. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
今思えば、キノコ以外の物だったらマオちゃんとの関係は変わっていなかったのかもしれない。
スクール裏の森
スイレン「うぅ、ジメジメしてる。蒸し暑い……」
マオ「木や草がたくさんだから湿気が多いね〜」
マオちゃんは私と二人きりで周りに人も居ないからか、オーバーオールとインナーの襟を指でつまみ、パタパタと服の中の熱気を逃した。
マオちゃんは私よりもスタイルが良い。
マオちゃんが腕を動かす度に、年齢の割に大きな胸が少しはだけて見えた。
スイレン「……ゴクッ……」
私は思わず生唾を飲む。