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SS

マサル「最近、女の子や女の人の距離が近い気がする」

 ▼ 1 る◆cbcVBykPBI 21/08/28 23:01:09 ID:vYSIIsUE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル(久しぶりにワイルドエリアでキャンプをしている俺なのだが)

ユウリ「マサル〜何読んでんの〜?」

マサル「ん? ソニアさんから借りたガラル伝記だけど」

ユウリ「ほーどんなのどんなの?」グイグイ ムニュ

マサル「ちょ……」

マリィ「夕食の準備終わったばい……なんばしよっと?」

ユウリ「仲良く本を読んでまーす」

マリィ「やらしか本?」

マサル「違うよ、ガラル伝記だって!」

マリィ「ふーん、私にも見せて」グイグイ ムニュ

マサル「マリィまで!?」

マリィ「……ユウリはよくって私はだめなん?」

マサル「そんなことはないけど……」

マリィ「じゃあよかよね、ふふふっ」

ユウリ「そうそうよかよよかよ、えっへへ」

マサル(近い、柔らかい、良い匂い!)
 ▼ 2 る◆cbcVBykPBI 21/08/28 23:02:06 ID:vYSIIsUE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ふいーただいまー」

ユウリ「あ、ソニアさんお帰りー」

マリィ「お疲れ様」

ソニア「もうクタクタよーってなになに、私がいない間イチャイチャしてたの?」

マサル「違いま――」

ユウリ「そうでーす」

マリィ「そうかも」

マサル「本読んでただけだって、ソニアさんから借りたこれです」

ソニア「あーそれね。大事に読んでくれてるんだ。マサル偉い偉い」

マサル「どうも」

ソニア「ふむ、左右はふさがってるか、それならっと」

マサル(? ソニアさん、俺の後ろに回って?)

ソニア「どんな内容だったかなー?」タプン

マサル(ソニアさんのおっぱいが俺の頭の上に!?)

マサル「なにしてるんですか!?」

ソニア「私も少し読み返したいし、それにこうしてると楽なのよねーんふふ〜」

マサル(左右も上もなんか柔らかすぎていい匂いで、本に集中できないー!!)



こういうのってここまで書いて力尽きることが多いんだよね。
どう続き書いたらいいだろうか、どういう展開が求められているだろうか。
 ▼ 3 ーゴート@カチャのみ 21/08/28 23:02:34 ID:lH0I7TSI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
💡
 ▼ 4 ュウコン@ハバンのみ 21/08/28 23:04:43 ID:ZdNsXYb6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハーレムな日常とか全員と付き合って一緒にお風呂入ったりとか
 ▼ 5 イケンキ@メダルボックス 21/08/28 23:07:04 ID:ZdNsXYb6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4Pしよう
 ▼ 6 メテテ@メガティアラ 21/08/28 23:07:11 ID:uWOIV5ZE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここから展開させるならマサルが誰かに相談しに行くとか?
もしくは安価で展開を決めるとか
 ▼ 7 トーボー@ミミロップナイト 21/08/28 23:08:01 ID:sh8UEfAk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価は地雷踏む可能性高いから駄目だろう
 ▼ 8 ニーゴ@おおきなマラサダ 21/08/28 23:08:56 ID:vYSIIsUE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>4
>>6
ハーレムは大好きだからそうしたい、なんというかニヤニヤできてヒロインを可愛く描ける展開がなかなか書く自信が無いんだよね。
 ▼ 9 シマリ@でんせつのメモ? 21/08/28 23:09:57 ID:b.2c29BY NGネーム登録 NGID登録 報告
安価やるなら
用意した選択肢の中からどれがいいか選んでもらうって形式にした方がいいと思う
 ▼ 10 ルノズク@ボイスチェッカー 21/08/28 23:11:18 ID:sh8UEfAk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
またははっきり最初から再安価宣言するとかな
 ▼ 11 クノシタ@さみしがりミント 21/08/28 23:12:58 ID:5urIUMlE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゃあ俺が書いてやるよ
 ▼ 12 ジロック@でんきのジュエル 21/08/28 23:47:23 ID:Ubg.ilb6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者がいいと思ったアイデアやリクエストを採用するというのはどうだ
 ▼ 13 ブリー@ハンサムチケット 21/08/29 00:00:07 ID:hAUwLG3o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラッキースケベやエロシーンはまだか
 ▼ 15 ノワール@ミクルのみ 21/08/29 17:15:34 ID:MyaIINjk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>7
>>9
安価スレに必ず居るからな
明らかに「スレ潰ししてやるぜ❗️」って企んで無茶振りやデタラメな指示出してくる奴
 ▼ 16 る◆cbcVBykPBI 21/08/29 23:19:22 ID:TDNA/Jv2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル(結局読書に集中できずに、そのままみんなで夕食を摂った)

ユウリ「それじゃあ水浴びしよっか」

ソニア「さんせーい」

マリィ「近くの水辺にいこっか」

マサル「行ってらっしゃーい」

ユウリ「ん? マサルも一緒に行こうよ」

マサル「は?」

マリィ「そ、そうね。マサルも一緒にはいるったい」

マサル「い、いやそれはいくらなんでも」

ソニア「大丈夫よ。水着で入るから」

マサル「あ、それならまあ……」

ユウリ「ふふーん、マサルったら私たちの裸が見られるって思っちゃった?」

マサル「そ、そんなわけ――」

マリィ「やっぱりマサルはやらしか」

ソニア「でも水着姿はしっかり見せてあげるからね」

マサル「あ、はい」
 ▼ 17 エルオー@けむりだま 21/08/29 23:20:43 ID:YGI.vavw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 18 コガシラ@かざんのおきいし 21/08/29 23:22:53 ID:UtlMD1xc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>15
そういうのはまず間違いなく「安価は絶対」といい、
安価に従っても自分が気に入らなければ文句を言う

だから安価って実は難しいよね
支援
 ▼ 19 る◆cbcVBykPBI 21/08/29 23:33:57 ID:TDNA/Jv2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ぷっはあ、気持ちいいー!」

マリィ「ふうーさっぱりするたい」

ソニア「んんー、お風呂もいいけど、こういう水浴びも悪くないわね」

マサル(海パンになった俺、それぞれ水着姿のユウリとマリィとソニアさん。正直目の保養。それぞれ形の違う胸、細くくびれたお腹、形の良いお尻。目が離せません)

ユウリ「むむ?」

マリィ「どげんしたと?」

ユウリ「マリィ、胸大きくなってない?」

マリィ「え?」

ソニア「うーん、言われてみれば確かに大きくなってるわね」

マリィ「そげんこと……2人に比べたら小さかよあ……」

ユウリ「でも順調に成長してるわよ、ほらほら〜」モミモミ

マリィ「ひゃん!」

ソニア「どれどれ私も」モミモミ

マリィ「や、やめ、てぇ……」

マサル(なんと尊い光景、これもまた目が離せない)

ユウリ「ねえマサルも触ってみなよ」

マサル・マリィ「「へあっ!?」」
 ▼ 20 ズマオウ@ジメンZ 21/08/29 23:34:56 ID:YGI.vavw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
良いぞやれやれ、据え膳食わぬは何とやら
 ▼ 21 ノノクス@デボンのにもつ 21/08/29 23:49:52 ID:LLnUbk5g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ワクワク支援
 ▼ 22 ラエナ@ガルーラナイト 21/08/30 00:34:16 ID:zcBQDBuI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうせなら水着の中に手を入れて直に触って
 ▼ 23 る◆cbcVBykPBI 21/08/31 01:06:04 ID:Nc2Y6GnI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それは流石に……」

マリィ「あうぅ……」

マサル「ほらマリィも困ってるし」

ユウリ「もうマリィったら素直になればいいのに、本当はマサルに触ってほしいんでしょ」

マリィ「うぅ……」

ソニア「ほらほら成長見てもらいなよ」

ユウリ「マサルだって女の子の身体触ってみたいんでしょ?」

マサル「それは……(ぐう、否定できない)」

ソニア「ふむ、それなら。ねえユウリ」ゴニョゴニョニョ

ユウリ「ふむふむ……ナイスですソニアさん」バッチンキー

マサル(なんだ? ユウリとソニアさんが近づいてくる?)

ソニア「女の子に触るのに抵抗があるなら」

ユウリ「慣れていけばいいんだよ」

2人にそれぞれ左右の腕を取られるマサル。
そしてマサルの両の掌は、2人の乳房に導かれ、強制的にその感触が押し込まれた。
 ▼ 24 マヨール@ボイスチェッカー 21/08/31 01:19:00 ID:p7wcuvUo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 25 る◆cbcVBykPBI 21/08/31 01:19:44 ID:Nc2Y6GnI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ん……どう、かなマサル?」

ソニア「あん……私たちのおっぱい、どう?」

2人の両手がマサルの左右それぞれの腕を抑え胸に押し込む。マサルの10の指は伝わる乳房の柔らかさから逃れられずやわやわと無意識に揉みこんでいた。

マサル(ユウリ、いつの間にこんな大きくなってたんだ? 手からはみ出るし、ぴちぴちで指を押し込むと弾力が押し返してくる!)

マサル(ソニアさんのこの圧倒的な質量は何なんだ!? 手からはみ出るどころかこっちの指が沈みこんで飲み込まれそうになる! 指全体が柔らかな圧迫を受けてる!)

マサル「はぁはぁ……」

ユウリ「あっ、マサル私たちで興奮してるの?」

ソニア「顔真っ赤でかーわいい。ほらもっと触っていいのよ」
 ▼ 27 ローラサンドパン@タラプのみ 21/08/31 01:47:55 ID:tlss8MFc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナとサイトウ嫉妬しそうだな?
 ▼ 28 ルマッカ@とうめいなスズ 21/08/31 08:21:20 ID:B6kotE42 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルのファーストキスの相手はどうなる
 ▼ 29 ムカメ@ヒコウZ 21/08/31 08:29:46 ID:B6kotE42 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
盛るペコされて巨乳になってるのか、だがそれがいい!
ルリナとサイトウもどっかで出るのかな?
 ▼ 30 ニラン@きのみぶくろ 21/08/31 16:43:39 ID:DLPMkAvQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞ
 ▼ 33 る◆cbcVBykPBI 21/09/04 23:39:09 ID:tkNcy/mQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「それもいいけど、そろそろマリィの番じゃない?」

ソニア「うーんそうね。ほらマサル、マリィが待ってるわよ」

マサル「はぁはぁ……マリィ……」

マリィ「あう……マサル……」

マサル(照れた顔のマリィが可愛い。なんだか吸い寄せられるような気分だ)

マリィ「や、やっぱりダメ!」

マサル「あ……」

ユウリ「ちょ、マリィどうしたの?」

マリィ「だ、だって、ユウリやソニアさんの……触った後に私のだと、きっとガッカリする……」

ソニア「もう、マリィったらそんなこと――」

マサル「……」

マサルがマリィの両肩を掴む。

マリィ「マサル……?」

マサル「俺、マリィのが触りたいんだ」

マリィ「っ……!?」

ユウリ「ひゃあ、大胆な告白、私もしてほしかった!」ブーブー

ソニア「あんなにまっすぐ見つめちゃって、マサルったら」

マリィ「わ、私の……胸でよかったら……マサルならよかよ……」
 ▼ 34 ノノクス@われたポット 21/09/04 23:45:36 ID:CWxYbnCg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すばらしい
 ▼ 35 オルブ@あいいろのたま 21/09/04 23:47:51 ID:qatcaMeU NGネーム登録 NGID登録 報告
ふーん、えっちじゃん
 ▼ 36 る◆cbcVBykPBI 21/09/06 00:30:44 ID:NdfIVI36 [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「……」ムニュムニュ

マリィ「あ、あん……」

マサル(確かにユウリとソニアさんの胸に比べれば小ぶりだ。けど、綺麗な形で俺の掌よりも大きいサイズだ。指に吸い付くのに押し込むと弾力が返ってくる)

マサル「すごくエロいな」

マリィ「えっ!?」

マサル「あ、いや今のは……」

マリィ「私のお、おっぱい……気持ちよかと?」

マサル「うん、気持ちいいよ。ずっと、触っていたいくらい……」

マリィ「え、えへへ……よかった」


ソニア「なんか完全に2人の世界ね」

ユウリ「むー、マサルったら……マリィもずるいよ」

ソニア「どうするの?」

ユウリ「そりゃもう」

ソニア「そうよね」

ユウリ・ソニア「「とつげきー!!」」

ユウリはマサルの片方の手を取り、自分の胸に当て、ソニアはマサルの後ろに回り込みマサルを抱きしめ豊満な胸を押し付ける。

マサル「2人とも!?」

ユウリ「マリィばっかりずるいよ、ほらマサル、また私のおっぱいも楽しみなさい」

マリィ「むぅ……独り占めは終わりたい、でも、もっと触らんと許さんばい」

ソニア「ほらほら、全身でおっぱいを感じなさい、この幸せものー」

マサル(な、なんだこれは、ただ水浴びしてただけなのに、こんな柔らかくてあったかくて、もう……)
 ▼ 38 ンチュラ@ファイトメモリ 21/09/06 03:46:24 ID:sgjocgLE NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ワイのポケモンも元気になってきましたよ
 ▼ 39 チミル@かわらずのいし 21/09/06 17:42:59 ID:b3FscDXY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すごくエロいな
 ▼ 40 る◆cbcVBykPBI 21/09/06 21:18:22 ID:NdfIVI36 [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル(って、俺なにやってんだ!? なんだこの状況は!? 女の子のお、おっぱいをこんな……)

マサル「お、お……」

マリィ・ソニア「「?」」

ユウリ「どしたのマサル?」

マサル「お、俺も上がる、ごめん!」

3人を振り払ってマサルは水辺から立ち去った。

ユウリ「ちょ、マサルー!」

マリィ「逃げちゃった」

ソニア「ちょっと刺激的過ぎたかな?」
 ▼ 41 る◆cbcVBykPBI 21/09/06 21:21:00 ID:NdfIVI36 [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はぁはぁ……」

マサル(まだ手に、感触が残ってる。柔らかくてしっとりしてて……)

マサル「うぅ……」ギンギン

マサル(みんなが返ってくる前に、処理しないと……)

ユウリ「マサルいるー?」

マサル「おわ! ユウリ!?」

ソニア「私もいるよー」

マリィ「私も」

マサル「ど、どうしたの?」

ユウリ「もう夜だから寝ようと思って」

マサル「なんで俺のテントに来るのさ?」

ユウリ「ここで寝るから」

マサル「はぁ!? 普通男女で分けない?」

ソニア「だってテント建てるの疲れるし」

マリィ「ここなら4人でも十分寝られる」

マサル「けど、一緒に寝るのは……何か間違いが、起こるかもだし……」

ユウリ「え、間違い起こるの!?」ワクワク

ソニア「起こるの?」ニコニコ

マリィ「起こると?」ドキドキ

マサル(なんで嬉しそうなんだよ)

マサル「……いやあの、わかったよ」

ユウリ・ソニア「「いえーい!」」

マリィ「マサルと、同じテント……」ドキドキ

マサル(もうどうにでもなってよ)
 ▼ 42 る◆cbcVBykPBI 21/09/06 21:32:33 ID:NdfIVI36 [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「すやすや」

ソニア「すぴすぴー」

マリィ「むにゃむにゃ」

マサル(……眠れん)

マサルの寝ている位置から、右にソニア、左にユウリとマリィが並んで寝ている。3人は当たり前のように呑気な寝息を立てている。

マサル(警戒心無さすぎなんじゃ……)

マサル(……そもそも、さっきのあれは、どうして平気で俺におっぱ……身体を触らせたんだ。普通は男に身体を触らせるなんて、女からしたら嫌なはずなのに……)

マサル(……俺なら嫌じゃない……とか?)

マサルは左を見る。ユウリの寝顔が目に入る。

マサル(ユウリ、可愛くなったよな。幼馴染であんまりそういうこと意識しなかったけど、こんなに可愛い娘はそういないよな)

マサル(水浴びの時見たけど、胸大きいし、腰も細くて、脚も綺麗で……)

マサル「はぁ……はぁ……」

マサルはユウリを見ていると股間が膨れ上がった。起き上がると寝ているユウリに覆いかぶさる。

マサル(本当に可愛い、綺麗だ。薄い寝巻だから身体のラインがよく分かるよ)

ユウリの胸元ははだけ、谷間が露わになる。ショートパンツからは美脚が伸びている。

マサル(さっき触らせてくれたんだし、また触っても、いいよな?)

心臓が大きく跳ねる。友人と思っていた少女を魅力的な女性と見てしまっていることに、その身体を好きにしようとしていることに。
 ▼ 43 る◆cbcVBykPBI 21/09/06 21:44:02 ID:NdfIVI36 [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは震える両手でユウリの寝間着のボタンを外す。一つ一つ外すたびにユウリの肌がどんどん露わになる。最後のボタンを外し、そこを開く。

マサル(ブラジャー、着けてないんだ……)

露わになるユウリの素肌。歳不相応に大きく育っている乳房は左右に流れている。マサルは両手で両の乳房を中央に寄せるように掴む。

ユウリ「……ん」

マサル「っ!?」

声に反応するもユウリは起きていないようだ。マサルは深呼吸すると、胸を揉んでいく。

マサル(やっぱり柔らかい、指が気持ちいい……)

ユウリの双丘を下から救い上げるに揉みながら、人差し指を桜色の頂点に触れさせる。

マサル(乳首、綺麗だな。コリコリってしてるし)

ユウリ「ん……あん……」

喘ぐユウリだが起きる気配はない。コリコリとした乳首を弄び続ける。
次第に別の欲求が生まれる。

マサル(しても、いいよな?)

マサルは左手を離すと、空いたユウリの乳房に吸い付いた。
 ▼ 44 る◆cbcVBykPBI 21/09/06 22:03:02 ID:NdfIVI36 [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はむっ、ちゅ、ふぅ……」

ユウリ「んん……」

ユウリの片方の乳房に顔を埋めるマサル、顔全体を包み込む大きさにずっとこうしていたい衝動に襲われる。それでも最初は舌でチロチロと乳首を転がす、そして唇で乳首を包み込むとそのままちゅうちゅうと吸う。

マサル(ああ、なんだこれすっごく安心する。ユウリのおっぱい、美味しい)

右手で乳肉を揉みながら、もう片方の乳肉を味わう。その行為に夢中になっていると、視界に入る人がいた。

マリィ「すぴー」

寝息を立てているマリィだ。彼女もまた薄い寝間着で横になっている。ユウリよりは小さいものの盛り上がった胸元に視線が吸い寄せられる。

マサル(マリィのおっぱいも、見たい……)

マサルはユウリの乳房から口を離すと、マリィとユウリの間に座る。
そのまま、マリィの寝間着のボタンに手をかける。
 ▼ 45 る◆cbcVBykPBI 21/09/06 22:26:31 ID:NdfIVI36 [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
話に関係ないど、俺なりの理想の手持ち


マサル
ゴリランダー、ストリンダ―、ネギガナイト
マルヤクデ、ウオノラゴン、ドラパルト

ユウリ
エースバーン、イエッサン♀、ヒヒダルマ(リージョン)
マホイップ、タイレーツ、パッチラゴン


ガラルのポケモンだけで固めた。
ここにザシアン、ザマゼンタ、ウーラオス、バドレックスも絡んでくる。
あとはインテレオンがホップにもダンデにも貰われずどちらかの手持ちになるとかも面白そう。
 ▼ 46 ンペルト@さざなみのおこう 21/09/07 16:16:44 ID:J9J28XdQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい
 ▼ 47 ガラグラージ@ヒメリのみ 21/09/07 16:34:23 ID:59.k60qI NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
わっふるわっふる
 ▼ 49 る◆cbcVBykPBI 21/09/10 23:47:07 ID:EjRMKPFM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
黒の薄い寝間着のボタンを外していき、左右に開く。
プルンという音が聞こえたような気がする。マリィのおっぱいが晒される。
ユウリよりは小さいが、女性としての魅力に溢れた綺麗に膨らんだ果実だ。
先端の乳首もユウリよりも小さめだがぷっくりとしている。
迷わずマサルは手を伸ばす。

マサル(こっちも柔らかい……それにユウリのおっぱいと感触が違う。なんというか、ユウリよりもぷにぷにしてるのかな?)

マリィ「あ……ん……」

やわやわと夢中になって揉むマサルはマリィの寝言にさらに興奮を覚え、もう片方の乳房を下から上へと舐め上げる。
マリィの汗のしょっぱさと女の子の甘さが舌を刺激する。

ふと横目でユウリを見る。胸をさらけ出して未だ眠っている彼女、そして今自分の下にいるマリィ、2人を交互に見てマサルの情欲がさらに高まる。

マサル(ユウリもマリィも、こんなに女の子なんだな……もう、我慢できない)

マサルはマリィの乳房の頂点に舌を這わせると同時に手を伸ばし、ユウリの果実を掴む。
口と手にそれぞれ違うおっぱいの感触に興奮を覚え、止まらず手と口が動く。

マサル「ふう……ふうっ……」




ユウリ「ん……うふふ……」

マリィ「ん……あは……」
 ▼ 50 リコオル@むじゃきミント 21/09/10 23:56:59 ID:Nao6E5BE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ本当は起きてて楽しんでるな?
 ▼ 51 ルヴァディ@ガラナツリース 21/09/11 00:00:00 ID:RKqsjlQs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そのまま二人ともイかせちゃおう
 ▼ 52 ルビー@あさせのかいがら 21/09/12 22:54:20 ID:80h.nvdw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
質は素晴らしいのに更新ペースが遅い
 ▼ 53 る◆cbcVBykPBI 21/09/13 23:14:04 ID:EPNs76LM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>52
申し訳ない。未だ自分の文章に自信が持てないんだ。
 ▼ 54 る◆cbcVBykPBI 21/09/13 23:14:41 ID:EPNs76LM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っ!?」

その声を聞いたマサルは思わず飛びのき、狭いテントの中で距離を取る。

マサル「起き……てる……」

早鐘のように動く心臓から声を絞り出すと、ユウリとマリィは身を起こす。前の開いた寝間着を身に纏うその姿はとても煽情的で生唾を飲み込んでしまうが、自分がしたことを冷静に考えると、頭どころか背筋までもが冷えてしまう。
彼女たちに視線を送ると、2人の顔は赤い。そして、熱っぽい視線で自分を見ていることに気づく。

ユウリ「んふふー、あんなことされて起きないわけないじゃん」

マリィ「あは……マサルってほんとやらしかね……」

避難するような言葉に反して2人はマサルに笑顔を向ける。その表情は少女とは思えない色気があった。

マサル「あ、あの……」

ユウリ「いいんだよ、マサル。私たちマサルにならなにされてもいいよ」

マリィ「マサルにこういう……やらしかことされたら私たち嬉しいとよ……」

可愛い美少女2人からそんなことを言われ、マサルの胸の高鳴りはさらに速度を増し、股間に熱が集まる。

ユウリ「マサルったら、あんなことしたのに緊張してるの?」

マリィ「世話が焼ける人たいね」

2人は熱の籠った視線のまま膝立ちになると、寝間着のショートパンツを脱ぐ。
露わになる2人のショーツ。そして上も完全に脱ぎ去りまぶしい上半身が晒される。そして美少年2人はマサルに飛び掛かる。

マサル「わあっ!?」

押し倒されるマサル、自分の胸に柔らかな感触を感じたまま2人を見る。
ユウリもマリィも顔を赤くし興奮した様子でマサルを見つめている。
 ▼ 55 ースバーン@たまむしプレート 21/09/13 23:24:36 ID:6MY2DKt2 NGネーム登録 NGID登録 報告
エロでは地の文をがっつり入れ、そうでないところは台本形式
エロ以外はどうでもいいのか……?
 ▼ 56 メハダー@けいけんアメL 21/09/13 23:26:27 ID:GNOAKzmI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞもっとやれ
 ▼ 57 る◆cbcVBykPBI 21/09/13 23:29:40 ID:EPNs76LM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>55
あんまりよくないかな?
 ▼ 58 ェイミ@アロライZ 21/09/13 23:30:19 ID:GNOAKzmI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今のままでいいと思うよ
 ▼ 60 ッキング@ズアのみ 21/09/14 01:49:15 ID:Cb/.2/Ow NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
外野がごちゃごちゃ形式にケチつけるんじゃねぇ!!ひたすら褒めるbotになればいいんだよおれたちぁ!!さすがだぞ!!おれを興奮させる文章をばっちり理解しているんだな!!!
 ▼ 61 ュウ@クイックボール 21/09/14 02:04:05 ID:V1sMqTNA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
褒めるBOTも生きづらいな
 ▼ 62 ラオラ@いのちのたま 21/09/14 02:34:25 ID:A9RA06r. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(「美少年」がマサルに飛びかかるったって書いてね…?)
 ▼ 63 ャンデラ@ボスゴドラナイト 21/09/15 16:32:25 ID:5cC2KEPU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは最後かお楽しみは最後まで取っておくもんな
 ▼ 64 ッキング@むらさきはなびら 21/09/15 17:00:44 ID:w/SoftIc NGネーム登録 NGID登録 報告
>>62
「美少年」は一応男女両方の意味で使える
もちろん男が圧倒的に多いが
 ▼ 67 る◆cbcVBykPBI 21/09/21 00:05:38 ID:NIfkKCng [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っ!?」

マサルはその声に飛びのく。そして起き上がる2人の少女。

ユウリ「もう、マサルったらダメだよこんなことしたら」

マリィ「寝てる女の子にエッチなことするなんてほんとやらしか」

しかし、抗議の言葉に反して2人は笑っている。頬は赤く視線は熱っぽく、はだけた寝間着も相まって妖艶な雰囲気を醸し出す。

マサル「ご、ごめ――」

ユウリ「ああ、別に怒ってないよ。むしろ嬉しいし」

マリィ「マサルからこんなことしてくれるの待っとったとよ」

マサル「え?」

ユウリ「おっぱい触られて気持ちよかったし、ねえマリィ」

マリィ「うん、おっぱい触ったり舐めたりしとったマサル可愛かったばい」

勝手に体に触れてしまったにもかかわらず嬉しそうな2人にマサルはポカンとした顔になる。

ユウリ「だ・か・ら」

ユウリはマサルに飛び掛かる。マサルは急なことでされるがままに押し倒される。

マサル「わっ!」

押し倒されたマサルをユウリは見下ろす。マリィも同様にマサルを見下ろした。

ユウリ「さんざん私たちの身体好きにしたんだもん。次はマサルの番だよ」

マリィ「私、もう我慢できないっちゃん」
 ▼ 68 チリス@きりのはこ 21/09/21 00:07:46 ID:.kkcsnKM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書き直したみたいだな、前より読みやすくなってる
 ▼ 69 る◆cbcVBykPBI 21/09/21 00:09:36 ID:NIfkKCng [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「じゃあマリィ」

マリィ「うんユウリ、最初は……」

顔を見合わせて微笑み合うユウリとマリィ。マサルを見下ろすとその顔を近づけ。

――チュッ

2人の唇がマサルの唇を分け合うように触れ合った。

ユウリ「えへへ……」

マリィ「あは……」

はにかむ2人に先ほどのキスも相まってマサルの心臓は激しく動く。
すると2人はマサルの寝間着のボタンを外す。そしてその細い手を中に滑り込ませる。

マサル「っあ」

ユウリ「わ、可愛い声だね」

マリィ「ちょっと触っただけなのに感じたと?」

クスクスと2人はマサルを笑うと、入れた手を同時に滑らせる。

ユウリ「男の子なんだね、胸もお腹も硬ぁい」

マリィ「たくましかね、素敵ばい」

2人の美少女が自分の身体を撫でまわして荒い息を吐くその姿に、手のくすぐったさと同時に変な気分になる。マサルはされるがままに弄ばれる。
 ▼ 70 ブリム@スターアメざいく 21/09/21 00:10:20 ID:.kkcsnKM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ファーストキスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 71 る◆cbcVBykPBI 21/09/21 00:14:26 ID:NIfkKCng [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「でも、一番マサルが触ってほしいのは、こ・こ・だよね」

マリィ「盛り上がっとるばい、見てるこっちが恥ずかしかよ」

ユウリとマリィは熱っぽい視線をマサルの股間にそそぐ。
そしてマサルの上半身から離れると、下半身へと移動する。

ユウリ「マサルの恥ずかしいところ、見せてね」

マリィ「ここも気持ちよくしてやるたいね」

マサル「待って――」

2人は同時にマサルのズボンをずり下した。

ビイィンッと音が聞こえそうなくらいに勢いよく飛び出した。マサルのペニス。数々の興奮を強調するかのようにそそり立つ。

ユウリ「こ、これがマサルの――お、おち、おちん――」

マリィ「こ、こんなに大きくなると? おちん――」

先ほどの余裕はどこへやら、といった様子で慌てふためく2人の美少女。飛び出した一物に目を奪われながらもその顔には緊張があった。

ユウリ「ど、どうすればいいんだっけ?」

マリィ「さ、触ったらよかとやない……かな?」
 ▼ 72 る◆cbcVBykPBI 21/09/21 00:20:02 ID:NIfkKCng [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「そ、そうだよね。で、でもあんまり強くしたら、痛いよね」

マリィ「そやね、優しく、優しくしてやるたい」

ユウリとマリィは細い手を伸ばしてマサルのペニスに指先で触れてみる。

マサル「っああ」

ユウリ「ひゃ! ご、ごめん痛かった?」

マサル「あ、いや、くすぐったかっただけ」

マリィ「えと、どうすれば、マサル気持ちよくなると?」

マサル「……えと、撫でたり扱いたり、してもらえると嬉しいかも」

ユウリ「じゃ、じゃあ、この先っぽ撫でるね」

マリィ「じゃあ、竿のとこ扱くたい」

ユウリの手が亀頭を撫で上げ、マリィの手が竿を掴み、上下に動かす。

マサル「くあ、ああ、いいよ……すごくっ!」

美少女2人によるペニスへの奉仕にマサルは快感を覚える。自分でするのとは大違い。憎からず思っていた女の子にここまでしてもらえるなんて信じられない気持ちだ。
だから、少しお願いをしてみる。
 ▼ 73 る◆cbcVBykPBI 21/09/21 00:25:45 ID:NIfkKCng [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「あの、舐めたり、とか、できる?」

マリィ「お、おちんちん舐めると?」

ユウリ「おちんちん舐めたら気持ちいいの?」

マサル「は、はい……」

ユウリ「じゃあ、れろぉ……」

マリィ「うん、ちゅるう……」

ユウリが亀頭を、マリィが竿を同時に舐め上げる。なんとなくで口に唾液を含ませ、コーティングするようにペニスをしゃぶっていく。

マサル「あっく、それ、いい……」

ユウリ「はむぅ(口の中でピクピクしてる、マサルもあんな顔して可愛い)」

マリィ「んちゅむ(おちんちん、熱か。マサル気持ちよくなっとるとよね。嬉しかよ)」

大好きな男の子のために精一杯をしてあげたい2人は一心不乱に1本のペニスを舐め上げる。
そんな様子にマサルにも欲が出てくる。
 ▼ 74 る◆cbcVBykPBI 21/09/21 00:26:12 ID:NIfkKCng [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「お、おっぱいでしてもらうとか、いいかな?」

