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【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(4)

 ▼ 1 L1BuuEmZks 23/04/04 18:27:52 ID:/Hg2QzvI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

どうやら、下のスレに
書き込み出来ない人がいるみたいなので
新しく立ててみました。

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日 ー(4)

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1897212

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1222533
 ▼ 2 ーケオス@かいふくのくすり 23/04/04 18:28:39 ID:15AUSIsM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自分のために建ててくれてありがとうございます!
 ▼ 3 L1BuuEmZks 23/04/04 18:31:35 ID:/Hg2QzvI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>2
どうやら書き込み出来てるみたいですね!
では、下のスレではなく

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日 ー(4)

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1897212

このスレでマサルの1日の話の続きを書きたいと
思いますので、よろしくお願いします。
 ▼ 4 レキッド@むしのジュエル 23/04/04 18:34:02 ID:vW4IoA9. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ではこちらのスレはどうしますか?
 ▼ 5 L1BuuEmZks 23/04/04 18:38:00 ID:/Hg2QzvI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>4
コチラのスレでマサルの1日の続きを書くので

>>3のスレは、どうするか考えますが
とりあえず保留です。
 ▼ 7 ッギョ@れいせいミント 23/04/27 00:57:03 ID:lrpcoWXY NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 8 スイゾロア@はつでんしょキー 23/05/22 18:46:51 ID:qf9ghdHQ NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 9 スイダイケンキ@エスパーZ 23/06/20 08:22:02 ID:f4HADldc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今までは状況報告あった作者が書かなくなると気になっちゃうよな
 ▼ 10 リムガン@アイテムドロップ 23/07/15 00:10:57 ID:XXJoRqvQ NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 11 7話◆L1BuuEmZks 23/07/18 21:40:45 ID:yJNMxGb6 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー グランドホテル シュールリッシュ ー

マサル「……う、う〜ん!」

昨日からカロス地方に旅行に来ており
ミアレシティとクノエシティを観光して
一晩中ホテルで性行為をして寝落ちしたマサルは
微かに聞こえるヤヤコマの鳴き声を聞きながら
重たい瞼を開けて起き上がると、ベッドの上で
何も纏わずに裸で寝てる5人の嫁の姿があった。

マサル「………8時か」

時計を見て今の時刻を確認したマサルは
1番自身の近くで寝てるソニアの身体を揺すり起こす。

マサル「ソニア、起きて。朝だよ」

ソニア「ん、んぅ〜っ?」

身体を揺すられた事でソニアは、目覚め
まだ眠たそうな表情でマサルを見つめる。

ソニア「んぅ〜っ!……おはよう、マサル……」

マサル「おはよう。今8時だから、皆を起こして、朝ご飯を食べに行こう」

ソニア「んぅ〜っ、わかったぁ〜」

マサルの言葉を聞いてソニアは頷き
2人で他の4人も起こして、着替えて支度し
ホテルで朝食を済ませるのだった。



【安価】どこで何をする?
(カロス地方内で、ミアレ・クノエ以外で)

安価下(内容によっては、更に下のを採用します)
 ▼ 12 ラピオン@のどスプレー 23/07/18 21:42:52 ID:QE4MCR/g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
日時計を見にいく
 ▼ 13 ーミラー@くろいビードロ 23/07/18 21:50:15 ID:QE4MCR/g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒャッコクシティの日時計動き出してほしいな動いた方がみんな喜ぶだろうし
 ▼ 14 7話◆L1BuuEmZks 23/07/18 22:21:45 ID:yJNMxGb6 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ヒャッコクシティ ー

ソニア「着いた!ヒャッコクシティ!」

ホテルで朝食を食べ終えたマサル達は
ホテルを出て、ヒャッコクシティに来ていた。

ルリナ「あれが噂の日時計ね!」

サイトウ「綺麗ですね!」

ヒャッコクシティに着いたマサル達は
ヒャッコクシティのシンボルにもなっている
日時計を見て、その大きさと美しさに魅了される。

マサル「調べた所によると、20時〜21時の間だけ、この日時計が動くらしいよ」

ユウリ「えっ!?そうなの!?」

マリィ「どんな風に動くんやろう?」

マサルからの情報を聞いて
日時計の動く姿を想像するユウリ達。

ソニア「ねぇ、その時間になったら、様子を見にまたここに来ない?」

ユウリ「いいですね!」

マサル「そうだね。そうしようか」

とソニアの案に皆賛同し、20時になったら
またヒャッコクシティに来る事が決定した。



【安価】次は、どこで何をする?

安価下(内容によっては、更に下のを採用します)
 ▼ 15 シヘンジン@ポテトサラダ 23/07/18 22:22:47 ID:wvQcAqlQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海に行ってユウリとルリナがイチャイチャ開始
 ▼ 16 オガラス@もりのヨウカン 23/07/18 22:24:37 ID:d7WY7Swc NGネーム登録 NGID登録 報告
カロスで海があるのって何シティだっけ?
 ▼ 17 7話◆L1BuuEmZks 23/07/18 22:57:49 ID:yJNMxGb6 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>15
コウジンタウンと8番道路(ミュライユ海岸)
でいいでしょうか?

遊泳する訳じゃないなら

・ショウヨウシティ
・シャラシティ
・ヒヨクシティ

この3つにも海がありますが
どこの海にしますか?
 ▼ 18 クティニ@ミックスオレ 23/07/18 22:58:47 ID:wvQcAqlQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
上記の2つで
 ▼ 19 7話◆L1BuuEmZks 23/07/18 23:21:57 ID:yJNMxGb6 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー コウジンタウン ー

20時に日時計を見に行く予定を決めたマサル達は
ヒャッコクシティを後にし、空を飛んで
今度は、ルリナの要望でコウジンタウンに来ていた。

ルリナ「着いた!コウジンタウン!」

コウジンタウンに到着するとルリナは
瞳をキラキラさせて高所から海辺を眺める。

ソニア「あらら、ルリナったら」

マリィ「本当に海が好きなんやね、ルリナさん」

そんなルリナの様子に微笑んで歩み寄るマサル達。

ルリナ「ねぇっ!早速海に行きましょう!」

ユウリ「えっ?ちょっ!?ルリナさん!?」

マサル達が歩み寄るとルリナは
ユウリの手を握り、ユウリと共に海辺に向かう。

ソニア「あらら、行っちゃった」

サイトウ「私達も行きましょうか?」

マサル「そうだね」

そんなルリナの行動に苦笑しつつも
2人を追うようにマサル達も海辺に向かった。



【安価1】>>15の内容

>>20
(内容によっては、更に下のを採用します)


【安価2】マサル達は何をする?

>>22>>23
(内容によっては、更に下のを採用します)
 ▼ 20 ャンデラ@くちたけん 23/07/18 23:23:29 ID:DSn2qmiE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンツレスリング
 ▼ 21 ラス@イエッサンのけ 23/07/18 23:25:30 ID:xHwQHtNY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 22 クロッグ@ゲンキノツボミ 23/07/18 23:26:47 ID:wvQcAqlQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアにありとあらゆる方法で潮吹きさせる その後はマサルにヨシヨシされながら安らぎを感じながらすやすや眠る
 ▼ 23 ラナクシ@こないれ 23/07/18 23:28:14 ID:37PcAxv2 NGネーム登録 NGID登録 報告
マリィとサイトウがお互いを全身オイルマッサージ
でエッチなイタズラもする
 ▼ 24 7話◆L1BuuEmZks 23/07/18 23:38:53 ID:yJNMxGb6 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>20
すみません。
それって、水着に着替えてでしょうか?
 ▼ 25 オスバメ@ガケガニのハサミ 23/07/18 23:46:19 ID:xHwQHtNY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どっちでもいいんじゃないの
 ▼ 26 ランテス@しずくプレート 23/07/19 00:04:36 ID:GtxQ5fqE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここまできたら、ユウリとルリナの一日とか作って欲しい
 ▼ 27 7話◆L1BuuEmZks 23/07/19 00:12:07 ID:rQfgvgIQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>20
水着でする事にします。

今回は、ここで終わります。
また今度書ける日に続きを書きたいと思います。

おやすみなさい。
 ▼ 28 サナン@イリマのノーマルZ 23/07/19 00:17:43 ID:.az.NC4s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なるべく早く続きが見れますように
 ▼ 29 7話◆L1BuuEmZks 23/07/22 17:22:33 ID:W6TIRxyQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ー ミュライユ海岸 ー

ルリナ「ほら!行くわよユウリ!」

ユウリ「ま、待ってください!ルリナさん!」

コウジンタウンに設置してある
更衣室で水着に着替えたルリナは
ユウリの手を引っ張って海に入る。

サイトウ「2人共!そんな走ったら危ないですよ!」

ソニア「もう、ルリナったら……」

後から続いて、同じく水着に着替えたマサル達も
レンタルしたビーチパラソルなどを持って
のんびりとミュライユ海岸に着いた。

マサル「さてと!それじゃあ、僕達も遊ぼうか」

ソニア「そうね!」

サイトウ「私は、少し砂浜でのんびりしてます」

マリィ「私も、ちょっと休みたいです」

海で遊んでるルリナとユウリ以外の4人で
ビーチパラソルやブールシートを設置し終え
自分達も海で遊ぼうとマサルが言うが
マリィとサイトウは、遊ばず休むようだ。

マサル「わかった。それじゃあ、遊ぼうかソニア」

ソニア「ええ!行きましょう!」

そう言ってマサルとソニアは
2人で海に入り遊び始めた。



【安価】どのペアの行動から見る?

1:ユウリ・ルリナ
2:マサル・ソニア
3:マリィ・サイトウ

安価下
 ▼ 30 ラルマッスグマ@スパイスセット 23/07/22 17:24:40 ID:sZEIEI.E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 31 7話◆L1BuuEmZks 23/07/22 17:56:51 ID:H8ygZlXI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとソニアも海に向かい
ビーチに残ったマリィとサイトウの2人。

マリィ「ねぇ、サイトウさん」

サイトウ「ん?どうしました?」

パラソルの下でブルーシートの上に座り休んでると
マリィが、サイトウに話しかけてきた。

マリィ「実は、日焼け止めするの忘れてたから、背中とか塗ってほしいんやけど、頼めますか?」

サイトウ「いいですよ!それと、私も塗るの忘れてたので、後でお願いしてもいいですか?」

マリィ「勿論いいですよ!じゃあ、お願いします!」

サイトウから了承を得た事でマリィは
サイトウに日焼け止めオイルを渡すと
ブルーシートの上で、うつ伏せになり
そのままビキニのブラを外して準備を行う。

サイトウ「それじゃあ、始めますね!」

準備万端なマリィの様子を見てサイトウは
自身の掌の上にオイルを出すと
その手でマリィの背中を塗り始める。

さわ!

マリィ「ぁっ!///」

サイトウ「大丈夫ですか?」

マリィ「んぅ、大丈夫です。続けてください///」

ヒンヤリとしたオイルの感触に
ビクッ!と反応したマリィだったが
驚いたのは一瞬だけで、そのままサイトウに
オイルを塗るのを続けてもらう。

ぬりぬり!ぬりぬり!

サイトウの掌によって背中をまんべんなく
オイルで塗られていく。

サイトウ「次、下の方塗りますね!」

そう言ってサイトウは、背中を塗り終えると
今度は、マリィの下半身をオイルで塗り始めた。
 ▼ 32 7話◆L1BuuEmZks 23/07/22 22:08:36 ID:e/k6AZCY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぬりぬり!ぬりぬり!

マリィの足をオイルで塗ると
もう片方の足も同じようにオイルで塗る。

ぬりぬり!もみ!

マリィ「んっ!///」

そして、両足も塗り終えるとサイトウは
マリィのお尻を揉み始めた。

ぬりぬり!もみもみ!ぬりぬり!もみもみ!

マリィ「んぅっ!♡サイトウさん、そんな、揉まなくてもぉっ!♡ぁっ!♡///」

サイトウ「いえ!全身まんべんなく綺麗に塗っとかないといけないので!」

そう言ってサイトウは、マリィのパンティーの中に
手を侵入させて、直にお尻を揉む。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

マリィ「んぅっ!♡あぁっ!♡やぁっ!♡///」

サイトウの力強い手付きで、お尻を揉まれて
思わず色っぽい声を漏らすマリィ。

サイトウ「おや?」

クチュッ!

マリィ「ひゃあぁっ!?♡///」

すると、お尻を揉んでいたサイトウの手が突然止み
その手でマリィのマンコに指を挿入すると
イヤらしい水音とマリィの高い声が聞こえた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「あぁっ!♡ひゃぁっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウ「マリィさん、お尻揉んだだけで、ここ、こんなに濡れてますよ」

マリィ「やぁっ!♡そ、んなぁっ!♡あぁっ!♡///」

とお尻を揉みながら手マンをされながら
サイトウに濡れてる所を指摘されて
マリィは、否定しようとするが
刺激に感じてて否定する余裕がなかった。
 ▼ 33 7話◆L1BuuEmZks 23/07/22 23:03:40 ID:e/k6AZCY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あぁんっ!♡だ、だめぇっ!♡あ、あああああぁっ!♡///」

プ、プシャアアアァッ!!

そして、サイトウに刺激され続けた結果
マリィは、絶頂してしまい
軽く潮を吹き、パンティーを濡らした。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マリィが絶頂した事で、サイトウは手を引っこ抜き
マリィは、ビクビクと痙攣し、静かに息を整える。



【安価】どうする?

1:マリィへの全身オイルマッサージを続ける
2:交代してサイトウがオイル塗られる番になる
3:2人同時にオイルマッサージをする

安価下

(なお、この安価の内容を書き終えたら、ユウルリorマサソニsideの話を書きます)
 ▼ 34 リテヤマ@ヌードル 23/07/22 23:05:27 ID:UGfA.Dlc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだ1で
 ▼ 35 グレイブ@ぎんのナナのみ 23/07/22 23:06:17 ID:lv9kS932 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もっと見たいから更新ペース上げてくれ毎日見たいんだ
 ▼ 36 7話◆L1BuuEmZks 23/07/23 01:40:52 ID:UaTYFI4g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「それじゃあ、次は前を塗りますね」

マリィ「っ!?ま、待って!?前は、自分でオイル塗りますから!///」

サイトウ「遠慮しないでください!ほら!」

マリィ「きゃぁっ!?///」

断るマリィに対してサイトウは
マリィを無理やり仰向けにすると
ブラを外してた事で丸見えになったマリィの胸を
オイルまみれの両手で揉んだ。

むにゅっ!

マリィ「ひゃあぁんっ!?♡///」

サイトウに胸を揉まれて色っぽい声を出すマリィ。
そんな事を気にせずサイトウは、オイルを塗りながら
マリィの胸を揉み続けた。

むにゅっ!ぬりっ!むにゅっ!ぬりぬり!むにゅっ!

マリィ「んうぅっ!♡やめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィの脇や腕などにオイルを塗ったりしながら
もう片方の手で胸を揉み、塗り終えると
今度は反対側の手で胸を揉みながら、オイルを塗り始め
マリィは、揉まれる度に色っぽい声を出して反応する。

そして、腕や胸などを塗り終えると
サイトウは、両手を滑らせて
マリィの胸からお腹へと移動させ、お腹に塗り始めた。

ぬりぬり!ぬりぬり!ぬりぬり!

マリィ「んっ!♡やぁっ!♡くすぐったぁっ!♡///」

お腹を撫でるようにオイルを塗る手付きに
くすぐったく感じて笑いに耐えるマリィ。

サイトウ「さて、後は……」

そして、お腹へのオイル塗りも終えると
今度は両足を塗り始めた。

ぬりぬり!ぬりぬり!ぬりぬり!

マリィ「ぅっ!♡んぅっ!♡///」

両足も丁寧にまんべんなくオイルを塗るサイトウの手が
股との付け根部分に触れる度に色っぽい吐息を出して
ビクッ!と反応するマリィ。


(ここで一旦終えます。次いつ続きを書けるか分かりませんが、なるべく早く続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。お休みなさい)
 ▼ 37 クーン@ミライドンのボール 23/07/23 01:41:21 ID:b7eAMFgM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙次回も楽しみにしてます
 ▼ 38 ンブオー@きんのいれば 23/07/30 16:32:01 ID:hVeAQY06 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 39 イオウドウ@なんごくかいがら 23/08/10 18:13:43 ID:4ef.Lg/2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってます
 ▼ 40 ロストロトム@まんまるいし 23/08/17 17:20:03 ID:5.GYotks NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 41 ラブ@ユキノオナイト 23/08/21 00:32:47 ID:031EfFsA NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 ▼ 42 7話◆L1BuuEmZks 23/08/26 22:46:26 ID:H4E6ksh6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「邪魔ですし、取っちゃいますね!」

マリィ「っ!?♡ぁっ!?♡///」

両足もあらかた塗り終えたサイトウは
マリィのパンティーに手を伸ばし
マリィが抵抗出来ない内に脱がしてしまう。

サイトウ「ここもしっかり塗りますね!」

マリィ「んぅっ!?♡ひゃぁっ!♡///」

そして、全裸になってしまったマリィの下腹部に
日焼け止めを塗り始めた。

ぬりぬり!ぬりぬり!

マリィ「んぅっ!?♡うぁっ!♡///」

ぬりぬり!クチュッ!

マリィ「ひゃぁんっ!?♡///」

下腹部を触れるサイトウの手付きに
声を出さないように我慢していたマリィだが
塗り終えたらしきサイトウの指が
マリィの女性器に侵入し、マリィは
予想してなかった刺激に驚き、高い声を出す。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「あぁんっ!♡ちょっ!?♡それは、さすがにぃっ!?♡ひゃぁっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウ「まぁまぁ、そう言わずに!」

手マンという日焼け止め塗る行為の範囲を越えてる
サイトウの行動に抗議しようとするマリィだが
手マンの刺激に感じて喘いでるせいで抵抗出来ず
サイトウのされるがまま、手マンを受け続ける。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡や、やめぇっ!♡い、イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

そして、サイトウの手マンによって
マリィは、身体を仰け反って絶頂した。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂したマリィが、ブルーシートの上で
寝そべってる姿を見て、サイトウは
手マンを止め、膣内から指を引っこ抜く。
 ▼ 43 ガルーサ@スピアナイト 23/08/26 22:47:04 ID:FotMf4gg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 44 7話◆L1BuuEmZks 23/08/26 22:51:56 ID:H4E6ksh6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「マリィさん。大丈夫ですか?」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

サイトウは、マリィに話しかけるが
ぐったりしているマリィは
返事をする気力が無いようだ。

サイトウ「ありゃりゃ、これはダメそうですね」

そんなマリィの様子を確認した後
サイトウは、マリィに背を向ける。

サイトウ「塗ってもらうの無理そうなので、私は、自分で日焼け止め塗りますね!」

そう言って自身が用意していた
日焼け止めを取り出し、塗る準備を行う。

すると……………むにゅっ!

サイトウ「ひゃぁっ!?///」

マリィ「……///」

先程までぐったりしていたマリィが起き上がり
背後からサイトウの胸を鷲掴みしてきた。

サイトウ「ま、マリィさん!?///」

マリィ「…お返し、たっぷりしてあげるたい!♡///」



そう言って数秒後、マリィの手によって
サイトウの色っぽい声が、響いた。



【安価】次は、どっちのペアの行動を見る?

安価下(マサルとソニアorユウリとルリナ)

(1ヶ月以上も更新が遅くなってしまい申し訳ございません。久しぶりに更新しといて何ですが、今回はここで終えます。書き込み出来なくならないように気をつけて、なるべく早く話を更新したいと思いますが、気長に待ってもらえると有難いです。すみませんが、よろしくお願いいたします)
 ▼ 45 ーロット@クリームチーズ 23/08/26 22:54:24 ID:FotMf4gg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル
 ▼ 46 ーユイ@ミネラルよせだま 23/08/31 08:45:20 ID:DLoc0GdE NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マサルとソニア
 ▼ 47 オガエン@くさのジュエル 23/09/04 19:52:26 ID:vpzcOZU2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 48 ガヤミラミ@クリームチーズ 23/09/20 16:47:46 ID:npTYPYm. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 49 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 17:51:07 ID:oxHMq82E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル・ソニアside

ヌチュッ!ヌチョッ!ヌチュッ!
さわさわ!さわさわ!

マサル「んっ!んちゅっ!」

ソニア「んぅっ!♡んちゅぅっ!♡んぁっ!♡///」

マリィとサイトウが日焼け止めを塗りあってる頃
マサルとソニアは、浅瀬の岩陰で密着し
キスしながらマサルがソニアのお尻を触っていた。

ヌチュッ!ヌチョッ!ヌチュッ!
さわさわ!さわさわ!

ソニア「んぅっ!♡ぷはぁっ!♡もう、マサルったらぁっ!♡また、こんな外でぇっ!♡///」

マサル「いいじゃないか。今このビーチには僕達しか遊びに来てないみたいだし。それに……」

シュルッ!

ソニア「ぁっ!♡///」

キスを終えて口が解放されて開口一番に
ソニアはマサルに軽く文句を言うが
マサルは気にせず、密着していたソニアの身体を離し
ソニアを隠れてる岩場に両手を突かせて
お尻を突き出したポーズを取らせ
そのまま、ソニアの水着のパンティーをずり下ろす。

クチュッ!

ソニア「あぁっ!♡///」

そして、丸見えになったソニアの秘部に
マサルは触れて、なぞるように触る。

マサル「ここをもうこんなに濡らしちゃって、本当はソニアも期待してたんじゃないの?」

そう言ってマサルは、触れていた指を
ソニアの秘部の膣内に挿入し、膣内を弄り始めた。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「んうぅっ!♡ふぁぁっ!♡あぁんっ!♡///」

自身の膣内を弄られ、手マンされる感触に
ソニアは、思わず反応して喘いでしまう。
 ▼ 50 サナン@デボンスコープ 23/09/23 18:01:41 ID:oukQ1.4Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まってました!
 ▼ 51 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 18:10:57 ID:oxHMq82E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡んうううううぅっ!♡///」

プシュウウウウウゥッ!

そして、手マンされ続けた結果
ソニアは、軽く潮を吹きながら絶頂した。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「気持ちよかったかいソニア?でも、まだまだこれからだよ」

ソニア「っ!♡///」

絶頂が止み、呼吸を整えるソニアの耳元で
優しく囁いたマサルの言葉を聞いて
次は、どんな事をされるのかソニアは
ドキドキしつつも期待していた。



【安価】どんな方法で潮吹きさせる?

安価下(内容によっては再安価します)
 ▼ 52 モリ@ぼうごパット 23/09/23 18:13:04 ID:xjz6Xkyw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今までより成長して巨根になったマサルのデカチンで中だしセックスする
 ▼ 53 スモッグ@はかせのてがみ 23/09/23 18:13:44 ID:O6MwNHyc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがあらかじめ用意したマジックペンで子宮を刺激する
 ▼ 54 ルシェン@ダイミツ 23/09/23 18:16:28 ID:O6MwNHyc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちくせうまだセックスの段階は早いからとどめたかったのに…
 ▼ 55 ルード@キラキラメール 23/09/23 18:23:34 ID:WD0cSMMA NGネーム登録 NGID登録 報告
どのぐらい大きいかにもよるけど、ソニアに挿入できなかったり、今後の展開ではソニア制作のコンドームさえもぶち破りそう
 ▼ 56 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 19:03:07 ID:nFVw7zjo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「次は、僕も楽しませてもらうよ」

そう言ってマサルは、水着を脱ぐ。

ソニア「っ!?///」

すると、脱いだ事で露わになったマサルの股間を見て
ソニアは驚き、目を見開く。

ソニア「う、嘘っ!?マサルの、昨日より大きくなってない!?///」

マサル「え?」

ソニアにそう言われ、マサルは自身の股間を見つめる。
確かに、元から大きかったマサルの男根は
昨日よりもさらに大きな巨根へとなっていた。

マサル「確かに、昨日より大きいかも?」

ソニア「な、何で!?昨日そんな特別な事したわけじゃないのに!?///」

マサル「分からない。まぁ、何か困るわけじゃないし、気にせずヤろうか」

昨日より成長しているマサルの男根に
困惑するソニアだが、当の本人であるマサルは
全然気にしてないようで続きをしようと提案する。



【安価】ソニアは、どうする?

1:ソニアも同意しセックスを始める
2:大きさにビビり止めるが、問答無用で挿入される
3:大きさにビビり止めて、膣内をほぐしてもらう

安価下
 ▼ 57 ーディン@ゲンガナイト 23/09/23 19:04:50 ID:O6MwNHyc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
流石に3
 ▼ 58 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 19:18:53 ID:nFVw7zjo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ま、待って!?流石にそんな大きいの無理よ!?せめて、もう少し慣らしてからにして!///」

マサル「ぁっ……ごめん。それもそうだね」

ソニア「ほっ……///」

成長したマサルの巨根にビビり
慌てて止めると、マサルは素直に聞き入れ
謝罪してくれて、一息ついて安堵するソニア。

マサル「それじゃあ、僕のを受け入れられるように、たっぷり可愛がってあげるから、覚悟してね」

ソニア「っ!?///」

しかし、意地悪な笑みを浮かべて言われた
マサルの言葉を聞いて、ソニアは
これから自分がどうなるか考え、少し身震いした。



【安価】何を使ってソニアの膣内をほぐす?

安価下3つ(巨根より大きい、同じ位の大きさはNG)

(すみません。一旦離れます)
 ▼ 59 ュラルドン@フラベベのかふん 23/09/23 19:21:01 ID:O6MwNHyc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペン先で子宮を刺激
 ▼ 60 フォクシー@タンガのみ 23/09/23 19:22:10 ID:jy6QdEKM NGネーム登録 NGID登録 報告
騎乗位素股 ソニアマサルの射精の鼓動で潮吹き
 ▼ 61 スモウム@キャンプセット 23/09/23 19:23:59 ID:r7FkueW. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがソニアの胸を揉みながら乳首も弄りながらクンニして舌を入れる
 ▼ 62 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 20:53:52 ID:kfHYkY9k [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました)

マサル「それじゃあ、まずは、コレを使おうかな」

そう言ってマサルは、どこからか
マジックペンを取り出す。

ソニア「マジックペン?///」

マサル「うん。これを……」

ジュプッ!

ソニア「あぁっ!♡///」

何故マジックペンを持ってるのか疑問に思うソニアだが
マジックペンの細い方から先端を挿入されて
ビクッ!と反応し、気にしなくなった。

ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!

ソニア「んぅっ!♡あぁっ!♡はぁっ!♡///」

指とは違う、マジックペンの固くて冷たい感触に
色っぽい吐息を漏らしながら反応するソニア。

グリュッ!

ソニア「ひゃあぁっ!?♡///」

すると、マジックペンの先端が子宮口に衝突し
その刺激にソニアは、思わず大きい声を出してしまう。

グリッ!グリッ!コリッ!コリッ!

ソニア「ああぁっ!♡やあぁっ!♡そ、そこぉっ!♡グリグリ、しちゃぁっ!♡やあぁっ!♡///」

そんなソニアの反応を見てマサルは、マジックペンを
子宮口にコリコリと押し当て刺激し続ける。

グリッ!コツンッ!

ソニア「んひぃっ!?♡ひゃあああぁっ!?♡///」

プシャアアアアアァッ!

そして、マジックペンで子宮口をコリコリし続けた結果
ペンが子宮口に侵入し、ペンの先端が子宮に衝突した。

その衝撃にソニアは、強い痛みと快感が襲いかかり
大声で叫びながら派手に潮を吹いて絶頂してしまった。

マサル「ソニア、大丈夫かい?」

ソニア「ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

ソニアの叫び声にマサルは、心配し声をかけるが
ソニアは、突然の強い刺激に目元に涙を浮かべて
だらしなく舌を出しながら痙攣しながら放心しており
マサルの声が聞こえていないようだ。
 ▼ 63 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 21:32:38 ID:kfHYkY9k [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ソニア、大丈夫かい?」

ソニア「う、うんっ!♡……ちょっと、ヤバかったけど、大丈夫っ!♡……///」

放心状態になり、仰向けで寝そべってたソニアだったが
すぐに気を取り戻したが、刺激が強かったらしく
少し疲れたような笑みを浮かべる。

マサル「ん〜、次はペンより少し大きいのを挿入して、慣らす予定だったんだけど、別の方法にしようかな」

ソニア「別の方法?♡///」

マサル「うん。ふんっ!」

そう言うとマサルは、分身して2人になった。

マサル1「それじゃあ、僕はコッチをやるから」

マサル2「わかった」

2人のマサルは話終えると、マサル1は
ソニアの股に顔を近づける。

ピチャッ!

ソニア「ひゃぁっ!?♡///」

そして、そのままソニアの秘部を舌で舐め始めた。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ソニア「やぁっ!♡マサルぅっ!♡ああぁっ!♡///」

最初は、秘部のヒダや外側を舐めていたマサルの舌は
徐々にソニアの膣内へと侵入させてクンニし
マサルの舌捌きに、感じて喘ぐソニア。

マサル2「ソニア」

ソニア「えっ?♡///」

むにゅぅっ!

ソニア「きゃぁっ!?♡///」

すると、もう1人のマサルが、仰向けになってる
ソニアの上体を起こし、自身の身体を背もたれにして
背後からソニアの胸を揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ソニア「あぁっ!♡ちょっ!♡ぁんっ!♡///」

クンニをされてる状況で、さらに胸も刺激され
異なる2つの刺激がソニアに襲いかかる。
 ▼ 64 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 21:58:46 ID:kfHYkY9k [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル2「これ、邪魔だな」

シュルッ!ポロッ!

ソニア「っ!♡///」

すると、マサル2は揉むのを一旦止めて
ソニアのビキニのブラを剥ぎ取って脱がす。

むにゅぅっ!クリッ!

ソニア「んううぅっ!?♡///」

ブラを脱がして全裸にすると、マサル2は
今度は乳首も同時に弄りながら、再び胸を揉み始めた。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ソニア「ああぁっ!♡あぁんっ!♡んあぁっ!♡///」

胸を揉まれ、弄られた乳首は、コリコリに固く勃起し
上も下も刺激される快感に色っぽい声で喘ぐソニア。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ソニア「ああぁっ!♡らめぇっ!♡イクぅっ!♡イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

プシャアアアアアァッ!

マサル1「っと!」

そして、刺激され続けたソニアは
本日3回目の潮吹き絶頂に達した。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

潮吹きが止み、呼吸を整えるソニアを見て
胸を弄ってたマサル2は消える。

マサル「ソニア。そろそろ大丈夫そうかい?」

1人に戻ったマサルは、そんなソニアに
ソニアを愛撫し続けている間も
萎える事なく勃起したままの巨根を見せつけ
そろそろ挿入してもいいか聞く。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ん〜っ♡……まだちょっとぉっ♡……でも、これ以上お預けさせるのも悪いし……ん〜っ……そうだっ!♡///」

どうやらまだ挿入するのは不安なようだが
これ以上待たせるのも申し訳ないと思ったソニアは
少し考えた後、何か思い付いたような表情を見せた。
 ▼ 65 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 22:37:45 ID:H.8o98LU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ソニア、これでいいかい?」

ソニア「ええ!♡大丈夫よ!♡///」

マサルは、ソニアに言われて
砂浜の上に仰向けになって寝そべっており
ソニアは、マサルの巨根を掴む。

ソニア「(うわぁっ!♡やっぱり大きい!♡)それじゃあ、乗るわね!♡///」

掴んだ事で改めて昨日より大きいのを実感すると
ソニアは、掴んだ巨根を挿入せず、マサルの腹部に
巨根を密着させ、そのまま巨根の上に股がる。

ずりゅっ!ぬちゅっ!ずりゅっ!ぬちゅっ!

ソニア「んぅっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

そして、そのまま秘部を巨根に密着させたまま
腰を前後に動かし、騎乗位素股を始めた。

ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!

ソニア「あぁっ!♡はぁっ!♡ど、どうぅっ?♡マサルぅっ!♡気持ちいぃっ?♡///」

マサル「ああ、気持ちいいよソニア」

ソニアの愛液で滑りが良くなり
イヤらしい水音を響かせながら
互いの性器が擦れ合う感触に、2人は快感を得て
ソニアの腰付きは、徐々に早くなっていく。

ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!

ソニア「あぁっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「ソニア、僕、そろそろイキそう!」

ソニア「はぁっ!♡はぁっ!♡い、いいよぉっ!♡私もぉっ!♡も、もうぅっ!♡///」

マサル「くっ!!射精るっ!!」

どぴゅうううううぅっ!

ソニア「あああぁっ!♡イクうううぅっ!♡///」

プシャアアアアアァッ!

しばらく騎乗位素股を続けた結果
2人共絶頂寸前になり、マサルが絶頂し、射精すると
射精の鼓動がトドメとなり、ソニアも続いて
潮吹きしながら絶頂した。
 ▼ 66 7話◆L1BuuEmZks 23/09/23 22:51:58 ID:H.8o98LU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂した事で、ソニアは素股を止めて
マサルの上から降りると、マサルは立ち上がり
身体にかかった精液と潮を海水で洗い流す。

マサル「ソニア、大丈夫かい?」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……うんっ!♡……大丈夫ぅっ!♡……マサルの、元気なままだねっ!♡///」

マサル「ああ、うん」

洗い流すのを終えたマサルは
休んでるソニアに大丈夫か声をかけると
ソニアは大丈夫と変しながら
先程射精したばかりにも関わらず
勃起したままのマサルの巨根を見つめる。

マサル「ソニア、どうする?もし無理そうなら、諦めるけど……」

ソニア「ううん!♡ヤろっ、マサルっ!♡///」

疲れてるソニアの様子を見てマサルは
これ以上するのは止めようか提案するが
ソニアは、マサルの申し出を断り
マサルの巨根を挿入する事にした。



【安価】体位どうする?

1:正常位
2:後背位
3:立ちバック

安価下

(すみません。また離れます)
 ▼ 67 バゴ@カリキリのはっぱ 23/09/23 22:55:15 ID:adxIeKnA NGネーム登録 NGID登録 報告
2 ついでにソニアは手助けとしてマサルのキンタマを優しく揉み出す
 ▼ 68 7話◆L1BuuEmZks 23/09/24 00:45:09 ID:tpqoLSYs [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました。>>67すみません。普通に後背位のみにします。)

マサルの巨根を受け入れる決心が着いたソニアは
マサルにお尻を向けて四つん這いになった。

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

ソニア「うんっ!♡来てっ!♡///」

ソニアの用意が出来ると、マサルは
ソニアのお尻の前で膝を突けると
男根を構え、ソニアの秘部に先端を押し当てる。

ソニア「んっ!♡///」

秘部にマサルのが当たってるのに
少し声を漏らして反応するソニア。
マサルは、そのまま男根を膣内へと押し込んでいく。

ぐりっ!ぎちっ!

ソニア「んぅっ!♡……うくっ!♡……///」

ずりゅっ!!

ソニア「くはああぁっ!?♡///」

男根の先端がグリグリと押し込まれていく度に
ソニアは、少し苦しそうな声を漏らす。
そして、先端が膣内に無事侵入すると
そのまま一気に挿入し、先端が子宮口に衝突し
ソニアは、空気が漏れたような声を出した。

マサル「くぅっ!締まるっ!」

ソニア「あっ!♡……はぁっ!♡……///」

挿入されたマサルの巨根が膣内を拡げ
ギチギチに圧迫されてソニアは、ビクビクと痙攣し
だらしなく舌を出しながら涎を垂らし
軽く絶頂してしまったようだ。

マサル「ソニア、大丈夫かい?」

ソニア「ぅっ、ぅんっ!♡……大、丈夫ぅっ!♡///」

マサル「そう?それじゃあ、動くよ?」

ソニア「ぅ、うんっ!♡……///」

ずちゅぅっ!

ソニア「ふああぁっ!♡///」

そんなソニアの姿を見て心配するマサルだったが
ソニアが大丈夫と言うので、信じる事にし
マサルは、ソニアの腰を掴んでピストンし始めた。
 ▼ 69 7話◆L1BuuEmZks 23/09/24 01:15:04 ID:tpqoLSYs [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゅぷっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!じゅぷっ!
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!

ソニア「ああぁっ!♡んおぉっ!♡これぇっ!♡ヤバぁっ!?♡うあぁっ!♡///」

マサルがピストンする度に
巨根が膣内をゴリゴリと刺激しながら
子宮口を何度もノックし、ソニアは喘ぎまくる。

じゅぷっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!じゅぷっ!
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!

ソニア「んああぁっ!♡らめぇっ!♡イクぅっ!♡イクぅっ!♡イクうううううぅっ!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

そして、マサルの巨根の刺激によって
ソニアは、何度も潮吹いてるにも関わらず
盛大に潮吹きながら、絶頂してしまった。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ガクガクと身体を震わせて痙攣し
涙と涎を流すソニア。

ずちゅぅっ!

ソニア「んあああぁっ!?♡///」

すると、絶頂したソニアの姿を見て
ピストンを止めていたマサルが
再び腰を振ってピストンを再開し始めた。

じゅぷっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!じゅぷっ!
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!

ソニア「んはぁっ!♡うあぁっ!♡ま、まっへぇっ!?♡まらぁっ、動かにゃいでぇっ!?♡///」

マサル「ごめん、ソニア!後少しでイキそうだから!少し我慢して!」

ソニア「しょ、しょんなぁっ!?♡///」

絶頂して敏感になってる状態で
マサルの容赦ない強いピストンに
ソニアは、喘ぎ泣き叫ぶ。
 ▼ 70 ジッチュ@2ごうしつのカギ 23/09/24 01:20:53 ID:3PpgTiyA NGネーム登録 NGID登録 報告
あくまで気絶じゃなくて眠ることになってるから、そこは間違えないよう
 ▼ 71 7話◆L1BuuEmZks 23/09/24 01:46:32 ID:tpqoLSYs [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゅぷっ!ずちゅっ!ぬちゅっ!じゅぷっ!
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!

