【SS】少年「バトルしようぜ!」:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】少年「バトルしようぜ!」:ポケモンBBS

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【SS】少年「バトルしようぜ!」

 ▼ 1 イケンキ@たわわこやし 19/05/03 23:47:21 ID:zu32ThnQ [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
注意

登場人物はオリジナル。

書き終わってるので失踪はしません

処女作につき下手くそ注意
 ▼ 2 ベノム@ホズのみ 19/05/03 23:48:00 ID:zu32ThnQ [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
某地方 のバトルスタジアムにて世界中の注目を集めるポケモンバトルの祭典が開かれていた。コンセプトは純粋に【最強を決める】これ程までに滾るものがあるだろうか?誰もがこの大会に注目していた。学校で、職場で、家族の団欒の場で。至る所で話題に上がり皆が胸を踊らせていた。

これから語られるのはその大会のありふれた1つのカードである
 ▼ 3 ェリンボ@こだいのおまもり 19/05/03 23:48:58 ID:zu32ThnQ [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「いけ、オノノクス」

そう言って少年は自身の相棒を繰り出す。現れるは漆黒の龍。宵を纏ったかのような影、深紅のアギトは場の空気を掌握し、どこからともなくゴクリと唾を呑み込む音が聞こえてきた。
少年はまるで悪戯が成功したかのように満足気にニヤリと口の端を引き上げた後、眉も釣り上げ相対する少女の表情を睨めつける。

無論オノノクス、と呼ばれた龍の放つ威圧感は正面から相対することを想像したくないほどである。圧力(プレッシャー)?いやいやそんなものでは生温い。常識の範囲では収まらない型破り、等と形容するのが最も近いかもしれない。

そんな想像もしたくないものを真正面から受け止める少女は寸毫も表情を崩すことはなく自らもまた一匹の獣を召喚する。

「お願い、ギャラドス」

蒼い、竜であろうか。身体は蛇の如く長く、場に出た瞬間黒き龍に威嚇した様は何者をも恐れない、いや恐れる必要のない絶対的な強者としての自負を感じさせる。
少女が連れるにはなかなか似合わない獣であるとオーディフェンスは感じたが彼女等の目を見てなるほど、と例外なく納得のいった表情を浮かべる。
似ているのだ、目が。勝ちへの執着、妄執の色をした眼が。少女は少年を、蒼き竜は黒き龍を。その一点の曇りもない瞳で睨めつける。
 ▼ 4 シェード@パワーウエイト 19/05/03 23:50:32 ID:zu32ThnQ [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして

合図もなく

勝負(バトル)は始まった。

奇しくも互いに初手は全く同じ行動を取る。

「「龍(竜)の舞」」

踊る、躍る。荒々しく、猛々しく。俺はあいつを超える。この舞はその決着への喜びの舞だ。自分を、強者と引き合わせた運命とやらへの祝福の舞。血が滾る。夙くコイツと刃を交わしたい!

「まあ当然知ってるでしょうけどあなたのオノノクスは私のギャラドスの【威嚇】で一時的に攻撃が下がってるわ。今の龍の舞でようやくトントンってところかしら。それに対し私のギャラドスはさっきとは比べ物にならない程の火力へと至ったわ。決着は火を見るより明らかね、さっさと私達の糧となりなさい」

もちろん少女は驕っているわけではない。ポケモンバトルとは相手との駆け引きであり、一手でも先を読まなくては勝てるものでは無い。ポケモンのスペックに頼るだけならば私達(トレーナー)は要らない。彼が、相棒が、半身が強くなりたいと。私と共に強くなりたいと願い、契約したからこそ私は彼に、彼は私に。勝ちを以て存在価値を示すのだ。これはそのための布石である。相手を挑発し思考の深度を引き上げる。全てのリソースを勝ちへ割く。そうでもしなければこの相手には勝てない。相対する彼の半身を見るより先に本能で彼女はそう感じていた。
 ▼ 5 ザリガー@トウガのみ 19/05/04 00:05:49 ID:euoUE0BY [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告

「ギャラドス、氷の牙」

すると途端に周りの温度が下がったように感じられた。観客席では人々は互いに身を寄せあい歯を鳴らす。原因は吐息である。ギャラドスから超低温の吐息が流れてきていた。そして蒼はその巨大な身体からは想像できない程の素早さでオノノクスに肉薄し、そのアギトを大きく開く。大ダメージを追うことは逃れられない。