ユウリ「おっぱい? えと、おっぱいでおちんちん触るの?」

マサル「触ったりとか、挟んだりとか……」

マリィ「それ、結構変態っぽかよ」

マサル「あ、ごめん、やっぱり――」

ユウリ「いいよ変態のマサル君がそうして欲しいなら」

マリィ「こんなおっぱいでよかならしてやるたい」

ユウリとマリィは自分の胸を持ち上げると、同時に一物を挟み込む。

マサル「ああああっ!」

2人の乳房の柔らかさ、乳房で挟んでもらっている光景がマサルの興奮をさらに高める。

ユウリ「わお、すごい反応」

マリィ「うちの小さかおっぱいでも気持ちよかと?」

マサル「はぁはぁ……マリィのおっぱい。小さくないよ……柔らかくて、すごい、気持ちいい」

マリィ「マサル、私のおっぱい好いとーと?」

マサル「うん、マリィのおっぱい、気持ちいいから、大好き」

マリィ「えへへ……」

ユウリ「ちょっと、マサル、私は?」

マサル「ユウリのおっぱいも、大きくて柔らかくてすごく、いい。大好きだ」

ユウリ「もう、マサルったら本当にエッチ。じゃあ頑張って気持ちよくしてあげるね」

マリィ「私も頑張るたい」

ユウリとマリィはマサルのペニスを、乳房で同時にむにむに押し付け、上下に動かし搾り取るように上下に動かす。
 ▼ 75 ュバルゴ@こうこうのしっぽ 21/09/21 00:27:32 ID:6omwpxiA NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
続ききてんじゃーん!神
 ▼ 76 ンジュモク@ルナアーラZ 21/09/21 00:32:28 ID:CWogae1U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

今回の更新は量が多くて最高
 ▼ 78 ンパチ@かんしゃメール 21/09/23 18:30:11 ID:rvek/vnE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアはいつ起きるかな
 ▼ 79 る◆cbcVBykPBI 21/09/24 22:59:33 ID:ccgwUSZU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「うあっ……!」

ずっと幼馴染と友人と思っていた女の子2人が自分に淫らな奉仕をしてくれる。その事実がマサルの興奮を増大させる。
ユウリとマリィは瑞々しい乳房を使い、ペニスを扱きあげる。
柔らかなおっぱいのみちみちっとした圧力にペニスがビクビクと脈打つ。もう限界だと泣き叫ぶように熱が籠る。

マリィ「な、なんか、ドクドクしてきとる?」

ユウリ「出そうなの?」

マサル「もう、で、出る……」

ユウリ「だ、大丈夫、受け止めるから出して!」

マリィ「我慢せんでいいとよ?」

そして、弾けた。

マサル「っああああっ!」

ユウリ・マリィ「「きゃっ!?」」

ペニスの先端から白濁の液体が噴射される。一度飛び上がった精液はユウリとマリイの顔にかかり、さらに高く上がった精液は落下し、ユウリとマリィの乳房に降り注ぐ。

ユウリ「わ……すごいの出た……」

マリィ「ベトベトたい」

マサルは果てた余韻に浸る。頭がぼーっとしながら2人を見る。
 ▼ 80 る◆cbcVBykPBI 21/09/24 23:00:01 ID:ccgwUSZU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「これがマサルの、なんだね」

マリィ「変な匂い……」

マサル「ごめん、大丈夫?」

ユウリ「うん、平気平気、けど拭いてくれたら助かるかな」

マリィ「私もお願い」

マサル「ああ、わかった」

マサルはティッシュを取り出すと精液に濡れた2人の顔を拭き取る。

ユウリ「ねえ、胸も拭いてよ」

マサル「え?」

マリィ「マサルが出したっちゃけん、拭いて」

マサル「わ、わかった」
 ▼ 81 る◆cbcVBykPBI 21/09/24 23:00:27 ID:ccgwUSZU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは新しいティッシュを取り出すと、まずユウリの乳房に触れる。痛くしないように優しく拭き取る。

ユウリ「あ……ん、やん」

マサルが手を動かすたびにユウリは甘い声を出す。胸の柔らかな感触に加え淫らな声が耳をくすぐりマサルはさらに興奮を覚える。

マリィ「次は私たい」

マサル「ああ」

ユウリの胸の精液を拭き取ると次はマリィの乳房に手をかける。

マリィ「あん……んあ……」

ぴくんと震えるとマリィの果実もぷるんと揺れる。マサルは構わず胸の精液を拭いていく。感触を堪能しながら。

拭き終えるとユウリとマリィはニヤニヤとマサルを見る。

ユウリ「マサルったら出した時の顔、可愛かったよ」

マリィ「私たちにおちんちん触られたのが気持ちよかったとたいね。ほんとやらしか」

マサル「うう……」

反論できずにマサルは俯く。




ソニア「ねえ、私だけ除け者なわけ?」
 ▼ 82 チート@にじいろのはな 21/09/24 23:00:58 ID:GM3odqbc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 83 ーリキー@GBプレイヤー 21/09/24 23:06:32 ID:rBbImHlc NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
最高だな
 ▼ 84 ネコ@アメボトル 21/09/24 23:43:44 ID:GM3odqbc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの初めてのキスはユウリとマリィ、ソニアは何をするのかな
 ▼ 85 ルキア@かけたポット 21/09/25 00:17:48 ID:gOUwNHcw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そりゃあソニアで童貞卒業だろ
 ▼ 86 る◆cbcVBykPBI 21/09/26 23:49:13 ID:xfdMzEh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ソニアさん!?」

ユウリ「あ、起きてたんだ」

マリィ「ずっと聞き耳ば立てとったん?」

マサル(なんで2人は冷静なんだyp)

ソニア「だって3人の世界になってて入るに入れなかったんだもん」

ユウリ「あはは、マサルがようやくその気になってくれたから、止まらなくなってさ」

マリィ「あ、あげんことして、自分でも信じられんたい」

ソニア「うんうん、楽しんだんだね。じゃあ次は私の番ね」

マサル「え?」

ソニア「ほら、おいでマサル」

座って両腕を広げるソニアにマサルは息を呑む。そして吸い寄せられるように歩み寄る。

ユウリ「あ、行っちゃった」

マリィ「むぅ……」

座るソニアに対し、マサルも彼女の前に座る。そして彼女の一点に視線が固定される。
目の前には薄い寝間着を押し上げる胸元がその存在感を示していた。

ソニア「んふふー、マサルったら私のおっぱい気になるー?」

マサル(ユウリやマリィよりも大きい、というかこれ俺の顔よりも大きくないか?)

ソニア「そんなに気になるなら、どうぞ召し上がれ♡」

ガバッとソニアはマサルの顔を思い切り抱きしめる。

マサル「もがっ!」

マサルの顔に爆乳が押し付けられる。服越しにも関わらずむちもちとした感触が顔全体を包み込む。同時に鼻をくすぐるソニアは甘い体臭、マサルの脳はくらくらになる。
 ▼ 87 ックラー@マックスアップ 21/09/26 23:53:28 ID:Vu1.UF/c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
顔面パイズリだと
 ▼ 88 ョロモ@ルアーボール 21/09/27 00:01:33 ID:Lnkk8nhA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぱふぱふだね
 ▼ 89 る◆cbcVBykPBI 21/09/27 00:15:51 ID:iq1sVyU6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「あっぷ、ふぅふう!」

後頭部を抑えられたマサルは一心不乱にソニアを双丘の中で顔を動かす。

ソニア「あん♡ マサルの息、おっぱいに当たってくすぐったいわ」

ユウリ「ふわー、やっぱりあのおっぱいすごいね」

マリィ「あれにはどうしても勝てんたい」

ソニア「ねえマサル、服越しで満足してるの?」

マサル「むぐ……」

ソニアはマサルの頭から両腕を離すと寝間着のボタンを外していく。
どたぷんっと音が聞こえた気がした。先ほども感じた、片乳がすでに自分の顔よりも大きなソニアの豊満の乳房が露わになった。
巨大な乳房にピンクの乳首がツンと立っている。
ソニアが息を荒げているとふるんふるんと揺れるおっぱい、艶やかな姿にマサルの呼吸も荒くなり、勢いのまま飛び込んだ。

ソニア「やん♡ もう乱暴なんだから♡」

ソニアの声に構わずマサルはソニアの豊満な乳房を堪能する。片乳が顔全体を包み込む。もっちりした感触が顔を舐め上げるようだ。もう片方の乳房を手で揉みこむ。もはや掌に収まらない乳肉を夢中になって揉みしだく。

ソニア「あん、やぁん♡ おっぱい、ちぎれちゃううう♡」
 ▼ 90 ポッコ@ポケモンボックス 21/09/27 00:40:52 ID:1Gv2.xLA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 91 マタナ@ひこうのジュエル 21/09/27 00:42:35 ID:Lnkk8nhA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッロ!支援
 ▼ 92 る◆cbcVBykPBI 21/09/27 00:45:23 ID:iq1sVyU6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自分で書いててなんだけど、ソニアで爆乳になったらあのジムリーダーとか、あの元アイドルとかどうなるんだろうと悩み中。
 ▼ 93 ードリオ@ハスボーじょうろ 21/09/27 00:47:37 ID:Lnkk8nhA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアと同じぐらいでいいんじゃない?
 ▼ 94 スネ@あなぬけのヒモ 21/09/27 00:52:33 ID:J4dwOdhA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアにもキスしようぜそれも舌入れるディープキスでお願いします
 ▼ 95 ガカメックス@あおいかけら 21/09/27 00:54:34 ID:J4dwOdhA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
爆乳より上になると超乳とか奇乳になっちゃうし爆乳が上限でいいよ
 ▼ 96 ガディアンシー@ライドギア 21/09/27 03:10:52 ID:rl3E7Vjk NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
エロエロのエロ
 ▼ 97 ガミュウツーY@ミュウZ 21/09/28 00:25:03 ID:LR1Aa3Vs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナとサイトウの褐色コンビもいつかマサルとエッチしてほしい
 ▼ 98 リュウズ@クサZ 21/09/29 18:30:26 ID:l2skY7bY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援したくなるスレだ
 ▼ 99 る◆cbcVBykPBI 21/09/29 23:24:58 ID:lIycvhIQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はむ、ちゅう、むうう……!」

無我夢中でソニアの豊満な乳房を吸い、揉みしだくマサル。その股間は激しくいきり立っていた。

マサル(はぁはぁ、おっぱい気持ちいい柔らかい美味しい、もっと、もっとこれで気持ちよくなりたい!)

マサルはソニアを押し倒す。

ソニア「ひゃん!」

倒されたソニア、その豊満な果実が勢いでブルンと揺れると、彼女の腹に乗ったマサルが二つの乳房を両手で側面から押す。ソニアの乳房がムニュリと形を変える。
マサルの視線は、たぷたぷとした双丘の隙間へと注がれ、そこに剛直を思い切り押し込んだ。
ミチッミチミチ、ズプンッ――

マサル「あっ、ああ……」

左右から支えた乳房の圧力がマサルのペニスを包み込む。柔肉の感触がペニス全体を内震わせる。押し込んだまま、マサルは動けなくなるほどの快感を覚える。

ソニア「あは、マサルったらおっぱいでこういうことしたかったんだ。いいよ。私のおっぱい好きにしなよ」

マサル「あ、くう……ソニア、さん」

ソニア「ほら、止まったままでいいの? おっぱいから出てる先っぽが『気持ちよくなりたいよー』ってお汁出してるよ? いっぱい動いておっぱいめちゃめちゃにしていいよ♡」

ソニアの妖艶な表情と甘い声にマサルは本能を刺激される。
両の乳房を支えたまま腰を前後に動かす。

パンパンッ、ズチュドチュ!

腰を打ち付けるたびに豊満な乳房とぶつかり激しい音が鳴る。さらに乳肉がペニスを柔らかくも強い圧力をかけ刺激を強める。
 ▼ 100 る◆cbcVBykPBI 21/09/29 23:36:04 ID:lIycvhIQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの意識は掴むおっぱいの柔らかさと、ペニスに感じる乳肉の感触だけだ。

マサル(もっと、もっと――)

さらなる快楽を求め、腰を動かす速度が増す。へこへこと腰を前後させる姿は滑稽に見えるかもしれないが、マサルにはどうでもよかった。ただ、目の前の美女の柔肉を蹂躙し征服したいという欲求のみが突き動かす。
ソニアは一心不乱なマサルを微笑ましく見ていた。

ソニア「あん、やぁん……んふふ、ほらマサル、もっとおっぱいで感じなさい。がんばれがんばれ♡」

優しい声がマサルの興奮を高める。
パンパンッとペニスが乳肉の中を何度も往復する。
そして、ペニスがぶるぶると震えていく。

マサル「ああっ、ソニア、さん、も、もう……!」

ソニア「出そうなの? いいよ、おっぱいの中でも、顔でも好きなところに射精しちゃえ♡」

マサル「あああっ!」

果てたマサルのペニスから精液が発射される。乳房を思い切り掴み、その中で射精したが、勢いは収まりきらず、深い谷間から精液が飛び出す。

ソニア「ひゃっ!」

ソニアも思わず小さな悲鳴を上げると、暖かい精液が顔に付着する。

マサル「はぁ……はぁ……」

射精を終え、疲労で息をするマサル。下になったソニアはそんな彼を暖かな目で見つめると、

ソニア「がんばったね、いい子いい子」

未だ胸の谷間にあるマサルの一物を指先で優しく撫でた。
 ▼ 101 ラルマッスグマ@きかいのぶひん 21/09/29 23:59:50 ID:/AXEqFow NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙いよいよ本番かな
 ▼ 102 クティニ@キャンプセット 21/09/30 00:01:43 ID:j4QcSjg6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとディープキスしよう
 ▼ 103 オスバメ@メトロノーム 21/09/30 00:14:19 ID:oZXgITAM NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ソニアママ…
 ▼ 107 ローニャ@みどりのバンダナ 21/10/03 01:43:40 ID:rsAQvGoc NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
もう待ちきれないよ!
 ▼ 110 ッタイシ@イワZ 21/10/08 23:48:37 ID:DZksKhIo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
失踪さえしなければどれだけ待たされてもかまわない
 ▼ 111 る◆cbcVBykPBI 21/10/09 00:58:49 ID:WfB2fxR6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは未だ一物がソニアの爆乳に挟まれる状態で、自身の欲求がまだ満たされていないことを自覚していた。

マサル(もっと、もっとほしい……)

再び屹立するペニス。また豊満な乳房を味わおう、そう思った時、

ソニア「ねえマサル、次は違うとこで気持ちよくならない?」

マサル「え?」

ソニアはマサルを上から押すと起き上がる。

ソニア「マサルばっかり気持ちいいのはちょっとずるいかなーって思うのよね。私、マサルのおちんちんで気持ちよくしてほしいな」

マサルは困惑した。ソニアの言っている意味が理解できた、理解できたからこそ、その行為をすることを戸惑った。
 ▼ 112 ラックキュレム@ラッキーパンチ 21/10/09 00:59:09 ID:F6hATfSk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 113 メモース@ポケモンボックス 21/10/09 01:00:24 ID:bOBMmG2Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
きたああああああああああああああああああああああ
 ▼ 114 る◆cbcVBykPBI 21/10/09 01:00:37 ID:WfB2fxR6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ソニアさん本気!?」

マリィ「い、いくらなんでも……」

ソニア「じゃあ、ユウリかマリィがする?」

ユウリ「あう……」

マリィ「ううぅ……」

顔を真っ赤にしたユウリとマリィはそう言われると俯く。

ソニア「あはは、まあ緊張するし怖いよね。だからここはソニアお姉さんがひと肌脱いじゃおうってね。ねえ、マサルもしたいでしょ?」

マサル「あ、あの、したいっていうのは……」

ソニア「もう、女性に言わせるの?だぁかぁらぁ……」

ソニアはマサルの目を情欲の籠った眼差しで見つめる。

ソニア「私とセックスしよ♡」
 ▼ 115 る◆cbcVBykPBI 21/10/09 01:00:53 ID:WfB2fxR6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っ!」

親しい女性で、尊敬する先輩で、とてつもない美人のソニアが自分を見つめ、性行為を了承してきた。
さっきまでは予想することもできなかった状況にマサルは困惑し言葉を失う。

ソニア「ねえ、マサルって童貞? 女の子とエッチしたことある?」

マサル「童貞、です……」

急な質問だがマサルは隠すことなく答えた。

ソニア「そっかそっか、じゃあマサルの童貞はソニアお姉さんが貰ってあげるね? いいでしょ?」

言われたマサルは思わずユウリとマリィに視線を送る。
すると2人は顔を真っ赤にしながらマサルとソニアを見ていた。上気した2人の息はどこか荒い。
今からソニアとセックスする。その事実がマサルを混乱させた。だけどペニスは「早く快感をよこせ」と呻くようにピクピク震えていた。

マサル「……お願い、します。俺、ソニアさんとセックスしたいです」

ソニア「オッケー、じゃあ、シよっか♡ けど、その前に――」

ソニアはマサルの顔を両手で包む。上気した顔で優しくほほ笑むと、その顔を近づけ、距離は0となる。

マサル「んんっ!」

ソニア「はむ、ちゅう……」

マサルとソニアが口づけを交わした。

マサル「っ!?」

その時、マサルは自分の口内に侵入するものを感じた。
 ▼ 116 タグロス@エスパーZ 21/10/09 01:05:32 ID:F6hATfSk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やったぜディープキスだ
 ▼ 117 タシラガ@みどりのかけら 21/10/09 17:10:43 ID:RS2Q6DzQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ついに本番だ
 ▼ 118 ケンカニ@かいふくポケット 21/10/10 00:52:46 ID:Cjm.t5Vs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロくて面白くて最高
 ▼ 119 ロリンガ@みどりのプレート 21/10/10 02:32:46 ID:Vas2eWjw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メロンとミツバは出てきますか?
 ▼ 120 デッポウ@クチートナイト 21/10/10 12:25:31 ID:9lJolWcI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>119
蛇足だから出さんでいい
 ▼ 121 ロエッタ@カンムリパス 21/10/10 13:10:51 ID:MeP6BLS6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
女性キャラも今の3人以外出るかまだ分からないしな
 ▼ 125 る◆cbcVBykPBI 21/10/16 00:16:40 ID:1X8.XCYw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
侵入してきたのはソニアの舌、ねっとりとした動きでマサルの口内を動き回る。
マサルも負けじと自分の舌でソニアの舌を押し返す。次第にマサルの舌がソニアの口内にも入り込み、舌同士が絡み合い、唾液を交換し合い、じゅるじゅると水音を響かせる。

マサル「むちゅ、はむぅ……」

ソニア「ちゅる、ちゅむ、んんっ……」

マサルはディープキスをしながら、唾液と舌と唇の味を、至近距離のソニアの香りを、口内から響く交わりの音を、絶え間なく感じ取り下半身への熱が高めていく。
そうして2人の唇が離れる。
熱の籠った荒い呼吸をすると、目の前のソニアもまた同様に息を荒げ、淫靡な視線でマサルを見ていた。

ソニア「マサル、美味しかったわよ」

マサル「俺も、キス、気持ちよかったです……」

ソニア「えへへ、ありがと。じゃあ、本番ね」

ソニアは座ったままショーツを脱ぐ。するとマサルに見せびらかすように、

ソニア「いる?」

マサル「……欲しいです」

ソニア「じゃあ後であげるわね」

そう言って脚を広げたソニア、肉付きの良い太もも、そして秘部が見えマサルは目を奪われる。
ソニアの秘裂はヒクヒク蠢き、愛液を垂れ流して濡れていた。
 ▼ 126 る◆cbcVBykPBI 21/10/16 00:19:27 ID:1X8.XCYw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「マサルのお陰でもう準備オーケーよ、いつでもいいよ」

見せつけるように秘部を晒し、誘うような言葉をかけるソニア、頬は上気し期待の眼差しを向けていた。
マサルは勃起したままソニアに一歩一歩近づいていった。そして、ソニアの肉裂に自身の先端をあてがう。
クチュリと愛液の音、そして亀頭に感じるくぐったさ。

ソニア「そう、そこよ。ほら……挿入れて」

マサル「っ!」

マサルはソニアの肉裂へとペニスを押し込んだ。

ソニア「ああああっ、ナカ、きったあああっ!」

マサル「ああ、ぐぅあああっ!」

マサルが腰を前進させると、ずぶずぶとペニスがソニアの膣内に侵入していく。肉棒がいくつものヒダに包み込まれる。
ペニスを受け入れるように抱きしめるような感覚がマサルの脳を痺れさせる。
まだ、奥まで行っていない。そう感じたマサルは腰を一気に押し込んだ。

ソニア「あ、ま、待って――」

ブチブチッと音がした気がした。

ソニア「っう、いったぁ……!」

ソニアが悲鳴のような音を漏らしたのと同時に何かを突き破る感触がある。
すると、ソニアの秘部から赤いものが染み出てきた。
 ▼ 127 ガジュペッタ@ぐんぐんこやし 21/10/16 00:23:46 ID:GnXE5brw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1週間ぶりだ
 ▼ 128 ガラグラージ@ウタンのみ 21/10/16 00:30:08 ID:WRScnGyU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア処女だったの!?
 ▼ 129 ラルヤドラン@フライもりあわせ 21/10/16 00:43:48 ID:XS8YzPUQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふーん えっちじゃん
 ▼ 130 タッコ@サファイア 21/10/16 12:00:27 ID:7pLUP5KY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とうとう童貞卒業だ
 ▼ 131 る◆cbcVBykPBI 21/10/16 23:08:37 ID:1X8.XCYw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「え、これ……血? ソニアさん、まさか怪我を……!」

ソニア「っくうう……ち、がうよ、これは女の子が初めてセックスした証、なの……」

苦痛に顔を歪めながらもソニアはマサルに笑いかける。

マリィ「ソニアさん、処女やったと?」

ユウリ「意外、ダンデさんあたりとヤりまくってると思ってた」

ソニア「あっくぅ……失礼、ね。ダンデ君はただの友達でそんなんじゃないから」

マサル「俺が、ソニアさんの、初めての相手……」

ソニア「ふふふっ、私はマサルが初めての相手で嬉しいわ、マサルはどう?」

マサル「俺も、嬉しいです」

ソニア「よかった。ねえマサル、動いて。そしたら痛いのも和らぐと思うから」

マサル「はい……」

マサルは改めて下半身から登る快楽を感じていた。ペニスを圧迫するソニアの膣、自分とソニアの快感のために腰をゆっくりと動かす。

マサル「ああっ!」

ソニア「ああん!」

ペニスが前後に動くと膣肉が蠕動し締め上げてくる。絞りつくされる圧力にマサルはその刺激を欲して動きを速める。
 ▼ 132 ニョニョ@せんせいのツメ 21/10/16 23:09:50 ID:S/.kFYd. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二日連続更新!?
 ▼ 133 ネズミ@うっかりやミント 21/10/16 23:21:26 ID:S/.kFYd. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞいいぞ
 ▼ 134 ガミュウツーY@レッドカード 21/10/16 23:31:49 ID:XS8YzPUQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
初めてックス興奮させてくれるねえ!
 ▼ 135 ックラー@ネットボール 21/10/17 21:38:40 ID:AREM6Fdc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人とも初々しい
 ▼ 136 る◆cbcVBykPBI 21/10/17 22:42:00 ID:1Ei.YzoE [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はっはっ、はぁはぁ!」

腰を前後に動かすたびにマサルのペニスがソニアの膣肉によって擦り上げられる。亀頭を舐り、竿を圧迫していく。

ソニア「あっあっ、ああん!」

ソニアはマサルが突き刺すたびに甘い声をあげる。快楽にとろけるような表情をマサルはとても綺麗だと思った。
さらに腰のピストン運動によってタプンタプンと揺れる豊満な爆乳に生唾を飲み込む。
マサルは腰を動かしながら、片乳に吸い付いた。

ソニア「あっ、それだめぇ! いま、おっぱいだめぇ!」

悲鳴にも近い嬌声だがマサルは構うことなく乳房を味わう。顔全体がおっぱいで包まれると、先端の乳首を唇と舌で転がし、ちゅうちゅうと吸う。

ソニア「おっぱい、おマンコ、いっしょ、ヤバいからぁ!」

ペニスの締め付けがさらに強くなる。自慰行為とは比べ物にならないくらいの女肉の快感、その強すぎる刺激にマサルは無我夢中でペニスを突き刺す。ソニアの身体のことなどお構いなしに、雌を喰らう雄となる。

ソニア「あああっ、ビクッてなった! おちんちん、ヤバいいぃ!」

耳をくすぐるソニアの喘ぎ、口に広がる乳房の味、鼻腔くすぐる、乳房の香り、そしてペニスを扱きあげる媚肉、それらは童貞少年マサルにとってあまりにも衝撃で本能を刺激し過ぎた、故に、

マサル「あっくっ、あああああっ」

湧き上がる絶頂、マサルは一際強く腰を打ち付けると、限界を迎えたペニスがドクドクッと射精を迎える。
 ▼ 137 る◆cbcVBykPBI 21/10/17 22:42:28 ID:1Ei.YzoE [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ああ、あっつ、熱いの、出てるうぅ、ドクドク、きもちいいいぃ! わたひ、もぉイクううぅぅ!」

顔を反り上げ、だらしなく口を開けるソニアもビクビクと痙攣するソニア、彼女の膣は精液を搾り取ろうさらなる締め付けを行う。マサルのペニスは抗えずどんどん射精を続ける。

ソニア「ああ、マサルの精子、出てるぅ……おまんこいっぱいで、きもち、いいい……」

うっとりとした目でマサルを見るソニアは快楽に身をゆだねる雌だった。その姿さえもマサルには愛おしく美しく見えた。
マサルはこちらを見つめるソニアの顔に自身の顔を近づけそして、

マサル「んっ」

ソニア「んむう!」

自分の唇をソニアの唇に重ねる。
ちゅっちゅと啄むような口づけを交わすと唇を離す。
 ▼ 138 る◆cbcVBykPBI 21/10/17 22:42:43 ID:1Ei.YzoE [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは荒い息でソニアを見ると、彼女は一瞬ぼーっとなると顔を真っ赤にする。

ソニア「……生意気だぞ」

マサル「ソニアさんがあんまり可愛かったから、つい……」

ソニア「……ばか」

照れたように俯くソニアを可愛いと思いながら、ふと横目の視線を送ると、





ユウリ「はぁっ、ふぅふぅ、んああ!」

マリィ「ああん、やぁん、ううんああぅ!」

全裸で絡み合い、互いの身体を嘗め回すユウリとマリィの姿が見えた。
 ▼ 139 プリン@にんじんのタネ 21/10/17 22:44:12 ID:JxqMX6lg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッロ!!
 ▼ 140 ケッチャ@からぶりほけん 21/10/17 23:02:20 ID:HnB.vb06 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとソニアのエッチを見せつけられて我慢できずレズプレイか
 ▼ 141 クオング@カロスエンブレム 21/10/17 23:06:00 ID:SM2kWSe2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
いいぞ……どんどんめちゃくちゃになってしまえ…
 ▼ 142 る◆cbcVBykPBI 21/10/17 23:22:48 ID:1Ei.YzoE [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「うわ、えっろいな」

ソニア「うわ、マジでレズってんの?」

ユウリ「んんああっ、マリィ……!」

マリィ「はあああん、ユウリぃ……!」

ユウリが上で、マリィが下になり、互いの太ももで女陰を擦り上げ、乳房を押し付け合い、深い口づけを交わす。
美少女2人の絡み合いはマサルの情欲を高ぶらせるには十分だった。

ソニア「行ってあげたら? 2人もそうして欲しいと思うから」

マサル「はい」

マサルはゆっくりとレズプレイを続ける2人に近づく。すると2人はマサルに気づいたようで、

ユウリ「はぁはぁ、マサルぅ……」

マリィ「ううっ、やぁ、恥ずかしか……」

顔を赤らめマサルに情欲の視線を送る2人、その様子にマサルの中で熱いモノが湧き上がる。
 ▼ 143 る◆cbcVBykPBI 21/10/17 23:23:05 ID:1Ei.YzoE [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「俺とソニアさんのセックス見て我慢できなくなったの?」

ユウリ「えう……」

マリィ「そうだけど……」

マサル「正直、めっちゃエロい、このまま犯したいんだけど?」

ユウリ「え、それって」

マリィ「……本気?」

マサル「うん、めちゃくちゃ2人にちんこ入れたい、絶対気持ちいからヤりたい」

マリィ「す、少しは濁さんね!」

ユウリ「マサルは、私たちとセ、セックスしたいの?」

マサル「ものすごくしたい、2人ともエロくて可愛いし」

マリィ「なんか節操なくなっとらん?」

マサル「2人が可愛過ぎるのが悪い」

マリィ「あうぅ……」

マサル「とりあえずさ、2人ともそのままで、マンコ同士合わせる感じにしてくれない?」

ユウリ・マリィ「「ええっ!?」」

有無を言わさないマサルの言葉にユウリとマリィは思わず従ってしまう。体勢を変え、濡れた女陰同士を擦り合わせるように重ねる。

ユウリ「んっ」

マリィ「あん」

喘ぐ2人はマサルを見た。
その顔は意地悪そうに2人を見た。その捕食者のような視線に2人は下腹部がキュンと高鳴るのを感じた。
 ▼ 145 ャビー@おちゃ 21/10/18 00:16:53 ID:LFpwVvsY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
年上のお姉さんをイかせるのいいよね
 ▼ 146 る◆cbcVBykPBI 21/10/18 21:54:31 ID:AKbcBHPQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの目の前に広がる美少女2人の絡み合い、見てるだけでオナニーのオカズとして極上ではある。
しかし、自分はその美体を好きにできる。その事実がマサルを高ぶらせる。
高ぶった象徴たる自身の愚息はより強い快感を求めてそそり立つ。それを見たユウリとマリィは緊張と興奮が入り混じったような様子だ。

マサルは上になってるユウリの尻肉を両手で握る。

ユウリ「んう……♡」

モチモチしたユウリの尻は触り心地抜群で、ずっと触っていたくなる。
それでもペニスへの快楽が優先される。いきり立ったペニスをユウリの濡れた女陰へとあてがい――


ユウリ「ま、まって、ストップストップ!」

焦ったようなユウリの声に動きが止まる。

マサル「なに?」

ユウリ「あ、あのさ、やっぱり……マサルの顔見ながら、がいいかなって……」

消えそうな声でユウリは呟く。

ユウリ「なんかこう、まとめてされるんじゃなくって1人1人がいいかなって、マリィもその方がいいでしょ?」

マリィ「……そやね、初めては顔見ながらが、よかよ……」

照れた顔のマリィを見ると、ムラムラが高まり、めちゃくちゃに犯してやりたくなる。だが、2人に希望があるなら叶えてやりたい。
マサルは2人を引きはがすと、ユウリを転がした。

ユウリ「ひゃん」

転がり仰向けになるユウリの肢体を観察する。
細身ながらも胸は豊満といえるほどによく育ち、臀部も良い肉付きだ。同年代でこれほどの肉体を持つ女性がどれだけいるだろう。
極上の女肉にマサルは興奮を増進させる。むき出しで濡れた割れ目にイチモツをあてがう。

ユウリ「はぁはぁ……」

マサル「怖い?」

ユウリ「……怖い、けど、マサルが私を見てくれるなら、平気かも。えへへ、大好きだよマサル、私の初めて、貰ってください」

はにかみ、自分に信頼を寄せ大事な処女を捧げてくれる少女にマサルは本能のまま、彼女を突き刺した。

ユウリ「あああああっ、んううう!」

一気に押し込んだことでブチっという音と共に滲み出る赤い証、痛みで涙目のユウリは耐えるようにマサルに抱き着く。

マサル「痛い?」

ユウリ「ふっふぅ……うん、けど、マサルが近くにいるなら、平気、だよ、一緒に、気持ちよくなろ♡」

笑顔を作ってくれる彼女にマサルは愛おしさが止まらなかった。
ユウリの膣はミチミチッ
 ▼ 147 る◆cbcVBykPBI 21/10/18 22:04:06 ID:AKbcBHPQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>146
誤爆した



ユウリの膣はミチミチッとマサルの性器を圧迫する。
強い快楽にマサルは射精感を抑えるのに必死だ。それでも目の前の少女を傷つけず気持ちよくしたいという気持ちがある。
マサルはゆっくりと腰を前後させる。

