【R-18】新学期だし、ゲーム主人公のイチャエロSS書いてく:ポケモンBBS(掲示板) 【R-18】新学期だし、ゲーム主人公のイチャエロSS書いてく:ポケモンBBS

  ▼  |  全表示958   | << 前100 | 次100 >> |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

【R-18】新学期だし、ゲーム主人公のイチャエロSS書いてく

 ▼ 1 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/03/31 03:12:40 ID:9.cElEd6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


【 Episode−1 】



 ブルー 「ホント、レッドって無口よね〜」

 レッド 「……いいだろ別に」


トキワの森を一緒に歩いていると、突然ブルーが言った。

確かに、森に入ってから10分くらい経つけど、こちらから話しかけてはいない。

無口で詰まらない男、とでも言いたいんだろうけど、一緒に森を抜けようと誘って来たのはブルーの方じゃないか。

おおかた、男の僕と一緒なら安全だろうし、面倒ごとに巻き込まれないとでも踏んだんだろう。

まったくブルーは、昔から要領が良い。
 ▼ 107 ンタイン@ゴーストメモリ 19/05/02 01:59:20 ID:PVC.MuNc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 108 ミッキュ@ミミッキュZ 19/05/02 02:10:15 ID:D9ZoJvQ2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 109 ヒダルマ@ふうせん 19/05/02 11:23:54 ID:cl2o9t7Y NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 110 エトル@ブルーカード 19/05/02 22:26:20 ID:1jTY4I.Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しぇーん
 ▼ 111 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/05/05 21:57:02 ID:/m1IozVU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ァ!
 ▼ 112 ャンデラ@あさせのかいがら 19/05/06 14:05:43 ID:N86MsncM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
更新はよ
 ▼ 113 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/07 23:39:30 ID:YCfwtXic [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 コトネ 「……えっち」

 ヒビキ 「っ……!」


 コトネ 「私ね、今回ヒビキ君が、一緒に観光に行こうって誘ってくれて、嬉しかったんだよ?」

 ヒビキ 「そうだったんだ……」

 コトネ 「マダツボミの塔は面白かったし、葛餅は美味しかったし」


嬉しかった、か……。

考えてみると、幼馴染とは言え、コトネと2人きりで遠出したの、久々だったっけ。

旅の途中で会うこともあったけど、それは遊びじゃない、2人して切磋琢磨してる最中のことだったし、純粋に2人で遊んだのは、本当、いつ以来だろう。
 ▼ 114 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/07 23:41:20 ID:YCfwtXic [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 コトネ 「私たち、もう長い付き合いだよね」

 ヒビキ 「あっ、うん」

 コトネ 「それでさ……、そのっ、手、繋いだの、久しぶり……だったよね?」

 ヒビキ 「えっ……そうだっけ?」

 コトネ 「……もぉ」


手を繋いだ記憶……、そう言えば、ほとんど残ってないな。

小さい頃は、よく手を繋いで遊びに行ったりしてたけど、大きくなってからは、全然なかった気がする。

むしろ、なんでさっき、あんなに自然に手を繋げたんだろう。


 コトネ 「私、ちょっとだけ、ドキドキしちゃったんだから。こういうの……、恋人同士みたいだなって ///」

 ヒビキ 「ぁっ……///」

 コトネ 「私、ヒビキ君、すごい真面目な男の子だって思ってた」

 ヒビキ 「いや、そんなことないよ。さっきだって……」

 コトネ 「ううん、責めてる訳じゃないの。むしろ、嬉しいかな、って」

 ヒビキ 「嬉しい?」

 コトネ 「ヒビキ君、ちっとも私のこと、異性として意識してくれないんだもん。女の子のこと、興味ないのかな〜って。真面目だから、恋愛ごととか、興味無いのかな〜って」

 ヒビキ 「え……っと、それって……?」

 コトネ 「……鈍感。来て」
 ▼ 115 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/07 23:42:20 ID:YCfwtXic [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


コトネは僕の手を握ると、公園の奥の方、遊歩道から外れた、木々が密集している方へと引っ張って行く。

コトネの手、柔らかい。それに温かい。女の子らしい。


 ヒビキ 「コトネ、どこまで……?」


コトネは無言で僕を引っ張る。


異性として意識してくれない?


とんでもない。

僕はコトネのこと、すっごい可愛い女の子だって思ってる。

けど、幼馴染って言う、今までの関係を壊したくなくて、今まで通りに接してきた。


けどそれは、間違いだったって言うのか……?
 ▼ 116 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/07 23:43:11 ID:YCfwtXic [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告




 コトネ 「ここまで来れば」


コトネは立ち止まる。

遊歩道から だいぶ林の中に入って来てしまった。当然、人気(ひとけ)は全くない。


 コトネ 「……私はね」


彼女は振り返らず、呟いた。


 コトネ 「ヒビキ君のこと、男の子として――異性として、意識しちゃってた」

 ヒビキ 「コトネ……」

 コトネ 「でも、怖かったの。ヒビキ君 真面目だから、そういう下心だバレたら、嫌われちゃうんじゃないかって」

 ヒビキ 「そんなこと……!」

 コトネ 「うん。さっきのことで、やっと分かった」
 ▼ 117 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/07 23:44:01 ID:YCfwtXic [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そうして振り向いたコトネは、顔を真っ赤に染めていた。

少し俯きながら、両手を体の前で、モジモジさせながら。



そして、意を決したかのように、僕の顔を見つめる。



 コトネ 「……良いよ」

 ヒビキ 「えっ?」

 コトネ 「私のパンツ……、見て良いよ ///」


それだけ言うと、コトネは――。

オーバーオールのボタンを外し、するりと、それを足元まで落としたのだ。


 ▼ 118 ッスグマ@カイロスナイト 19/05/07 23:53:39 ID:kUUgEbCU NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
支援
 ▼ 119 ラセクト@ローラースケート 19/05/07 23:54:31 ID:QTj6jzlg NGネーム登録 NGID登録 報告
なんだこれは支援せざるを得ないぞ!
 ▼ 120 ワンコ@ピジョットナイト 19/05/08 12:35:39 ID:cSgIBggg NGネーム登録 NGID登録 報告
進んでた
支援
 ▼ 121 メモース@トウガのみ 19/05/08 16:36:01 ID:pgpAjWOg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 122 ーシャドー@なつきポン 19/05/09 19:44:51 ID:03oM65Wg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 123 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/11 22:31:21 ID:i32YTcNk [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 ヒビキ 「コトネっ……!?」 ドキッ


