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SS

ルザミーネ「どうしましょう、お尻の穴が痒いわ……」

 ▼ 1 タマロ@トポのみ 22/01/16 19:44:23 ID:2flIBw3g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ザオボー「以上の実験結果から、ぬしポケモンもUBと同じようにオーラによって身体能力が上がっていると考えられます、ですから……」

ルザミーネ「……///」ムズムズ

ビッケ「?」

ザオボー「あの…ルザミーネ代表…」

ルザミーネ「はいっ!?」

ザオボー「どうかされましたか…?」

ルザミーネ「な、なんでもないわ!続けてちょうだい」

ビッケ「身体の具合が悪いのならあまり無理なさらないでくださいね?」

ルザミーネ「あ、ありがとう…、でも本当に大丈夫だから…」

ザオボー「そうですか、では続けます。ぬしポケモンに見られるオーラについてですが…」ペチャクチャ

ルザミーネ「……」チラチラ

ルザミーネ(あと少し、あと10分で会議が終わるわ…、それまでの辛抱よ…)ムズムズ

ビッケ(今日のルザミーネさん、やっぱり様子がおかしいです…)
 ▼ 2 ョボマキ@はねのカセキ 22/01/16 20:04:17 ID:2flIBw3g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
会議が終わり、研究員数人とザオボーはさっさと部屋を出て行った。残ったのはルザミーネとビッケだけ。


ビッケ「…あの、ルザミーネさん、」

ルザミーネ「ど、ど、どうしたのかしら?」ムズムズ

ビッケ「……」

ルザミーネ「やっぱり何でもないです」


いくら二人きりとはいえさすがに野暮な質問だと思ったビッケは思い留まって何も聞かなかった。そしてルザミーネに会釈をし会議室の扉を閉めると足早に去って行った。


ルザミーネ「……行った、わね」


ルザミーネは椅子から腰を上げると、そのままタイルカーペットに膝をつきお尻を突き出した。伸びをする猫のような態勢のルザミーネはスカートをめくりタイツの裾に手を突っ込んだ。その手はさらに下まで伸び、指先は肛門にまで到達した。と同時に、ルザミーネの指は彼女の肛門を搔き始めた。恍惚とした表情で爪を立てながら一心不乱に自分のアナルを掻き毟るルザミーネ。あまりの気持ち良さに吐息が漏れる。


ルザミーネ「はぁ、はぁ、気持ちいいわぁ……」

ルザミーネ「……フフッ、イケない人ねワタクシったら……」
 ▼ 3 ロデスナ@ミズZ 22/01/16 20:05:03 ID:79yciDp2 NGネーム登録 NGID登録 報告
ウォシュレットでオナニーしてそう
 ▼ 4 ーブシン@とうめいなスズ 22/01/19 22:51:43 ID:xiO2dIBo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハウ「すっげえ〜!」

リーリエ「もうハウさんったら、前にも来たことあるじゃないですか」

ハウ「何回見ても驚いちゃうな〜!」

ヨウ「おっ、あれってこの間助けてあげたデデンネじゃない?」

リーリエ「よかった、デデンネさん元気になったみたいですね!」


エーテルパラダイス保護区ではリーリエ、ヨウ、ハウが見学に来ていた。以前ヨウたちは怪我を負った野生のデデンネを保護しエーテル財団に引き渡したのだった。


ビッケ「お久しぶりでございます。リーリエさま、ヨウさん、ハウさん」

ヨウ、ハウ「ビッケさん!」

リーリエ「お久しぶりです!」

ビッケ「リーリエさまが来ると聞いてルザミーネ代表も大変お喜びになられていましたよ」

リーリエ「そうですか、母さまには身体に気をつけてとお伝えください」

ビッケ「…はい、伝えておきますね」

ビッケ(やっぱり、ルザミーネ代表は体調を崩されてるんだ…)
 ▼ 5 ウオウ@あやしいカード 22/01/19 22:53:26 ID:xiO2dIBo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビッケと別れたヨウたちは保護区を抜けてエレベーターで下の階に降りた。地下のラボエリアでは様々な研究が行われていた。以前グラジオと訪れたときは忌まわしき人工ポケモンの実験が行われていたが、今はそのような活動はされておらずクリーンな研究が進められている。3人がラボエリアを歩いていると、研究員と話しているルザミーネを発見した。