ユウリ「ふぁあああ! これ、いいぃ、マサル、気持ち、いい!」

ユウリは顔を真っ赤にしうっとりするような表情でマサルのペニスを受け入れていた。彼女の言葉に呼応するように、膣内はマサルのペニスをうけいれるように愛液を垂れ流し、襞が優しく蠢いていた。

マサルは気持ちよさに従うように前後運動を繰り返し、ユウリに口づけをした。

ユウリ「んむ! んりゅう、れぇろぉ……」

マサル「はむ、ちゅちゅる、んん……」

ずっと友人だと思っていた少女を犯す、その興奮がマサルを突き動かす。
さらにマサルはユウリの見事に育った胸の果実を揉みしだく。

ユウリ「ああぁあん! この、おっぱい星人! ソニアさんより小さいのに、私のおっぱいで興奮、しちゃうの?」

マサル「いちいち誰かと比べるなよ、ユウリって、巨乳の部類じゃないか? こんな大きい子、同年代でそういないぜ?」

ユウリの乳房を両手で弄び、時には舌を這わせる。その柔らかさ、ハリをじっくりマサルは堪能した。

ユウリ「やぁん、あんあん…いいよ、私のおっぱい、そんなに好きならいっぱい触って♡」

上気した顔で熱の籠った視線を注ぐユウリにマサルは応えるように、マンコを犯しながらその乳房にむしゃぶりついた。
 ▼ 148 ツハニー@キラキラメール 21/10/18 23:06:02 ID:kgtsB48g NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マリィともラブラブえっちはよ
 ▼ 149 ュウ@いじっぱりミント 21/10/18 23:53:59 ID:R286h9bg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
連続更新すごい
 ▼ 151 る◆cbcVBykPBI 21/10/19 23:24:36 ID:BJ0.20NQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
舌先でユウリの乳首をコロコロ転がすとユウリの肢体はビクンと跳ね、膣肉の締め付けも強くなる。
マサルのペニスがギュウギュウと圧迫され、射精感が高まる。今日だけで何度も精を吐き出したというのに、いまだ衰えない。
むしろさらに高まっている気さえする。

ユウリ「あん、にゅうう、んっはああ! マサルッ、マサルぅ!」

声を出すユウリ、喘ぎ声はいやらしくも可愛らしさを残している。

ユウリ「気持ちいい? あん、マサル、私で、気持ちよくなってる?」

肉体を蹂躙されているユウリの口から飛び出たのはマサルへの気遣いだった。ユウリも初体験で身体を襲う刺激に余裕が無いはずなのに、マサルのことを気にしてくれる。
そんな彼女へ湧き上がる愛おしさ、もうマサルにとってユウリはただの幼馴染ではなく、魅力的な女性だった。

マサル「気持ちいいよ、それに綺麗だユウリ」

ユウリ「え?」

マサル「ユウリ、すっごく綺麗で可愛いよ。もっとユウリと気持ちよくなりたい」

ユウリ「マサル、えへへ、責任取ってよね。大好きだよ」

マサル「俺も大好きだ」

マサルははにかむユウリを見て自然と笑った。そして、顔を近づけ、再び口づけを交わした。
 ▼ 152 ラピオン@ヤタピのみ 21/10/20 16:45:36 ID:raZwGFsU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イチャラブが一番だよ
 ▼ 153 マンタ@きせきのみ 21/10/21 00:25:51 ID:J9uYNEfk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 154 チニン@あおいビードロ 21/10/21 01:48:40 ID:J9uYNEfk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペニスと子宮をディープキスさせて中出しだ
 ▼ 157 イティ@むらさきのミツ 21/10/24 00:23:59 ID:Aya2S9M2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
子宮口グリグリしよう
 ▼ 159 る◆cbcVBykPBI 21/10/26 00:06:41 ID:dBswNgS6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ちゅぱちゅ、んむ……」

マサル「はぁむ、うむ……」

口と口の間で舌同士が絡み合い、ピチャピチャと音を立てる。
唾液を交換しながらもマサルの腰の動きは止まらず、さらに激しくなる。

ユウリ「んんんんっ、むぐぅ、んっふううう!」

ペニスが膣壁を何度も往復するたびに、ユウリは反応を見せる。キスで口を塞がれていても、声が漏れてくる。
ユウリは初めてで中はきつかったが動くたびに柔らかさを帯びて、ねっとりとペニスを包みこむような心地よさが生まれる。
もっとこの快楽を味わいたいと、一層前後の動きが速くなる。

マサル「ユウリ、気持ち、いいよ! あっくぅ、もっとユウリがほしい!」

ユウリ「マサル……好きぃ、大好き、もっともっと、ちょうだい!」

マサル「っ!」

真っ赤な顔で甘えるようなユウリを目の前にし、マサルの背筋にゾクゾクしたものが走る。さらに腰が奥へと打ち込まれる。

ユウリ「ああああっ、おっくぅ、来てるぅ……ちんちん来てるぅ!」

マサルはペニスの先に何かが触れるのを感じた。それがユウリの子宮だとすぐに気づいた。そこは女性が赤ん坊を生む場所。自分がこのまま精を放てば、彼女は妊娠してしまうかもしれない。
それを自覚した瞬間、マサルの興奮が高まる。限界が近い。

マサル「ユウリ、ユウリ! も、もう……!」

ユウリ「きてぇ! 私生むから、マサルの赤ちゃん生むからぁ! 出してぇっ!」

ユウリの嬌声と共に、マサルの快感が弾ける。
腰をさらに押し込むと射精が始まる。ドクドクとユウリの膣内に注がれていく。

ユウリ「でて、るぅ……マサルの精子、ナカに出てるぅ……あぁ、気持ちいい……」

マサルの目の前でユウリはうっとりした顔になっていた。射精するたびにピクピクと震える彼女の頭を撫でてみる。

ユウリ「えっへへ……マサル、だぁい好き♡」

マサル「ああ、俺も大好きだよ」

ユウリと笑うとマサルもつられるように笑った。
 ▼ 160 ンタイン@もうどくプレート 21/10/26 00:07:39 ID:V8Q2ER1A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 161 ジリガメ@ハンサムチケット 21/10/26 00:14:58 ID:1fIULasM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
膣内射精きちゃああああああああああ
 ▼ 162 ンキー@ハガネZ 21/10/26 22:54:14 ID:5SbsY9Yg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人とも幸せそうで何より
 ▼ 163 マザラシ@アクアスーツ 21/10/29 00:00:48 ID:9B0EZgRI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 次はマリィだな
 ▼ 164 テルグマ@ナナシのみ 21/10/31 00:13:38 ID:G856HnwQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最高です
 ▼ 165 クノシタ@ウタンのみ 21/11/01 20:15:10 ID:XJuAURJI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これを見てお預けされてるマリィはどうなってるんだ
 ▼ 166 る◆cbcVBykPBI 21/11/03 00:02:39 ID:ytUUhNSU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「はぁはぁ……」

マリィはマサルとユウリの情事を見ながら、指で自分の秘所をかき回していた。指を動かすたびに愛液が垂れる。それも気にせずマリィは2人の睦合いに目が釘付けになっていた。

ユウリの中から一物を抜いたマサルはマリィと目が合った。

マリィ「……っ!」

マリィはすぐに真っ赤になった顔を逸らし、無言になる。マサルはユウリから離れるとマリィに近づき、顔を見ようとする。

マサル「マリィ……」

マリィ「や……」

なおもマリィは顔を合わせようとしない。
 ▼ 167 る◆cbcVBykPBI 21/11/03 00:03:08 ID:ytUUhNSU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「どうしたの?」

マリィ「わ、わからんと……3人の……あ、あげなことばしとるとこ見たら、熱くなって……わからんと」

ユウリ「ねえマリィ、私とソニアさんがマサルとエッチしてるの見て嫌な気持ちになった?」

マリィ「……嫌な、とは違うかも……」

ソニア「違うって?」

マリィ「……私もって……」

マサル「マリィも?」

マリィ「私も、マサルとああなりたいって……」

マサル「マリィ……俺も、マリィとエッチしたい」

マリィ「マサル……けど、私、2人に比べたら」

マサル「うるさい」

マサルがマリィの言葉を封じるように唇を自分の唇で塞ぐ。

マリィ「むぐっ!」

驚くマリィに構わずマサルは舌を口内にねじ込む。マリィの口を舐りまわし彼女の舌を犯していく。

マサル「む……むく……」

マリィ「むちゅ、ちゅちゅる……」
 ▼ 168 ルジーナ@ゴスのみ 21/11/03 00:04:12 ID:r.SgY4ZU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 169 オタチ@ルガルガンZ 21/11/03 00:10:23 ID:2z6s7AZk NGネーム登録 NGID登録 報告
マサルくん空っぽになっちゃう
 ▼ 170 ンヂムシ@おおきなマラサダ 21/11/03 16:18:32 ID:OcboVkm. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これで全員とディープキスしたのか、マリィにはだいしゅきホールドしてもらおう
 ▼ 171 ロッパフ@ノワキのみ 21/11/03 16:27:24 ID:qME.D22g NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
マサルも性豪やな
 ▼ 172 ナギラス@シールぶくろ 21/11/05 00:32:48 ID:DWvY3R/o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最初のころと比べて随分レベルアップしたな
 ▼ 173 ンテレオン@レンブのみ 21/11/07 11:34:49 ID:PA2.lnxA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さすがだぞ!夜のバトルでもチャンピオンなんだな!
 ▼ 177 ャンデラ@サメハダナイト 21/11/17 00:09:43 ID:MFJoAPe2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者が忘れてませんように
 ▼ 179 クシオ@チョークいし 21/11/21 20:30:31 ID:hPl6UjvU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィともラブラブエッチはよ
 ▼ 181 る◆cbcVBykPBI 21/11/27 21:31:10 ID:lGhoYF06 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル(マリィの、唾液、やばい、美味しい!)

マリィ(マサル、マサル、マサルッ! もっと、もっと欲しい!)

互いの腕が相手の背中に回され、離れないように強く抱きしめ、唾液を貪り合う。
数秒だが、数時間にも感じた長い口づけをした2人は顔を離すと、熱の籠った視線で見つめ合う。

マリィ「……マサル」

マサル「……マリィ」

先に動いたのはマサル、マリィの首筋に唇を落とすと火照った彼女の肌を舐めとる。

マリィ「ひゃあ!」

不意の愛撫にマリィはゾクゾクとした感覚を覚える。そんな彼女に構わずマサルはマリィの首をピチャピチャと舐め、舌を下降させる。
そこはマリィの胸元、綺麗な形に膨らんだ少女の乳房、首とは違う脂肪の柔らかさにマサルは夢中になって吸い付く。

マリィ「ひぅあ……、お、おっぱい、らめぇ……」

恥ずかしさと大好きな人に触れられる喜びでマリィの感情がぐるぐる回る。やめてほしいけど、もっとしてほしい、矛盾がマリィを戸惑わせる。

マサル「マリィの身体、すっごく、おいしい……」

マリィ「――っ!?」
 ▼ 182 る◆cbcVBykPBI 21/11/27 21:31:30 ID:lGhoYF06 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸元から自分を見るマサルの視線に、マリィは下半身が熱くなるのを感じた。それでも混濁した感情の渦をどう処理したらいいかわからず。

マリィ「やっ!」

マリィは真っ赤な顔を隠すようにマサルから離れてしまった。

マサル「え、マリィ?」

マリィ「も、もう無理、恥ずかしか、もうマサルの顔、見れる気せんと……」

両手で顔を覆い、マサルに背を向けるマリィ。

マサル「……そっか、じゃあ、これでやめるよ」

マサルは残念に思いながらマリィの気持ちを尊重したいと思ったが、

マリィ「やめたらいかん」

顔を隠しながらマリィはそう言う。

マサル「え?」

マリィ「マサルとこげん、え、えっちなことするの、嫌じゃなか。ただ、顔見ながらは、恥ずかしかけん」

ただ恥ずかしいだけで、もっとエッチなことをしたいと言うマリィを見て、マサルはいきり立つ股間を自覚した。
今日だけで何度も射精したというのに、目の前にいる可愛い女の子に挿入したいという欲望が、再度高ぶらせる。

マサル「じゃあ、マリィ、後ろからいい?」

マサルは背を向けるマリィの形の良い尻を見ながらつぶやいた。
 ▼ 183 ルリア@デンリュウナイト 21/11/27 21:32:07 ID:RMOUB9m6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 184 ワルン@エドマのみ 21/11/27 21:32:23 ID:zUn2XvRo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キターーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 ▼ 185 ジョット@わんぱくミント 21/11/27 21:33:53 ID:ODSM3kLU NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 186 ットロトム@ゆうかんミント 21/11/28 20:07:09 ID:NWSohJTE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
照れて恥ずかしがってるマリィ可愛い
 ▼ 190 る◆cbcVBykPBI 21/12/10 21:43:45 ID:7vx.YjGs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
返事を待たずにマサルはマリィの肉付きの良い尻を両手で鷲掴みにした。

マリィ「ひゃあん!」

可愛い悲鳴を聞きながらマサルはモチモチした尻をやわやわと揉みこむ。乳房の沈み込むような柔らかさとは違う弾力を楽しむ。
そうして、マサルはぷっくりしたマリィの尻に顔を近づけ、尻肉に口づけする。

マリィ「やあ、マサルぅ……!」

プルプルしたマリィのお尻の感触が唇に伝わる。舌で舐めるとビクビク震える。

マサル「そんなにお尻を振って、おねだりしてるみたいだね」

マリィ「しぇ、しぇからしか! するんならはよぅせんね!」

マサル「じゃあ遠慮なく」

照れて叫ぶマリィに愛おしさを感じながら、マサルは屹立をマリィの蕩けた花弁に押し当て、一気に押し込んだ。

マリィ「ふ、ふあああああん!」
 ▼ 192 ラッキー@おくびょうミント 21/12/12 13:08:33 ID:IiNkfcb. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ついにマリィの番だ!
 ▼ 196 る◆cbcVBykPBI 21/12/22 22:31:17 ID:Kvm2v5Ko [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あっあっ、ナカ、マサル……あつぅ……」

マサル「はぁはぁ……マリィの中、ぬるぬる、気持ち、いい……!」

ペニスに絡みつくマリィの肉襞、気持ちよさに腰が止まっていると、結合部から赤いものが染み出てきた。
破瓜の証にマサルは息を呑む。

マサル「マリィも、はじめてだったんだね」

マリィ「ふぅふぅ……はじめてはマサルにあげたかった、とよ……だから今すっごく嬉しか……」

こちらを見ないがマリィが照れながらも言ったことが分かる。
背筋にゾクゾクしたものを感じながらマサルは腰を突き動かす。

マリィ「あんっ、やんっ、ひぃぐぅ……!」

動くたびにパンパンと肉同士がぶつかる音が響き、マリィは嬌声を彩る。
それが興奮剤となりマサルの動きはさらに激しくなる。
ペニスをしゃぶるマリィの膣、ソニアやユウリのそれとも違う気がする。
マサルは尻肉を強く掴むとピストン運動をさらに激しくした。
 ▼ 197 る◆cbcVBykPBI 21/12/22 22:32:19 ID:Kvm2v5Ko [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
更新が遅くなって申し訳ありません。
これからも応援していただけると嬉しいです。

カルム「アニポケの世界?」

カルム「アニポケの世界?」

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1565535

こちらも読んでいただけると幸いです。
 ▼ 198 ベルタル@ヨクアタール 21/12/22 22:36:02 ID:nfsA.E6E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
応援してます
 ▼ 199 ドレックス@しろいハーブ 21/12/22 23:27:13 ID:vgDM0Y52 NGネーム登録 NGID登録 報告
夜のチャンピオンマサル
 ▼ 200 イティ@むしよせコロン 21/12/22 23:49:47 ID:2h2gRKFs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
濃密なまぐわいたまらねえぜ
 ▼ 203 ザードン@リンドのみ 22/01/02 23:25:41 ID:GLSgUadM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あけおめ
 ▼ 204 ッシード@フィラのみ 22/01/06 23:07:16 ID:lu0wMaIg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
完結しますように
 ▼ 210 る◆cbcVBykPBI 22/01/31 00:47:04 ID:JAe.EvuA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「ひうぅ! ナカ、ずぼずぼ、あ、あああお、おかし、く、あああああん!」

マサル「はぁはぁ、マリィの声、可愛い、もっと聞かせて!」

マリィは涎を垂らしながら喘ぎ、その声が興奮剤となりマサルはさらに強く腰を動かす。

マリィ「っ! や、お、おっきくなっ、はあああああん!」

興奮で膨張するマサルのペニスがマリィの膣を広げる。さらなる熱に応えるようにマリィの膣肉もマサルのペニスをギュウウウと締め付ける。

マサル「くっマリィ、ナカ、つよ、気持ちいいよ!」

さらなる締め上げにマサルはさらに情欲を高まらせ、尻肉を強く掴み、ピストンを続ける。

マリィ「まさりゅぅ……らめ、もうキちゃう、からああぁぁぁ!」

マサル「マリィ、あああ、俺も気持ち、いい、イクから、マリィの中に出すから!!」

一際強くマサルは腰をマリィの尻に叩きつける。
一瞬の硬直の直後、ドピュドピュという音がマリィの中に響き渡る。

マリィ「んんんっ、んっふううううう!!」

枕に顔を押し付け、マリィは絶頂と共に声を吹き出す。

マサル「っはああああああ!!」

マリィの尻肉の感触を両手に感じながらマサルはマリィの膣に射精する。今日何度目か分からない射精だが、何度も脈打ち、マリィのナカに注ぎ込まれる。
 ▼ 211 ノクラゲ@きあいのハチマキ 22/01/31 00:47:38 ID:0aqs64Bo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 212 る◆cbcVBykPBI 22/01/31 00:48:46 ID:JAe.EvuA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チュポンという音と共にマリィの膣内からマサルのペニスが引き抜かれる。
息を荒げるマサルと枕に顔を埋めて「ふーふー」と荒い息をするマリィ、2種の音がテント内にしばらく響いているとマサルがマリィの肩に触れる。

マサル「マリィ、顔を見せて?」

マリィ「ダメ、今見せるの、恥ずかしか」

マサル「マリィの恥ずかしい顔が見たいんだ」

マリィ「や、やあ、見せられんと、今の顔はほんとにいかんと……」

マサル「マリィ、見せろよ」

マリィ「っ!」

マサル「マリィの恥ずかしい顔、俺にだけ見せろよ」

マサルの中に湧き上がる嗜虐心がマリィに対して強い命令口調になってしまう。
マリィは羞恥を覚えながらもマサルの言葉に逆らえないと本能的に感じてしまい。仰向けになりマサルを見る。
顔を上げるとマサルと目が合う。

マリィ「っ!」

マリィの背筋にゾクゾクしたものが走る。
マサルの目はマリィを冷たく見下ろしていた。まるでモノや獲物を見るかのような刺す視線。
マリィは全身が冷えるようなそれでいて下腹部がうずくような感覚を覚える。
彼の視線から目を逸らすことができない。金縛りにあったかのような心地がマリィに呼吸さえ忘れさせる。

マサル「やっぱり可愛いよ、マリィ」

自信を見下ろす冷徹な視線に反した甘い言葉、マリィは脳がクラクラしてきた。

マサル「マリィ、とってもエッチで大好きだよ」

その言葉と共にマサルは唇をマリィの唇に落とす。
侵入するマサルの舌。しかしマリィは拒まず受け入れ、自身の舌を絡ませる。
ちゅちゅ、と水音がしばらく続くと、マサルは口を離す。そうして2人は見つめ合う。
マリィは湧き上がる感情が「幸せ」であると理解できた。
私はマサルだ大好き、こんなに身体で愛してもらって幸せなんだと実感した。
 ▼ 213 る◆cbcVBykPBI 22/01/31 00:49:03 ID:JAe.EvuA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「むうう、いつまで2人の時間なの?」

ソニア「さすがにここまで待たされたら拗ねるんだけど?」

マサルの左右にユウリとソニアが現れる。

マサル「あの、さすがに今日はこれ以上はキツイんですが」

ユウリ「わかってる。私ももう疲れたもん」

ソニア「これ以上やったら多分気絶するわね」

ユウリ「ねえ、せっかくだからみんなで一緒に寝ない?」

マサル「まじ?」

ソニア「いいじゃん、みんなで固まった方が暖かいしマサル感じて寝られるし」

マリィ「……私もマサルと寝たい」

マサル「じゃあ、みんなでもう寝ましょう」

こうして、マサルを中心に右にソニア左にマリィ、マサルの上にユウリが寝るという形で就寝することになった。

マサル(お、重い、苦しい)

その夜、マサルは女の肉の柔らかさを全身で感じながらもかなり寝苦しかったとか。
 ▼ 216 リゴン2@ローラースケート 22/02/04 19:33:22 ID:vQn.wjLE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最初はされるがままだったマサルがレベルアップして今ではマリィを手玉に取るほどに成長してるのいいね
 ▼ 217 る◆cbcVBykPBI 22/02/05 00:06:53 ID:8ppgpH3. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふわ〜あ……」

テントから出て原っぱの上で大きな欠伸をするマサル。

マサル(まともに寝られた気がしない……)

それもそのはず、直前まで肉体関係に及んでいた美女美少女3人と密着しているのだ、緊張やら劣情やらで気を落ち着かせて眠ることができなかった。
瞼を擦りながら、ふと後ろに気配。

ユウリ「おはよーマサル」

マリィ「おはよう」

マサル「ああ、おはよう」

件の一線を越えてしまったうちの2人、ユウリとマリィ半袖ショートパンツのいで立ちで立っていた。
ユウリは大きく伸びをし、マリィは欠伸をかみ殺す。

マリィ「まだ眠いと?」

マサル「まあ、うん……」

ユウリ「あはは、緊張して寝れなかったとか?」

マサル「当たり」

からかうようなユウリにちょっと腹が立っていると、思わず視線が下に行く。
瑞々しい美少女2人の肢体、寝間着越しでもわかる胸の膨らみ、それぞれ大きさは違えど視線が外せないほどに存在を主張している。
ショートパンツから伸びる生足が艶やかに陽光を弾いている。
マサルは思わず生唾を飲み込む。
 ▼ 218 る◆cbcVBykPBI 22/02/05 00:15:35 ID:8ppgpH3. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「えっち♡」

マリィ「やらしか……」

マサル「あ、ご、ごめん……」

ユウリはニヤニヤと悪戯っぽくほほ笑み、マリィは口調とは違い、熱っぽい視線を注いでいた。

マサル「その、2人とも」

ユウリ・マリィ「「?」」

これは昨晩から考えていたこと、そのことを考えたことも睡眠不足の要因の一つだ。けど、これは逃げるわけにはいかない問題だ。マサルは意を決して2人を見つめる。

マサル「もしものことがあったら俺、絶対責任取るから、その3人同時ってめちゃくちゃ不義理なのはわかってる。けど、その、シてしまったから、今後どんな選択するにしても、男なら絶対逃げちゃいけないから、だから、俺にできることならなんでもする」

これはマサルにとって間違いない本心、自分が示さないといけない誠意。恐怖はある。けど、視線は逸らさない。
視線の先の2人はポカンとした顔になると、

ユウリ「あははっ!」

マリィ「ふふふっ!」

おかしそうに笑った。

マサル「え、なんで笑うの?」

ユウリ「ごめんごめん、バカにしたとかじゃないの、真剣すぎたのがおかしくって」

マリィ「それで寝不足やったん?」

マサル「俺は……真面目に考えて――」

言葉が途切れる。それは2人がマサルに左右から抱き着いて来たからだ。
 ▼ 219 る◆cbcVBykPBI 22/02/05 00:19:21 ID:8ppgpH3. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「嬉しいよマサル」

マリィ「マサルの気持ちば伝わったけん」

マサル「あ」

不意打ちの柔らかな感触に混乱するマサルに2人は言葉を続ける。

ユウリ「そんなマサルだから、そういうことしていいって思えたんだよ」

マリィ「もっと深くマサルと繋がりたかった、最初は怖かったとやけど、全然後悔はなかよ」

ユウリ「だから――」

マリィ「私たち――」

ユウリ・マリィ「「マサルと一緒にいたい」」

頬を染め、瞳を潤ませ見つめてくる2人。日の光に照らされるその姿が何よりも美しいと思えた。

マサル「……ありがとう」

先の言葉は違えない、命に代えても成し遂げよう。心からそう思えた。

ユウリ「じゃああとは、ソニアさんだね」

マリィ「ソニアさんのことも私たちと同じくらい気持ち伝えないかんよ」

マサル「ああ、そうだな」

気持ちを切り替え、ソニアが眠っているテントへ向かう。
 ▼ 220 る◆cbcVBykPBI 22/02/05 00:19:43 ID:8ppgpH3. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ソニアさん、あの話が――」

ソニア「おお、マサル、やっほー」

酒臭かった、ソニアの目は虚ろだった、酒瓶が転がっていた。

マサル「……なにやってんすか?」

ソニア「えへへ〜なぁんか喉乾いちゃっやからぁ、お水飲んだの、そしたらもう気持ちよくって、なぁんでなのかなぁ〜?」

マサル(朝から酒飲みやがったこいつ!)

顔を真っ赤にして、トロンとした両目、寝間着のキャミソールは右の肩ひもが外れ、盛り上がった豊満な胸は大きな谷間を描く、薄着の艶姿にも関わらず、マサルの胸にあるのは、捕獲したいポケモンを急所ダメージで瀕死にしてしまった瞬間と同等の呆然、憂い、悲嘆。先ほどのユウリやマリィの時とは違い僅かの劣情も湧かない。

ソニア「ん〜ん? なに突っ立ってんの〜? こっちおいでよ〜昨日みたいにえっちしよ〜」

両手を伸ばし、唇とオクタンみたいに突き出すソニア。色気も何もあったもんじゃない。

ユウリ「……気持ちはわかるよ」

マリィ「……とりあえず酔いば覚めるの待っとくたい」

マサル「……そうだな」

色々ぶち壊しに感じながらも、マサルは酔っ払いの相手をするのだった。
 ▼ 221 ブト@どくけし 22/02/05 00:33:12 ID:ku0k2Dlc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いい話だったのに台無しだなぁ
 ▼ 222 オガエン@きんのパイルのみ 22/02/05 00:54:59 ID:ku0k2Dlc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回大量更新されてるな
 ▼ 223 トベトン@ヤタピのみ 22/02/05 01:34:44 ID:dxi6.cSg NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
🍶🍶🍶🍶🍶🍶
 ▼ 224 クバリス@いわのジュエル 22/02/05 16:22:34 ID:w4FUV6jY NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マサル良い男だなこれはモテるわけだ
ユウリとマリィもいい女の子だ、その分ソニアがダメな女に見えてしまう
 ▼ 225 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:37:56 ID:pJ1krGE6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大量に水を飲ませて無理矢理酔いを醒まさせたソニアに、マサルはユウリとマリィに行ったように、責任を取ることを伝えた。
ソニアは顔を赤くして「約束よ! 絶対よ! 行き遅れなんて嫌なんだからね! 絶対お嫁さんにしてもらうからね!」と鬼気迫る表情で迫られた。本気で婚期を焦っている剣幕にユウリとマリィはかなり引いてしまったようだ。マサルもそうだった。

こうしてひとまず関係についてはひと段落した、しかし、責任を取るためには甲斐性を持たなければいけない。チャンピオンとしてのファイトマネーだけでなく、将来のためにも手に職をつけるべきだとマサルは考えた。
現在エンジンシティのカフェで思案中だ。

マサル(ポケモンバトルしかまともにしてこなかったからな、けど今からでも遅くないはずだ。何かの資格を取るために勉強するか、それとも講習を受けにいくか)

あれこれ考えていると、ふと、街を歩く人たちが目に入る。
おしゃれな女の子たちが談笑しながら歩いたり、スマホ片手に歩いたり、流行りのスイーツショップに並んでいた。

マサル(うーん、どの子もそんなに胸大きくないかな、やっぱりマリィは全然小さくないよな)

と我ながら最低な観察と感想を抱き、僅かに自己嫌悪。すると、

???「あれ、マサル?」

???「お久しぶりですね」

聞き覚えのある声に振り返る。

マサル「ルリナさん、サイトウ……」

長身でスラリとした身体つきの褐色肌の女性ルリナ、全体的に引き締まりながらもしなやかな体つきで褐色肌の女性サイトウ。
ガラルのジムリーダー2人、見慣れたユニフォーム姿ではなく、どちらもスカートに半袖シャツといったラフな服装だ。いつもと違ったギャップの美しさにマサルは思わず見惚れる。
 ▼ 226 ガネール@このはのおてがみ 22/02/06 23:39:22 ID:tiO6EWmM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナとサイトウの褐色スポーツ美女コンビだと!?
 ▼ 227 ボツボ@ジュペッタナイト 22/02/06 23:40:39 ID:IdJYxtWs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コルニ「サイトウちゃんキター!」
 ▼ 228 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:41:21 ID:pJ1krGE6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「珍しいわね、今日はユウリやマリィとは一緒じゃないの?」

マサル「いつも一緒なわけじゃないですよ。一人の日もあります」

サイトウ「なにやら辺りの女性をジロジロ見ていた気がしますが」

ルリナ「あら、いけないわね。ユウリとマリィが泣くわよ、ついでにソニアも」

マサル「ジロジロ見てたわけでは」

サイトウ「でも見てましたよね?」

マサル「……はい」

サイトウ「男性なら女性を目で追ってしまうのは仕方ないですが、露骨な視線は相手を不快にさせますよ。禁欲せよとは言いませんがもっと節度を持って己を律して、精進を忘れないようにしないと」

ルリナ「あはは、そんなに見たいなら私たちのこと見る? 見られるのは慣れてるし、マサルならいくらでもいいよ」

サイトウ「ちょっとルリナさん、そんなふしだらな言い方はよくないですよ。マサルが本気にします。まあマサルも男性なのですから、私のこんな体でよければ、どうぞ」

マサル(こいつら、言いたい放題言いやがって。お望み通りにしてやる。セクハラなんざ知るか!)

マサル「やっぱりルリナさんあスタイルいいですよね。スラッとしてて脚も長くて綺麗ですね。それで出るとこ出てて引っ込むところはしっかり引っ込んでてマジ興奮します」

ルリナ「えっ……」

マサル「サイトウも引き締まって無駄のない体だよな。けど、女の子らしい丸みがいろいろ妄想搔き立てるよ。正直エロいよ」

サイトウ「な、ななななな……」

マサル「2人とも美人だし、こうして親し気に話しかけられて嬉しいよ。なんならこれからデートでもする?」

サイトウ「は、はれんち、破廉恥です! そんなのセクハラです!」
 ▼ 229 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:44:30 ID:pJ1krGE6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「俺から言わせれば、『体見ろ』だとか言われる方がセクハラなんだけど? 俺はそちらのお望み通りしてやったんだが何か文句あんの?」

サイトウ「あ、ううぅ……」

ルリナ「やめなってサイトウ、これはこっちが悪いよ。ごめんなさいマサル、からかいすぎたわ」

サイトウ「そう、ですね。こちらに非があります。ごめんなさい」

マサル「……俺も言い過ぎた。ごめんなさい」

気まずい沈黙が流れるが、ルリナが口を開く。

ルリナ「ねえマサルさえよければ本当にデートしない?」

サイトウ「え?」

マサル「ああ、今日は特に予定無いし1人で過ごすつもりだったからな。それに2人とデートできて嬉しいのは本当だしさ」

サイトウ「で、でーと……マサルとデート……」

ルリナ「よっし決まりじゃあ早速行こう!」

そこはポケモントレーナー用のバトル施設だ。

ルリナ「カジリガメ『アクアブレイク』!」

サイトウ「オトスパス『インファイト』!」

マサル「ゴリランダー『ドラムアタック』、ウオノラゴン『エラがみ』!」
 ▼ 230 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:45:04 ID:pJ1krGE6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぶつかり合うそれぞれのポケモンたち。2対1とはいえ、ジムリーダーとチャンピオン、実力は拮抗している。
激闘の末、バトルを制したのはマサルだ。

マサル「俺の勝ちだ。ていうか、デートじゃなかったのか?」

ルリナ「これも特訓(デート)よ。なぁんて、ランチの前の運動ってことで」

サイトウ「せっかくチャンピオンに時間があるのならバトルで己を磨くのは合理的ですね」

ルリナ「しかも、この後は楽しいお買い物&ランチタイム、やる気も起きるってもんでしょサイトウ?」

サイトウ「わ、私は別に……」

からかうようなルリナに照れるサイトウ。

マサル「そろそろ疲れたし、今日はここまででいいか?」

ルリナ「そうね、結構バトルしたし、汗かいちゃった。シャワー浴びたら出かけましょ」

サイトウ「そうですね。じゃあ行きましょう」

控室に向かいルリナとサイトウに並んでマサルは歩き出す。
その時、ふと

ルリナ「ふぅ」

サイトウ「はぁ」

マサル(っ!?)