突然のコトネの行動に、僕は驚いた。

驚いたと同時に、それ以上、僕は何も言えなくなってしまった。

だって、目の前に、パンツを露わにしたコトネが立っているのだから。前々から見たかったコトネのパンツを、今、僕は見ているのだから。


 コトネ 「………///」


本当なら、目線を逸らすべきだと思う。

本当なら、早くズボンを穿いてと言うべきだと思う。

本当なら、パンツを見たい訳じゃないって言うべきだと思う。


けどそんな建前、この場において全く通用しなかった。


コトネが穿いていたのは、清楚な純白のパンツ。

いや、よく見ると、ウエストと足ぐり部分にピンクのアクセントが入っていて、実に女の子らしい、可愛らしいパンツだった。
 ▼ 124 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/11 22:32:30 ID:i32YTcNk [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 コトネ 「……何か喋ってよぉ ///」

 ヒビキ 「っ……ごめん」

 コトネ 「すっごい恥ずかしいんだから ///」


コトネは両手を胸の前に組みながら、内股気味に、小さく呟いた。

耳まで真っ赤になった彼女は、目の やり場に困っているようで、目線は横に、木々を眺めている。


対して僕は、コトネのパンツに釘付けだ。

スラっと綺麗な眩しい太ももに続く、白とピンクの可愛らしいパンツ。

女の子の大切な部分を守るには、いささか不安な薄い綿の布だが、その存在感は抜群だった。


 ヒビキ 「本当に……」

 コトネ 「えっ?」

 ヒビキ 「本当に、僕に見せて良かったの?」

 コトネ 「………」

 ヒビキ 「だってコトネ、スカートなんて穿かないから、パンツ見られるの嫌だと思ってて」

 コトネ 「嫌だよ、勿論。でも、ヒビキ君なら……良いかな、って」

 ヒビキ 「僕なら?」

 コトネ 「うん。ヒビキ君だけなら」

 ヒビキ 「ありがとう。そのっ……、すっごく可愛い」

 コトネ 「ふぇっ……もぉ ///」
 ▼ 125 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/11 22:33:30 ID:i32YTcNk [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヒビキ 「ねぇコトネ、ちょっと後ろ向いてみて」

 コトネ 「うしろ?」

 ヒビキ 「うん。お尻も見たい」

 コトネ 「……えっち」

 ヒビキ 「だだだって、コトネが見ても良いって言うから!」

 コトネ 「もぉ……特別だよ?」


そう言って、コトネは くるりと まわれ右。


 ヒビキ 「わぁ……///」


普段のオーバーオール姿からでも、コトネは小尻だなと感じていたけど、正しくその通りだった。

そんな小さな お尻を包み込む、清楚なパンツ。うっすら浮かぶ割れ目、理想的なヒップライン。
 ▼ 126 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/11 22:34:20 ID:i32YTcNk [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヒビキ 「コトネ、お願い」

 コトネ 「なに?」

 ヒビキ 「触っても良い?」 ドキドキ

 コトネ 「えっ!?」

 ヒビキ 「見るだけじゃ、そのっ、我慢できない……」

 コトネ 「さっ、触るのは流石に……」

 ヒビキ 「ゴメン、無理」

 コトネ 「ひゃっ!?」


僕はコトネの回答を聞かず、彼女の お尻を、そっと撫でた。

綿パンツの滑らかな触り心地、ハリのある お尻の柔らかさが、手の表面を伝わって、僕を喜ばせる。

この感触、たまらないよ!


 コトネ 「ちょっ……ヒビキ君っ ///」

 ヒビキ 「はぁっ……はぁっ、コトネのお尻、すっごい良い、かも」

 コトネ 「っ〜〜〜///」
 ▼ 127 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/11 22:35:21 ID:i32YTcNk [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
割れ目に沿って、僕は何度も、コトネの お尻を撫でる。なぞる。

小尻だけど、触り心地、揉み心地は申し分ない。

初めて触る女の子の お尻、それも、普段から意識していたコトネの お尻。

やめられるはずがない。


 コトネ 「んぁっ……、ふっ、ふぁぁ……///」

 ヒビキ 「……嫌がらないの?」

 コトネ 「それはっ……、んっ……///」

 ヒビキ 「恥ずかしがるコトネ、すっごく可愛いよ」

 コトネ 「もぉっ……/// ヒビキ君のっ、えっち……///」


コトネは、恥ずかしがっては いるけど、嫌がっている様子は無い。

さっき言った通り、コトネは僕のこと、男として意識していたらしい。

僕もコトネのことは、女の子として意識していた訳で、それは要するに、相思相愛……で良いんだよね?

コトネは、僕だから こんな恥ずかしいことをしてくれる。僕だから、心を許してくれている。



なら……。

 ▼ 128 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/11 22:36:40 ID:i32YTcNk [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


 ギュッ。



 コトネ 「ぁっ……、ヒビキ君 ///」 ドキドキ


僕は後ろから、コトネを抱きしめた。


あぁ、女の子らしい柔らかい身体つき。

身だしなみ きちんとしている、コトネの良い匂い。


密着する体同士。


僕はコトネの首の左側から、彼女の顔を覗き込む。

コトネもまた、少し左に顔を傾け、僕と彼女の顔は、ドキドキするくらい すぐ近くに接近している。


 ヒビキ 「コトネ、本当に可愛い。それに、近くで見ると、すごい綺麗」

 コトネ 「ふぇっ……ぁ、ありがと……///」
 ▼ 129 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/11 22:37:20 ID:i32YTcNk [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モジモジするコトネを見ていると、もう、自分の願望を抑えることは、不可能だった。

抱きしめている右手を、ゆっくりと、彼女の下半身へと移動する。



そして僕は――。





 ― クチュッ





 コトネ 「ひっ!?」 ビクッ


許可なんて知ったことか。

女の子の大切な部分を触ってみたい――と言う願望を、僕は、叶えることになる。
 ▼ 130 ンリュウ@プテラナイト 19/05/11 22:48:58 ID:XNdMlxAY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 131 ガチャーレム@フェアリーZ 19/05/12 11:46:11 ID:FsNAHgcA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 132 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:32:13 ID:0KCcYGqA [1/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヒビキ 「うわぁ……、女の子のココ、こんな感触なんだ……」 クチュクチュ

