【超短編エロSS】かがり火のサディズム【閲覧注意】:ポケモンBBS(掲示板) 【超短編エロSS】かがり火のサディズム【閲覧注意】:ポケモンBBS

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【超短編エロSS】かがり火のサディズム【閲覧注意】

 ▼ 1 ロリーム@ヒウンアイス 19/01/01 01:13:04 ID:v2rwR0YQ [1/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
※このSSは私が某所に投稿したものをポケモンのキャラクターで改変したものです。予めご了承ください。

その少年が目を覚ましたのは、薄暗い部屋の中だった。少年の名はユウキ。手持ちのポケモンとともに広大なホウエン地方を旅していた。

しかし、彼はそんな旅の途中で屈辱的な敗北を喫してしまったのだ。この地方に蔓延る組織、マグマ団の幹部であるカガリに。彼女はユウキを倒すと、ポケモンを庇いながら逃げようとした彼に対して容赦なく催眠ガスを吹きつけた。ものの数秒も経たずして、彼の意識は彼方へと飛んでいく。

気付いたときには、彼はベッドの上に寝かされ縛りつけられてしまっていた。こうなってしまっては逃げるどころか身動きひとつ取ることすらできない。ユウキは今、まな板の上のコイキングのようなものだった。
 ▼ 2 リュウズ@あおぼんぐり 19/01/01 01:22:08 ID:v2rwR0YQ [2/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ァハッ……♪これでキミをいっぱいアナライズできるねぇ……」

そんなユウキを見下してカガリは淫靡な笑いを浮かべた。その嗜虐心に満ちた目にユウキは思わず身を震わせる。まるで実験ポケモンでも見ているかのような……そんな目だった。

彼女は昂る欲望のまま、赤いスカートの中に両手を入れると、履いていたショーツを一気にずり下ろした。
 ▼ 3 ルタリス@こだいのツボ 19/01/01 01:40:15 ID:v2rwR0YQ [3/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウキは彼女のその突飛な行動に驚いたが、そのことにいちいち気を留めている暇は無かった。

「ァハハハハッ……♪」

カガリはユウキに背を向けたかと思うと、仰向けになって寝ている彼の顔の上を跨ぐようにして立ち、躊躇なく腰を下ろしたのだ。しかも、わざわざ肛門をちょうどユウキの鼻へと密着させるような座り方で。

まだ性的な経験がほとんどないユウキにとって、彼女のその行為は刺激的なんて言葉で言い表せないほど破廉恥なものだった。当然、彼はそれを嫌がり懸命に顔をひねってカガリの生尻から逃れようとした。
 ▼ 4 オタチ@かくれポン 19/01/01 02:02:47 ID:v2rwR0YQ [4/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「………無駄だよぉ♪」

だがそれは無意味なことだった。体が動かせない以上、顔をいくら捩ったところでカガリはそれに合わせて楽しそうに肛門の位置を調整するだけ。ユウキは完全に彼女の尻に支配されていた。

「まぁだ抵抗しちゃうの……?ァハハッ……♪」

ユウキが逃げようとすればするほどにカガリはより激しく、より淫らに腰を揺する。しばしの格闘の後、ユウキは観念し、抵抗をやめた。

カガリはユウキを制圧しきったことにニヤリと笑うと彼の頭の下へと手を回し、鼻を尻の割れ目へと食い込ませた。その華奢な体躯に似合わないむっちりとしたヒップがユウキの顔に押し付けられる。ユウキの鼻先はカガリの肛門の真下へとしっかり固定されてしまった。
 ▼ 5 ミロル@トロピカルメール 19/01/01 02:04:28 ID:v2rwR0YQ [5/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ァハハッ……♪ほぅら、ボクからのご褒美だよ……♪」

そう言った刹那、カガリは下腹部にぐっと力を込める。たちまち、肛門の生々しい震え、ぷぅという下品な音とともに大量のガスがユウキの鼻へと吹き出された。

例えそれを行ったのが端正な美女であっても、その臭気の強烈さに違いはなかった。ユウキはカガリの下で何度も身震いを繰り返し悪臭に悶え狂った。
 ▼ 6 ッパ@クラボのみ 19/01/01 02:13:48 ID:v2rwR0YQ [6/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
そんなユウキに追い討ちをかけるべくカガリは次の行動に移る。無慈悲なる手がタイトスカートのすそへと掛けられるとユウキの顔をすっぽりと覆った。これにより、彼はカガリの作り出した密封空間に完全に閉じ込められてしまった。

「ァハハッ♪ァハハハ♪ァハハハハハハハ♪」

すかさず、カガリは狂気の赴くままに力んで腸内のガスをひとつ残らずその中へ排出する。可憐な彼女の見てくれに似合わぬ爆音とともにスカートの中の淫臭は濃密なものとなっていった。

ユウキは一回、二回と大きく全身を痙攣させると、そのまま意識を失った。

「ァハハ♪もう倒れちゃったの……?つまんない……」

カガリはユウキが気絶したのを確認すると、とどめといわんばかりに腰を浮かせ自らの肛門へと指を突っ込み、分泌された濃厚な体液をユウキの鼻の穴へと丹念に塗りつけていった。
 ▼ 7 イーガ@エルレイドナイト 19/01/01 02:14:41 ID:v2rwR0YQ [7/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
しかしながら、ここまでの淫行すらもまだ、カガリの高揚を収めさせるには至らなかった。

「ァハッ……♪もっと……♪もっとお……♪」

この衝動を抑えるべく、カガリは今座っている位置よりもわずかに前に出た。ユウキの口が自分の性器の真下にくるように。
 ▼ 8 ルセウス@きよめのおふだ 19/01/01 02:19:20 ID:v2rwR0YQ [8/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
「じゅるり……♪」

そして、カガリは無抵抗なユウキの口を両手を使い強引に開かせると勢いよくおしっこを口内へと流しこんだ。

まるで便器か何かのような扱いであったが、カガリのオナラの臭いに悶絶し虫の息であったユウキにはそれに対する屈辱を感じる余裕すらもない。

そんな状態で小水が飲めるはずもなく、たちまち彼の顔は口内から溢れ出したカガリの黄金水でびしょ濡れになってしまった。

「はぁはぁ………ぅん…はぁはぁ……」

過酷なる責めに衰弱しきったユウキの様子を見て、カガリは満足気に顔を蒸気させ彼を淫乱なる監獄から解放した。
 ▼ 9 ァイヤー@ローラースケート 19/01/01 02:21:39 ID:v2rwR0YQ [9/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
それからというもの、いたいけな少年−−ユウキの名が表舞台に出ることはなくなった。今、どこで何をしているのか……いや、あるいはされているのか……そもそも生きているのかさえも……

       "誰も知らない"

《おしまい》
 ▼ 10 ュシュプ@こうてつプレート 19/01/01 02:22:54 ID:fJHk3L46 NGネーム登録 NGID登録 報告
乙です
 ▼ 11 ークイン@リニアパス 19/01/01 04:17:08 ID:i0I6f3Ww NGネーム登録 NGID登録 報告
えちえちのえち!
 ▼ 12 ュウコン@リンドのみ 19/01/01 04:19:20 ID:4pNACtn6 NGネーム登録 NGID登録 報告
しこれる
 ▼ 13 ングマ@フラットコール 19/01/29 22:35:23 ID:c9HoIhb6 NGネーム登録 NGID登録 報告
えろ
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