シングルダブル関係なく6体を見せ合う。ここまでは通常ルールと同じ。
その後『規定数まで"相手"に使わせるポケモンと最初に出るポケモンを自分が選ぶ。』
(規定数はシングルなら3体、ダブルなら3体or4体)
この時、相手のポケモンの姿はわかるが、持ち物とわざは見ることができない。
もちろん、自分が使うポケモンとその順番も同時に相手が選ぶことになる。
お互いに相手のポケモンの選出が終わって、初めて自分が使うことになるポケモンが発表される。
自分のポケモンで対処しやすいポケモンを選ぶか、はたまた相手の連携を崩すような組み合わせを使わせるか、自分が使う予定になるポケモンを考えてポケモンを選ぶか。相手のポケモンを見定める審美眼が問われる。
自分のポケモンを選出する時点でも、相手がどう選んでも困るような組み合わせにしちてしまう、相手がどう選んでも連携が成立するようにするなど、通常の見せ合いよりさらに読みあいは複雑に。
補正値や特殊なルールが必要ないため、どの世代でも実現可能。大会ルールとしても事前準備が対戦ごとの相手のポケモンの選出だけなので容易。
ちなみに『ミュージアムルール』という名称は自分オリジナルのバトルフロンティア施設『バトルミュージアム』から。
その後『規定数まで"相手"に使わせるポケモンと最初に出るポケモンを自分が選ぶ。』
(規定数はシングルなら3体、ダブルなら3体or4体)
この時、相手のポケモンの姿はわかるが、持ち物とわざは見ることができない。
もちろん、自分が使うポケモンとその順番も同時に相手が選ぶことになる。
お互いに相手のポケモンの選出が終わって、初めて自分が使うことになるポケモンが発表される。
自分のポケモンで対処しやすいポケモンを選ぶか、はたまた相手の連携を崩すような組み合わせを使わせるか、自分が使う予定になるポケモンを考えてポケモンを選ぶか。相手のポケモンを見定める審美眼が問われる。
自分のポケモンを選出する時点でも、相手がどう選んでも困るような組み合わせにしちてしまう、相手がどう選んでも連携が成立するようにするなど、通常の見せ合いよりさらに読みあいは複雑に。
補正値や特殊なルールが必要ないため、どの世代でも実現可能。大会ルールとしても事前準備が対戦ごとの相手のポケモンの選出だけなので容易。
ちなみに『ミュージアムルール』という名称は自分オリジナルのバトルフロンティア施設『バトルミュージアム』から。
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