左右からほんのり香りがあった。
それぞれ違う女性の香り、女性特有の甘い香り、それが熱と汗を含みマサルの鼻腔をくすぐった。
マサルは自分の中で何かが疼きだすのを感じた。
 ▼ 231 ホイップ@さざなみのおこう 22/02/06 23:59:01 ID:HVqQf4bU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まさか本当にルリナとサイトウの番が来るとはエッチする瞬間が楽しみだ
 ▼ 232 リーラ@ヒールボール 22/02/07 00:21:27 ID:iZRkYEPM NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
この勢いで夜のバトルもガラル最強か?!
 ▼ 233 ーギラス@すごいみみせん 22/02/07 00:41:38 ID:QCLYm8So NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この二人も嫁にしよう
 ▼ 235 る◆cbcVBykPBI 22/02/10 23:52:05 ID:0OpMEKp6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
着替えのためにロッカーに向かう3人、そのうちマサルはある問題を抱えていた。

マサル(やばい勃ってきた……)

先ほどのルリナとサイトウから香る体臭によって、痺れるほどの興奮を覚え、さらには前を歩くユニフォーム姿の2人の揺れる臀部にさらに情動の高まり、体の奥底からムラムラと湧き上がる。

マサル(今見られたらヤバイ、速く男子ロッカーに……)

ルリナ「あ、やば、スマホ忘れてきた!」

不意に前にいたルリナが振り返り、フィールドに向かって駆け出す。マサルは避けようと体を半身にずらす。

ルリナ「え、きゃっ」

ルリナの身体が倒れる。急に駆け出したことで脚を捻り、重心がブレてしまったのだ。
咄嗟にマサルは彼女の身体を受け止めようと前に出る。

サイトウ「ルリナさん!」

同時にサイトウもルリナを支えようと動きだした。それがまずかった。
反射的に体が動き、一直線にルリナに向かった結果、ぶつかりもみくちゃとなった。

マサル・サイトウ・ルリナ「「「わあっ!?」」」

ドサドサッという音と共に3人は倒れる。
 ▼ 236 る◆cbcVBykPBI 22/02/10 23:52:54 ID:0OpMEKp6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「いてて、2人ともだいじょ――」

結果的にマサルがルリナとサイトウの下敷きになって受け止める形になった。
しかし、問題はそこではない。
受け止めたはずのルリナとサイトウは咄嗟に掴んだのであろう。
マサルのユニフォームのズボンがずり落ちてしまった。結果、露出するのは、トランクスに包まれたマサルの――

ルリナ「え、こ、これってっっ!!?」

サイトウ「な、ななななななっ!!?」

マサル「あ、ああああああっ!!」

倒れたルリナとサイトウの目の前には勃起したマサルのイチモツ、トランクスに隠されたそれがそそり立っていた。

マサル「こ、これは、その……」

マサルは思わぬアクシデントに慌てる。

ルリナ「と、とりあえず、こっち、こっち来て!」

不意にマサルはルリナに手を引かれる。同様にサイトウもルリナに手を引かれ立ち上がり、ルリナに引っ張られて走り出した。
ルリナの先導の元、マサルとサイトウは女子更衣室へと直行した。

ガチャン、バタンという強い開閉の音がした直後、ガチャリと施錠の音が聞こえた。
 ▼ 237 る◆cbcVBykPBI 22/02/11 00:02:23 ID:wbfEBxH6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「はぁはぁ……」

急に走ったことでルリナは荒い息をしていた。しばしマサルは呆然としていると、

サイトウ「な、なんなんですか、マサル、その、ズボン、それ、お、大きいそれ、あああうううっ!」

マサルの股間を顔を真っ赤にして指さすサイトウの声にマサルは正気に戻る。

マサル「こ、これは……」

なんと言い訳していいのか、マサルは全力で頭を回転させるが、何も打開策が浮かばない。

ルリナ「……それ、おっきくなったのって、興奮したってこと?」

俯いたルリナが恐る恐るといった感じで尋ねてくる。

サイトウ「こ、興奮って……ま、まさか、先ほどから邪なこと考えていたんですか!?」

サイトウにも強く詰問され、いよいよマサルは観念する。

マサル「その……ルリナさんと、サイトウの、女の人の匂いとか、ユニフォームの身体見てたら、その、ムラムラ着て、それで……」

後半はしりすぼみになりながらもマサルは白状する。

サイトウ「は、はれんちです! そ、そういうえっちなのは、よくないです。わ、私たちでそんな、む、ムラムラなんて……」

マサル「……ごめんなさい」

顔を真っ赤にするサイトウに何も言い返せずにマサルは俯く。すると、

ルリナ「マサル、私たちで……そういう気分になったん、だよね?」

マサル「……はい」

思わぬ問にマサルはルリナを見る。するとルリナはマサルに向かって歩いて来た。

ルリナ「その、まだそれ鎮まりそうにないならさ――」

ルリナは頬を赤く染め上げ、強い眼差しでマサルを見ていた。

ルリナ「わ、私が発散させよっか?」
 ▼ 238 ノハナ@せいれいプレート 22/02/11 00:39:21 ID:AUh65Fx6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 239 メテテ@どくけし 22/02/11 12:41:52 ID:NCp.mzDo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ本当はエッチなことに興味津々なんだろうな
 ▼ 242 る◆cbcVBykPBI 22/02/20 00:12:56 ID:SRR6FJEg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「な、そ、それって……」

ルリナ「女の子に言わせたいの? マサルの、性欲処理してあげようかってことよ」

サイトウ「な、ななルリナさん、ご自分が何を言っているのかわかっているのですか!?」

ルリナ「わかってる。実はさ、マサルのことは初めて会った時から可愛いなって思ってたんだ。だから、デートとかしてみたいなって思ってて」

マサル「そ、そうですか。けど、いきなり、そういうことは」

ルリナ「それくらいマサルに本気なんだ。マサルのこともっと知りたい。え、エッチなことするならマサルがいい。マサルはどうかな?」

マサルを見つめるルリナの視線は強い熱が籠っていた。頬は上気し、マサルへの情欲が現れていた。

マサル「……実は俺、他に、そういう関係の女の子たちがいるんです」

サイトウ「え……」

ルリナ「それって、彼女って、こと……?」

唖然とした表情のサイトウと、恐る恐るといった顔で尋ねるルリナ。

マサル「いえ、彼女たちとは体の関係だけです。けど、もしものことがあったら責任は取るつもりです」

ルリナ「そう、なんだ……」
 ▼ 243 る◆cbcVBykPBI 22/02/20 00:14:19 ID:SRR6FJEg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ちょ、ちょっと待ってください。マサル今女の子『たち』と言いました!?」

ルリナ「え、聞き間違いじゃないの?」

マサル「……はい、俺は3人の女の子と関係にあります」

サイトウ「そんな、いくらなんでも節操が無さすぎです! そんな、ふしだらで乱れた関係なんてあっていいはずが――」

ルリナ「その中に、私も入るのってあり?」

サイトウ「ルリナさん!?」

マサル「え、本気、ですか……?」

ルリナ「本気よ。エッチしてみたいって思ったのは、マサルだからよ。他の人にはこんなこと言わない」

ルリナは尚もマサルから視線を外さない。心から気持ちをぶつけている。

ルリナ「お願いマサル、私、マサルのこともっと知りたい。絶対迷惑かけないから、今だけでいいから、マサルのことが欲しいの」

一歩一歩ルリナはマサルに近づく、そうしてマサルを壁際に追い込む。ルリナの方が背が高いため、マサルを見下ろす形になる。だがその視線は不安で潤んでいるように見えた。
マサルはここまで自分を思うルリナに胸が高鳴った。さらに密着した肢体の柔らかさが、マサルの劣情を昂らせる。
――目の前の女性が欲しい。自分のモノにしたい。
胸の奥に潜んでいた雄が吠えるのを感じた。

マサル「んっ」

ルリナ「んんっ!?」

マサルは両手でルリナの首を包んで抱き寄せ、口づけをした。
 ▼ 244 シアン@ころころマメ 22/02/20 00:28:38 ID:kLl2g/F. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナの願いを叶えてやれ
 ▼ 245 クロム@おおきなキノコ 22/02/20 00:52:17 ID:kLl2g/F. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウは素直じゃないな
 ▼ 246 ヒドイデ@まじめミント 22/02/20 10:36:33 ID:kLl2g/F. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人の胸はどれぐらい大きいのか
 ▼ 247 ニノコ@イダイトウだんご 22/02/21 17:42:53 ID:PuhQ8Lbk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうせサイトウもメロメロになる
 ▼ 248 ラップ@あべこべやき 22/02/21 17:45:06 ID:z9kghLVk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「…甘いですね///」チラチラ
 ▼ 249 イケンキ@けいけんおまもり 22/02/25 01:06:34 ID:O1MMUKuM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナが勇気を出して告白したんだから満足させよう
 ▼ 250 ギガナイト@6ごうしつのカギ 22/02/28 01:09:12 ID:g0O.0oTQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 251 る◆cbcVBykPBI 22/02/28 22:01:59 ID:koGIJGWM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「んんっ……」

ルリナ「ん、んちゅ、はぁむ……んん……」

マサルはルリナの口内を自身の舌で犯していた。頬の内側を、歯茎を、口蓋を、舌を舐り啜った。
ルリナはいきなりの行為の驚き、思わずマサルから離れようとするができなかった。
自分の首と腰を抑えるマサルの力が強く、逃れられない。
年下の少年に押さえられ、ルリナは口内の愛撫を受け入れるしかなかった。

マサル「ぷぁ……」

ルリナ「ぷはっ!」

マサルが口を離すと同時に両腕の拘束を解くと、ルリナは膝から崩れ落ち、尻をペタンの床に下し、両脚の先が八の字に広がる所謂「女の子座り」になった。
意中の男の子とキスをした事実を理解したルリナは唇に指を添える。

ルリナ(キスって、こんなに気持ちいいんだ……)

ファーストキスをマサルに捧げた事実にルリナは胸が高鳴るのを感じる。さらにそこから湧き上がる多幸感に浸ると、目線を上げる。
マサルがルリナを見下ろしている。

ルリナ「あ……」

マサルの視線はルリナを鋭く睨み射抜いていた。
ルリナは目が離せない。視線の先には自分の知る快活な年下の少年はおらず、精強な雄がそこにいた。

マサル「……ルリナさん、気持ちわかったよ。だったら俺、止まんないから」

ルリナは下腹部が熱くなるのを感じた。
マサルはルリナの頬に片手を添えたと思うと、耳打ちする。

マサル「今からルリナさんが嫌がっても、泣いても、俺やめない。最後まで、貴女を犯すから」

ルリナは呼吸を荒げる。それは恐怖ではない。猛々しい雄が自分の身体を求めている事実に、自分が雌であることを自覚させられ、本能が歓喜している。自分はもう、目の前の雄に従うしかない。求められるまま身体を差し出すしかない。

ルリナ「はい……」

ルリナは自分の顔はきっとだらしなくなっているだろうなと思った。
 ▼ 252 る◆cbcVBykPBI 22/02/28 22:02:56 ID:koGIJGWM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「はぁはぁ……」

サイトウは目の前の男女の接吻を食い入るように見ていた。
まだ少年のはずのマサルが、大人であるルリナの唇を貪っている。ルリナはされるがまま、水音がロッカールームに響く。
そうしてマサルはルリナを「犯す」と宣言した。
本来なら止めないといけない、だが、ルリナはそれを受け入れた。ならばこれは強姦ではなく、同意の元に行われる男女の営み。
第三者が介入すべきではない。本来なら自分は出ていかなければいけない。だがサイトウはその場から動けなかった。
マサルの顔が、視線が、言葉が、サイトウの心と身体を縛った。直接自分が言われたわけではないのに、サイトウは何もできない。
破廉恥な行為は止めるべきだ、だが今から起こる行為を目に焼き付けたい、理性を飲み込むように本能が叫んだ。
サイトウは生唾を飲み込み、マサルがルリナに触れる姿を見守るしかできない。
サイトウは全身が熱くなるのを感じた。特に下腹部が今まで感じたことない熱をおびていた。
 ▼ 253 る◆cbcVBykPBI 22/03/14 01:00:14 ID:ihjQ6dY. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
押し倒されたルリナはマサルの愛撫に悶えていた。

ルリナ「はぁ、んああっ、そこ、ダメェ!」

マサルの唇がルリナの首筋を吸い、両手は胸と尻をまさぐる。
マサルはさらに舌でルリナの首から鎖骨を嘗め回す。何度も何度も往復しルリナを味わう。
ルリナの乳房は豊満で、ユニフォーム越しに鷲掴みにすると、ムニュリと形をいやらしく変える。
大きさはユウリ以上ソニア未満といったところか。さらに尻肉はみっちり詰まっており、ムチムチとした弾力がマサルの掌を楽しませる。
マサルはルリナの耳元で囁く。

マサル「おっぱい大きいですね。こんなに大きいのにモデルが務まるんですか?」

ルリナ「っ! さ、撮影の、時は、小さく見せてる、から……」

マサル「へぇ、じゃあ世の中の男はルリナさんの嘘の小さなおっぱいをオカズにしてるんですね」

ルリナ「な、なに言って――」

マサル「ルリナみたいな綺麗な人が雑誌に載ってるんですよ。露出が少ない恰好でもオナニーのオカズにする男はいっぱいいますよ。俺もそうですし」

ルリナ「ま、マサルが……私を?」

マサル「そうですよ? トレーナーになる前まルリナさんの雑誌でめちゃくちゃしてましたよ。スレンダーな身体だと思ってたのに、こんなエロい乳ぶら下げてたなんて、嬉しいけど裏切られた気分ですよ」

ルリナ「ううぅ……」

マサル「ああ、くっそ。揉むだけじゃ足りない。直接見せろよ」

ルリナ「あ、ま、待って――」

マサル「抵抗すんなよ」

ルリナ「あ――」

睨むマサルの瞳にルリナは全身に痺れを感じ動けなくなる。

マサル「あんたはもう俺のモノなんだよ。このいやらしいおっぱいも俺のモノなんだ」

マサルはルリナのユニフォームを勢いよくまくり上げる。
ブルンッと豊満な乳房が零れ落ちた。
 ▼ 254 ルタリス@ダイゴへのてがみ 22/03/14 01:02:16 ID:VXtUEI7I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
久々にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 255 る◆cbcVBykPBI 22/03/14 01:10:48 ID:ihjQ6dY. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは零れ出た褐色の果実に釘付けになり、舌なめずりすると、そのまま下から上へと嘗め回す

ルリナ「あんっ!」

喘ぎ声が興奮剤となり、マサルはさらにルリナの乳房を舌で舐り、頂点の乳首を啜る。舌を通して、ルリナのビクビクとした反応を感じさらに乳首を強く吸った。

ルリナ「あっ、そこ、感じて、ダメェ……」

ルリナは言葉で抵抗しながらもされるがまま身を任せた。その時のマサルの両手はルリナの尻肉を強く握った。
ムチムチと肉を蓄えた尻に、マサルは巨乳以上の興奮を覚えた。
乳首から口を離したマサルはそのままルリナをロッカーに手を付かせ、巨尻を晒させる。

ルリナ「ふえ?」

急な体勢の変化にルリナは呆けた声を上げる。
マサルはルリナの尻を下から見上げた。
大きく突き出た安産型の尻は男の孕ませたいという本能を刺激するには十分すぎた。
いきり立つイチモツに従い、マサルはルリナの美尻に顔を埋めた。
 ▼ 256 る◆cbcVBykPBI 22/03/14 01:27:17 ID:ihjQ6dY. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鼻腔をくすぐる匂いがマサルの情欲を昂らせる。

マサル「すーっはーっ、これ、ルリナさんの汗の匂いだけじゃないな、大事なトコから垂れ流してる匂いだよね?」

ルリナ「やっ、か、嗅がないで!」

マサル「ははっ、そう言われたらますます嗅ぎたくなるよ。はーっふーっ、ルリナさんの雌の匂いたまんねー。マジでめちゃめちゃに犯してやりたいよ」

ルリナ「だ、だめぇ……」

尻に顔を埋めたマサルがルリナの匂いを嗅ぎながら尻肉の感触を堪能する。ルリナは恥ずかしさを覚えながらも、受ける刺激に悶える。

マサル「ていうかこの尻デカすぎだろ。男から犯されるためにデカくなったみたいなもんじゃん」

ルリナ「ち、ちが――」

マサル「違わないよ、じゃあ今からめちゃめちゃに犯してやるよ」

その言葉でルリナは下腹部が熱を帯びるのを感じた。言葉では抵抗する。だが、体が抵抗しない。目の前の雄がすることに反抗できない。
マサルは顔を尻から離すと、ズボンのチャックを下げる。そこから屹立する勃起。
それをルリナの尻、いや、ムッチリの太ももの間に挿入した。
 ▼ 257 ルズキン@ディアンシナイト 22/03/14 17:57:40 ID:M0OE9F9s [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
男子三日会わざれば何とやらというがマサルの成長がすごい
 ▼ 258 リゴン@タマゴけん 22/03/14 19:31:49 ID:M0OE9F9s [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
言葉責めするのはいいけど優しい言葉もかけてあげなよ泣いちゃうかもしれないぞ
 ▼ 259 ローライシツブテ@ゲンキノツボミ 22/03/16 17:39:00 ID:YM4oKe12 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナは心から喜んでるからいいんじゃね
 ▼ 260 ネッコ@キノコパック 22/03/19 22:41:20 ID:1bA6Y81E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
毎日更新してほしいぐらい面白い
 ▼ 261 る◆cbcVBykPBI 22/03/20 23:10:40 ID:JKrMFY2w [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はぁはぁ、ふぅ……ルリナさんの太もも、気持ちっいい!」

マサルは腰を前後にピストン運動をする。しかし、屹立は膣に挿入されているのではなく、ルリナの褐色肌の両太ももの間を動いていた。

ルリナ「あ、やんっ、くすぐったいぃ……」

肉付きの良いルリナの太もも、鍛えているのか引き締まっているが、柔らかさがあり出し入れされるマサルのペニスを優しく刺激していく。ムッチリとしたもも肉の圧迫がマサルはペニス越しの快感を楽しむ。

マサル「はぁ、いい。一流モデルの太もも、犯すの、さいこう……」

頬を染め、恍惚となるマサル。ルリナの腰を掴んでいた両手が、彼女の左右の太ももへと移動する。

ルリナ「ひゃんっ!」

太ももを鷲掴みにされたルリナが驚き悲鳴が出る。

マサル「太もも、柔らかい……」

マサルの五指がルリナの太ももに沈み込む、乳房とは違った柔らかさを楽しむように揉みしだく。ムニムニとマサルの指を受け入れる褐色ももがいやらしく変形する。

ルリナ「あ、ああ、これぇ、変だ、からぁ……」

年下の想い人からの愛撫にルリナは悶える。それでも抵抗する気は起きず身を任せる。

マサル「ルリナさん、太ももこれすっごいお肉ですよね。俺の脚より太いんじゃないですか?」

ルリナ「は、はあぁっ!? ち、違うわ、絶対そんなことないから!」

マサルは片手を離すと自分の腿を握る。そして再びルリナのムッチリ太ももを握り込む。
 ▼ 262 る◆cbcVBykPBI 22/03/20 23:11:10 ID:JKrMFY2w [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「やっぱりルリナさんの太ももの方がぶっといですよ」

ルリナ「う、うそ……」

ルリナはその場で崩れ落ちそうになるがマサルに両脚を握りしめられてできずに顔だけガックリと項垂れる。
女として男よりも太ってることがショックだった。ましてや想い人に『太い』と言われて傷ついてしまった。

マサル「でも俺、このぶっとい太もも、エロくて大好きですよ」

ルリナ「……ほんと?」

マサル「本当ですよ。こんなにお肉いっぱいの太もも、ずっと見て触ってたいですよ」

ルリナ「うう……マサルぅ……」

その言葉が嬉しかった。大好きな男の子に身体を褒められてルリナは胸が温かくなった。

マサル「だからルリナさんのエッチな身体、いっぱい楽しみますから」

ルリナ「……うん、マサルに全部あげる、好きにしていいよ」

潤んだルリナの瞳に染まった頬、彼女の視線にマサルは背筋がゾクゾクとした。
ムチムチな太ももをさらに強くに握り、さらに固くなったペニスを強く押し込んだ。

ルリナ「あっあっ、あ、熱っ、か、固いぃ……」

マサル「ふーっふーっ、ルリナさんのぶっともも、たまんない。ちんこ気持ちいい、もう、出る、出す、太ももに射精する!」

パンパンと音を立てながらルリナの太ももを犯すマサル、快感が登るのを感じさらに動きを速める。
ルリナは太もも越しにマサルの激しい熱を、雄の強い情動を感じ、その瞬間を覚悟した。

マサル「ぐぅ、で、出る、ぶっとももに出すぅ!」

マサルのペニスがルリナの太ももの間に沈むように動きを止めた。そして、
ビュルルルと太ももに射精した。ルリナの太ももを汚した精液は、そこに収まりきらずに飛び出した。

ルリナ「ひゃあああ、あ、熱いぃ、でて、るぅ……」

太ももに次々降りかかる雄に身悶えするルリナ、さらにそこから飛び出す雄種から目が離せない。

マサル「はぁはぁ……」

ルリナ「はぁ、ふぅ……」

射精を終えたマサルと、興奮が冷めないルリナ、2人の荒い息遣いが部屋に響く。
 ▼ 263 ンドン@マグマのしるし 22/03/20 23:43:34 ID:tV/Udyf6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
出した精液はルリナに舐めてほしいな
 ▼ 264 ンリキー@なんごくかいがら 22/03/21 00:08:50 ID:Nc6UyJxc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウはどうしてるかな
 ▼ 265 る◆cbcVBykPBI 22/03/21 23:43:13 ID:UlhEotGs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
脱力したルリナは膝から崩れ落ちる。視線を下げると、自身の太ももに滴っている精液が目に入る。

ルリナ(マサルの、精液……赤ちゃんの、素……)

意識していると、下腹部が疼くのを感じた。

マサルはそんなルリナの様子も気にせず、今だいきり立つイチモツをルリナに向ける。
目の前にいる健康的な肢体を持つ雌を犯したいという願望のまま動く。
マサルはルリナのユニフォームのボトムスをズリ下す。
ムッチリと綺麗な美尻が露わになる。

ルリナ「キャッ、マ、マサル?」

戸惑うルリナをよそに、マサルはルリナの尻肉を両手で握り込む。掌いっぱいに肉の詰まった尻の感触が広がる。
さらに昂ったペニスをルリナの濡れた割れ目にあてがう。

ルリナ「ちょ、いきなりそんな、こ、心の準備が――」

マサル「もうこんなに濡らしてるじゃないか。身体の準備ができてるなら問題ないよね?」

ルリナ「まっ――」

マサルが腰を入れると、剛直がルリナの膣へと挿入された。
 ▼ 266 ンボラー@モコシのみ 22/03/21 23:46:25 ID:3EYcO0ek NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルリ良いね
 ▼ 267 レイハナ@このはのおてがみ 22/03/24 00:16:50 ID:hVCE698Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
早く続きを読ませてくれ
 ▼ 268 る◆cbcVBykPBI 22/03/24 00:52:30 ID:S7N6uta. [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「かっはっ……あっ……」

有無を言わせないマサルの挿入、四つん這いのルリナは一瞬呼吸困難になる。
数瞬後、下腹部に侵入する圧迫感、メリメリと進みこじ開けられる感覚。今まで感じたことない異物感。そして――
ブチンッと音がした。

ルリナ「あ――」

下半身から猛烈な痛みを覚え、口から声が漏れる。

ルリナ「ひゃぁああん!?」

悲鳴ではなく、驚愕の嬌声が漏れる。
ルリナの両の乳房が2つの掌によって服越しに揉まれる。ムニュムニュと形を変えるルリナの豊満な双丘。

ルリナ「あ、あんっ、マサル、そこ――」

マサルの両の人差し指がルリナの2つの乳肉の一点をつついた。

ルリナ「や、ぁあああん!」

そこはルリナの乳首、ユニフォーム越しとはいえ敏感な部分を思い切り押し込まれ、ルリナは嬌声を上げる。
マサルはクリクリと人差し指を器用に回してルリナの乳首を弄る。
 ▼ 269 る◆cbcVBykPBI 22/03/24 00:53:30 ID:S7N6uta. [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「もう痛いのは平気ですか?」

ルリナ「え……?」

マサルに問われてルリナは気づく。
下腹部に感じた痛みが和らいでいる、というより慣れたのかもしれない。
マサルに乳首を責められた驚きと、乳首を伝う刺激で意識から外れていた。

ルリナ(もしかして、痛い想いをさせないために?)

急な胸への責めの理由を理解したルリナは、マサルの思わぬ気遣いに胸が高鳴る。

ルリナ(マサル、私のこと気遣ってくれたんだ)

マサルの腰は止まったままだ。まるでルリナの膣を慣れさせてなじませるように。

ルリナは頭だけ振り返る。

ルリナ「マサル、ずっと動かないと辛いでしょ? いいよ動いて」

マサル「大丈夫ですか?」

こちらを心配するようなマサルの顔は年相応、ルリナは愛おしさがこみあげてくる。

ルリナ「いいよ、マサル。私のこと、好きなだけ犯して」

脳髄の痺れる甘さとともにそんな言葉が出た。
 ▼ 270 る◆cbcVBykPBI 22/03/24 22:33:16 ID:S7N6uta. [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはルリナの熱のこもった視線と言葉に興奮を覚え、腰を激しく動かした。
出し入れする肉棒が、膣の襞にしゃぶられる感覚に酔いしれる。

マサル「はぁ、くぅ、うっく……」

ルリナ「あん、ひゃん、あっああああっ!」

ルリナの割れ目から愛液が溢れ出す。激しく動くペニスが出し入れされるたびに声が漏れる。

マサルは腰を動かすと同時に、両手でルリナの乳房を強く揉みしだく。
服越しの豊満な乳房はムニュムニュと形を変え、その極上の柔らかさを主張していた。
自分を受け入れる雌の熱がペニスを通じて伝わり、さらに腰が激しくピストンする。
そうして、限界が近づく。

マサル「ルリナ、さんっ。もう出ます。射精、でるぅ!」

ルリナ「いいよ、出して。マサルが、満足するまで出してぇ」

涎を垂らして、眼が虚ろな光を宿すルリナもまた限界が近かった。無理に気丈にふるまうがもう辛抱ができず、自分から腰を激しく動かした。


ルリナ「はぅ、おちんちん気持ちいい。もっと頂戴。もっと気持ちいいの頂戴!」


ルリナの懇願にマサルの股間がさらにかたくなる。
マサルはさらにピストン運動を早くし、強く押し込むと、ペニスの先端になにかが触れた。
それはメズールの子宮、あかちゃんの部屋だ。
そこを激しく責められ、マサルは悩みながらもセルメダルを配ると約束した。
 ▼ 271 ゴジムシ@うみなりのスズ 22/03/24 22:43:59 ID:jDro6.9U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
服越しじゃなくて直接触ればいいのに
メズールとかセルメダルとかどういう意味だ?
 ▼ 272 シツブテ@つめたいにんじん 22/03/24 22:58:59 ID:S7N6uta. [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>271
申し訳ない、寝ぼけて書いてしまいました。
 ▼ 273 トウモリ@のんきミント 22/03/24 23:01:14 ID:S7N6uta. [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それはルリナの子宮、あかちゃんの部屋だ。
そこを激しく責められ、ルリナの脳髄に快楽が叩き込まれる。
口はだらしなく開いて、涎が垂れている。

このように変換してください。
 ▼ 274 る◆cbcVBykPBI 22/03/26 23:49:35 ID:BbY2rAag NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは両の掌の感触では満足できなかった。

マサル(服越しでも気持ちいい、けど、やっぱり――)

マサルは素早く彼女のユニフォームの下に手を滑り込ませると、さらに下にあるスポーツブラのの下にも入り込ませ、そこにある双丘を揉みしだいた。

ルリナ「あ、あああああん!!」


ほとんど悲鳴のようなルリナの嬌声。喉の奥から絞り出したルリナは背中をのけ反らせる。
マサルは生乳の柔らかさを知っている。今まで3人もの女の乳に触れてきた。だからこそ、直接ルリナのおっぱいに触れなければ我慢できなかった。
ルリナの乳房の感触は今までとは違う柔らかさ。さらには汗の湿り気が指への吸い付きを高め、その感触がマサルを楽しませる。
剛直もまた硬さを増し、腰の動きも早くなる。

ルリナ「ん、んっく、やぁん……」

少女のようなルリナの甘い声、快感で火照ったその身体には汗が浮かんでいた。
ペロリ、とマサルはルリナの首筋に舌を這わせる。

ルリナ「ああっ!」

舌に乗る、塩気と美女の甘さ、マサルは舌なめずりすると、さらに首筋にちゅうっ吸い付く。

ルリナ「あっ、それ、くすぐった……」

マサル「でも、気持ちいいんでしょ?」

ルリナ「っ!?」

マサル「舐めたり吸ったりすると、ルリナさんのアソコ、キュウッて俺のちんこ締め付けてるよ。こうされるのが好きなんだ」

マサルは口を弧に描くと、ルリナの首を舐め、吸い、歯を立てた。

ルリナ(あっ、わ、私、食べられる、マサルに全部食べられちゃう……)

全身が年下の男の子の支配下に置かれたことを自覚したルリナ。
下腹部がさらに熱くなり、女陰がさらに愛液で潤うのを自覚した。
 ▼ 275 ラルダルマッカ@でんせつのメモ3 22/03/26 23:57:22 ID:9NtcowQs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 276 る◆cbcVBykPBI 22/03/27 00:33:33 ID:tTkQLLnw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「マサル、お願い、マサルの、ほしい……」

マサル「何が欲しいんですか? はっきり言ってください」

懇願するルリナにマサルは嗜虐心が煽られる。
今まで年上の先輩でジムリーダーである女性が涙目で縋っている。

ルリナ「マサルの……お、ちんちん、くだ、さい、赤ちゃんのもと、たくさん、ほしいです」

蕩けるようなルリナの声に、股間がさらに膨張し、睾丸が精子を増産している。
そして本能のまま、目の前の雌を、喰らう。

全霊の力を込め、下半身をルリナの膣へぶつける。疲労は感じない。雌を孕ませるために、無尽蔵の体力でピストン運動を続ける。
彼女の膣は男性器を受け入れ快楽与える器官として最良の働きをしている。
マサルの剛直を舐り、啜り、絞り上げた。けれどそれ以上に、マサルの屹立がルリナの女肉を悦ばせている。
硬く熱い雄の象徴は、雌肉を蕩けさせ、ルリナの全身に快楽を与えている。
それでも、マサルの精液は次々をペニスを駆け上がる。目の前の極上の雌を孕ませ子を産ませようと働く。
応えるように雌肉もペニスを絞り上げ、子宮は精子を受け入れるため拡張している。

