていたウルトラマンコも
酸欠で意識が薄れてくると最後ゎあの痙攣がやってくる
ウルトラマンだって死ぬときゎ射精するんだよ
「あー!!イク!!」
ウルトラマンコにビクビクと弾丸が撃ち込まれると同時にウルトラマンも意識がぶっ飛び射精
そのあとピクピクと痙攣したまま動かなくなった
ウルトラマンの夢枕に現れたのゎあの、ターミネーター
「日本のウルトラマンは弱いな!!オレを見ろ!!絶対死なないぞ」
(あっ…あっシュワちゃんだ)
「シュワッチ…シュワッチ!!」
「おいおい、気安く呼ぶなよ!!一応同盟国だから来てやったんだぜ!尖閣守ってやらねーぞ!!」
シュワちゃんから強力なバワーをもらって帰ると
ウルトラマンの星で家族会議が始まった
やっぱりシュワッチゎ変えた方がいいかな
 ▼ 10 ットレイ@ねらいのまと 18/12/25 22:56:46 ID:QcFM1XVo [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
何時間経っただろう...我を忘れ寸止めを繰り返し遂に出してしまった...

シコロン「ハア...ハア...敗b

シコロン「?!」

やってしまった...セレナのニーソは白い糸を引いていた...

臭い...こんなことがみんなに知れれば僕の旅はおしまいだろう...

その時!最悪なことが起きた、今思えば僕の人生の分岐点だったのかもしれない

セレナ「...んん?」

シコロン「?!」

ああおしまいだ...どうしよう...

シコロン「ご、ごめんなさいっ!!!!」

セレナ「...あれ...シトロン?私も目さめちゃっt

セレナ「何これ」

 ▼ 11 クラビス@ちいさなキノコ 18/12/25 23:05:22 ID:QcFM1XVo [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
シトロン「...これは...その...」

ものすごく頭が冴えていた、ジュンサーさんに突き出されジムの資格没収、社会的に死ぬ...あるいは優しいみんなが許してくれるがいづらすぎて死ぬなどその後のどうなるかが何通りも思い浮かんだ...不幸中の幸いはユリーカが起きなかったことだ

セレナ「...?」

シコロン「...本当にごめんなさい」

セレナ「...もしかしてユリーカの言ってたシコシコシコッてするやつ?」

シコロン「え」
 ▼ 12 ロカロス@バーゲンチケット 18/12/25 23:09:48 ID:QcFM1XVo [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナ「ユリーカが言ってたよ、シトロン女の人とHなことするの想像しちゃうとしちゃうって」

シコロン「...いや...その...///」

セレナ「確かに旅してたらゆっくりできないもんね...目さめちゃったし私でよければ手伝うよ?」

シコロン「...本当にいいんですか?」



 ▼ 13 ラサリス@だいだいはなびら 18/12/25 23:17:33 ID:RKe.DNUE [6/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
えっちだ…
続けてくれ
 ▼ 14 ッシード@きりのはこ 18/12/25 23:27:32 ID:9m5Mrs9. NGネーム登録 NGID登録 報告
天才現る
 ▼ 15 バット@もりのヨウカン 18/12/25 23:30:56 ID:RKe.DNUE [7/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
寝た?
 ▼ 16 ンジュモク@とつげきチョッキ 18/12/25 23:53:09 ID:RKe.DNUE [8/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
形式変えるわ


セレナ「えっと……こうでいいのかな……」

セレナは慣れない手つきで僕のモノを握った。

シトロン「そう……そして手を上下に動かしてください。」

今は冬であるせいかセレナの手は冷たかった。対照的に、僕の股間は更に熱を帯びていた。

シチュエーションを考えれば今すぐにでも出てしまいそうなのだが、セレナはやはりこういった行為には慣れておらず、勃起が治まってきてしまった。

まずいな…せっかくこんな空前絶後の状況になったのに萎えてきた………

セレナ「シトロン……気持ちいい?」

ちょっとがっかりしてる……せっかくやってくれたのに………ニーハイに出したのが間違いだった………………ん?そうだ…

シトロン「太ももでやってくれませんか?素股ってやつです。」

セレナ「ス……マタ?」

僕は一度手コキをやめさせ、いつもの服に着替えてもらうことにした。

セレナ「……………あんまり見られるとはずかしいよ……」

萎えていたのに今の言葉でまた硬くなってしまった。パジャマを上下脱ぐ。それにより下着が露わになる。両方ピンクだった。
 ▼ 17 チミル@ゲンガナイト 18/12/25 23:54:46 ID:RKe.DNUE [9/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>16
5行目わかりづらいな
セレナはやはりこういった行為には慣れておらず、正直あまり気持ちよく無い。僕の勃起はだんだん治ってきてしまった。

にします
 ▼ 18 クレー@ヒレのカセキ 18/12/26 00:15:48 ID:j0xIWL.s [1/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
いつもの黒いトップスにピンクのワンピース。その上から赤いカーディガン。これで素股をしやすくなった。ズボンだと痛いかもしれないから。

と思ったが、何かが足りない。……そうか。ニーハイがない。そしてそのニーハイは僕が汚したんだった。替えは洗濯に出しているようで、白濁液のかかったニーハイしかなかった。