 コトネ 「ちょっ……だめヒビキ君っ! そんなところっ……!」

 ヒビキ 「こっちも割れ目があって……、すごいプニプニしてる……」 クッチュクチュ

 コトネ 「んぁっ……/// だめぇっ……///」


僕はパンツ越しに、コトネの大切な部分を、触った。

男にチン●ンがある部分、当然女の子には、何も無い。お尻とは違った その独特の感触に、僕は早くも夢中になる。


 コトネ 「やめっ……、ヒビキ君っ!」

 ヒビキ 「自分からパンツ見せておいて、今さら嫌は通用しないよ」 クチュクチュ

 コトネ 「そんなっ……、んっ ///」


コトネは固く目を瞑って、顔を真っ赤にして耐えている。

僕は別に、コトネを拘束してる訳じゃない。後ろから抱き付いているとはいえ、そんなに強く抱きしめている訳でもない。

本当に嫌なら、コトネは今すぐにでも逃げられるはずだ。
 ▼ 133 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:33:11 ID:0KCcYGqA [2/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 コトネ 「はぁっ、はぁっ、んぁぁっ……///」

 ヒビキ 「可愛い声だね」 クチュクチュ

 コトネ 「んくっ……///」


けど、コトネは動こうとしない。

僕の行為を、素直に受け入れている。

僕に触られて喜んでいるのか、はたまた、単に僕の我儘に付き合ってくれているだけなのか、それは分からない。


 ヒビキ 「コトネだって、十分エッチだよ」 クチュクチュ

 コトネ 「ふぇっ……///」

 ヒビキ 「普段あんなにガードが固くて、女の子らしい振る舞いしてるのに、本当は こんなにエッチだったんだね」 クチュクチュ

 コトネ 「ゃっ……、ちがっ……///」

 ヒビキ 「こんなコトネ、想像つかなかったな。……あ、良い意味でね?」 クチュクチュ

 コトネ 「ぅぁぁぁ……///」
 ▼ 134 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:34:10 ID:0KCcYGqA [3/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
漫画みたく、湯気が出るんじゃないかってくらい、コトネは顔を赤く染めている。

彼女が付き合ってくれると言うのなら、僕は このまま、楽しませて貰うまでだ。

なんたって、可愛い幼馴染にエッチな悪戯するなんて、夢のようなシチュエーションだもん。


 ヒビキ 「……ん?」 クチュクチュ

 コトネ 「はぁっ、ぁっ……、んくっ……///」

 ヒビキ 「ねぇコトネ。なんか……、パンツ、濡れてきたよ?」 クチュクチュ……ジワッ

 コトネ 「ふぇっ!?」 ドキッ!

 ヒビキ 「僕に触られて……、興奮してるの?」 クチュクチュ

 コトネ 「そっ……違うっ! ちがうよぉ……!」

 ヒビキ 「でも、どんどん溢れて来るよ?」 グチュグチュ

 コトネ 「ぁっ……やだっ、それっ、ちがっ……///」

 ヒビキ 「エッチだね、コトネ」 グチュグチュ

 コトネ 「っ〜〜〜///」 ゾクゾクッ
 ▼ 135 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:35:10 ID:0KCcYGqA [4/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンツ越しに、コトネの大事な部分から溢れ出る液体。

最初はパンツにうっすら染みてる程度だったけど、僕が触るにつれて、どんどん その量は増していく。

彼女の割れ目を中心に、どんどん広がっていく。


ねっとりと指に絡みつく彼女の厭らしい汁に、僕の興奮は最高潮に達する。


 ヒビキ 「自分のエッチさを認めないなんて……、お仕置きだよ、コトネ?」

 コトネ 「んはっ、ふっ、ぇっ……?」

 ヒビキ 「……いくよ」

 コトネ 「ふぁっ、ちょっ、えっ……?」


トロけた顔のコトネの返事を確認することなく。

僕は右手に力を込めて。

コトネの大事な部分を包み込むように触れ。

可能な限り、激しく刺激した。
 ▼ 136 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:36:17 ID:0KCcYGqA [5/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


 ― グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!



 コトネ 「ひゃぐっ!? ぁっ、やぁぁぁぁっ!?」 ビクビクッ!


途端、今まで大人しかったコトネが、抵抗を始める。

けど、逃がさない。

僕はコトネを力一杯抱きしめ、右手の激しさは緩めない。


 コトネ 「やっ! ヒビキっ……くん! だめっ……! これっ、グスッ、やらぁぁっ!」


涙を浮かべて抵抗するコトネ。

その嫌がりようとは裏腹に、彼女からは、どんどん液体が溢れ出て来る。

既にパンツは ぐっしょりで、お漏らししたかのように見える。

ポタポタと地面にも零れ、乾いた土を濡らしている。
 ▼ 137 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:37:15 ID:0KCcYGqA [6/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 コトネ 「もぉやめてっ! ホントっ……グスッ、お願いだからぁっ!」


こんなに濡らしておいて、そんなの通用しないよ。

誘ったのはコトネのほうだもん。今さら嫌だなんて、僕、受け入れられない。


 コトネ 「あっ……ぁぁっ、ふぁっ……ああぁぁぁっ!?」 ゾクゾクッ


コトネの足が、ガクガク震えはじめる。

だんだん呂律がまわらなくなり、拒否の懇願から、単なる叫び声に変わる。



そして、彼女の頬を伝った涙が僕の腕に滴る時――。



 コトネ 「ぅあっ!? だっ……、ああぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁっ!?」





  ― ビクンッ!





コトネは大きく仰け反って、その場に崩れ落ちた。
 ▼ 138 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:39:42 ID:0KCcYGqA [7/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


 ヒビキ 「おっと……コトネっ!?」


慌てて僕は、コトネを抱きかかえる。

足に力が入らないようで、彼女は完全に、僕に体を預ける形となった。


 コトネ 「ぁっ、グスッ、うぐっ、ひっく、うぇぇぇぇん……」


よほど恥ずかしかったのか、彼女は両手で顔を隠し、弱々しい声で泣きだしてしまった。

僕は ひとまず、コトネを近くの木の根元に座らせる。


 ヒビキ 「コトネ……」


耳まで真っ赤になって、体育座りの格好で、涙を流し続けるコトネ。

ぐっしょりと濡れた白いパンツは少し透けて、うっすらピンク色をした、彼女の恥ずかしい部分が浮かび上がっている。

けれど、コトネは それを隠す余裕も無いらしい。

ただひたすら、小さな鳴き声をあげ、涙を流していた。
 ▼ 139 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:41:00 ID:0KCcYGqA [8/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