が、

「躱せ」

オノノクスは躱した。氷のアギトがその身を喰らうと思われたその瞬間身体を前傾させ躱したのだ。普通ではありえない反応速度である。
しかしそれだけでは終わらなかった。

「振り向いて上45°方向にアイアンテール」

牙を外し勢いを逃すため咄嗟に尾を使い砂埃をあげながらギャラドスが体勢を立て直そうとしていたその隙を逃さずオノノクスは自らの尾を鋼の如く硬質化させ主の言う通りの方向へとそれを叩き込む。
恐るべき対応だ。練度はもちろん言われた通りに完璧に動くそのフィジカルも一流と呼ぶことに躊躇いはない。

オノノクスは常々こう考えていた。自分は主の身体である、脳は持たない。脳は二つも要らない、動きに斑ができる。それをわかっているからこそ彼は言われたことを忠実に守る。彼を信頼しているから。自分を最強たらしめてくれるのは彼しかいないと確信しているから。

そんな覚悟と形容されるような思いを胸にし、オノノクスはギャラドスの横っ面にそれを力の限り叩きつける。感触としてはまずまずだ。致命打には程遠いがこの試合におけるファーストアタック。形成はオノノクスへと傾いた。

「そっちも素早さは上がってるがこちらも同じく龍の舞してるんでな。普通なら9割5分喰らっちまう攻撃だが今日はなんだか冴え渡ってるのもあってな、躱させてもらった」

超得意気である。先程は何も言い返してなかったが結構少女の煽りに腹を立てていたらしい。ここぞとばかりに口調を皮肉げにし煽り返していた。

「〜ッッ!!」

少女は顔真っ赤である。気の弱い人間なら心臓が止まってしまいそうな目付きで少年を睨めつけている。案外打たれ弱いらしい。互いに齢は15前後、まあしょうがないと言えばしょうがない反応だ。

しかしポケモントレーナーのしての技量は他に比べて群を抜いている、肩を並べられる程の者は世界でも僅かしかいないだろう。互いに国の名を背負ってこの場に立っている。チャンピオン、彼らはそう呼ばれていた。
 ▼ 6 カブ@ネクロプラスソル 19/05/04 01:32:45 ID:euoUE0BY [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
はてさて戦況の方だが鋼鉄の尾をまともに喰らったギャラドスは頭を振り先程より幾分強く険しくなった眼差しでオノノクスを睨む。

「攻撃を喰らってしまったのは私の落ち度だわ、ギャラドス。外したことに動揺しての後の対応がなってなかった。でも反省会は勝ったあと、まだ行けるわよね?」

当然だ、と言わんばかりにギャラドスは鬨を上げる。

「ギャラドスの属性(タイプ)は水・飛行、上手いことアイアンテールを当てられてしまったけど精々威力は本来の半分程度。屁でもないわ。その程度じゃ私達は揺るがない」

チャンピオンが、しかも女の子が屁とか言っていいのか。そう思わないこともなかったが少年はやはり口の端を歪めながら告げる。

「まあでも当てられた事実は変わらないし頭にモロに入ってたから脳へのダメージも相当入ったんじゃないか?それに対し俺のオノノクスは未だ無傷。俺とお前で技量がかけ離れてるわけでもないしこっからお前にひっくり返す手段とかあるわけ?」

む か つ く 。しかし確かにギャラドスは少しだけフラフラしているように見える。体力の消耗は大したこと無いが体の内側へのダメージは少年の言う通りあまり無視できないものであった。

それに対し少女は

「〜〜ッッ!!!」

地団駄(威力75の物理接触地面技)を踏んでいた。もちろん特に何も起こらないがたった今決まった試合後の少年へのボディブローの威力は想定していたものの2倍になることが確定した。威力変わるの地団駄じゃないんか...
 ▼ 7 ッツー@カビゴンZ 19/05/04 01:36:12 ID:NPsc9O5E NGネーム登録 NGID登録 m 報告
初投稿がんばれ
掲示板なんだしもう少し軽い文章でもいいと思うよ
あ、別に気にしないで下さい
 ▼ 8 ココ@ライブドレス 19/05/04 08:53:04 ID:euoUE0BY [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
しかし、しかしである。どんなにムカつくことでも少年が言ったことは事実だった。少女の落ち度と言うよりかは少年が上手かった。技量は大して違わない筈だがこの大舞台である、プレッシャーの影響力は個人差が出てもおかしくはない。

が、煽られたことで少女の緊張は吹き飛ぶ。そして感じるのは己の不甲斐なさへの怒りと相棒への申し訳ないという気持ち。そして変わら無いどころか刻が進む事に増えていく勝利への渇望であった。ギャラドスは少女との【繋がり】からそれを直に感じていた。彼が感じられるのならばその逆も然り。少女も彼の猛る熱をその身に受ける。その繋がりは【絆】と呼ぶのだろう。

熱に浮かされたかのような感覚。脳がはち切れそうだ。ならばこの爆発しそうな感情を、生命力をどこへ昇華させようか!

