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剣男「なぜならヒバニーきゅんの熱を感じていられるから……ちょっとまってヒバニーきゅんの熱っていい響きだな?」
剣男「寒い冬、着るものも持たず震える俺にヒバニーきゅんは寄り添い、うるんだつぶらな瞳を向け、そして言うんだ……『オイラの体……剣男にならあげてもいいよ……♥』
剣男「あっやば出そう」
剣男「いや待てよ、ヒバニーきゅんの熱、それを俺のちんこから取り込む……ハッ、これがホントのチン熱発電!?」
剣男「そうだ、ヒバニーきゅんのちっちゃな体には無限のエネルギーが詰まっているんだ!!まごうことなきエネルギー改革……これがあれば環境問題なんて目じゃない、いや、世界平和だって夢じゃない!!」
剣男「ああでもダメだ、ヒバニーきゅんにそんな重荷を背負わせる訳にはいかない、見ろよあの小さな肩!(かわいい)あの肩に乗せてほしいのは俺の愛だけだ!それかちんこ」
剣男「そうだ、そんなことをすればヒバニーきゅんの心は壊れ、世界には闇が訪れる……ああ俺の心はまさに風に揺れるヒバニーきゅんの耳のよう!どうすればいいんだ、俺はヒバニーきゅんの可能性と愛とどちらを信じればいいんだああああああああああ!!!!あああああーーー!!!」
剣男「世 界 と は ! ! か く も 残 酷 な の か ! ! !」
剣男「……ふう」
剣男「という議論をするために君の部屋まで上がらせてもらった訳だけど、どうかな?」
盾子「帰れよ」