 ヒビキ 「……ごめんね」

 コトネ 「うっ……グスッ、ひぐっ、グスッ……」


僕はコトネの隣に腰を下ろす。

数分して、ようやく落ち着きを取り戻してきたコトネは、手で涙を拭い、チラリと僕の方に目をやった。


 ヒビキ 「コトネのエッチなとこ、すごい可愛かったんだもん」

 コトネ 「んっ……、もぉ、ひどいよ、ヒビキ君……」

 ヒビキ 「だって、コトネが自分からパンツ見せてくれて、なんて言うか、嬉しかった。でも、調子乗っちゃって、本当にごめんね」

 コトネ 「ヒビキ君だって……えっちだよ。私の……恥ずかしいとこ、あんなに激しくして……///」

 ヒビキ 「……僕のこと、嫌いになった?」

 コトネ 「………」

 ヒビキ 「コトネ?」

 コトネ 「ずるいよ、そんな質問。……好きな人じゃなきゃ、とっくに逃げてるよ ///」

 ヒビキ 「っ……///」
 ▼ 140 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:42:20 ID:0KCcYGqA [9/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

その瞬間、風が止んで、時の流れが止まったように感じた。

一瞬が物凄く長く感じ、まるで今この世界に、僕とコトネしか存在しないような、そんな感じにさえ思えた。



 コトネ 「幼馴染って、ちょっと不便だよね」

 ヒビキ 「えっ?」

 コトネ 「一緒に居ることが当たり前で、でも、大切な関係を壊したくないから、そのっ……、ためらっちゃう」

 ヒビキ 「……そっか」

 コトネ 「あんなこと、ヒビキ君以外、許さないんだからね?」

 ヒビキ 「コトネ。これからは、もう、ためらわなくて良いんだよね」

 コトネ 「……うん ///」
 ▼ 141 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:43:30 ID:0KCcYGqA [10/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あぁ、本当に可愛いよ、コトネ。

こんなことなら、もっと早く、素直になっていればよかった。

オドシシなんかに頼まないで、自分の力で、真っ向勝負するべきだった。


まぁでも、結果オーライ、かな。



僕は隣に座るコトネの手を、ギュッと握りしめた。



 ヒビキ 「次は……、もうちょっと優しくするから」

 コトネ 「もぉ……ふふっ。ヒビキ君の えっち ///」





 ヒビキ×コトネ、「脱衣願望奈良公園」


   ――― 完 ―――


 ▼ 142 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/05/12 23:44:20 ID:0KCcYGqA [11/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


サクッと読める短編を心掛けているにも関わらず、これである。

もっと短く起承転結まとまったR-18を書けるようになりたい。


御三家SS企画の参加を考えているので、一旦中断。

6月以降もスレが残っていたら、以下の話も書きたいなぁと。


 ユウキ×ハルカ、「ライブチャットにご用心」。

 コウキ×ヒカリ、「お嬢様のスカート事情」(仮)。

 トウヤ×トウコ、「それでも彼女は女の子」(仮)。

 カルム×セレナ、「クールな彼女に色気なし?」(仮)。


 ▼ 143 ャローダ@ブリーのみ 19/05/12 23:47:05 ID:wdUYsEO2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ところでこれやったことないけど想像で書いてんの?
答えたくなかったら答えなくてもいいけどもし想像で書いてるとしたらすごいね(小並感)
 ▼ 144 ルタンク@はかいのいでんし 19/05/13 00:03:15 ID:ZoYMtFh6 NGネーム登録 NGID登録 報告
まだあるのかw
キョウメイも見たいな
 ▼ 145 エンジシ@おこづかいポン 19/05/13 00:22:23 ID:130sENik NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

アローラとピカブイはない感じかな
 ▼ 146 チート@ラティオスナイト 19/05/13 14:58:12 ID:8mUAu2rY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>142
コウキ×ヒカリがものすごい楽しみ
ヒカリのスカートから覗くパンツは絶対エロい
俺も書こうと思ってたけど、イッチの話を楽しみにしてるわ
 ▼ 147 ルヴァディ@ふねのチケット 19/05/13 19:02:00 ID:hOIgEq.I NGネーム登録 NGID登録 報告
脱衣願望奈良公園って名前すこ
 ▼ 148 ッコラー@グラスメモリ 19/05/19 03:10:17 ID:4dQAXJrg NGネーム登録 NGID登録 報告
支援保守
 ▼ 149 キャのドヒドイデ 19/05/20 19:12:51 ID:BhzAY5Fo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげ
 ▼ 150 リデプス@フーディナイト 19/05/31 19:00:50 ID:bQxMLMb2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
まってる
 ▼ 151 ボネア@りゅうのウロコ 19/06/01 10:37:45 ID:KjX2amuw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
6月なったね!
続きを待ってるぜ!
 ▼ 152 ンフィア@ルールブック 19/06/02 22:32:30 ID:hOfAy93. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
6月支援
 ▼ 153 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/04 06:30:41 ID:Tj4Q6Y42 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>150
タケシ?!
 ▼ 154 トデマン@かおるキノコ 19/06/05 08:57:40 ID:ez1ArQX6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 155 コザル@モーモーミルク 19/06/08 19:33:52 ID:D.AE9stc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 156 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:31:30 ID:AaWQ0swE [1/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

6月まで保守ありがとう。

御三家SS企画用に書いたSS、「脱衣願望奈良公園」で登場したヒビキ&コトネと同じ世界観だなんて、口が裂けても言えない。

 ▼ 157 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:32:00 ID:AaWQ0swE [2/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告



【 Episode−3 】



 ユウキ 「……で、東の森には、ポポッコとキャタピー、あとストライクも生息してた。確認してないけど、多分その進化系も居るはずだぜ」

 ― ハルカ 『ポポッコと、キャタピー、ストライクね……』


オレは今、ポケモンセンターの個室で、ハルカとライブチャットをしている。

ライブチャット――、パソコン上のテレビ電話みたいなもので、これが無料って言うんだから、通信技術の発展は凄い。

時刻は既に20時半。

長い通話の末、ようやくハルカに、この地区の今日の生態調査の報告を終えた。


 ― ハルカ 『ありがとうユウキ君。ごめんね、私の代わりにフィールドワークさせちゃって……』

 ユウキ 「いいってことよ。それより、博士の怪我は大丈夫なのか?」

 ― ハルカ 『うん。骨折は してなかったけど、けっこう重度の捻挫で、2週間は安静にって』

 ユウキ 「災難だったなぁ」

 ― ハルカ 『お父さん、ホントおっちょこちょいなんだもん! ポチエナに襲われて逃げてる最中に捻挫とか、私の方が恥ずかしいよ』

 ユウキ 「ははは……」

 ― ハルカ 『だから、本当にユウキ君には申し訳なくて……』

 ユウキ 「気にすんなよ。ハルカが博士の世話してやらないと、いろいろ大変だろ」
 ▼ 158 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:32:30 ID:AaWQ0swE [3/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トレーナーであるオレがフィールドワークに出てる理由は、オダマキ博士が怪我したからだ。

本来なら娘のハルカが行くところだけど、博士の身の回りのことを考えると、彼女が家に居ないのは何かと不都合だから、代役を買って出たって訳だ。


 ― ハルカ 『学会の資料に必要なら、もっと早くに……』

  ― ドンガラガッシャーン! ギャァァァァァァァァァァァ!!!