──それは、可能性であった。

始まりは街に500円という大金を握りしめ出かけた際に引っかかった詐欺だった。詐欺でないと本人は言い張るが詐欺だ。てか幼女にコイキングを売りつけるな。大して儲け出ないだろ。

──それは、人と共にあった者のみが発現されたチカラ

しかし経緯は関係ない。少女と彼は共に戦い、闘って今この場所に立っている。彼女らの絆は今、全てを穿とうとしていた。

──進化を超えたシンカ

旅の途中で出会った歳の近い親友はそれをこう表現した。【命爆発】

────メガシンカ!!

「魅せてあげる、ここからは私達の独壇場。誰一人として私から主役の座を奪うことはできないわ」

ギャラドスは身体を肥大化させ、羽を大きく広げていた。攻撃と耐久が上がっているであろうことは容易に想像がつく。なんだか歪と表現するしかない容貌であった。しかしそれで良いのだ、正しいのだ。文字通り進化を超えているのだから生物として不合理な程度が当たり前だ。雄々しく、歪に。元々厳つい顔をしていたが今は兇悪を体現したかのような顔つきになっている。

メガギャラドス、ここに推参。

一方、静謐さを帯びた眼をした少女をその眼に捉え、少年は体の震えが止まらなかった。

(アレは、強い。今まで相手してきた何よりも強い...)

歓喜に打ち震えていた。武者震い。メガシンカ。それは知識としては持っていたがいざ実際に目の前にして夙く戦いたいと体が疼いていた。知らず知らずのうちに乾いていた唇を下で濡らす。

互いに言葉はない。言葉などなくてもとっくに会話は成立している。視線が交わり全てが伝わってくる。

一方は犬歯を剥いて猛々しく、もう一方は真っ直ぐ前を見据えて気高く

──俺はお前を
──私はあなたを

────超える
 ▼ 9 ェークル@ダイゴへのてがみ 19/05/04 08:54:11 ID:euoUE0BY [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
瞬間、衝撃。言葉はなく、蒼とKはぶつかった。地響きのような雄叫びを互いにあげながら衝突する。技しか打たないようなそんなお行儀のいいバトルはするつもりも、需要も無かった。
各々が己の培った全てを用いて勝利を掴むことがどれほど人を熱狂させるか、それは割れんばかりの歓声が頼むでもなく伝えてきた。

「ギャラドス、噛み砕く!」

先程の氷の牙より大きなアギトがオノノクスに迫る、今度は避けるでもなくオノノクスは腕で受け止めた。無論ノーダメージなわけが無い。まともに喰らったと言っていいだろう。だが、噛みつかれているということは射程圏内にいることと同義であった。

「そのまま捕まえて離すな、地震!」

噛まれていない方の腕でしっかりとギャラドスの角を掴み、足で地面を叩きつける。数瞬の後、地面が爆ぜた。地震とは地面へと与えた衝撃で地面を揺らすのはもちろん、応用的な使い方としてこのように相手に直接衝撃をぶち当てることもできた。

「身体ごと捻ってなんとか衝撃を軽減して!」

それに対しギャラドスは身体を大きく揺らし身体の向きを変えた。それに伴いオノノクスも引き摺られ、狙いは少し逸れる。直撃だけは躱したようだ。しかしダメージはしっかりと喰らっている。

互いに牙を、腕を離す。

やはり、上手い。少女視点でこのままダメージレースを制していけば、どこかで氷の牙を当てれば勝てるとこまで今の攻防で削られてしまった。相手は地面の威力を軽減したのに対し、こちらは噛み砕くをまともに喰らってしまった。

(博奕に出るか?いや、まだそこまで取り返しのつかない状況ではない。何か、何か大きな隙が出来れば絶対に勝てる。ならば...)

「チッ、あんまり使いたか無かったがしゃあねえ。オノノクス、逆鱗!」

「ーッ!滝登りで迎え撃て!」

オノノクスの瞳から途端に理性の灯が消える。思考は黒で埋め尽くされ、目の前にあるものを破壊することしか考えられない。それは怒りであった。思考を放棄する怒り。アウトレイジ。

少年らしからぬ思考の放棄という選択、考え抜いて相手を確実に詰めていくことを好む少年が最も嫌いそうな技であるがなぜ覚えさせ、使うのか。その答えは少年の胸中にしかない。
 ▼ 10 ケッチャ@ヤドランナイト 19/05/04 08:54:51 ID:euoUE0BY [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
しかし少女にしてみればそんなことは関係なく脅威であった。オノノクスというポケモンは種族の特徴としてとても攻撃力が高かった。メガギャラドスになって漸く張り合える程度であり、メガシンカする前ならば普通に殴り合うだけならば確実に負けていたと断言出来る。
その恵まれた攻撃力から繰り出されるフィジカルを最大限に活かした逆鱗はまともに喰らえば勝負が決してもおかしくはなかった。