セレナはしぶしぶ僕によって汚れたニーハイを履いた。片方ずつ脚を通していく。透き通った綺麗な太ももがニーハイによりさらに強調される。

シトロン「………………じゃあ、太ももで挟んで擦ってください。」

今すぐ襲いかかりたくなるような興奮を抑えて要求する。

セレナは僕のモノを見ながらゆっくり近づき、立ったまま股を開いた。

僕も立ったまま、セレナの太ももと太ももの間に性器を入れた。

それに反応するように、セレナも股を閉じた。

シトロン「っ………………!」

思わず声が出てしまった。太ももの柔らかい感触が両方から感じ取れる。そこから伝わるセレナの体温。手と違い暖かかった。

セレナ「っん……気持ちいい?」

太ももの場合は少しくすぐったいのか、時折喘ぎ声のようなものを混ぜながらセレナは聞いてくる。声を我慢している様子にとても興奮した。

シトロン「き…気持ちいいです……っ!」

急に射精感が走った。せめて「出す」と一言言うべきだったかもしれないが、我慢できなかった。

ビュルッという擬音が適切か。興奮によってか精液の量が普段と比べ物にならなかった。
 ▼ 19 ースト@きいろビードロ 18/12/26 00:17:12 ID:j0xIWL.s [2/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>18
1文抜けてた
最後の行
僕は射精した。
の文を最初にしてください
 ▼ 20 ジュマル@ベリブのみ 18/12/26 00:27:37 ID:j0xIWL.s [3/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ハァ……ハァ……

僕は疲れて座り込んだ。いつもは手を動かすだけだが、今回は腰を振っていたために体力をかなり使った。

セレナも疲れているのだろう…と思いセレナの方に目をやる。

しかし、セレナはまだ立っていた。まだ満足していなさそうな表情で。

セレナ「ずるいよ。シトロンだけ気持ちよくなって。今度は私が気持ちよくなる番。」

そういうとセレナはパンツを脱いで、座って再び股を開いた。180度に近いくらい股を開いていて、膝が曲がっている。これはいわゆるM字開脚というやつだ。

セレナ「ここ…気持ちよくして…。」

僕は生で初めて見た女性器をまじまじと見ていた。よくみるとセレナの穴は濡れていた。素股の時に興奮してしまったのか?

僕は無言で中指と薬指をくっつけ、セレナの中に入れてみた。

セレナ「……っん…………」

入れただけでセレナは声を出してしまった。素股で挟んでもらっただけで声を出した僕が言えることでも無いが。

シトロン「気持ちいいですか?セレナ。」

セレナ「……うん………続けて…………」

セレナは呼吸を整えながら答えた。確かGスポットってのがあったよな。僕はネットで見た情報を思い出しセレナの穴の上のほうを責めてみる。
 ▼ 21 エルコ@つかまえポン 18/12/26 00:36:35 ID:j0xIWL.s [4/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
セレナ「ひゃあっ…………っん………///」

ここか。セレナのGスポットは。僕はそうわかると二本の指を曲げたり伸ばしたりを繰り返した。

セレナ「んんっ…………///シトロン激しいっ……////」

セレナは少し照れているようだった。しかしそれと同時に僕の指で感じているようだった。このまま続ければセレナはイクんだろうか。

僕は一度指を抜いた。セレナの愛液によりビショビショの穴から指を抜いたことで、チュポっという音がした。

セレナ「抜かないで…////そのままイカせてぇ…////」

セレナは上目遣いで、顔を真っ赤にしながら頼んできた。

シトロン「今度は口でやります。そのままにしててください。」

僕はセレナの股に顔を近づけた。そして自分の下でセレナの穴を舐めた。

セレナ「ひゃうんっ!!///」

セレナは大きく喘いだ。無理もない。さっき寸止めで僕が手マンを辞めたんだ。

僕はそのままセレナのクリトリス付近を舐め続けた。僕の唾液とセレナの愛液が混ざり合って、グチョグチョと下品な音を立てている。



 ▼ 22 ンジュモク@ふしぎなおきもの 18/12/26 00:47:28 ID:j0xIWL.s [5/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
僕はセレナの秘部を舐めながら、セレナの胸に手を伸ばした。

旅の時にいつも揉んでみたいと思っていたセレナの胸。セレナは無抵抗だったため、遠慮なく服の下から胸を触る。

年不相応の大きさ。ゆっくり押すと、柔らかい感触が手のひらに伝わった。

セレナ「あっ////おっぱいはダメ!ひゃんっ//」

シトロン「だったら抵抗すればいいじゃないですか。嫌なら抵抗すればいいんですよ?」

自分でも調子に乗っているきがするが、セレナは実際口では嫌と言っているが身体はクリトリスも乳首をビンビンで、抵抗などしていなかった。

これをOKサインと受け取った僕は、そのまま乳首を重点的に攻めた。人差し指と親指で挟んだり、親指の腹で転がしたり。

そのたびにセレナが違った反応を見せてくれるのが嬉しかった。僕の手で、口で、感じてくれている。それが今はなにより嬉しかった。

セレナはそのまま潮吹きをした。僕の顔にセレナの体液がたくさんかかった。

流石にセレナもイキ疲れたのか、倒れ込んでしまった。

僕はパジャマのズボンを履いて、顔をサッと拭いた。

シトロン「これくらいにしときましょう。僕のも治まりました。」

セレナ「気持ちよかったよ……。また……ヤってくれる……?///」

僕は、テントの出入り口に手をかけ言った。

シトロン「いいですよ。」
 ▼ 23 ーロット@ハガネZ 18/12/26 01:34:44 ID:1/F2mYMA NGネーム登録 NGID登録 報告
>>10-12書いた者だけどありがとう>>16
 ▼ 24 インディ@もえぎいろのたま 18/12/26 01:50:54 ID:j0xIWL.s [6/6] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>23
俺も助かってたわ
導入の部分どう書けばいいのか分からなかった
ありがとう
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