 ユウキ 「おい今の」

 ― ハルカ 『ちょっ……お父さん大丈夫!? ごめんねユウキ君! また明日もよろしくね!』


オレの返事を待たず、画面越しのハルカは部屋から飛び出して行った。

今すごい音と悲鳴が聞こえたけど、大丈夫かよ博士。ハルカも苦労が絶えないなぁ。


 ユウキ 「……って言うか飯の時間!」


ヤバい、ポケモンセンターのレストランは21時までだ。

ハルカと同じように、オレも急いで部屋を出て、レストランへと向かった。




 ▼ 159 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:33:00 ID:AaWQ0swE [4/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告



 ユウキ 「ふ〜食った食った」


自室に戻ったオレは、ベッドにダイブイン。

周りに誰も居ない、自分だけの空間、気兼ねなく過ごせる時間。

ポケモン達はジョーイさんに預けてるから、この個室は完全にオレだけの部屋。

なにも気にせず寛げるってのは、やっぱり気持ちが良い。



 ― ハルカ 『はぁぁぁぁ、ホントお父さんったら どうしょもないんだから』



 ユウキ (ん?)


ベッドでゴロゴロしていると、不意にハルカの声が聞こえた。

パソコンからだ。

そう言えばオレ、パソコン切らないでレストラン行ったっけ。ハルカのやつも、パソコン切らないで博士のとこ行ったのか。


パソコン画面を見ると、やはりライブチャットは起動したままになっていて、ハルカは不機嫌そうな顔でベッドに寝転がっている。

彼女はライブチャットの状態に気付いていないようで、ベッドに寝ころんだまま動かない。


 ユウキ (ポケモンの生態より、ハルカの観察の方が面白そうだな)
 ▼ 160 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:33:30 ID:AaWQ0swE [5/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハルカのパソコンは、部屋の隅に配置された机の上にあるので、ライブチャット画面から、彼女の部屋の全景を見ることができる。

 ※通常、ライブチャット用のPCカメラはモニタの上に付いているため。


オダマキ博士と言う、ポケモン界の(ある程度の)権威の娘であるハルカは、博士の名に恥じぬよう、なかなかの しっかり者だ。

そんな彼女らしく、部屋は整理整頓されており、毎日掃除してるのか、目立ったゴミや埃は確認できない。

ピンクの壁紙、ベッドに置かれたピカチュウクッションとアチャモドールが、ハルカの女の子らしさをアピールしている。


 ― ハルカ 『1週間のフィールドワークなんか お願いしちゃって……、ホント、ユウキ君に申し訳ないな』


ベッドで横になっているハルカが、ポツンと呟いた。

まったくハルカのやつ、オレは全然気にしてないって言ってるのに。

けど、素で そう発したってことは、建前じゃ無くて、本気で申し訳ないって思ってるんだよな。

まったくハルカは良い奴だぜ。


 ― ハルカ 『それに……、1週間もユウキ君に、会えないのか……』

 ▼ 161 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:34:00 ID:AaWQ0swE [6/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ (ん? いまなんて?)


そう思った矢先、ハルカはベッドの上で、キャミソールのような赤い上着を脱ぎ捨てた。


 ユウキ (えっ……おいマジか!?)


黒いタンクトップも脱ぎ捨て、さらに、白いホットパンツも脱ぎ捨てる。

ピンクのブラジャーに包まれた、年齢の割に大きな胸。スパッツから透けるパンツもピンク。

しっかり者の彼女が服を雑に脱ぎ捨てる光景は意外だったが、それよりも、肌を露出した状態になったことに、オレは興奮を隠せない。


 ― ハルカ 『ユウキ君……』


ハルカは、オレの名前を呟きながら、スパッツの中に右手を突っ込んだ。

そして、その手をモゾモゾと動かし始める。


 ― ハルカ 『んっ……ぁっ……///』


おいハルカのやつ……、オナってやがる!

しかも、オレで……?
 ▼ 162 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:34:31 ID:AaWQ0swE [7/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 ― ハルカ 『ぁっ……、やっ、ユウキ君っ……///』


そのうちハルカは、あいていた左手をブラジャーの中に滑らせ、胸を揉み始めた。


 ― ハルカ 『ふぁっ……、ぁんっ……、っ……///』


胸とアソコを自分で弄り、甘い声を漏らすハルカ。

そうか、捻挫した博士が、2階にあるハルカの部屋に来ることは無い。2階に上がらなければ、声が漏れることも無い。

ハルカは、今そこが完全に自分だけの空間だと思って、遠慮なくオナニーに浸っているのだ。


 ― ハルカ 『んっ……、ユウキ君っ……、だめっ……///』


あの真面目なハルカが、こんな大胆にオナってるとは……。

空想でオレが登場しているのか、ハルカは目を瞑りながら、胸を、そしてアソコを自ら弄り、甘い声を漏らしている。

けど、そういう動きは分かるものの、所詮はライブチャット。

画質が良いとは言え、少し離れたベッドに寝ころぶハルカの詳細――言ってしまえば乳首だとかアソコの濡れ具合だとかは、当然、見ることが出来ない。


 ― ハルカ 『はぁっ、ぁっ……/// いやぁ……///』
 ▼ 163 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:35:00 ID:AaWQ0swE [8/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ (くそっ……、ズームとか出来ればいいものを)


ハルカはライブチャットが起動していることに全く気付かず、オナニーを続けている。

この様子だと、イクまで気付かれないだろう。


 ユウキ (けど、もしオレが見てるってバレたら、ちょっとヤバくないか?)


勿論、消し忘れたハルカが悪いのだが、それを黙って見てたオレも、なかなか性格が悪い。

今後の関係が気まずくなる可能性だってある。


ここは……、こっちから電源を切って、見なかったことにするのが紳士的な対応ってもんじゃないか?

