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俺はこの女性を自分のモノにしたくなった。
俺は1対1のバトルを挑んで勝利した。
カンナ「野良バトルとはいえ私に勝つなんてね、あなたがポケモンリーグに来るのが楽しみだわ」
俺はフーディンのサイコキネシスでカンナの動きを封じた。
カンナ「な、なにを!?」
驚くカンナの後ろに回った俺は、カンナのタイトスカートに包まれた豊満な臀部に触れた。
カンナ「やっ! こ、こらやめなさい!」
咎めるがその美しい声は俺をさらに興奮させる。
布ごしの下半身を撫で回しながら、膝立ちになった俺はカンナの豊満な尻に顔をうずめた。
思い切り息を吸うとカンナの匂いが鼻に広がる。
顔全体にスカート越しのカンナの尻肉の感触がある。顔を動かすとムニュムニュと柔らかな尻が合わせて形を変える。
空いた腕はカンナのタイツに包まれた美脚を撫で回す。タイツの感触の下には指が沈むほどの太ももの柔らかさと、細く引き締まったふくらはぎの弾力がある。顔と手のひらでカンナの下半身を余すことなく味わう。
カンナ「や、こ、こんな、ことして……ただじゃおかな、ひぃやぁ!?」
クールで大人びたカンナが生娘のように感じて、その甘い声が耳をついてとても心地よい。
まだまだこの美体を味わい尽くしたいと、胸の奥から欲望が湧き上がる。
みたいなのどうよ
カンナのエロ少ないよね。