直接見たわけではない。それでもマサルは感じていた。ルリナが自分を受け入れようとしていることを。
だからこそ、さらなる昂りを全身で感じ、快楽を貪る。
両手は豊満な乳肉を揉みしだき、下半身は雄の本能のまま動かす。

そして、その時は近づく。
ペニスにたまった欲求は最高潮にまで至る。

マサル「っく、出すよルリナさん。俺の精液、全部飲んでもらうから」

ルリナ「ふっくぅ……くだ、しゃい、マサルの、濃いい精子、注いで、ちょうだいい……」

虚ろな瞳のルリナを見た瞬間、すべてが決壊する。
一際強く、マサルは腰を押し込んだ。

びゅるるるるっ

腰を押し付け、そのまま射精した。長い時間待たされた精液は余すことなく、ルリナの子宮へと注がれる。
ビュルっと注ぐたびにルリナの肢体がビクンっと跳ねる。
何度も何度もルリナの細い肉体が震えると、彼女はうつ伏せに倒れ込んだ。
 ▼ 277 ーナイト@ふるびたかいず 22/03/28 21:41:51 ID:h5sAOLqo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 278 る◆cbcVBykPBI 22/03/29 01:03:42 ID:J69sFrsI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っく、くううぅ……ぐっ」

ルリナ「あっ、あああ……で、てるぅ」

マサルはルリナの尻を強く掴み、湧き上がる欲求のまま膣に射精する。
ルリナは大きく背を仰け反ると、ビクビクと震え、その顔は快感に酔いしれるように恍惚となる。

射精を終えると、マサルはルリナの尻肉を握ったまま、下半身を脱力させる。
同時にルリナも仰け反った体が地面に倒れる。

ルリナ「はぁ……はぁ……」

赤い顔で浅い呼吸を続けるルリナは放心状態で目の焦点は合っていない。
ルリナは膝立ちのまま尻を晒している。そこからマサルは体を離すと、挿入されていたペニスも引っこ抜く。
栓が無くなった肉花弁は、愛液と精液をトロリと漏らす。
腰を浮かせたままという、なんとも滑稽な恰好でルリナは動かなくなる。

射精の余韻を味わうマサルがふと視線を向けると、

サイトウ「はぁはぁ、あ、あん……」

顔を赤くしたサイトウが膝立ちのまま、自分の秘所を指で掻き回し、ユニフォームの下から手を突っ込んで自分の乳房をまさぐっていた。
 ▼ 279 リンク@ほのおのジュエル 22/03/29 16:18:57 ID:eYOAg6Fc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
地の文減らして人物のセリフ増やしてほしい
 ▼ 280 ニューラ@まんぷくおこう 22/03/29 16:47:11 ID:hMKkTGFE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
残るはクララだけか
 ▼ 281 ーマルド@わすれもの 22/03/29 19:35:13 ID:eYOAg6Fc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さすがにサイトウが最後の女の子でこれ以上は増えないよな?
 ▼ 282 ーケン@むしのジュエル 22/04/01 08:28:20 ID:.XTsq8cM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
甘々イチャラブ期待
 ▼ 283 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 21:56:04 ID:R0lsGGQA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
幕間という名の練習


マサル「あの、動けないんですけど」

マサルはユウリに縛られベッドに寝かされていた。
目の前には下着姿のユウリが熱っぽい視線をマサルに送っていた。

ユウリ「えっへへー今日は私が責めてあげるね♡」

ユウリ「マサルったら、もうこんなにおちんちんおっきくして、これからされること想像して期待してるのかな♡」

ユウリ「どうされたい? このままお手々でしこしこーしこしこーてされたい? それともお口でちゅっちゅレロレロって舐めてほしい? それろもおっぱいでたっぷんにゅぷにゅぷってされたい? それとも私の中でズボズボしてすぐにびゅっびゅって射精したいかな?」

ユウリ「きゃ! またおっきくなった。あはは♡ マサルったら私の言ったこと想像してこんなにしちゃったんだ。すごく赤くなって、血管ビキビキって浮いてるよ。素敵♡」

ユウリ「こんな逞しいおちんちん見せられたら、私も興奮でドキドキしてお腹キュンキュンしちゃうよ♡」

ユウリ「私の子宮が『マサルの赤ちゃんほしいよーって、赤ちゃんの素頂戴よー』って言ってるよ♡」

ユウリ「すーっはーっ……」

ユウリ「すっごい匂い、マサルの雄の匂いたまんない♡ とっても濃くてくっさいのに、いつまでも嗅ぎたくなっちゃう♡」

ユウリ「私のこと、犯したいって、種付けしたいって声が聞こえちゃう♡」

ユウリ「それじゃあマサルのお願い通りに、してあげる♡」
 ▼ 284 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 21:56:35 ID:R0lsGGQA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリの手がマサルの陰茎を握る。

ユウリ「はぁ、あっつぅい♡ こんなに興奮して嬉しいな。じゃあ私も頑張らなきゃね♡ はい、シコシコ―シコシコ―、マサルの熱くてふっといおちんぽ、たくさん虐めてあげるね。シコシコ―。あ、もう先走り汁出てる。手だけで気持ちいんだ♡ 我慢できなくなったんだ、よわよわおちんぽ君♡」

ユウリ「じゃあ次はお口でしてあげるね♡ あむっ、むっちゅれろれろ、ずっちゅるるるるっ♡」

ユウリ「むぐ、ぢゅぢゅっむっふう、ぷはぁ、顎が疲れるね……♡ でもすっごく美味しいよ。マサルも気持ちいよね。口の中でおちんぽビクンビクンて震えてたよ♡」

ユウリ「じゃあ、次はマサルのだーい好きなおっぱいで気持ちよくしてあげるね♡ あ、おちんちんのお汁ドクドクッて出た。おっぱい見ただけで興奮しちゃったんだ。同年代じゃ絶対一番おっきいおっぱい、早くほしいんだ。ほら見て、軽く体を動かしただけで、たっぷんぷるんって震えてるよ♡ 欲しいんでしょ♡ 早くおちんぽ挟んでほしいでしょ♡」

ユウリ「なかなかできる娘いないよね♡ 柔らかくておっきなおっぱいでのパ・イ・ズ・リ♡ おっぱいでにゅぷにゅぷズリズリっておちんぽ挟んで扱いちゃうの♡ 我慢できるかな♡ おっぱいで気持ちよくされて精子の無駄撃ちしなくてすむかな♡」

ユウリ「はーい、挟みますよー、きゃ! おちんぽの先っぽ、おっぱいの谷間の下から触っただけでビクンてなったよ♡ 『早く挟んでー』って声出ちゃってるね♡ じゃあいくよー。えいえーい♡」

にゅっぷにゅぷぷぷ♡

ユウリ「んんっおちんちんあっつい♡ マサルのおっきいおちんちん、私のおっぱいに挟まれて見えなくなっちゃった。谷間でおちんちんビクビクしてるね♡ 可愛いー♡」

ユウリ「動かすからねー♡ えいっえいっ、あ、マサル気持ちいいんだ♡ 感じてる顔可愛いー♡ あんっおちんちんおっぱいの中で暴れてるー♡ 私がマサルを気持ちよくさせてるのに私が犯されてるみたいね♡ でも今日責めるのは私だもん♡ ほらほら、早くイっちゃえ♡ 我慢しなくていいよ♡ おっぱいに挟まれて射精しちゃえ♡ 気持ちいいなら出しちゃえ♡ おっぱいにぴゅぴゅーってお漏らししちゃえ♡」

ユウリ「あっ膨らんだ♡ もう出るんだね♡ いいよ、いっぱい出して♡」

どっぴゅ、どくんどくん♡

ユウリ「ああーん♡ あっついのいっぱい出てる。おっぱいの谷間から、精子溢れてるー♡ おっぱい妊娠しちゃう♡」

ユウリ「えへへ、マサルが気持ちよくなって、私も嬉しいよ♡ これからも私の身体で気持ちよくなっていいからね♡ 大好き♡」




セリフ増やして書いたけど、まだ慣れない。がんばる。

ハーレム大好きなのでまだまだ女は増やしていく。
 ▼ 285 ュバルゴ@きよめのおふだ 22/04/02 21:57:40 ID:wVyw31m2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞがんばれいいぞがんばれ
 ▼ 286 チャブル@カプZ 22/04/02 22:31:36 ID:wVyw31m2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こっちのほうがいいな
 ▼ 287 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 22:33:00 ID:R0lsGGQA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セリフだらけはまだ慣れませんね。
趣向として、地の文があった方が興奮するというのもありますし。
ほどよい塩梅を見つけたいです。
 ▼ 288 ャヒート@ダイブボール 22/04/02 22:35:08 ID:wVyw31m2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バランスが大事ということだな
 ▼ 289 ャビー@なぞのかけらL 22/04/02 23:00:59 ID:wVyw31m2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
他の地方のキャラは出てくるかな?ガラルにやってくるかそれともマサルが他の地方に行ったりとか
 ▼ 290 ニータ@ホエルコじょうろ 22/04/02 23:02:15 ID:YmCgTiDI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
他の地方ならルチアに来て欲しい
 ▼ 291 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 23:12:31 ID:R0lsGGQA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル主人公ならガラルの女だけになりますね。
ルチア書くなら男はユウキにします。
 ▼ 292 ズクモ@もうどくプレート 22/04/03 12:18:25 ID:7oEs0ocM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 293 ース@ひかりごけ 22/04/03 12:18:46 ID:7oEs0ocM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>292
ミス すまん
 ▼ 294 ョロゾ@サトピカZ 22/04/03 23:23:21 ID:RYVcNosg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>228みたいに褒めまくってメロメロにしたいな
可愛い言いまくってドキドキさせたい
 ▼ 295 シギバナ@ルガルガンZ 22/04/03 23:29:44 ID:RYVcNosg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お姫様抱っことか恋人繋ぎとかもいいよな、もしくは二人とも裸になってギュッと抱きしめるとか
 ▼ 296 ンバット@ヤシのミルク 22/04/04 16:23:07 ID:vpN.ojgg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
定番のキスと胸揉みも忘れずに
 ▼ 297 カブ@タウンマップ 22/04/06 00:29:35 ID:Lo1Ag6Qk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次はいよいよサイトウの番だな
 ▼ 298 ードラン@ふしぎなタマゴ 22/04/08 23:46:52 ID:7.Gg5Bnc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きが待ち遠しい
 ▼ 299 ューラ@ガンバリのいわ 22/04/10 23:17:00 ID:w3Bk92CI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 300 ガユキノオー@プテラナイト 22/04/18 17:17:19 ID:r9GwKdqw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってる
 ▼ 301 ベノム@イバンのみ 22/04/18 17:19:17 ID:tjl6yQDw NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 ▼ 302 ドラン@こうかくレンズ 22/04/22 00:19:16 ID:1J0Ivvr2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 303 トム@インドメタシン 22/04/22 22:31:07 ID:QfDIiod2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 304 ルトス@フリーズカセット 22/04/27 17:40:01 ID:E0RIuklg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウとのイチャラブが早く見たい
 ▼ 305 ガミュウツーX@タラプのみ 22/05/04 22:38:30 ID:uzlIj84A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってます
 ▼ 306 ャロップ@おとどけもの 22/05/11 21:20:21 ID:LrDMi3sE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 307 ラーチ@おとしもの 22/05/14 23:33:45 ID:7Qgw75Hs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
戻って来てくれ
 ▼ 308 スイドレディア@だいだいバッジ 22/05/19 00:09:48 ID:v0aQ45Jg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 309 ンシグラードン@かざんのおきいし 22/05/22 12:34:13 ID:fudQKF82 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 310 ッチムシ@フォーカスレンズ 22/05/28 08:24:55 ID:dbLo9olQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 311 ソッキー@アクロママシーン 22/06/02 00:56:23 ID:CQWAdKbg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってる
 ▼ 312 ケッチャ@いわのジュエル 22/06/08 08:12:51 ID:0HegZIRU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 313 ホミル@アグノムのきば 22/06/08 16:44:16 ID:C0xIWssw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウが最後の女の子でもいいから完結してほしい
 ▼ 314 ーメイル@クサZ 22/06/14 23:16:29 ID:L2Pka2Eg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 315 ガルデ@どろだんご 22/06/21 22:11:02 ID:5z3Egk8Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってる
 ▼ 316 マワリ@プロテクター 22/07/01 22:25:08 ID:ZKS2KnUg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 317 ズパス@ゲンガナイト 22/07/11 00:33:38 ID:m0NIrN0Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
来ないのかな
 ▼ 318 る◆cbcVBykPBI 22/07/12 22:47:00 ID:13Zcm1vI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウの褐色の肌が火照り、潤んだ瞳でマサルを見ていた。
そこには普段の凛々しい表情は無く、物欲しそうにする童女のようだ。

マサル(童女にしては顔がいやらしいけど……)

ルリナ「はぁ……はぁ……♡」

マサルは自身の下で虚ろな顔で笑うルリナをそのままに、サイトウの元へと向かう。

歩くマサルの陰茎は天を衝くようにそそり立っていた。そのまま歩く様子は傍から見れば滑稽だ。
しかし、サイトウは違う。自分に近づいてくる男、その股間に視線が注がれている。

サイトウ(ああ、マサルがこっちに来きます。ルリナさんみたいに犯される。逃げないと……でも、アソコ弄るの止められません。マサルから目が離せない。あ、おちんちん、来る。私のとこまできちゃう……♡)

マサルの歩みが止まる。サイトウは一歩も下がらない。
膝立ちのサイトウはマサルに見下ろされる位置関係となる。そんなサイトウの目の前には、

サイトウ(あっ♡ おっきいおちんちん、めのまえ、おちんちん、ガチガチでビクビクしてます……♡)

サイトウの薄青色の両目にはマサルの剛直が映る。
ただそこに存在するだけで、サイトウの腰は砕ける。

サイトウ(だ、ダメ、こんなはしたないの見ちゃだめ、けど、すごい、すてきぃ……♡)

マサルはサイトウの媚びるような視線に無言ながら興奮していた。
普段の凛々しいサイトウが、自身のペニスに見ほれる姿はとても魅惑的だった。
脳内では、彼女を犯したいという感情がぐるぐると回っていた。けれど、無理矢理そういうことはしたくなかった。
だから、

マサル「サイトウ、俺、サイトウとシたいけど、いいかな?」

サイトウ「はい♡ こんな身体で良ければめちゃくちゃにしてくだひゃい♡」

サイトウは「はっはっ♡」とワンパチのような呼吸をしながら即答した。
 ▼ 319 ークイン@あべこべやき 22/07/12 22:47:20 ID:IBYoh5bk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 320 る◆cbcVBykPBI 22/07/12 22:49:59 ID:13Zcm1vI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お待たせして申し訳ないです。
ひとまず今日はここまでです。
少しずつでも更新していきます。
 ▼ 321 る◆cbcVBykPBI 22/07/14 00:21:15 ID:iij2qbnM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本人の許可も得たことで、マサルは湧き上がる情欲のまま、サイトウを犯すことにした。

マサル「ねえサイトウ、これ舐めてよ」

普通なら張り倒されても文句が言えないとんでも命令、けれどマサルは構うことなくサイトウに命じた。

サイトウ「はい♡ マサルのかちかちおちんぽ、ご奉仕させていただきます♡」

とろんとした目のサイトウは、命じられるまま、マサルの陰茎に舌を這わせた。

サイトウ「はっちゅ、れろぉ、むっちゅうう……♡」

舌をペニスに絡めたと思ったら、圧倒言う間に口いっぱいに頬張る。
口を窄め、嘗め回しながら、顔を前後に動かし、マサルのペニスに奉仕する。
初めてにもかかわらず、サイトウはマサルのペニスを的確に刺激していく。

マサル「あ、くぅ……上手だよ、サイトウ……真面目な顔して、エッチな知識は豊富なのか?」

サイトウ「むっちゅううう……ち、ちがいまふぅ、マサルを気持ちよくしたくなったら、自然とこうなったんでひゅう……」

照れながら反論するサイトウにマサルは背筋にゾクゾクとした感覚を覚えた。
次の瞬間、マサルはサイトウの頭に手を添えると、腰を彼女に打ち付けた。

サイトウ「んぶぅ、むぐぅ、むぢゅううう!」

激しく腰を打ち付けられ、口内を犯されるサイトウは、眼が上を向くと、ピクピクと痙攣のように震えた。

マサル「はぁはぁ……! サイトウ、口に出すよ。全部飲み込んで!」

マサルはサイトウの顔に下半身を強く押し込むと、射精が始まる。
彼女の喉に注がれる熱く濃い精液が、生娘を内側から変化を与えようとしていた。
 ▼ 322 ャルマー@フォトアルバム 22/07/14 00:23:23 ID:ADqQPRXE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
残すはクララだけか
 ▼ 323 ーラオス@ながねぎ 22/07/14 16:14:14 ID:s3vgQi3. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウが最後の女の子でも構わないけど
 ▼ 324 ガルデ@マゴのみ 22/07/14 16:25:44 ID:6hJIAxvI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
距離近いってレベルじゃない件
 ▼ 325 る◆cbcVBykPBI 22/07/14 23:42:06 ID:iij2qbnM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「んぶぅ、むっごぉ……」

ドクンドクンとサイトウの口に注がれるマサルのザーメン。
マサルはサイトウの顔を抑えこみ、物のように扱う。
サイトウはそんな屈辱的な扱いを受けながらも、されるがまま精液を飲み込む。
その熱さと勢いに眼の焦点が合わない。

マサル「はぁはぁ……」

マサルがサイトウの頭から離れると、射精の余韻で息を荒げる。

サイトウ「はぁはふ……」

サイトウは肩で息をしながら、口の中に残った精液を咀嚼する。

サイトウ(変な味……だけど、癖になるかも……)

マサルはそんなサイトウの淫靡な姿に生唾を飲み込むと、屈んで彼女と目線を合わせる。

マサル「ねえサイトウ……俺、今すっごくサイトウのこと犯したいけど、いい?」

サイトウ「そんなこと確認する男性がいることに引いてますが……このままだと私もモヤモヤが残りそうですね。どうぞ好きにしてください」

マサル「モヤモヤというか、ムラムラじゃない?」

サイトウ「本当に最低ですね」
 ▼ 326 ドレックス@あんぜんおまもり 22/07/16 16:49:25 ID:VzJcwTTQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二度とそんなことが言えないようにメロメロにしてやれ女は男に勝てないってわからせてやれ
 ▼ 327 ンバス@あつぞこブーツ 22/07/20 00:09:19 ID:T5fAqQ3E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロイ
 ▼ 328 る◆cbcVBykPBI 22/07/21 00:28:55 ID:BjTMNG52 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはサイトウに口づけをする。プルプルとした瑞々しいサイトウの小さい口を啄むように、次第に貪り、嘗め回す。

マサル「ふぅ、むっく、むぐう……」

サイトウ「はっちゅ、むっちゅ、れろぉ……」

サイトウはマサルの舌の蹂躙にされるがまま、凛々しい表情をとろんとさせ、与えられる快楽に溺れそうになる。

マサル「ぷっは……」

サイトウ「ぷっふぅ……」

マサルが口を離すと、サイトウは息を荒げてぼーっとした顔でマサルを見つめる。

サイトウ(こんな、えっちなキス、なんて、マサル、こんなやらしい、いけないこと、ダメ、なのに……)

マサル(サイトウの顔、エロい、フェラしてもらうだけじゃ足りない、もっと、サイトウが、欲しい。もっとめちゃめちゃにしたい……!)

マサルはサイトウを押し倒すと、首筋に顔を埋め、舐め上げる。

マサル「ふぅふぅ、れろぉ……」

サイトウ「だ、だめぇ、そこ、えっち、舐めたら……ああん!」

マサルの舌が、首から下がっていく。そして、サイトウの左腕を上げさせると、剥き出しの腋に視線が注がれる。

汗が滴り、皺が割れ目のように見えるサイトウの褐色の腋肉。特段フェチでもないマサルの性欲を強く刺激した。
マサルはサイトウの腋に顔を埋めた。

サイトウ「や、やだ、そんなところ、見ないでぇ……」

マサル(はぁ……酸っぱいのにエロい匂いがする。女の子の腋、すごい、エッチだ)

マサルはサイトウの腋肉に舌を這わせる。割れ目のような皺に舌をねじ込むと、ビクビクと反応を見せる。
マサルは舌だけでは物足りなくなってくる。
サイトウの腋から口を離すと、今だ勃起するペニスを突き出す。

サイトウ「はぁはぁ、お、おちんちん、そんなにおっきくしてる……」

サイトウがペニスに見とれていると、マサルは、サイトウの腕を上げると、剥き出しで汗ばんだサイトウの腋に勃起を押し付けた。
 ▼ 329 リヤード@ヨロギのみ 22/07/21 01:03:16 ID:X9fUppQE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうして1レスだけなんだ、もっと読みたい
 ▼ 330 イガニ@ガルーラナイト 22/07/22 17:35:55 ID:MGMsxjg6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
銀髪に褐色だからダークエルフに似てるんだよな
 ▼ 331 ロッパフ@バーゲンチケット 22/07/30 00:12:15 ID:zOQQJGkI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日は来るかな
 ▼ 332 る◆cbcVBykPBI 22/07/30 23:45:25 ID:WzmIIIww [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はぁはぁ、ぷにぷに、してて、いい……」

マサルは腰を動かして勃起をサイトウの腋肉に押し付ける。わずかな窪みは汗ばんでいるせいかマサルの先端に吸い付く。

サイトウ「へ、変態ぃ……そんなとこに、そ、それ、押し付けるなんて、おかしいです……」

サイトウは焼き鏝のような男性器を恥ずかしい箇所に押し付けられ、羞恥で顔が真っ赤になる。

サイトウ「腋、舐めて、ち……性器を押し付けるなんて……正気じゃないです……」

口で文句を言いながらも、サイトウはマサルの性器が体に触れている光景に視線が釘付けになっている。

サイトウ(わ、わたし、こんなに身体が熱くなって、お腹、キュンってなってる。こんなことに興奮するなんて……まるで私が変態みたい……)

マサル(はぁはぁ、俺、サイトウの腋犯してる。くっそ、こんな性癖ないのに、サイトウエロ過ぎなんだよ。けど、もっと、もっと強く……)

マサルは、サイトウの腕を下した。すると、サイトウの腕は、腋でマサルの男性器を挟むことになる。

マサル「あっく、あったかい……うぐ……」

マサルは柔らかな圧迫に刺激を感じ、さらに刺激を求め腰を前後に動かす。

サイトウ「あっあっ、うそ、ぐちゅぐちゅいってる……ち、おちんちん、私の腋で擦れてる……」

サイトウはくすぐったさと恥ずかしさでもはや脳は沸騰寸前だ。
 ▼ 333 る◆cbcVBykPBI 22/07/30 23:46:44 ID:WzmIIIww [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「あっが、やばい、サイトウのエロ腋やばい、出る、出る!」

サイトウ「だ、誰がエロ腋ですか!?」

サイトウが叫んだ瞬間、

どぴゅるるるるる!

マサルのペニスはサイトウの腋の中に収まったまま、射精した。腋に吹きかけられた精液は収まり切らず、腋の中から噴き出した。

サイトウ「きゃ!」

隙間から出た精液はサイトウの顔にかかる。

マサル「はぁはぁ……すげ、出た……」

サイトウ「こんな、変態体験に巻き込むなんて、恨みますよ……」

サイトウは口では文句を言いながらも、顔は上気し、潤んだ目でマサルを見ていた。
座りこむサイトウの姿にマサルの中で火が付く。
マサルはサイトウを仰向けに押し倒す。

サイトウ「きゃ、マ、マサル?」

マサルはサイトウのユニフォームのボトムスを無理矢理脱がすと、脚を開かせる。

サイトウ「ま、待って、こんないきなり、こ、心の準備が――」

マサル「じゃあ抵抗しなよ」

サイトウ「っ」

マサル「サイトウなら抵抗して逃げられるだろ、嫌ならそうしてくれ」

マサルが鋭く射抜くと、サイトウは生唾を飲み込む。
散々された、変態行為にサイトウ自身が、沸き立つものを感じていた。だから、サイトウは何もせず、ただされるがまま――

サイトウ「や、優しくして、ください……」

サイトウは熱の籠った視線でマサルを見上げた。

マサル「ふーふーっ」

マサルは女の子らしい色気を見せたサイトウに、興奮を覚えた。
そして、晒されたサイトウの肉花弁に、勃起を挿入した。
 ▼ 334 ーテリー@ありふれたいし 22/07/30 23:52:13 ID:1bRUu2Jk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 335 ンドール@くれないのミツ 22/08/02 22:36:01 ID:vA6MWBFg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
腋とはマニアックな
 ▼ 336 メモース@すいせいのかけら 22/08/06 01:11:52 ID:iezcownE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 337 ニューラ@アクアスーツ 22/08/08 22:29:43 ID:w7..rCMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ついにサイトウと本番なのに続きが来ないなんて焦らすなぁ
 ▼ 338 メール@メガイカリ 22/08/13 20:00:04 ID:ATbkTOiU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 339 トスパス@わんぱくミント 22/08/18 00:28:14 ID:L3TA7ybk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってます
 ▼ 340 シラム@ひみつのコハク 22/08/21 22:45:02 ID:CLdQ66BE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 341 ダイトス@たわわこやし 22/08/27 20:31:32 ID:V6DQjC7U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者さん大丈夫かな
 ▼ 342 ギアル@イバンのみ 22/08/28 15:54:20 ID:DkV2aXQI NGネーム登録 NGID登録 報告
失踪?
 ▼ 343 る◆cbcVBykPBI 22/08/29 22:53:50 ID:y.f25p0E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あっくぅ……いった、いぃ……」

マサルは先端に何かを破る感触を覚え、小さな悲鳴と共にサイトウの目から涙が零れる。
結合部から滲み出る血がサイトウの初めてを奪ったことを示した。

マサル「ぐっ、締まる……くぁあ……」

サイトウ「なか……おっきいのが、入ってぇ……」

マサルは何度も味わうものの慣れない膣の感覚、サイトウは今まで感じたことの無い未知の感覚に、声が漏れる。
マサルはサイトウの苦悶の表情が目に入るとすぐに動いた。
マサルはサイトウに顔を寄せると、唇同士が重なる。

サイトウ「むっ、んむううぅ!?」

いきなりの行動にサイトウは驚愕するが、押し付けられる唇、口の中を掻き回す舌の力強さに、されるがままだ。

マサル「むっちゅ、はむぅ……!」

サイトウ「んちゅ、ちゅる、ちゅむ……!」

口内を犯され痺れるような快楽に、サイトウの目は虚空を見つめ、夢見心地の気分になる。

マサル「ぷはぁ」

サイトウ「はぁ」

2人の唇が離れると、荒い呼吸を繰り返す。
サイトウの頭は余韻でぼうっとなり、潤んだ目でマサルを見ている。
年下の男の子のはずなのに、自分の知らないことを次々と叩き込んでくるその様に、胸が高鳴り顔が熱くなる。
そして、下腹部がドクンと疼く。

サイトウ「あ……」

同時に自身の秘部がゆっくりと蠕動していくのを感じる。自分の中に入った逞しき雄を優しく従順に受け入れようとしていた。
もはや痛みなどなく、目の前の強い少年を受け入れるために全身が可動していた。
 ▼ 344 ーナイト@いかずちプレート 22/08/29 22:54:35 ID:piKQ35Kg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 345 ニゴーン@メタルコート 22/08/29 22:55:47 ID:piKQ35Kg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ずっと待ってたんだ!
 ▼ 346 る◆cbcVBykPBI 22/08/29 22:56:19 ID:y.f25p0E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「マサル、動いて、動いてください……ナカをめちゃめちゃにして、いっぱい出しでください……」

懇願するように言葉を吐き出すサイトウに、マサルは覚悟を決めたような目になるとゆっくりと腰を前後させる。
ズプズプとサイトウの割れ目に出し入れされる肉棒。ナカの襞が絡まる感触が、マサルに快感を与える。
サイトウもまた、出し入れされる肉棒による刺激に、快楽を覚えていた。

サイトウ「あっあん! はぁっ、あああああっ!」

サイトウ(どうして、こんなの知らない、知らないはずなのに、膣内を犯されるのに、悍ましい行為のはずなのに、気持ちいい、気持ちいいよぉ)

頭を占める未知の感覚、しかし、嫌悪感は微塵も無い。何より、マサルが自分と交わっていることを自覚するたびに、下腹部の奥が激しく疼く心地よさに困惑した。

サイトウ(ほしい、ほしい! マサルがもっとたくさん欲しい! マサルマサルマサル……好きすき……)

サイトウ「ま、マサル、すきぃ、しゅきなのぉ……ちょうだい、いっぱいマサルちょうだいぃ……」

甘えた声で懇願するサイトウ、その普段では見られない姿に、マサルは愛おしさと共に奥底から熱の滾りを覚えた。
さらに動きに激しさが増す。

マサル「ふっふっ……」

サイトウ「あっあっ、い、いい、マサル気持ちいい!」

サイトウは両腕でマサルを掻き抱き、両脚でマサルを逃がさず縛る。
マサルも逃げるつもりは無い。自分を求める雌に何度も何度も腰を打ち付け、快楽と共に刻み付ける。
限界が来る。

マサル「ぐっ、くううううう!」

サイトウ「あっああああ……で、でてるぅ……マサルのいっぱい、はいってくるぅ……」

より密着し、マサルはサイトウに精を注ぎ込む。屈服せよ、孕めよ、と何度も何度も射精する。
互いに抱き合い体温を味わうと、自然と見つめ合うと唇が重なる。
啄むような初々しさのあるキス。
マサルとサイトウは、しばらくの間、抱き合ってキスを続けた。
 ▼ 347 ジギガス@きんりょくのハネ 22/08/29 23:09:29 ID:sYEgFd1o [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラブラブエッチいいねぇ、サイトウの胸はどのぐらいの大きさかな
 ▼ 348 ーロット@カメックスナイト 22/08/29 23:12:53 ID:uyQQdUOo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは一切ゴム付けない生派
 ▼ 349 ビィ@カードキー 22/08/29 23:39:24 ID:sYEgFd1o [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウの胸はまだ揉んでないんだよな
 ▼ 350 ージュラ@シールいれ 22/08/30 08:21:40 ID:TuJ6aNBU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう一年たったのか
 ▼ 351 バゴーラ@ぎんのこな 22/09/01 22:17:51 ID:oBNkTmM2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この二人も嫁にしようぜ
 ▼ 352 イリーフ@けいけんアメM 22/09/01 22:29:30 ID:iV5wqEoc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだクララが残ってる
 ▼ 353 ラクロス@ベリーアメざいく 22/09/01 22:40:16 ID:oBNkTmM2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
クララは別に要らないかな、それにこれ以上人数増やすと作者が失踪しそうだし
 ▼ 354 ータクン@うすもものミツ 22/09/03 22:19:49 ID:hMNIVcBY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
更新速度が遅い以外は最高
 ▼ 355 ラッタ@ヨロイこうせき 22/09/03 22:20:29 ID:JCf.j2sE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミツバはやった?
 ▼ 356 る◆cbcVBykPBI 22/09/09 00:51:55 ID:M0L6Q/hI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ん、んちゅ……マサルぅ……」

マサル「んんっ……はぁルリナさん……」

更衣室でマサルとルリナは抱き合いながらキスをする。舌と舌が強く絡み合い、結合部からは唾液が滴り落ちる。
マサルは年上美女の口の感触を楽しみながら、彼女の細い背中を強く抱きしめた。
すると、服の裾が引っ張られる。