いやでも、ここまで見たんだから、ハルカがイクところも見たい。

しっかり者のハルカがオナるだけで十分ヤバいけど、どんな感じでイクのか、すげぇ興味がある。


 ― ハルカ 『んくっ……、ユウキ君っ……/// そんなっ……ぁっ ///』


ハルカ、オレのこと考えてオナってる訳だし、むしろ見られて本望なんじゃ?

いや、普通に考えて、女の子がオナってる姿を他人に見られたらショックだろ。

けど、ここで消しちまうのは勿体ない気が……。
 ▼ 164 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:35:41 ID:AaWQ0swE [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告



 ♪ ピンポンパンポン

 <館内の皆さま、あと30分で、消灯時間です。正面玄関は施錠されますので、外にご用の方は、お早めにお済ませの上、22時までに、お戻りください>



 ― ハルカ 『えっ? あああぁぁぁぁぁっ!?』 ガタン!



おいいいいいぃぃぃぃぃ!?

このタイミングで館内放送はヤバいだろぉぉぉぉぉぉ!!!


案の定、この放送はライブチャット先のハルカにも聞こえたらしく。

悲鳴に近い彼女の声が聞こえたかと思うと、パソコンの画面が真っ暗になった。
 ▼ 165 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/10 23:36:00 ID:AaWQ0swE [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 ユウキ 「ヤバい、ばれた」


どうする?

オレどうすればいい?

黙ってオナニー見てたことを咎められるか……いやでも、ハルカの性格的に、そんな逆ギレっぽいこと考えられないし……。

こっちから連絡して謝るか?

いや……、それだと確信犯みたいになるし、軽蔑されかねない。

むしろ、こっちも気付かなかったことにして、「急に叫んでどうしたの〜?」的なアレで行くか?

あーでも良心の呵責が……。



あれこれ考えて数分後、パソコンから呼び出し音が鳴る。

ライブチャットではなく、動画を介さない、普通の音声通話の着信だ。


相手は勿論、ハルカだった。
 ▼ 166 ーロット@オーキドのてがみ 19/06/11 00:14:21 ID:xtnwu3cg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 167 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/11 06:29:01 ID:8KLAEgG6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ァ!
 ▼ 168 ジスチル@チイラのみ 19/06/11 07:09:26 ID:nfesJ1Ow NGネーム登録 NGID登録 報告
来てたか
支援
 ▼ 169 クロム@カクトウZ 19/06/11 09:12:26 ID:vERERhdk NGネーム登録 NGID登録 報告
>>156
マジかよ支援
 ▼ 170 ンゴロ@メタグロスナイト 19/06/11 19:20:13 ID:xsnYJbSU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 171 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/12 18:38:13 ID:UV1oJqNo NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
テスト前日支援ァ!
 ▼ 172 ガニウム@モコシのみ 19/06/14 17:46:57 ID:p5xEJcFg NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 173 ポポタス@バトルレコーダー 19/06/15 13:32:48 ID:6mRoPf52 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 174 ツロイド@スピードパウダー 19/06/15 13:36:20 ID:7CzgJ2nU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全力で支援いたします
 ▼ 175 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/17 19:23:11 ID:zJWw0ahQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ァ!
 ▼ 176 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/19 00:22:37 ID:Ym.kTifg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
甲州街道さんリアルファイトァ
支援ァ!
 ▼ 177 ドグラー@アゴのカセキ 19/06/19 02:27:40 ID:tSQwbBUw NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
支援
 ▼ 178 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/19 17:16:41 ID:Ym.kTifg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
新 学 期 か ら 2 ヶ 月 た っ た 事 実

支援ァ!
 ▼ 179 ズレイド@きんのおうかん 19/06/21 21:32:13 ID:rTPkxFso NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
シエンァ!
 ▼ 180 ラブ@ばんのうごな 19/06/22 02:28:40 ID:pOKME9GE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 181 ォッシュロトム@ジュナイパーZ 19/06/22 03:27:27 ID:OwBIo66. NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
支援
 ▼ 182 ギギシリ@ゴーストジュエル 19/06/23 03:38:09 ID:DfTY2M0. NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 183 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/23 20:43:20 ID:1uVsr/rs [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
静まり返る部屋に鳴り響く、呼び出し音。

うあぁ……、なに話せばいいんだよ。どんな顔すればいいんだよ。

けど、オナニー見られたハルカは多分、意を決して電話してくれてるんだろうし……、出ないって選択肢は無い。


まぁ、とりあえず音声通話出し、出たとこ勝負だ。


 ユウキ 「もしもし……」

 ― ハルカ 『ユウキ君……ぁのっ』


通話越しから感じる、ハルカの恥ずかしそうな心境。

とりあえず、頭ごなしに怒られるってルートじゃないらしい。

ハルカのオナニーを黙って見ていたことの追及は、ひとまず無しと見ていいだろう。

なら、オレはどうするか……。
 ▼ 184 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/23 20:44:20 ID:1uVsr/rs [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 ― ハルカ 『見た……よね?』


すっとぼける ことも出来る。

むしろ、その方がハルカにとって嬉しいかもしれない……が、恐らく嘘であることはバレバレだろう。

嘘をついて、その場を取り繕ったとしても、“実は見られてたんじゃ”って不安を残すくらいなら、正直に話した方が気が楽なはずだ。


 ユウキ 「……わりぃ、見た」

 ― ハルカ 『ぁぅぅぅ……///』

 ユウキ 「ホントごめん。オレもライブチャット切り忘れてて」

 ― ハルカ 『うん……いいの。確認しなかった私が悪いから……』

 ユウキ 「そうか?」

 ― ハルカ 『そのっ……、ごめんなさい』

 ユウキ 「ん?」

 ― ハルカ 『私っ……、最低だよね。ユウキ君のこと想って、そのっ……///』


ハルカがオレを妄想してオナってたのは明白。

それに対する謝罪、か。

いや……でも、男なら誰しも、自分のことを妄想して女の子がオナニーするって、割と嬉しいことだと思うけど。
 ▼ 185 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/23 20:45:21 ID:1uVsr/rs [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 ― ハルカ 『お願いします。このことっ、誰にも言わないで……。勝手なお願いだけどっ……』


いや、こんなこと逆に誰にも言えねーよ。

そう言おうとして、ふと思う。



これ、オレ有利な状況なんじゃね?