リーリエ「母さま!」

ルザミーネ「あらリーリエ!それにみんなも!久しぶりね〜元気だったかしら?」

リーリエ「相変わらずですよ、母さまこそ元気でしたか?最近また仕事続きでなかなか帰ってこなくて心配です」

ルザミーネ「あぁリーリエ…、心配かけてごめんなさいね。大丈夫よ、わたくしも元気で過ごしてるわ」

ルザミーネ「いつもリーリエがお世話になっております」

ヨウ「いえいえこちらこそ!」

ハウ「ルザミーネさんももうすっかり元気そうじゃん!」

ルザミーネ「お陰様でね、…あなたたちにはたくさん迷惑をかけてしまったわ、本当にごめんなさいね…」

ヨウ「もう終わったことです、そんなに謝らないでください」

ハウ「俺たち今日はエーテルパラダイスの見学に来たんだ〜」

ルザミーネ「フフッ、勉強熱心で偉いわね…」

ルザミーネ「うっ…」ムズムズ

リーリエ「?」

ルザミーネ「そ、それじゃあ私は仕事があるから、存分に楽しんでいらっしゃい」


ルザミーネはそう言うと早足で去って行った。


ハウ「ルザミーネさん忙しそうだな〜」

リーリエ「あまり無理してないといいんですけど…」

ヨウ「ちょっとトイレ行ってくる、先に行っててくれヨウ」


リーリエたちと離れたヨウはトイレを探して歩いているが、なかなか見つからない。それどころか道に迷ってしまった。しばらく歩いていると内部階段に続く金属扉を見つけた。確か1階のエントランス前にトイレがあったはずなので階段でそこへ戻ろうと思い、ヨウは金属扉を開けた。
 ▼ 6 ガカイロス@むげんのチケット 22/01/19 23:15:59 ID:CMZMOq8I NGネーム登録 NGID登録 報告
わかる。非常によく分かるぞ。下痢糞や粘り気のあるうんこをすると拭いても拭いても中々糞が拭き取れず遂 諦めてパンツを穿いて便所を後にするんだけど、その内ケツにこびり付いた糞が汗と共にジェル化してヌルヌルになってめっちゃくちゃ痒くなるんだよなぁ〜。特に夏場はジーンズとか学生服の日は最悪…汗で蒸れてジェル化が益々進んで。ディズニーランドとか一日中歩き回る日もしょっちゅうケツを掻きむしりにトイレに行ったな〜。ストレッチする振りしてケツを屈めてみたり、歩きながらケツをキュッ!とさせてなんとか誤魔化したり…とにかく辛いんだわ。
下手にパンツの上から掻いたりするとパンツが悲惨な事になるし。。でも無事トイレに辿り着いてペーパーでゴシれた時は本当にこのSSみたいに思わず「あ〜〜」って声が出る位至福なんだわ…まるで1ヶ月オナ禁した後の射精みたいな?(実際には11歳からオナを覚えて十数年。1ヶ月もオナ禁した事は無い)または寒空の中 仕事を終えて帰宅し入る熱ぅ〜いお風呂みたいな?至福が半端ないんだわ。。。
マジで痒みからの解放って麻薬レベルで快楽が半端ない。。。痒い時は地獄な癖に夏になるとジーンズを履いて糞がジェル化する事を望んですらいる俺がいた。後は、ケツが痒い時に固くてぶっというんこをした時もめちゃくちゃ気持ちいい。痒い部分が固いうんちでメリメリ拡げられると同時に痒みから解放されるあの感覚は射精に匹敵する快楽だと思った。だから俺はこのSSにすごい共感するし応援してる。頑張って完結まで書いて欲しい。そして伝えて欲しいケツ穴の痒みとその解放がもたらす真の快楽と一見さんには分からない奥深い魅力の世界を。つまり何が言いたいかって言うと支援。
 ▼ 7 ベルタル@かいふくポケット 22/01/20 15:14:01 ID:oU.2QgS6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「……ル、ルザミーネ…さん?」

ルザミーネ「……」


階段の踊り場では土下座のような体勢でアナルを掻きむしっていたルザミーネが、ヨウと目が合いながら驚きのあまり硬直していた。


ヨウ「……何、してるんです…?」

ルザミーネ「ち、違うのっ!これは…!」

ヨウ「?」


この時ヨウは、ルザミーネが何をしていたのか理解していなかった。ただ階段で転んでいただけなのだと思ったヨウは、床に膝をついていたルザミーネを起こそうと彼女の手を握った。

ルザミーネ「い、いやあぁぁッ!」ブンッ

ヨウ「えっ…」

ルザミーネ「汚いからぁ……」

ヨウ「何のことですか?」


ルザミーネはさっきまで下着の中に突っ込んでいた右手を抑え、焦った表情でヨウを見つめていた。頭の中が真っ白になったルザミーネは、上手い言い訳が思い付かなかった。
 ▼ 8 イオウドウ@ハンサムチケット 22/01/21 18:59:51 ID:007kDLQY [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
真っ赤な顔から汗が噴き出し思考停止中のルザミーネを見たヨウは、すぐに彼女の異変に気付いた。


ヨウ「大丈夫ですか?具合が悪いんですか?」

ルザミーネ「大丈夫っ、大丈夫だからっ…///」ハァハァ

ヨウ「でもすごい汗…、息も荒いですよ…?」

ルザミーネ「……///」ハァハァ

ヨウ(もしかして、ウツロイドの神経毒か…?)