ソニア「あああぁっ!♡んおおぉっ!♡らめえぇっ!♡イグうぅっ!♡またぁイグうぅっ!♡イグうぅっ!♡イグうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!!僕も、射精るっ!!」

ぶくんっ!!

ソニア「あぎいぃっ!?♡///」

再びソニアが絶頂しそうになると
マサルも射精寸前なようで
膣内で男根が膨らみ、目を見開くソニア。

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ソニア「ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

そして、男根を子宮口に衝突した瞬間
マサルは絶頂し、勢いよく精液を放出し、射精すると
ソニアも泣き叫びながら同時に絶頂し
先程と同じ位の潮を吹いた。

どくぅっ!どぷぅっ!

ソニア「ぁっ!♡………ぁっ!♡………///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ちゅぽんっ!!

ソニア「ぁっ!?♡……///」

互いに絶頂し、潮吹きと射精が止むと
マサルは、挿入していた男根を引っこ抜くと
中出しした大量の精液がドロドロと溢れ
ソニアは力なく倒れ、うつ伏せになった。

ソニア「はぁっ!♡………はぁっ!♡………///」

マサル「ソニア、大丈夫かい?」

ソニア「だ、大丈夫ぅっ!♡……///」

マサル「ごめんね、無理させちゃって。僕が周り見とくから、ソニアは休んでていいよ」

ソニア「んぅっ!♡……そうさせてもらうぅ〜っ!♡……マサルぅっ!♡……頭、ヨシヨシして〜ぇっ!♡///」

マサル「はいはい」

そう言われてマサルは、ソニアの要望通りに
頭をヨシヨシと撫でてあげると
ソニアは、気持ち良さそうに目を瞑り
すやすやと、あっという間に眠ってしまった。

そんな気持ち良さそうなソニアの寝顔を見て
マサルは優しい笑みを浮かべて微笑んだ。
 ▼ 72 7話◆L1BuuEmZks 23/09/24 01:48:16 ID:tpqoLSYs [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以上で今回は終わります。

今回も続きを書くのが遅くなってしまい
申し訳ございませんでした。

次回続きを書く時は
マリィとルリナsideから始めますので
よろしくお願いします。

おやすみなさい。
 ▼ 73 クガメス@そらのシズメダマ 23/09/24 01:50:11 ID:TrPkV6Jo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙でした!できれば明日見たい…
 ▼ 74 ゲツケサル@カンポーやく 23/09/24 07:32:19 ID:eW7k5jW6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
久々の更新乙です ずっと続きを待ってました
また以前のように毎日更新してくれるのを楽しみに待ってます
 ▼ 75 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 22:07:58 ID:mcnQGThk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>72
(すみません。マリィ・ルリナではなく、ユウリ・ルリナです。)

ユウリ・ルリナside

バシャッ!バシャッ!

ルリナ「ほらっ!それっ!」

ユウリ「きゃぁっ!やりましたねっ!えいっ!」

その頃、ユウリとルリナの2人は
ユウリの腹が浸かる位の高さで
水の掛け合いをして遊んでいた。

ユウリ「あはは!」

ルリナ「あはは!ねぇ、ユウリ!」

ユウリ「はい、何ですか?」

ルリナ「今から、ちょっとしたゲームしない?」

ユウリ「ゲーム?どんなゲームですか?」

ルリナ「ずばり!パンツレスリングよ!」

ユウリ「なっ!?パンツ、レスリング!?///」

水の掛け合いを止め、互いに笑いあってると
ルリナがゲームしようと提案してきたが
ゲームの名を聞いてユウリは顔を赤らめる。

ユウリ「パンツレスリングって、その、相手のパンツを取った方が勝ちっていう…///」

ルリナ「そうよ!ルール知ってるなら話は早いわね!早速始めましょう!」

ユウリ「えっ!?いや、他のゲームを……///」

ルリナ「よーい!スタート!」

ユウリ「きゃぁっ!?///」

ユウリがルールを知ってるのを確認すると
ルリナは、ユウリが賛同してないにも関わらず
開始の合図を言うと同時にユウリに襲いかかり
そんなルリナの行動にユウリは悲鳴を上げた。



【安価】パンツレスリングの勝負の結果

1:ユウリの勝ち
2:ルリナの勝ち
3:引き分け

安価下
 ▼ 76 ンチャム@エレキブースター 23/09/25 22:14:00 ID:V7loU0QY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 77 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 22:30:05 ID:Kktw2DBw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「やぁっ!やめてください!///」

ルリナ「ほらほら!守ってるだけじゃ勝てないわよ!」

ルリナの合図で強制的に始まったパンツレスリング
始まると同時にルリナがユウリのビキニのパンツを掴み
ずり下ろそうとし、ユウリは必死に両手で
パンツを押さえて死守するが、ルリナ方が力が強く
お尻の方は半分脱げかけている。

ルリナ「それっ!」

ズルッ!シュルリッ!

ユウリ「っ!?きゃあぁっ!?///」

ザバァーン!!

攻防し続けた結果、ユウリは足を滑らせてしまい
転んで海に全身ダイブしてしまう。
その隙にルリナはユウリのパンツを脱がせて奪った。

ザバァッ!!

ユウリ「ぷはぁっ!///」

ルリナ「よし!私の勝ちね!」

ユウリ「っ!?きゃあぁっ!?わ、私のパンツ!?返してください!///」

起き上がり海中から顔を出したユウリは
自分のパンツを持ってガッツポーズしてるルリナを見て
自身が下半身半裸なのを確認し
悲鳴を上げ、ルリナにパンツを返してほしいと頼む。



【安価】この後の展開

安価下3つ(内容によっては再安価します)
 ▼ 78 チ@ハーブソーセージ 23/09/25 22:31:17 ID:V7loU0QY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナがモンジャラ繰り出して、エロいこと始める
 ▼ 79 ブリム@うすもものミツ 23/09/25 22:35:23 ID:css6GRAI NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナがユウリの潮が気になり小さなボトルに潮吹きさせて保管
 ▼ 80 ツケラ@シシコのたてがみ 23/09/25 22:36:57 ID:zdAorojc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
野生のマナフィを発見

弄ってたらハートスワップが誤発
 ▼ 81 ルメタル@TMVパス 23/09/25 22:37:00 ID:Yp4.d2MU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
手マンやクンニでユウリをイカせまくる 意識を失いかけた時にルリナにお姫様されて安心感を覚えてスヤスヤ眠る
 ▼ 82 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 22:51:33 ID:Kktw2DBw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>78
すみません。
このスレのルリナはモンジャラ持ってないです。

>>79
すみません。使用済みコンドームと潮吹き保管は
しばらくの間無しにしてます。

なので大変申し訳ないですが
>>78>>79は不採用とさせていただき
>>80だけ採用して続き書きたいと思います。

>>81>>80を採用したら
内容的に難しいと思うので
申し訳ないですが、一旦保留とさせていただきます。
 ▼ 83 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 23:19:24 ID:Kktw2DBw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ほらほら!」

ユウリ「やぁっ!ちょっ!返してください!」

脱がされたパンツを取り返そうとするユウリだが
ルリナに軽々と避けられて取り返す事が出来ない。

ルリナ「あはは!…ん?あれ、何かしら?」

そんなユウリの姿を見て、意地悪な笑みを浮かべて
おちょくっていたルリナだが、ふと目線を反らすと
少し離れた所に青い2本の触覚みたいなのを見つけ
何なのか疑問に思うと、触覚の所から何か出てきた。

ザパァッ!

マナフィ「マナッ!」

ユウリ「えっ!?何!?///」

ルリナ「嘘っ!?あれは、マナフィ!?」

何と、触覚の正体は幻のポケモンのマナフィだった。
マナフィの鳴き声が聞こえ、ユウリも振り向き
ルリナと一緒にマナフィを見て驚き
そんな2人が気になるのか
海上に顔を出したマナフィは、2人に近づく。

マナフィ「マナ?」

ユウリ「わーっ!可愛い!///」

ルリナ「嘘!?どうしてここにマナフィが!?」

マナフィの愛らしい姿を見て微笑むユウリと
未だにマナフィがいる事に驚いているルリナは
自分達に近づいてきたマナフィに興味を持ち
2人一緒にマナフィに触れた。

マナフィ「マナッ!マナフィッ!」

ユウリ・ルリナ『っ!?』

すると、マナフィの2本の触覚が光だし
触覚がユウリとルリナの2人に触れて光続け
少しすると、光が止み、マナフィの触覚が離れる。
 ▼ 84 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 23:40:47 ID:Kktw2DBw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ?「……何?今の光?」

ユウリ?「ユウリ、大丈夫?」

ルリナ?「はい、大丈夫で……っ!?」

ユウリ?「えっ!?」

光が止み、何だったのかルリナ?が思ってると
ユウリ?が何故か自分の名を呼んで安否確認し
ルリナ?が大丈夫と返事し、互いに見つめ合うと
2人は、相手の姿を見て、目を見開き驚く。

ルリナ?「わ、私!?」

ユウリ?「何で、目の前に私が!?って、何だか背が少し低くなったような、それに肌も白いし……」

ルリナ?「えっ!?も、もしかして、ルリナさん!?」

ユウリ?「っていう事は、ユウリ!?」

ルリナ(中身ユウリ)「は、はい!ユウリです!」

ユウリ(中身ルリナ)「それじゃあ、私達……」

ユウリ・ルリナ『入れ替わってる!?』

何と、ユウリとルリナの心と身体が
入れ替わってしまったようだ。

ルリナ(中ユ)「う、嘘!?何で!?」

ユウリ(中ル)「はっ!もしかして、さっきの光!?マナフィのハートスワップ!?」

ルリナ(中ユ)「は、ハートスワップ?」

ユウリ(中ル)「ええ!マナフィが覚える技なんだけど、まさか、人間に使うと心と身体が入れ替わる効果があるなんて!」

どうやら、2人が入れ替わったのは
マナフィの技が原因らしい。



【安価】この後どうなる?

1:マナフィに頼んで元に戻してもらう
2:元に戻してもらう前に、どっかに行ってしまった

安価下
 ▼ 85 ウドボーン@まもりのがんやく 23/09/25 23:44:48 ID:Yp4.d2MU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 86 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 23:57:11 ID:tFhkVJ2c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>85
了解です。
ただ、今回は、ここで一旦終わります。
続きは、また今度書きます。

最後に安価だけ残して終えたいと思います。
おやすみなさい。



【安価】戻った後の2人の展開

安価下3つ(内容によっては再安価or不採用)
 ▼ 87 ピンロトム@スターアメざいく 23/09/25 23:58:11 ID:Yp4.d2MU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 88 ーマルド@ふといながねぎ 23/09/26 00:00:06 ID:ZKw.Gjjs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
戻す前にユウリ(ルリナ)がルリナ(ユウリ)をいじってみる
 ▼ 89 ャース@スマホロトム 23/09/26 00:00:06 ID:WH0Yr3AU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナがマサルの次ぐらいに腹筋が発達したのを見たユウリがルリナにエッチな筋トレさせられる 当然それで筋力はつかない
 ▼ 90 リムオン@ブレイズカセット 23/09/26 00:02:58 ID:iFCMo0dA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
波に2人の水着が流されて行方不明になり全裸になる
 ▼ 91 ーテング@チリソース 23/09/26 00:04:01 ID:iFCMo0dA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>90
すみません。埋まってるの気づいてませんでした。
忘れてください。
 ▼ 92 ンシグラードン@ひそやかスプレー 23/09/26 00:08:06 ID:282Y41Lg NGネーム登録 NGID登録 報告
モデルやってるなら確かにマサルほどじゃないけど腹筋バキバキだろうな。これでルリナがふたなり化したら、今のマサルより少し小さい程度に巨根になりそう
 ▼ 93 ブクロン@ブイゼルのけ 23/09/26 00:11:50 ID:ZKw.Gjjs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかく入れ替わったし入れ替わりのお楽しみない?
 ▼ 94 ネコロロ@きんのいれば 23/09/26 00:13:14 ID:WH0Yr3AU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>93
大丈夫、安価取れてるよ
 ▼ 95 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 17:34:41 ID:MTrUJ/1I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ(中ユ)「お願いマナフィ!私達を元に戻してくれない?」

マナフィ「マナ?マナッ!」

入れ替わった原因がマナフィだと分かると
ルリナ(中ユ)は、マナフィに
元に戻してほしいと頼み、マナフィは頷き了承した。

ルリナ(中ユ)「本当!よかった!それじゃあ……」

ユウリ(中ル)「ちょっと待って!」

マナフィの返事を聞いてルリナ(中ユ)は
安堵して喜び、早速戻してもらおうと頼むが
それをユウリ(ルリナ)が待ったをかける。

ルリナ(中ユ)「何ですか、ルリナさん?」

ユウリ(中ル)「無事元に戻れるって分かった事だし、せっかくだし、この姿を楽しみましょう!」

ルリナ(中ユ)「楽しむ、ですか?」

ユウリ(中ル)「そう!こんな風にね!」

むにゅぅっ!

ルリナ(中ユ)「きゃぁっ!?///」

そう言い終えるとユウリ(中ル)は
ルリナ(中ユ)に飛び付いて胸を揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ルリナ(中ユ)「んぅっ!♡ちょぉっ!♡ルリナ、さぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ユウリ(中ル)「へぇ〜っ!私って、こんな表情をしてるのね!それとも、中身がユウリだから、こんな表情になってるのかしら?」

胸を揉まれて感じてるルリナ(中ユ)の姿を見て
自分の感じてる姿を見るという不思議な光景に
ユウリ(中ル)は楽しそうに揉み続ける。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ルリナ(中ユ)「うぅっ!♡んぁっ!♡///」

ユウリ(中ル)「う〜ん、そろそろ、えいっ!」

ポロリッ!

ルリナ(中ユ)「っ!?♡///」

ユウリ(中ル)「それに、次はコッチも!」

むにゅぅっ!クチュッ!

ルリナ(中ユ)「ひゃぁんっ!?♡///」

ルリナ(中ユ)の胸を揉んでいたユウリ(中ル)は
ルリナ(中ユ)のビキニのブラを捲って胸を露わにし
再び胸を揉むと同時に手マンも始めた。
 ▼ 96 ュバルゴ@あんぜんおまもり 23/09/28 17:48:43 ID:7WQMCNTM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>87は元に戻ってからするのだろうか?
 ▼ 97 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 18:10:40 ID:auYoQLiE [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリ!もみもみ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ルリナ(中ユ)「ああぁっ!♡やあぁっ!♡そこぉっ!♡らめぇっ!♡あ、ああぁっ!♡///」

丸見えになった胸を揉まれながら乳首を刺激され
さらにパンティーの中に突っ込まれた手で
手マンも同時にされて、先程よりも強い快感に
身体をモジモジさせながら喘ぐ。

もみもみ!クリクリ!もみもみ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ルリナ(中ユ)「ああぁっ!♡んああぁっ!♡む、胸ぇっ!♡胸が、変な、感じするぅっ!♡あ、ああぁっ!♡だめぇっ!♡あ、あああああぁっ!?♡///」

ピュウウウウウゥッ!

そして、ユウリ(中ル)に刺激され続けた結果
ルリナ(中ユ)は、自身の身体では出した事のない
母乳を勢いよく噴出しながら絶頂したのだった。

ルリナ(中ユ)「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ユウリ(中ル)「はぁ〜っ!楽しかった!オナニー以外で自分の身体を責めるって結構面白いわね!」

絶頂したルリナ(中ユ)の姿を見て
ユウリ(中ル)は弄るのを止め
満足そうな笑みを浮かべる。

ルリナ(中ユ)「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ユウリ(中ル)「それじゃあ、そろそろ戻してもらってもいいかしら?」

マナフィ「マナッ!マナフィッ!」

ユウリ(中ル)は、律儀にずっと待っていてくれた
マナフィに元に戻してほしいと頼むと
マナフィは頷き、2人の手に触覚を当てて光始め
少しすると、光が止み、2人から触覚を離した。

ユウリ「っ!?……ぁっ!戻ってる!よかった!///」

光が止むと、ユウリは自身の身体を確認し
無事元に戻ってる事が分かり、安堵する。

ルリナ「っ!?……はぁっ!♡……はぁっ!♡……きゅ、急にぃっ、身体がぁっ!♡……///」

同じく元に戻ったルリナは、先程までユウリが受けた
絶頂の余韻が残ってるようで、戻った途端
絶頂の余韻を引き継いだようで、火照っていた。

ユウリ「マナフィ!戻してくれてありがとう!」

マナフィ「マナッ!マ〜ナァッ!」

元に戻してくれた事にユウリが、マナフィに礼を言うと
マナフィは笑顔で微笑み、用が済むと
ユウリ達から離れ、ユウリ達に向かって手を振った後
海中に潜り、ユウリ達の元から去っていった。
 ▼ 98 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 18:46:48 ID:auYoQLiE [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「それじゃあ、無事に戻れた事ですし、そろそろビーチに戻りましょうか?」

ルリナ「……そうね///」

去っていったマナフィを見送ったユウリは
ルリナの方を振り向き、ビーチに戻ろうと提案すると
余韻が治まってきたようで、ユウリの意見に頷く。

ユウリ「………」

ルリナ「ん?どうしたの?」

だが、ユウリはビーチに戻ろうとせず
ジーッとルリナの身体を見つめており
視線が気になったのか、どうしたのか聞くルリナ。

ユウリ「……よく見てみると、ルリナさんって意外と腹筋が発達してますよね」

ルリナ「え?」

そうユウリに言われてルリナは
自身の腹を見つめて腹筋を触る。

ルリナ「ん〜、そうね。泳いだり、筋トレして身体を鍛えてたし、モデルもやってて身体をキープするようにしてたし、でも腹筋だったらマサルやサイトウの方が凄いでしょ?」

ユウリ「いやいや!そりゃ、お兄ちゃんの方が腹筋バキバキですけど、サイトウさんとは同じ位、下手したらサイトウさんより発達してるんじゃないですか!?」

ルリナ「そうかしら?」

腹筋を触りながらそう言ったルリナの言葉に
少なくともマサルの次に腹筋がバキバキだと思う
ユウリは否定するが、ルリナは自覚がないようだ。

ユウリ「いいな〜!」

ルリナ「………もしよかったら、簡単な筋トレ方法を教えてあげましょうか?」

ユウリ「いいんですか!?」

ルリナ「ええ、何なら今からでもやってみる?」

ユウリ「はい!ぜひ!」

ルリナの腹筋を羨ましそうに見つめてたユウリを見て
ルリナは何か思いついたのか、ニヤリ微笑むと
ユウリに筋トレ教えると提案すると
ユウリは食いつき、お願いする。



【安価】エッチな筋トレの内容

安価下(内容によっては再安価します)
 ▼ 99 リン@かわらずのいし 23/09/28 18:51:31 ID:/ZHE1h0M NGネーム登録 NGID登録 報告
縄跳びを提案、でえっちな感じで絡まっちゃう
 ▼ 100 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 19:04:52 ID:auYoQLiE [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>99
すみません。海の中(腰まで浸かってる)で
できる内容でお願いします。

なので、申し訳ないですが再安価させていただきます。



【再安価】エッチな筋トレの内容

安価下
 ▼ 101 ルビル@くろいにんじん 23/09/28 19:15:51 ID:JzvUrnEc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
思いつかないんで作者に任せる
 ▼ 102 ラミドロ@メガバングル 23/09/28 19:17:36 ID:7WQMCNTM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリがビート板を使って泳ぐ それをルリナが水中からわずかに隙間が空いてるユウリのマンコを指で刺激
 ▼ 103 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 19:33:32 ID:auYoQLiE [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>101
では、自分なりに考えてみます。

それと、一旦離れます。
 ▼ 104 スイビリリダマ@おまもりこばん 23/09/28 19:34:43 ID:PaFsmfxs NGネーム登録 NGID登録 報告
>>102
あらま、間に合わなかったね
 ▼ 105 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 23:55:18 ID:auYoQLiE [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ルリナ「それじゃあ、まずは、足腰を鍛えるわよ!」

ユウリ「え?足腰ですか?腹筋じゃなくて?」

ルリナ「ええ!足腰を鍛えるのも大事だからね!」

ユウリ「分かりました!何をしたらいいですか?」

ルリナ「まずは、両足を少し大きく広げて、両手を頭の後ろに置いた状態でいてくれないかしら?」

ユウリ「えっと、こうですか?」

筋トレを教わる事になったユウリは
言われた通りに、両足を広げ、両手を後頭部に添える。

ルリナ「そうそう!そのまま動かないでね!」

指定した通りの体勢になったユウリを見て
ルリナは、ユウリの背後に移動する。

ルリナ「それじゃあ、私が動いていいと言うまで、そのポーズをキープしててね!」

ユウリ「あの?一体何を?」

クチュッ!

ユウリ「ひゃあぁっ!?♡///」

そう言うとルリナは、ユウリの股の下に手を回し
そのままユウリの陰部に指を挿入した。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「る、ルリナさぁっ!?♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「ほら!動いちゃダメ!何をされても動かないようにポーズをキープするっていう筋トレだから!動かないように頑張って!」

ユウリ「そ、そんなぁっ!♡ああぁっ!♡///」

突然手マンを始められて逃れようとするユウリだが
ルリナに体勢を維持するのが筋トレだと言われて
ユウリは、感じながら動かないように気を付ける。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んぅっ!♡くぅっ!♡うぁっ!♡///」

止まる事なく続く手マンに
歯を食いしばって動かないように我慢するユウリ。


(戻ってきたばかりで申し訳ないですが、今回はここで一旦終わります。おやすみなさい)
 ▼ 106 シャマリ@するどいくちばし 23/09/29 00:21:47 ID:hEVEOqf. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナがふたなり化したらターゲットはユウリただ一人だけだろうな
 ▼ 107 wbn2j1/Rlw 23/09/29 00:22:36 ID:u22U014o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いじられキャラだったルリナがいつのまにかユウリいじり役になっとるな
 ▼ 108 ビルドン@なまいきミント 23/09/29 00:31:35 ID:bzhoMlPo NGネーム登録 NGID登録 報告
>>106
超頑丈で完全防腐のコンドーム作ったソニアなら、すごい特殊なふたなり化する薬を作るぐらい容易いと思う
 ▼ 109 ニシズクモ@あまいミツ 23/09/30 18:05:35 ID:3H0oz/pk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日も更新来てほしいけど来るかな
 ▼ 110 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 17:22:39 ID:b8DYiUK. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「なかなか頑張るわね!それじゃあ、これならどうかしら?」

シュルッ!ポロリッ!

ユウリ「っ!?♡ちょっ!?♡///」

ルリナ「動いちゃダメよ!キープ!キープ!」

ユウリ「うぅっ!♡……///」

手マンに耐えてるユウリの姿を見てルリナは
手マンを一旦中断し、ユウリのビキニのブラを脱がし
ユウリを全裸にすると、ブラを取られたユウリは
露わになった胸を隠そうとしたが、ルリナの
動いてはいけないという指示にユウリは
恥ずかしそうに胸を晒したまま、ポーズをキープし続け
そんなユウリの姿を見てルリナは
満足そうな笑みを浮かべて手マンを再開する。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡ふあぁっ!♡///」

全裸にされた状態で手マンを再開され
先程と比べて我慢出来ず声を漏らすユウリ。

ルリナ「ほらほら、どうしたの?さっきまでよりも声が大きいわよ?」

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡だ、だめぇっ!♡イクぅっ!♡あ、あああああぁっ!♡///」

そして、手マンされ続けた結果
ユウリは、我慢出来ず絶頂してしまった。

ユウリ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「おっと!」

絶頂し、痙攣を起こしたユウリは
力が抜け、後ろに倒れそうになった所を
ルリナが受け止めて防ぐ。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「ユウリ、大丈夫?」

ユウリ「はぁっ!♡……だ、大丈夫ぅっ!♡……///」

倒れそうになったユウリを受け止めたルリナに
安否確認され、ユウリは大丈夫と答える。

ルリナ「そう!よかった!……………それじゃあ、動いちゃったから罰ゲームね!」

ユウリ「……………へ?♡///」
 ▼ 111 オジアン@よせだまのもと 23/10/07 17:25:32 ID:tDBg/Yn. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリユウ最高
 ▼ 112 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 17:40:24 ID:b8DYiUK. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡はぁんっ!♡///」

手マンされて絶頂したユウリは
ルリナに罰ゲームと称して
水上に浮かんだ状態でクンニされていた。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ルリナ、さぁっ!♡んうぅっ!♡やめぇっ!♡あぁんっ!♡///」

絶頂したばかりで感じやすくなってる状態で
クンニをされて喘いでるユウリは
ルリナに止めてほしいと頼むが
ルリナは聞き入れず、喋らずクンニを続ける。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡だめぇっ!♡またぁっ!♡い、イクうううううぅっ!♡///」

そして、クンニされ続けた結果
ユウリは、あっという間に再び絶頂してしまった。

ユウリ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

そして、さんざんルリナに好き放題に
弄ばれ続けた疲れでユウリは
そのまま意識を失いかけそうになる。

ルリナ「ユウリ大丈夫?やりすぎちゃったかしら?」

そんなユウリの様子を見てルリナは
ユウリを弄ぶのを止めて
ユウリをお姫様抱っこして抱える。

ルリナ「そろそろ皆の所に戻りましょうか。運んであげるから、少し眠ってていいわよ」

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

そう言われてユウリは、安心感を覚え
お言葉に甘え、ルリナに抱えられた状態で
スヤスヤと眠り、ルリナはビーチに向かう。
 ▼ 113 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 18:48:56 ID:lF9wZbzM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ・サイトウside

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

一方その頃マリィとサイトウは、互いに相手の身体に
日焼け止めオイルを塗られながら弄られ
何度も絶頂し、ぐったりし、全裸で寝転がっていた。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……や、休むはずだったのに、凄く疲れたたいっ!♡……///」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……わ、私もっ!♡……もっと、鍛えないと、いけませんねっ!♡……///」


マサル「おーい!マリィ!サイトウ!」

と2人が休んでると、遊びに行ってた
マサルとソニアの2人が戻ってきた。

ソニア「あれ?2人共裸で、お楽しみ中だった?」

マリィ「い、いえっ!♡そういう訳ではっ!♡///」

サイトウ「ちょっと、いろいろありまして!♡///」


ルリナ「あら?皆もう戻ってたのね?」

そこにユウリをお姫様抱っこしている
ルリナも来て、全員ビーチに集まる。

マサル「ルリナ!海、楽しかったかい?」

ルリナ「ええ!最高に楽しかったわよ!」

マサルの質問に満足そうな笑みを浮かべて答えるルリナ
ルリナの腕の中で眠ってる全裸のユウリの姿を見て
2人がどんな事をしていたか大体察するソニア達。



【安価】これからどうする?

1:まだビーチで遊ぶ
2:別の場所へ行く

安価下
 ▼ 114 タング@ズピカのねんえき 23/10/07 18:49:42 ID:tDBg/Yn. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 115 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 19:05:07 ID:lF9wZbzM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、全員集まったけど、どうする?別の場所に観光しに行く?」

ルリナ「そうね!充分楽しんだし!」

ソニア「あ、でも!マリィ達は、まだ海で遊んでないわよね?」

マリィ「私なら、大丈夫ですよ!」

サイトウ「私も!他の場所に行きましょう!」

マサル「よし!それじゃあ、ユウリが起きたら次の場所へ観光しに行こうか!」

全員の意見が一致した事で、マサル達は
ビーチを後にし、別の場所へ観光しに行く事にした。



【安価】どこへ行く?

安価下(場所によっては再安価します)
 ▼ 116 ノホラグサ@おしえテレビ 23/10/07 19:12:40 ID:gg22Tq1c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一気に時間を進めて約束の時間が近いことにして日時計を見に行く
 ▼ 117 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 19:24:56 ID:ILdU6Ndo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>116
了解です。

すみません。一旦離れます。
 ▼ 118 7話◆L1BuuEmZks 23/10/08 01:52:21 ID:9B4kOs4g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました)

あの後、ユウリが目を覚まし、マサル達は着替え
コウジンタウンで昼食を済ませ
いろんな街や名所を見て回り楽しんだ。

マリィ「あっ!マサル様!今、7時です!」

マサル「本当だ。それじゃあ、そろそろヒャッコクシティに向かおうか!」

ソニア「そうね!」

そう言って、観光を楽しんでいたマサル達は
朝に来ていたヒャッコクシティに再び向かう。



ー ヒャッコクシティ ー

ユウリ「着いた!ヒャッコクシティ!」

ヒャッコクシティに到着したマサル達は
夕食を軽く済ませ、目的の日時計の元に向かう。

サイトウ「今、何時ですか?」

マサル「7時59分。もうそろそろだね」

時計を見て時間を確認するマサル達。
そして、時刻は20時になった。

マサル「っ!始まった!」

20時になった瞬間、日時計の穴から光が灯り
日時計の前にあるオブジェの周りに埋まっていた
輪っかが次々と動き始めた。

ソニア「わーっ!凄い!」

ルリナ「とても綺麗ね!」

光輝く日時計とオブジェの美しさに
マサル達は魅了され、静かにオブジェが見つめる。
 ▼ 119 7話◆L1BuuEmZks 23/10/08 02:17:04 ID:9B4kOs4g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ねぇ!せっかくだし、写真撮りません?」

サイトウ「いいですね!」

ソニア「撮ろう撮ろう!」

マサル「そうだね。それじゃあ、ふんっ!」

ユウリが写真を撮ろうと提案すると皆賛同し
マサルは分身して2人になる。

マサル1「はい。これで撮影頼むね」

マサル2「わかった。それじゃあ、そこに並んで」

分身に撮影を頼むとマサル達はオブジェの前に並ぶ。

マサル2「それじゃあ撮るよ!はい、チーズ!」

カシャッ!

マサル2「よし!撮れたよ!」

マサル1「ありがとう!うん!綺麗に撮れてるね!」

無事写真を撮れた事で、マサルは分身を消す。

マサル「さて、日時計も見て充分楽しんだし、そろそろホテルに戻ろうか?」

ルリナ「そうね!」

その後もマサル達は、もう少し観賞して
堪能してからホテルへ戻った。



【安価】ホテルに戻った後の出来事?

安価下3つ(内容によっては不採用or再安価します)

(今回はここで一旦終わります。おやすみなさい)
 ▼ 120 ランブル@とんでもこやし 23/10/08 02:19:30 ID:FzLw7/s. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは流石にマサルの大きさは答えたのか、今夜は挿入せずにマサルにクンニや手マンでの潮吹きと騎乗位素股でやってもらう
 ▼ 121 ガサメハダー@ふたのカセキ 23/10/08 02:29:47 ID:WYaEHZVo NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリとルリナの二人でパイズリ
 ▼ 122 ガメタグロス@ガケガニのハサミ 23/10/08 06:10:00 ID:2hIgpVEQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウとマリィのお尻でっマサルの顔をはさんでもらう
 ▼ 123 イネイヌ@サイキックメモリ 23/10/10 00:40:21 ID:vNDYNUrg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここまでデカくなったらいくらユウリでも入らなさそう

ルリナにちんちん生えたら出発前のマサルぐらいの大きさにはなると思う
 ▼ 124 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 18:22:46 ID:ko3sevlo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー グランドホテル シュールリッシュ ー

ヒャッコクシティで日時計を見たマサル達は
ミアレシティのホテルに戻り、順番にお風呂を済ませ
夜の営みを始めようとしていた。

4人『っ!?///』

マサル「ん?どうしたの?」

4人『お、大きいっ!?///』

ソニア「ね、言ったでしょ?」

全員が全裸になり、ソニア以外の4人は
マサルの男根が昨夜より大きくなってる事に
目を見開いて驚いていた。

ルリナ「ソニアから聞いていたけど、まさか本当に大きくなってるなんて!?///」

サイトウ「元々大きかったのに、さらに大きくなっているなんて!?///」

マリィ「マサル様、いったい何をしたんですか?///」

マサル「いや、自分も心当たりないんだけど、いつの間にかこうなってたんだよね」

ユウリ「え?それって、大丈夫なの?///」

マサル「ん〜、特になんともないし大丈夫だと思う」

突然成長したマサルの男根を見つめながら
心配するユウリ達だが、当の本人である
マサルは、特に気にしてないようだ。

マサル「まぁ、気にしても何か分かるわけじゃないし、そろそろ始めようか?」

5人『っ!……うん(はい)!///』

そう言って、旅行2日目の夜の営みが始まった。
 ▼ 125 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 19:39:22 ID:MgqMgDcs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ユウリ「んっしょ!んっしょ!///」

ルリナ「どう?気持ちいい?///」

マサル「ああ、気持ちいいよ2人共」

すりすり!すりすり!

マリィ「マサル様、どうですか?///」

サイトウ「こんな感じで大丈夫ですか?///」

マサル「うん、そのまま続けて」

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「あぁっ!♡んぅっ!♡あんっ!♡///」

夜の営みを始めたマサル達は、まず
ベッドの上で足を伸ばした状態で座ったマサルに
マリィとサイトウの2人が顔をお尻で挟んで擦り付け
同時にユウリとルリナが、マサルの男根を
2人の胸で挟んでパイズリし
そんな状態でマサルが、ソニアの秘部に
指を挿入して手マンを行っていた。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!
すりすり!すりすり!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡いっ!♡んうううううぅっ!♡///」

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

マサル「僕も、そろそろ、射精るっ!!」

どばぁっ!どぴゅぴゅぅっ!

ユウリ「きゃぁっ!♡///」

ルリナ「わぁっ!♡凄い量!♡///」

しばらくその状態を続けていると
まずソニアが絶頂して痙攣し
続いてマサルも射精し
ユウリとルリナの胸が精液まみれになる。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニアとマサルが絶頂した事で
ユウリとルリナはパイズリを
マリィとサイトウはお尻で顔を挟むのを止めた。
 ▼ 126 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 19:43:43 ID:MgqMgDcs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】ユウリ達4人が弄られる番、何をする?

安価下3つ(内容によっては不採用or再安価)

>>120
クンニと騎乗位素股は、また後でします。
 ▼ 127 スキッパ@おこづかいポン 23/10/11 19:46:18 ID:83CEIjlk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリがルリナ、マサルに散々犯されまくる その際マサルがもしルリナにちん○が生えたら出発前の自分ぐらいの大きさになると分析する
 ▼ 128 グカルゴ@ヨクアタール 23/10/11 19:48:48 ID:Cnjo.1xs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しっかり濡らしてから全員にゆっくり優しくていねいににフィストファックしてアソコをほぐす
 ▼ 129 ルビル@ちからのこな 23/10/11 20:01:32 ID:bwx6hHTQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウのアナルを立ちバックで犯す
 ▼ 130 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 21:51:09 ID:jHfQcgGQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。続きは、また今度書きます。
申し訳ございません。
 ▼ 131 ーラオス@チーゴのみ 23/10/11 22:14:11 ID:BLvMSPQE NGネーム登録 NGID登録 報告


>>128
ついに皆フィストファックされるのか…
 ▼ 132 ンブオー@デリバードのにもつ 23/10/12 00:19:47 ID:iFoMZ4BM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もはやユウリがお兄ちゃんよりもルリナに犯されてる件

でも確かユウリとマサルって実の兄妹じゃないんだっけ?
 ▼ 133 ォレトス@しつもんメール 23/10/12 02:04:41 ID:JHWsWEOI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
視聴者の何がルリナ→ユウリを強いるのか…
 ▼ 134 7話◆L1BuuEmZks 23/10/19 18:05:03 ID:fJeEIj9Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「あぁんっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡///」

サイトウ「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡やぁんっ!♡///」

攻守を交代し、マサルは分身して5人になり
ソニア以外の4人には手マンを
ソニアにはクンニでそれぞれ刺激していた。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マサル1「これ位でいいかな?」

4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

しばらく手マンを続けていた4人のマサルは
手マンするのを一旦止めて、指を抜き
4人の秘部を見てみると、刺激され続けたお陰で
全員しっかりと濡れてほぐれてるようだ。

マサル2「こんなに濡れてるなら大丈夫そうだね」

マサル3「それじゃあ、言ってたやつするけど」

マサル4「皆、大丈夫?」

ユウリ「う、うんっ!♡///」

マリィ「だ、大丈夫ですっ!♡///」

ルリナ「い、いいわよっ!♡///」

サイトウ「お、お願いしますっ!♡///」

マサル4人が、何かするようで
ユウリ達に聞いて確認すると
ユウリ達は、少し緊張した表情をしながら頷く。

マサル1「それじゃあ、始めるよ」

ユウリ達の了承を得たマサル4人は
ローションを取り出し、使用する。

4人『んうぅっ!♡///』

弄られ続けて火照った身体に
ローションのひんやりとした感触に
身体をビクッ!とさせて反応するユウリ達4人。
 ▼ 135 7話◆L1BuuEmZks 23/10/19 19:24:19 ID:fJeEIj9Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「よし!これ位使ったら大丈夫だろう!」

ユウリ達の秘部と自身の手に
ローションをたっぷり使うと
マサル4人は、ユウリ達の秘部に再び指を挿入する。

ズプッ!

ユウリ「んぅっ!♡///」

グプッ! グポッ!

