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A ギルガルド ウルガモス バシャーモ
B ファイアロー キノガッサ ランドロス霊
C+ マンムー ローブシン カバルドン ジャローダ ポリ2 ゲッコウガ マリルリ
C- カイリュー サンダー ライコウ ヒードラン ニンフィア ナットレイ ボルトロス霊
D クレセリア パルシェン エンテイ サザンドラ ドリュウズ ピクシー グライオン
G クレッフィー オニゴーリ 小さくなる勢 ペラップ
S:対応範囲や型が多く、対処を間違えると壊滅しかねない。後出しにも注意が必要な奴ら。
A:上に比べて範囲は小さくなるものの、対応範囲が広く、一度積んだ際の爆発力も高いため注意が必要。ウルガモスはS7から株を伸ばした。
B:勝てない相手がはっきりしてるものの選出した際は何かしらの仕事をしてくれる。自然と構築にも入りやすい。
C+:勝てない相手にはどうしても勝てないが、上位陣によく刺さる。型もいくつかあり、パーティーによっては致命傷になりえる。
C-:相性保管に入ってきやすいのがここら辺。電気枠はほとんどボルトロス化にとられているため相対的に評価が低くなっている。
D:ここら辺が使いやすい範囲の限界かなといったところ。立ち回りに気を付けなければならないが、うまく使うことで対局を有利に進めやすい。ミトムやハッサムなど種族値が足りなくなってきてるやつらはワンランク下がるかなと思う。
G:GODでありゴミのG相手にするとめんどくさいし時間がかかるしでどっちが勝ってもイライラする。実際のクレッフィーはおそらくB、Cあたりには入ってくるだろう。
人によって意見が違うだろうからレス見ながら変えていきたい。