ヨウ「と、とりあえずここで待っててください!助けを呼んできます!」

ルザミーネ「やめてっ!本当に大丈夫だから!」

ヨウ「じゃあ何なんですかその汗は!どう見ても具合が悪そうですよ」

ルザミーネ「……ごめんなさいね、恥ずかしい姿を見せてしまったわ…」

ヨウ「さっき手が汚いって言ってたけど…」

ルザミーネ「……ッ⁉︎」
 ▼ 9 ャタピー@マグマブースター 22/01/21 19:01:00 ID:007kDLQY [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウはルザミーネが抵抗する間も無いうちに彼女の右手をサッと掴んだ。スベスベした肌は冷や汗で濡れており、手の甲から指先にかけて少しベタついていた。体温を測る目的で手を掴んだヨウだが、そこでおかしな匂いを感じ取った。


ヨウ「……?」クンクン

ルザミーネ「……///」カァァ

ヨウ「…何だろう、変な匂いがする」クンクン

ルザミーネ「か、嗅がないで……///」ハァハァ


普段から上品でビューティーな振る舞いを心掛けているルザミーネにとって、自分の汗どころかアナルの匂いを嗅がれるのはかなりの抵抗があるようだ。恥ずかしさのあまり涙目で懇願する彼女にはいつもの上品さなどは微塵も感じられない。

ヨウ「ごめんなさい…」

ルザミーネ「……///」ゼェゼェ


・・・バタンっ!
 ▼ 10 ルフォン@おとなしいミント 22/01/21 19:01:53 ID:007kDLQY [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネが倒れた。恥ずかしさに耐え切れず過呼吸になり意識を失ってしまったのだ。



・・・・・・


ルザミーネ「……ぅ」

ヨウ「はっ、目を覚ましたヨウ!」

リーリエ「良かった…!」ホッ

ハウ「大丈夫〜?元気〜?」


目を覚ました彼女は医務室のベッドに運ばれていた。


ルザミーネ「心配かけてごめんなさいね、もう大丈夫、元気よ」

ビッケ「先生、代表の身体に何か異変などは…」

医者「これといって目立った不調は見られません。ただの立ち眩みか…あるいはウツロイドの神経毒によるものなのか…」

ヨウ「そんな…」

ビッケ「もう一度検査をした方がよろしいのでは…?」

リーリエ「そんな…、母さま!」

ルザミーネ「みんな落ち着いてちょうだい、本当に大丈夫だから。立ち眩みで気を失っていただけよ、今は全然気分も悪くないわ」

医者「とりあえず、しばらく様子を見ましょう」


無事が確認できたのでビッケは仕事に戻り、医者もウツロイドの調査書類を探しに医務室を出た。


ハウ「うわ、もうこんな時間か〜!じいちゃんに叱られちゃうよ〜!」

ルザミーネ「あらやだ、ワタクシったら一体何時間気を失っていたのかしら…、付き合わせてしまって申し訳ないわ。リーリエ、ハウくんたちと一緒にお帰りなさい」

リーリエ「でも母さま…」

ルザミーネ「フフッ、優しいのねリーリエ。ワタクシのことはもう心配いりませんわ」

リーリエ「…分かりました、くれぐれも身体には気を付けてくださいね」


ルザミーネに諭されたリーリエはヨウとハウを連れて医務室を出ようとした。


ルザミーネ「…ヨウくん」

ヨウ「はい?」

ルザミーネ「申し訳ないけどもう少しだけお時間よろしいかしら?」
 ▼ 11 ンチャム@このはのおてがみ 22/01/21 19:15:46 ID:MDhgD7oE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 12 ンプジン@クリティカット 22/01/21 19:26:18 ID:007kDLQY [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「だ、大丈夫ですけど」


リーリエとハウは先に船着場に行ってもらい、医務室内はベッドに腰掛けたルザミーネと丸椅子に座るヨウの2人だけになった。


ルザミーネ「気を失ったワタクシを助けてくれたのはあなたね?ありがとう、ヨウくん…とても頼りになる子ね」

ヨウ「無事で何よりです、ところでさっき何をしてたんでs…」


ルザミーネは細長い人差し指でヨウの唇に蓋をした。


ルザミーネ「こちらに座って話しましょう」


ヨウは言われた通りルザミーネの右隣に座った。2人の間には数センチ間隔ができていたが、ルザミーネが身を寄せて彼女との距離はゼロとなった。肩や膝が触れ合い柔軟剤の香りがする。今度はヨウが緊張していた。ヨウの肩に手を回しその胸に抱き寄せるルザミーネ。