マリィ「んぐぅっ!♡……かはぁっ!♡……///」

指を1本挿入すると、少ししてから1本、さらに1本と
秘部に挿入する指の数を増やしていき
膣内に挿入された指の本数が親指以外の4本になり
マサルの手が膣内で蠢く感触に
色っぽい声や吐息を漏らして反応するユウリ達。

4人『んぅっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル2「皆、大丈夫?痛くない?」

サイトウ「だ、大丈夫ですぅっ!♡///」

ルリナ「わ、私も、平気ぃっ!♡んぅっ!♡///」

マサル3「そう?それじゃあ、最後の親指も挿入れるけど、いい?」

マリィ「は、はぃっ!♡///」

ユウリ「挿入れてぇっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡///」

4本挿入した所で大丈夫か確認すると
全員大丈夫と返事し、マサル4人は残りの指も
挿入する事を伝え、全員頷いたのを見て
マサル4人は、親指を秘部に近づけ
膣内に挿入しようと親指を押し込んでいく。

ギュブブブ……ズボッ!!

4人『んぎいぃっ!♡///』

少々手こずりつつも、最後の指も挿入すると
そのまま手首の所まで、膣内に挿入され
ユウリ達4人は、歯を食いしばる。

マサル4「ほら、全部挿入ったよ」

マサル2「大丈夫、痛くない?」

ユウリ「はぁっ!♡……う、うんぅっ!♡……ちょっと、苦しいけどぉっ!♡……大丈夫ぅっ!♡……///」

フィストファックされ、膣内を圧迫される感触に
ユウリ達は少し苦しく感じつつも
大丈夫だと微かに笑みを浮かべて返事した。

(すみません。一旦離れます)
 ▼ 136 7話◆L1BuuEmZks 23/10/19 23:51:06 ID:RJoA9aH6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「そうか、それじゃあ、動かすよ」

ユウリ「う、うんぅっ!♡優しくしてねぇっ!♡///」

ユウリ達の返事を聞いたマサル4人は
ユウリ達の膣内を弄り始めた。

ニュポッ!ギュポッ!ニュポッ!ギュポッ!

マリィ「あぁんっ!♡はひぃっ!♡///」

ジュプッ!ズプッ!ツンッ!ツンッ!

ルリナ「んひぃっ!?♡だ、だめぇっ!♡///」

サイトウ「指が、奥にぃっ!♡あ、あぁんっ!♡///」

マサルの手が膣内で蠢いたり
指が子宮口に触れて突かれたりする感触に
ユウリ達は、始めてのフィストファックに
感じて喘ぎ、反応する。

ニュポッ!ギュポッ!ニュポッ!ギュポッ!
ジュプッ!ズプッ!ツンッ!ツンッ!

ユウリ「あひぃっ!♡だ、だめえぇっ!♡///」

4人『んうううううぅっ!!♡///』

プシャアアアアアァッ!!

そのまま、フィストファックを続けた結果
ユウリ達4人は、始めて味わう刺激に耐えきれず
手首を突っ込まれた状態のまま潮吹きながら絶頂した。

4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

グパァッ!!

4人『はひぃんっ!?♡///』

4人全員が絶頂したのを確認すると、マサル4人は
膣内に挿入していた手を引っこ抜く。

フィストファックを終えたユウリ達の秘部は
トロトロにほぐれ、開いた状態で愛液が溢れ出ていた。



【安価】誰から相手する?

1:ソニアと>>120
2:ユウリと>>127
3:サイトウと>>129
4:マリィ(体位指定アリ。内容によっては体位不採用)
5:ルリナ(体位指定アリ。内容によっては体位不採用)

安価下

(今回は、ここで一旦終わります。続きは、また今度書きます。)
 ▼ 137 レクレー@トウガのみ 23/10/19 23:55:11 ID:IyHAQF4E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 138 レズン@ディアンシナイト 23/10/19 23:55:47 ID:GPRktX5c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィと69
 ▼ 139 チコール@かなめいし 23/10/19 23:56:02 ID:IyHAQF4E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


これ以外何故か皆んな消えちゃいましたね…
 ▼ 140 マナッツ@メトロノーム 23/10/19 23:57:20 ID:PJUks4DY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかくほぐしたんだしアナルじゃなくてマンコでやってほしいな
 ▼ 141 ポッコ@きれいなぬけがら 23/10/20 00:14:12 ID:gWpYGmkI NGネーム登録 NGID登録 報告
>>140
前の穴は女の子の誰かにペニバンで犯してもらうか
再度フィストファックされるとかどうだろう?
 ▼ 142 ガラティアス@もりのシズメダマ 23/10/20 00:23:28 ID:12u6eDCc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>140
いや、あえての不意打ちなんだろう
 ▼ 143 ットロトム@ミカルゲのかけら 23/10/21 00:32:31 ID:.lP6cKWE NGネーム登録 NGID登録 報告
>>139
あれ? ほんとだ
 ▼ 144 ガハッサム@トーフ 23/10/22 17:57:05 ID:hOS2pH22 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
アナルはやめてほしい今からでも変更してほしい
 ▼ 145 ャオブー@エレズンのでんき 23/10/23 13:52:42 ID:eWfgaX/c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>144
気持ちはわかるけど、だからって人の安価にケチつけるのは良くないんじゃない?
 ▼ 146 モルー@テラピースノーマル 23/10/23 16:35:42 ID:ushgqveU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ssで勃ったの初めてかもしれん
 ▼ 147 ンゴロ@メグロコのツメ 23/10/28 16:31:48 ID:cAcoClQk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 早く続きが見たい
 ▼ 148 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 18:32:52 ID:6xJA2LwA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。>>129なんですが、まずマンコでしてから、って事にします。安価取ってもらったのに変更してしまい申し訳ございません。>>129の部分もちゃんと書きますのでよろしくお願いします。)

マサル1「さてと、充分ほぐれたみたいだし、皆、挿入れてもいいかな?」

4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』コクッ!

フィストファックで膣内をほぐした事で
男根を挿入しても大丈夫だと判断し
マサルは、ソニアをの相手をしている分身だけ残して
2人になり、挿入してもいいか確認すると
ユウリ達は、ゆっくりと頷いて了承した。

マサル「それじゃあ、誰からしようか?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……わ、私から、いいですかぁっ?♡……///」

了承を得た事で誰と最初にしようか考えてると
サイトウが、ゆっくりと手を上げて
自分が最初にしてほしいと頼む。

マサル「いいよ。じゃあ、やろうかサイトウ」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ちょっと、待ってくださぁいっ!♡///」

そう言って、サイトウは、ゆっくりと立ち上がって
ふらふらと移動し、部屋の壁に両手をついて
お尻を突き出したポーズをとる。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!……この体勢で、挿入れてくださぁいっ!♡……///」

マサル「わかった。それじゃあ、挿入れるよ」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃっ!♡///」

マサルはサイトウの背後に立ち、挿入する事を伝えると
サイトウの秘部に男根の先端を押し当て
そのまま押し込み挿入を試みる。

ぐりっ!ぐりっ!

サイトウ「んぅっ!♡……くぅっ!♡……///」

ずりゅぅっ!!

サイトウ「んふぁあぁっ!?♡///」

グリグリと押しつけて、先端が挿入されると
そのまま勢いよく男根が奥まで挿入された。

サイトウ「ぅっ!♡……はぁっ!♡……///」

前より大きくなった事で
今までよりもキツく圧迫される感触に
色っぽい声を出して悶えるサイトウ。
 ▼ 149 フキムシ@あおいビードロ 23/10/28 18:40:06 ID:ET5E6g4Q [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってました!
 ▼ 150 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 20:00:13 ID:f8eIrNUI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「サイトウ、大丈夫かい?」

サイトウ「んぅっ!♡はぁっ!♡大丈夫ですぅ!♡はぁっ!♡遠慮せずに、動いてくださぁいっ!♡///」

マサル「……わかった」

そんなサイトウの様子を見て心配するマサルだが
サイトウに大丈夫と言われた事で、マサルは
サイトウの腰を掴み、ゆっくりと腰を振り始めた。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「んうぅっ!♡くぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルが腰を振り始めた事で挿入された男根が
サイトウの膣内を擦りながらピストンし始め
突かれる度に、サイトウは喘ぎ声を漏らす。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「うわぁっ♡……ヤバぁっ♡……///」

ユウリ「あんな大きいの、挿入ってるぅ♡///」

マリィ「サイトウさん、凄かぁっ♡///」

体力が少し回復したユウリ・マリィ・ルリナの3人は
サイトウがマサルの男根で感じてる姿に目を奪われ
自分達もするんだとドキドキしながら見続ける。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡マサル、さぁっ!♡私ぃっ!♡も、もうぅっ!♡///」

マサル「いいよ!イッて、サイトウ!」

サイトウ「はいぃっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕も、射精るぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「っ!?♡んはあああああぁっ!?♡///」

少しして、サイトウが絶頂に達すると
膣内がさらに締まり、その感触にマサルも
すぐさま絶頂し、サイトウの膣内に射精した。
 ▼ 151 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 20:26:08 ID:Eo5wBfxY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

サイトウ「あうぅっ!?♡……あぁっ!♡……///」

射精を終え、マサルが男根を引っこ抜くと
サイトウは、秘部からマサルの精液を垂れ落とし
痙攣しながら床に両膝をついてグッタリする。



【安価】どっちを先に見る?

1:ソニアと>>120
2:マリィとセックス(体位のみ指定可)

安価下

(サイトウとのアナルセックスと、ユウリとルリナとのセックスは後にします)
 ▼ 152 リンリキ@きんのはっぱ 23/10/28 20:27:41 ID:ET5E6g4Q [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2種付けプレスの体位
 ▼ 153 モ@たいりょくのもち 23/10/28 20:59:56 ID:/NpkEdsU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは最後でも良さそうな気がする
 ▼ 154 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 22:46:16 ID:EmCwLVXg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、次は、誰がやる?」

マリィ「マサル様♡次は、私にお願いします♡///」

もみもみ!クチュクチュ!

ユウリ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡///」

ルリナ「ふふふ!♡ほらほら!♡///」


サイトウとのセックスを終え、マサルは
3人の方を振り向くと、ユウリとルリナは
別のベッドに移動して、ルリナがユウリを愛撫しており
マサルの見た先には、マリィが1人で
ベッドの中央で仰向けで、まんぐり返しの状態で
マサルに挿入してもらうのを待っていた。

マサル「それじゃあ、しようか?マリィ」

マリィ「はい!♡マサル様!♡///」

マサルは、マリィのいるベッドに上がると
男根を構えて、マリィの秘部に近づける。

ぐりぐりっ!ずりゅぅっ!!

マリィ「んうううううぅっ!?♡///」

先程射精したばかりで、ぬるぬるになってるおかげか
サイトウの時よりもスムーズに奥まで挿入すると
マリィは痙攣し始めた。
どうやら挿入されただけで絶頂してしまったようだ。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「マリィ。大丈夫かい?」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……だ、大丈夫ですぅっ!♡……はぁっ!♡……ただぁっ!♡……挿入れられただけでぇっ!♡……イッちゃいましたぁっ!♡……///」

マサル「どうする?一旦止めるかい?」

マリィ「はぁっ!♡……い、いえっ!♡大丈夫ですぅっ!♡このまま、続けてくださぁいっ!♡///」

マサル「そう?……じゃあ、動くよ」

マリィ「は、はいぃ!♡///」

普段ならユウリ達が絶頂しても
自分が絶頂するまで続けるのだが
初めての大きさの男根である事から
心配して中断するかマサルが提案したが
マリィは、気にせず続けてほしいと答えた事で
マサルは、ゆっくりと腰を振り始めた。
 ▼ 155 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 23:34:50 ID:EmCwLVXg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡すごぉっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルの男根がピストンする度に
マリィの敏感になって感じやすくなってる膣内を刺激し
ピストンされる度にマリィは、可愛らしい声で喘ぐ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡マサル様ぁっ!♡キスぅっ!♡キスしてくださぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「マリィ」

ちゅうぅっ!

マリィ「んうぅっ!♡///」

マリィからキスの要望が出た事で、マサルは
マリィの上に覆い被さり、マリィにキスをした。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
ちゅうぅっ!

マリィ「んううぅっ!♡んちゅうぅっ!♡んううぅっ!♡むうううううぅっ!♡///」

マサル「んぅっ!んぐぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

キスをしながらピストンを続けた結果
2人共ほぼ同時に絶頂し、マサルが男根を
膣内の奥まで押し付けて射精すると
マリィは、マサルを抱き締めて
両足を足先までピーン!と伸ばして痙攣する。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

射精が終わり、キスも止めて口を離すと
マリィは、恍惚な表情を浮かべて余韻に浸った。



【安価】どっちを先に書く?

1:ソニアと>>120
2:ユウリと>>127

安価下

(今回は、ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いいたします。)
 ▼ 156 ンメル@フリーズカセット 23/10/28 23:35:08 ID:/NpkEdsU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 157 ラルバ@かわらのかけら 23/10/28 23:37:45 ID:rk7.YJyE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 158 7話◆L1BuuEmZks 23/10/31 18:49:48 ID:z9CcLqXY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュクチュ!クリクリ!クチュクチュ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡いあぁっ!♡また、い、いぃっ!♡くうううぅっ!♡///」

ルリナ「ふふふ!またイッちゃったわね!///」

ルリナに乳首やクリトリスを弄られたり
手マンされたりして何回も絶頂させられてるユウリと
そんなユウリの様子をニヤニヤと見つめるルリナ。

マサル「楽しそうだね、2人共」

そんな2人の元にマサルが近づき
2人が使用しているベッドに上がる。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「あら?マリィの相手は、もういいの?」

マサル「ああ、マリィならベッドで休んでるよ。だから、次は2人の相手をしようと思ってね」

ルリナ「そう!それじゃあ……///」

ユウリ「っ!?♡ひゃぁっ!?♡///」

マサルの話を聞くと、ルリナは
ユウリを羽交い締めにして座らせ
ユウリをマサルの目の前に差し出す。

ルリナ「お先にユウリとどうぞ!私が、たっぷりと可愛がってあげたから、準備バッチリよ!///」

ユウリ「ちょっ!?♡ルリナさんっ!?♡///」

マサル「そっか。じゃあ、ヤろうか、ユウリ」

ユウリ「っ!?♡ま、待っ…///」

ぐりぐりっ!ずりゅぅっ!!

ユウリ「いひいいいぃっ!?♡///」

自分の意見もなく勝手に話が進み
マサルが、自身の秘部に男根を挿入しようとし始め
慌てて止めようとするユウリだったが
間に合わず、マサルの男根が挿入され
ユウリは情けない声を出して叫ぶ。

ルリナ「わぁ〜っ!凄い声!///」

マサル「ユウリ。大丈夫かい?」

ユウリ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「あらら、聞こえてないみたいね。マサル、そのまま動いちゃって!///」

マサル「え?でも……」

ルリナ「いいから、いいから!ほら!」

マサル「う〜ん。じゃ、じゃあ、動くよ」
 ▼ 159 7話◆L1BuuEmZks 23/10/31 21:39:24 ID:uJeI1Zls [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズンッ!!

ユウリ「ひぃあぁっ!?♡///」

挿入終えてマサルが、ユウリに大丈夫か話しかけるが
身体をビクビクと痙攣してるだけで返事がなく
マサルは、ルリナに言われた通りに
動き始めると、ユウリは再び叫んだ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

ユウリ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡だめえぇっ!♡いああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサルが腰を振ってピストンを始め
膣内を刺激すると、大きな声で喘ぎ叫ぶユウリ。

ルリナ「ふふふ!凄い声ね!私も続きしようかな?」

そんなユウリの様子をニヤニヤして見てたルリナは
ユウリの両方の乳首を摘まんで引っ張った。

クイッ!

ユウリ「っ!?♡んぎいいいいいぃっ!?♡///」

不意打ちで乳首を強く刺激されてユウリは
喘ぎ悶え、絶頂してしまった。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ユウリ。イッちゃった?一旦止めるかい?」

ユウリ「はぁっ!♡……は、は///」

クイッ!

ユウリ「いひいぃっ!?♡///」

ユウリが絶頂した事で、中断するかマサルが提案し
その言葉にユウリは、頷いて中断してもらおうと
頼もうとした途端、再びルリナに乳首を引っ張られる。

ルリナ「大丈夫よ!そのまま続けてちょうだい!///」

マサル「え?でも……」

ルリナ「いいから!ねっ!ユウリ!///」クイッ!

ユウリ「んいぃっ!?♡う、うんぅっ!♡続けてぇっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡///」

マサル「そ、そう?じゃあ、動くよ」

とルリナとユウリの言葉を聞いたマサルは
少し悩んだが、再び腰を振り始めた。
 ▼ 160 7話◆L1BuuEmZks 23/10/31 22:16:35 ID:uJeI1Zls [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ユウリ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサルがピストンを行うのと同時に
ルリナに乳首を弄られて、悶え喘ぎまくるユウリ。

ルリナ「ほらほら!気持ちいいんでしょ?///」

ユウリ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡ルリナさぁっ!♡やめでぇっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル(最近のルリナは、本当にユウリを弄ぶの好きだな。もしルリナが男だったら、昨日までの自分と同じ大きさのが、生えてたんじゃないかな?)

ユウリの乳首を弄るのを楽しんでるルリナの姿を見て
マサルは、ピストンを続けながら
もしルリナに男根が生えたら、昨日の自分位の大きさに
なるんじゃないかと分析する。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ユウリ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡イクうぅっ!♡また、イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!!僕も、射精るっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

少ししてユウリが、再び絶頂しそうになると
マサルも絶頂寸前になり、膣内で勢いよく射精すると
ほぼ同時に、泣き叫びながらユウリも絶頂した。

ユウリ「ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ユウリ「んぅっ!♡……ぁっ!♡……///」

射精が終わり、マサルが男根を抜いた瞬間
ユウリは、秘部からマサルの精液を垂れ流し
アヘ顔を晒しながら、ガックリと気を失ってしまった。

ルリナ「あらら!失神しちゃった!///」

マサル「やっぱり、やりすぎちゃったかな?ルリナ。ユウリ弄るのいいけど、少し控えてあげてね」

ルリナ「は〜い!気をつけま〜す!///」

と元気良く返事するルリナだが
全然控える気がないのが返事で分かり
苦笑いを浮かべるマサル。


【安価】ルリナとの体位

安価下(体位のみ指定してください。内容によっては再安価します。)
 ▼ 161 ァイヤー@シールいれ 23/10/31 22:17:11 ID:RpeYQw.. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
69
 ▼ 162 ティオス@ころころマメ 23/10/31 22:43:58 ID:ZMUYNl.c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正常位
 ▼ 163 7話◆L1BuuEmZks 23/11/01 00:24:18 ID:zEGEaz1k [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、それじゃあ、次はルリナの番だね!」

失神したユウリを別のベッドに運んで寝かせると
今度は、ルリナとセックスしようとするマサル。

ルリナ「待って。その前に、フェラチオさせてもらえないかしら?同時にマサルも私のを舐めてほしいんだけど。いいかしら?///」

マサル「シックスナインだね。分かった。いいよ」

そう言って、ルリナの頼みを承諾したマサルは
仰向けになり、ルリナが四つん這いで股がる。

マサル「じゃあ、舐めるよ」

ルリナ「ええ!///」

目の前に相手の性器がある状態になった事で
互いに相手の性器を舐め始めた。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
ペロッ!レロッ!ペロッ!レロッ!

ルリナ「んぅっ!♡あぁっ!♡はぁっ!♡///」

マサルにクンニされる感触に感じながら
マサルの男根を舐めて奉仕するルリナ。
もう少し舐めた後、ルリナは
マサルの男根を咥えて、フェラチオを行う。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!

ルリナ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぅっ!♡(うぅっ!♡やっぱり、前より大きい!♡噎せそう!♡)///」

前より大きくなったマサルの男根が
口内を圧迫する感覚に少し苦しく感じつつも
一生懸命フェラチオを続けるルリナ。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!

ルリナ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぅっ!♡(あぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡)///」

マサル「」


 ▼ 164 7話◆L1BuuEmZks 23/11/01 00:42:28 ID:zEGEaz1k [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>163
(すみません。間違えて途中で送っちゃいました。)

マサル「ルリナ!で、射精るっ!!」

プシャアアアアアァッ!!
どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「んぐうぅっ!?♡///」

互いに絶頂して潮吹きと射精すると
マサルの顔に潮がかかり、ルリナの口内に
大量の精液が放出される。

ルリナ「ぷはぁっ!?げほっ!ごほっ!///」

男根と精液で口内を圧迫されてルリナは
思わず男根を吐き出し、噎せて咳き込みながら
口内にある精液を吐き出してしまう。

マサル「ルリナ。大丈夫かい?」

ルリナ「げほっ!ごほっ!だ、大丈夫ぅっ!多すぎて飲み込む事出来なかった!大きくなっただけじゃなくて、精子の量も増えたんじゃない?///」

マサル「う〜ん。そうかもしれないね。それより本当に大丈夫?少し休む?」

ルリナ「ううん。だいぶ落ち着いてきたから大丈夫よ!それより、準備出来たし、ヤりましょう!♡///」

と噎せてたルリナの様子を見て心配するマサルだったが
ルリナが大丈夫と言って笑い、セックスしようと
マサルを誘うと、本人が大丈夫だと言うので
マサルは、ルリナの申し出に頷いた。


(ここで一旦終わります。また今度続きで>>162を書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 165 マンタ@あかいウロコ 23/11/01 11:27:20 ID:.9SwlCvI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 166 カブ@ものまねハーブ 23/11/01 17:48:13 ID:D7Vs5kmM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セックスしながら胸も揉もう、乳首も弄ろうルリナは乳首が弱点で母乳が出るから乳首吸って母乳飲もう
片方の乳首はマサルが吸ってもう片方は気絶から回復したユウリに吸ってもらおうさっきのお返しだ
 ▼ 167 スイビリリダマ@ヨロイパス 23/11/01 17:56:47 ID:vuCUBBu. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが超能力でルリナの乳首縛って解けない限り何やっても母乳が出ない
 ▼ 168 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 18:15:07 ID:ZJrMnppM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが仰向けになってた所に
今度は、ルリナが仰向けで寝転がると
マサルは、ルリナの開いた股の間に入り込む。

ルリナ「来て!マサル!///」

マサル「うん。あっ、その前に……」クリッ!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

ルリナが、男根の挿入を求めるが
マサルは、何か思い付いたのか
挿入をする前にルリナの両乳首を軽く摘まんだ。

ルリナ「ど、どうしたの急にっ?♡///」

マサル「ううん。何でもない。それじゃあ、改めて挿入れるよルリナ」

ルリナ「っ!♡ええ!♡挿入れて、マサル!♡///」

突然乳首を摘まんだマサルの行動に
疑問に思うルリナだったが、マサルが男根を構えて
挿入しようとしてる姿を見て、気にするのをやめた。

ぐりぐりっ!ずりゅぅっ!!

ルリナ「んあああぁっ!♡///」

ルリナの秘部にマサルの男根の先端が押し付けられ
膣内に侵入すると、そのまま奥まで男根を挿入される。

ルリナ「んうぅっ!♡やっぱり、凄ぉいっ!♡///」

マサル「ルリナ、動くよ」

ルリナ「ええ♡ああぁっ!♡///」

膣内に挿入されたマサルの男根の大きさの違いを
実感してるルリナに動く事を伝えると
マサルは、ゆっくりと腰を振り始めた。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

ルリナ「んうぅっ!♡うんぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルが動く度に、膣内で男根が擦れる感触に
ルリナは、思わず色っぽい声を出して喘ぐ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡イッ、んうううううぅっ!♡///」

マサル「おっと!」

ピストンを続けていると、ルリナが
身体をビクッ!とさせて絶頂し
マサルは、腰を振るのを一旦止めた。
 ▼ 169 ーロンゲ@いかずちプレート 23/11/03 18:29:42 ID:h4e6B2Nc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今までより気持ちいいんだろうな、パンッパンッと音がするぐらい激しくしよう
胸と乳首も気持ちよくしてあげようユウリも混ざって乳首吸っちゃえ
 ▼ 170 ュウツー@きりのはこ 23/11/03 18:38:45 ID:IcfMGmAs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>166
>>169
同一人物だろ
安価出してないのに気持ち悪すぎ🤮
 ▼ 171 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 19:08:53 ID:ZJrMnppM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ルリナ、イッた?」

ルリナ「はぁっ!♡……うんぅっ!♡……///」

マサル「そっ、かぁっ!」

ズンッ!!

ルリナ「んひいぃっ!?♡///」

ルリナに絶頂したか聞いて頷いたのを見ると
マサルは、何も言わずに再び腰を振り始めた。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んはあぁっ!♡ま、マサルぅっ!♡待ってぇっ!♡激しいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「僕まだイッてないからね。悪いけど、僕がイクまでこのまま続けるよ」

ルリナ「そ、そんなぁっ!?♡んああぁっ!♡///」

絶頂したばかりで敏感な状態で
先程よりも激しいピストンに強い快感にルリナは
マサルに呼び掛けるが、聞き入れてもらえず
マサルは弱める事なくピストンを続ける。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あああぁっ!♡うああぁっ!♡イグううぅっ!♡またイグうぅっ!♡もう何度もイッでるうぅっ!♡胸も熱ぐでぇっ!♡おがじぐなるうううぅっ!♡///」

しばらくマサルのピストンが続き
マサルが絶頂するよりも先に
ルリナは何度も絶頂しており、絶頂してる間も
マサルのピストンが止まらず犯され続けて
ルリナは呂律が回らなくなり、喘ぎ泣き叫ぶ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マサル「ルリナ!そろそろ僕もイクよ!」

ルリナ「あああぁっ!早ぐうぅっ!♡早ぐイッでええぇっ!♡イグうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!イクぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

どぴゅううううううううううぅっ!!
プシャアアアアアアアアアアァッ!!

ようやくマサルが絶頂し、ピストン止めて射精すると
ルリナは絶叫しながら、凄い勢いで
母乳と潮を吹き出しながら激しく痙攣しながら
何度目か分からない絶頂に達した。
 ▼ 172 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 19:42:59 ID:NiEI20bk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。
 ▼ 173 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 22:28:20 ID:acGcL4OQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。戻りました。



【安価】この後、どうする?

1:ソニアと騎乗位素股
2:サイトウのアナルをほぐす
3:2を終えていて>>129

安価下
 ▼ 174 シェード@ネクロプラスルナ 23/11/03 22:48:52 ID:IdkoBHS6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 175 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 22:55:57 ID:acGcL4OQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ルリナ「っ!♡……っ!♡……っ!♡……///」

ぴゅうううううぅっ!ぴゅうううううぅっ!
チョロチョロチョロチョロチョロチョロ……!

射精を終え、マサルは男根を抜き
ルリナの様子を見てみると、潮吹きは止んでるが
母乳は未だ出続けており、他にも涙、汗、尿など
様々な体液を放出しながら、身体をピクピクさせ
白目を向いて失神していた。

マサル「うわ〜っ、凄いなコレ。止めてた反動かな?母乳もまだ出続けてるし」

実は、先程ルリナの乳首を摘まんだ時にマサルは
『マサルが射精するまで母乳が出せなくなる』という
催眠術を内緒で、かけていたのだが
マサルが射精し、催眠術が解けてから
母乳が止まらず出続ける姿を見て
やり過ぎたと少し反省するマサル。

サイトウ「ルリナさん。凄い事になってますね。///」

マサル「サイトウ!起きたのかい?」

サイトウ「はい!少し休んだので!///」

そこに、最初に相手をしてグッタリしていたサイトウが
体力回復したみたいで、マサルの元にやって来た。

サイトウ「あの、マサルさん!ちょっと、お願いがあるのですが……///」

マサル「うん?何?」

サイトウ「その、もしよければ、今度は、コッチにマサルさんのを挿入れてみてほしいのですが、よろしいでしょうか?」

そう言ってサイトウは、マサルにお尻を向けて
自身の手でアナルを拡げて見せる。

マサル「アナルに?大丈夫かな?」

サイトウ「お願いします!///」

マサル「……分かった。とりあえず、アナルをほぐして、大丈夫そうだったら、ヤろうか」

サイトウ「っ!はい!お願いします!」



【安価】どうやってアナルをほぐす?

安価下(内容によっては再安価します。)
 ▼ 176 ラカッチ@むらさきのミツ 23/11/03 23:06:55 ID:soTc2Me. NGネーム登録 NGID登録 報告
ローションを塗ってから指で肛門周りをほぐしてから
アナルビーズを奥までゆっくり出し入れ
慣れてきた頃合いを見てから勢いよく引き抜く
 ▼ 177 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 23:59:52 ID:acGcL4OQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウのアナルをほぐすために
マサルとサイトウは、汚れてもいいように
部屋のお風呂へと移動した。

マサル「それじゃあ、始めるよ」

サイトウ「は、はい!♡///」

そう言ってマサルは、ローションを開けて
四つん這いになってお尻を向けている
サイトウのアナルの周りにローションを塗る。

ぬりっ!

サイトウ「ひあぁっ!?♡///」

ひんやりとしたローションの感触に驚き
思わず、可愛らしい悲鳴を上げて反応するサイトウ。

ぬりぬり!ぬりぬり!

サイトウ「んぅっ!♡……んぁっ!♡……///」

ローションの感触に徐々に慣れてきたサイトウだが
今度は、マサルにローションを塗りながら
アナルの周りを指でほぐす感触に反応して
大きい声が出ないように声を圧し殺して我慢する。

マサル「よし。これ位塗ればいいかな?」

充分ローションを塗り終えたマサルは
自身の指に付いたローションを拭うと
アナルビーズを取り出して
アナルビーズにローションを垂らす。

マサル「サイトウ。力抜いてね」

サイトウ「は、はい!♡///」

そう言うとマサルは、アナルビーズの先端の球体を
サイトウのアナルに押し当て、そのまま押し込む。

ズズッ!

サイトウ「んうぅっ!♡///」

球体がアナルに挿入されてサイトウは
腸内に冷たくて独特な固さの感触に声を漏らす。

ズズッ!ズズズッ!ズズッ!ズズズッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

1つ目の球体が無事に挿入されると
2つ目、3つ目と次々と球体を挿入していく。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

そして、アナルビーズの球体を全て挿入し終え
サイトウのアナルから輪っかが出てる状態になった。
 ▼ 178 7話◆L1BuuEmZks 23/11/04 00:15:47 ID:RvaURK3c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。今回ここで一旦終わります。
また今度続き書きますので、よろしくお願いします。
 ▼ 179 ウブレイズ@ジャラランガZ 23/11/04 09:34:39 ID:YG96uq5I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 180 7話◆L1BuuEmZks 23/11/11 18:59:52 ID:LoF6IWxE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「これで全部入ったね。それじゃあ……」

ズブブッ!ヌポッ!

サイトウ「ふあぁっ!?♡///」

アナルビーズの球体を全て挿入し終えた事で
マサルは輪っかを掴み、ゆっくり引っ張ると
挿入された球体が1個抜けた感触に
色っぽい声を出して驚くサイトウ。

ズズッ!ヌポッ!ズズッ!ヌポッ!

サイトウ「んうぅっ!♡うあぁっ!♡///」

途中までアナルビーズを抜いたら
再びアナルビーズを全て押し込むと
再びアナルビーズを引っ張って抜く。
抜いたり挿入れたりを繰り返される感触に
サイトウは色っぽい声を出して反応する。

ズズッ!ズズッ!

サイトウ「んうぅっ!♡くうぅっ!♡///」

マサル「さて、そろそろいいか、なぁっ!」

しばらく出し入れを繰り返し
アナルビーズを全て挿入した所で
マサルは、思いっきり引っ張った。

ヌポッ!ヌポポポポポッ……!!

サイトウ「ひぃひゃあああああぁっ!?♡///」

すると、アナルビーズの球体が1個抜けると
そのまま勢いよく挿入していた球体が連続で抜けていき
その感触にサイトウは、思わず喘ぎ叫ぶ。

チョロチョロチョロチョロ……!!

サイトウ「はぁ〜っ!♡……はひぃっ!♡……///」

アナルビーズが抜けてサイトウは、アナルをヒクヒクし
身体はピクピクと痙攣しながら、お漏らしし
口から涎と舌を出しながら息を整える。

マサル「サイトウ、大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はひぃっ!♡大丈夫ですぅっ!♡……///」

マサルの呼び掛けに、サイトウは返事をし
お漏らしと痙攣が止むと、ふらふらと立ち上がった。
 ▼ 181 7話◆L1BuuEmZks 23/11/12 00:30:03 ID:gYR66tGk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……マサルさんっ!♡……早く、挿入れてくださいっ!♡///」

サイトウは、自身の両手でアナルを拡げて見せ
マサルに男根を挿入してほしいとおねだりする。

マサル「そうだね。それじゃあ、しようか」

そう言ってマサルも立ち上がると
サイトウは壁に両手をついて、お尻をつきだし
マサルの男根を受け入れる体勢になった。

マサル「それじゃあ、挿入れるよ」

サイトウ「は、はいぃっ!♡///」

ぐりぐりっ!ず、ずりゅぅっ!!

サイトウ「ん、んふううぅっ!♡///」

男根の先端をサイトウのアナルに、押し付けると
先端が腸内に挿入され、そのまま押し込んでいき
無事アナルに挿入する事ができた。

サイトウ「はぁ〜っ!♡挿入っ、たぁ〜っ!♡///」

マサル「サイトウ、大丈夫かい?」

サイトウ「んぅ〜っ!♡は、はいっ!♡ちょっと、お腹苦しいけど、大丈夫ですぅっ!♡///」

マサル「そうか。それじゃあ、動くけど、止めてほしかったら言ってね」

サイトウ「は、はいっ!♡///」

そう言ってマサルは、サイトウの身体を気にしつつ
マサルは、ゆっくりと腰を振り始めた。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「んううぅっ!♡あああぁっ!♡うぅっ!♡お腹の中ぁっ!♡もっと奥まで、突かれてるぅっ!♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

前より大きくなったマサルの男根が
腸内を圧迫してピストンする感触に
サイトウは、ピストンされる度に反応して喘ぐ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「あああぁっ!♡んううぅっ!♡うああぁっ!♡も、もっとぉっ!♡もっと突いてくださぁいっ!♡マサルさんのでぇっ!♡私のお腹の中ぁっ!♡いっぱいにしてくださぁいっ!♡///」

マサル「くぅっ!イキそう!サイトウ、射精すよ!」

サイトウ「んううぅっ!♡はいいぃっ!♡射精してぇっ!♡私のお腹にぃっ!♡マサルさんので、満たしてくださぁいっ!♡///」

マサル「くぅっ!射精るっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「あああああぁっ!♡イグうううううぅっ!♡ああああああああああぁんっ!!♡♡///」

数分後、マサルが射精したとほぼ同時に
サイトウも喘ぎ叫びながら絶頂した。
 ▼ 182 7話◆L1BuuEmZks 23/11/15 18:02:14 ID:/bzkZljk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

サイトウ「あうぅっ!?♡……あぁっ!♡……///」

射精を終え、マサルが男根を引っこ抜くと
サイトウは、アナルからマサルの精液を垂れ落とし
痙攣しながら床に両膝をついてグッタリする。

マサル「サイトウ、大丈夫かい?」

サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……はひぃっ!♡……大丈夫でしゅぅっ!♡……ただ、しばらく、動けそうにないでしゅぅっ!♡///」

マサルがサイトウの様子を見て話しかけると
サイトウは、呂律が回っておらず、アヘっており
一歩も動けないみたいだ。

マサル「そうか。それじゃあ、僕がベッドまで運ぶよ」

サイトウ「はひぃっ!♡しゅみましぇんっ!♡///」

とマサルは、自身とサイトウの身体
床をシャワーで軽く流して綺麗にし
バスタオルで濡れてる身体を拭き終えると
サイトウをお姫様抱っこし、ベッドまで運ぶに行く。

ヌチュッ!ズリュッ!ヌチュッ!クチュッ!

ソニア「んぅっ!♡どう?♡気持ちいい?♡///」

マサル2「ああ、気持ちいいよ。ソニア」

風呂場を出て部屋に戻ってみると
ユウリ・マリィ・ルリナの3人は
それぞれベッドで休んでる中
ソニアは、マサルの分身と騎乗位素股をしていた。

マサル「ソニア。君はセックスしないのかい?」

ソニア「んぅ〜っ!♡ビーチでもうヤったしっ!♡大きさに応えたしっ!♡素股だけにするわっ!♡///」

マサル「そっか」

ソニアの返事を聞いた後、マサルは
空いてるベッドにサイトウを下ろす。

サイトウ「すみません……ありがとうございます……///」

マサル「気にしないで。ゆっくり休みなよ」

サイトウ「はい……///」

マサルに運んでくれた礼を言うと
サイトウは、そのまま瞼を閉じて静かに眠った。
 ▼ 183 ナギラス@ふしぎなアメ 23/11/15 18:06:23 ID:8QeUafXk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアだけは最後まで意識保ってそう
 ▼ 184 7話◆L1BuuEmZks 23/11/15 19:00:02 ID:/bzkZljk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌチュッ!ズリュッ!ヌチュッ!クチュッ!

マサル2「ソニア!僕、そろそろイキそう!」

ソニア「私もぉっ!♡一緒にイキましょうっ!♡///」

互いに絶頂しそうになってるのが分かると
ソニアは、一緒に絶頂しようと動くスピードを上げる。

ヌチュッ!ズリュッ!ヌチュッ!クチュッ!