マサル「?」

サイトウが膨れっ面で見ていた。

サイトウ「わ、私も、シて、欲しいです……」

もじもじとするサイトウの姿に愛らしさを覚え、マサルはルリナとのキスを中断すると、サイトウの身体を後ろから抱きしめる。
両腕はサイトウの胸を鷲掴みにした。

サイトウ「あぁ、ああ……そんな、おっぱい、らめぇ……」

マサル「なにがダメなの? シてほしいって言ったのはサイトウじゃん」

サイトウ「わ、たしキス……」

マサル「後でいくらでもシてあげるから、大人しくしてて」

サイトウ「は、はいぃ……」
 ▼ 357 る◆cbcVBykPBI 22/09/09 00:52:16 ID:M0L6Q/hI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大人しくなったサイトウの乳房の感触を楽しむ。
ユウリよりは小さく、マリィよりは僅かに大きいくらいか。大きな違いは、鍛えられた大胸筋によって、張りがより強くなっても見ごたえのある弾力のおっぱいだということだ。ずっと揉んでていたくなる。
マサルはサイトウの顎に手を添え、顔を上げさせると後ろからキスをした。

サイトウ「あっふう……れちょ……ふぁ……」

されるがままのサイトウは喜悦の喘ぎを漏らす。マサルは無抵抗のサイトウの口を犯す。
すると、背中を抱きしめられる。

ルリナ「私も、早く続きほしいわ……」

瞳を潤ませ、縋るように言うルリナ。

マサル「いいよ、次は2人まとめて、だね」

マサルはルリナを抱き寄せ、サイトウと共に押し倒した。

それから、サイトウとルリナが気を失うまで、更衣室の扉は開かなかった。
 ▼ 358 ルフーン@だいしらたま 22/09/09 01:00:05 ID:75QQcHsI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸の大きさ順に並べるとこうなるのか
ソニア
ルリナ
ユウリ
サイトウ
マリィ
 ▼ 359 ルケニオン@マックスアップ 22/09/11 15:00:22 ID:D10YFyKc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 360 ラルファイヤー@ラムのみ 22/09/18 12:52:04 ID:R3.g04fk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ以上人数増やさなくていいから無事に完結しますように
 ▼ 361 ブキジカ@とけないこおり 22/09/21 18:06:41 ID:GGSki.Og NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはここで終わりにして他のキャラで始めてもいいかもね
 ▼ 362 マザラシ@ハッサムナイト 22/09/21 18:08:29 ID:COr.saDQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
逆にこれ以上相手増やしたらバッシング浴びるなんてことないよね?
 ▼ 363 ブソル@あくのジュエル 22/09/21 22:05:49 ID:YZX2Hxkw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ以上続けるとすると失踪する可能性が高いのがね、そうなる前に綺麗に完結してほしいな
 ▼ 364 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:01:18 ID:ysYEHdMo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「こういうことがありまして、ルリナさんとサイトウもお嫁さんにしたいと思うのですが」

ルリナ「よろしく〜」

サイトウ「末席に置いていただくと幸いです」

ユウリ「あちゃ〜やっぱりこうなったか〜」

マリィ「むぅ……節操なかよ」

ソニア「まあこの2人なら全然オーケーだけどね」

マサル「何度も言うけど、絶対に幸せにする。命に代えても」

ユウリ「そこまで気を張らなくてもいいから」

マリィ「まあ、そういう誠実なのがマサルっぽいけど」

ソニア「お嫁さんたくさんいて誠実かは微妙だけどね」

ルリナ「マサルばっかに負担は良くないわ。私たちもしっかりしないと」

サイトウ「経済面を男性だけに負担する時代ではないですからね」

マサル「はは、みんな、俺には勿体ない最高の嫁さんだな」

女性陣『っ!!!』カァアアアアア

マリィ「そういう言い方はずるかよ」

ソニア「あ、あははは、さすがは旦那様だね」

ユウリ「はぁ……これが惚れた弱みかな」

ルリナ「じゃあ、私たちもマサルを幸せにするために頑張らないとね」

サイトウ「これが真の英雄なのですね」

マサル「そう言ってもらえるなら光栄だね」

ユウリ「それじゃあ今夜は全員でヤっちゃう? マサルなら全員相手でも余裕だよね」

マリィ「こないだ3人でシたら、こっちが体力負けしたばいね」

ソニア「まあ、そういう逞しさが、雄としての理想なのかもね」

ルリナ「あ、あの時よりも、すごいの……?」

サイトウ「か、勝てるヴィジョンが……見えない……」
 ▼ 365 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:01:57 ID:ysYEHdMo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
女性陣は恐怖に慄くような顔をしながらも、瞳は情欲に濡れ、ハートマークさえ見えるようだった。

マサル「あーそのー、ごめん、今夜は無理」

女性陣『えええー!!』

マサル「ちょっと行きたいとこがあるから」

ユウリ「むー、どこ?」

マサル「うん、鎧の孤島」

ユウリ「行っちゃったね」

マリィ「行ったばい」

ソニア「どーすんの? もう身体はマサルに抱かれる準備万端なんだけど?」

ルリナ「そうね、体も熱いし、アソコも疼くわ……」

サイトウ「これは一人で発散するしか……」

ユウリ「はいはいーい、それより良い方法がありまーす!」

マリィ「なんなん?」

ユウリ「ここはいっそ女の子同士でスればいいと思いまーす!」

ルリナ「な、わ、私そんな趣味ないです!」

ソニア「いいんじゃない? 女同士ならノーカンだって」

サイトウ「そういうものでしょうか?」

ユウリ「そういうもんだよ。マサルが帰ってくる前に、テク磨いとこうよ」

マリィ「確かに、マサルにヤられっぱなしは悔しかよ」

ソニア「うんうん、良いんじゃない、まあ女の子同士も興味あったし」

ルリナ「うーん、後輩のモデルの子にも告白とかされたことあるけど、経験しといた方がいいのかな?」

サイトウ「何事も経験ということですか、であるなら受けて立ちます」

ユウリ「みんなノリノリだねぇ。それじゃあ、今晩はホテルに集合ね♡」
 ▼ 366 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:04:38 ID:ysYEHdMo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メロンは需要ありますか?
 ▼ 367 ドラ@カントーのせきばん 22/09/21 23:07:27 ID:COr.saDQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララはだめ?
 ▼ 368 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:15:09 ID:ysYEHdMo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>367
鎧の孤島に向かうのは、クララ編のつもりです。
 ▼ 369 ェリム@イーブイZ 22/09/22 17:18:49 ID:wV4UjhR. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メロンは胸デカそうだけど年齢的におばさんだし人妻だから手を出すのはやばいだろ
 ▼ 370 プ・ブルル@みどりのかけら 22/09/30 21:03:49 ID:gh/6k7IQ NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
クララも需要ないと思う
 ▼ 371 ラナクシ@ジュペッタナイト 22/10/10 23:37:43 ID:6Pz6iPP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
個人的にはこのまま完結でもいいと思う
 ▼ 372 る◆cbcVBykPBI 22/10/10 23:42:51 ID:cgwAfZJ. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ウーラオス『あんこくきょうだ』!」

門下生「ぐううニョロボン、よく頑張った。マサルさんありがとうございました!」

マサル「はい、こちらこそありがとうございました」

マサルは時折、マスター道場の門下生を相手に指導をしポケモンバトルをしていた。
道場主であるマスタードたっての願いで、マサルは門下生の育成をしていた。
チャンピオンであるマサルが門下生となり免許皆伝となったことで、マスター道場へと弟子入りする人間は日に日に増加して行った。
そんな中でマサルとポケモンバトルを望む声も多く。人数は限定されるとは言え、こうして応えているのだ。

その日の門下生の相手を終えたマサルは孤島の海岸で休んでいた。
すると、後ろから人の気配。

マサル「あ、クララさん」

クララ「はぁいマサル、クララさんですよぉ♡」

マサル「あはは、似合わないからやめた方がいいですよ」

クララ「わぁ♡ 相変わらずむっかつくぅ♡」
 ▼ 373 ノズ@ふしぎなおきもの 22/10/10 23:43:41 ID:bVQMcr3s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララktkr
 ▼ 374 る◆cbcVBykPBI 22/10/10 23:52:22 ID:cgwAfZJ. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「ったく、人気者は羨ましいねー。こちとら未だにお世話係だってのにさ」

マサル「そこは自業自得としか、でもクララさんの頑張りはみんなに伝わってますよ」

クララ「でも上に上がらなきゃ意味ないんだって、けどぜってー這い上がるから、そん時はあんたも倒すから、覚悟しとけよ♡」

マサル「はは、返り討ちにしますよ」

クララ(このガキぃ、マジでのしてやんなきゃ気がすまないんだけど、あ、そうだ♡)

クララ「ところでさぁ、さっきから連戦で疲れてなぁい?」

クララは猫なで声になると、マサルの下から上目遣いになる。
自慢の巨乳を強調することも忘れない。

マサル「まあ、それなりに疲れてますけど?」

クララ「だったらさぁ、お姉さんが色々スッキリさせてあげるけど、どう?」

クララ(この青臭いガキンチョ、どうせ女との経験なんて無いんでしょ、私の悩殺ボディで骨抜きにしてやんよ♡)
 ▼ 375 ハコモリ@はじめてメール 22/10/11 00:14:58 ID:7LIwsPmo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアたちの時は3人がかり、ルリナたちの時は2人がかり、今回はクララ一人か、クララの負担デカすぎてぶっ倒れて気絶しそう
 ▼ 376 ッピ@いでんしのせきばん 22/10/13 00:26:40 ID:.hbcWyK2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララから言い出したんだし責任取らなくてよさそうだな
 ▼ 377 イコウ@シルバースプレー 22/10/15 00:04:57 ID:4g9sx.UA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララは嫁にしなくていいな
 ▼ 378 る◆cbcVBykPBI 22/10/15 00:07:08 ID:1sUY30Wg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは道場内にある、クララの個室へと招待されていた。

クララ「お茶とお菓子用意したからゆっくりしてってね〜」

間延びした声でマサルに話しかけるクララ、その恰好は先ほどよりも露出度が高めだった。
薄手のキャミソールによって、肩から鎖骨までが露出し、さらには自慢の爆乳が大きく突き出し、長い谷間が見えている。
下はショートパンツで、むっちりした太ももが惜し気もなく晒されている。

クララ(けけけけっ、ほら、童貞のがきんちょ、目一杯サービスしてやっから、せいぜい鼻の下のばして、粗末なモンおっ勃ててな)

心の中で悪態をつき、マサルをどう篭絡してやろうかと考えるクララ。

しかし、マサルの心境は、

マサル(あからさまに誘ってるよな。確かにスタイル良いし乳でかいしで、ドストライクだけど、こうあからさまなのはあんまり好きじゃないな。こういう自分が上だと思い込んでる人には、正直負けたくないんだよな)
 ▼ 379 ンシカイオーガ@やぶれたせきばん 22/10/15 23:31:26 ID:abAsrhmU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このマサルは鍛えてていい体してるんだろうな
 ▼ 380 る◆cbcVBykPBI 22/10/19 00:05:07 ID:wk6M0gqU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「ほらぁ、マサルぅ、もっとおねーさんと仲良くしましょぉ♡」

マサル「あ、はい……」

クララ(おいおいなんだその気の無い返事は? こちとらサービスしてあげてんだろうが。もっと喜べや)

マサル(雑だし可愛げないな。なんか萎えてきた。けど、このままだとまた変に絡んできそうだしな)

クララ(こうなったらヤってやんよ。私無しじゃ生きられない体にしてやんよ!)

マサル「っ!?」

クララはマサルをソファに押し倒した。肩を掴み、強く押し付け、体をしなだれかからせる。

クララ「あは♡ さっきから私の身体見てるのバレバレだよぉ♡ そんなにほしいなら、たーくさん気持ちよくしてア・ゲ・ル♡」

クララは興奮して息を荒げながらウインクをした。

マサル(……うわキッツ)

そんなクララをマサルはげんなりと見上げた。

クララ「はいはーい、マサルの可愛いディグダちゃんごかいちょー♡」

クララはマサルの股間にまで下がると、ズボンのチャックを下げトランクスごとズリ下した。

ビイイイイイインッ! バシッ!

クララ「ぎゃん!」

マサルの勃起がクララの額へと、飛び出した勢いで叩きつけられた。

クララ「え、なにこれ……デッ……カ……」

マサルのイチモツはクララの想像以上に大きかった。太く肉厚な肉棒はクララの顔の前でドクドクと脈打ち、彼女に戦慄を与えた。

クララ(え、こ、これが、アソコに入るのよね? え、無理じゃね? 壊れんじゃね?)

マジマジと肉棒を見ながら、クララは怖気づいていた。

マサル「あの、気持ちよくしてくれるなら早くしてもらえます?」

クララ「は? ガキが調子乗んなよ。 こんなの楽勝だし、すぐに搾りつくしてやんよ」

クララは挑発にカチンと苛立ちながら、マサルの肉棒を握った。
 ▼ 381 る◆cbcVBykPBI 22/10/21 23:46:43 ID:QBdUk5CA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「く、くぅ……」

マサルの肉棒を右手で上下に扱くクララ。女の柔らかい細指による刺激は少年の肉棒に極上の刺激を与える、はずだった……
しかし、クララがそそり立つ勃起を刺激し続けても、マサルの表情は一切変わらない。

マサル「ふぁ……こんなもんですか?」

欠伸をして退屈そうなマサル。ソファに座るマサルを床に座るクララが肉棒を刺激している体勢。
それは必然、マサルの体が上にある。すなわち、マサルはクララを見下ろす体勢だ。
冷めた目でマサルはクララに視線を送る。

クララ(ぐぅ……なんでなんともねぇんだこのガキ。この私が青臭いモン扱いてやってんだぞ! とっとと出せよぉ……)

クララ(う、腕、キツイ……)

クララは前腕が張ってしまいそうな感覚に陥り、次第に動きが鈍くなり、そのうち動かなくなる。

マサル「もう終わりですか?」

クララ「っ……るっさい……このクソチンポがぁ……」
 ▼ 382 る◆cbcVBykPBI 22/10/21 23:47:13 ID:QBdUk5CA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
睨むクララにマサルはどこ吹く風とばかりにつまらなそうに見下す。

マサル「気持ちよくしてくれるんじゃなかったんですか? 気持ちいいどころか退屈なんですけど?」

クララ「うるさいっての! ああもう知らない。好きにすれば? 私の身体好きに使ってきたねえ精液好きなだけブチ撒ければ?」

マサル「……そうですか、じゃあ好きにさせてもらいます」

マサルはクララの頭を掴み、分厚い唇にキスをした。

クララ「んむぅ!?」

マサルの舌がクララの口内に侵入し、舌が舌に絡み付く。更に上下の歯を執拗になぞっていく。そうして口の中を啜り上げる。

クララ「んちゅ、んんんんっ! はっぷぅ、むうううううっ!」

クララ(な、なに、これ、キスされて、口ん中めちゃめちゃに……や、ばい、頭、おかしく……)

マサル「ぷはぁ……」

マサルは口を放す。クララは強制キスを終え、虚ろな目でだらしなく口を開ける。
ぼーっとマサルをクララに対し、マサルは立ち上がると、そそり立つ肉棒を口に思い切り押し込んだ。

クララ「もがぁ!?」

クララの口に太く熱いものが侵入する。舌とは比べ物にならない大きさにクララはむせ返りそうになる。
それにも構わず、マサルは腰を突き出した。
 ▼ 383 ーギラス@ハガネZ 22/10/22 00:59:18 ID:thpwZA1k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルも全部生だから、最終的に全員妊娠させてそう
 ▼ 384 る◆cbcVBykPBI 22/10/29 22:49:19 ID:K/VUKEeA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一方その頃、某ホテル

5人以上が宿泊する事を前提とした大部屋、2つある大きなベッドの内の一つの上で見つめ合う全裸の美少女2人。

ユウリ「えへへ、なんだか緊張するね」

マリィ「マサルん時とは違う感じばするたい」

ユウリ「女の子同士だもんね」

マリィ「ユウリの体、綺麗たいね」

ユウリ「マリィの体も綺麗だよ」

2人の肢体を比較すると、ユウリの方が胸は大きく、マリィの方が臀部が豊かだ。
2人の美少女は頬を染めながら見つめ合うと、顔を近づけ、距離が0となる。

ユウリ「んちゅ……」

マリィ「はむぅ……」

交わる美少女2人の桃色の唇。唾液の弾けるピチャピチャとした音が響く。
ユウリの舌がマリィの口内に入り込むと、マリィの舌に絡みつく。それに応えるようにマリィの舌も懸命に絡む。
さらに互いの歯茎をなぞり味わっていく。
口の中から湧き上がる心地良い快楽に、2人は我慢できずじ抱き合い、ベッドに倒れ込んだ。
柔らかな女体同士が密着する。

ユウリ「あっはぁ……♡ マリィ、柔らかいね♡」

マリィ「んぅ……ユウリぃ……気持ちいいぃ……♡」

4つの脚が絡み、太もも同士がムチムチィと擦れ合う。
抱き合うことでユウリとマリィの乳房もむぎゅうううっと押し合う。
ユウリの乳の方が大きいため、マリィの乳を包むようになっているが、マリィも負けじと肉の弾力でユウリのおっぱいを押し返す。
内側では、勃起した乳首同士がコリコリっと擦れ合っていた。

ユウリ「ああああん♡ マリィ、おっぱい、気持ちいい♡」

マリィ「はぁあああん♡ ユウリぃ、もっと、もっとぉ♡」

貪るように女体を触れ合わせ擦り合うユウリとマリィ、潤んだ瞳の2人は再び、深いふかい口付けを交わす。
 ▼ 385 ッコアラ@ずぶといミント 22/10/29 22:54:10 ID:KqJMORNE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もしかしたらもう既に妊ってるかもね…
 ▼ 386 ルガレオ@きんのズリのみ 22/11/05 22:15:09 ID:ueSAbEg. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 最新作発売までに完結するかな
 ▼ 387 リル@ムシZ 22/11/08 22:12:36 ID:/hFMTLLM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 388 る◆cbcVBykPBI 22/11/14 00:03:37 ID:8eNAZhvg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ひっは、あああん!」

ソニア「んちゅ、はむぅ……」

ルリナ「れろぉ、はっぷぅ……」

もう一つのベッドの上では、全裸のサイトウが、同じく全裸のソニアとルリナに愛撫されていた。
引き締まった上半身にある小ぶりな膨らみを、ソニアに指で撫でられ、乳首そ吸われている。
下半身はルリナ開脚させられ、花弁に舌をねじ込まれ、愛液を啜られている。

サイトウ「あっあっ、らめっ、そこ、感じすぎ……」

ソニア「ちゅるる、あは♡ 可愛い反応するじゃん」

ルリナ「思った以上に敏感ね。こういうとこも鍛えないとね」
 ▼ 389 ブラン@イーブイZ 22/11/14 18:28:07 ID:zBwYIyio NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッロい
 ▼ 390 る◆cbcVBykPBI 22/11/16 00:26:46 ID:.Ne2fd/k [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
上も下も優しい愛撫で責められたサイトウは、微弱な快楽が蓄積され、全身をビクビク反応させ、口からは涎が零れていた。
ソニアの舌がサイトウのなだらかな膨らみの上を這う。舌先が褐色の膨らみを濡らしていく。
サイトウの下半身では肉の割れ目がルリナの愛撫を受ける。溢れる蜜をルリナは舐め上げていく。肉花から溢れる蜜は止まらず、サイトウの快感を代弁するかのように零れる。

サイトウ「あっはあはぁ……んあ!」

ソニア「サイトウのおっぱい、ちっちゃいのに柔らかくってクセになりそう♡」

ルリナ「まだ、出てくる。気持ち良いからこうなってるのよね。それなら遠慮はいらないわね」
 ▼ 391 る◆cbcVBykPBI 22/11/16 00:27:05 ID:.Ne2fd/k [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そのころ、鎧の孤島

部屋の中ではクララがマサルの前に跪いていた。
それでけでなく、顔は激しく揺れていた。
クララの顔は苦悶に歪んでいる。マサルが勃起した剛直をクララの口に押し込み、前後に腰を動かす。
無理矢理クララの口の中を蹂躙し、自分のペニスを刺激していた。

クララ「むっごぉ、おっご、ま、ま、んぼおお!!」

クララは苦しそうに呻く。マサルの腰は相手を気遣う気なんてまるでない。ただ自分が気持ちよくなればいいというだけの身勝手な自慰行為。
マサルは冷たい目でクララのことを見下ろしていた。道具か何かを見るかのような冷徹な目。
そして――

マサル「っく、出すから受け止めてよ」

クララの頭を強く股間に押し付けると、口内に思い切り射精した。

クララ(んぐぅ、ぐ、ぐるじ、あ、あっついぃ……)

何度も何度も流し込まれる白濁の激流、クララの喉に何度もぶつかり、無理矢理飲み込まされていた。

クララ「うえぇ、げほ、げっほ!

むせ返ったクララは嘔吐しそうなほど咳き込んでいた。

マサル「口の中は、まあまあよかったですよ「

クララ「この、お前、マジでゆるさないからな」

涙目でマサルを睨むクララに、マサル自身の中に大きな加虐心が生まれる。
マサルはクララの身に纏ったユニフォームに手を伸ばすと、そのまま胸元を引きちぎり、クララの肌が現れる。
そこは爆乳によって生成される乳の谷間だ。ミチミチッとクララの乳肉がはみ出そうになっている。ブラジャーもチラリと見え、マサルの興奮は高まる。
マサルは股間をクララに向けると、乳肉のたにまに思い切り腰を叩きつけた。
 ▼ 392 ュラルドン@ダイマックスアメ 22/11/16 00:27:33 ID:T156lvuc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
kt
 ▼ 393 ラカッチ@みどぼんぐり 22/11/19 22:51:36 ID:K5sEKmSg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
つづきはよ
 ▼ 394 ガジュカイン@あかいウロコ 22/11/21 21:09:25 ID:G2cE8yiA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 395 る◆cbcVBykPBI 22/11/22 23:47:46 ID:K7csoq46 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンパンパンッ!
マサルの腰が叩きつけられるたびに、乾いた音が鳴り響く。さらに乳肉も合わせて波打ちプルプルと揺れる。

クララ「はっ、あっ、ちょ、やめっ……!」

クララはマサルのペニスが自慢の巨乳に無理やり出し入れされ、背筋にゾクゾクとしたものが走りながらも屈辱と怒りを覚えていた。

クララ(この、私の、胸を、オナホみたいに使いやがって……っていうか、チンコあっつ! 胸火傷する!)

むっちゅ どっちゅ どっちゅん!

胸の中心が開いただけのユニフォームはクララの乳肉をしっかり支え形を保っている。内側にあるブラジャーの支えも手伝って、それだけでミチミチとした柔肉の圧迫を生み出し、マサルのペニスを強く締め上げていた。
生まれて初めて味わう男の熱に慄きながらも、年下にいいようにされることにプライドを傷つけられ、せめてもの反抗とばかりに顔を上げてマサルを睨む。

クララ「ひっ……!」

だが顔を見た瞬間、クララの顔が青くなる。
マサルの表情がまるで何も感じていないかのような無表情だったからだ。
冷たい視線はクララのことを無機物か何かに対するもののよう、にもかかわらず激しい腰使い。
本当にマサルはクララの身体を性処理道具程度にしか思っていないかのようだ。
顔見知りの子供のそんな冷酷な意志を正面から受け止めてしまったクララは愕然とする。

クララ(ま、また負けるの? バトルで負けて、エロいことでも、こんな子供に負けんの?)

主導権を握るどころか、何もかも圧倒されクララの中の自信のようなものに罅が入る。

マサル「っ……出すよ」

平坦にも聞こえる声による宣言。そして、

どっぴゅるるるるるる!!

クララの胸の奥に白濁の熱が叩きつけられる。
それはクララの心臓にまとまりつき溶かすかのような錯覚があった。

クララ(あつ、熱い……ザーメン、わたし、よごれる……)
 ▼ 396 る◆cbcVBykPBI 22/11/22 23:48:22 ID:K7csoq46 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつかハルト主人公書きたいです。
その前にこれとゲームを終わらせます。
 ▼ 397 ノプス@ファイトメモリ 22/11/22 23:49:04 ID:eL52JCD2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最終的に全員妊娠しちゃう?
 ▼ 398 クタン@おおきなねっこ 22/11/22 23:54:12 ID:O5yQY0Lo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
毎日更新してほしいクオリティだ
 ▼ 399 ガフーディン@チルタリスナイト 22/11/26 16:15:49 ID:y/wccPRg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このマサルは鍛えてるからいい体なんだろうな
 ▼ 400 ローラペルシアン@しろいたてがみ 22/11/26 16:36:47 ID:dLEoC1v2 NGネーム登録 NGID登録 報告
このマサルはサトシに匹敵するぐらいの精力だから、一人に5つ子なんて余裕だろうな
 ▼ 401 ェリム@いんせき 22/11/29 22:17:11 ID:o5Zg5IK. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララで最後だろうしラストスパート頑張れ
 ▼ 402 ツノワダチ@ジェットボール 22/12/07 18:28:44 ID:mrzwbumk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 403 る◆cbcVBykPBI 22/12/10 00:00:44 ID:1YAc9kNw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが腰を引き、男性器が乳肉から解放される。亀頭の先端から残った白濁が乳房との間に一瞬の橋を造るとプツリと途切れる。
クララは自慢の爆乳の谷間のドロリとした熱が籠るのを感じていた。
年下の少年により注がれた白い情欲に、屈辱よりも興奮が勝っていることに驚いた。
そして、もっともっと雄の欲望が欲した。

マサル「じゃあ帰るね」

クララ「え……?」

マサルはズボンを上げるとそのまま回れ右して歩き出す。

クララ「ま、待って、まだ、最後まで、シてないじゃん」

マサル「いやもうデカちちオナホしたからいいや。ありがと」

クララの顔が再び青くなる。ただおっぱいを使うだけで性欲の捌け口としては十分だと言われ、まるでそれ以外には期待していない、それ以上の価値は無いと宣言されたようで、絶望感が生まれる。

クララ「な、によそれ……わ、私、今お腹疼いて、気持ちいいのほしいって、こっからだって、なのに終わりなんて……」

マサル「あのさあ、あんたが勝手に誘って、それに乗ってあげたんだから文句言うなよ」

どこまでも突き放すような態度、クララは怒りではなく、悲しみでどうにかなりそうだった。
自分の中の女が求める。強い雄との交情を、寵愛を、激熱を、どうしても欲しい。
だから、なりふり構わない。

クララ「待って……ください……」
 ▼ 404 る◆cbcVBykPBI 22/12/10 00:01:28 ID:1YAc9kNw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサルが振り返ると、クララが正座して、額を床に押し付けていた。
まごうことなき土下座だった。

マサル「何の真似?」

クララ「お願いします。私を……抱いてください……」

マサル「あんたプライド無いの? 年下相手にそこまでする?」

クララ「わ、私は、口先だけで、結局、あん……あなたに勝てない雑魚トレーナーです。自分が弱くてダメなのは理解してます。もうあなたに逆らいません。言うこと何でも従います。だからお願いします。私を抱いてください。もう身体がおかしくなりそうなんです。どうかどうか……」

泣きそうな声で懇願するクララ、もはやいつものブリッ子でも強気な態度でもない。
恥も外聞も無く目の前の少年に屈服を態度で示す。
マサルはそんなクララの態度に引きながらも少し罪悪感を覚える。
まだ射精欲はあるため、ここでクララの身体を使わせてもらう方がいいだろう。

マサル(それにここで断ると面倒くさいことになりそうだし)

マサル「……じゃあもっとしっかりお願いして、誠意込めて」

主導権は握っておきたいため、あくまで高圧的にいく。

クララ「マサル、様、どうかこの卑しく情けない毒まみれで化粧臭い雌にお情けをください。あなたの立派な雄のおチンポ様で、若作り雑魚雌マ〇コを可愛がってください」

マサル(そこまで言わなくても良かったんだけどな)
 ▼ 405 ケガニ@おとなしいミント 22/12/17 19:26:27 ID:Wo5s8tgg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自覚あったのか支援
 ▼ 406 ブリー@うすもものミツ 22/12/23 18:14:21 ID:plA.yVhM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 407 ウッツェル@こうてつプレート 22/12/27 16:48:51 ID:ztFUjBIs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 408 チゲータ@オリーブオイル 23/01/03 20:04:43 ID:bq3QnM52 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今年こそ毎日更新されますように
 ▼ 409 る◆cbcVBykPBI 23/01/07 22:54:51 ID:ikFAMWs. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「顔上げなよ」

ぶっきらぼうにマサルが言い捨てると、クララは恐る恐ると言った様子で額を地面から離れさせ、ゆっくりとマサルを見上げる。
上目遣いのクララ、弱弱しいその視線にマサルは身体が疼く。
マサルはクララの身体を引き寄せ、抱き上げる。そのままクララをベッドへと下す。

クララ「きゃん」

顔からシーツにダイブしたクララ、上半身はベッドに埋もれるが下半身は膝立ちとなっていた。
それは臀部が突き上げられた体勢ということだ。
マサルはクララのボトムスを下着ごとズリ下す。

クララ「うえっ、あ、ちょ、ちょっとまって――」

晒されるクララの丸く大きな尻と秘部、もっちりとした肉厚の尻は小刻みに震えている。

マサル「アソコ濡れてるね、触ってもないのに、散々いじめられてオナホ扱いされただけでこうなったの?」

クララ「ち、ちが――」

マサル「それとも土下座して興奮した? マジで淫乱なのあんた?」

クララ「や、やめてぇ……」

涙目になるクララ。いつものクララなら罵詈雑言で口汚くマサルに反論していただろう。だが今の彼女はマサルへの敵対心を完全にへし折られていた。
自ら屈服することを選んだとも言える。そんな彼女が格上と認識してしまった少年に対し強気の態度などできるはずがない。

マサル「まあこっちの方が都合いいけどね」
 ▼ 410 る◆cbcVBykPBI 23/01/07 22:55:20 ID:ikFAMWs. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはクララのデカ尻に両手を添える、そして勃起した鈴口を塗れた肉壺へと触れさせる。
粘液がクチュリと音を出す。

クララ「あ、あ……」

期待と不安の入り混じったような顔のクララ、そんな彼女の顔を見ないまま、マサルは腰を突き出した。
ズブリ、という音と共にマサルの腰がクララの尻に密着する。

クララ「あ、ああああああああっ!!」

悲鳴を上げるクララに構わずマサルは腰を何度も前後に動かす。バチュンバチュンと激しい水音が鳴り響く。

クララ「あが、おっきぃ……ナカごわれぇ……あっはあああ!」

マサル「うっくぅ、はぁはぁ。良い、締まりだよクララ。アソコも立派に俺を悦ばせるオナホになってんじゃんか!」

乾いた音が鳴る。マサルはクララの肉厚な尻をひっぱたいた音だ。

クララ「くひぃ!」

マサル「っ! あれ、なんか中がキツくなったけど、叩かれたから? ねえ、どうなんだ、よっ!」

バチンバチンとマサルの手がクララのデカ尻を叩く。

クララ「あひぃん、はぁん、ま、やめっ……ぎゃいん!」

何度もたたかれクララの尻が赤くなる。
ピストン運動も同時に行われているため、内側と外側から与えられる刺激にクララは視界が真っ白になる。

マサル「いいよクララ、みっともなくって情けない姿似合ってるよ。締まりも最初よりずっといい」

マサルは肉棒から来る刺激に素直に喜んでいた。適当に中に出して終わらせるつもりだったが、この快楽をもっと味わいたいと思うようになっていた。クララは突かれるたびに「あっあっ」と生気が消えかけたような声を挙げている。
 ▼ 411 ルノズク@タマゴけん 23/01/07 22:57:10 ID:PteMNGcY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは果たして何人の子供を授かるのだろうか
 ▼ 412 ブンネ@ヤドランナイト 23/01/07 23:00:48 ID:0TR26EqQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 413 る◆cbcVBykPBI 23/01/09 00:07:24 ID:2c2oog6U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っくあ……出すよクララ、あんたのナカにたっぷり、出す、から……」

何度も挿入を繰り返すマサルにも限界が訪れる。肉棒はクララの膣肉の中で膨張し、マサルの情欲のまま、白の滾りを放出する。

ドッピュ、ビュルルルルル!!