ヨウ(む、胸が!僕の顔に当たってるー!)ムギュ

ルザミーネ「とても誠実で頼り甲斐のある子ね、ワタクシがご褒美をあげますわ」ナデナデ


ルザミーネはヨウの頭を優しく撫でた。


ルザミーネ「アナタになら、ワタクシの秘密を教えても良いでしょう」
 ▼ 13 ブリム@シルバースプレー 22/01/21 19:52:15 ID:007kDLQY [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「秘密?」

ルザミーネ「笑わないで聞いてちょうだいね。ワタクシ、時々すごくお尻の穴が痒くなるの」

ヨウ「……はい?」

ルザミーネ「でも人前でお尻の穴なんて掻けないでしょう?だから隠れてこっそり掻くのよ」

ヨウ「…まさかさっきのって」

ルザミーネ「そうよ、我慢出来なくなって階段に隠れてお尻を掻いてたら、たまたまアナタが来たからびっくりしちゃったわ」

ヨウ「うえぇぇぇぇッ!?」ビクッ

ヨウ「じゃあこの手は!?」

ルザミーネ「さっきお尻を触った手よ」

ヨウ「ひえぇぇぇッ!!!」

ルザミーネ「フフッ、イケナイ人よねワタクシったら。でも何故かしら、今すごくゾクゾクするの」

ルザミーネ「ある時からお尻の穴が痒くなった。掻けば掻くほどお尻の穴が乾燥してさらに痒くなるし、掻き過ぎてかさぶたができるようになったわ」

ヨウ「は、はぁ…」

ルザミーネ「人前じゃお尻なんて触れないじゃない?だから我慢しなくちゃいけない。我慢してお尻が最高にムズムズした状態で、爪でカリカリ掻くと、もう気が狂うほど気持ち良いのよ…///」ポッ


赤面しながら自分の趣味を暴露するルザミーネ。正気じゃないとは思いつつも、ヨウは黙って話を聞いていた。


ルザミーネ「ワタクシのこと、嫌いになったかしら?」

ヨウ「い、いやそんなことは…」

ルザミーネ「フフッ、良かった。ねえヨウくん?アナタにお願いがあるの」

ヨウ「何ですか?」

ルザミーネ「今からワタクシのお尻、掻いてくださる?」

ヨウ「……はあ!?」
 ▼ 14 ブルモ@ぼうけんノート 22/01/21 20:00:58 ID:4hIc4yBg NGネーム登録 NGID登録 報告
ケツの粘膜って神経通ってない上に脆いからゴシゴシし過ぎるとズタズタになって血塗れになるらしいな木の枝でアナニーしてた友達がそれで痔になった
 ▼ 15 レユータン@デンリュウナイト 22/01/21 20:11:27 ID:0y/Umhes NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スレタイでガチ吹いた
 ▼ 16 リゲイツ@みずのジュエル 22/01/21 20:29:22 ID:URBsJ9Y6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>14
ええ…
 ▼ 17 ルッグ@だいちのプレート 22/01/21 20:30:13 ID:FjXIHXkc NGネーム登録 NGID登録 報告
>>14
ええ………
 ▼ 18 ラルヤドン@ビビリだま 22/01/21 20:31:20 ID:T1ksjsEY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オシリア
 ▼ 19 ッコアラ@クチートナイト 22/01/21 20:31:48 ID:0DlMYVVs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 20 ーブイ@イトケのみ 22/01/21 21:01:03 ID:Pu6Ab3EA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>> 細長い人差し指でヨウの唇に蓋をした

これって…ケツ穿った指ですかね…
 ▼ 21 ズクモ@さざなみのおこう 22/01/21 22:29:20 ID:xWvcXn0s NGネーム登録 NGID登録 報告
>>14
えぇ……
 ▼ 22 ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/21 22:44:31 ID:g/jUKWXA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>14
痔どころか破傷風やろ
 ▼ 23 ビワラー@マスターボール 22/01/24 17:01:59 ID:XbgAF1gs [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「お願いできるかしら?」

ヨウ「いやいやいやっ!やるわけないでしょそんなこと!」

ルザミーネ「……」シュン


笑みが消えた。ルザミーネは電源を切ったロボットのように無表情になった。


ヨウ「もう帰りますねっ!」

ルザミーネ「…まって」


彼女の目は潤んでいて今にも泣きだしそうだった。その悲しげな表情は言うことを聞いてもらえなくて困惑する子供のようだった。


ルザミーネ「搔いてよ!お尻!」
 ▼ 24 ークイン@つきのふえ 22/01/24 17:14:53 ID:ATjAIzTs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
どんなプレイだw
 ▼ 25 メタマ@おはなアメざいく 22/01/24 17:54:36 ID:XbgAF1gs [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「ルザミーネ…さん…?」