ソニア「あぁっ!♡い、イクぅっ!♡///」

マサル2「うっ!で、射精るっ!!」

どぴゅうううううぅっ!!

ソニア「あああぁんっ!♡///」

そして、望み通り互いに絶頂し
ソニアは動くのを止めて
マサル2は射精し、自身の身体に精液を飛ばす。

ソニア「はぁ〜っ!♡///」

マサル「ソニア。満足したかい?」

ソニア「ええ!♡気持ちよかったわ!♡///」

マサル「そっか。それじゃあ……」

ソニア「っ!?♡わぁっ!?♡///」

絶頂の余韻に浸ってると、マサルが
ソニアの相手をしていた分身を消して
上に乗ってたソニアは驚く。

マサル「皆寝ちゃったし、そろそろ僕も眠るよ」

ソニア「そう♡それじゃあ、私も軽くシャワーを浴びたら、寝るわ♡///」

マサル「わかった。それじゃあ、お先に」

ソニア「ええ!♡お休みなさい!♡///」

そう言ってソニアは、風呂場に向かい
マサルはベッドに寝転がって眠りにつく。
こうして、マサル達のカロス旅行2日目を終えた。



ー マサルの1日(27)カロス旅行編2日目 ー 終わり

以上で、カロス旅行1日目を終えたいと思います。
ちまちま長い間休んでしまい、申し訳ございません。
カロス旅行編は3日目が最終日になりますので
よろしくお願いします。
 ▼ 185 リージオ@スキルコール 23/11/15 19:15:50 ID:LZQ6.qro NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 186 ズレイド@シャリタツのウロコ 23/11/15 20:46:19 ID:KFvUYaMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あんまカロスらしいことしてないし何かした方がいいんじゃない?
 ▼ 187 イネイヌ@グラスメモリ 23/11/15 20:47:25 ID:8QeUafXk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です。レイドバトルやafter&ifが管理人様によって消されてしまいましたが、新たに5番目のスレとして作成するおつもりでしょうか?
 ▼ 188 ルビル@ルームサービス 23/11/15 21:18:07 ID:2aP.fHN. NGネーム登録 NGID登録 報告
>>187
時期的に普通に落ちたんじゃないの
最終書き込み9/20なら1ヶ月以上経ってるし
 ▼ 189 ブキジカ@だっしゅつパック 23/11/15 21:22:01 ID:ZsJk0BU6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロいこと用の会員制の裏シャトレーヌとかどうだろう
 ▼ 190 L1BuuEmZks 23/11/17 23:57:35 ID:/.ucleDg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

マサルの男根についてなんですが
個人的な都合で元の大きさに戻します。
ご了承ください。
 ▼ 191 ルミーゼ@つきのいし 23/11/18 01:15:01 ID:bTccAZjI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
よかった。流石にソニアでもあそこまででかいコンドームは開発できなさそうだし、流石にユウリたち死んでまう
 ▼ 192 8話◆L1BuuEmZks 23/11/20 19:13:39 ID:tjGovJkc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー グランドホテル シュールリッシュ ー

マサル「……う、う〜ん?」

カロス旅行2日目を終えて最終日3日目の朝を迎えて
マサルは男根に刺激を感じて目覚める。



【安価】誰が何をしていた?

1:フェラチオ
2:パイズリフェラ
3:騎乗位セックス
4:ダブルパイズリ

安価下(誰がしてたかも決めてください)
 ▼ 193 ロンダ@クズモーのどくそ 23/11/20 19:14:36 ID:KJno2j9c [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2 ソニア
 ▼ 194 8話◆L1BuuEmZks 23/11/20 22:40:23 ID:jIds33WQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

ソニア「んぅっ!♡ははふ、ほはほふ!♡///」

マサル「あ、ああ。おはよう、ソニア」

マサルが目覚めて自身の股間を見てみると
ソニアがマサルの男根をパイズリフェラしており
マサルが目覚めたのがわかるとソニアは
パイズリフェラしながら挨拶をした。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「んぅっ!ソニア、で、射精るっ!!」

どぴゅうううううぅっ!!

ソニア「んふうぅっ!♡///」

パイズリフェラされてた結果
マサルはソニアの口内に射精し
ソニアはマサルの精液を全て受け止める。

ごっくん!

ソニア「ぷはぁ〜っ!♡///」

そして、そのままソニアは精液を溢さずに全て飲み込んだ。

マサル「あれ?大きさ元に戻ってる?」

ソニアが男根を吐き出した事で自身の男根を見てみると
マサルの男根の大きさが元の大きさに戻っていた。

ソニア「ああ、朝起きたら元に戻ってたわよ!♡///」

マサル「そうなんだ。結局何で大きくなったのか分からないけど、元に戻ったならいいかな」

そう言ってマサルは起き上がり、ソニアと一緒に
ユウリ達を起こしてチェックアウトの準備をする。



【安価】

1:バトルハウス
2:バトルシャトー
3:シャラシティ
4:その他(内容によっては再安価)

安価下
 ▼ 195 ムパルド@しろぼんぐり 23/11/20 22:51:59 ID:KJno2j9c [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 196 8話◆L1BuuEmZks 23/11/20 22:56:40 ID:jIds33WQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>195
了解です。
ただ、全然書けてないですが
明日朝早いんでここで終えます。
全然進まなくてすみません。
 ▼ 197 ガバクーダ@イワZ 23/11/20 23:00:20 ID:KJno2j9c [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
シャトーの誰かと何かあるなら、ここはモブトレがいいかも。振り袖とかお嬢様とか
 ▼ 198 ンタイン@ツメのカセキ 23/11/26 09:22:38 ID:8bLcRAmM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カルムとパキラとかいるんじゃね?
 ▼ 199 8話◆L1BuuEmZks 23/11/27 22:20:14 ID:YAIUlCso NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
バトルシャトーですけど
どんな感じの話しがいいでしょうか?


【安価】バトルシャトーでのイベント

1:普通にポケモンバトル
2:闇ジムみたいに女性とポケモンのバトル
3:乱交パーティー
4:その他(内容によっては再安価)

安価下
 ▼ 200 ーマンダ@やぶれたにっき 23/11/27 22:23:38 ID:9XhEY.Cc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4 1だけど女モブトレーナーは負けたらオナニー披露というルールがある
 ▼ 201 8話◆L1BuuEmZks 23/11/29 19:15:28 ID:ITx6TSII [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 7番道路 ー

ユウリ「お兄ちゃん。後どの位で着くの?」

マサル「もうすぐだよ。おっ!見えてきたな!」

ホテルをチェックアウトした後、マサル達は
マサルの要望で7番道路にあるお城みたいな豪勢な建物
バトルシャトーに来ていた。

ルリナ「ここがバトルシャトー!」

ソニア「立派な建物ね!」

お城みたいな建物こと、バトルシャトーに辿り着くと
扉の前で執事らしき人が立っており、マサルは話しかける。

マサル「すみません。バトルシャトーに参加したいのですが」

執事「申し訳ございません。本日は特別なイベントを催しておりまして参加状がないと参加できないのです。失礼ですが、参加状はお持ちでしょうか?」

マサル「はい。これです」

そう言ってマサルは懐から紙を取り出して執事に渡すと
執事は紙の内容を確認するとマサルに頭を下げた。

執事「失礼しました。マサル様。どうぞお入りください」

執事は扉を開けてマサル達を中へ招き入れられ
中に入るとダンディな男性が一礼して出迎えてくれた。

イッコン「ようこそバトルシャトーへ。私はバトルシャトー当主のイッコンと申します」

マサル「初めまして。マサルです」

イッコン「貴方様がマサル様でしたか!遠い所からよくぞ起こしくださいました!さぁさぁ、こちらへどうぞ!」

そう言ってイッコンはマサル達を案内し
とある扉の前まで連れて行く。

イッコン「こちらが、今回のイベントを行うサロンでございます。他の参加者様方もこちらでイベントを楽しんでおられます」

説明を終えるとイッコンはサロンの扉を開ける。
中には、たくさんのトレーナーが外を眺めていた。
 ▼ 202 8話◆L1BuuEmZks 23/11/29 19:28:36 ID:ITx6TSII [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「うわぁ!凄い人!」

サイトウ「皆さん外を見てますね」

マリィ「何を見てはるんやろう?」

サロンにいる人の数に驚いたユウリ達は
皆が何を見てるのか気になり、空いてるスペースから
外の様子を覗いてみる。

ユウリ「っ!ポケモンバトルしてる!」

サイトウ「なるほど。ポケモンバトルを観戦してたんですね」

皆が見ている先にあったのは、水上に建てられてある
円形状のバトルフィールドであり、そのフィールドの上で
2人のトレーナーがポケモンバトルをしていた。



【安価】誰と誰が何のポケモンでバトルしていたか?

>>203
>>204


【安価2】どっちが負けた?

>>206
 ▼ 203 ルット@ぼんぐりのみ 23/11/29 19:34:17 ID:5l9ELGSM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
振り袖のギムレット(ピンクの方)
 ▼ 204 wbn2j1/Rlw 23/11/29 19:35:34 ID:jYhop7.I NGネーム登録 NGID登録 報告
じゃあ、ポケモンレンジャーxy
 ▼ 205 リーン@コリンクのキバ 23/11/29 20:01:11 ID:5l9ELGSM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さぁ、誰が潮吹きするのか
 ▼ 206 バイト@クオのみ 23/11/29 20:07:47 ID:97n6JA4o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どっちもまけた
 ▼ 207 8話◆L1BuuEmZks 23/11/29 20:17:52 ID:YitYCJGA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>203は調べたらタブンネしか持ってないみたいなので
タブンネで決定します。


【安価】>>204のポケモン

安価下(ゴーストタイプ以外で)
 ▼ 208 ェローチェ@おとしもの 23/11/29 20:26:30 ID:5l9ELGSM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガバイド
 ▼ 209 8話◆L1BuuEmZks 23/11/29 21:14:46 ID:YitYCJGA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(ポケモンレンジャーの名前は、こちらで決めました)

ギムレット「タブンネ!とっしん!」

タブンネ「タブンネッ!」

エルザ「ガバイト!ドラゴンダイブ!」

ガバイト「ガバァッ!」

現在バトルフィールドの上では
振り袖のギムレットのタブンネと
ポケモンレンジャーのエルザのガバイトがバトルしていた。
互いの技が衝突して、距離をとった時に
ガバイトが若干よろめいてしまう。

ギムレット「タブンネ!もう一度とっしん!」

タブンネ「タブンネッ!」

ガバイト「ガバァッ!?」

一瞬の隙を見逃さなかったギムレットが
タブンネに再びとっしんを指示すると
ガバイトに見事命中し、ガバイトは倒れて目を回す。

エルザ「ガバイト!?」

ギムレット「やった!タブ…!」

タブンネ「ッ……」

ガバイトが戦闘不能になった事で勝利したと喜ぶが
タブンネのHPも限界だったみたいで
とっしんの反動ダメージでHPが0になり
タブンネも倒れてしまった。

ギムレット「タブンネ!?」

メイド「ガバイト、タブンネ、共に戦闘不能!よって、この勝負引き分けでございます!」

互いに戦闘不能になった事で勝負は引き分けとなり
勝利したと思ったギムレットは、悔しそうな顔をする。

ユウリ「引き分けか」

サイトウ「途中からしか見れませんでしたが、いいバトルでしたね」

バトルが終わりユウリ達が感想を言ってる中
観戦していた男性達は何故かニヤニヤした表情で
バトルを終えた2人の事を見ていた。
 ▼ 210 8話◆L1BuuEmZks 23/11/29 22:58:14 ID:qB4QPN5g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッコン「さて、本来なら負けた者にしてもらうのですが、今回は引き分けだったため、お2人に共にしてもらいます」

ギムレット・エルザ『っ!///』

ルリナ「ん?まだ何かあるのかしら?」

バトルを終えたフィールドにイッコンが降り立ち
ギムレットとエルザをフィールドの中心に移動させる。

イッコン「それでは、ギムレット様とエルザ様。お召し物を脱いでくださいませ」

ギムレット・エルザ『……はい///』

ユウリ達『っ!?///』

イッコンに脱ぐように言われると2人は顔を赤らめながら
それぞれ振り袖や洋服を脱ぎ始めた。

マリィ「な、何しよーと!?///」

サイトウ「マサルさん!これは、一体!?///」

マサル「これはね、ガラル闇ジムと同じ組織が時々行っているイベント。闇バトルシャトーだよ」

ユウリ達『闇バトルシャトー!?///』

とマサルがユウリ達に説明している間に
ギムレットとエルザは全て脱ぎ終えており
生まれたままの姿でフィールドに立っていた。

ギムレット・エルザ『……///』

イッコン「お2人のお召し物は、こちらで一旦お預かり致します」

2人が全裸になったのを確認し、メイドが2人の衣服を
全て回収してフィールドから離れると
別のメイドがトレーを持ってフィールドにやって来た。

イッコン「それでは、バトルが引き分けだった事により、お2人には皆様の見てるこの場で自慰をしてもらいます」

ユウリ達『っ!?///』

イッコン「もし道具が必要な場合は、こちらのトレーの中から好きな道具をご自由にお使いくださいませ」

イッコンがそう言い終えると、メイドは2人の前にトレーを置き
イッコンとメイドは観客達がいるテラスに戻る。

ギムレット・エルザ『……///』

2人は恥ずかしがりつつも、それぞれオナニーを始めた。



【安価】どんな風にオナニーをした?

ギムレット(振り袖)>>211
エルザ(ポケモンレンジャー)>>212

(潮を瓶に貯めるとかは無しでお願いします)
 ▼ 211 トベトン@ジガルデキューブ 23/11/29 23:02:05 ID:63eo06a. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
電動ドリルバイブを高速ピストンさせて絶叫オナニー
 ▼ 212 ルメタル@コリンクのキバ 23/11/29 23:02:49 ID:5l9ELGSM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カルムね抱き枕にディルドを添えつけて騎乗位の体勢
 ▼ 213 8話◆L1BuuEmZks 23/11/29 23:56:51 ID:qB4QPN5g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エルザ「……あの、自前の物を使ってもいいかしら?///」

イッコン「はい。構いませんよ。言ってくだされば持ってこさせますので」

エルザ「えっと、大きな黒いカバンです///」

イッコン「畏まりました。少々お待ちくださいませ」

イッコンはお預かりしていた荷物の中から
エルザの言っていた特徴のカバンを見つけ
メイドに持たせてエルザの元へと持って行かせる。 

メイド「こちらで間違いないてましょうか?」

エルザ「は、はい。ありがとうございます///」

メイドからカバンを受け取ったエルザは
カバンを開けて中に入ってた大きな荷物を取り出す。

観客「何だ?玩具じゃないのか?」

観客「あれは?抱き枕か?」

中に入っていたのはエルザとほぼ同じ大きさの抱き枕で
抱き枕には、カルムの姿がプリントされていた。

エルザ「カルム様♡///」

抱き枕を取り出したエルザは、トレーの中から
ディルドとローションを手に取り
ディルドにローションを垂らすと、カルムの股間が所に
ディルドを装着して固定すると、抱き枕の上に跨がる。

エルザ「カルム様♡挿れますね♡///」

そう言ってエルザは、ディルドの上にゆっくりと腰を下ろす。

クチュッ!ズプッ!!

エルザ「んぅっ!♡はぁ〜っ!♡///」

ディルドの先端が膣内に挿入されると、そのまま腰を下ろし続け
ディルドの根元まで挿入した。

エルザ「挿、ったぁ〜っ!♡動きますね、カルム様♡///」

根元まで挿入したエルザは、ゆっくりと腰を上下に振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

エルザ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡見られてるぅっ!♡たくさんの人が見てる中でぇっ!♡カルム様とエッチしちゃってるぅっ!♡あぁんっ!♡///」

と大勢の観客が見てる中で抱き枕と騎乗位オナニーしてる事に
エルザは羞恥心を持ちつつも感じており
夢中で腰を振り続ける。

(今回は、ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 214 ッキー@べにいろのたま 23/11/30 06:16:24 ID:0qSIsoKw NGネーム登録 NGID登録 報告
レズプレイか竿役乱入とかない?
 ▼ 215 8話◆L1BuuEmZks 23/12/02 18:35:04 ID:TjXcGehc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ギムレット「んぅっ!♡はぁっ!♡はぁっ!♡///」

エルザが抱き枕で騎乗位オナニーしてる一方で
ギムレットは、自身の手で秘部を弄っており
愛液で濡れてイヤらしい音が聞こえてくる。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ギムレット「はぁっ!♡これ位で、大丈夫かなぁっ?♡///」

指で秘部を充分ほぐせたと思い、ギムレットは
トレーの中にある玩具を覗き見て、どの玩具を使うか悩む。

ギムレット「っ!?こ、これ……///」

玩具を見ていたギムレットは、その中から
電動ドリルに全体にイボイボがついてる玩具が取り付けられてる
電動ドリルバイブを手に取った。

ギムレット「こ、これを……///」

電動ドリルバイブを手に取ったギムレットは
ドリルバイブのバイブ部分を自身の秘部に近づける。

ズプッ!!

ギムレット「んぅっ!♡///」

ほぐされた膣内にバイブが挿入されて
挿入された感触を確認すると、ギムレットは
恐る恐る電動ドリルバイブのスイッチを押す。

カチッ!キュッ、ギュルルルルルルルルルルッ……!!

ギムレット「ああああああああああぁっ!?♡///」

すると、挿入されたドリルバイブが
凄い勢いで回転し始めた。

ギュルルルルルルルルルルッ……!!

ギムレット「あああああぁっ!♡いあああああぁっ!♡///」

激しく回転しているドリルバイブのイボイボが
ギムレットの膣内に擦れて強い刺激を与え続け
ギムレットは涙目になりながら絶叫する。


>>214
(今後の安価の内容次第です)
 ▼ 216 8話◆L1BuuEmZks 23/12/02 21:26:52 ID:mwysY88o [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

エルザ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ギュルルルルルルルルルルッ……!!

ギムレット「んああああああああああぁっ!!♡♡///」

片方は、抱き枕と愛し合うように色っぽい声を出して喘ぎ
もう片方は、涙目で喘ぎ叫ぶという、正反対のオナニーに
観客達はニヤニヤと2人のオナニーを見続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ギュルルルルルルルルルルッ……!!

エルザ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡カルム様ぁっ!♡私、イクぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡///」

ギムレット「あああああぁっ!♡イグイグイグううぅっ!♡いああああああああああぁっ!!♡♡///」

ギムレット・エルザ『ああああああああああぁっ!!♡♡///』

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

そして、それぞれオナニー続けた結果
2人は、ほぼ同時に絶頂し、喘ぎ叫びながら潮を噴き出した。

ギムレット「ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

エルザ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

潮吹きが止むと、ギムレットはドリルバイブが止まり
バイブが抜けると後ろに倒れ、仰向けでガクガクと痙攣し
エルザは前に倒れて抱き枕を抱きしめ、プリントされた
カルムの顔を見て、恍惚そうな表情を浮かべて余韻に浸る。

イッコン「はい。お2人共絶頂したみたいですので、お2人のショーを終了と致します。皆様、素敵な自慰行為を披露してくれたお2人に盛大な拍手を」

絶頂した2人の姿を見てイッコンがそう言うと
観客達はギムレットとエルザに拍手を送り
拍手が響く中、2人は執事達に運ばれて
バトルフィールドから出て行く。

マサル「と、あんな風にポケモンバトルで負けたら皆の前でオナニーしたりするんだ」

ルリナ「ガラル以外でも、こんな事してたのね……///」

闇バトルシャトーのポケモンバトルと
バトル後のオナニーショーを見て
ユウリ達は顔を赤らめる。
 ▼ 217 8話◆L1BuuEmZks 23/12/02 21:45:00 ID:mwysY88o [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パサッ!

マリィ「ん?///」

すると、マサル達に向かって白い手袋が軽く投げられ
マサル達の足元に白い手袋が落とされた。



【安価】手袋を投げたのは?

安価下(マサル達以外で)
 ▼ 218 wbn2j1/Rlw 23/12/02 21:46:06 ID:0KL2qqVk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トロバ
 ▼ 219 8話◆L1BuuEmZks 23/12/02 22:02:31 ID:mwysY88o [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トロバ「よろしければ、バトルしませんか?」

マサル達は、声がした方を見ると、マサルと同年代位の
オレンジ色のショートカットの男の子がいた。

マサル「君は?」

トロバ「僕はトロバ。どうです?バトルしませんか?」

自己紹介を終えてトロバが、バトルするか聞く。

マサル「ああ、そのバトル受けるよ。僕はマサル。よろしく」

バトルの申し出に、マサルは承諾した。



【安価】誰がバトルする?

1:マサルVSトロバ
2:マサルVSトロバの奴隷ポケモン
3:ユウリ達の誰かVSトロバ
4:ユウリ達の誰かVSトロバの奴隷ポケモン
5:タッグバトル

安価下
 ▼ 220 ルトス@スチールメモリ 23/12/02 22:03:38 ID:bkY6vpdw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 221 バソチャ@フェアリーメモリ 23/12/02 22:03:40 ID:H1u2lo9E [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 222 8話◆L1BuuEmZks 23/12/02 22:15:45 ID:mwysY88o [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】負けたら何をする?

1:負けた方の奴隷ポケモンがオナニー披露
2:負けた方の奴隷ポケモンが勝者に奉仕する
3:その他(負けた方の奴隷ポケモンが何かする内容のみ)

安価下(3は内容によっては再安価)
 ▼ 223 ニリュウ@オリジンボール 23/12/02 22:17:57 ID:H1u2lo9E [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 224 8話◆L1BuuEmZks 23/12/02 22:42:19 ID:mwysY88o [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トロバからのバトルの申し出を受けたマサルは
トロバと共にバトルフィールドのに移動し
バトルフィールドの中心でトロバと向かい合っていた。

イッコン「これより、マサル様とトロバ様のポケモンバトルを始めます。なお、このバトルでは負けた方のお連れ様の女性に、この場で自慰行為を披露してもらいます」

ユウリ「お兄ちゃん!頑張って!」

ソニア「絶対に勝ってよ!」

サイトウ「頼みます!マサルさん!」

マサルが負けたら先程のギムレットとエルザと同じ目にあうため
ユウリ達はマサルが勝つように応援する。

トロバ「良きバトルを!」

マサル「良きバトルを!」

バトルフィールドの中心で、互いにポケモンバトルに出す
ポケモンのボール同士を合わせた後
2人は自陣に戻り、持ってたボールを放り投げた。



【安価1】マサルの出したポケモン

>>225
(ソード・シールドに登場するポケモンで進化系無しか最終進化してるポケモンで)


【安価2】トロバの出したポケモン

1:ライチュウ
2:フラージェス
3:プテラ
4:ガチゴラス
5:アマルルガ
6:リザードン(メガリザードンY)

>>227
 ▼ 225 タッコ@シキジカのけ 23/12/02 22:45:23 ID:H1u2lo9E [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
インテレオン
 ▼ 226 ビエ@なぞのかけらS 23/12/02 22:48:02 ID:qqbM8fPA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが勝ってほしいな
 ▼ 227 エスパトラ@エスパーZ 23/12/02 22:48:36 ID:ZV8svthA NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 228 8話◆L1BuuEmZks 23/12/02 23:07:08 ID:u3ZoPH3Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「いけ!インテレオン!」

トロバ「お願いします!リザードン!」

インテレオン「インテッ!」

リザードン「リザァッ!」

マサルが出したのは、エージェントポケモンのインテレオン
対するトロバは、かえんポケモンのリザードンだ。

マサル「出た!お兄ちゃんの相棒!」

マリィ「対する相手はリザードンたい!」

ルリナ「相性的には、マサルの方が有利ね!」

サイトウ「ですが、油断は出来ません」

ソニア「頑張れ!インテレオン!」

タイプ相性だけで見れば炎・飛行タイプのリザードンに
水タイプのインテレオンは相性がいいため
嬉しそうにし、インテレオンを応援するユウリ達。

メイド「それでは、バトル開始でございます!」

審判役のメイドが合図した事で
マサルVSトロバのポケモンバトルが開始した。



【安価】バトルの結果(今回は引き分け無しで)

1:マサルの勝ち
2:トロバの勝ち

安価下

(今回はここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 229 プ・ブルル@リボンアメざいく 23/12/02 23:09:16 ID:0KL2qqVk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とろばで
 ▼ 230 ンノーン@つめたいにんじん 23/12/02 23:22:01 ID:Ie2g/ZKo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

まぁメガリザYならソラビ連発できるし水に強いわ
 ▼ 231 ルビート@いしょうトランク 23/12/02 23:23:21 ID:H1u2lo9E [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さて、誰をオナニーさせるかな?
 ▼ 232 8話◆L1BuuEmZks 23/12/04 17:10:11 ID:04p25Ae. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トロバ「最初から本気でいきますよ!」

バトル開始の合図がされるとトロバは、カメラを取り出し
カメラのスイッチの部分に嵌められてるキーストーンに触れる。

マサル「っ!あれは…」

トロバ「リザードン!メガシンカ!」

すると、トロバのキーストーンと
リザードンのリザードンナイトYが反応し
リザードンは光に包まれて姿が変わっていく。

メガリザードンY「リザアアアァッ!!」

光が止むと、頭部に大きな角が一本生え
翼の形状がやや変化して大きくなり
更に手首の部分にも小さな翼が生えた姿
メガリザードンYにメガシンカした。

ユウリ「な、何あれ!?」

マリィ「リザードンが進化した!?」

キョダイマックスとは違うリザードンの変化に驚くユウリ達。

ソニア「あれは、メガシンカね!トレーナーと強い絆で結ばれた特定のポケモンが、ある特定の条件下のみで発現し、キーストーンとメガストーンという2種類の石を使って得る新たな進化形態よ!それと、バトル後は元の姿に戻るわよ!」

どうやらソニアは、メガシンカの事を知ってたらしく
ユウリ達にメガシンカについて説明する。

マサル「あれが、メガシンカ!油断するなよ、インテレオン!」

インテレオン「インテッ!」

マサルもメガシンカを知ってたらしく
メガシンカしたリザードンの姿を見て警戒心を強めてると
急に日差しが強くなった。

サイトウ「っ!日差しが強くなった!」

ソニア「メガリザードンYは特性が日照りになるのよ!」

メガリザードンYの特性が発動して
日差しが強い中、いよいよバトルが動き出す。
 ▼ 233 8話◆L1BuuEmZks 23/12/04 18:16:29 ID:.XmcBOJ2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「先手必勝!インテレオン!狙い撃ち!」

インテレオン「インテッ!」

トロバ「リザードン!飛んでください!」

メガリザードンY「グオォッ!」

まずは、マサルのインテレオンが狙い撃ちを放つが
それをメガリザードンYは、空を飛んで避ける。

マサル「逃がすな!連続で狙い撃ち!」

インテレオン「インテッ!」

狙い撃ちを連射し続けるインテレオンの攻撃を
飛んで避け続けるメガリザードンYだが
狙い撃ちの1つがメガリザードンYの体に命中した。

メガリザードンY「グ、グオォッ!?」

トロバ「リザードン!大丈夫ですか!」

メガリザードンY「リザァッ!」

効果抜群の水タイプの技を受けてよろめいた
メガリザードンYだが、日差しが強い事で
水タイプの技が半減されているため、すぐに持ちこたえた。

トロバ「反撃です!エアスラッシュ!」

メガリザードンY「グオォッ!」

マサル「避けろ!インテレオン!」

インテレオン「インテッ!」

今度はメガリザードンYがエアスラッシュで反撃するが
インテレオンはフィールドを駆け回って避ける。

マサル「そのまま狙い撃ち!」

インテレオン「インテッ!」

トロバ「避けてください!」

メガリザードンY「グオォッ!」

無数のエアスラッシュを避けながら
狙い撃ちを放つインテレオンだったが
技を放つのを中断してメガリザードンYに避けられてしまう。
 ▼ 234 8話◆L1BuuEmZks 23/12/04 18:55:49 ID:.XmcBOJ2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トロバ「エアスラッシュ!」

メガリザードンY「グオォッ!」

インテレオン「インテッ!?」

マサル「っ!インテレオン!」

狙い撃ちを避けてメガリザードンYは
再びエアスラッシュを放つと、インテレオンに見事命中し
インテレオンはダメージを受けて怯んでしまう。

トロバ「今です!ソーラービーム!」

メガリザードンY「グオォッ!グオオオォッ!」

マサル「マズい!避けろ!」

インテレオン「イッ…!」

インテレオンが怯んでる隙を見て
ソーラービームを指示するトロバ。
日差しが強いおかげで、貯める事なく
すぐにソーラービームを放つメガリザードンY。

それを見てインテレオンに避けるように指示するマサルだが
インテレオンは避けることが出来ず
ソーラービームが命中し、爆風に包まれる。

マサル「インテレオン!?」

爆風が止むと、インテレオンは仰向けになって
目を回して戦闘不能になっていた。

メイド「インテレオン戦闘不能!リザードンの勝ち!よって、この勝負トロバ様の勝ちでございます!」

インテレオンが戦闘不能になり、トロバの勝利が宣言されると
観戦していた観客達は歓声をあげる。
バトルが終了した事で、メガリザードンYの
メガシンカする解けて、元の姿に戻った。


トロバ「やりました!リザードン!」

リザードン「リザァッ!」

マサル「戻れインテレオン!ゆっくり休んでくれ!」

勝利した事に喜ぶトロバとリザードン
戦闘不能になったインテレオンを戻すマサル。
 ▼ 235 8話◆L1BuuEmZks 23/12/04 19:07:30 ID:.XmcBOJ2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「嘘!?マサルが負けた!?」

ユウリ「インテレオンが負けるなんて!?」

ソニア「メガシンカ。凄い強さね」

マサルが負けてしまった事に驚くユウリ達。

イッコン「それでは、マサル様が負けた事により、マサル様のお連れ様に、この場で自慰行為をしてもらいます」

5人『っ!///』

そして、マサルが負けたという事で
ユウリ達の誰かがオナニーを披露する事が決定してしまった。

イッコン「トロバ様。マサル様のお連れ様は5人いらっしゃいますが、どなたに自慰行為を披露してもらいますか?」

トロバ「ん〜、そうですね……」



【安価】誰がオナニーをする?

安価下(1人のみ)
 ▼ 236 ャタピー@すごそうないし 23/12/04 19:09:28 ID:fTscnBXs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ
 ▼ 237 8話◆L1BuuEmZks 23/12/04 19:58:31 ID:uxOcR9hs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トロバ「では、グレーの髪の女性でお願いします!」

サイトウ「っ!///」

マリィ「サイトウさん…///」

トロバは考えた結果。5人の中からサイトウを選んだ。

イッコン「畏まりました。では、指名されたサイトウ様。バトルフィールドの方へ移動してください」

サイトウ「……わかりました///」

サイトウは、イッコンの言葉に返事をすると
マサルとトロバのいるバトルフィールドに移動する。

マサル「ごめん。サイトウ」

サイトウ「いえ、気にしないでください。いいバトルでしたよマサルさん///」

ポケモンバトルに負けた事で、指名されたサイトウに
マサルは申し訳無さそうに謝罪するが
サイトウは、マサルに笑みを向けて
気にしなくていいと励ます。

イッコン「それではサイトウ様。お召し物を脱いでくださいませ」

サイトウ「……はい///」

服を脱ぐように言われてサイトウは
顔を赤らめつつも、堂々と衣服を脱ぎ始め
あっと言う間に全裸になり、身体を隠す事なく立つ。
そんなサイトウの姿に観客達は感嘆の声をあげる。

トロバ「お〜っ!随分堂々としてますね!」

ユウリ「サイトウさん……///」

サイトウ「………///」

軟らかそうな胸と引き締まった身体に
トロバや観客達はイヤらしい目で見つめ
サイトウは無数の視線が突き刺さるのを肌で感じる。

イッコン「それでは、自慰を始めてくださいませ。もし道具が必要な場合は、そちらのトレーの中から好きな道具をご自由にお使いくださいませ」

とギムレットとエルザの時みたいに
メイドに玩具の入ったトレーをサイトウの前に置き
メイドは、去る時にサイトウの衣服を全て回収した。



【安価】サイトウのオナニー方法

安価下
 ▼ 238 ノズ@ピンクのリボン 23/12/04 20:02:16 ID:XsNUgPVE NGネーム登録 NGID登録 報告
セルフフィスト
 ▼ 239 テトプス@ハガネールナイト 23/12/04 20:02:41 ID:fTscnBXs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディルドを使ってマサルの名前を呼ぶ

そしてマサルも途中参戦
 ▼ 240 ュペッタ@みずのジュエル 23/12/04 20:23:24 ID:GYXsPfXw NGネーム登録 NGID登録 報告
マンコ用とアナル用で両方でセルフオナニーデモ
 ▼ 241 8話◆L1BuuEmZks 23/12/04 22:24:30 ID:aIL20Tf2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。いつもより早いですけど
今回ここで一旦終わります。
また今度続き書きますので、よろしくお願いします。
 ▼ 242 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 16:54:48 ID:ymfYC48Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「………///」

オナニーを披露する事になったサイトウは
フィールドに腰を下ろすと、トレーにあるローションを手に取り
自身の掌にローションを垂らす。

ヌリッ!クチュッ!

サイトウ「んぅっ!♡///」

ローションが体温位の温度になると
サイトウは、ローションを塗りながら秘部を弄り始めた。

ヌリッ!クチュッ!ヌリッ!クチュッ!

サイトウ「んぅっ!♡……あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

秘部を弄り続けていると
ローションと愛液からなるイヤらしい音と
サイトウの色っぽい声が微かに聞こえてくる。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

サイトウ「んぁっ!♡……そろそろ、いいかなぁ?♡///」

ジュプゥッ!

サイトウ「んうぅっ!♡///」

しばらく弄り続けると、サイトウは
膣内にさらに指を挿入し、2本指で手マンを行う。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!ジュボォッ!

サイトウ「はぁっ!♡はぁっ!♡んぅっ!♡あぁっ!♡///」

2本指で手マンを少し続けると
さらに指を1本、さらに少ししてまた1本と
指を挿入して膣内を拡げてほぐす。

グプゥッ!

サイトウ「ふぎいぃっ!!♡///」

そして、最後の1本も挿入して
サイトウの膣内に手首まで入った。

ルリナ「っ!?///」

マリィ「ちょっ!?サイトウさん!?///」

トロバ「ほ〜っ!セルフフィストですか!」

セルフフィストを始めたサイトウに、ユウリ達は驚き
トロバと観客達は、感嘆の声を漏らしながら見続ける。
 ▼ 243 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 18:20:33 ID:cPpwwvec [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グプゥッ!グプゥッ!グプゥッ!グポォッ!

サイトウ「んうぅっ!♡くうぅっ!♡うあぁっ!♡///」

膣内に突っ込んだ手を前後に動かしたり
グリグリと手首を動かしたりしてセルフフィストを行い
色っぽい声を出しながら呼吸が荒くなるサイトウ。

グプゥッ!グプゥッ!グプゥッ!グポォッ!

サイトウ「はあぁっ!♡んぅっ!♡んぎいいいぃっ!♡///」

プシュゥッ!

そして、セルフフィストを続けたサイトウは
軽く潮を吹いて絶頂した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂したサイトウは、膣内に突っ込んだ手首を引っこ抜き
仰向けになってグッタリする。

イッコン「はい。サイトウ様が絶頂したみたいですので、サイトウ様のショーを終了と致します。皆様、素敵な自慰行為を披露してくれたおサイトウ様に盛大な拍手を」

絶頂したサイトウの姿を見てイッコンがそう言うと
観客達はサイトウに拍手を送った。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はい、大丈夫ですぅ!♡……ただ、ちょっと、動けそうにないですぅ!♡……///」

マサル「わかった。僕が運ぶよ」

そう言ってマサルは、サイトウをお姫様抱っこする。

トロバ「マサルさん。サイトウさん。ありがとうございました。よろしければ、またバトルしましょう」

マサル「ああ、次は負けないよ」

とトロバと挨拶を済ませてマサルは
サイトウと共にフィールドを離れ、ユウリ達の元に戻った。



【安価】次は、どうする?

1:ユウリ達の誰かがポケモンバトル
2:ユウリ達以外の誰かがポケモンバトル
3:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 244 コガシラ@ホイップポップ 23/12/11 18:23:52 ID:92UU1L3k [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1 その間サイトウはマサルと慰めエッチ
 ▼ 245 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 18:53:36 ID:cPpwwvec [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「サイトウ!大丈夫!?」

サイトウ「はぁっ!……はい、大丈夫ですぅ!……///」

マサルにお姫様抱っこされて戻ってきたサイトウを
心配するユウリ達にサイトウは笑みを浮かべて大丈夫と答える。

イッコン「マサル様。別室にベッドを用意してますので、よろしければ、お使いになりますか?」

そんなサイトウの状態を見て、イッコンがそう提案する。

マサル「すみません。お言葉に甘えて、そうさせてもらいます」

サイトウ「そんな!私は、大丈夫ですよ!///」

マサル「サイトウ。せっかくだし、ご厚意受け取ろうよ」

ソニア「そうよ!ゆっくり休んでた方法がいいわよ!」

イッコンの提案にサイトウは大丈夫だと答えるが
マサル達に休むように言われ、甘える事にした。

イッコン「では、マサル様を別室に案内してあげてください」

メイド「畏まりました。こちらでございます」

マサル「はい。それじゃあ、ちょっと行ってくるね」

ユウリ「うん!いってらっしゃい!」

そう言ってマサルは、サイトウをお姫様抱っこしたまま
案内してくれるメイドの後をついて行く。

ソニア「さてと!その間、私達は、どうする?」

ルリナ「そうね…」

パサッ!