クララ「あ、あ、あああああああっ!」

クララの膣に注ぎ込まれる少年の白濁、高熱が子宮に叩きつけられるような勢いにクララは仰け反り嬌声を上げる。

クララ「あああ……で、てるぅ……あっついぃ……」

白目を剝きそうになり、口からは舌がだらしなく伸びている。
膣内ではマサルのペニスがザーメンを何度も注ぎ、そのたびに肉襞は蠕動し自らを屈服させた雄の子種を一滴を逃すまいと啜り上げる。
あるいはそれは強い雄への服従の証として本能が媚びた結果なのか。
なんにしてもクララはマサルの射精によって雌の快楽を味わっていた。

射精を終え、マサルは肉棒を膣ないから引き出す。
ニュポンという音と共に、花弁からは精液と愛液の混ざりものがゴポリと零れる。
クララは脱力し、ベッドに倒れ込む。

だが、マサルの性欲はまだ滾っている。
倒れるクララを仰向けにすると、上半身を覆うユニフォームを上げる。
バルンとまろび出る、クララの爆乳。ブラに包まれたそれがツンと上を向いている。

クララ「ま、待って、休ませ――」

聞かずマサルはブラをはぎ取る。支えを失ったデカ乳が、重力によって左右に垂れる。しかし、圧倒的な質量をマサルの眼前に晒していた。
目測ではマサルが今まで見てきた中で一番の大きさの爆乳。
マサルは睾丸が疼き、さらなる子種が増産されていくのを感じる。

マサル「やっぱりこれは味わいたいよね」

マサルは垂れる乳肉を両腕で左右から持ち上げる。
掌に感じる重量と柔らかさ、こちらが包んでいるはずなのに、逆に包み込まれるような錯覚さえ覚える。
マサルは口角を上げると、ビンッと立っているピンクの先端にむしゃぶりついた。
 ▼ 414 ンヤンマ@ヤチェのみ 23/01/09 00:09:21 ID:nbRcsYxk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
目測ではマサルが今まで見てきた中で一番の大きさの爆乳。
ということはソニアより大きいのか
 ▼ 415 る◆cbcVBykPBI 23/01/10 00:00:11 ID:/FVIoYPU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はっむぅ、じゅる、じゅるるるる!」

クララ「あっはああああん、お、おっぱいぃ、そんな強く吸ったらぁ……!」

マサルはクララの右乳に顔を埋め乳首を口で吸い上げる。片方の乳球がマサルの顔を埋めてしまうほどの大きさで、マサルは顔全体に乳肉の感じながら、その味も堪能する。

マサル(母乳なんて出ないのに、なんだか甘い。弾力もたまらない……」

クララ「んあああっいいいっ、もっと、吸ってえ……おっぱい気持ちよくしてえ……!」

敏感になった乳房に与えられる快楽に、クララは悲鳴が懇願になり、上に乗る雄にされるがままとなる。

マサル「だったらもっとよくしてやるよ」

マサルは乳首から口を放すと、剛直をクララの肉花に再度くっつける。そして、一気に挿入した。

クララ「ああああああっ、お、ちんぽ、きた……あああああ!!」

二度目の膣内の蹂躙が始まり、クララは押し倒されたまま全身を痙攣させる。
全身を貫かれるような錯覚と同時に自身の雌が歓喜の声を挙げる。

マサル「ふうぅ……さっきよりキツくなってるな。そんなに欲しかった?」

クララ「あああっ、ずっと、また、おチンポほしかったあ、もっとイジメて、もっとめちゃめちゃにしてぇ……」
 ▼ 416 る◆cbcVBykPBI 23/01/10 00:01:03 ID:/FVIoYPU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
目尻に涙を浮かべ、必死に懇願するクララに、マサルは加虐心を煽られる。

マサル「じゃあお望み通り、何度でもその身体使ってあげる。もっとたくさんいやらしく乱れて」

マサルが腰を打ち付ける度に、クララの爆乳はバルンバルンと激しく上下に揺れる。煽情的な乳踊りにマサルは我慢できずに、再び乳肉に顔を埋める。舌を使って乳肌の表面を何度も何度も舐め上げる。汗混じりの肉の味を楽しむと、柔らかな下乳肉に食らいついた。

クララ「いっだああぁぁ……か、咬まれるの、いたいぃ……」

マサル「はむぅ、はっはっ、ふうぅぅ、はははっ痛いだけ? 本当は喜んでるんじゃない? エッチな汁がさっきよりもたくさん出てるし、締まりも強くなってるけど」

クララ「ち、ちが、気持ち良くなんか――」

マサル「俺に嘘つくの?」

クララ「あ――」

睨まれた瞬間、クララは下腹部が激しく疼くのを感じた。射抜くような少年の視線が、脳髄を激しく痺れさせ、心臓が早鐘のように脈動する。

クララ(ダメ、この人に嘘ついちゃ。クララはこの人に負けたんだから逆らっちゃダメ……)

マサル「本当のこと言わないなら、もうあんたの相手はしないから」

クララ「ご、ごめんなさい。わ、私、痛いの気持ちいいんです。マサルにイジメられて、気持ち、良くなる変態、です……」

震えた声でのマゾヒスト宣言、逆らう意志など微塵も無いとマサルへ告げる。

マサル(あんたは気づいているかな? あんた今までで一番イイ顔で笑ってるよ)

マサルから与えられる、痛みと屈辱。不安、期待、享楽、その全てが入り混じった敗者になったことを喜ぶ笑み。
マサルにはそれが今までで一番クララが魅力的に見えた。
 ▼ 417 る◆cbcVBykPBI 23/01/10 23:11:11 ID:/FVIoYPU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
興奮のまま、目の前の雌を孕ませたいという本能のまま、マサルは腰を打ち付ける。
パァンパァン! と肌と肌がぶつかる音が何度も鳴る。

クララ「あっあっあっ、こわれ、こわれちゃうう! ナカぐちょぐちょにされて、こわれちゃうううう!」

狂ったように悲鳴を上げるクララ、その顔を赤く染めうっとりとして快感を楽しんでいるようにも見える。
その証拠に膣は何度も収縮し、子種で満たされることを望んでいる。

マサル「?」

ふとマサルは違和感、自分を何かが拘束しているように感じ、その正体を理解する。
クララの両脚がマサルの腰に巻き付いているのだ。逃がすまいと言わんばかりのホールドがクララの心情を物語っていた。

マサル「……そんなに犯してほしいの?」

クララ「……はい」

マサル「ドMの淫乱だって認めるんだ?」

クララ「……はい、認めます。だから、私を捨てないで、私を、愛して……」

クララの目尻から涙が流れる。
まるで寂しがりの童女のようにマサルを見つめ、愛を欲しがっていた。
 ▼ 418 る◆cbcVBykPBI 23/01/15 23:41:15 ID:QTEsKdzU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはクララに顔を近づけ、唇を自身の唇で塞いだ。

クララ「んんっ……」

マサル「ん……」

クララは大人しくマサルの唇を受け入れ、マサルの動きに合わせて口を啄むように動かし、捻じ込まれる舌にされるがまま、さらには自分の舌を絡ませる。
ぬちゃくちゅ、と唾液の交わる音が2人の吐息と共に漏れ出る。
口の交わりを終えると、マサルはクララをジッと見る。するとクララが何か言うのを待たずに腰を押し込み、そのまま何度も肉棒の出し入れを繰り返した。

クララ「あっは、あっあっあっ……これぇいいぃ……あっ、おチンポいい! もっとズボズボしてぇ!」

肉棒に絡み付く肉襞、擦り上げると心地よい快感をマサルに与える。

マサル(なんだかここまでヤってると一周回って可愛く見えるなこの人)

ここまで深く繋がったことである種の愛着を覚えたマサルの胸には、クララに対する義務感のようなものが芽生える。

マサルはクララを強く抱き寄せると、耳元に口を近づける。

マサル「あんたは俺のモノだ。絶対逃がさない。ずっと俺から離れられないようにしてやるから」

クララ「あ……」

内側の媚肉がビクンと震え、きゅうううっとさらに強く男根を強く締め上げた。
 ▼ 419 つばん@ヘイラッシャのヒゲ 23/01/16 00:41:53 ID:KK82nsQc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これでクララもハーレム入りか
 ▼ 420 ワンコ@しんせんクリーム 23/01/16 00:45:09 ID:6i0ke5rA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さぁ孕むんだ
 ▼ 421 る◆cbcVBykPBI 23/01/20 00:39:57 ID:4YwMFvQU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
きつく抱きしめるような膣肉の動きにマサルの肉棒はビクビクと震え、睾丸は快楽と雌の匂いに反応するようにコポコポと精子を増産し続けた。
自身に屈服した極上の雌を前に、マサルは本能が激しく震えているのを感じた。
雄としての至上の喜びが脳髄をくすぐり、さらなる興奮となり、性欲を強めた。
それは激しい腰のピストン運動として現れる。

マサル「はぁはぁ、うっぐぅ!」

クララ「あっあっ、やん! チンポ、ズボズボって、ナカ、擦れて……もう、イっちゃう……!」

クララの全身が一瞬大きく痙攣する。そして、大きく仰け反り、何度も何度も震えた。

クララ「あああああああああっ!」

結合部からさらなる蜜が溢れ、興奮を示していた。
そして、膣の強い収縮運動がマサルのペニスを締め上げ、射精へと導かれる。

ドッピュ、ゴッポォ、ビュルルルルル!

マサル「ぐっあ、くううぅ……!」

腰を強く押し込み、震える度に精液が子宮へと注ぎ込まれる。
強烈な快楽をじっくりと味わうように、マサルは長い長い射精を続けた。
 ▼ 422 ールナー@ピンクのバンダナ 23/01/20 00:42:03 ID:.mrUHeVE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最初マサルはヘタレだったのに、クララ相手には終始強気とは
 ▼ 423 グマッグ@たてのカセキ 23/01/25 18:38:47 ID:3G7UbS5U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 424 ガルガン@ヒラヒナのうもう 23/01/28 21:58:11 ID:OezMbOuA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ネ
 ▼ 425 ニノコ@ユキハミのいと 23/01/29 22:52:40 ID:faS2Ai42 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはガラルの王でガラルを救った英雄
英雄色を好む 王に側室 一夫多妻
 ▼ 426 ニシズクモ@テラピースエスパー 23/01/31 17:35:20 ID:gd62n/2s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そろそろ完結かな
 ▼ 427 ッシー@ポケモンボックス 23/02/03 17:45:16 ID:l2WQxnqA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 428 ンプジン@ぼうごパット 23/02/03 17:46:13 ID:0n62Qn/g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルこれから大家族になるのか
 ▼ 429 る◆cbcVBykPBI 23/02/05 01:19:23 ID:EBOIaMlM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは一度ブルリと震えると、抱きしめていたクララから離れる。
射精の充足感を抱きながら、腰を離す。肉棒が抜けると結合部からゴポッゴポリと白濁液が溢れてくる。

クララ「はぁ、はぁ……あ……」

ぼうっとした顔のクララは、虚空を見つめて呼吸を続ける。
散々犯されるような勢いで抱き潰された彼女の体は汗に濡れ、精液によって道着もところどころにシミができている。
マサルは性行為の疲労感を覚えるも、クララが回復するまでこのまま待とうと思い、ベッドに座って彼女の様子を見る。

マサル(これ師匠に見つかったらまずいよな。起きるまで待つか。っとユウリたちへ連絡だけでも入るか、心配してるかもしれないし)

スマホロトムを操作し始めた。
その時、クララがマサルの背後で起き上がる。ゆったりとした動きで近づくと、マサルは振り返る。

クララ「……ん」

マサル「んむ!?」

クララはマサルを抱きしめキスを始めた。両腕がマサルの身体を優しく抱擁し、唇と唇が触れ合う。クララはマサルの唇を何度も啄む。まるで甘えるように欲しがるようにマサルの唇を味わう。
そのうち舌を侵入させ、歯茎をなぞり、舌と舌を絡める。

マサル「んぐぅ……」

クララ「はむ、はっぷぅ……ぷっはぁ……」

クララは口を離すと、トロンとした目でマサルを見る。頬は赤く染まり、熱っぽい視線がマサルを見つめる。それは愛おしい人を見つめるような慈愛が籠っていた。マサルはあっけにとられながらもクララの視線を受け止める。

クララ「えへへ……」

クララはいたずらっ子のように柔らかく笑う。そのあどけなさにマサルは胸の高鳴りを覚える。
 ▼ 430 る◆cbcVBykPBI 23/02/05 01:19:52 ID:EBOIaMlM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「あ……」

一転して、クララが目を見開くとその表情が青ざめる。

クララ「あ、ご、ごめんなさ……か、勝手な、ことを、あの、あ、あ……」

マサル(ああ、この人、いきなりキスして俺が怒るとか思ってんのか。さっきまで媚びてたから、その相手の許可なしに勝手なことして怒られると思った……か)

マサルは合点がいくと、手を伸ばす。

クララ「ひ……」

クララはビクリと体を跳ねさせると、両目を閉じてプルプルと震え出す。
ポンっとクララの頭にマサルの掌が乗せられる。

クララ「え……」

マサル「怖がらないでいいよ。別に嫌じゃなかったし」

マサルが笑うと、クララは目を見開いたまま、頬を赤く染める。

クララ「……はい」

しおらしく従うクララ、そんな彼女を見て「可愛いな」と思わず笑うマサルであった。
 ▼ 431 ャース@もえぎいろのたま 23/02/05 01:30:39 ID:UJts9IRM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さっきのはプレイの一環だから普段の本来のマサルは優しいよプレイの一環だから普段の本来のマサルは優しいよ
 ▼ 432 ロベルト@チイラのみ 23/02/05 16:04:13 ID:g2Sc.ceI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはチャンピオンでスポンサーも大勢ついてる金持ちだからクララは玉の輿をゲットしたという人生最高の一日だな
 ▼ 433 ェリンボ@おおきなタケノコ 23/02/05 16:06:46 ID:jW.kqhb. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しかもガラル地方の支配者だし
 ▼ 434 イボルト@マグマスーツ 23/02/07 19:31:02 ID:Cc3cbzDo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

【SS】最強ショタなハルト君

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1883996
 ▼ 435 ノムッチ@ハンバーグ 23/02/10 00:47:05 ID:sEf.jqB. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 436 ロッパフ@わんぱくミント 23/02/12 21:18:21 ID:FYwAg172 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きが気になる
 ▼ 437 ッカネズミ@あかしのおまもり 23/02/18 13:10:56 ID:QxeE4i1. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 438 ングマ@モーモーチーズ 23/02/22 23:53:19 ID:tScMlJA6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 439 グマッグ@ミニリュウのウロコ 23/02/28 19:49:00 ID:v.twAgqc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 440 シギソウ@あんぜんおまもり 23/03/05 19:36:54 ID:nzIwPsNE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日こそ来るかな
 ▼ 441 ツケラ@メェークルのはっぱ 23/03/10 00:43:17 ID:mqJ20s7g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一ヶ月過ぎてる
 ▼ 442 ガバクーダ@フーディナイト 23/03/15 21:19:56 ID:eWKQPs5M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 443 オジアン@ガケガニスティック 23/03/20 00:16:08 ID:v2KgoMWQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 444 ラルジグザグマ@きのみプランター 23/03/24 00:23:24 ID:LjyUNZPE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 445 ルバット@コンペボール 23/03/28 23:10:38 ID:AyRQI/bQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 446 ノヨザル@じしゃく 23/03/28 23:12:03 ID:wCYUqopU NGネーム登録 NGID登録 報告
私怨
 ▼ 447 ラルサンダー@カプZ 23/04/01 23:15:42 ID:ygvE6kz2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 448 ガヤドラン@いきいきイナホ 23/04/06 21:39:00 ID:o.4MXmDc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 449 チリス@いかりまんじゅう 23/04/08 18:43:36 ID:ClIwDR5U [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
完結目前で更新がストップするなんて
 ▼ 450 る◆cbcVBykPBI 23/04/08 22:55:21 ID:aLtg9vTU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一方その頃

ユウリ「あっあっ、マリィマリィ!」

マリィ「んはっ、あぁ、ユウリぃ!」

ユウリとマリィは互いの脚を交差させ、秘部同士をくっつけ激しく腰をくねらせていた。愛液で濡れた割れ目同士の貝合わせで快感に溺れていた。

ユウリ「んちゅ、はむぅ……」

マリィ「ちゅ、むぅ……」

股間の快楽を味わいながら口づけを交わす。口の中で舌同士が絡み合い唾液を交換する。より密着したことで乳房同士も密着しむにゅりと形を変える。

ユウリ「マリィ、好きすきぃ♡」

マリィ「ユウリ、私もユウリのこと、すいとーよ♡」

愛の告白をした二人はさらに身体を押し付け合い密着する。



ソニア「あ、あんっ、やばっいっくぅ♡」

ルリナ「ああ、舌気持ちいい♡」

サイトウ「んむうぅ! むぐうぅ!」

寝転がったサイトウは脚を広げられ、ソニアの濡れた女性器を自分のそれに押し付けられ、ルリナに顔を圧し掛かられ、秘部を無理やり舐めさせられていた。美女2人に無理やり犯されている状況に屈辱を覚えながらも、不思議な興奮を覚えている。

サイトウ「むぐぅはぁふぅ……れっろぉ♡」

股間からせり上がる甘い快感、目の前の女性器を舐める背徳感にサイトウは頭がクラクラしていた。

ソニア「ああ、サイトウのと擦るのこれたまんない。ルリナぁ♡」

ルリナ「ソニア、ああエッチで可愛い♡」

流れるようにソニアとルリナはサイトウの上でディープキスを始める。くっついて絡み合う口から唾液がこぼれサイトウのお腹に落ちる。
その間もサイトウはひたすら口で吸い上げ舐めとった。
 ▼ 451 ングドラ@ニビあられ 23/04/08 22:56:16 ID:ClIwDR5U [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 452 ュウツー@あやしいカード 23/04/08 23:06:37 ID:FdQ2Amp6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ずっと続きを待っていたんだ!
 ▼ 453 る◆cbcVBykPBI 23/04/08 23:08:53 ID:aLtg9vTU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鎧の孤島を出発したマサルとクララは電車に揺られていた。

クララ「ねえ、ほんとにこのまま行くの?」

マサル「うん、早い方がいいからね」

クララ「やっぱあんたとんでもないわ」

マサルにはすでに嫁が5人いる。それを聞かされたクララは冗談かと思った。だが話を聞くと事実であり、もう全員と肉体関係であることにさらに驚いた。そんなマサルハーレムの中に自分も加わる事実に未だモヤモヤがあった。
お嫁さんを夢見てないわけではない。だがハーレムの一員というのは現代社会としてどうなのかとも思う一方で、マサルの性欲を一人で受け止められるかと言われれば「無理」だ。
何より自分はマサルという強い雄に完全に屈服した身だ。今更彼のやり方に文句は言えないし、そんな彼の強さや甲斐性に惹かれたのも事実。

クララ(こうなりゃとことんやってやろうじゃん。一番新参の私が第一夫人になってやんよ)

等と野心すら抱いている。

クララ「んで、残りの嫁さんって誰なのさ?」

マサル「んーと、幼馴染と元ライバルと先輩兼研究者とジムリーダー2人」

クララ「なかなか濃いじゃん」

マサル「みんな俺の愛しい人たちなのは同じだけど」

クララ「はいはい惚気ごちそうさん」

マサル「お前も愛しい人だよ」

クララ「はえっ!?」

マサル「あんたは俺のモンだって言ったろ。責任は取るよ。とことん愛してやるから覚悟しとけよ」

クララ「……はい」

年下の子供のはずなのに、強い眼で見つめられると勝てる気がしない。
けど、彼のモノになったことを幸福にも感じていた。

クララ(惚れた弱みか、まあとことん愛してもらうからね。旦那様♡)
 ▼ 454 リープ@ニューラのツメ 23/04/08 23:09:53 ID:K1wYBeUE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このまま妊娠ルートの描写も是非
 ▼ 455 ェリム@イバンのみ 23/04/09 13:48:20 ID:TBgkfefY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者が戻って来てくれてよかったよ
 ▼ 456 る◆cbcVBykPBI 23/04/11 00:07:18 ID:DKlkwg4s [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
某所の自宅前

クララ「うわ、デッカい家」

マサル「お嫁さんの一人の別荘だよ」

クララ「はっ、さっすがチャンピオン様の奥さんはレベル違うのね」

マサル「ひとまずはここを仮住居にしてるんだ」

クララ「ヤリ部屋ってことか」

マサル「そうだね。あんたもここで失神するほど過ごすことになるだろうね」

クララ「っ!」

言われたクララは背筋にゾクゾクしたものが走る。下腹部もキュンとなりなにかを期待しているようだった。

マサル「それじゃあまず挨拶ね」

クララ「あっ……」

マサルがクララの手を取る。年下の少年の強く固い手に握られたクララの胸が高鳴る。

クララ(くっそ、なんでこう調子狂うかな、このクソガキ)

心の中では悪態をつくが、口角は上がっていた。

マサル「ただいまー」

ユウリ「おっかえりー!」

最初に出迎えたユウリが、マサルに思い切り抱き着く。両腕をマサルの首に回してギューと強く抱きしめる。
 ▼ 457 る◆cbcVBykPBI 23/04/11 00:10:01 ID:DKlkwg4s [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ちょ、ユウリ苦しいって」

ユウリ「ふーすー……えへへ、マサルの匂いだー♡」

心から幸せそうな顔のユウリにマサルもほほ笑む。

ユウリ「マサル、帰ってきてよかった。本当に寂しかったんだからね」

マサル「ごめんごめん、埋め合わせはするからさ」

ユウリ「絶対だよ。ところで」

ユウリがマサルと手を繋いでいるクララを見る。

ユウリ「クララさんこんにちは」

クララ「……こんにちは」

ユウリ「マサルはどうしてクララさんと手を繋いでるの?」

ジト―っとした目で見てくるユウリにマサルは説明する。

マサル「クララも俺のお嫁さんになったから連れてきた」

ユウリ「やっぱりねー」

クララ「あの、これ認めてもらえない感じ?」

ユウリ「違いますよ。むしろ大歓迎ですよ、ようこそマサルハーレムへクララさん!」

ユウリがクララへと飛びつく。思い切り抱きしめると2人の豊満な巨乳同士が密着しむぎゅりと形を変える。

クララ「うぐ、苦し……」

ユウリ「クララさんモチモチーいい匂いー」

ユウリは背中に回した両腕でクララの背中から臀部を撫で回す。

クララ「ちょ、く、くすぐったいって……」

美少女と美女の絡み合いにマサルは興奮を燻らせていると部屋のドアが開いた。
 ▼ 458 る◆cbcVBykPBI 23/04/11 00:27:49 ID:DKlkwg4s [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「なんねせからしか……マサル?」

ソニア「ふわぁ……んーなになにーってマサル?」

ルリナ「あ、帰ってきてたんだマサル」

サイトウ「連絡くらいしてくださいマサル」

マサル「みんなただいま」

4人はマサルに駆け寄る。

マリィ「寂しかったけん、今日はずっといてほしかよ♡」

ソニア「お姉さんのこと慰めてくれないと許さないからね♡」

ルリナ「あなたとしたいことこれからいっぱいさせてもらうからね」

サイトウ「大黒柱として自覚していただくために、もっと私たちと過ごしていただきますからね♡」

マサル「みんなごめんね。これからいっぱい過ごそうか」

すると4人は一斉にクララを見る。

クララ(怖っ!)

睨まれているような気がしてクララは戦慄する。

マリィ「こん人は?」

ソニア「もしかしなくても新しいお嫁さん?」

ルリナ「あはは、手が早いのは相変わらずね」

サイトウ「まったく、無自覚タラシさんですね」

マサル「責任取りたいから、みんなにも認めてほしい」

クララ「えと、クララです。マサル、さんのお嫁さんになりたいと思うので、お許し頂けないでしょうか」

マリィ「もちろんよかよ」

ソニア「マサルの選んだ娘ならきっと良い娘だし大歓迎げーい!」

ルリナ「賑やかになっていいじゃん」

サイトウ「よろしくお願いします」

クララ「あ、ありがとうございます。よろしくお願いします」
 ▼ 459 る◆cbcVBykPBI 23/04/11 00:29:51 ID:DKlkwg4s [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「みんなありがとう」

喧嘩も何もなく認めてもらえたことでクララは胸を撫でおろす。

ユウリ「それじゃあ、まずは歓迎会ってことで」

ユウリはクララに再度近づく。そして、

ユウリ「んんっ」

クララ「んむぅ!?」

ユウリはクララの頬を両手で包み引き寄せ口づけをした。
ユウリの柔らかい舌がクララの厚い唇に侵入し中を掻き回す。クララの舌と絡み合い唾液を交換する。

ユウリ「んあ」

クララ「ぶっはぁ!」

クララはユウリを突き放すと距離を取る。

クララ「な、ななななな、何の真似!?」

ユウリ「なにって、歓迎会だけど?」

クララ「い、いやいやいや、いきなりあんなディープキスって、意味わかんないし!」

ユウリ「えーだってクララさんどうせマサルとエッチしたんでしょ? だったらどんな具合なのかなーってきになるじゃん?」

クララ「はい?」

ユウリ「だからー私たちもクララさん味見したいなーってこと♡」

ユウリの目がクララを嘗め回すように見ていた。後ろの4人の女もクララのジリジリと近づいてくる。
 ▼ 460 ンタイン@ポイントマックス 23/04/11 18:47:57 ID:ovDEdTNo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルハーレムいいね
 ▼ 462 ラルポニータ@デルダマ 23/04/14 17:45:15 ID:Z6bUy/VY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
百合の花が咲き乱れてキマシタワー
 ▼ 463 ランブル@はっきんだま 23/04/16 18:28:18 ID:9MeIkdt6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きが見たいから毎日更新してほしいぐらいだ
 ▼ 464 る◆cbcVBykPBI 23/04/16 23:24:32 ID:iU0oaYOY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「んむっ、んっふ、んんんんんっ!!」

大きなベッドの上で、クララは服を剥かれて4人の女に犯され、貪られ、蹂躙されていた。

ユウリ「んちゅ、んれぇ……あっはぁ♡ クララさん可愛い。お口の中美味しい、もっとキスするからね♡」

ユウリはクララに濃密なキスを繰り返した。絶え間なく分泌される唾液を啜り、口内を舌で犯していた。

ソニア「うわぁ、このおっぱい私より大きいじゃん。なんか悔しいし、それくりくり〜♡」

ソニアはクララの爆乳を片乳を吸いながらもう片方を揉みしだいていた。掌では収まりきらないそれをグニグニムニュムニュと弄ぶ。

ルリナ「れぇろぉ、はっむぅ……あはは、えっちなお汁いっぱい溢れてるわ。女の子で感じるなんてクララさんもイケる口なのね♡」

ルリナはクララの両脚を広げ、濡れた割れ目を舌で舐め、唇で愛液を啜る。

サイトウ「はぁふぅ、すごく太くて肉厚な太ももですね。ずっと触っていたくなります♡」

サイトウはクララのぶっとももを両手で揉みしだくと、甘嚙みをし、ふくらはぎを自身の脚で挟むとそのまま自分の股間を擦り付けた。

クララ(うそうそうそ、何こいつら。女同士とかおかしいんじゃないの!? ああ、だめぇ、そこやだぁ!)