ルザミーネ「搔いて!お尻搔いて!ぴえーん!」ジタバタ


その姿は完全に駄々をこねる幼児。突然の豹変っぷりに普通の人なら戸惑うことだろうが、ヨウには心当たりがあった。


ヨウ「…まさか、いや、そんなはずは……」

ヨウ「…ウツロイド…なのか?」

ルザミーネ「やってくれるまで逃がさないんだから!」ギュッ


手首を強く掴まれた。逃げられそうにない。ウツロイドに寄生されているのかは不明だが、生命の危険を感じたヨウは言うことを聞くほかなかった。


ヨウ「わ、分かりましたよ…、やりますよ、やればいいんでしょ!?」

ルザミーネ「えへっ、しっかりカリカリしてよね!」ニコ

ヨウ「とりあえず…その、……お、お尻の穴…どこですか?」

ルザミーネ「そんなの脱がせば分かるじゃん!」

ヨウ「えっ、服の上からじゃないんですか!?」

ルザミーネ「そうだよぉ〜!」
 ▼ 26 ンフィア@なんごくかいがら 22/01/24 18:24:50 ID:XbgAF1gs [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そういうとルザミーネは後ろを向いて膝をつきお尻を突き出してきた。どうやら脱がせるところからプレイは始まっているらしい。短いスカートの中から白いタイツに包まれたヒップが顔を覗かせている。タイツに浮き出たパンティーラインで不覚にもヨウのおちんちんさんが反応を見せ始めてしまった。


ヨウ「ぬ、脱がせますよ…?いいですか…?」(くそ、なんでこんなにドキドキするんだ…)

ルザミーネ「はーい!」ワクワク


スカートの中に手を入れてタイツの裾を掴んだ。聖域に足を踏み入れるような罪悪感、いや背徳感がヨウの心拍数を上昇させる。スルスルと白いタイツを脱がせると細やかな装飾が散りばめられた純白のパンティーと、すべすべした綺麗な太ももが露になった。


ヨウ(すごい綺麗な太もも…、美しい……)ジッ

ルザミーネ「はやくはやく〜!パンツが残ってるよ!」プリプリ


腰をくねらせてお尻を揺らすルザミーネ。しかしヨウは葛藤していた。もうすでにセーフかアウトギリギリのところまで来てしまっているが、この純白の最終防衛ラインを越えれば後戻りはできない。お互いに人としての大切なものを失いそうな気がして手が止まる。


ヨウ「……」ドキドキ

ルザミーネ「ねえまだぁ〜?」プンプン


幼児化した代表も焦らされてご立腹の様子。今なら逃げられる。しかしそれで捕まったら何をされるか分かったもんじゃない。船着き場でリーリエたちを待たせているし医者もいつ帰ってくるか分からない。迅速な判断を迫られたヨウは、一か八か立ち上がって去ろうとした。が、ルザミーネはその一瞬も見逃すことなく足首を掴んだ。


ルザミーネ「どこいくの〜?逃げる気じゃないよね〜!?」ピキッ
 ▼ 27 ャロップ@でんせつのメモ? 22/01/24 19:50:51 ID:XbgAF1gs [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「まさか、人が入ってこないように鍵を閉めようと思ったんですよ、見つかったらまずいでしょ?」

ルザミーネ「あはっ!ルザミーネたちだけのヒミツだもんね〜!」


逃亡は失敗に終わった。とっさの判断で上手く誤魔化せたのが不幸中の幸いだったが、今の一瞬でヨウは、彼女に逆らったら無事には帰れないことを悟った。一刻も早くプレイを終わらせて機嫌を直し解放してもらうしかない。

鍵を閉めた医務室は二人きりの密室となった。しかし広い部屋でいかがわしいことをするのは抵抗があるので、間仕切りカーテンを引いてベッドを隠した。この方が幾分か精神的に楽だった。カーテンに守られて少し強気になったヨウはルザミーネの恥部を守る花びらを模った純白ショーツをやや強引に脱がせた。平然と女性の下半身を露出させている自分がまるで別人のように感じた。

ヨウは尻に目をやった。さすがは美を追求する女、ヒップラインも引き締まっていて非常に美しい形をしていた。その曲線美はもはや芸術作品と言っても良い。だがしかし、衰えを感じさせないヒップとは打って変わって、アナルはしわくちゃでカピカピに乾燥していた。ケツの穴なんて見たことが無いので何が正常で何が異常かなどヨウには分からないが、白くなって薄くひびが入っているアナルは冬場の手のひび割れに似ていた。


ヨウ「あぁ、乾燥してますね、痒みの原因は恐らくこれでしょう」

ルザミーネ「ああんっ!もうじれったいわね!早く搔いてちょうだい!」ムズムズ


ヨウ「えっ……」(口調がいつものルザミーネさんに戻った…、もしかして正気に戻ったのか?)