ユウリ「ん?」

マサルとサイトウが別室に行き、どうするか話してると
ユウリ達の足元に白い手袋が落とされた。



【安価】手袋を投げたのは?

安価下(トロバ以外)
 ▼ 246 ウッツェル@ぎんいろのはね 23/12/11 19:01:44 ID:92UU1L3k [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズミ
 ▼ 247 ンドパン@でんせつのメモ3 23/12/11 19:26:11 ID:f/jUbOkU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ側の話は書かなくていいからマサルとサイトウのエッチを見せてほしい
 ▼ 248 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 19:29:41 ID:6MY.edKI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズミ「よろしければ、バトルしませんか?」

手袋が投げられたであろう方向を見ると
シェフらしき服装の短髪金髪の男性が立っていた。

ソニア「貴方は?」

ズミ「初めまして。私は、ミアレシティでレストランを経営しながらカロス地方で四天王を務めているズミと申します」

ユウリ「四天王?」

ルリナ「聞いた事ある。他の地方では、ジムを8つ勝利した後、ポケモンリーグって所で四天王って人達とバトルして勝てたらチャンピオンへの挑戦権を得る事が出来るって……」

ズミ「その通りでございます。ちなみに、私は水タイプのエキスパートでございます」

ルリナ「っ!水タイプ!」

水タイプという言葉を聞いて
同じ水タイプのジムリーダーのルリナが反応する。

ズミ「さて、どなたかバトルを受けてもらえないでしょうか?」



【安価】バトル内容

1:ズミVSユウリ達4人の誰か
2:ズミと奴隷ポケモンVSユウリ達4人の内の2人

安価下(誰がバトルするかも決めてください)
 ▼ 249 スブレロ@イワイノヨロイ 23/12/11 19:33:32 ID:j03c/0Rs NGネーム登録 NGID登録 報告
2 ルリナとユウリ
 ▼ 250 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 19:44:11 ID:w0d22ShM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】ズミのパートナー

>>251

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 251 ェリンボ@ケチャップ 23/12/11 19:47:05 ID:2yS2MfnA NGネーム登録 NGID登録 報告
オクタン
 ▼ 252 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 19:49:00 ID:w0d22ShM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>251
すみません。タッグバトルのペアです。
説明不足で申し訳ございません。



【再安価】ズミのパートナー

安価下(女性トレーナーのみ。モブでも可)
 ▼ 253 リジオン@テラピースノーマル 23/12/11 20:04:23 ID:L9OsCMDY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カロスで奴隷ポケモン化した人だれか覚えてないな…
恐らく奴隷ポケモン化してなさそうなドラセナで
 ▼ 254 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 20:46:55 ID:Be7UHYxA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。戻りました。

ドラセナって何歳ですかね?
 ▼ 255 ニゴーリ@ヨーグルト 23/12/11 20:49:46 ID:ZIxoRFOQ NGネーム登録 NGID登録 報告
50〜60くらいじゃない?
 ▼ 256 リマロン@コイン 23/12/11 20:53:40 ID:92UU1L3k [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まぁアロエぐらいと想定すれば…
 ▼ 257 ローライシツブテ@ちいさなキノコ 23/12/11 20:57:40 ID:oV9Yx3O2 NGネーム登録 NGID登録 報告
40〜50ぐらいでいいんじゃない?
 ▼ 258 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 21:31:26 ID:Be7UHYxA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>256
>>257
(では、ドラセナを採用します)

ルリナ「私が受けるわ!同じ水タイプのエキスパートとしてバトルしてみたいし!」

ズミの申し出をルリナが受け、手袋を拾う。

ズミ「ありがとうございます。できれば、もう1人バトルを受けてほしいのですが」

ルリナ「え?もう1人?」

「ズミさん。バトル受けてもらえたの?」

すると、ズミの背後から
茶色いトップスとスカートを履いた
ふくよかな体型の40〜50代位の女性がやって来た。

ズミ「紹介します。こちら、私と同じ四天王でドラゴンタイプのエキスパートのドラセナさんです」

ドラセナ「こんにちは、なのよ」

ズミ「私と彼女とのタッグバトルを受けてほしいのですが、もう1人どなたか相手してもらえますでしょうか?」

ドラセナの紹介を終えると、改めてバトルを申し込むズミ。

ユウリ「じゃ、じゃあ、私がバトルします!」

ルリナ「ユウリ!いいの?」

ユウリ「はい!」

ズミの申し出に、ユウリが手を上げて返事し
ルリナやユウリの2人が、ズミとドラセナの相手をするようだ。



【安価1】ユウリのポケモン

>>259
(ソード・シールドに登場するポケモンで進化系無しか最終進化してるポケモン。伝説と幻無し)


【安価2】ルリナのポケモン

>>261
(グソクムシャ・ペリッパー・ヌオー・ドヒドイデ・カジリガメの5匹の中のどれか)


【安価3】ズミのポケモン

>>263
(ギャラドス・ブロスター・スターミー・ガメノデス・カメックス【メガシンカ可】の5匹の中のどれか)


【安価4】ドラセナのポケモン

>>265
(ドラミドロ・クリムガン・オンバーン・チルタリス【メガシンカ可】の4匹の中のどれか)
 ▼ 259 ンゲラー@とんでもこやし 23/12/11 21:33:04 ID:92UU1L3k [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブースター
 ▼ 260 ワパレス@とつげきチョッキ 23/12/11 21:33:26 ID:O.ZYoSoI [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 261 ョンチー@こだいのうでわ 23/12/11 21:35:37 ID:L9OsCMDY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌオー
 ▼ 262 シギダネ@こおったきのみ 23/12/11 21:36:16 ID:O.ZYoSoI [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 263 ンガー@ディアンシナイト 23/12/11 21:56:01 ID:O.ZYoSoI [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カメックス
 ▼ 264 ミロル@エネコのしっぽ 23/12/11 21:56:17 ID:O.ZYoSoI [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 265 グマッグ@ヤトウモリのガス 23/12/11 21:57:35 ID:92UU1L3k [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オンバーン
 ▼ 266 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 22:21:15 ID:2kKcULX. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズミとドラセナからのバトルの申し出を受けたユウリとルリナは
バトルフィールドに移動し、中心で互いに向かい合っていた。

イッコン「これより、ユウリ様・ルリナ様ペアとズミ様・ドラセナ様ペアによるタッグバトルを始めます」

マリィ「ユウリ!ルリナさん!」

ソニア「2人共頑張ってね!」

観客席でユウリとルリナを応援するマリィとソニア。

ズミ・ドラセナ『良きバトルを!』

ユウリ・ルリナ『良きバトルを!』

バトルフィールドの中心で
ポケモンバトルに出すポケモンのボール同士を合わせた後
4人は自陣に戻り、持ってたボールを放り投げた。

ユウリ「いってきて!ブースター!」

ルリナ「頼むわよ!ヌオー!」

ズミ「出番です!カメックス!」

ドラセナ「いくわよ!オンバーン!」

ユウリとルリナのペアは、ブースターとヌオー
ズミとドラセナのペアは、カメックスとオンバーンだ。

メイド「それでは、バトル開始でございます!」

全員がポケモンを出した事で、審判役のメイドが
試合の合図をし、ユウリ達のタッグバトルが開始された。
 ▼ 267 8話◆L1BuuEmZks 23/12/11 22:45:31 ID:2kKcULX. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル・サイトウside

メイド「こちらになります。ごゆっくりお休みください」

マサル「ありがとうございます」

一方、ユウリとルリナがタッグバトルを受けた頃
マサルは案内してもらった別室のベッドにサイトウを寝かせ
部屋にあった椅子に座って休んでいた。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はい。運んでくれてありがとうございます///」

マサル「僕が負けたせいで、ごめんね」

サイトウ「そんな!気にしないでください!普通にオナニーすればよかったのに、私が勝手に……その……フィストファックしたんですから……///」

マサル「でも……」

自分が負けた事でサイトウに、あのような事をさせた事に
マサルは、申し訳無さそうに落ち込み
サイトウは、恥ずかしそうに言いながら励ますが
マサルは、だいぶ気にしてるようだ。

サイトウ「……マサルさん///」

マサル「ん?……っ!」

ちゅうぅっ!

すると、そんなマサルの顔を両手で支えて
サイトウはマサルの唇にキスをした。

マサル「さ、サイトウ?」

数十秒キスをした後、突然キスしてきた事に戸惑うマサル。

サイトウ「マサルさん。誰だって負ける事は、あります。無敵だと言われていたダンデさんだって、貴方に負けたんですから。そんな落ち込まないでください///」

マサル「でも……」

サイトウ「それに、また負けたとしても……///」

そう言うと、サイトウは、マサルの股間を撫でるように触る。

マサル「っ!」

サイトウ「私が、マサルさんの事を慰めてあげますから!///」



【安価】慰めエッチで、どんな事をする?

安価下3つ(内容によっては再安価します)

(今回はここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 268 つばん@ヤドランナイト 23/12/11 22:49:04 ID:1/KcKask NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウの大きくて柔らかい胸を揉みながら乳首を交互に吸う
 ▼ 269 ウッツェル@ひでん:からスパイス 23/12/11 22:51:38 ID:92UU1L3k [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの精液をサイトウのお腹にかける
 ▼ 270 ンターン@ヤシのミルク 23/12/11 23:04:04 ID:VzowEJvE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お互いに舌を絡ませるラブラブディープキスしてサイトウがイク
 ▼ 271 ジオ@パワーレンズ 23/12/24 14:52:45 ID:I9vwtEDs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 272 ナッキー@バンジのみ 23/12/25 00:13:55 ID:MCh2a9dc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 273 ンボラー@ねむけざまし 23/12/29 17:51:37 ID:fDbE7/uE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者さん大丈夫かな
 ▼ 274 マージョ@リピートボール 23/12/29 23:49:28 ID:a51QZhKA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このSSの作者、更新なくとも状況報告してたから、それしなくなると心配なるよな
 ▼ 275 トモシ@ダークストーン 24/01/01 01:21:00 ID:wKfQJ9eM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あけおめ
 ▼ 276 8話◆L1BuuEmZks 24/01/02 22:30:59 ID:mdZMaCTI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(明けましておめでとうございます。更新が遅くて申し訳ございません。今年もよろしくお願いいたします。)

チュゥッ!ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!

サイトウ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んぅっ!♡///」

サイトウに慰められたマサルは、衣服を全て脱ぎ
互いに全裸の状態でサイトウと抱きしめ合いながら
ディープキスをしていた。

チュゥッ!ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!

サイトウ「んぅっ!♡んちゅぅっ!♡ん、うううぅっ!♡///」

抱きしめて互いの舌が絡み合う感触に
サイトウは感じ、ディープキスだけで絶頂してしまい痙攣する。
そんなサイトウの様子を見てマサルは、ディープキスを止めた。

マサル「サイトウ。キスだけでイッちゃった?」

サイトウ「うぅっ!♡すみません……♡///」

マサル「大丈夫。それより……」

むにゅぅっ!

サイトウ「っ!?♡///」

絶頂してしまった事に思わず謝罪したサイトウに
マサルは微笑んで気にしてなくていいと言うと
サイトウの胸を両手で揉み始める。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡マサルさぁんっ!♡///」

マサル「サイトウ……」

ちゅぅっ!

サイトウ「んぅっ!?♡///」

サイトウの胸を揉み続けるマサルは
そのままサイトウの乳首を吸い始めた。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

サイトウ「んうぅっ!♡マサルさぁんっ!♡ああぁっ!♡///」

胸を揉まれながら夢中で左右の乳首を交互に吸うマサルの姿を
サイトウは優しそうな笑みで見ながら胸の刺激に反応する。
 ▼ 277 8話◆L1BuuEmZks 24/01/02 22:34:56 ID:mdZMaCTI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】>>269をする方法

1:手コキ
2:フェラチオ
3:正常位外出し

安価下
 ▼ 278 ラルギャロップ@あかパプリカスライス 24/01/02 22:35:21 ID:8WjUQfIw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 279 8話◆L1BuuEmZks 24/01/03 00:23:04 ID:qXfgzh5c [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

サイトウ「はぁっ!♡マサルさぁんっ!私もぉっ!♡///」

さわっ!

マサル「っ!」

マサルがサイトウの胸を刺激し続けていると
サイトウは、マサルの男根を掴んで前後に擦り始めた。

にちゅっ!ぬちゅっ!にちゅっ!ぬちゅっ!

マサル「んぅっ!んちゅっ!んぅっ!」

サイトウ「んうぅっ!♡はあぁっ!♡マサルさぁんっ!♡気持ちいいですかぁっ?♡あぁっ!♡///」

サイトウの柔らかい掌で男根をシコシコと手コキされて
マサルは感じつつも、サイトウの胸を揉んだり
乳首を吸うのを止めずに続ける。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
にちゅっ!ぬちゅっ!にちゅっ!ぬちゅっ!

マサル「んぅっ!んちゅっ!んぅっ!」

サイトウ「はあぁっ!♡んうぅっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「ん、んうぅっ!!」

どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「あああああぁっ!?♡///」

そして、互いに刺激し続けた結果2人共絶頂し
射精したマサルの精液をお腹にかけられながら
サイトウは軽く痙攣した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂した事でマサルは胸を揉むのと乳首を吸うのを
サイトウは手コキをするのをそれぞれ止めた。



【安価】どっちのsideを見る?

1:マサルとサイトウ
2:ユウリ達とズミとドラセナ

安価下
 ▼ 280 ウドウ@メトロノーム 24/01/03 00:23:42 ID:J8bEzEpc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 281 8話◆L1BuuEmZks 24/01/03 00:31:35 ID:qXfgzh5c [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】この後、マサルとサイトウは何をする?

安価下3つ(内容によっては不採用もしくは再安価します)


(ここで一旦終わります。改めて更新が遅くなり申し訳ございませんでした。また今度続き書きますので、気長に待ってもらえるとありがたいです)
 ▼ 282 ェリム@シルフスコープ 24/01/03 00:46:35 ID:913ArSTI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位素股でお互い何度も射精したり潮を吹いたりする
 ▼ 283 ビィ@あかいかけら 24/01/03 00:54:42 ID:J8bEzEpc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウは緊縛が好きらしいので緊縛する
セックスしながら胸を揉みながら乳首も弄りながら乳首を吸う
 ▼ 284 ッフロン@しろいハーブ 24/01/03 01:48:31 ID:hsTI4v56 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが可能な限り分身してサイトウの穴という穴を犯しながら余ったマサルは手コキされたり体にすりつけたりで最後に思い切りぶっかける
そしてマサルもバテる
 ▼ 285 8話◆L1BuuEmZks 24/01/08 17:58:24 ID:BNhUVqs. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

互いに絶頂した後、マサルはベッドの上で仰向けで寝転がり
サイトウはそんなマサルの身体に跨り騎乗位素股をしていた。

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

両手を着いて支えた状態で腰を前後に動かして
股に挟み込んでるマサルの男根を圧迫したり
擦り付けて刺激しながら自身も感じてるサイトウ。

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

マサル「サイトウ。もう少し早く動いていいよ」

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…あぁっ!♡…も、もうぅっ!♡あ、あああぁっ!♡///」

プシャアアアアアァッ!!

ペースアップしてもいいとマサルが言った所で
先にサイトウが絶頂してしまい、動くのを止めて潮を吹いた。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ありゃりゃ。サイトウ、イッちゃった?」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃっ♡すみません♡……///」

自分だけ絶頂してしまった事と
マサルの身体を潮で汚した事に謝罪するサイトウ。

マサル「大丈夫だよ。ちなみに、まだ続ける事出来るかい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃっ♡出来ますっ♡……///」

そう言ってサイトウは、絶頂の余韻に浸った後
再び動き始め騎乗位素股を行う。

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…あぁっ!♡…///」

マサル「いいよ、サイトウ。その調子」

騎乗位素股を再開したサイトウは
先程よりも早く前後運動し、マサルの男根を刺激する。
 ▼ 286 8話◆L1BuuEmZks 24/01/08 21:40:47 ID:p9yUMMEU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

マサル「いいよ、サイトウ。そろそろイキそう!」

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…あぁっ!♡…私も、またぁっ!♡…イッ、イクうぅっ!♡…///」

マサル「ぅっ!」

ドピュウウウウウゥッ!!

サイトウ「うあああぁっ!♡///」

プシャアアアアアァッ!!

そのまま騎乗位素股を続けていると
少ししてマサルが絶頂して射精し
その数秒後にサイトウも再び絶頂し潮を吹いた。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂した事でサイトウは騎乗位素股を止めて
マサルの上から降りて座り込む。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡…大丈夫ですっ♡……マサルさん♡…///」

2回ほぼ連続で潮吹きしたサイトウを心配するマサルに
サイトウは大丈夫と答えるとM字開脚の体勢になる。

サイトウ「今度は素股じゃなくて♡……マサルさんの、ここに挿入してほしいです♡……///」

そう言ってサイトウは、マサルに見えるように
自身の秘部をくぱぁっ!と拡げて見せた。

そんなサイトウの姿を見てマサルは
いたずらっ子のような顔を浮かべる。

マサル「いいよ。でも、その前に……」

サイトウ「っ!♡///」

了承したマサルは、縄を取り出す。
 ▼ 287 8話◆L1BuuEmZks 24/01/09 00:30:48 ID:PP3c7TOE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギッ! ギッ!

サイトウ「んぅっ!♡…んんぅっ!♡…///」

マサル「よし!出来た!」

取り出した縄を使ってマサルは、サイトウを後手縛りにし
M字開脚の状態でサイトウの両足も縛り身動き取れなくした。

マサル「サイトウ。痛くないかい?大丈夫?」

サイトウ「はぁっ!♡…はぁっ!♡…はい、大丈夫です!♡///」

縛り終えたマサルはサイトウに大丈夫か確認すると
サイトウは大丈夫と答え、締め付けられてる縄の感触に
興奮し、ドキドキしていた。

マサル「それじゃあ、準備出来たし挿れるよ」

サイトウ「あぁっ!♡はいっ!♡挿れてください!♡///」

縛り終えたサイトウを仰向けにして寝かせると
マサルは自身の男根を掴み、サイトウの秘部に近づける。

ズプッ!!

サイトウ「はううぅっ!♡///」

そして、そのまま男根を秘部に押し当て
サイトウの膣内に男根を挿入した。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

男根を奥まで挿入するとマサルは、腰を振ってピストンし始め
ピストンする度にサイトウは色っぽい声を出して喘ぐ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「サイトウ!」

むにゅぅっ!ちゅぅっ!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡///」

すると、途中でマサルはピストンを続けながら
サイトウの左胸を揉み、右胸の乳首を吸い始めた。



(ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 288 クティニ@モンスターボール 24/01/09 18:21:07 ID:z8twIfx2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 289 8話◆L1BuuEmZks 24/01/13 18:19:44 ID:AlFgDKAE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ひゃあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

男根による膣内への刺激と同時に
胸を揉み、乳首を弄り、吸われる刺激に
強い快感を得て喘ぎまくるサイトウ。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル「んぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

そして、膣内と乳首を刺激され続けたサイトウは絶頂し
その数秒後にマサルも絶頂し、膣内に射精した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

チュパッ!ヌポッ!!

サイトウ「はぁんっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサルは射精し終えると
サイトウの乳首を吸うのを止めて手放し
男根を引っこ抜き、サイトウの膣内から精液が逆流してくる。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はい♡…大丈夫です♡……///」

息を整えながらマサルの言葉に答えたサイトウは
さっきまで挿入されていたマサルの男根を見つめる。

サイトウ「やっぱり、まだ大きいままなんですねぇ♡……もう1回しますか?♡……///」

マサル「……いいの?」

サイトウ「はい♡満足するまで、お相手します♡///」

マサル「……それじゃあ、ふんっ!」

すると、マサルは今までない程の大量の分身を作った。

大量のマサル『それじゃあ、この人数を相手してもらうね』

サイトウ「……………ぇっ?///」
 ▼ 290 ケガニ@ゴマゾウのツメ 24/01/17 01:20:07 ID:EcxEFpBs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援するから続きはよ
 ▼ 291 ソクムシ@たいりょくのハネ 24/01/17 19:29:44 ID:Fx86Mkc. NGネーム登録 NGID登録 報告
ええやん
>>1なんか渋とかあげたりなりやってんかな
うまくて好き
 ▼ 292 リゲイツ@コダックじょうろ 24/01/17 21:12:24 ID:66kcIiZ2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
最初期の時点で周囲の意見を取り込みながら企画を進めていく事に手慣れている様に見えたし自分の事をうp主と呼ぶ手癖はぽけりんBBSとは違う場所で何かを投稿する際に身に付いたものに感じたのでいつか外部での創作活動が忙しくなってSSの更新に割く時間が無くなる事もあるんじゃないかとは思ってた
長寿スレに作者を長年ずっと拘束しとくわけにもいかんしまあこういう事もあるよね

いつもありがとうございます 無理はしないでね
 ▼ 293 8話◆L1BuuEmZks 24/01/20 22:13:02 ID:4jLkhARo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

サイトウ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサルが大量に分身してから
サイトウは縛られてた縄を解いてもらうと
3人のマサルに秘部・アナル・口に男根を挿入された状態で
2人のマサルの男根を両手で手コキしながら
余ったマサル達に男根を身体に擦り付けられていた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

サイトウ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡(マサルさんのが、こんなにっ!♡私、おかしくなりそうです!♡)///」

大勢のマサルの男根に囲まれて全身を同時に刺激され続けて
サイトウは顔が上気して目がトロンとしており
マサル達の好きなように犯され続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

サイトウ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル「サイトウ!そろそろ出すよ!」

サイトウ「ううぅっ!♡んううぅっ!♡んううぅっ!♡///」

マサル「ぅっ!射精るっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

もう少し続けた結果、マサルは射精寸前になり
大勢のマサルはサイトウの身体の中にも外にも
一斉に射精されながらサイトウもほぼ同時に絶頂した。

サイトウ「っ!♡………っ!♡………///」

マサル「ぅっ!」

ヌポッ!!シュンッ!!

サイトウ「ぁっ!♡……………///」

全員の射精を終えて挿入していたマサル達が男根を抜くと
分身のマサル達は全員消えてしまい、マサルはバテてしまい
全身精液まみれになったサイトウと共にグッタリし
しばらく横たわった。
 ▼ 294 8話◆L1BuuEmZks 24/01/20 22:22:54 ID:4jLkhARo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】ユウリ・ルリナVSズミ・ドラセナの結果

安価下(バトルシーンはいりますか?)
 ▼ 295 メレオン@おじぞうバッヂ 24/01/20 22:25:01 ID:J/ikCIws [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゆうりたちのかち
 ▼ 296 ルマイン@でんきのジュエル 24/01/20 22:25:28 ID:J/ikCIws [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルシーンはいらないです全部カットしていいよ
 ▼ 297 ンチャム@マッハじてんしゃ 24/01/20 22:25:41 ID:tbdkALNs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それなりには描写していただけるとうれしいです
 ▼ 298 プ・コケコ@たいかいのせきばん 24/01/20 22:28:20 ID:z3vEjVhc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いらないかな
 ▼ 299 メール@ポロックケース 24/01/20 22:30:10 ID:igpwrnh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチが書きたいなら書いてもいいよ
 ▼ 300 バニー@ずぶといミント 24/01/21 00:10:50 ID:szT2VF.M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書かなくていい
 ▼ 301 ビフット@あくのかけじく 24/01/21 00:18:56 ID:79LwQbdY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
多少は書いた方がいい、だってポケットモンスターなんだから
 ▼ 302 8話◆L1BuuEmZks 24/01/21 00:36:23 ID:ZjFgdpcY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達side

一方その頃、ユウリ達のタッグバトルは終盤を迎えていた。

ユウリ「ブースター!カメックスに電光石火!」

ルリナ「ヌオー!オンバーンに冷凍パンチ!」

ブースター「ブゥッ!!」

カメックス「ガメッ!?」

ヌオー「ヌオォッ!!」

オンバーン「バァーン!?」

ズミ「カメックス!?」

ドラセナ「オンバーン!?」

ブースターの電光石火がHPが残り僅かだったメガカメックスに
効果抜群のヌオーの冷凍パンチがオンバーンに
それぞれ命中し、2匹は目を回して倒れ
メガカメックスのメガシンカが解ける。

メイド「カメックス、オンバーン、戦闘不能!よって、この勝負ユウリ様・ルリナ様ペアの勝ちでございます!」

ユウリ・ルリナ『やったー!』

ソニア「凄い!ユウリとルリナ!」

マリィ「四天王2人に勝ったたい!」

勝利したユウリとルリナは、勝利した事にハイタッチして喜び
応援していたソニアとマリィも2人が勝った事に喜ぶ。

ズミ「お疲れ様です。カメックス」

ドラセナ「戻ってオンバーン。ゆっくり休んでちょうだい」

負けたズミとドラセナは、カメックスとオンバーンを
ボールに戻すとユウリ達に近寄る。

ズミ「ありがとうございました。2人共凄くお強いですね」

ドラセナ「本当ね!まさか、タイプ相性が有利だったのに負けるとは思わなかったわ!」

ユウリ「ありがとうございます!」

ルリナ「ズミさんのカメックスもドラセナさんのオンバーンも凄く強かったです!流石四天王ですね!」

そう言って互いに褒め称え固い握手を交わすと
イッコンがバトルフィールドに降り立つ。
 ▼ 303 8話◆L1BuuEmZks 24/01/21 00:51:23 ID:ZjFgdpcY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッコン「それでは、ズミ様とドラセナ様のペアが負けた事により、ドラセナ様には、この場で自慰行為をしてもらいます。ドラセナ様。お召し物を脱いでくださいませ」

ドラセナ「ええ。仕方ないわね」

ユウリ・ルリナ「っ!///」

服を脱ぐように言われたドラセナは
余裕そうな表情で堂々と衣服を脱ぎ始め
全裸になり、熟れた魅力的な身体をさらけ出され
ユウリ達の方が顔を赤らめて他の観戦客達と共に
ドラセナの裸体を凝視する。

イッコン「それでは、自慰を始めてくださいませ。もし道具が必要な場合は、そちらのトレーの中から好きな道具をご自由にお使いくださいませ」

これまで同様に、メイドが玩具の入ったトレーを用意すると
トレーを置いてメイドは、ドラセナの衣服を全て回収して去る。



【安価】ドラセナのオナニー方法

安価下

(ここで一旦終わります。今回も更新が遅くなり申し訳ありません。またいずれ続きを書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 304 クノシタ@ねがいぼし 24/01/21 01:49:08 ID:/jScNLGg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
独自な形をしたバイブ数種類で両穴をおナニーする
 ▼ 305 8話◆L1BuuEmZks 24/01/26 18:26:42 ID:B84Q.9rI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドラセナは、トレーの上からローションを手に取り
自身の掌にローションを垂らし
ローションを体温と同じ位の温度にすると
自身の秘部とアナルにローションを塗り始める。

ヌリヌリッ!クチュクチュッ!ヌリヌリッ!クチュクチュッ!

ドラセナ「んぅっ!♡これでいいわね!♡それじゃあ、まずはコレを使おうかしら♡///」

秘部とアナルにローションを塗って、しっかりほぐすと
トレーにある数種類のバイブの中から
捻りがあり、ドリルみたいな形になってるバイブを手に取ると
バイブにもローションを塗ると、そのまま秘部に挿入した。

ジュプッ!!カチッ!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んうぅっ!!♡///」

バイブを挿入し、そのままスイッチを押すと
バイブがグルグルと回転し始めた。

ウィィィィィン!

ドラセナ「ああぁっ!♡コレ、いいわぁっ!♡///」

膣内で動いているバイブの刺激に感じて悦ぶと
バイブを起動したまま、挿入したバイブよりも太くて長くて
柔らかくて自由に曲げれるバイブを手に取るドラセナ。

ドラセナ「次は、コレを……///」

そして新しく手に取ったバイブにもローションを垂らすと
バイブの先端をアナルに押し当てる。

ズプッ!!

ドラセナ「んふぅっ!!♡///」

バイブの先端が無事に挿入されると
そのままバイブを腸内の奥まで押し込んでいき
根本部分まで挿入し終えるとスイッチを押す。

カチッ!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んひいいぃっ!!♡///」

すると、アナルに挿入したバイブも起動し
腸内でウネウネと動き始めた。

ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んはあああぁっ!♡コレ凄いいぃっ!♡お腹の中で暴れてるうぅっ!♡あああぁっ!♡///」

二穴でそれぞれ異なるバイブの刺激に
喘ぎ乱れるドラセナ。
 ▼ 306 ルノーム@ねばりだま 24/01/26 18:52:36 ID:42HcFaJ6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ババアの自慰って誰特なんだよw
 ▼ 307 8話◆L1BuuEmZks 24/01/26 21:04:30 ID:5c9Eqtss NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んふううぅっ!♡そ、そしてえぇっ!♡///」

喘ぎ乱れるドラセナだが、それに加えてさらに
イボイボの突起が全体についており
子機付きのバイブを手に取ると
既に別のバイブが挿入されてる膣内に押し込んだ。

ジュプッ!!カチッ!

ドラセナ「んぎいいいいいぃっ!!♡///」

2本もバイブが膣内に挿入された事で
キツキツのみっちり刺激されるに加えて
子機がクリトリスに当たって振動し続ける。

ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んおおおおぉっ!♡いいいいぐううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

ドラセナ「おほおおおおおぉっ!!♡///」

膣内とアナルに挿入した3本のバイブの強烈な刺激にドラセナは
オホ声を上げながら盛大に潮を吹いて絶頂した。

ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「ぉっ!♡………ぉっ!♡………///」

そして、絶頂したドラセナは、バイブを起動し続ける中
オホ顔の状態で失神し、倒れてしまった。

イッコン「はい。ドラセナ様が絶頂したみたいですので、ドラセナ様のショーを終了と致します。皆様、盛大な拍手を」

ユウリ「うっわぁっ……///」

ルリナ「色々凄かったわね……///」

失神したドラセナの姿を見てイッコンがそう言うと
観客達はドラセナに向かって拍手を送り
近くで見ていたユウリとルリナは
そんなドラセナの姿を見て顔を赤らめる。

ズミ「それじゃあ、私達はこれで。本日は対戦ありがとうございました」

ルリナ「こ、こちらこそ、ありがとうございました!///」

そう言ってズミは、失神してるドラセナを運びながら
フィールドを離れ、この場から去って行った。
 ▼ 308 8話◆L1BuuEmZks 24/01/27 00:40:48 ID:YBTQl.8o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドラセナの絶頂から数時間後、マサルとサイトウは目を覚まし
バトルシャトーでシャワーを借りて
互いに身体を綺麗にした後、サイトウは
回収されていた衣服を返してもらい着替えて
ユウリ達と合流し、バトルシャトーを去る事にした。

イッコン「皆様。本日は、お越しいただきありがとうございました。機会があればぜひまたお越しくださいませ」

マサル「はい。ありがとうございました」

そう言ってマサル達はイッコンに礼を言って
空港に向かうためバトルシャトーから出て行った。

マリィ「サイトウさん。大丈夫ですか?」

サイトウ「ええ!しっかり休みましたので!私とマサルさんが離れた後、皆さんの方は、どうだったんですか?」

ソニア「私達の方は、ユウリとルリナがカロス地方の四天王っていう人達のうちの2人とタッグバトルして勝ったわよ!」

マサル「四天王!?」

ユウリ「うん!水タイプ使いのズミさんとドラゴンタイプ使いのドラセナさん!」

ルリナ「2人共凄く強かったわ!」

マサル「へぇ〜っ!見てみたかったな!」

サイトウ「私も!見れなくて残念です!」

とバトルシャトーでの出来事を話しながら
マサル達は空港に向かい、ガラル地方へ帰るのだった。



ー マサルの1日(28)カロス旅行編最終日 ー 終わり

以上で、カロス旅行編を終えたいと思います。
長い間何回も休んだ上に、最後は大幅に端折って
終わってしまい申し訳ございません。

次回は、何をするか決まってないので
決まり次第、スローペースになりますが
書きたいと思いますのでよろしくお願いします。
 ▼ 309 ナッキー@ピチューのけ 24/01/27 00:58:15 ID:1pdAQz46 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 310 ッカネズミ@ウパーのねんえき 24/01/27 01:04:31 ID:GxDAzomU NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
乙でした
 ▼ 311 クロッグ@クラボのみ 24/01/27 07:55:47 ID:0i5shgtw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチの生活もあるし遅くなっても仕方ない
無理しないで
 ▼ 312 9話◆L1BuuEmZks 24/01/29 17:50:13 ID:COxwfFtU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサル達の家(とある孤島) ー

ガチャッ!

マサル「ただいま!」

マリィ「マサル様!おかえりなさい!」

2月3日17時頃
買い物に行っていたマサルが帰ってきて
マリィが玄関まで出迎えてくれた。

マサル「はい!頼まれてた物買ってきたよ」

マリィ「ありがとうございます!」

そう言ってマサルはマリィに買い物バッグを渡し
キッチンの方に持って行ってもらい
自分は手洗いうがいをしに洗面所に向かう。

しっかり手洗いうがいを済ませると
マサルはダイニングキッチンに向かい、扉を開ける。

ガチャッ!

ユウリ「あっ!お兄ちゃん!おかえり!」

マサル「ただいま。皆居るみたいだね」

ダイニングキッチンには、マリィだけでなく
他の4人も揃っており、マサルの買った荷物を
皆でテーブルの上に広げてくれていた。
テーブルの上には、様々な食材が置かれており
その中に、恵方巻きと福豆も置いてある。

マサル「それじゃあ、必要な物の用意も出来たし、今年の節分の鬼役をする2人を決めようか。赤い印のついてるクジを引いた2人が今年の鬼役だよ」

マサルは事前に用意していた人数分のクジを皆の前に出す。
今日は節分なのでマサル達は、鬼役を決めて豆撒きをするのだ。

ソニア「よーし!私はコレ!」

ルリナ「絶対鬼役を逃れるわよ!」

サイトウ「去年鬼役だった人大変でしたもんね」

皆鬼役は嫌なようで、自分が鬼にならないのを祈りながら
それぞれクジを選んで掴み、残った1本をマサルが掴む。

マサル「選んだね。それじゃあ、引くよ」

6人『せーのっ!』



【安価】鬼役になった2人(マサル以外)

安価下2人(鬼役になった2人が主にエッチな目に合います)
 ▼ 313 フュートン@ふしぎなきのみ 24/01/29 17:54:03 ID:laDIkcO. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナ
 ▼ 314 9話◆L1BuuEmZks 24/01/29 18:52:22 ID:COxwfFtU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「やったー!ハズレだ!」

マリィ「あたしもハズレたい!」

サイトウ「私もです!」

マサル「僕もハズレ。って事は……」

ソニア「えーっ!?嘘!?私が鬼!?」

ルリナ「うぅっ!……鬼役か」

クジの結果、鬼役はソニアとルリナの2人がする事になった。

マサル「それじゃあ、鬼役になったソニアとルリナは、鬼役の準備をして待機しててね」

サイトウ「私達も準備が出来たら豆撒き始めますので」

ユウリ・マリィ『お願いします!』

ソニア「うぅっ!」

ルリナ「仕方ない。行くわよソニア」

とソニアとルリナは、ダイニングキッチンから出て行く。

マサル「それじゃあ、こっちも準備を始めようか」

3人『はい!』

そして、マサル達も豆撒きと夕食の準備を始めた。



マサル「皆!準備いいかい?」

3人『はい!』

準備を終えたマサル達は
それぞれ豆が大量に入った枡を持っている。

マサル「よし!それじゃあ、始めるよ!」

そう言って、マサルはダイニングキッチンの扉を開けて
4人で廊下に出て行く。

ソニア「が、がおーっ!鬼だぞーっ!///」

ルリナ「が、がおぉっ!///」

すると、マサル達の目の前に
虎柄ビキニと鬼の角を模した飾りを身に着けた
ソニアとルリナが恥ずかしそうに鬼のフリして出てきた。
 ▼ 315 9話◆L1BuuEmZks 24/01/29 21:30:51 ID:gNhstAfs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「おっ!出たね!よし!皆いくよ!」

4人『鬼は外!福は内!』

鬼役のソニアとルリナが登場した事で
マサル達は一斉にソニア達に向かって豆を投げる。

ソニア「痛っ!?痛っ!」

ルリナ「これ、地味に痛い!?」

投げつけられた豆が身体にピシピシと当たり
地味に痛がるソニアとルリナ。
2人は豆から逃れようと走り出す。

4人『鬼は外!福は内!鬼は外!福は内!』

逃げる2人を追いかけながら豆を撒き続けるマサル達。
2人は玄関の方に向かい、扉を開けて外に出る。

ガチャッ!!