そこで選んだのは迎撃、相性的には不利だが私の相棒ならできる。そう信じて迎え撃たせた──

展開としては熱いが悪手。会場の試合を控えている他の強者は人知れず嘆息した。やはり若い。蛮勇であったか、と。

──かのように見えた

「なんて明らかな悪手打つわけないでしょ、受け流しなさい。出来ないだなんて言わせないわ?」

彼女はチャンピオンである。その国で最も強いトレーナーである。大国の御旗となるトレーナーである。それが、そんな手を打つとでも?少女は己を見誤ったであろう者を心の中で嘲笑する。あまり私を舐めるな、と。そこですかさず傍らを飛んでいたドローンにカメラ目線、ファンを獲得する。

急な命令変更にギャラドスは戸惑うかと思いきや元からそう命じられていたかの如く流れる水の如く無傷とはいかないが上手いことオノノクスの逆鱗を受け流す。それもそのはず、彼女とギャラドスは絆で繋がっている。互いの思考は常に伝わってきている。それは言葉よりも重いものであった。

元来、竜は川の化身であった。人々はなによりも氾濫を恐れ、川を神聖視しそれを竜と呼んだ。纏う属性に竜は無けれど、水属性を持つギャラドスは古来より人々が恐れた存在に最も近いのがしれない。故に竜は龍を喰らうことは出来ねど、往なすことなど造作の無いことだった。

──要するに、状況は均衡していた。

その間少年はゲームプランを精査する。逆鱗は一度使えば暫くこちらの命令は届かなくなるがその反面何もしなくてもいい時間が生まれる。少年はその時間を思考に宛てた。穴はないか、不測の事態を予測する。彼はそれができるからこそこの場に立っていた。

思考の時間を得たのは少女も一緒であった。蒼が仕事を完璧にこなしてくれていたので時間を手に入れていた。奇しくも、いや強者であるが故に考えることは一緒だった。

((逆鱗が終わった直後、オノノクスが一瞬混乱したその時にキメる...!))

そして逆鱗が──終わる
 ▼ 11 ーフィア@ふるびたかいず 19/05/04 08:56:26 ID:euoUE0BY [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして逆鱗が──終わる

オノノクスは突然理性が戻り一瞬動きを止める、コンマ何秒といった時間ではあるがそれで十分だった。

「ギャラドス、決めなさい。氷の牙!」

逆鱗を流すためにある程度の距離を取っていたギャラドスがそのコンマ何秒で肉薄し、そのアギトを迫らせる──!

──それは、序盤の攻防と全く一緒であった

オノノクスはその身体を前傾させそのアギトから逃れる。しかし混乱の影響からかその足取りは覚束無い。が、そんなものは関係ない。返しの技をゼンリョクで、叩き込むだけだ。

「俺とオノノクスの間にはお前らみたいな目に見える絆なんて無い、いや要らないと言った方が正しいか。俺はオノノクスに、オノノクスは俺に勝利を求めた。俺らはその願いに互いにゼンリョクで応えるだけだ」

いつの間にやら腕を伸ばし体の前でそのてを組んでいた少年がそう零す。少女に言ったわけではなく独りごちただけだろう。

会場は決着の匂いを感じ誰もが息を潜め今か今かと期待を膨らますだけであった。

故に声は響き全員に伝わった。

「──アルティメットドラゴンバーン」

少年はこの瞬間だけを狙っていた。混乱に際して生じるオノノクスの隙。そこを狙わないはずがない少女。どんなに注意していても勝利という何にも勝る餌の前では油断せざるを得ない。その油断こそが彼の狙う隙だったのだ。無論オノノクスが混乱する時間が少しでも長ければ負けへと一直線であった。しかしそんなものは有り得ない。絶対に。

瞬間、力の奔流が少年からオノノクスに流れ込む。

立ち上る闘気が龍の形を成し

全てを呑み込み

ギャラドスへと直撃した...!!

もうもうと立ち込める砂煙が晴れ、そこに立つ勝者は

──黒き龍、オノノクスであった。



 ▼ 12 ルキー@きのはこ 19/05/04 09:00:20 ID:euoUE0BY [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
一応これで終わりです。エピローグ書いてなくはないんですけど正直蛇足感強いんでこれで〆たいと思います。読んでいただきありがとうございました。コメントしてくれた7には特別な感謝を。
 ▼ 13 ークライ@こおりなおし 19/05/04 09:10:22 ID:qIXAx/tk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
挑発乗りやすい年相応の少女とチャンピオンは同居できないと思う
今からでも少女の設定は「ポケモンが強いだけでトレーナーとしては未熟な中級者」に変更したら?
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