ヨウ(でも、だとしたらなんでまだ続けようとするんだ…)

ルザミーネ「ちょっと、見てないで早くしてくれるかしら?痒くてしょうがないの」ムズムズ

ヨウ「わ、分かりました。でも痒み止めの薬を塗ってからの方がいいですよ、闇雲に掻き毟ったって痒みはエンドレスに続きますから」


カピカピのアナルを見たヨウは他人の尻なのに薬を塗りたくて仕方なかった。とはいえ薬がどこにあるのか知らないしそれを肛門に塗って良いのかも専門家じゃないので分からない。


ルザミーネ「薬ならあとでお願いするから早く搔いてぇ!もう我慢できないわっ!」

ヨウ「薬まで塗らせる気ですか…、一応聞きますけど綺麗ですか?お尻」

ルザミーネ「ちゃんと洗ってるわよっ!!今日もまだシャワーを浴びてからは大きい方はしてないからっ!ねえお願いだから早く!」

ヨウ「い、いきますよ…?」スッ

ルザミーネ「ひゃいっ!?」キュッ
 ▼ 28 ローラコラッタ@エネコのシッポ 22/01/24 20:05:36 ID:JrWgcP66 NGネーム登録 NGID登録 報告
高度なプレイだ………(゚A゚;)
 ▼ 29 クーン@カメックスナイト 22/01/24 20:41:56 ID:XbgAF1gs [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
突然出た変な声と同時にアナルが収縮した。


ルザミーネ「も、もっと強く…、爪で搔いてちょうだい……、撫でられるとくすぐったいのっ……」プルプル

ヨウ「…分かりました」(かわいいな…)


今度は爪を食いこませてしっかりアナルを搔いた。乾燥して白くなってるところを重点的にカリカリしてあげた。


ルザミーネ「〜〜ッ///」

ヨウ「気持ちいいですか?」

ルザミーネ「ええ!とっても気持ちいいわっ!もっと奥までお願いっいぃぃ!」キュン

ヨウ「そんな態度で、お尻の穴に指を入れてもらえるとでも?」ニチャア


ヨウも乗り気だった。気高い女性が牝犬のようにあられもない姿を晒しているのを見て内に秘められたSっ気が目を覚ましたようだ。


ルザミーネ「まあ!意地悪な人ねっ!」

ヨウ「どうします?やめときます?」
 ▼ 30 メモース@キズぐすり 22/01/24 21:13:48 ID:XbgAF1gs [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「くっ……お、お願いします…、私の汚いアナルの中をぉ…はぅぅ!掻き毟ってくださいィィッ!」

ヨウ「痔になっても知りませんよぉ?」スブスブ


人差し指の第一関節が牝犬ルザミーネの穴に吸い込まれた。温かくて程よく締め付けられる。ヨウは指先をクリクリ回してやった。


ルザミーネ「はあんッ♥ あぁ!ああああああああっ!!♥〜〜ッ///」キュンキュン


熟女や人妻のアナルなんて微塵も興味は無いヨウだったが、恍惚とした表情で淫らな吐息を漏らすルザミーネに心臓の鼓動はさらに激しさを増す。と、その時…

― ピトッ ―

ルザミーネの股の間から雫のようなものが糸を引いてシーツの上に垂れてきた。


ヨウ「……」ムクムク

ルザミーネ「ハァ…ハァ…、気持ちいいわヨウくん…///」ポッ

ヨウ「ルザミーネさん…もしかして、感じてるんですか?」

ルザミーネ「ぃゃ……///」

ヨウ「顔が赤いですよルザミーネさん、可愛いです」

ルザミーネ「……///」キュンキュン

ヨウ「“こっちの穴”もカリカリしてあげましょうか?」ニチャア


>>31<1.手を出す 2.やめておく>
 ▼ 31 クティニ@カセキのサカナ 22/01/24 21:24:45 ID:aWlYMGkI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
1:手を出す
 ▼ 32 ゲキ@ハガネZ 22/01/24 21:35:12 ID:ATjAIzTs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マザービーストいいゾ〜これ
 ▼ 33 プリン@ドラゴンZ 22/01/25 21:41:47 ID:whIEBPPQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 34 ブリム@ひかえめミント 22/01/25 23:43:46 ID:Z.Vwtvfw NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 35 ルトロス@とんでもこやし 22/01/26 07:25:00 ID:qLc2kdOc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッ
 ▼ 36 ライオン@ガラナツのえだ 22/01/26 12:34:16 ID:5deUklCU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お尻の穴痒い時自分もあるからよくわかるぞ
 ▼ 37 チエナ@ウッディメール 22/01/26 13:36:13 ID:PWMcBT4M NGネーム登録 NGID登録 報告
人妻のアナルとはよく分かってるじゃないか
 ▼ 38 リッパー@こおりのジュエル 22/01/26 19:55:30 ID:AYGcMleQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このSSのおかげで人妻の性癖が芽生えましたありがとうございます
 ▼ 39 ブリム@ペアチケット 22/01/26 23:08:52 ID:Bjc.A0.E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちなみに俺はマジコスルザミーネで想像してる
 ▼ 40 クバリス@ねばりのかぎづめ 22/01/29 23:02:24 ID:G6TkeMv6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 41 コッチ@ブリーのみ 22/02/10 00:58:29 ID:KenAxANk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これで抜いてる人はコギトさんでも抜いてそう
 ▼ 42 ラティナ@くろいろたまいし 22/02/20 00:56:31 ID:rg629os6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き、どこや?
 ▼ 43 ガボーマンダ@かたいいし 22/02/26 14:18:42 ID:gsOsdg06 [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お待たせしました、それでは続きの方を始めさせていただきます