ソニア「ひいいぃっ!さ、さささ寒いいぃっ!」

ルリナ「さ、寒っ!!」

冬の夜にビキニのみという姿で飛び出した事で寒がる2人。

4人『鬼は外!福は内!鬼は外!福は内!』

ソニア「痛っ!寒っ!痛っ!」

ルリナ「っ!うぅっ!ぁっ!」

そんな寒がってる2人にマサル達は豆撒きを続け
寒さと痛さを味わう。

マサル「よし!豆撒き終わり!2人共!中に入っておいで!」

マサルの合図で豆撒きを終了し、ソニアとルリナは
急いで家の中に入り、扉を閉めた。

ソニア「ううぅっ!寒かったぁっ!」

ユウリ「2人共お疲れ様です!」

サイトウ「夕飯用意してあるので食べましょう!」

こうして、豆撒きを終わらせてマサル達は
夕食を食べにダイニングキッチンに向かった。



【安価】夕食後。ソニアとルリナへのプレイ内容

安価下3つ(内容によっては再安価します)


(コチラの方はここで一旦終わります。別スレの節分スレの方は、お風呂入ってきてから続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 316 ータクン@オラチフのキバ 24/01/29 21:36:12 ID:KSMoaK2I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人を全裸にして抱きしめて見つめあってからディープキス
二人の胸を揉みながら乳首コリコリしたり軽く指ではじいたり交互に吸ったりして母乳を飲む
 ▼ 317 ドキング@すいせんじょう 24/01/29 21:40:50 ID:tStUOnWI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人の3つの豆(乳首とクリトリス)をいじりまくる
特にルリナには超能力でルリナの乳首を封印してマサルが解除しない限り何をしても出ない状態にして胸を集中的にいじる。
 ▼ 318 ゲチック@カムカメのツメ 24/01/29 21:41:17 ID:CiccU5FE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナにダブルパイズリフェラしてもらう
 ▼ 319 ーテング@シャラサブレ 24/01/29 21:41:45 ID:3AZwDYd2 NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニアに最初に生、次にコンドームを使う
 ▼ 320 ダンギル@コオリZ 24/01/29 21:43:06 ID:tStUOnWI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人の巨乳とお尻に顔を押しつぶされる様に挟んでもらう
 ▼ 321 9話◆L1BuuEmZks 24/01/30 18:38:31 ID:ZKO6fyA. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋 ー

豆撒きを済ませ、夕食を食べたマサル達は
地下にある調教部屋に来ていた。

マサル「それじゃあ、鬼退治始めようか」

ソニア・ルリナ『ぅっ………///』

現在ソニアとルリナは、全裸にされて
角の飾り以外身につけてない状態だ。

マサル「まずは……」

ぎゅうぅっ!

ソニア「ぁっ!///」

ルリナ「っ!///」

マサル「ソニア……ルリナ……」

ちゅぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡///」

マサルは、ソニアとルリナの2人を同時に抱きしめて
2人と見つめあうと、そのままルリナにキスをした。

ぬちゅっ!ぬちょっ!ジュルッ!

ルリナ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んうぅっ!♡///」

ルリナにキスをしたマサルは、そのままルリナの口内に
舌を捩じ込み、舌を絡ませたりして刺激する。

チュパッ!

ルリナ「ぷはぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ちゅぅっ!

ソニア「んぅっ!♡///」

少しの間ルリナとディープキスをした後
今度は、ソニアにキスをするマサル。

ぬちゅっ!ぬちょっ!ジュルッ!

ソニア「んうぅっ!んぢゅぅっ!♡んあぁっ!♡///」

そして、ルリナの時と同じように
ソニアにもディープキスを行う。
 ▼ 322 9話◆L1BuuEmZks 24/01/30 21:40:25 ID:odRg4fY6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チュパッ!

ソニア「ぷはぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニアとのディープキスも堪能すると
ディープキスを止めるマサル。

マサル「次は、よっと!」

ルリナ「んぅっ!?♡///」

2人を抱きしめるのを止めると
ルリナの乳首を軽く突いた。

マサル「これで良し」

ルリナ「な、何をしたの?///」

マサル「さぁ、何かな?さて、ユウリ達!今から皆でソニアとルリナの豆(乳首とクリトリス)を可愛がるよ!」

3人『はーい!♡』

突然乳首を突いたマサルの行動が気になるルリナだが
マサルはとぼけてスルーし、ユウリ達に合図を出すと
ソニアとルリナへの責めに参加する。

むにゅぅっ!クリッ!

ソニア「ひゃぁんっ!?♡///」

ルリナ「はうぅっ!?♡///」

ソニアへの責めは、マリィとサイトウが
マリィが、ソニアの胸を揉みながら乳首を
サイトウが、ソニアのクリトリスをそれぞれ弄り

ルリナへの責めは、マサルとユウリが
マサルが、ルリナの胸を揉みながら乳首を弄り
ユウリが、ルリナのクリトリスをそれぞれ弄り始めた。

もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!

ソニア「ああぁっ!♡いやぁっ!♡ああぁんっ!♡ちょっ、サイトウっ!♡マリィっ!♡///」

マリィ「ん〜!相変わらず大きいですねソニアさん!」

サイトウ「どうですか?気持ちいいですか?」

ルリナ「ううぅっ!♡ああぁっ!♡ユウリぃっ!♡///」

ユウリ「えへへ!いつものお返しですよ!それそれ!」

敏感な乳首とクリトリスを同時に集中的に弄られて
色っぽい声を出して喘ぎ、反応する。
 ▼ 323 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 16:22:50 ID:gEGYtFlo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡乳首ぃっ!♡そんな、弄っちゃぁっ!♡あ、あああぁっ!は」


 ▼ 324 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 17:06:13 ID:mwr.9ufc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>323
(すみません。途中で送信してしまいました)



もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!

ソニア「やぁんっ!♡だめぇっ!♡ああぁんっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡乳首ぃっ!♡そんな、弄っちゃぁっ!♡あ、あああぁっ!♡出ちゃうぅっ!♡///」

ソニア・ルリナ『イ、イクうううぅっ!♡///』

マサル達に乳首とクリトリスを刺激され続けた結果
ソニアとルリナは、ほぼ同時に絶頂し
身体をビクビクと軽く跳ねて痙攣した。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……あ、あれぇ?♡///」

絶頂した余韻に浸るソニアとルリナだったが
ルリナは途中で身体に違和感を感じる。

ルリナ「母乳が、出ないぃっ?♡///」

マサル「ああ、さっき超能力で、どんなに頑張っても母乳が出せないようにしてるから。母乳は出ないよ」

ルリナ「ふぇっ!?♡///」

胸や乳首を弄られ続けて、絶頂した時に
母乳が出そうなのに出なかった事に疑問に思ってると
マサルから超能力で母乳が出ないようにしてると告げられた。

ルリナ「えっ!?な、何でぇっ!?///」

マサル「ちょっと気になってね。母乳出せないようにしたらどうなるのかな?って。だから……」

むにゅううぅっ!クリクリッ!

ルリナ「ひいぃっ!?♡///」

マサル「こんな風に刺激し続けても全然母乳が出ないよ」

そう言いながら、マサルは再び
ルリナの胸を揉みながら乳首を刺激する。
 ▼ 325 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 19:11:26 ID:OadYC8sc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ルリナ「ああぁっ!んひぃっ!♡乳首ぃっ!♡そんな、コリコリしないでぇっ!♡///」

マサル「ふ〜ん、じゃあ……」

ピィンッ!

ルリナ「はぁんっ!?♡///」

胸を揉んだり、乳首を刺激され続けて
ルリナは、色っぽい声を出しながら止めてほしいと頼むと
マサルは、揉みながら刺激するのを止めて
今度は、ルリナの乳首を軽く弾いた。

ユウリ「あっ!面白そう!私も!えいっ!」

ピィンッ!

ルリナ「はうぅっ!♡///」

マリィ「じゃあ、あたしも!」

サイトウ「私も!」

ピィンッ!ピィンッ!

ソニア「あうぅっ!♡///」

そんなマサルの行動を見てユウリも真似して
ルリナの乳首を軽く弾き、マリィとサイトウも
同じようにソニアの乳首を軽く弾いた。

ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ソニア「ああぁっ!♡あんっ!♡やぁんっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル達4人に胸を揉まれたり
乳首を何度も摘まれたり軽く弾いたりを繰り返しされて
胸を集中的に刺激され続けて感じて喘ぐソニアとルリナ。

ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁんっ!♡だめぇっ!♡胸が、熱いぃっ!♡あああぁっ!♡イクうううぅっ!♡///」

敏感な胸を集中的に刺激され続けてルリナは
再び絶頂するが、マサルの超能力によって
母乳は出せずに絶頂した。

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……胸がぁっ!♡……熱いぃっ!♡……苦しぃっ!♡……///」

母乳が出せない事で、ルリナは
吐息を漏らしながら、切なそうな顔を浮かべていた。
 ▼ 326 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 21:48:17 ID:kOdUuXxE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「どうしたんだい?ルリナ」

ルリナ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡マサルぅっ!♡母乳、出させてぇっ!♡お願いぃっ!♡///」

マサル「ん〜、そうだな〜、それじゃあ……」

パクッ!

ルリナ「んうぅっ!?♡な、何を!?♡///」

マサル「いや、この状態で吸ったら、もしかしたら出るかなって思って。というわけで……」

パクッ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んあぁっ!♡///」

そう言ってマサルは、ルリナの乳首を吸い始めた。

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ひいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ん〜、やっぱり出ないか。コッチは、どうかな?」

パクッ!

ソニア「ああぁっ!?♡///」

マサルに乳首を吸われてルリナは、快感と共に
母乳が出そうなのに出なくて、もどかしい気持ちになってると
今度は、ソニアの乳首を吸い始めるマサル。

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「あぁんっ!♡ちょっ!♡マサルぅっ!♡私のは、吸ってもぉっ!♡んうぅっ!♡元から母乳ぅっ!♡出ないわよぉっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「あっ。そうだったね」

乳首を吸い始めたマサルに、自分は元から母乳が出ない事を
ソニアが伝えると、マサルはソニアの乳首を吸うのを止める。

マサル「ん〜、それじゃあ、封印解こうと思うけど。いい?」

ルリナ「ああぁっ!♡早くぅっ!♡早く出させてぇっ!♡///」

マサル「分かった。それじゃあ、解除!」

パチンッ!

ルリナ「っ!?♡ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

ドピュウウウウウウウウウウゥッ……!!

マサルが指パッチンをして解除と言った瞬間
ルリナの乳首から凄い勢いで母乳が噴射された。
 ▼ 327 9話◆L1BuuEmZks 24/02/01 00:32:45 ID:IWt.fEFo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピュウウウウウウウウウウゥッ……!!

ルリナ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

マリィ「うわぁっ!凄い!///」

マサル「おっと!もったいない!」

パクッ!

ルリナ「あああぁっ!?♡///」

ユウリ「あっ!私も!」

パクッ!

ルリナ「あうぅっ!♡///」

凄い勢いで噴き出すルリナの母乳を見つめていると
マサルとユウリは、ルリナの母乳を飲もうと
ルリナの乳首を咥えた。

ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!

ルリナ「あああああぁっ!♡だめえええぇっ!♡止まらないいいぃっ!♡あああああぁっ!♡///」

母乳を飲むためにマサルとユウリに乳首を吸われて
出せずに溜まってたのもあってか、未だに止まずに
母乳を出し続けながら悶えるルリナ。

ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!チュパッ!

ルリナ「ああぅっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ぷはぁっ!なんだか、いつもより濃厚だった気がする」

ユウリ「本当!とっても美味しかった!」

徐々に母乳の勢いが収まってくると
マサルとユウリは、吸うのを止める。

解放されたルリナの乳首からは
今は、ポタポタと母乳が少し垂れていた。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「さて、母乳も飲んだ事だし、次は……」

ポロッ!

ソニア・ルリナ『っ!♡///』

マサル「次は、僕のを2人で気持ちよくしてもらおうかな」

そう言ってマサルは、ソニアとルリナの目の前に
男根をさらけ出して差し出した。


(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい)
 ▼ 328 ックラー@ドリームボール 24/02/01 01:18:38 ID:5jdUF/gM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 329 L1BuuEmZks 24/02/03 19:03:44 ID:Fe9Q/YBY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
申し訳ございません。
諸事情でしばらく書き込みをお休みいたします。
落ち着き次第続きを再開して書きますので
よろしくお願いします。
 ▼ 330 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 14:55:00 ID:j5dkX7WM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!♡んっしょ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「いいよ。気持ちいいよ2人共」

目の前に男根を差し出されたソニアとルリナは
2人てま一緒に胸の谷間にマサルの男根を挟んで
ダブルパイズリしていた。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!はんぅっ!♡」






 ▼ 331 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 15:45:27 ID:j5dkX7WM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>330
(すみません。誤って途中で送信してしまいました。)

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!♡んっしょ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「いいよ。気持ちいいよ2人共」

目の前に男根を差し出されたソニアとルリナは
2人てま一緒に胸の谷間にマサルの男根を挟んで
ダブルパイズリしていた。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!♡んっしょ!♡んぅっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡乳首が、擦れてぇっ!♡あぁっ!♡///」

マサルの男根や乳首同士で擦れたりする感触に快感を得て
2人は、パイズリしながら色っぽい声を出す。
特にルリナは、未だに母乳がポタポタと垂れて出てきて
パイズリをするための潤滑剤になっている。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

マサル「うっ!!で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅうううううぅっ!!

ソニア「わぁっ!?♡///」

ルリナ「あぁっ!?♡///」

すると、ソニアとルリナのダブルパイズリで刺激されて
マサルは射精し、2人の胸は母乳と精液まみれになった。

ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル「ふぅ〜っ!それじゃあ、次は……」



【安価】この後は、どうする?

1:ソニア・ルリナの2人とセックス
2:ユウリ達3人とセックス(ソニア・ルリナは放置プレイ)

安価下
 ▼ 332 グザグマ@イシヘンジンのいわ 24/02/05 16:05:11 ID:Dxv.98hM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 333 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 16:18:21 ID:j5dkX7WM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】どういう風にセックスする?

>>334(内容によっては再安価します)


【安価2】その間、ユウリ達は、どうする?

>>336(内容によっては再安価します)
 ▼ 334 ガミミロップ@ヘラクロスナイト 24/02/05 16:20:41 ID:yITwO1O2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸揉みながら乳首も弄ったり甘噛みしたり引っ張ったり吸ったりしながらセックスする
 ▼ 335 タフリー@かざんのおきいし 24/02/05 16:27:12 ID:cXOERdgk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おほ声上げさせながら足ピーンと伸ばさせて仰け反り絶頂させたい
 ▼ 336 マナッツ@ゴーストメモリ 24/02/05 16:28:08 ID:DGg.7pmw NGネーム登録 NGID登録 報告
キスしまくる
 ▼ 337 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 18:51:28 ID:pwKcCBKg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、そろそろヤろうか。2人共、コッチに背を向けて、お尻を突き出してくれない」

ソニア・ルリナ『っ!♡は、はい♡///』

そう言われてソニアとルリナは、言われた通りに
マサルの前でお尻を突き出して待機する。

マサル「よし。じゃあ、まずは……」

ジュッ!ズプッ!!

ソニア「ああぁんっ!♡///」

2人のお尻が突き出されると、マサルは
ソニアの秘部に自身の男根を挿入すると
ソニアの胸を揉みながら腰を振り始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

胸を揉まれながら膣内で男根をピストンされて刺激されて
快感を得て色っぽい声を出して喘ぐソニア。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「ソニアさん!」

ちゅぅっ!

ソニア「んぅっ!♡///」

ユウリ「じゃあ、私はルリナさんと!」

ちゅぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡///」

サイトウ「では私は……」

ちゅうぅっ!

ソニア「んうぅっ!?♡///」

マサルがソニアの胸を揉みながらピストンを続けていると
マリィがソニアに、ユウリがルリナにそれぞれキスをし始め
サイトウは、ソニアの乳首を吸い始めた。
 ▼ 338 9話◆L1BuuEmZks 24/02/06 19:23:14 ID:mE/QphIQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「んううぅっ!♡うううぅっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル「うぅっ!イキそう!出すよ、ソニア!」

何回もキスされたり、胸を揉まれながら乳首を弄られたり
吸われたりしながら、膣内で男根をピストンされ続けてソニアは
感じて絶頂しそうになってると、マサルも絶頂寸前なようで
絶頂しそうな事を伝えるとマサルは、さらに腰を振り続ける。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「んううぅっ!♡うううぅっ!♡んううぅっ!♡///」

マサル「で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅぴゅううううううううううぅっ!!

ソニア「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

そして、伝えた数十秒後に、マサルとソニアは絶頂し
中出しの感触を味わいながらビクビクと痙攣するソニア。

ソニア「はぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ソニア「んうぅっ!?♡……ぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、射精を終えたマサルが男根を抜くと
ソニアは、両膝をついて、そのままゆっくりと力無く倒れた。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「それじゃあ、次は……」

ユウリ「ちゅっ!♡……ちゅっ!♡……ちゅっ!♡……」

ルリナ「んぅっ!♡……ちゅっ!♡……んちゅっ!♡……///」

倒れ込んだソニアの様子を確認した後
マサルは、未だにユウリにキスされまくってるルリナに近づく。

(甘噛みはルリナの時に書きます)
 ▼ 339 ュプトル@ロメのみ 24/02/06 19:27:03 ID:A.Fc6HrM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリは間違いなく今までの仕返しなんだろうな
 ▼ 340 9話◆L1BuuEmZks 24/02/08 18:08:36 ID:KKboNiWs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ。ルリナにキスしまくるの一旦止めてもらってもいいかな?」

ユウリ「ちゅっ!♡……うん!♡わかった!♡」

マサルの言葉を聞いて返事したユウリは
言われた通りにキスするのを止め、ルリナと少し距離を取ると
ユウリがいた場所にマサルが移動し、ルリナを仰向けにする。

ルリナ「ぁっ!♡……///」

マサル「次は、君の番だよ。ルリナ」

そう言ってマサルは、ルリナの両足を掴んで股を開かせ
股の間に座り、男根をルリナの秘部に押し当てた。

ズプッ!!

ルリナ「んうぅっ!♡///」

そして、そのまま秘部に男根を挿入し
マサルは、腰を振ってピストンを始める。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ルリナ……」

むにゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「はうぅっ!?♡ひゃあぁっ!?♡///」

マサルによるピストンに、ルリナが感じてると
マサルは、ピストンを続けながら、ルリナの胸を揉み
もう片方の胸の乳首を吸い始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡んあぁっ!♡///」

敏感な乳首を摘んだり、吸われたりされながら
膣内へのピストンも続けられて
色っぽい声を出して喘ぎまくるルリナ。
 ▼ 341 9話◆L1BuuEmZks 24/02/08 22:35:01 ID:sTYk2/V6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「やあぁんっ!♡あああぁっ!♡ひゃあぁんっ!♡///」

マサル「……」

はむっ!ぐいいぃっ!

ルリナ「っ!?♡ひああああああああああぁっ!?♡///」

ピュウゥッ!ピュウウウウウゥッ!

すると、マサルに摘まれてた乳首を思いっきり引っ張られ
ルリナは、母乳を吹き出しながら悲鳴を上げ、絶頂した。

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡……ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

絶頂したルリナの様子を見て、マサルはピストンするのを止め
吹き出したルリナの母乳を飲み始め
絶頂の余韻に浸りながらルリナは
母乳を吸われる度にビクビクと跳ねて反応する。

ちゅぱっ!

ルリナ「んぅっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「……」

ズプンッ!!

ルリナ「はうぅっ!?♡///」

母乳が止み、吸うのを止めるとマサルは
再び腰を振り、ピストンを再開した。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡やめぇっ!♡やめてぇっ!♡ああぁっ!♡///」

ユウリ「うふふ!ダメですよ!まだお兄ちゃんがイッてないんですから!お兄ちゃんがイクまで我慢してくださいね!」

ちゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

絶頂したばかりで敏感な膣内を刺激されて
喘ぎながら止めてほしいと頼むルリナに
ユウリは我慢するように言い、再びルリナにキスをする。
 ▼ 342 エッサン@けいけんアメM 24/02/08 22:36:54 ID:OjrInhSA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッロ!
 ▼ 343 9話◆L1BuuEmZks 24/02/08 23:09:19 ID:sTYk2/V6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ううぅっ!♡んうぅっ!♡///」

ユウリ「ちゅっ!♡……んちゅっ!♡……ちゅっ!♡///」

マサル「うぅっ!イキそう!出すよ、ルリナ!」

ユウリに何回もキスされてる間もピストンし続け
マサルは絶頂寸前になり、ピストンが激しくなる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡んうぅっ!♡ううぅっ!♡///」

マサル「うっ!!イクッ!!」

どばぁっ!!どぴゅぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「んぅっ!?♡うううううぅっ!♡///」

そして、そのままピストン続けた結果
マサルは絶頂して射精し、ルリナも再び絶頂した。

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ルリナ「んぅっ!?♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂して射精し終え、マサルは男根を引っこ抜き
ユウリもキスをするのを止めると、ルリナは
刺激から解放されて、秘部から精液垂らしながらグッタリする。



【安価】この後、ソニアとルリナは?

1:それぞれの部屋のベッドに寝かされる。
2:拘束して玩具責めにして放置プレイにする。

安価下

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 344 チニン@ひかるおまもり 24/02/08 23:28:51 ID:i3wMjHVg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2 なおルリナはユウリの見張りつき
 ▼ 345 9話◆L1BuuEmZks 24/02/09 18:34:50 ID:NXxUk.Yk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサルとセックスして絶頂し、中出しされて
未だにグッタリして横たわってるソニアとルリナ。

マサル「2人共。休むには、まだ早いよ。節分は、まだ終わってないんだからさ」

ソニア・ルリナ『ふぇっ?♡……っ!?♡///』



ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ソニア「あああああぁっ!♡やああああぁっ!♡///」

ルリナ「ひああああぁっ!♡らめえええぇっ!♡///」

あの後、ソニアとルリナは拘束椅子で拘束された状態で
乳首とクリトリスにローターを装着されて
秘部にマシンバイブを挿入されて機械姦される。

ユウリ「うわぁっ!♡凄いっ!♡///」

マリィ「うぅっ!あれは、キツいたい!///」

サイトウ「……///」

機械姦されて喘ぎ叫ぶソニアとルリナの姿を見て
赤面するユウリ達。

マサル「さて、それじゃあ、そろそろユウリ達も可愛がってあげようかな?」

3人『っ!///』

そんなソニアとルリナの姿をニヤニヤ見てたマサルは
ユウリ達の方を見てそう言うと
ユウリ達は、身体をビクッ!と跳ねた。

マサル「皆、2人の姿を見て興奮してるんじゃないの?」

マリィ「……はい///」

サイトウ「私も。実は、さっきから……///」

マサルが、マリィとサイトウの肩を抱き寄せてそう言うと
マリィとサイトウは、モジモジしながらマサルの言葉に頷く。
そんな2人の様子を見てマサルは、ニヤリと笑う。
 ▼ 346 9話◆L1BuuEmZks 24/02/09 18:56:57 ID:NXxUk.Yk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリは、どうする?」

ユウリ「ん〜〜っ!悩むけど……私はルリナさ、2人の事を見張ってるよ!///」

マサル「そっか。それじゃあ、行こうかマリィ、サイトウ」

マリィ・サイトウ『……はい///』

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ソニア「んああああぁっ!♡ま、待ってえええぇっ!♡///」

ルリナ「あああああぁっ!♡これ止めでえええぇっ!♡///」

調教部屋を去ろうとしてるマサルに
ソニアとルリナは、喘ぎ叫びながら呼び止める。

マサル「大丈夫!日付が変わった頃に、起きてたらちゃんと止めに戻って来てあげるから!」

ソニア「そ、そんなあああああぁっ!?♡///」

マサル「それじゃあね2人共。ユウリ見張り頼むね」

ユウリ「はーい!いってらっしゃーい!///」

そう言って今度こそマサルは
マリィとサイトウを連れて調教部屋を去り
マサルが戻って来るまでソニアとルリナは
ユウリに見張られながら(主にルリナが)
機械責めされ続けるのだった。



【安価】ユウリはルリナに何かする?(見張ってるだけでも可)

安価下(内容によっては再安価or見張ってるだけにします)
 ▼ 347 ナップ@リザードナイトY 24/02/09 19:01:32 ID:eAeUCOuE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
牛乳瓶を取り出してルリナの母乳を採取、明日の朝ごはんに飲む
 ▼ 348 シマシラ@たからぶくろ 24/02/09 19:25:22 ID:mvpAbB7Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ見てるユウリもエッチしたくなるだろうしマサルが戻ってきたらユウリもエッチしよう
 ▼ 349 チ@ふるびたかいず 24/02/09 21:20:32 ID:hQ3UbRz2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかくだしペニスパンドつけて2人を犯す
 ▼ 350 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 19:16:20 ID:SK9.N/02 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ソニア「あああああぁっ!♡んああああぁっ!♡イクうううぅっ!♡またイッちゃうううううぅっ!♡///」

ルリナ「んああああぁっ!♡ひああああぁっ!♡お願い止まっでえええええぇっ!♡あああああぁっ!♡///」

マサルが去ってから数分経ち、ソニアとルリナは
絶頂しても止まらないローターとマシンバイブの責めに
潮や尿、母乳など吹き出しながら何回も強制連続絶頂する。

ユウリ「うわぁ〜っ!♡凄い匂い!♡それに、床もビショビショ!♡ルリナさんは、母乳も出してるし!♡///」

そんな2人の様子を見張りで残ったユウリは
ニヤニヤ、ドキドキしながら見続けた。

ユウリ「……あっ!♡そうだ!♡///」

すると、何か思いついたのか
ユウリは、調教部屋の収納部屋に向かう。

ユウリ「えっと………あっ!♡あった!♡///」

ユウリが見つけたのは、搾乳機と空の牛乳瓶
探し物が見つけたユウリは、調教部屋に戻り、ルリナに近づく。

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ルリナ「あああああぁっ!♡んああああぁっ!♡///」

ユウリ「ルリナさん!♡///」

ペリッ!

ルリナ「んうぅっ!♡///」

ルリナに近づくとユウリは、ルリナの両乳首に装着されてた
ローターのテープを剥がし、ローターを外した。

ルリナ「んああああぁっ!♡ゆ、ユウリいいぃっ!♡コッチも何とかし……///」

ギュポッ!!

ルリナ「はううぅっ!?♡///」

ローターが外されて乳首への責めから解放されてルリナは
ホッとし、バイブマシンとクリトリスのローターも
止めてほしいとユウリに頼もうとした所で
ユウリは、ルリナの胸に搾乳機を取り付ける。

ユウリ「これで、スイッチ・オン!」

ギュウウウウウゥッ!!

ルリナ「はわあああぁっ!?♡///」

そして、搾乳機を起動し、ルリナの母乳を吸引し始めた。
 ▼ 351 クタス@ラムのみ 24/02/10 19:51:57 ID:/D9UelJU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
牛乳瓶の大きさにもよるけど、ユウリ1人分なのかそれともみんなの分なのか
 ▼ 352 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 20:18:31 ID:0oYE1HXk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギュポッ!ギュポッ!ピュウウウゥッ!ピュウウウゥッ!

ルリナ「んううううぅっ!♡あああああぁっ!♡///」

ユウリ「いやー、明日の朝ご飯の時に飲もうかなと思って!」

搾乳機によって母乳が吹き出して吸引されて
ユウリが持ってる牛乳瓶に注がれていく。

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!
ギュポッ!ギュポッ!ピュウウウゥッ!ピュウウウゥッ!

ソニア「あああああぁっ!♡あああああぁっ!♡///」

ルリナ「んううううぅっ!♡んああああぁっ!♡///」

こうしてルリナは、ローターとバイブマシンだけでなく
搾乳機による刺激も少しの間味わうのだった。



【安価】一方その頃、マサル達は?

1:お風呂に入ってる
2:マサルの部屋でイチャイチャ

安価下
 ▼ 353 ュワワー@カビチュウ 24/02/10 20:19:06 ID:C3E25Y9Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 354 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 21:03:22 ID:0oYE1HXk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 浴室 ー

マサル「はぁ〜、いい湯だな〜」

調教部屋を後にしたマサル達3人は、浴室に移動しており
身体を洗い終え、お風呂に入り、3人仲良く身体を温めていた。

サイトウ「あの、マサルさん……///」

マリィ「あたし達、もう……///」

すると、一緒に入っていたマリィとサイトウは
マサルに密着して身体を押し付けて誘惑してくる。

マサル「そうだね。それじゃあ、ヤろうか?」

サイトウ・マリィ『っ!♡はい!♡///』



【安価】お風呂でのプレイ

安価下3つ(内容によっては再安価します)
 ▼ 355 ンメン@なぞのすいしょう 24/02/10 21:07:13 ID:atroLqII NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィが未使用のコンドームを巻いて腰ミノした状態で誘惑ダンス
 ▼ 356 ルデアウパー@カンポーやく 24/02/10 21:09:15 ID:OuHwqUGE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人にディープキスしたり二人の胸を揉み比べながら乳首も吸う、毎日揉んでるおかげで二人とも1カップ大きくなった
 ▼ 357 ガスピアー@ウミディグダのすな 24/02/10 21:10:27 ID:CofkcM6g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最後にセックス
 ▼ 358 ージュラ@カセキのリュウ 24/02/10 21:16:42 ID:UidMY2mE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとペニスバンドつけた片方がもう1人を2穴責めする
交代で同じことする
 ▼ 359 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 22:08:18 ID:ZOJIEXNg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>355
すみません。お風呂場なので少し遠慮したいです。

>>357>>358は融合するので
1つ再安価します。



【再安価】お風呂でのプレイ

安価下(内容によっては不採用にして安価2つで続き書きます。)

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 360 クフーン@きよめのおこう 24/02/10 22:09:35 ID:/D9UelJU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人でマサルのキンタマを揉む
 ▼ 361 ルガー@バジル 24/02/10 22:24:43 ID:UidMY2mE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
身体中に石鹸をつけた2人がマサルを挟んで洗う
 ▼ 362 9話◆L1BuuEmZks 24/02/15 22:03:27 ID:VxPk2VU6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちゅぅっ!ぬちゅっ!じゅるっ!ぬちゅっ!

マリィ「んぅっ!♡うぅっ!♡んちゅっ!♡///」

サイトウ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡んぁっ!♡///」

2人が返事をした後、マサルは、まずマリィにディープキスをし
その後、サイトウともディープキスをし、気分を盛り上げる。

むにゅうぅっ!

マリィ・サイトウ『あぁっ!♡///』

ディープキスをした後、マサルは
マリィとサイトウの胸を同時に揉み始めた。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

マリィ「あぁっ!♡んぅっ!♡はぁっ!♡///」

サイトウ「んぅっ!♡ふぅっ!♡うぁっ!♡///」

マサル「2人共。胸、少し大きくなった?」

マリィ「んぅっ!♡はいぃ♡この前測ったら1カップ上がって、Dカップになりましたぁ♡///」

サイトウ「私も、DからEになってましたぁ♡///」

2人の胸を揉んでいたマサルは
2人の胸が少し大きくなってるように感じ、聞いてみると
2人共1カップ大きくなってたようで
マリィはDカップ、サイトウはEカップになってたようだ。

マサル「やっぱり大きくなってたんだ。こうして皆の胸を揉んでるからかな」

パクッ!

マリィ「あぁんっ!♡///」

そう言いながらマサルは、サイトウの胸を揉むのを止めて
マリィの胸を揉み続けながら、マリィの乳首を吸い始めた。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

マリィ「あぁんっ!♡マサル様ぁっ!♡あぁっ!♡///」

サイトウ「むぅっ!えいっ!///」

ぎゅぅ!

マサル「っ!」

マリィの胸だけを相手し始めたマサルに
サイトウは、マサルの金玉を掴んだ。
 ▼ 363 9話◆L1BuuEmZks 24/02/16 00:40:05 ID:0Sjg28HQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちゅぱっ!

マサル「サイトウ?」

金玉を掴まれてマサルは、マリィの胸を
揉むのと吸うのを止め、サイトウの方を見る。

サイトウ「今度は、私がマサルさんのを揉みます!///」

マリィ「あっ!じゃあ、あたしも!///」

サイトウがそう言うと、マリィも同調して
マサルの金玉を掴み、2人で金玉を揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!

サイトウ「マサルさんのここ、パンパンに膨れてますね♡///」

マリィ「本当!♡既に何回か出してるのに!♡///」

緩く優しく揉み、マサルの金玉を刺激する2人。

もみもみ!もみもみ!

マリィ「マサル様♡あたし、もう我慢できないたい!♡///」

サイトウ「私も♡マサルさんの、挿れてほしいです!♡///」

とマサルの金玉を揉んで刺激した2人は
マサルの男根を求め、おねだりする。



【安価】どっちが先にどんな体位で二穴責めされる?

1:マリィが先で二穴騎乗位
2:マリィが先で二穴駅弁
3:サイトウが先で二穴騎乗位
4:サイトウが先で二穴駅弁

安価下

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 364 グロコ@むげんのチケット 24/02/16 01:03:58 ID:FywAEZBo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 365 9話◆L1BuuEmZks 24/02/19 18:28:59 ID:RMFA2CDM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「いいよ。どっちが先にやる?」

マリィ「はい!♡あたし!♡あたし先でお願いします!♡///」

サイトウ「ああっ!?♡ズルいですよ!?♡///」

おねだりされてマサルが、そう聞くと
すぐにマリィが、挙手して自分を先にしてほしいとお願いする。

マサル「それじゃあ、マリィ。ヤろうか?」

マリィ「はい!♡///」

先にお願いしたマリィとする事にしたマサルは
マリィの要望でマサルは、湯船から出て床で仰向けになり
そんなマサルの股間の上に跨るマリィ。

マリィ「挿れますよ♡マサル様♡///」

そう言ってマリィは、ゆっくりと腰を下ろして
マサルの男根を掴み、自分の秘部に突っ込んだ。

ジュッ、ジュプゥッ!!

マリィ「ん、んうぅ〜っ!♡///」

腰を下ろし終えて、膣内にマサルの男根が奥まで挿入して
色っぽい声を出して男根の感触を味わうとマリィは
そのまま、腰を浮かして動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡気持ちいぃっ!♡///」

腰を上下にゆっくりと動かしてピストンを始め
動く度に自身の気持ちいい所に当たり悦ぶマリィ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウ「………マサル様///」

マサル「ん?」

すると、突然サイトウがマサルに話かけてきた。

サイトウ「申し訳ないですが、マリィさんのお尻をコチラに向けてもらえませんか?///」

マサル「ん?……わかった」

マリィ「ふぇっ?♡///」

そう言われてマサルは、サイトウの方を見てニヤリと笑うと
言われた通りにマリィのお尻を掴み
マリィの後ろにいるサイトウに、マリィのお尻を向けさせる。
 ▼ 366 9話◆L1BuuEmZks 24/02/20 22:50:04 ID:xdCwv5vE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ありがとうございます!♡///」

マリィ「あの、いったい何……///」

メリッ!ズプッ!!

マリィ「をぐううぅっ!?♡///」

サイトウとマサルの行動にマリィは、疑問に思い
聞こうとした所で、アナルに何かを突っ込まれてしまい
マリィは、思わず情けない声を出してしまう。

マリィ「あ、あぁっ!♡……な、何をぉっ!?♡///」

サイトウ「いえ、自分だけ除け者にされるのも嫌だったので、私も一緒に相手してもらおうかなと思いまして♡///」

いつの間にかサイトウは、ペニスバンドを装着したようで
マリィのアナルにペニスバンドのディルドを挿入したようだ。

サイトウ「というわけで……///」

ズプッ!!

マリィ「ああぁっ!?♡///」

マサル「それじゃあ、僕も……」

ズプッ!!

マリィ「あぁんっ!?♡///」

そう言ってサイトウは腰を振り始め
それに続いて、マサルも攻守交代して下から突き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

メイ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルの男根とペニスバンドのディルドが
膣内と腸内で擦れてピストンし
二穴を刺激されて感じて喘ぐマリィ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「うっ!!僕も……射精る!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、二穴責めを続けた結果マリィは絶頂し
続いてマサルも絶頂してマリィの膣内に射精した。

(一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 367 ガフシギバナ@かまどのめん 24/02/20 22:51:31 ID:Ntp6V01. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メイ?
 ▼ 368 9話◆L1BuuEmZks 24/02/20 23:16:58 ID:xdCwv5vE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>367
(すみません。間違えました。訂正します。)

サイトウ「ありがとうございます!♡///」

マリィ「あの、いったい何……///」

メリッ!ズプッ!!

マリィ「をぐううぅっ!?♡///」

サイトウとマサルの行動にマリィは、疑問に思い
聞こうとした所で、アナルに何かを突っ込まれてしまい
マリィは、思わず情けない声を出してしまう。

マリィ「あ、あぁっ!♡……な、何をぉっ!?♡///」

サイトウ「いえ、自分だけ除け者にされるのも嫌だったので、私も一緒に相手してもらおうかなと思いまして♡///」

いつの間にかサイトウは、ペニスバンドを装着したようで
マリィのアナルにペニスバンドのディルドを挿入したようだ。

サイトウ「というわけで……///」

ズプッ!!

マリィ「ああぁっ!?♡///」

マサル「それじゃあ、僕も……」

ズプッ!!

マリィ「あぁんっ!?♡///」

そう言ってサイトウは腰を振り始め
それに続いて、マサルも攻守交代して下から突き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルの男根とペニスバンドのディルドが
膣内と腸内で擦れてピストンし
二穴を刺激されて感じて喘ぐマリィ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「うっ!!僕も……射精る!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、二穴責めを続けた結果マリィは絶頂し
続いてマサルも絶頂してマリィの膣内に射精した。
 ▼ 369 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 18:18:10 ID:diSk9v2c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

マリィ「んぅっ!?♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

射精を終えたマサルは、男根を引っこ抜くと
マリィの膣内から中出しした精液が溢れて出てきた。

サイトウ「終わったみたいですね♡それじゃあ……///」

ヌポッ!!