 ユウキ 「ハルカの気持ちは分かるぜ。ほら、年頃なんだし、エロイことに興味持ったって、別におかしくねーし」

 ― ハルカ 『うぅ……』

 ユウキ 「でも、そっか。ハルカ、オレのこと考えてヤッてたのか」

 ― ハルカ 『ホントにそのっ……ごめんなさい』

 ユウキ 「誰にも言うなってお願いされてもなぁ……」

 ― ハルカ 『お願いっ……グスッ、なんでもするから……』
 ▼ 186 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/23 20:46:20 ID:1uVsr/rs [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おい来たぞ、“なんでしますから”発言。

この言葉を待っていた……って言ったら最低だけど、せっかくハルカから そう言ってくれたんだ。活用させて貰おうじゃないか。


 ユウキ 「なんでも?」

 ― ハルカ 『……うん』

 ユウキ 「じゃあさ、ちゃんと見せてくれよ」

 ― ハルカ 『えっ?』

 ユウキ 「ハルカのオナニー、しっかり見せてくれよ」

 ― ハルカ 『えっ……、えっ、ユウキ君? うそっ、だよね……?』

 ユウキ 「嘘じゃない。ハルカ、オレでオナってただろ。その続き見せてくれよ」

 ― ハルカ 『いやっ、そんなっ……無理だよ、そんなの……』

 ユウキ 「誰にも言わないで欲しいんだろ?」

 ― ハルカ 『うっ……』

 ユウキ 「それに、なんでもする、って言ったのはハルカの方だぜ?」

 ― ハルカ 『そうだけど……、そんな恥ずかしことっ……』

 ユウキ 「いや、さっき見ちまったし、もう恥ずかしさとか変わらないだろ?」

 ― ハルカ 『………』
 ▼ 187 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/23 20:47:40 ID:1uVsr/rs [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ 「……ダメか?」

 ― ハルカ 『そのっ……、いくらユウキ君のお願いでも……』

 ユウキ 「ハルカがオナるとこ、オレ、すげぇ見たい」

 ― ハルカ 「っ……!」

 ユウキ 「しっかり者で優しくて可愛いハルカがオナるとこ、すげぇ興味ある」

 ― ハルカ 『かわっ……///』

 ユウキ 「頼むよ。ハルカのエロイとこ、オレ見てみたい」

 ― ハルカ 『ぁっ、そのっ……』

 ユウキ 「誰にも言わない。オレとハルカだけの秘密にするから」

 ― ハルカ 『んっ……、うん』


ハルカは通話越しに、弱々しく肯定の返事をした。

ハルカのやつ、押されると弱いからな。まぁ今回は、オレが有利な立場ってのもあったけど。


そうしてしばらくすると、ライブチャットの画面が起動した。
 ▼ 188 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/24 20:35:46 ID:GFowHJSA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょいsっ気あるユウキすこ
可愛い尊い支援です
 ▼ 189 ドクイン@オレンのみ 19/06/25 06:23:03 ID:N7GcrOxE NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
続き来てたか
支援
 ▼ 190 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/26 22:55:21 ID:q77Ibe8Q [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
画面に映ったハルカは、きちんと服を着ていた。

少し俯き気味に椅子に座って、チラチラとオレの様子を伺っている。


 ユウキ 「ハルカ」

 ― ハルカ 『ユウキ君……、どうしても、やらなきゃダメ?』

 ユウキ 「それはハルカ次第だぜ」

 ― ハルカ 『うん……』

 ユウキ 「けど、オレは見たいな」

 ― ハルカ 『っ……///』


ハルカは俯いたまま目を瞑って、顔を赤く染めた。

素直に可愛い。

女の子の恥ずかしがる仕草に萌えるのは、ヤバい性癖なのだろうか。
 ▼ 191 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/26 22:56:00 ID:q77Ibe8Q [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ― ハルカ 『誰にも……言わないよね?』

 ユウキ 「当たり前だろ、こんなこと」

 ― ハルカ 『今回だけだからね……』


そう言うとハルカは、そのまま自分の秘部に手を伸ばす――が。


 ユウキ 「ちょっと待った」

 ― ハルカ 『えっ?』

 ユウキ 「服の上からってのは、ちょっと違うんじゃないか?」

 ― ハルカ 『えっ……、だって』

 ユウキ 「さっき脱いでただろ?」

 ― ハルカ 『でも……』

 ユウキ 「ハルカの普段のオナニーを見たいんだよ」

 ― ハルカ 『そんなっ……///』
 ▼ 192 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/26 22:57:40 ID:q77Ibe8Q [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ 「ダメか?」

 ― ハルカ 『だって……、ただでさえ恥ずかしいのにっ、ぬ、脱ぐなんて……』

 ユウキ 「ピンクのブラとパンツ、可愛かったぜ?」

 ― ハルカ 『ぁぅぅっ……///』

 ユウキ 「ミツルにも見せてやりたかったなー」

 ― ハルカ 『ゃっ……ダメっ。私っ……』

 ユウキ 「ダメって言うんなら、ねぇ?」

 ― ハルカ 『グスッ、もぉ……///』


よし、押し通せた。

ミツルの名前を出したのは脅しみたいで ちょっと可哀想だったけど、嘘も方便だ(違)。


ハルカは ゆっくりと、服を脱ぎ始める。

キャミソールと、ホットパンツ、スパッツが取り除かれ、ハルカの身を包むのは、ピンクの下着だけとなった。
 ▼ 193 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/26 22:59:00 ID:q77Ibe8Q [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ 「ぉぉ……、綺麗だな」

 ― ハルカ 『んっ……///』


正直に、そう思った。


さっきと違って、今は画面の真ん前に下着姿のハルカが映っている。

ブラの刺繍やパンツのクロッチまで、鮮明に……とはいかないけど、見ることができる。


引っ越した日から仲良くなったハルカの、今まで見たことのない曝け出された姿。

第一印象は、“綺麗”で間違いなかった。


 ユウキ 「じゃあ、ヤレよ」

 ― ハルカ 『……うん』

 ユウキ 「あ、でもその体勢じゃ見にくいな」


机の上にあると思われるパソコンが映しだすのは、椅子に座るハルカの上半身のみ。

これだと面白味に欠ける。
 ▼ 194 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/26 22:59:30 ID:q77Ibe8Q [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ 「ちょっとパソコン床に置いてくれよ」

 ― ハルカ 『床に?』

 ユウキ 「あぁ」


画面越しにハルカがパソコンを持ち上げ、視点が下がり、床に移される。


 ユウキ 「それでさ、ハルカは床に体育座り」

 ― ハルカ 『……こう?』

 ユウキ 「そのまま両足を開く」

 ― ハルカ 『この体勢っ……///』


はい、M字開脚の出来上がり。

この状態なら、ハルカの胸も、アソコも、顔も同時に見れる。準備万端だ。


 ユウキ 「じゃあ、始めて良いぞ」

 ― ハルカ 『……うん』

 ▼ 195 ガガブリアス@ほのおのいし 19/06/27 11:12:59 ID:coR6F8A. NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 196 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/29 01:48:45 ID:7yWk.veA [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