【前回までのあらすじ】
ルザミーネは乾燥したアナルを掻き毟るのにハマっていたが、ある日エーテルパラダイスを訪れていたヨウに目撃されてしまう。恥ずかしさのあまり気を失って医務室に運び込まれたルザミーネ。そこで見守っていたリーリエたちが安心して医務室を後にする中、ヨウを呼び止める。二人だけの空間となった医務室内で彼女は自分の特殊な趣味について打ち明け、肛門を搔くよう頼む。ヨウが頼みを断って去ろうとしたその時、ルザミーネはかつてウツロイドに寄生されたときのように豹変してしまう。危険を感じたヨウは渋々言うことを聞くことにしたが、次第に乗り気になってしまい、プレイはさらにいけない方向へと進んでしまう……。
 ▼ 44 ラッタ@ジュペッタナイト 22/02/26 14:25:11 ID:gsOsdg06 [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「なっ……」

ルザミーネ「…あらヨウくん、アナタ随分と積極的なのね…♥」


そう言うルザミーネはまんざらでもない表情だった。半分冗談のつもりで言ったのだがまさか食い付くとはヨウも予想していなかった。そしてそんな非常識な冗談を言った自分にも驚いた。今の二人はヒートアップして冷静さを欠いている、正常な判断はできそうにない。というよりも、どこかヤケクソになっているのだ。超えてはならない一線はすでに超えていて、引き返したところでもう元には戻れない。ヨウもルザミーネも心のどこかでそれを悟った上で、大切な何かを捨てて進もうとしているのである。


ヨウ「いきますよ…」スッ

ルザミーネ「〜〜ッ///」


ヨウは自分の人差し指を、ルザミーネのアナルから下へ向かってなぞり始めた。脱毛しているのかツルツルでスベスベの、それでいてしっとりしているプライベートゾーンをなでおろすと、ルザミーネは痙攣するかのように身を震わせた。
まずは2本の指で陰部の外側からマッサージしていく。童貞のヨウだったが、日頃からAVを見て勉強していたおかげで指使いについては熟知している。


ルザミーネ「あら…ハァハァ、なかなかッ!…手慣れた手付きじゃないの……ハァハァ、誰かと練習ッ、…したのかしら?ハァハァ…」


クールを装うルザミーネ。しかし身体は正直だ。


ヨウ「敏感ですねぇ〜、もうシーツがビショビショですよ?」

ヨウ「さあルザミーネさん、どこが気持ちいいんですか?」

ルザミーネ「…意地悪な人♥」


四つん這いのルザミーネは、突き出した下半身のところまで右手を伸ばして指先で自分のクリトリスを触った。その蕾のように膨れたところをヨウは優しくいじった。


ルザミーネ「あっ…♥」


思わず可愛い声が漏れる。ヨウの巧みなクリ責めが止んだと思ったら、今度はルザミーネの身体を仰向けにした。すると彼女と目が合った。途端に恥ずかしくなってヨウは目を逸らす。汗で前髪が崩れ、呼吸が乱れ、潤んだ瞳の上目遣いでこちらを覗いている彼女を見て、ほんの一瞬だけ自分の物にしたいと思ってしまった。


ルザミーネ「…フフッ、今度は何をしてくれるのかしら…?」


>>45 <1.クンニする 2.さらに奥の方を刺激する>
 ▼ 45 ンガー@まひなおしのみ 22/02/26 15:46:12 ID:bRJ6YXO2 NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 46 ェルダー@にじいろのはね 22/02/26 16:35:09 ID:gfRUcGvE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
CMソング置いときますね
https://www.youtube.com/watch?v=sY4wY77LGhA
 ▼ 47 アル@ふっかつそう 22/02/26 16:53:35 ID:gsOsdg06 [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「……」ペロペロ

ルザミーネ「んっ…」

ヨウ「レロレロレロレロ〜」ナメナメ

ルザミーネ「んほぉ〜!///」


ヨウの舌先はルザミーネの気持ち良いところを滑らかに刺激していく。素人とは思えない妙技に悶絶しながら、ルザミーネは上半身の服の中に手を突っ込んで自分の胸を触り始めた。すでに乳首もビンビンだった。