マリィ「はうぅっ!?♡///」

そんなマサルの様子を見てサイトウは
アナルに挿入してたペニスバンドのディルドを引っこ抜き
マリィをマサルの上から下ろして床に寝かせる。

サイトウ「マサルさん!♡次は、私としてください!♡///」

マリィを寝かせた後、サイトウはペニスバンドを外し
仰向けになってマサルの男根をおねだりする。

マサル「ああ。それじゃあ、挿れるよ?」

サイトウ「はい!♡///」

先程射精したばかりにも関わらず勃起したままの男根を構えて
マサルは、男根をサイトウの膣内に押し込んだ。

ズプッ!!

サイトウ「ああぁんっ!♡///」

男根を膣内の奥まで挿入された感触に
サイトウは色っぽい声を出して悦ぶ。

マサル「サイトウ……」

サイトウ「ん?ひゃぁっ!?♡///」

挿入したマサルは、そのままの状態でサイトウの身体を
持ち上げて立ち上がり、マサルの突然の行動にサイトウは
驚きつつも落ちないように、慌てて両手両足を使って
マサルの身体にしがみつく。

サイトウ「ふぅ〜っ!♡マサルさん!♡何も言わずに、急に立ち上がらないでください!♡///」

マサル「ははは。ごめんね」

突然立ち上がった事にサイトウが、ふくれっ面で注意すると
マサルは軽く謝罪し、そのまま立ちバックを始めた。
 ▼ 370 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 19:44:17 ID:Ucvo9VKk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡はああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサルが、サイトウのお尻を掴んで腰を振ると
サイトウは、膣内で男根が上下にピストンして
子宮口に何度も先端でノックされる刺激に感じて喘ぐ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡奥にぃっ!♡奥に当たって気持ちいいぃっ!♡あああぁっ!♡///」

マサル「僕も、凄く気持ちいいよ!」

とサイトウとマサルが駅弁で快感を得ていると……

マリィ「………サイトウさん///」

サイトウ「んぅっ!?♡///」

マサル「ん?」

後ろから声が聞こえてきて、マリィは後ろを振り向き
マサルも一緒に見てみると、いつの間にか復活していたマリィが
サイトウが使ったペニスバンドを装着した状態で立っていた。

マリィ「さっきは、よくもやってくれましたね!///」

サイトウ「い、いや、その……///」

マリィ「お返しです!///」

メリッ!ズプッ!!

サイトウ「んひいいいいいぃっ!?♡///」

マサル「おぉっ!」

そう言ってマリィは、サイトウのアナルに
ペニスバンドのディルドを勢いよくぶち込むと
サイトウは、喘ぎ叫びながらビクビクと痙攣を起こす。

サイトウ「はぁーっ!♡……はぁーっ!♡……///」

マサル「サイトウ。もしかして、イッちゃった?」

サイトウ「うぅっ!♡……は、はぃっ!♡……///」

どうやら、先程までの駅弁の刺激で
絶頂寸前だったようで、アナルに挿入されただけで
絶頂してしまったようだ。
 ▼ 371 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 22:45:32 ID:4li6vgZI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズンッ!!

サイトウ「ひゃああぁっ!?♡///」

マサル「おっ?」

すると、突然マリィが動いて、挿入してるディルドで突き
サイトウは、不意の刺激に色っぽい声を出して驚く。

マリィ「何休んでるんですか?♡まだ挿れたばっかりですよ!♡マサル様もまだイッてないですし!♡///」

サイトウ「っ!?♡///」

マリィ「ほら!♡マサル様も気にせず続けましょう!♡///」

マサル「そうだね。それじゃあ、再開するよ」

サイトウ「ま、待ってくだ……///」

ズンッ!!

サイトウ「あああああぁっ!?♡///」

とサイトウが喋ってる途中で、今度はマサルの男根も
ほぼ同時に突き上げられて喘ぎ叫ぶサイトウ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

絶頂したばかりの状態で膣内と膣内を上下に激しく動き
ピストンする男根とディルドの刺激にサイトウは
先程よりも強い快感に喘ぎまくる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡らめええぇっ!♡イクうううぅっ!♡またイクうううううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕も、い、イクッ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「ああああああああああああぁっ!!♡♡///」

数秒後、マサルが絶頂して射精したのと同時に
サイトウも中出しの感触を味わいながら再び絶頂した。
 ▼ 372 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 23:11:11 ID:4li6vgZI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!! ヌポッ!!

サイトウ「あふぅんっ!?♡……あぁっ!♡……///」

マサルとサイトウが絶頂した事で
マリィと射精し終えたマサルは、それぞれ
男根とディルドを引っこ抜き、サイトウを床に寝かせると
サイトウは、マリィの時と同じようにアナルをヒクヒクさせ
膣内から精液を溢れ出し、ぐったりする。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃ、大丈夫ですぅっ!♡///」

サイトウの状態を見て心配したマサルが話しかけると
サイトウは、ぐったりしつつも笑みを浮かべて大丈夫と答える。

その後、マサル達は、身体を軽く洗い流して
もう少しお風呂に浸かって安らいでから、浴室を出て行った。


(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 373 ツノカイナ@しろぼんぐり 24/02/21 23:12:29 ID:0VFYqFdA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 あとはユウリとだな
 ▼ 374 ーパ@ナゲツケサルのけ 24/02/21 23:13:22 ID:U67oTKbU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そういえばユウリは母乳何人分採取できたんだろうか
 ▼ 375 9話◆L1BuuEmZks 24/02/23 19:08:59 ID:.jc.LApM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】ルリナから牛乳瓶何本分搾乳した?

安価下(多すぎると思ったら再安価します。)
 ▼ 376 ーロンゲ@サーナイトナイト 24/02/23 19:09:53 ID:gtN6TLJE [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人分 ソニアとルリナの以外
 ▼ 377 ャスパー@ピーナッツバター 24/02/23 19:11:51 ID:gtN6TLJE [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>376
あ、すみませんでした。ソニアとルリナ除いたら4人でした。だから普通サイズで4本で
 ▼ 378 9話◆L1BuuEmZks 24/02/23 22:06:50 ID:awBkUuE. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋 ー

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ソニア「んうううううぅっ!♡ふうううううぅっ!♡///」

ルリナ「うううううぅっ!♡んうううううぅっ!♡///」

ビュウウウゥッ!プシュウウウゥッ!ブシュウウウゥッ!

放置プレイされてから何時間か経過し、ソニアとルリナは
弱まる事のないローターとバイブマシンの刺激を受け続けて
何度も絶頂しており、涙や汗、愛液を流しながら
身体をガクガク震わせて悶えていた。

ユウリ「お兄ちゃん、まだ来ないのかな?」

ルリナから母乳を牛乳瓶4本搾乳した所で搾乳機を外し
母乳を冷蔵庫に閉まった後、ソニアとルリナの2人を
見張りながら、マサルが来るのを待つユウリ。

ガチャッ!!

マサル「ただいまー」

ユウリ「あっ!♡お兄ちゃん!♡」

すると、0時になって2月4日になったらしく
マサルが調教部屋に戻って来た。

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

マサル「おー、凄い事になってるね」

ソニア「あああああぁっ!♡ま、ましゃりゅうぅっ!♡///」

ルリナ「あああああぁっ!♡と、止めでえええぇっ!♡///」

マサル「はいはい。今止めるね」

そう言ってマサルは、ソニアとルリナに使用している
ローターとバイブマシンの電源を切り
ローターを外し、バイブマシンを引っこ抜く。

ペリッ!!ズポッ!!

ソニア「あひいいいいいぃっ!♡///」

ルリナ「んひいいいいいぃっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

ようやく刺激から解放されたソニアとルリナは
バイブが抜けた感触で何度目かの潮吹きながら絶頂し
ガクガク!ピクピク!と痙攣しながら気を失ってしまった。
 ▼ 379 9話◆L1BuuEmZks 24/02/23 22:32:09 ID:awBkUuE. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア・ルリナ『っ!♡……っ!♡……っ!♡……///』

マサル「ありゃりゃ。ユウリ!手伝ってくれ!」

ユウリ「は〜い!♡」

マサルとユウリの2人は、ソニアとルリナの拘束を解き
床と2人の身体をタオルで拭いて綺麗にした後
それぞれ2人の部屋に運んでベッドに寝かせた。

マサル「これでよし。それじゃあ、ユウリ。これから一緒に僕の部屋に行くかい?」

ユウリ「あっ!その前に、身体を洗っておきたいので、お風呂に入ってから、お兄ちゃんの部屋に行くね!」

マサル「わかった。それじゃあ、待ってるね」

ユウリ「うん!♡」

そう言ってユウリはお風呂に、マサルは自分の部屋に
それぞれ向かい、一旦分かれる。



【安価】ユウリとのプレイ内容

安価下3つ

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 380 ンフィア@びっくりこやし 24/02/23 22:32:49 ID:3aIAm4ow NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニアのコンドームに媚薬をつけて10回連続セックス
 ▼ 381 ガサーナイト@ハッサムナイト 24/02/23 22:33:52 ID:gtN6TLJE [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
意識を取り戻したルリナがユウリに仕返しにおっぱいを揉もうとするも体がうまくいかず失敗して逆にユウリに母乳を直飲みされる
 ▼ 382 ソクムシャ@ミアレガレット 24/02/23 22:34:31 ID:gEvkf69I [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキスと胸揉み乳首吸ったりつまんで引っ張ったりクリトリスも引っ張る
 ▼ 383 9話◆L1BuuEmZks 24/02/23 22:45:17 ID:awBkUuE. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>381
すみません。ルリナの出番は終了で
ユウリのみでお願いします。


>>380
コンドーム使用するの、しばらく控えてるのですが
どうしましょう?解禁しますか?
 ▼ 384 ーケン@ヒールボール 24/02/23 22:46:38 ID:gtN6TLJE [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>383
これから1話おき程度にするならまぁ解禁でいいかと。少なくとも旅行の時はしなかったわけだし
 ▼ 385 ムスター@コレクレーのコイン 24/02/23 22:47:29 ID:kUXId.nc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
話的に問題ないのなら別にいいんじゃない?
 ▼ 386 トーボー@きいろいかけら 24/02/23 22:51:45 ID:gEvkf69I [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一回だけゴム使ってやればいいんじゃない?
 ▼ 387 ッソン@みどりのかけら 24/02/23 22:52:26 ID:gEvkf69I [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最初の一回だけゴムで残りは全部生でやればいいよ
 ▼ 388 タチ@ちからのこな 24/02/23 22:53:17 ID:gtN6TLJE [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
でもどうせならルリナに追い討ちかけたかったんだけどなぁ
 ▼ 389 9話◆L1BuuEmZks 24/02/23 22:54:10 ID:awBkUuE. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
では、コンドーム1回だけ使用します。


【再安価】ユウリとのプレイ

安価下(登場するのは、ユウリとマサルのみです。)
 ▼ 390 ジョフー@そうこのカギ 24/02/23 22:55:31 ID:gtN6TLJE [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルのキンタマを揉んで思いっきり射精させる
 ▼ 391 キワラシ@エレベータのカギ 24/02/24 01:27:21 ID:b/xUuL4A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
BBSゴムフェチ多すぎだろ
 ▼ 392 バルドン@ロックメモリ 24/02/24 16:53:36 ID:lWNY4Ejo NGネーム登録 NGID登録 報告
>>391
1人が暴れてるだけ
 ▼ 393 9話◆L1BuuEmZks 24/02/26 18:38:22 ID:aL9YzLCo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの寝室 ー

ユウリと分かれて自分の部屋に戻ったマサルは
寝室のベッドで寛ぎなから、ユウリが来るのを待っていた。

ガチャッ!

扉が開く音が聞こえてきて、部屋の扉の方向を見つめるマサル。

ユウリ「おまたせ!♡お兄ちゃん!♡///」

すると、バスタオル姿のユウリが、寝室に入ってきた。

マサル「待ってたよ、ユウリ」

ユウリ「ぁっ!♡///」

ユウリが来ると、マサルはベッドから下りてユウリに近づき
ユウリの身体に巻いていたバスタオルを剥ぎ取る。

むにゅぅっ!ちゅぅっ!

ユウリ「んぅっ!♡///」

そして、全裸になったユウリの胸を揉みながら
ディープキスを行う。

ぬちゅっ!ちゅぱっ!ちゅうぅっ!ぬちゅっ!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ユウリ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡んぁっ!♡///」

ディープキスをされながら胸を揉まれて
2箇所の異なる刺激に感じるユウリ。

ぬちゅっ!ちゅぱっ!ちゅうぅっ!ぬちゅっ!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ユウリ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んぅっ!♡///」

マサル「……ぷはぁっ!」

ユウリ「ぷはぁっ!♡んうぅっ!ああぁっ!♡///」

はむっ!クリッ!

ユウリ「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

途中でマサルは、ディープキスを止めて
今度は、揉んでる胸と逆のユウリの胸の乳首を吸い始め
同時に揉んでた胸の乳首を摘んで弄り始めた。

クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

ユウリ「ああぁっ!♡お兄ちゃぁっ!♡ひゃぁんっ!♡///」

口と指で乳首だけを集中的に刺激され
ユウリは感じて、色っぽい声を出して反応する。
 ▼ 394 9話◆L1BuuEmZks 24/02/28 17:45:59 ID:XsHIQWiU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「……」

キュッ!グイッ!

ユウリ「んひいぃっ!?♡///」

すると、マサルはユウリの乳首を思いっきり引っ張り
不意の痛みに悲鳴を上げるユウリ。

チュパッ!

ユウリ「んぅっ!♡お、お兄ちゃん!?♡///」

クリッ!

ユウリ「ひゃぁっ!?♡///」

乳首を吸うのと弄るのをマサルが止めると、ユウリは
急に乳首を引っ張ったマサルの行動に、両手で乳首を隠しながら
訴えかけるが、マサルは、そんなユウリの事など気にせず
無防備に晒してるユウリのクリトリスを摘む。

クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ユウリ「んうぅっ!♡ちょぉっ!♡ああぁっ!♡///」

キュッ!グイッ!

ユウリ「んぎぃっ!?♡ん、んあああああぁっ!♡///」

プシュッ!プシャアァッ!

クリトリスを摘んでクリクリと弄られて
色っぽい声を出して感じていたユウリだが
乳首の時と同じようにクリトリスを思いっきり引っ張られ
ユウリは、引っ張られた刺激に悲鳴を上げて
軽く潮を吹いて絶頂してしまった。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……もう!お兄ちゃん!♡///」

絶頂の余韻が収まるとユウリは
乳首やクリトリスを引っ張った事に
頬を膨らませて怒り、マサルに文句を言う。

マサル「あはは。ごめんごめん」

ユウリ「むーっ!♡こうなったら……///」

マサル「んっ?」

笑って謝るマサルの姿に、ユウリは
イタズラっ子みたいな顔をして
マサルのズボンを下着と一緒に下ろして下半身裸にし
マサルのギンギンに勃起した男根が露わになる。
 ▼ 395 ガヘルガー@カンムリパス 24/02/28 17:49:23 ID:VNcACIyA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回ユウリハ最後まで意識保ちそう
 ▼ 396 9話◆L1BuuEmZks 24/02/28 18:58:50 ID:7tKoPSf6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「お返しだよ!♡えいっ!♡///」

ぎゅぅ!

マサル「ぉっ?」

そして、露わになった金玉を掴み、揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ユウリ「うわぁっ!♡凄いパンパン!♡///」

マサル「っ!今日、マリィとサイトウにも揉まれて、同じ事言われたよ」

仕返しでマサルの金玉を強弱変えて揉み続けて楽しむユウリ。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

マサル「うっ!くぅっ!!」

どぴゅうううぅっ!

ユウリ「わぁっ!♡///」

しばらくユウリに、金玉を揉まれ続けた結果
マサルは刺激に耐えられず、射精してしまい
ユウリの身体に精液をぶっかけた。

ユウリ「うわぁっ!♡相変わらず凄い量!♡///」

マサルが射精したのを見て、金玉を揉むのを止めて
自身の身体にかかった精液を掬い取るユウリ。

ユウリ「それに、相変わらず大きいまま!♡///」

マサル「ん、まぁね……」

マサルの男根は、射精したばかりにも関わらず
ギンギンに勃起した状態のままであった。

ユウリ「じゃあ、お兄ちゃん!♡そろそろ、しよっ!♡///」

マサル「うん。そうだね」

そう言ってユウリとマサルは、セックスを行う。



【安価】コンドーム有のセックスの体位

安価下(書くのが難しいと判断した場合は、再安価します)
 ▼ 397 ンプジン@おとなしいミント 24/02/28 18:59:34 ID:VNcACIyA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位
 ▼ 398 ータス@フサパック 24/02/28 21:33:14 ID:X63s1w7s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペニスをマンコに入れると見せかけてアナル犯す
 ▼ 399 9話◆L1BuuEmZks 24/02/28 22:11:39 ID:f6FUQ24U [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは、服を脱いで全裸になり
ユウリの要望でベッドの上で仰向けになる。

ユウリ「んっ!♡これで良し!♡///」

ユウリは、勃起して立っているマサルの男根に
コンドームを装着すると、マサルの股間の上に跨る。

ユウリ「それじゃあ、挿れるよ、お兄ちゃん!♡///」

マサル「うん」

そう言ってユウリは、ゆっくりと腰を下ろして行く。

ズ、ズププゥッ!!

ユウリ「ん、んううぅっ!♡///」

ユウリの秘部が、マサルの男根に接触し
男根の先端が秘部に潜入し、そのまま男根の根元まで
腰を下ろして挿入し、余韻に浸るユウリ。

無事に挿入を終えるとユウリは、ゆっくりと動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

腰を上下に動かして、ピストンする度に
男根が擦れて突かれる感触にユウリは、色っぽい声を出して喘ぎ
さらに快感を得ようと、徐々に腰を振るのが速くなる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいぃっ!♡イクぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「うっ!僕も、射精るっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

ユウリの腰を振るのが速くなり、ピストンが続いた結果
マサルとユウリは、ほぼ同時に絶頂し
コンドーム越しに射精の感触を感じながら
ユウリは、ビクビク!と痙攣した。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ヌポッ!!

痙攣が収まり、絶頂に達したユウリは腰を浮かして
男根を引っこ抜くと、マサルの男根は射精したのに萎えておらず
コンドームが外れかけており、先端に精液が溜まっていた。
 ▼ 400 9話◆L1BuuEmZks 24/02/28 22:21:16 ID:f6FUQ24U [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「うわぁっ!♡凄い量!♡///」

ユウリは、マサルに装着したコンドームを外し
溢れないように結ぶと、中に溜まってる精液を見つめる。

ユウリ「それと、射精したのに、相変わらず凄い元気!♡///」

マサル「あはは。まぁね」

未だに勃起してる男根をユウリに見つめられて
思わず苦笑いを浮かべるマサル。

ユウリ「それじゃあ、お兄ちゃんが満足するまで私が、相手してあげる!♡今度は、コンドーム無しで!♡///」

マサル「ん?いいのか?」

ユウリ「うん!♡それに、私ももっとしたいし!♡///」

そう言ってマサルとユウリは、2回戦を始めた。



【安価】どんなセックスをする?

安価下3つ(内容によっては再安価します。)


(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 401 ニューラ@のんきのおこう 24/02/28 22:22:05 ID:VNcACIyA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まずは騎乗位素股 お互い大量に射精&潮吹き
 ▼ 402 ポエラー@パワーレンズ 24/02/28 22:37:33 ID:JFOcKX0U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首とクリにローター装着して胸を激しく揉みながら片足上げさせた状態でセックスしてイカせまくる
 ▼ 403 ベルタル@ばんのうがさ 24/02/28 22:39:24 ID:z1PwZDC2 NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリのお腹に射精 結構臭い
 ▼ 404 スイビリリダマ@ユキワラシのけ 24/02/28 23:10:15 ID:aN.InDNo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 405 9話◆L1BuuEmZks 24/02/29 18:30:46 ID:h2Tgav06 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
今日と明日、諸事情で休みます。

それと安価についてですが
どんなセックスするかの安価なので

大変申し訳ないのですが>>401
騎乗位素股じゃなくて、騎乗位にします。

後は>>402>>404を採用して
もう少しだけ安価取っておきたいと思います。

ただ、追加で出した安価の内容を書くのが難しいと
判断した場合は安価なかった事にしますので
ご了承ください。



【安価】どんなセックスをする?

安価下3つ(内容によっては不採用)
 ▼ 406 タージャ@カプZ 24/02/29 18:32:10 ID:qqcQ7KU6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
69
 ▼ 407 ンタロス@まじめミント 24/02/29 18:36:11 ID:oXK.AMMY NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリをアイマスクで目隠しして、緊縛して動けない状態にしてローター装着したままマンコもアナルも犯す
 ▼ 408 ツノワダチ@ハガネZ 24/02/29 18:38:22 ID:4aHoE0as NGネーム登録 NGID登録 報告
立ちバック 終了後にユウリは全裸で寝たいと言い出し、風邪をひかないようにマサルがユウリを抱きしめて寝る
 ▼ 409 9話◆L1BuuEmZks 24/03/02 17:42:37 ID:Y5Fg7Gas [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「それじゃあ♡……///」

ユウリは、再びマサルの上に跨り、先程と同じように
マサルの男根をゆっくりと挿入していく。

ズププゥッ!!

ユウリ「んううぅっ!♡///」

コンドームが無いため、先程よりも男根の体温や感触を
膣内で感じると、ユウリは、腰を上下に振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

ピストンする度にマサルの男根が膣内で絡みつき
快感を得て、喘ぎながら腰を上下に動き続けるユウリ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡い、イクぅっ!♡また、イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「僕も、射精すよ、ユウリ!」

ユウリ「ああぁっ!♡うんぅっ!♡出してぇっ!♡イクぅっ!♡イク、イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル「うっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

騎乗位を続けていると、マサルは精液を噴出して中出しし
ユウリはマサルの上半身に潮を吹きかけながら共に絶頂した。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ヌポッ!!

ユウリ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂して射精と潮吹きが止むと
ユウリは、挿入していた男根をゆっくりと引っこ抜くと
ユウリの秘部から精液が垂れて出てきており
抜かれたマサルの男根は、愛液と精液でドロドロになりつつも
未だにギンギンに勃起した状態のままだった。

マサル「ユウリ。次は、僕が動いてしてもいいかな?」

ユウリ「はぁっ!♡……うんっ!♡いいよ、お兄ちゃん!♡///」

身体にかかった潮や秘部から溢れ出た精液など拭き終えると
マサルは起き上がり、今度はユウリがマサルの寝てた所に
仰向けで寝転がって股を開く。
 ▼ 410 ガオニゴーリ@おんみつマント 24/03/02 17:46:51 ID:mvPkM24Q [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッチだなぁ
 ▼ 411 9話◆L1BuuEmZks 24/03/02 18:30:56 ID:Y5Fg7Gas [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、挿れるよ」

ユウリ「うん♡///」

開いたユウリの股の間にマサルは移動すると
ユウリの秘部に男根の先端が触れ、そのまま押し込んだ。

ズプッ!!

ユウリ「あうぅっ!♡///」

男根が膣内の奥まで挿入すると、マサルは
ユウリの腰を掴み、そのまま腰を振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルが腰を振る度に男根が出し入れされて
男根の先端が何度も子宮口をノックする刺激に
色っぽい声を出して喘ぎ声を出すユウリ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡……イッ!♡///」

すると、しばらくピストンされ続けた結果
ユウリは、ビクッ!と痙攣し、絶頂した。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ユウリ、イッちゃった?」

ユウリ「はぁっ!♡……う、うん♡……///」

マサル「僕も、もう少しでイクから動いてもいいかな?」

ユウリ「……うん♡///」

ユウリから了承を得るとマサルは
先程よりも速く腰を振ってピストンを再開する。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「くっ!イクッ!!」

ヌポッ!!どぴゅうううううぅっ!!

ユウリ「あぁっ!♡///」

絶頂しそうになるとマサルの男根が抜けてしまい
そのまま射精し、ユウリのお腹に精液をぶっかけた。
 ▼ 412 オキシス@アクセサリーいれ 24/03/02 18:39:07 ID:mvPkM24Q [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぶっかけ来た
 ▼ 413 9話◆L1BuuEmZks 24/03/02 19:37:52 ID:4km.VBSc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「うわぁっ!♡……まだ、こんなに出るんだぁ!♡///」

そう言ってユウリは、自身のお腹にぶっかけられた精液の
一部を指で掬い取り、精液の匂いを嗅ぐ。

ユウリ「臭ぁっ!?凄い匂い!?///」

マサル「え?そんな臭い?」

ユウリ「うん!凄くイカ臭いよ!///」

マサル「そ、そっか……」

臭いと言われて少しショックを受けるマサル。
そんなマサルがショックを受けてるのを知らずに、ユウリは
お腹にぶっかけられた精液を拭き取ると話しかける。

ユウリ「それで、お兄ちゃんのまだまだ元気なままだけど、もう一度する?それとも体位変える?」

マサル「ん?う〜ん?そうだな〜……」

ユウリに聞かれてマサルは、少し考えた後
マサルは、どうするのか決めたのかニヤリと笑う。

マサル「それじゃあ、次は……」





ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡んううぅっ!♡あぁっ!♡///」

現在ユウリは、マサルの手によって、アイマスクで目隠しされ
M字開脚縛りされて身体と手足の身動きが封じられた状態で
乳首とクリトリスにローターを装着されて振動を受けている。

ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡お兄ちゃぁっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル「ふふふ。どうだい、ユウリ?今の気分は?」

ユウリ「これぇっ!♡凄く、感じちゃぁっ!♡あぁっ!♡///」

身動きと視界が奪われた状態で敏感な場所を集中的に責められ
ユウリは、身体をビクビクさせて反応する。

マサル「じゃあ、もっと気持ちよくなってもらおうかな」

ズプッ!!

ユウリ「ああぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、ユウリの秘部に男根を挿入し
突然男根が挿入された事にユウリは、喘ぎ叫ぶ。
 ▼ 414 9話◆L1BuuEmZks 24/03/02 22:29:44 ID:0bqgPkQk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡やぁんっ!♡///」

ローターによる乳首とクリトリスへの刺激だけでなく
マサルによる膣内への刺激に強い快感を得るユウリ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡イクぅっ!♡イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

すると、刺激され続けた結果ユウリは絶頂し
身体がビクッ!と痙攣する。

ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「んうぅっ!♡はあぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「……」

ズンッ!!

ユウリ「あひいぃっ!?♡///」

ユウリが絶頂したのを見て一旦ピストンを止めてたマサルだが
少しして何も言わずに再びピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡やあぁっ!♡待ってぇっ!♡イッてるぅっ!♡私、イッてるからぁっ!♡ああぁっ!♡///」

絶頂しても止まる事のないローターやピストンに
絶頂したばかりのユウリは、喘ぎ乱れる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡だめぇっ!♡ま、またぁっ!♡イクぅっ!♡また、イクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル「うっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「あひいいいいいいいいいいぃっ!!♡♡///」

その結果、ユウリは、あっという間に再び絶頂し
今度はマサルも絶頂し、中出しされながら絶頂した。



(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 415 スイウォーグル@ボーマンダナイト 24/03/02 22:52:18 ID:LxEgGTNA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全てが順番通りってわけじゃないんだ
 ▼ 416 9話◆L1BuuEmZks 24/03/03 19:01:06 ID:/Ra.u73I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「んぅっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

ヌポッ!!

ユウリ「あんぅっ!?♡あぁっ!♡はぁっ!♡///」

互いに絶頂し、マサルの男根が抜かれた事で
ユウリは、この状態から解放されるのではないかと期待する。

ユウリ「お、お兄ちゃぁっ!♡ローターぁっ!♡///」

メリッ!ズプッ!!

ユウリ「あああぁっ!?♡///」

ローターを止めてほしいと頼もうとしていたユウリだが
突然アナルに何かを突っ込まれてしまい、喘ぎ叫ぶ。

ユウリ「お、お兄ちゃぁっ!?♡何をぉっ!?♡///」

マサル「いや、コッチの方もしたいなと思って、ねっ!」

ズンッ!!

ユウリ「んひいぃっ!?♡///」

そう言うとマサルは、ユウリのアナルに挿入していた男根で
勢いよく突き、そのままピストンを始めた。

ヌプッ!ニュプッ!ニュポッ!ヌポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡んはぁっ!♡///」

腸内で男根が擦れて出し入れされる感触に
ユウリはセックスの時とは違う快感に感じて喘ぐ。

ヌプッ!ニュプッ!ニュポッ!ヌポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡お尻ぃっ!♡お尻だめぇっ!♡いいぃっ!♡イクぅっ!♡イクうぅっ!♡///」

マサル「僕も、うっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「んああああああああああぁっ!!?♡♡///」

プシュウウウゥッ……!!

アナルセックスを続けていると2人は、今回もほぼ同時に
マサルが射精したタイミングで、ユウリは
膣内に残ってる精液を潮と一緒に吹き出しながら絶頂した。
 ▼ 417 9話◆L1BuuEmZks 24/03/05 19:22:58 ID:DLVgJHfY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「んぅっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

ヌポッ!!

ユウリ「んはぁっ!?♡あぁっ!♡はぁっ!♡///」

アナルセックスでも絶頂したマサルが男根を引っこ抜くと
ユウリのアナルは、ヒクヒクしながら精液を垂れ流す。

マサル「ふぅ〜っ!さて……」

マサルは、ユウリの視界を隠していたアイマスクを外す。

ユウリ「ぁっ!♡///」

マサル「ユウリ。もう少しヤりたいんだけど、このまま続けるかい?それとも、体位変えるかい?」

ユウリ「んぅっ!♡か、変えて、ほしいですぅっ!♡///」

マサル「わかった。それじゃあ……」

カチッ!

ユウリ「んぅっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ユウリの返事を聞いたマサルは、ローターの電源を全て切り
ローターの刺激から解放されて安堵するユウリ。

マサル「さっきアナルに挿れちゃったから、一旦洗ってくるね」

シュン!

そう言ってマサルは、男根を洗うために
瞬間移動で風呂場に向かった。

ユウリ「………いや、解いてから行ってよぉっ!?♡///」

……M字開脚縛りされたままのユウリを置いたまま。
 ▼ 418 9話◆L1BuuEmZks 24/03/09 18:41:05 ID:6FI2V30A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「んぅっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

男根を洗い終えたマサルが戻ってくると
ユウリは、M字開脚縛りから解放されると
ベッドの上から下ろされて手枷をかけられ
手枷の鎖部分とユウリの左足を縄で吊り上げて
片足吊り状態にし、再びローター責めを受けていた。

ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「うぅっ!♡また、ローター!♡あぁっ!♡///」

マサル「ふふふ、それじゃあ……」

ズプッ!!

ユウリ「ああぁっ!♡///」

ユウリの左足と腰を掴んで支えながらマサルは
ユウリの秘部に男根を挿入し、腰を振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!

ユウリ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

むにゅううぅっ!

ユウリ「んひゃあぁっ!?♡///」

奥深くまで挿入された男根が、何度も擦れて突かれてると
ユウリは、そのままマサルに胸を激しく揉まれる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡お兄ちゃぁっ!♡ああぁっ!♡激しぃっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ローターと胸揉み、そしてセックスで同時に刺激されて
強い快感に感じて喘ぎまくるユウリ。

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡イクぅっ!♡イクぅっ!♡イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル「うっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

散々刺激され続けられた結果、ユウリは
マサルに中出しされながら絶頂し、喘ぎ叫んだ。
 ▼ 419 9話◆L1BuuEmZks 24/03/09 21:47:19 ID:nakAW4Uc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ズンッ!!

ユウリ「ひゃあぁんっ!?♡///」

マサルの射精が止み、絶頂の余韻に浸ってると
再び膣内で男根が勢いよく突かれて驚くユウリ。

ユウリ「お、お兄ちゃん!?♡///」

マサル「まだ終わりじゃないよユウリ。このまま続けるよ」

ズンッ!!

ユウリ「あああぁっ!♡///」

そう言ってマサルは、男根を抜かずにピストンを続け
そのまま再びユウリを何度も犯し続けた。





ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ブブブブブブブブブブゥッ……!!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「うっ!また、イクッ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「んあああぁっ!♡///」

あれから男根を抜かれる事なく片足吊りセックスされ
ユウリは、何回も絶頂しながら今までのセックスも含めて
本日9回目の中出し射精を味わう。

マサル「ふぅ〜っ!」

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ユウリ。次で最後にしようと思ってるんだけど、最後どんな風にしたい?」

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……じゃ、じゃあぁっ!♡……立ちバック、でぇっ!♡……///」

マサル「わかった」

ヌポッ!!

ユウリ「あんぅっ!♡///」

ユウリの要求を聞いたマサルが、秘部から男根を引っこ抜くと
今まで膣内で射精した大量の精液が溢れ出てきた。


(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 420 9話◆L1BuuEmZks 24/03/10 21:09:18 ID:BkykEZik NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

片足吊りから解放されたユウリは
手枷とローターを外してもらうと壁に両手をついて
お尻を突き出したポーズを取る。

マサル「それじゃあ、いくよ」

ユウリ「はぁっ!♡……う、うんっ♡……///」

ズプッ!!

ユウリ「んううぅっ!♡///」

そう言ってマサルは、ユウリの秘部に男根を再び挿入すると
ユウリの身体は、ビクッ!と跳ねて痙攣を起こす。

ユウリ「んぅっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ユウリ、イッちゃった?」

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ぅんっ!♡……///」

マサル「そっか。でも、まだ終わりじゃない、よっ!」

ズンッ!!

ユウリ「んああぁっ!♡///」

そう言ってマサルは、ユウリの腰を掴んで腰を振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

ピストンし始めると、マサルの男根が
ユウリのGスポットやポルチオを何度も刺激し
強い快感にユウリは、色っぽい声を出して喘ぎまくる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ユウリ、そろそろ、射精すよ!」

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡出してぇっ!♡私もぉっ!♡またぁっ!♡イクぅっ!♡イクぅっ!♡イクううぅっ!♡///」

マサル「うぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、ピストンを続けていると互いに絶頂寸前になり
マサルが男根を奥まで挿入した状態でピストンを止め、絶頂し
射精すると、精液の感触を味わいながらユウリも絶頂した。
 ▼ 421 9話◆L1BuuEmZks 24/03/10 23:28:29 ID:qkeQTIaQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ユウリ「はうぅっ!♡……ぁっ!♡……///」

共に絶頂し、射精し終えたマサルが男根を引っこ抜くと
ユウリは、床に両膝を着き、精液を垂れ流しながら
身体をピクピクとさせて、グッタリしてしまった。





マサル「ユウリ。大丈夫かい?」

ユウリ「うん♡疲れたけど、凄く気持ちよかったから♡///」

マサル「そっか。僕も凄く気持ちよかったよ」

何回もセックスしてマサルが満足し、ユウリの体力が回復した後
ユウリの要望で2人は、全裸のまま同じベッドで寝ていた。

マサル「ありがとうユウリ。大好きだよ」

ユウリ「私も♡大好き♡///」

マサル「ふふふ。それじゃあ、そろそろ寝ようか?」

ユウリ「うん♡おやすみなさい♡///」

マサル「おやすみ」

そう言ってマサルは、ユウリの身体を抱きしめて
布団と密着している相手の肌の温もりを感じながら
2人は、眠るのだった。



ー マサルの1日(29)節分編 ー 終わり

以上で、1か月以上かかった節分編を終えたいと思います。

それと、報告なのですが、実は最近転職しまして
新しい仕事を覚えたり、夜勤で働いたりしないといけなくなり
しばらくスレを書くのを休みたいと思います。

仕事に慣れてきて休日で書けそうな時間があれば
書きたいと思いますのでよろしくお願いします。

それでは、おやすみなさい。
 ▼ 422 ニシズクモ@フライングメモリ 24/03/10 23:30:20 ID:AZ/2/.1g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

戻ってくるまで落ちないようにこのスレを定期的に保守します
 ▼ 423 イチュウ@フリーズカセット 24/03/10 23:33:56 ID:rl0Ibc6s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 424 ミディグダ@はかいのいでんし 24/03/20 09:48:58 ID:8iG.SVLM NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>422
しなくていいから
別スレてやってくれ
 ▼ 425 タグロス@ぼうごパット 24/04/06 01:17:50 ID:kIUkIGm6 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
作者さん元気にやれてるかなぁ
 ▼ 426 ャデス@じめじめこやし 24/04/23 00:17:42 ID:dKYomjg. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 427 0話◆L1BuuEmZks 24/04/30 21:56:04 ID:bVRgJ4Ew [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。
久しぶりに話書きたいと思います。

【安価】マサルと誰の話を書く?

安価下(ユウリ達5人の中から2人まで)
 ▼ 428 ロエッタ@むげんのチケット 24/04/30 22:05:00 ID:Fc5E3UR. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナ
 ▼ 429 0話◆L1BuuEmZks 24/04/30 22:19:21 ID:bVRgJ4Ew [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】マサルは、ソニアとルリナと何をする?

1:どこかに出かける
2:家で何かする

安価下
 ▼ 430 ラルファイヤー@たわわこやし 24/04/30 22:19:38 ID:Fc5E3UR. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2一日中エッチ
 ▼ 431 ーディ@こおったきのみ 24/04/30 22:23:54 ID:s7gwyzcI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レイドバトルとafterはどうなるんだろう
 ▼ 432 0話◆L1BuuEmZks 24/04/30 22:49:54 ID:bVRgJ4Ew [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

マサル「ん〜、今日は何しようかな?」

ある日、マサルは特に予定が無くリビングで寛いでいた。

ガチャッ!

