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警察署にある通報が届いた。それは、ショータという人物がチートを使っていたのを目撃した人からである。警察署の一人ジュンサーと国際警察ハンサムはショータの家に入りこむのであった。
ピンポーン(インターホンが鳴る音)
ショータ「はい」
ハンサム「国際警察のハンサムだ。どうやら、君はエレキボールという技を本来覚えないペロリームに覚えさせていた。さらに、カロス地方じゃまず見られないバッジを3つ所有していると聞いた。よって、君を逮捕かつ君のペロリームを処刑かつ不正的に手に入れたバッジ3つを処分とする。」
ショータ「えっ!僕そんなに悪い事してないです!」
ジュンサー「恐らく証拠品かと思われるメモ帳を渡しなさい」
ショータ「それは大切な経験値が沢山つまったメモ帳なんです!」
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|ジュンサーは むりやり メモちょうを |
|うばいとった! ▼ |
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ジュンサー「何やら文字が並んでいるのですが、何ですか?」
ハンサム「チート、文字列ときたら、これはチートコードだろう。特定の文字を入力することによってチートを実行できる物だ」
ショータ「ここまで言われたらもう嘘つけません。正直に言います。僕はチーターです。ポケモンバトルに全く勝てなくて、チートに手を出してしまいました。」
ハンサム「そうか。不正行為使用の容疑として、5年以下の懲役で逮捕する。」
ショータ「は、はい...」
※これは創作物語です。原作とは一部関係ありません。本当に行われていないのでご安心を。