ヨウ「気持ちいいですか?ルザミーネさん…」クチュクチュ

ルザミーネ「ああ…、良い、良いわよヨウくんっ///」クリクリ


しばらく下半身と乳首を触っているうちに、ついにルザミーネは我慢の限界を迎えた。


ヨウ「ん〜」レロレロ

ルザミーネ「あっ…、だめっ!イクっ///」プシャァァァァ


潮が噴射され、股間を舐めていたヨウの顔面にかかった。


ルザミーネ「ご、ごめんなさいヨウくん!」アセアセ

ヨウ「あったかい…」

ルザミーネ「……///」

ヨウ「僕ももう、出そうです!」ギンギン


ギンギンにいきり勃つヨウのおちんちんさんはもう暴発寸前だ。


>>48 <1.中出し 2.ティッシュに射精 3.顔射>
 ▼ 48 ニャット@しろいハーブ 22/02/26 16:56:44 ID:0okUok2k NGネーム登録 NGID登録 報告
中出し
 ▼ 49 ガタブンネ@ふるびたかいず 22/02/26 17:42:29 ID:gsOsdg06 [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「来て…ヨウくん、中に出して……」キュンキュン

ヨウ「は、はいっ!」ボロン


ヨウの大きなおちんちんさんとルザミーネの濡れた膣が対面する。


ヨウ「い、挿れますよ…」バクバク

ルザミーネ「来て……」ドキドキ


その時だった。


???「ヨウさーん、母さまー、いますかー?」
 ▼ 50 ッチムシ@あおのはなびら 22/02/26 17:57:43 ID:gsOsdg06 [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
…リーリエの声がした。


ハウ「あれ〜?鍵しまってるよ〜?」

リーリエ「あ、あの、母さま?大丈夫ですか?いるなら開けてくれませんか?」

医師「どうかされましたか?」

ハウ「鍵かかってて開かないんだよぉ〜」

リーリエ「中にお友達もいるはずなんですが…」

医師「ふむ…心配ですね、ベランダから中を確認できるかも知れません」

ハウ「よ〜し、ベランダだな〜」

リーリエ「ハウさんはここで待っててください、私が見てきます」スタスタ

医師「では私は合鍵を取ってきます」スタスタ

ハウ「ヨウ〜、ルザミーネさ〜ん、大丈夫〜?」


ガチャ…

鍵の開く音がした。
 ▼ 51 ムスター@でんせつのメモ2 22/02/26 18:03:51 ID:gsOsdg06 [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガラガラ…


ハウ「あっヨウ!」

ヨウ「大丈夫だよハウ、心配かけてごめん」

ハウ「よかった〜」

リーリエ「母さま!」ガラガラ


ベランダにまわったリーリエが医務室に入って来た。ルザミーネは全身に毛布を被ってベッドに横たわっている。


ヨウ「ルザミーネさんなら大丈夫、ぐっすり眠っているよ」

医師「お待たせしました…あれ、開いてる」

リーリエ「どうして鍵がかかっていたんですか?」

ヨウ「ルザミーネさん疲れてたみたいだから、しばらく一人にしてあげようと思って…」

ヨウ「心配かけてごめん」テヘッ

リーリエ「もうっ、驚かせないでください!帰りましょう、すみません先生、あとのことはお願いします」

医師「分かりました、お気を付けて」

ハウ「じゃあね〜ルザミーネさん、バイバ〜イ!」

リーリエ「シッ声が大きいですよ」


船着き場に向かいその場を去る人。医師も鍵を戻しに医務室を離れると、毛布にくるまっていたルザミーネが顔を出した。


ルザミーネ「……フフッ、ヨウくんのミルク…とっても美味しかったわ…♥」ペロッ
 ▼ 52 ルップル@ハガネールナイト 22/02/27 10:42:36 ID:7XuMzFXY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ最後口の中に出したってこと?
 ▼ 53 イル@えいえんのこおり 22/02/28 01:38:29 ID:BE0Ezlus NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あ、これまたイッチがレジェンズに戻っちゃう感じだ
 ▼ 54 ルタン@ゴッドストーン 22/03/15 14:31:57 ID:0Pbo5I56 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
色々と謎なスレだな…
 ▼ 55 リーセン@ハッサムナイト 22/04/09 00:15:04 ID:0focHAkU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 56 ガミミロップ@バクーダナイト 22/04/23 16:24:50 ID:t1RgJB/g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
わかる、ケツの穴乾くと痒くなるよな
 ▼ 57 ローラナッシー@するどいキバ 22/04/23 16:33:24 ID:qFBoJ4Cg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
読んでないけどスレタイの破壊力やばいな…
 ▼ 58 ガニウム@6ごうしつのカギ 22/05/06 23:26:51 ID:a55kQY.Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげ
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