ソニア「あっ!ここにいた!」

すると、そんなマサルの元に
ソニアとルリナの2人がやって来た。

マサル「ソニアとルリナ。どうしたの?」

ルリナ「マサル今日特に予定ないのよね?」

マサル「うん。そうだけど……」

ソニア「じゃあさー、私達の相手してくれない?」

マサル「いいけど。何をするの?」

ソニア「それはね……」



【安価】どこで>>430をする?

1:調教部屋
2:プール
3:マサルの部屋
4:ソニアorルリナの部屋

安価下
 ▼ 433 スイガーディ@ふといホネ 24/04/30 22:50:10 ID:s7gwyzcI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4
 ▼ 434 0話◆L1BuuEmZks 24/04/30 22:53:40 ID:bVRgJ4Ew [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>433
ソニアにしますか?ルリナにしますか?
(そんな変わらないと思いますけど一応)
 ▼ 435 0話◆L1BuuEmZks 24/04/30 23:19:47 ID:bVRgJ4Ew [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(ソニアの部屋にします)

ー ソニアの部屋 ー

ソニアとルリナの2人に連れられて
ソニアの部屋に移動したマサル。

マサル「今日1日中エッチしてほしい?」

ソニア「うん……///」

ルリナ「私達、誤ってソニア特製の媚薬を飲んじゃって朝から発情しっぱなしで……///」

マサル「そういえば、朝食の時から様子が、おかしかったね?」

ソニア「うん。だから、1日中エッチしたら落ち着くと思うから相手してほしいんだけど……///」

マサル「わかった。それじゃあ、しようか」

ソニア・ルリナ『っ!うん!///』



【安価】何をする?させる?

安価下3つ
 ▼ 436 ヤコマ@マーマレード 24/04/30 23:22:17 ID:XSMs7ZjY NGネーム登録 NGID登録 報告
最初の2回は生ハメ、残り2回はソニアのコンドームを使って正常位
 ▼ 437 ローラゴローニャ@きりのはこ 24/04/30 23:22:52 ID:s7gwyzcI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナのマサルの次に鍛え抜かれた筋肉を二人でいじりまくる
 ▼ 438 ーマーガア@あついいわ 24/04/30 23:25:52 ID:Q.QU8teU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人の胸を揉みながら乳首をいじったり吸ったりしていかせる
 ▼ 439 0話◆L1BuuEmZks 24/05/01 01:12:32 ID:bjrMil/s [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの了承を得た事で、3人は衣服を脱ぎ始め全裸になる。

マサル「あれ?ルリナ、また筋肉ついた?///」

ルリナ「え?そう?///」

ソニア「本当!サイトウと同じ位。もしかしたらサイトウより筋肉あるんじゃない?///」

ルリナ「えぇ〜っ!まさか!///」

マサル「いや、多分僕の次に鍛え抜かれてると思うよ」

そう言ってルリナの腕や腹筋などを弄る2人。

ソニア「うわぁっ!凄い!///」

ルリナ「ちょっと、そんなペタペタ触らないでよ!///」

マサル「じゃあ、こっちを触ろうかな」

むにゅうぅっ!

ルリナ「っ!?♡///」

すると、マサルは筋肉を弄るのを止めて
ルリナの胸を揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ルリナ「んぅっ!♡ううぅっ!♡うあぁっ!♡///」

マサル「腹筋と違って凄く柔らかいね。ここは、どうかな?」

クリッ!カプッ!

ルリナ「ひゃあぁっ!?♡///」

そして、そのままルリナの乳首を摘んで弄り
もう片方の乳首を吸いながら胸を揉み続ける。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡あぁっ!♡あああぁっ!♡///」

胸と乳首を刺激され続けた結果、ルリナは絶頂し
身体をピクピクと痙攣を起こした。
 ▼ 440 0話◆L1BuuEmZks 24/05/01 16:11:00 ID:bjrMil/s [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「はぁっ!♡………はぁっ!♡………///」

絶頂したルリナの様子を見てマサルは
ルリナの胸を弄るのを止める。

マサル「それじゃあ、次は……」

むにゅうぅっ!

ソニア「ぁっ!♡///」

今度は、先程ルリナにしたように
ソニアの乳首を吸いながら胸を揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「あぁっ!♡マサルぅっ!♡ああぁっ!♡///」

乳首の吸われる感触と摘んで弄られる感触と共に
胸を揉まれる感触に色っぽい声を出して反応するソニア。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あああぁっ!♡///」

すると、胸を刺激され続けた結果
ソニアもルリナと同様に絶頂し、身体を痙攣させる。

ソニア「はぁっ!♡………はぁっ!♡………///」

マサル「よし。2人共軽くイッたみたいだし、ヤろうか」

ソニアも絶頂させた事でマサルは胸を弄るのを止めて
自身の男根を掴み、しようと促す。



【安価】どっちと先にする?

安価下


>>431
(転職して前より書く時間がなく、他のスレも新しく立ち上げてやってたら、あっという間に全部スレ落ちしてまた新しくスレ立てないといけなくなりそうな気がするので、しばらくマサルの1日だけ書いてようかなと今の所思ってます。)
 ▼ 441 ガカイロス@タマンチュラのいと 24/05/01 16:18:10 ID:FLW68Skw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ
 ▼ 442 0話◆L1BuuEmZks 24/05/01 17:25:11 ID:bjrMil/s [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
話し合った結果、ルリナと先にする事になり
ルリナはベッドの上で仰向けになって
足を広げて寝転がり、股の間に男根を構えて座るマサル。

マサル「それじゃあ、挿れるよ。ルリナ」

ルリナ「あぁっ!♡うん!♡///」

ジュッ……ズプッ!!

ルリナ「ああぁんっ!♡///」

ルリナが返事をすると、マサルはルリナの秘部に
男根をゆっくりと挿入し、根元部分まで挿入すると
ルリナの腰に手を添えて腰を振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

ソニア「うぅっ!♡いいなぁっ♡ルリナ♡///」

マサルが腰を振る度に膣内で男根がピストンされ
その度に胸を揺らしながら快感で喘ぐルリナの姿に
ソニアは羨ましそうに2人を見つめる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡いいぃっ!♡い、イクぅっ!♡イキそぉっ!♡イッくうううぅっ!♡///」

マサル「うぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「んうううううぅっ!!♡///」

そのままピストンを続けた結果、ルリナは絶頂し
膣内の締めつけが強くなり、マサルも続いて絶頂し射精した。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ヌポッ!!

ルリナ「はぁんっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂した事でマサルの男根が引っこ抜かれ
ルリナの秘部から精液が少し溢れ出てきた。



【安価】ソニアとはどんな体位でする?

1:正常位
2:後背位
3:騎乗位
4:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 443 ュゴン@ちいさなタケノコ 24/05/01 17:27:25 ID:NXakKFo. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4 背面騎乗位 その時ソニアは揺れ動くマサルのキンタマを揉む
 ▼ 444 0話◆L1BuuEmZks 24/05/01 18:36:40 ID:bjrMil/s [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「マサル!♡次、私!♡早くヤろう!♡///」

ルリナの番が終わったのを確認してソニアは
マサルに抱きついておねだりする。

マサル「そんな焦らなくてもちゃんと相手してあげるから」

とソニアを落ち着かせるとマサルは
ソニアの要望で仰向けになって寝転がると
マサルに背を向けてマサルの股間の上に跨るソニア。

ソニア「それじゃあ、挿れるわよ!♡///」

そう言うとソニアは、ゆっくりと腰を下ろしていく。

ジュッ……ズ、ズプッ!!

ソニア「あああぁっ!♡///」

マサルの男根の先端が、ソニアの秘部に触れ
そのまま男根が膣内に侵入し、奥まで挿入すると
少しの間動かず男根の感触を味わうと動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル(うわぁっ!凄いなぁっ!)

ソニアが動く度に、ソニアのお尻が上下に揺れており
そんなソニアのお尻をガン見するマサル。

ぎゅっ!

マサル「んっ!?」

ソニア「あはぁっ!♡マサルぅっ!♡ああぁっ!♡マサルも、もっと、気持ちよくしてあげるぅっ!♡///」

すると、突然ソニアに揺れ動いていたキンタマを掴まれ
そのままキンタマを揉まれながら背面騎乗位を続けるソニア。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「んぅっ!くぅっ!ソニア……僕、そろそろ……」

ソニア「ああぁっ!♡いいよっ!♡射精してぇっ!♡私もぉっ!♡イクぅっ!♡一緒にぃっ!♡///」

マサル「うっ!!イクッ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ソニア「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

とキンタマを刺激されながらピストンされ続けた結果
限界を迎えたマサルの射精を味わいながらソニアも絶頂した。
 ▼ 445 0話◆L1BuuEmZks 24/05/01 19:20:22 ID:bjrMil/s [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、ソニアは動くのを止めて
キンタマを揉むのも止めて絶頂の余韻に浸る。

ルリナ「ねぇ、マサル!♡もう1回しよっ!♡///」

すると、さっきまで休んでたルリナが
ソニアが絶頂したのを見計らって
マサルに、また犯してほしいと頼む。

マサル「いいよ。ソニア、悪いけど降りてもらっていいかな?」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ちょっと待って!♡///」

そう言ってソニアは、挿入していた男根を抜いて立ち上がると
机の引き出しを開けて個包装されたコンドームを2つ取り出す。

ソニア「次は、コレを使ってやりましょう!♡///」

マサル「え?中出しした後にコンドーム使うの?」

ソニア「うん!♡どうかな?♡///」

マサル「僕は別にいいけど。ルリナは?」

ルリナ「私もいいわよ♡///」

ソニア「それじゃあ、コンドーム着けてしましょう!♡///」

という事で2回戦はコンドーム装着した状態でする事になった。



【安価】それぞれどんな感じでする?

ルリナ>>446
ソニア>>447
 ▼ 446 モルー@ネストボール 24/05/01 19:26:10 ID:NXakKFo. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
立ちバック しかしルリナがワザと締まりを強くしてコンドームは引き抜かれる
 ▼ 447 ーデリア@ドンメルのようがん 24/05/01 19:27:22 ID:DrzAOVLM NGネーム登録 NGID登録 報告
騎乗位でマサルが自然と3回分ぐらい射精
 ▼ 448 0話◆L1BuuEmZks 24/05/01 23:12:29 ID:bjrMil/s [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアの提案でコンドームを装着してする事になり
マサルは2人に分身して、それぞれ男根にコンドームを装着し
ソニアとルリナの2人を同時に相手する事になった。

ルリナ「それじゃあ、ヤろう!♡マサル!♡///」

マサル1「ああ、挿れるよ」

ズプッ!!

ルリナ「ああぁっ!♡///」

壁に両手をついてお尻を突き出した状態で
立ってるルリナの背後に立ち、マサル1は
ルリナの秘部に男根を挿入した。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

男根を挿入するとマサル1は、そのまま腰を振り始め
ピストンされる男根の感触に反応して喘ぐルリナ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡いいぃっ!♡い、イクぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル1「ぼ、僕も!射精るっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

しばらくピストンを続けていると2人は同時に絶頂し
マサルの射精した感触を感じながら痙攣するルリナ。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

互いに絶頂して射精し終えたマサルは、男根を抜こうとする。

ルリナ「っ!♡んぅっ!!♡///」

マサル「っ!?」

ギュ〜〜ッ……ヌポッ!!

すると、マサルが抜こうとしたタイミングで
ルリナは膣内の締まりを強くし、抜けにくくし
装着したコンドームが外れ、マサルの男根だけ引っこ抜かれた。


(ここで一旦終わります。時間がかかってしまい申し訳ございません。また余裕がある時に続きを書きたいと思いますのでよろしくお願いします。おやすみなさい)
 ▼ 449 ギガナイト@プラスパワー 24/05/02 12:38:02 ID:C4M.7jAU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いっそのこと、マサルたちがテレビとか試合を観戦してるという名目でこのスレでレイドバトルを書いてしまえば?
 ▼ 450 リッパー@プレシャスボール 24/05/10 19:42:03 ID:OxnQ7Ryg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 451 スイヌメルゴン@ヒメグマのツメ 24/05/21 02:55:00 ID:DdaMloh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってる
 ▼ 452 ーゴヨン@ゴッドストーン 24/05/25 19:03:21 ID:nla.tLZ2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 453 リテヤマ@ドーミラーのかけら 24/06/06 08:51:20 ID:hBNEIybk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 454 ラルバリヤード@まじめミント 24/06/14 17:23:30 ID:sRrwooX. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 455 ボミー@リンドのみ 24/07/06 19:01:08 ID:4kyYHm5. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってます
 ▼ 456 ブラン@もちもちキノコ 24/07/29 20:13:20 ID:8PiYU846 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最近どうしてるかな
 ▼ 457 ズモー@ハートスイーツ 24/08/17 11:35:32 ID:pM0w5ldY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最近大丈夫なのかな
 ▼ 458 30話◆L1BuuEmZks 24/08/21 18:28:55 ID:Usc2X9tk [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。支援ありがとうございます。長い事休んでしまい申し訳ございません。久しぶりに続きを書かせていただきます)

マサルとルリナが立ちバックを行う少し前
ソニアは、仰向けで横たわっているマサル2の上に跨っていた。

ソニア「それじゃあ、挿れるわよ!♡///」

マサル2「うん。いいよ」

マサル2の返事を聞くと、ソニアは
コンドームを装着したマサル2の男根の上に腰を下ろしていく。

ズププッ!!

ソニア「んぅっ!♡///」

すると、ソニアの秘部にマサル2の男根の先端が接触して
腟内に男根が侵入し、そのまま腰を下ろしていき
男根の先端が子宮口に接触すると
ソニアは、色っぽい声を出して反応した後
そのまま腰を上下に動かし始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「んぅっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡気持ちぃっ!♡///」

腰を動かしてピストンする度に
自身の気持ちいい所にマサル2の男根が接触し
胸を上下に揺らしながら感じるソニア。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡いいぃっ!♡イクぅっ!♡イクイクイッちゃうぅっ!♡///」

徐々に腰を動かすスピードが速くなり
快感を得続けてソニアは、絶頂を達しそうになる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「イッくうううぅっ!♡///」

マサル2「うぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ソニア「んうううううぅっ!!♡♡///」

そして、そのままソニアが絶頂したのと同時に
マサル2も絶頂し、ソニアの腟内に射精した。

どぴゅううううううううううぅっ!!
どぴゅううううううううううぅっ!!

ソニア「んううぅっ!♡嘘ぉっ!♡まだ出てるぅっ!♡///」

マサル2の射精が、普段よりも長く多く射精されてる事に
身体を痙攣させながら驚くソニア。
 ▼ 459 30話◆L1BuuEmZks 24/08/21 19:29:51 ID:Usc2X9tk [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ズポッ!!

ソニア「んうぅっ!!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ようやくマサル2の射精が終わり、ソニアは
ゆっくりと腰を浮かして男根を引っこ抜くと
コンドームの先端に白く濁った精液でパンパンに膨れていた。

ソニア「わぁっ!♡……凄い量!♡……3回分位ありそう!♡///」

男根に装着されたコンドームを外して手に取り
マサル2の出した精液をマジマジと見つめるソニア。

ルリナ「あら?♡ソニアの方、凄い量ね!♡///」

ジュポッ!!

とほんの少し先に終えていたルリナは
そんなソニア達の様子を見ながら
自身の膣口に残ったコンドームを引っこ抜いて微笑む。


サイトウ「皆さん!もうすぐお昼出来ますよ!」

すると、サイトウの声が聞こえてきて
昼食の時間を知らせてきた。

ルリナ「ん?もうそんな時間?///」

マサル「それじゃあ、着替えて降りようか」

ソニア「そうね♡……///」

そう言って3人は、後処理などしてから着替え
昼食を食べに1階に降りていった。



【安価】昼食後。マサル達は、どうする?

1:出かける
2:出かけない

安価下
 ▼ 460 ラカッチ@コオリッポのうもう 24/08/21 19:30:30 ID:JIzMO8rA NGネーム登録 NGID登録 報告
出かけよう
 ▼ 461 30話◆L1BuuEmZks 24/08/21 19:44:08 ID:Usc2X9tk [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ねぇ!お昼は、どこか出かけない?」

ルリナ「いいわね!そうしましょう!」

マサル「それじゃあ、どこか行こうか」

昼食後。ソニアの提案により
マサル達3人は、どこかに出かけるようだ。



【安価】どこに出かける?

安価下(夕食食べるので離れます)
 ▼ 462 ガネール@ウルトラボール 24/08/21 19:48:10 ID:HhfgI7Ws [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
屋上に遊園地があるショッピングモール
 ▼ 463 30話◆L1BuuEmZks 24/08/21 21:14:21 ID:Usc2X9tk [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ショッピングモール ー

家を出たマサル達は、話し合った結果
屋上に遊園地があるショッピングモールに来ていた。

ルリナ「へぇ〜!いろんな店があるわね!」

マサル「まず、どこに寄ってく?」

ソニア「ん〜。そうね………」



【安価】どこに行く?

1:屋上(遊園地)
2:5階(映画館)
3:4階(本屋・ゲーセン・CD・DVD・わざマシンなど)
4:3階(スポーツ用品・ブティック・フィギュアなど)
5:2階(フードコート・石・戦闘アイテムなど)
6:1階(スーパー・フレンドリーショップ・飲食店など)

安価下
 ▼ 464 バメ@おいしいみず 24/08/21 21:20:31 ID:HhfgI7Ws [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
6
 ▼ 465 30話◆L1BuuEmZks 24/08/21 21:48:34 ID:Usc2X9tk [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「とりあえず、まずは1階を見て回りましょう!」

ルリナ「そうね。そうしましょう」

どうやら、まずは1階を歩いて見るようだ。



【安価】1階で何をする?

安価下

(ここで今日は終えます。3ヶ月以上も休んでしまい申し訳ございませんでした。次回は、なるべく早く続きを書きたいと思いますのが、よければ気長に待ってもらえると有り難いです。)
 ▼ 466 ョロトノ@バトルサーチャー 24/08/21 21:50:09 ID:qbTYxUsg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お菓子を買う
 ▼ 467 0話◆L1BuuEmZks 24/08/23 19:21:21 ID:/ujkEtSw [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「あっ!このポテチ新しい味出てる!」

マサル「本当だ。せっかくだし買おうか」

ルリナ「ねぇ、コッチのグミも買わない?」

1階にあるスーパーに入り、スーパーのお菓子コーナーで
マサル達は新作などを中心に様々なお菓子を買い漁る。

マサル「ずいぶん買っちゃったね」

ソニア「今度皆でお菓子パーティーしましょう!」

と会計を済ませてマサル達3人は、スーパーを後にした。



【安価】次は、どこに向かう?

安価下
 ▼ 468 テトプス@たべのこし 24/08/23 19:27:32 ID:Ud8MImR6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
屋上の遊園地
 ▼ 469 0話◆L1BuuEmZks 24/08/23 20:47:06 ID:/ujkEtSw [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 屋上 ー

ソニア「わぁ〜っ!」

マサル「ショッピングモールの遊園地って初めて来たな」

ルリナ「へぇ〜っ!意外と色々あるのね!」

お菓子を買ったマサル達は、1階から屋上に移動し
屋上にある遊園地にやって来た。
いくつか乗り物があり、子供や大人も
それぞれ乗り物に乗って楽しんでいた。

マサル「せっかくだし、どれか乗ろうか?」

ソニア「賛成!乗ろう乗ろう!」



【安価】屋上の遊園地での出来事

安価下(内容によっては再安価します)
 ▼ 470 ラルデスマス@イリマのノーマルZ 24/08/23 20:48:37 ID:8wbI8ngA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全部の乗り物に乗って時間いっぱいまで最高に楽しんだ
 ▼ 471 ルフォン@オレンジメール 24/08/23 20:49:04 ID:BZYkuC5E [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアがナンパに絡まれてマサルとルリナが撃退
 ▼ 472 0話◆L1BuuEmZks 24/08/23 21:28:53 ID:/ujkEtSw [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
屋上の遊園地を堪能する事にしたマサル達。

ルリナ「ん〜っ!風が気持ちいい!」

鳥ポケモンを模した乗り物に乗って空を飛んだり……

ソニア「わぁっ!動いた動いた!」

コインを入れると動く乗り物に乗ったり……

マサル「おぉっ!意外と高いね!」

観覧車に乗って景色を楽しんだりと
他にも屋上にある様々な乗り物に乗って楽しんだ。

ソニア「あー、楽しかった!」

ルリナ「結構楽しめたわね!」

時間いっぱいまで遊園地を楽しんだマサル達は
満足そうにして屋上を降りていった。



【安価】どこで何をする?

安価下(内容によっては再安価します)
 ▼ 473 ドリーノ@みどりのプレート 24/08/23 21:30:14 ID:8wbI8ngA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
家に帰る
 ▼ 474 0話◆L1BuuEmZks 24/08/23 21:50:49 ID:/ujkEtSw [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、結構いい時間だし、帰ろうか?」

ルリナ「そうね。帰りましょう」

屋上からエレベーターで1階まで降りて
そのままショッピングモールを出て行き家に帰るようだ。



ー マサルの家(とある孤島) ー

ガチャッ!

3人『ただいま!』

ユウリ「おかえりなさい!」

日が暮れてきて家に到着し、扉を開けると
ユウリが、出迎えてくれていた。

ユウリ「お兄ちゃん達どこに行ってきたの?」

マサル「ショッピングモールに行ってきたよ」

ルリナ「屋上の遊園地で遊んできたわ」

ユウリ「へぇ〜っ!いいな〜!」

ソニア「それと、お菓子たくさん買ってきたから今度皆でお菓子パーティーしましょう!」

ユウリ「わぁっ!いいですね!」

と今日の出来事を楽しそうに話しながら
マサル達は、家にあがった。



【安価】夜は、どこで何をする?

安価下(内容によっては再安価します)
 ▼ 475 ロバー@ハートのウロコ 24/08/23 21:51:22 ID:BZYkuC5E [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリの部屋でルリナの母乳で乾杯
 ▼ 476 0話◆L1BuuEmZks 24/08/23 21:54:06 ID:/ujkEtSw [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>475
すみません。
マサル・ソニア・ルリナの3人だけで何かするにしたいので

ユウリ・マリィ・サイトウの部屋以外で
何かするでお願いします。


【再安価】どこで何をする?

再安価(内容によっては再び再安価します)
 ▼ 477 ンドロス@おちゃ 24/08/23 21:54:44 ID:BZYkuC5E [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは騎乗位素股 ルリナは駅弁
 ▼ 478 0話◆L1BuuEmZks 24/08/23 21:56:47 ID:/ujkEtSw [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>477
すみません。
場所は指定ありますか?

なかったらマサルの部屋でいいですか?
 ▼ 479 トマル@いしずえのめん 24/08/23 22:06:48 ID:BZYkuC5E [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それじゃあバルコニーで
 ▼ 480 0話◆L1BuuEmZks 24/08/24 04:53:53 ID:jPSQrAFo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ルーフバルコニー ー

家に帰ってからマサル達は、お風呂に入り
夕食を済ませた後、ルーフバルコニーに移動していた。


ルリナ「ん〜っ!風が気持ちいいわね!」

マサル「今夜は、そんな暑くないね」

それぞれルーフバルコニーに設置したデッキチェアに座り
夜風を浴びて寛ぐマサルとルリナ。

ソニア「ねぇ、よかったら乾杯しない?」

すると、3人分のグラスを持ったソニアが
2人に乾杯しないかと提案してくる。

マサル「おっ!いいね!」

ルリナ「ん?でも、飲み物が無いわよ?」

ソニア「ふふふ!飲み物は……それ!」

ポロッ!

ルリナ「わぁっ!?」

飲み物が無い事を指摘すると、ソニアは
ルリナの服をブラジャーごと捲り上げて
ルリナの胸を揉み始めた。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ちょっ、何ぃっ!?♡///」

ソニア「んふふ!いいからいいから!」

突然胸を揉み始めたソニアの行動に驚きながら反応するルリナに
ソニアは何のも言わずに揉み続け、さらに乳首を弄り始める。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!

ルリナ「はううぅっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

ピュウウウゥッ!ピュウウウゥッ!

すると、胸を刺激され続けたせいで
ルリナの乳首から母乳が噴き出し
ソニアは、すぐさまグラスにルリナの母乳を注いだ。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニア「はい!飲み物用意出来たわよ!乾杯しましょう!」

マサル「あはは……」

全てのグラスに母乳を注ぎ終えて乾杯しようと言うソニアに
マサルは苦笑いしつつもグラスを受け取り、乾杯した。
 ▼ 481 0話◆L1BuuEmZks 24/08/24 04:56:16 ID:jPSQrAFo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】>>477の他にプレイ内容

安価下から3つ(内容によっては再安価します)
 ▼ 482 オリッポ@こおりのジュエル 24/08/24 05:19:58 ID:p4tUvlYU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナは青い靴下を履いて足コキ
 ▼ 483 ガミミロップ@いかさまダイス 24/08/24 08:23:47 ID:woMst/Yk NGネーム登録 NGID登録 報告
二人の乳首に媚薬を注射してから
吸引機でビンビンに肥大化させて乳首弄り
 ▼ 484 カグース@カードキー 24/08/24 09:45:47 ID:pPnIFBpk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
電マを股間に押し当てて潮吹きさせる
 ▼ 485 ュゴン@くちたたて 24/09/22 20:30:21 ID:Wtv.ozXQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 486 ャイキング@よつばアメざいく 24/09/22 20:35:19 ID:vV763qls NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>485
するな
 ▼ 487 0話◆L1BuuEmZks 24/10/13 21:54:41 ID:u4gsEgVs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(約2ヶ月位空いてしまい、申し訳ございません。また期間が長い事空いてしまうと思いますのでご了承ください。)

ルリナ「もう!ソニア!///」

ソニア「あはは!ゴメンゴメン!」

突然胸を揉まれた事にルリナは顔を赤らめて怒るが
ソニアは笑みを浮かべて軽く謝罪する。

ルリナ「むぅっ!えいっ!///」

ポロッ!

ソニア「きゃっ!?」

ルリナ「お返しよ!///」

そんなソニアの態度に、ルリナは
自分がソニアにされたのと同じように
ソニアの服をブラジャーごと捲り上げて胸を露わにし
ソニアの胸を揉み始めた。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

ソニア「んぅっ!♡ちょっ!♡あぁっ!♡///」

ルリナ「ほらほら!」

ルリナに胸を揉まれて反応するソニア。

むにゅうぅっ!

ルリナ「ひゃあぁっ!?///」

マサル「僕も仲間に入れてもらおうかな」

すると、マサルが背後から近づき
そのままルリナの胸を揉み始めた。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡マサルぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルに胸を触られて弄られる刺激に
ルリナは感じて喘ぎ始め、ソニアへの責めを中断してしまう。

ソニア「もう!よくもやってくれたわね!///」

解放されたソニアは、息を軽く整えて振り返る。

ソニア「これでも食らいなさい!///」

チクッ!チューッ!

ルリナ「んひぃっ!?♡///」

そう言ってソニアは、どこからか注射器を取り出し
ルリナの乳首に刺して薬品を注入した。
 ▼ 488 ラップ@カラミンゴのうもう 24/10/13 22:00:42 ID:k69M4Bl. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってました!
 ▼ 489 0話◆L1BuuEmZks 24/11/10 17:15:29 ID:d6N2mQ.c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ソニア。何を注射したの?」

ソニア「ん?コレ?///」

ルリナに注入した薬品が気になったマサルは、ソニアに聞くと
ソニアは同じ薬品の入った注射器を新たに取り出して答える。

ソニア「コレは私が配合して作った特製の媚薬よ!///」

マサル「へぇ〜!ソニアって媚薬も作ってたんだ!」

注射器の中身はソニアが作った媚薬らしく
注射器を受け取って媚薬をマジマジと見つめるマサル。

マサル「それじゃあ……」

チクッ!チューッ!

ソニア「ひゃぁっ!?♡///」

注射器を確認した後、マサルは
ソニアの乳首に注射器を刺して媚薬を注入した。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニア「はぁっ!♡……ま、マサルぅっ!♡……///」

マサル「せっかくだし、どんな感じか試してみようか」

媚薬を注入されて興奮しているルリナとソニア
そんな2人の様子を見てマサルは
悪戯っ子みたいな笑みを浮かべる。





ー 数分後 ー

ソニア・ルリナ『うぅっ!♡///』

マサル「2人共お待たせ」


笑みを浮かべた後マサルは、ソニアとルリナの衣服を剥ぎ取り
抵抗出来ないように2人の衣服で2人両手を拘束して
全裸に靴下のみという状態で2人をバルコニーに放置し
自分の部屋に行き、道具を持って戻ってきた。



(いつも長い期間空いてしまい、申し訳ございません)
 ▼ 490 L1BuuEmZks 24/12/11 21:11:12 ID:E/c2QiKA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません
 ▼ 491 ニスズメ@オリジンこうせき 24/12/11 21:16:33 ID:AhFg2oWc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
突然の謝罪どうした?
 ▼ 492 ミツルギ@アイテムコール 24/12/11 22:38:03 ID:izbIYWeU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>490
ええで
 ▼ 493 ークイン@レイスポスのおやつ 25/01/13 13:27:07 ID:vFXwyE5w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 続き待ってます
 ▼ 494 0話◆L1BuuEmZks 25/02/13 20:24:30 ID:huKQokF6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「まずは、コレだね」

ぎゅぷっ!

ソニア「あぁっ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡///」

マサルは、持ってきた道具の中から吸引器を取り出し
ソニアとルリナの胸に吸引器を取り付ける。

カチッ!キュウウウゥッ!!

ソニア・ルリナ『んああぁっ!?♡///』

吸引器を取り付けるとマサルは、スイッチを押し
吸引器を起動させ、乳首を吸引し始めた。

キュウウウウウゥッ!!

ソニア「んううぅっ!♡うああぁっ!♡///」

ルリナ「うううぅっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル「そんでもって……」

吸引器の刺激に反応しているソニアとルリナに
マサルは、電マを2本手に取り、2人の股間に押し当てる。

カチッ!ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!

ソニア・ルリナ『んいぃっ!?♡///』

そして、そのまま電マを起動して振動させ
2人の股間に刺激する。

キュウウウウウウウウウウゥッ……!!
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!

ソニア「あああぁっ!♡んああぁっ!♡だめえぇっ!♡///」

ルリナ「んううぅっ!♡くるうぅっ!♡うううぅっ!♡///」

ソニア・ルリナ『あ、あああああぁっ!!♡♡///』

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

マサル「おっと!」

しばらく電マで責め続けていると
2人は、あっという間に絶頂し
喘ぎ叫びながら盛大に潮を吹いた。



(更新遅くなり大変申し訳ございません。)
 ▼ 495 ラルファイヤー@たいりょくのハネ 25/02/13 20:26:23 ID:d15s0CdA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってました!
 ▼ 496 イリーフ@ハバンのみ 25/02/14 01:12:48 ID:OxY6zmTw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これからは月に1回に1レス更新になりそう
 ▼ 497 0話◆L1BuuEmZks 25/03/21 16:09:10 ID:9hFch.bw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カチッ!きゅぽっ!

ソニア・ルリナ『んうぅっ!♡///』

2人が潮を吹いて絶頂した姿を見て
マサルは電マを止め、2人に取り付けた吸引器を外す。
胸と股間への刺激から解放された2人は
身体を痙攣させながら呼吸を整える。

ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル「ふふふ!大きくなったね」

吸引器によってビンビンに肥大化した
2人の乳首を見て楽しそうに微笑むマサル。

マサル「どれどれ?」

クリッ!

ソニア「んひぃっ!?♡///」

マサルは、ソニアの乳首を摘み、クリクリッと弄り始めた。

クリクリッ!クリクリッ!

ソニア「んうぅっ!♡今、乳首弄っちゃぁっ!♡///」

グイッ!

ソニア「だひいいいぃっ!?♡///」

媚薬のせいで感度が上がり、先程まで吸引されてた
乳首を愛撫され、刺激の強さに弄るのを止めてほしいと
お願いしようとした所で乳首を思いっきり引っ張られて
ソニアは、悲鳴じみた声を上げて絶頂してしまう。

ソニア「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「うん。効いてるみたいだね。それじゃあ、次は……」

クリッ!

ルリナ「んうぅっ!♡///」

乳首を弄られてあっさり絶頂したソニアの様子を見て
媚薬の効果を確認したマサルは、今度はルリナの乳首を摘み
ソニアの時と同じように乳首を弄り始めた。
 ▼ 498 ズマオウ@テラスタルオーブ 25/03/21 16:17:07 ID:fgfUimwY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってました、肥大化した乳首は次の話では元に戻ってほしい
 ▼ 499 0話◆L1BuuEmZks 25/03/21 21:44:23 ID:9hFch.bw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クリクリッ!クリクリッ!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ほらほら」

クリクリッ!クリクリッ!

ルリナ「ううぅっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「ほれ!」

グイッ!

ルリナ「んひいいいぃっ!?♡///」

ピュウウウウウゥッ!!

ソニアよりも乳首の感度が高いルリナは
マサルに少し愛撫されるだけで先程から
何回も軽くイキ、ビクビクしながら刺激を受け続け
最後に乳首を思いっきり引っ張られて
ルリナは喘ぎ叫び、母乳を噴き出しながら絶頂した。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「うん。ルリナの方も凄く効いてるみたいだね」

母乳が止み、ルリナが絶頂したのを確認したマサルは
満足そうな表情で、ルリナの両手の拘束を外す。

ルリナ「っ!♡えいっ!♡///」

マサル「っ!」

すると、拘束を解かれたルリナは、マサルを押し倒した。

ルリナ「よくもやってくれたわね!♡///」

そう言ってルリナは、押し倒して仰向けになった
マサルのパンツに手をかけて、そのまま脱がし
マサルの勃起した男根を露わにする。

ルリナ「お返しよ!♡///」

そして、丸出しになった男根を両足で挟み
そのまま両足でマサルの男根を弄り始めた。
 ▼ 500 ロッゴン@デンリュウナイト 25/03/21 21:45:25 ID:Pnsg6bL2 NGネーム登録 NGID登録 報告
2レス以上出したの珍しいな
 ▼ 501 ライドン@まんたんのくすり 25/03/21 21:47:13 ID:csZQbVzI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
たくさん更新してくれる方が嬉しいよね
 ▼ 502 0話◆L1BuuEmZks 25/03/21 22:17:23 ID:9hFch.bw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!

マサル「んっ!っ!」

ルリナ「ほらほら!♡どうよ!♡///」

青い靴下越しに男根を足で擦られる刺激に
マサルはビクッと反応し、そんなマサルの反応を見て
ニヤニヤしながら足コキを続けるルリナ。

ぐりっ!ぐりっ!ぐりゅ!ぐりゅ!

ルリナ「ほらほら!♡だんだん汁が出てきたわよ!♡///」

男根の先端から徐々に我慢汁が溢れてきて
ルリナの靴下を濡らし、徐々に足コキの音が変わってきた。

ぐりゅ!ぐりゅ!ぐりゅ!ぐりゅ!

マサル「んぅっ!!」

どぴゅうううううぅっ!!

ルリナ「きゃぁっ!♡///」

そのまま足コキされ続けた結果、マサルは耐えきれず射精し
ルリナの靴下をザーメンまみれにした。

ルリナ「うわぁっ!♡凄いベットベト!♡///」

射精した事で足コキを止めてルリナは
足コキでイカせた事に満足気に微笑み
ザーメンまみれになった靴下を脱いで完全な全裸になる。

マサル「ふぅ〜っ!やってくれたね、ルリナ」

ルリナ「ふふふ!♡たまには、いいでしょ?♡///」

マサル「まぁ、たまにはね」

足コキを終えて互いに微笑みあうマサルとルリナ。

ソニア「ちょっと2人とも!♡2人だけで楽しんでないで、私の拘束も取ってよ!♡///」

そんな2人に、拘束を解かれずに
放置されていたソニアが抗議し、拘束を解いてと頼んだ。

マサル「あ、ごめん」

ソニアの声を聞いてマサルは、軽く謝罪し
ソニアの拘束を外してあげた。
 ▼ 503 ッフロン@あやしいパッチ 25/04/21 23:08:39 ID:5hTUN.iM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 504 リゴンZ@ラグラージナイト 25/06/03 17:05:15 ID:YKuMf0Hw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 505 ラフロル@ガラナツブレス 25/07/01 00:10:03 ID:Op4gEldk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってます支援
 ▼ 506 バニー@こだいのせきぞう 25/08/01 16:30:03 ID:2SXwk7CA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 507 ランブル@ゴーゴーゴーグル 25/08/21 16:14:07 ID:g30cShI. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
途中スキップしてもいいから完結してほしい
 ▼ 508 エルオー@グランドコート 25/09/05 08:40:02 ID:Fs5MWXrM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 509 ゲハント@オリーブオイル 25/09/26 22:40:41 ID:3bt.g/AE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 510 ブソル@ハスボーじょうろ 25/10/14 16:45:52 ID:uKSY8XFI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 511 モンガ@ビアーのみ 25/11/11 22:02:56 ID:bz4gUh7U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 512 リーニョ@のんきミント 25/12/03 12:28:14 ID:fInsrgLo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 513 リーザー@そうこのカギ 25/12/22 03:16:47 ID:f9JwzU/s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 514 クジキング@ゴールドコロン 26/01/16 00:06:24 ID:EGRcIqro NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
戻ってこなかったか
 ▼ 515 ツノイバラ@するどいくちばし 26/01/16 02:59:59 ID:m.DgkA12 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
レイドバトル楽しかったです ありがとうございました
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