ハリマロン「もう……ヤンチャムってば……♪ そんなに急かしちゃダメだよ……?」クスクス
ヤンチャム「早くっ……早くみんなにバレない所に……」ハァハァ
ハリマロン「いいよ……移動の間もボクの胸触りたいんでしょ、ほら……♪」ギュッ
ヤンチャム「うんっ……ハリマロン……ハリマロン……!」スリスリ...
ハリマロン(もう……かわいいなぁ……♪)スリスリナデナデ
ハリマロン「ここまで来れば多分みんな気付かないね……」
ヤンチャム「ハリマロン……! 早くっ……!」ムラムラ
ハリマロン「んもう……朝もお昼も容赦なくボクのお胸とお腹触ろうとするんだから……ヤンチャムにしかえしする演技でみんなをごまかして喧嘩っぽく見せるの大変なんだからね……?」
ハリマロン「特にボクが女の子っていうのはキミ以外には秘密なんだからさ……♪ ちゃんとその辺は隠すのに協力してよ?」
ヤンチャム「だって……ハリマロンのからだ、気持ちよすぎて……///」ハァッハァッ
ハリマロン「……ふふ♡」キュン
ハリマロン「もー!ホントーにヤンチャムってばかわいい〜!♡」ギュ-ッ
ヤンチャム「うぁっ……!?///」ビクンッ
ハリマロン「そんなにボクに夢中なんだ? ボクもキミに夢中だよー!♡」ムギュ-
ヤンチャム(は、ハリマロンの……! 匂い……!)ス-ハ-ス-ハ-
ハリマロン「えへへ……今日も一般甘えさせてあげる……♪」
ヤンチャム「……っ」ゾクゾクッ...
テ
ー
ル
ナ
ー
「
ヤンチャム「早くっ……早くみんなにバレない所に……」ハァハァ
ハリマロン「いいよ……移動の間もボクの胸触りたいんでしょ、ほら……♪」ギュッ
ヤンチャム「うんっ……ハリマロン……ハリマロン……!」スリスリ...
ハリマロン(もう……かわいいなぁ……♪)スリスリナデナデ
ハリマロン「ここまで来れば多分みんな気付かないね……」
ヤンチャム「ハリマロン……! 早くっ……!」ムラムラ
ハリマロン「んもう……朝もお昼も容赦なくボクのお胸とお腹触ろうとするんだから……ヤンチャムにしかえしする演技でみんなをごまかして喧嘩っぽく見せるの大変なんだからね……?」
ハリマロン「特にボクが女の子っていうのはキミ以外には秘密なんだからさ……♪ ちゃんとその辺は隠すのに協力してよ?」
ヤンチャム「だって……ハリマロンのからだ、気持ちよすぎて……///」ハァッハァッ
ハリマロン「……ふふ♡」キュン
ハリマロン「もー!ホントーにヤンチャムってばかわいい〜!♡」ギュ-ッ
ヤンチャム「うぁっ……!?///」ビクンッ
ハリマロン「そんなにボクに夢中なんだ? ボクもキミに夢中だよー!♡」ムギュ-
ヤンチャム(は、ハリマロンの……! 匂い……!)ス-ハ-ス-ハ-
ハリマロン「えへへ……今日も一般甘えさせてあげる……♪」
ヤンチャム「……っ」ゾクゾクッ...
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