 ― ハルカ 『んっ……///』


まずハルカは、ブラの上から自分の胸を揉み始める。

至近距離だからこそ分かる、柔らかそうな感触。ハルカの指が胸の弾力に沈む様子は、まるでゼリーのようだ。


 ― ハルカ 『はっ……あぁっ……///』


胸の次は、アソコに手が伸びる。

ピンクのパンツの上から、ゆっくりと割れ目をなぞるハルカ。

こっちの方が気持ち良いのか、余計に甘い声が漏れ始める。


 ユウキ 「そんな声だすんだな」

 ― ハルカ 『っ……///』


それをオレに指摘されて、顔を真っ赤にするハルカ。

同時に手が止まってしまった。
 ▼ 197 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/29 01:49:30 ID:7yWk.veA [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ 「ほら」

 ― ハルカ 『ねぇ……、やっぱり恥ずかしい……』

 ユウキ 「今さら嫌だなんて言わせないぜ?」

 ― ハルカ 『うぅ……』

 ユウキ 「あとさ、ブラジャー取った方がいいと思うぞ」

 ― ハルカ 『えっ……』

 ユウキ 「ブラジャーも脱いでくれよ」

 ― ハルカ 『そんなっ……』

 ユウキ 「ダメか?」

 ― ハルカ 『だって、ブラ取ったら……』

 ユウキ 「ミツルにも教えてやりたいなー、ハルカもオナニーするってこと」

 ― ハルカ 『っ……いじわる。グスッ、ユウキ君の いじわる……』


画面の向こうで涙を流したハルカは、ブラのホックに手を伸ばす。

ヤバい、ちょっと言い過ぎたかも。

あんまり責めすぎると今後に影響が出そうだし、これ以上は やめておこう。パンツも脱いでくれとは頼めないな。
 ▼ 198 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/29 01:50:14 ID:7yWk.veA [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ― ハルカ 『これで……いいんでしょ』

 ユウキ 「おぉ……」


ハルカの胸が露わになった。

ブラに抑えられて窮屈そうだったモノが解放され、曝け出されたハルカのチャームポイント。

同年代の女の子より発育の良い胸は張りがあって、綺麗なピンク色の乳首は、ツンと立っていた。


 ― ハルカ 『……そんな見ないでよぉ』

 ユウキ 「見ないでったって、乳首立ってるぞ。感じてるのか? オレに見られて」

 ― ハルカ 『そんなことっ……///』

 ユウキ 「オレの名前呼びながらオナってるんだし、オレに見られて本当は嬉しいんだろ?」

 ― ハルカ 『ちがっ……』

 ユウキ 「正直に言えよ」

 ― ハルカ 『グスッ……、やめてよもぉ……』
 ▼ 199 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/29 01:51:11 ID:7yWk.veA [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

あぁヤバい。

恥ずかしがってるハルカを見ると、ついつい いじめたくなっちまう。


 ユウキ 「悪い悪い。じゃあほら、オナニー始めろよ」

 ― ハルカ 『ホントっ……グスッ、今回だけだからっ………』



ハルカは涙を拭うと、左手で乳首をコリコリと摘まみ始める。

右手では、パンツの上からアソコを撫で始める。


 ― ハルカ 『んっ……、ふぁっ、ぁぁっ……///』


女の子が気持ち良い所を自分で刺激する、正しく女の子のオナニー。

真面目で しっかりしているハルカが、そんな行為に夢中になっている――。

普段の彼女からは想像も付かない光景に、オレは釘付けになった。
 ▼ 200 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/29 01:52:24 ID:7yWk.veA [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ― ハルカ 『やっ……、ぁっ、んっ……///』


オレが見ていると言うのに、ハルカの行為は徐々にヒートアップしていく。

乳首はさらに赤みを帯びてツンと存在感を増す。

パンツには染みができ、割れ目の筋が うっすら透けて、いやらしい形が浮かび上がっている。


 ユウキ 「ハルカ……、すげぇ」

 ― ハルカ 『んっ……、やだっ、ユウキ君っ……///』


口では嫌がっていたハルカだけど、だんだん感じてきて火が付いたのか、手を止める気配はない。

むしろ、隠し見てた時のように、オレの名前を口に出しながらオナニーを続ける。


 ― ハルカ 『ふぁっ、ぁぁっ……ユウキ君っ、やだぁっ……///』


ハルカは普段、オレに責められることを空想しながら、オナニーしてたんだろう。

それが今、実際にオレに見られながらオナニーしている。彼女にとって、ある意味で本望なはずだ。
 ▼ 201 州街道◆IVIG1YNTZ6 19/06/29 01:53:20 ID:7yWk.veA [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ユウキ 「ゴクッ」


そんなハルカの心境は、その光景からも、想像するに容易い。

ハルカは確実に、気持ち良くなっている。興奮している。

今まで空想だった出来事が、現実になっているのだから。


 ― ハルカ 『ユウキ君っ、っぁ……、やぁぁっ……///』


オレに恥ずかしい姿を見られて、どんどん興奮して、手が止まらなくなって。

そのうち恥ずかしさより快楽が勝って、オレに見られてることが気にならなくなって。


 ― ハルカ 『ぁぁぁっ……、やらっ、んっ……///』


ハルカのパンツの染みが、どんどん広がっている。

小刻みにパンツをなぞる指は、やがて一点に責めを集中させる。

女の子にとって一番敏感で気持ち良い、厭らしいアソコの突起だ。

ハルカが そういう性の知識を持っているのは意外だけど、そのギャップに そそられる。


ハルカって……、案外エロイんだな。
 ▼ 202 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/29 12:26:45 ID:CvpIYgPA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
sage支援
 ▼ 203 ンガー@かざんのおきいし 19/06/29 15:58:30 ID:9f7ca8qo NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 204 村ァ!◆Nhht4EzaZE 19/06/29 22:13:28 ID:CvpIYgPA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
a  g  e  支  援
 ▼ 205 シャーモ@バコウのみ 19/06/30 00:21:14 ID:FpRkgows NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
べんのり
 ▼ 206 ントラー@ヘビーボール 19/06/30 06:14:24 ID:UFlcWV6. NGネーム登録 NGID登録 報告
エエぞ〜
支援
  ▲  |  全表示958   | << 前100 | 次100 >> |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
スレの消えている画像復旧リクエスト
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