4人の女が思い思いにクララの体を堪能し、当のクララは身動きが取れないまま自分の身体が好き勝手されることに恐怖を覚えながら、肉体は甘い快楽に痺れていた。
 ▼ 465 る◆cbcVBykPBI 23/04/16 23:25:39 ID:iU0oaYOY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「すっげぇ……」

マサルは目の前に広がる光景に呆然としていた。
自分の愛した女性たちが、新たなお嫁さんを寄ってたかって貪っている。だが悪意や害意といった負の感情のない、女体同士の絡み合いはひたすらに淫靡で官能的で美しい。
するとユウリは唇を離すと、自分の乳房をクララの口に押し付けた。

ユウリ「はぁはぁ吸ってクララさん、おっぱい吸ってぇ……♡」

クララ「んんっ、んちゅ、ちゅうぅ……!」

言われるがまま、眼が虚ろになったクララがユウリの張りのあるおっぱいを吸った。
さらにソニアが自身の服を捲り上げ、自分の巨乳を外気に晒すと、クララの爆乳に押し付けた。ムニュリムニュリと押し合うとおっぱい同士がいやらしく形を変化させていった。
 ▼ 466 る◆cbcVBykPBI 23/04/16 23:26:25 ID:iU0oaYOY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリたちが自分がいない間に寂しさを紛らわすためにレズセックスを行っていたことは本人たちから聞いていた。
その様子を動画に取って送られたり、どう気持ちよかったかの報告が孤島にいるマサルをひどく興奮させた。クララを激しく犯したのもその昂りが原因の一端だったりする。

マサル(混ざりたい挟まれたい……)

股間は痛くなるほど勃起していた。けれど、あれに飛び込むことは許されないという、世界の意志のようなものを感じたマサルはただたちつくしていた。

マリィ「マサル……」

声をかけてきたのは、唯一女肉の宴に参加していないマリィだ。マリィはいつものミニスカワンピ姿で、モジモジとした雰囲気でマサルに近づいた。

マサル「あー、マリィは参加しないのか?」

マリィ「私が入る余地なかよ。それよりもマサルのことが心配たい」

マサル「俺?」

マリィ「あんなん見せられて、その、発散したいんやなかと?」

マリィがマサルの股間に視線を送る。その熱視線はすさまじく、マリィも自覚が無いのか息遣いは荒くなり、下半身をモジモジとさせていた。
マサルもマリィが見せた雌の反応、真白な太ももに、以前より膨らんだ胸元。雄の劣情を煽るには十分すぎた。

マサルはマリィを抱き寄せる。

マリィ「きゃん、ま、マサルぅ……♡」

マサルの腕の中で上目遣いのマリィの発情した顔にマサルは更に興奮する。
無言のまま、マサルはマリィの顔を寄せ、キスをした。
 ▼ 467 リーザー@マメバッタのツメ 23/04/16 23:28:15 ID:8UX2geHQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やった翌日には全員妊娠かぁ…
 ▼ 468 ンプジン@スピーダー 23/04/16 23:33:22 ID:9MeIkdt6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞいいぞ
 ▼ 469 ドラン♂@どくバリ 23/04/17 00:06:50 ID:ntGQqVvo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 このマサルは絶倫だからマリィだけじゃなく全員とエッチしないと収まらないだろうな
 ▼ 470 シデ@タマンチュラのいと 23/04/17 00:10:13 ID:AuQggS7U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシといいこのマサルといい絶対避妊具つけないのはやっぱり子供が欲しいからなんだろうか
 ▼ 471 ブリム@ソルト 23/04/17 01:33:42 ID:ntGQqVvo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸の大きさ順に並べるとこうなるのか

クララ
ソニア
ルリナ
ユウリ
サイトウ
マリィ

ただしマリィは以前より胸が膨らんでることが分かったので変動してるかも
 ▼ 472 グノム@アーリーレッド 23/04/20 00:03:07 ID:fsKwNgt6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 473 る◆cbcVBykPBI 23/04/20 23:26:49 ID:NLQ2trx2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「んふぅ、むちゅ……ま、さりゅぅ……」

数日ぶりの愛しい男とのキス、舌と口内を犯され、唇を啜られているマリィは心地良さにすっかり酔っていた。
ユウリを始めとしたお嫁さんたちとの深い口づけも気持ちよかったが、マサルとのキスはそれとは違った力強さ、この人に何もかも委ねていいのだという安心感がある。
下腹部が疼き、この人が欲しいと本能が疼いていた。
マサルの手がマリィの胸元をまさぐった。

マリィ「ひゃんっ!」

マサル「お、やっぱり、胸大きくなってるな」

マサルは両手でマリィの乳房を収め弄んだ。服の上からでもわかる柔らかさが掌全体に感じられ、さらに興奮した。

マリィ「で、でもまだ小さかよ」

マサル「ちゃんと育ってるって、けどしばらく触ってなかったけど、誰に揉んでもらったのかな?」

マリィ「うぅ、わ、わかっとるくせに……」

マサル「マリィの可愛いお口から聞きたいよ」

マリィ「……ゆ、ユウリにたくさん揉んでもらったと」
 ▼ 474 る◆cbcVBykPBI 23/04/20 23:27:17 ID:NLQ2trx2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「もっと具体的に」

マサルに見つめられ、マリィは逆らえずに口が動く。

マリィ「ユウリと、女の子同士のえっちしとる時、いっつもユウリは私の胸揉むとよ」

マサル「うんうん」

マリィ「キスしながらも揉んだり、後ろから揉んでくるとよ。そん時背中とか首とか舐めてくるからくすぐったかよ」

マサルの脳裏にその情景が浮かんだ。美少女2人の淫らな絡み合いを妄想し、股間が更に痛くなる。

マサル「俺とするときとどっちが気持ちいいのかな?」

マリィ「え、あ、うぅ……」

マサル「正直に言ったら、めちゃめちゃにエッチしてあげるよ」

耳元で囁かれ、マリィはゾクゾクしたものを感じた。

マリィ「ど、どっちも気持ちよかよ。決められんったい……」

恥ずかしそうに言うマリィにマサルの口角は上がる。
 ▼ 475 ンメン@メリープのけだま 23/04/20 23:32:10 ID:fcGYFoAo [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最後のエッチ相手はマリィか
 ▼ 476 ガクチート@アゴのカセキ 23/04/20 23:33:06 ID:db9kuu56 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
誰の子を一番多く産むかな?
 ▼ 477 ザンドラ@テラピースいわ 23/04/20 23:35:28 ID:fcGYFoAo [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの方が気持ちいいってわからせてやるんだ!
 ▼ 478 ガギャラドス@くろいにんじん 23/04/20 23:41:02 ID:fcGYFoAo [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィの胸が成長したようにマサルもあの時より成長してるからな
 ▼ 479 ッコラー@わすれもの 23/04/23 15:36:04 ID:pH3Eme2U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
期待支援
 ▼ 480 ディバ@でんせつのメモ2 23/04/23 23:11:57 ID:APPUm0kc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィとイチャラブエッチ期待
 ▼ 481 クリュー@ルームサービス 23/04/23 23:14:31 ID:ptG6eR2Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一番最初にソニアを妊娠させたれ 多分その後は秒単位で全員妊娠するだろうけど
 ▼ 482 ゴール@ツメのカセキ 23/04/26 17:24:02 ID:NDAECR/Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 483 ュプトル@ワシボンのはね 23/04/28 21:12:27 ID:F3ewMVsI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援するから毎日続きを書いてほしい
 ▼ 484 チ@デルダマ 23/04/30 00:25:46 ID:Y2AYeyOc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あの時よりレベルアップしたマサルのすごさを分からせてやれ
 ▼ 485 る◆cbcVBykPBI 23/04/30 19:33:51 ID:t/V2iaBE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
絵ってどうしたら上手くなるのかな
 ▼ 486 リアドス@するどいツメ 23/04/30 19:38:54 ID:OhaE1lxY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
デカッ!
 ▼ 487 ルンゲル@モーモーミルク 23/04/30 19:43:22 ID:ZTdY2QGY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一切避妊せずに生だけでやってたらそりゃここまででかくなるわけだ

しかしマサルはユウリたちにはむしろ自分がやられてる感じだったのに、何でクララ相手にはとことんドSなんだろう
 ▼ 488 ーマルド@だいこんごうだま 23/04/30 19:44:31 ID:OhaE1lxY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
揉めば大きくなるらしいからマサルたちに揉まれ続けた結果だろう
 ▼ 489 リバード@いきいきイナホ 23/04/30 20:05:09 ID:QJl66UFU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
絵を上手く書きたいなら描き方を検索して調べたり上手い人の真似したり描き続けて地道に努力するぐらいしかないな
 ▼ 490 ガガブリアス@タブンネナイト 23/05/01 00:07:48 ID:M3BMdNNY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者以外も誰かが支援絵として描いてくれないかな
 ▼ 491 ニゴーン@ドラメシヤのこな 23/05/01 00:11:01 ID:YAQYpgaI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>487
簡単だよ、マサルはユウリたちには頭が上がらないけど、クララはマサルよりも格が下、つまり胸がデカいブスだからさ

わかるね?
 ▼ 492 ツベイ@のどスプレー 23/05/01 00:15:06 ID:wFpEaTww NGネーム登録 NGID登録 報告
>>491
わかん…ないです…
 ▼ 493 る◆cbcVBykPBI 23/05/01 00:49:21 ID:HrcMk.U. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
照れた顔でモジモジとするマリィにマサルは愛おしさと共に興奮を覚える。
かつては共にジムチャレンジを潜り抜けたライバルにしてお嫁さん。
一生愛すると誓った女性の一人が自分への好意を隠さない事実に応えたいという使命感と雄の本能が体を突き動かす。

マサル「ねえ脱いでよ」

マリィ「あ……」

マサル「早くマリィとエッチしたいんだ。だから脱いで、脱げよ」

マリィ「う、うん……」

マリィはマサルの鋭い視線を受け、心臓がドクンと強く脈打つと同時に下腹部が疼くのを感じた。
久々の旦那様からの寵愛、それを一番乗りで受けられる優越感と緊張を抱きながら、衣を剥がす。
黒ジャケットを肩から下し床へ落とし、露わになったピンクのワンピース、更にギラギラになったマサルの視線を受けながら、下から脱いでいき、肌を外気に晒していく。脱ぎ終えたマリィはマサルの目の前で下着姿となる。見つめる彼の視線が羞恥と興奮を誘発し、呼吸が荒くなる。

マリィ「マサルぅ……」

懇願する声、もう我慢できない。早く抱いて欲しいと訴える。そう思った次の瞬間、マリィは押し倒される。
キングサイズのベッドで繰り広げられるクララレズレイプの隣でマサルはマリィを見下ろし、マリィはマサルを物欲しそうに見上げる。
マサルはマリィの首筋にキスを落とす。

マリィ「ん、んんっ……」

愛おしい人の唇にマリィは甘い声を出す。

マサル「んちゅ、ふぅふぅ……はぁマリィの肌、すごくおいしいよ」

マサルは雄の情欲をマリィへとぶつける。そんな汚い欲望もマリィには心地いい。

マリィ「マサルぅ、もっと、もっとほしかよ。もっと私をめちゃめちゃに――」

ユウリ「はいはーい、まったまったー」
 ▼ 494 チキギス@モトトカゲのウロコ 23/05/01 01:46:04 ID:M3BMdNNY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やっぱりエッチするなら全員とだよな!
 ▼ 495 る◆cbcVBykPBI 23/05/02 00:48:17 ID:D.UgW9ds [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「独り占めとかずるいじゃんマリィ♡ 今日はみんなで楽しむってことにしようよ♡」

マリィ「むぅ……さっきまでクララさんとエッチしとったくせに」

ユウリ「それはそれ、これはこれ、だよ♡ そんじゃあ抜け駆けマリィちゃんにはぁ……」

ユウリがマリィと口付けを交わす。

ユウリ「んふぅ、れちゅ、れろぉ……♡」

マリィ「んんっ! んっくぅ、れっちゅぅ……♡」

啄むようなキスからすぐに舌同士が絡み合う濃厚なキスへと変わる。驚くマリィもすぐに受け入れ親友と唾液を交換する。
2人とも頬を染め、まるで恋人同士のように深く深くキスを堪能していた。

ユウリ「ん、ぷあ……マリィ♡」

マリィ「ちゅる、あぁ……ユウリ♡」

熱の籠った視線を送り合う2人はさらに体を密着させていく。服越しに乳房が触れ合う。互いに成長したおっぱいが布を挟んでむにゅむにゅと形を変える。さらに互いの片脚が相手の股間に挟まれるとモジモジと腰が動く。瑞々しい太もも同士もみっちりと密着している。
 ▼ 496 る◆cbcVBykPBI 23/05/02 00:49:32 ID:D.UgW9ds [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル(うおすっげぇ……)

急な女の子同士の百合の花咲くサービスショットに生唾を飲み込む。これを眺めながら自慰でもしてみるか、と思っていると。

ユウリ「ほら、マサルもおいで♡」

マリィ「こっちは十分あったまったけん♡」

マサル「え、いいの?」

マリィ「旦那様なんだからよかよ♡」

ユウリ「私たちがマサルを挟んであげる♡ 誰にも文句言わせないよ♡」

美少女2人が密着していた体を広げ手招きしてくる。マサルは禁忌に手を染めるような背徳感を覚えながらも吸い寄せられるように歩き出す。
そして、前からユウリが、後ろからマリィが、

ユウリ「ぎゅうううぅ♡」

マリィ「ぎゅうううぅ♡」

柔らかい体を使いマサを挟んできた。
 ▼ 497 ラルジグザグマ@ゆきのシズメダマ 23/05/02 16:30:14 ID:yEpkTV6I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
美少女サンドイッチか
 ▼ 498 オンジェン@イワZ 23/05/02 16:33:36 ID:yEpkTV6I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
性的な意味で食べるからな
 ▼ 499 ジロン@メガリング 23/05/02 21:27:07 ID:55M.r4ZA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2日連続更新乙です今日も更新あるかな
百合の間に挟まれるのはハーレムの特権だよな
 ▼ 500 ッウ@たまいし 23/05/05 01:23:46 ID:gY8cIaa. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 501 ーホー@サボネアのトゲ 23/05/10 21:13:45 ID:S7ukb.3. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 502 る◆cbcVBykPBI 23/05/15 00:14:06 ID:YGwsnSXs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
密着するマリィとユウリ、服越しでも柔らかい女の子の感触が心地いい。

ユウリ「えへへっ、マサルの体かったぁい♡」

マリィ「ほんとたくましか♡」

体をくっつけて擦り付けてくるユウリとマリィにマサルの興奮は高まり勃起する。

マサル(服越しでこんなに気持ちいいんだな。脱いだらどうなるか……)

マサル「2人とも、もう脱いじゃおっか」

ユウリ・マリィ「「はーい♡」」

ユウリ「じゃあマサルの服は私たちが脱がせてあげるね♡」

マリィ「それよかね、じゃあマサルはばんざーいして♡」

無邪気な2人にされるがまま、マサルは両腕を上げる。ユウリとマリィはキャッキャと楽しそうにマサルの服を脱がせていく。

ユウリ「はうぅ、マサルの匂い、すぅはぁ……雄の匂いやっばぁ……♡」

マリィ「ふぅーふぅー、あ……今、お腹キュンってなった♡」

マサルは全裸になる。必然的に勃起した肉棒が露わになる。そそり立つ男性器にユウリとマリィは釘付けになる。

マサル「じゃあ次は2人が脱いでよ」

ユウリ・マリィ「「マサルが脱がせて♡」」

太ももをもじもじさせ、上目遣いの2人にマサルは動く。

ユウリ「きゃん♡」

マサルはユウリを押し倒し、服に手をかけ脱がしていく。シャツのボタンを外してはだけさせ、スカートをずり下し下着姿にする。

ユウリ「ああん、これ、レイプされてるみたいぃ♡」

嫌がるような素振りだがまったく本気でないのは明らか、下着のみになったユウリは期待の視線を送ると、マサルはマリィも押し倒した。
ピンクのワンピースを捲り上げ力づくではぎ取る。

マリィ「あ……こんな強か力で脱がされるんはドキドキするばい♡」

顔を赤くし期待した視線を送るユウリとマリィにマサルは覆いかぶさり、雄の本能に従う。
 ▼ 503 ママ@たいようのふえ 23/05/15 00:15:21 ID:F59sH8qs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 504 ミラミ@ちかのかぎ 23/05/15 01:30:43 ID:v6XAaOzY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここからはマサルのターンだ
 ▼ 505 ロリーム@せいしんのハネ 23/05/15 16:31:24 ID:0V/oXPOA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「えへへっ、マサルの体かったぁい♡」

マリィ「ほんとたくましか♡」

マサルは鍛えてるから筋肉質で細マッチョな引き締まったいい体だなまさにタイプワイルド
広大なワイルドエリアを走り回ったりマスター道場で鍛えまくって体力もすごいし歴代主人公の中でもトップの肉体だな
 ▼ 506 ラナクシ@きせきのタネ 23/05/15 16:32:11 ID:Rw.snpZg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>505
或いは腹筋バキバキのボディービルダーだったりして
 ▼ 507 イウールー@メガチャーム 23/05/20 00:18:59 ID:knZkQ/x6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 508 スイダイケンキ@くちたけん 23/05/20 03:03:34 ID:QgxIohsw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 509 ンホロウ@ハムスライス 23/05/24 17:11:35 ID:85pApml. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なかなか更新されないから焦らすなぁ
 ▼ 510 ーパ@しんじゅ 23/05/24 17:13:06 ID:OGVEIs5I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが他の女とクララで明らかに態度違うのなぜだw
 ▼ 511 リキリ@どくどくだま 23/05/26 23:15:47 ID:X85UlyPE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
応援
 ▼ 512 エルコ@ひかりごけ 23/05/29 20:05:22 ID:7akEpshc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 513 ョロモ@たいりくのせきばん 23/06/01 00:04:43 ID:I7z6/vFo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 514 メグマ@コンパンのキバ 23/06/03 00:10:49 ID:NU9gWLy2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 515 ルガー@カラナクシのねんえき 23/06/07 17:29:53 ID:0xxcaX9Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 516 ナトーン@あおぞらプレート 23/06/13 08:38:11 ID:J5VMMMIU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 517 ルチャイ@はいぶくろ 23/06/16 00:40:23 ID:Y/3ch5Os NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きが見たい
 ▼ 518 キタンザン@おすすめメール 23/06/20 23:18:21 ID:gnwcpzWg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 519 ボネア@あかいかけら 23/06/23 23:38:15 ID:adJoDD5. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 520 る◆cbcVBykPBI 23/06/23 23:57:19 ID:QjRcuvi2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まずユウリに口づけをする。プルンとした唇に自分のそれを合わせ、吸い合う。さらに舌をねじ込むとユウリの舌がマサルのと絡み合う。

ユウリ「んちゅぅ……れるぅ……まひゃるぅ……」

マサル「ああぁ……ユウリ、ちゅ……」

そんな2人の様子を見ているのはマリィだ。頬を染めて羨ましそうに2人を見ている。そんな視線に気づいたマサルはユウリから離れ。寝ているマリィに唇を落とす。赤い頬に優しくリップを落とすと、マリィは「ん……」と声を漏らす。

マサル「ははっ、可愛いじゃんマリィ」

マリィ「焦らさんで意地悪せんでよぉ……」

マサルは嗜虐心をくすぐられると、そのままマリィとキスをする。一気に舌をねじ込むとマリィの口内を蹂躙する。

マリィ「ん、んんんんんっ、はっぷぅあ……んぐぅ……」

散々口を犯して口を離す。唾液の橋が架かる。マリィはぼぅっとした顔でマサルを見ている。次にされることを待ちわびるように。
マサルは並んで寝ているユウリとマリィを見て、背筋に気持ちいいものが走る。
本能に従い、2人の服に手をかける。
 ▼ 521 ャンデラ@スターのみ 23/06/23 23:57:33 ID:aShY9igM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 522 スイゾロア@ひきかえけん 23/06/24 00:01:44 ID:8loAUQuk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってました
 ▼ 523 ンドパン@パワーリスト 23/06/24 00:02:55 ID:3Vtstem2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
妊娠させたれ
 ▼ 524 る◆cbcVBykPBI 23/06/24 23:40:34 ID:i.lAXZcc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>520
本能に従い、2人の服に手をかける。 ×

本能に従い、2人の下着に手をかける。 〇
 ▼ 525 る◆cbcVBykPBI 23/06/24 23:41:06 ID:i.lAXZcc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
生まれたままの姿。ユウリとマリィの今の恰好だ。
ユウリの年齢の割に豊満な胸、マリィの比較的小ぶりだがすくすく成長した美乳。
2人の腰は見事に括れてさらに臀部にかけてのラインは10代とは思えないほど妖艶。
見事な美体の美少女2人が自分の嫁である事実にマサルの興奮は高まる。

マサル「2人ともエッチで最高だよ」

ユウリ「もう、そこは『綺麗だよ』って言ってよ♡」

マリィ「エッチやからって口に出したら恥ずかしか♡」

抗議しているようでその声は嬉しそうだ。

ユウリ「ねえ、マサル早く来てぇ♡」

マリィ「早くほしか♡」

マサル「じゃあまずは2人でシてみてよ」

ユウリ・マリィ「「え?」」
 ▼ 526 る◆cbcVBykPBI 23/06/24 23:46:36 ID:i.lAXZcc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリとマリィのセックス見たいなー」

ニヤリとするマサル、女同士のセックスには興味があった。美少女2人の絡み合いは間違いなくエロいだろうが。実物が見てみたくなった。

ユウリ「しょうがないなぁマサルは♡」

マリィ「ユウリとシた後はマサルも可愛がらんといかんからね♡」

ユウリがマリィに覆いかぶさる。見つめ合いキスをする。

ユウリ「ん、んちゅう……」

マリィ「はっむぅ……」

再び行われる美少女同士のディープキス。柔らかい舌同士が絡み合い甘い唾液が混ざり合う。
そしてユウリとマリィの体はゆっくりと密着する。大きさの違う互いのおっぱいがむにゅりと形を変えて合わさる。
細いお腹もぴったりくっつく、むっちりした太もも同士も快楽を欲しがるようにせわしなく動いてこすれ合う。

ユウリ「んあ、あああん、マリィ……気持ちいい♡」

マリィ「はっああ……ユウリ、もっとぉ♡」

マサル「2人とも気持ちよさそうだね。女の子同士で十分? 俺はもういらない?」

ユウリ「ちがうのぉ……マサルがいなくてぇ、寂しいから女の子同士、してただけなのぉ♡」

マリィ「マサルがぁ、ほしかったとよぉ……でもいないから、ユウリとエッチしとったと♡」

ユウリ「マサルとエッチしてるつもりでシてたのぉ♡」

マリィ「マサルと、エッチしてた時のこと、思い出しながらしとったとぉ♡」

2人はマサルへの想いを告白しながら、互いの指は相手の濡れた割れ目に触れていた。

ユウリ「あん♡」

マリィ「はぁん♡」

相手の指の感触に身悶えしながら、ユウリとマリィは自分の指を相手の膣へとゆっくりと押し進めていった。
 ▼ 527 チュル@フェアリーメモリ 23/06/25 21:21:37 ID:4pigwmdo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
百合も良いよね
 ▼ 528 る◆cbcVBykPBI 23/06/25 23:00:02 ID:aMrUZ3Vo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あっあっ……ユウリぃ、指ぃ、よかよぉ……♡」

ユウリ「んくぁ……マリィ、なか、かきまわしてぇ……♡」

ねだるような視線を送り合う2人は細い指で肉壺をを擦り上げる。相手から与えられる快楽へのお返しのように指をねっとり動かしていく。

マリィ「あっはぁ♡ ユウリのナカ、指きゅうって挟んでくるばい♡」

ユウリ「マリィのナカ、熱くて、ネットリしてるぅ♡」

恋人同士のように愛おし気に相手に熱視線を送る2人、蜜壺を動く指の動きが激しくなるかと思いきや、引き抜かれる。

ユウリ「はぁはぁ……マリィ……」

マリィ「あぁ……ユウリぃ……」

ユウリはマリィの真っ白な脚を開かせる。濡れた女陰がヒクヒクと動いている。ゴクリと生唾を飲み込んだユウリもまた脚を開く。
蜜が溢れ悦楽を求める花弁をマリィのそれに向かって触れ合わせた。

ユウリ・マリィ「「ああああん♡」」

クチュリと合わさった肉割れ目同士、ビリビリとした快感が2人の背筋に走る。もっと快楽を求めたユウリは腰を動かす。



ユウリ「あれ?」

腰が掴まれた。そう感じた次の瞬間、

ズブリッ

ユウリ「おっ、ほおおおぉぉぉ♡」

自分のナカに固くてとてつもなく熱いモノが貫く感覚があり、脳が激しく揺さぶられた。
 ▼ 529 ニスズメ@ジャポのみ 23/06/25 23:13:48 ID:4pigwmdo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョダイマックスしたマサルのアレか
 ▼ 530 ガタブンネ@パワーアンクル 23/06/25 23:56:22 ID:f7fcfucg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ムゲンダイマックスかもしれないぞ
レベルアップしたマサルの巨根とテクニックでイカセまくって潮吹きさせてトロ顔のアヘ顔にしちゃえ
 ▼ 531 る◆cbcVBykPBI 23/06/25 23:57:53 ID:aMrUZ3Vo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ごめん、もう我慢できないや。このままヤらせてもらうかっら!」

ユウリ「あっはあああああ♡」

マリィ「ゆ、ユウリ……」

ユウリの後ろから、マサルは剛直を挿入していた。自分で煽ったとは言え、美少女2人のレズプレイを見せられていい加減性欲も限界だった。いまからユウリとマリィが一つになる瞬間を狙って男根を無理矢理挿入した。それは咲き誇るはずだった美しい花を散らせるかのような背徳感があり、いつもより硬度は増していた。

ユウリ「お、おおおっ、こ、これえぇ♡ ずっとこれほしかったのお♡ マサルのつよつよおちんぽいいのお♡」

肉壺に剛直を挿入されたユウリは背を仰け反らせ、目を大きく開いていた。そうしなければこの絶頂に耐えられないとばかりに全身を震わせていた。

マリィ「うぅ……」

対するマリィは羨ましそうにユウリを見ていた。本当は自分も欲しい。大好きな男の子に乱暴なセックスをしてほしい。モヤモヤした感情を抱きながらユウリを見上げている。

マサル「次はマリィだからね」

マリィ「あ……」

マサルに言われてマリィは彼の顔を見る。不安な自分の気持ちを汲んでくれた言葉が嬉しい。
マサルはやっぱり自分が大好きなマサルのままなんだ。そう思ったマリィは下腹部がキュンと鳴くのを感じた。
 ▼ 532 ニドリル@カンポーやく 23/06/25 23:57:56 ID:jqJo5MhA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリは子供何人できるかな?楽しみだな
 ▼ 533 ィンルー@ひかるおまもり 23/06/26 00:00:02 ID:yb92Jc1Q [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>532
今のマサルはサトシ並みにデカいんだろ?なら最低5人はできてなきゃいけないね
 ▼ 534 る◆cbcVBykPBI 23/06/26 23:53:32 ID:jB1wI562 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
久しぶりに味わう幼馴染のナカはとてもねっとりして暖かい。挿入するだけで強く締め上げてくる。マサルは自分の剛直が激しく喜んでいるのを感じている。

マサル「あ、ああぁ……ユウリ、すっごい気持ちいい……」

ユウリ「あ゛ああ……お゛ぐ、ああ、マサルのちんちん、いいよぉ……」

背中を仰け反らせ喉の奥から悲鳴にも似た嬌声を上げるユウリ。
背後から突いているマサルにはユウリの後頭部から、背中の美しいラインがよく見えた。それが興奮剤となり、腰を強く突き出す。
一旦引き抜かれた男性器、ズルリと中から出てくると「お゛っほぉ」と下品な声が出た。
マサルは構わず腰を打ち込んだ。

ユウリ「あ゛っああああああ! これぇ、ほしかったのこれぇ!」

マサル「良い声だよユウリ。ナカの締まりも良いし最高だ。もっと聞かせてよ」

マサルはピストン運動を開始する。腰がユウリの肉付きの良い尻に叩きつけられ、また膣がかき乱されパンパンパチュパチュと音が響く。

ユウリ「あっあっ、マサルぅ、気持ちいい♡ しゅっきいぃい♡」

マサル「俺もユウリが大好きだよ。ユウリと気持ちよくなりたい。俺と一緒にいてくれ」

ユウリ「いるからぁ♡ 私ずっとマサルと一緒だからぁ♡ マサルの赤ちゃん生むからぁ♡」

マサルの背にゾクゾクしたものが走る。大事な幼馴染が自分の子を産むと宣言した。
極上の美少女の宣言にマサルの中の雄が咆哮を上げる。

マサル「で、出るユウリ! ナカに出すから!」

ユウリ「きてぇマサルぅ♡ 元気な赤ちゃん頂戴いい♡」

射精が始まる。ユウリの腰を強く掴んだマサルはさらに強く押し込みねじ込み、ユウリの中に精を注いだ。

ユウリ「あっはぁ……でてりゅ……マサルの濃いいのでてりゅ♡」

ユウリは何度も体を痙攣させると幸せそうに涎を垂らして笑った。
 ▼ 535 シマリ@カントーのせきばん 23/06/26 23:56:31 ID:yb92Jc1Q [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おう産め産め、最低5人は産んでしまえ
 ▼ 536 イボルト@おかえしメール 23/06/26 23:58:55 ID:khG6uB1. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日も更新来たか最近ペース上がってて嬉しい限りだ、しかも内容も素晴らしくエロい
 ▼ 537 る◆cbcVBykPBI 23/06/28 00:17:00 ID:ZPek.iuM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリはマリィの上に倒れ伏した。

マリィ「ゆ、ユウリ、大丈夫?」

ユウリ「あっはぁ……♡」

ユウリの表情は幸せそうだった。荒く呼吸しながら喉からは甘く幸せそうな吐息がもれる。

マサル「次はマリィの番だよ」

マサルはユウリを優しく抱き上げるとマリィの隣に寝かせる。横になっているマリィを見下ろす。

マリィ「マサル……」

自分を見つめるマサルにマリィの胸は高鳴りっぱなしだ。

マサル「待たせてごめんねマリィ、俺今マリィが欲しい。いいかな?」

マリィ「うん来てマサル、私も早くマサルがほしかよ♡」

マサルはマリィの額にキスをする。そして肉棒をマリィの濡れた秘所にあてがうとゆっくりと押し進めた。

マリィ「ああ、あああああん♡」

数日ぶりの愛しい雄の挿入にマリィが喘ぐ。熱く固い肉棒が自分の膣内に侵入し掻き乱す。
マリィは圧迫感以上の快楽に下腹部が歓喜しているのを感じた。

 ▼ 538 る◆cbcVBykPBI 23/07/03 23:47:29 ID:pxsop9sE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っくあ……マリィの膣めっちゃ締まる……搾られる……」

マリィ「あっあっ♡ マサルの固いのぉ……私のナカ、喜んでるぅ」

挿入したマサルは久々のマリィの膣肉を全身で感じていた。ユウリのそれとは違う内襞の感触。肉棒がまた歓喜する。
見下ろすとマリィが自分の男根挿入で全身を甘く震わせ快楽に喘いでいる。両目は「もっと欲しい」と懇願している。
いつもはクールにふるまう彼女の「女」を隠さない姿にマサルの興奮は増幅する。
それが腰の動きに現れる。

マリィ「あっ、くぅ、ひゃん♡ マサル、マサルぅ♡」

マサル「はっ、ぐっ、ふぅふぅ……マリィ可愛いよ、めちゃくちゃ犯したい」

マリィ「あああ♡ もう犯しとーやん♡」

マサル「もっとヤりたいんだ。マリィがエロ過ぎるからさぁ」

マサルはマリィの胸に手を伸ばし、思い切り掴む。

マリィ「ひゃん♡」

マリィの胸は以前触ったときよりも成長していた。掌に広がる柔らかさ、肉の質量が増えている。
マサルは女の胸が小さくても大きくても好きだが、自分の手で成長させたことには興奮する。

マサル(いやあるいは)

マサル「ユウリに大きくしてもらった?」

マリィ「え?」

マサル「マリィもユウリも女の子同士のセックス好きだもんな。俺じゃなくてユウリにエッチな体にしてもらったんだ?」

マサルはさらにマリィの胸をぎゅっと強く握る。

マリィ「ひぃん! はあぁ……ゆ、ユウリとのエッチは気持ちよかけど……」

マサル「けど?」

マリィ「マサルとのエッチが一番すきぃ♡ おっぱいも、マサルのこと考えたからおっきくなったとよ♡ だけんマサル、もっとあたしの体使ってぇ♡」

マサル(ヤバッめっちゃくちゃマリィ可愛い。犯そ)

マサルはマリィの涙目な懇願に己の雄が昂るのを感じ、腰の動きを速めた。
 ▼ 539 ーマーガア@テラピースあく 23/07/03 23:48:03 ID:5y1wAzsE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィの子供ワイルドになりそう
 ▼ 540 アルヒー@ジガルデキューブ 23/07/03 23:49:18 ID:k9sEMMZM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィが巨乳になる日も近いな
 ▼ 541 ニゴーリ@ナマケロのけ 23/07/03 23:59:03 ID:k9sEMMZM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
531で乱暴なセックスをしてほしいと書いてあるから望みをかなえてあげよう
 ▼ 542 タシラガ@いいつりざお 23/07/08 23:11:10 ID:YNiYBCKc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィカワイイ
 ▼ 543 ルマユ@バチンウニのトゲ 23/07/14 00:28:34 ID:EycwUMSc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 544 ーバー@おおきなしんじゅ 23/07/20 19:43:33 ID:CpaA5eBs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってます
 ▼ 545 クリン@にじいろのはね 23/07/27 00:42:31 ID:vOm6FZk2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援支援
 ▼ 546 スイビリリダマ@しろぼんぐり 23/08/04 17:55:48 ID:0VUIa.I2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 547 バコイル@ダイゴへのてがみ 23/08/09 00:08:06 ID:YHnwW2CY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 548 イリキー@ポロックケース 23/08/11 23:18:44 ID:S51sefd2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
つづきまってます
 ▼ 549 オガラス@ズアのみ 23/08/18 23:44:11 ID:WzBwmpXg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 550 ァイヤー@やみのいし 23/08/20 13:59:59 ID:JavoWjYo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このマサルこんな体してそう
https://img.pokemonbbs.com/upl/40/1992038-1692506196_1.jpg
 ▼ 551 ニシズクモ@ゴスのみ 23/08/26 16:26:35 ID:Yv7YCgjw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きが見たい
 ▼ 552 イコウ@ゴスのみ 23/09/01 16:55:35 ID:VEhELywc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 553 イオウドウ@ママンボウのねんえき 23/09/08 01:04:33 ID:UJeY1zT6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 554 ーイーカ@ハギギシリのは 23/09/12 21:13:44 ID:cmckhOBM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 555 バソチャ@ふといホネ 23/09/17 21:47:28 ID:yBFwt6Wk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 556 ンナ@ちかのかぎ 23/09/23 00:45:48 ID:.JeEkXJQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 557 ンデツンデ@キャンプセット 23/10/01 00:07:42 ID:UTjIy8FA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 558 チャモ@トルティージャ 23/10/03 23:49:33 ID:AHQgmgV6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 559 ダツボミ@ピーピーリカバー 23/10/20 17:11:23 ID:majQmUGk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 560 トカゲ@ボイスチェッカー 23/10/28 23:47:47 ID:rk7.YJyE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィとのエッチの続きが見たいぞ
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