. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
「あっ…あ、あ゛、あぁぁ…うぅんっ…ん、ん゛♡」
オレさまが腰を打ちつける度、ケダモノじみた嬌声を上げてよがる女。
10歳以上離れているのに、肌は透き通るように綺麗だ。雪のような、という形容が浮かび上がるのは、こおりタイプのエキスパートであるためか。
溢れて収まらない肉感的な肢体をベッドに投げ出している女。"ジ・アイス"の異名も忘れ、一人の妖艶な女として快楽に溺れる。名前をメロンといった。
生まれたままの姿で仰向けになり、はしたなくもむちむちとした両脚をかっ開いてオレさまを受け入れている。股と股が触れ合うたびに感じ合う熱。くぐもった水音が心地いい。
メロン「もっと…来て。来てぇ」
媚びるような声にいきり立ち、淫らに揺れ続ける乳房を両手で鷲掴んだ。
デカい。オレさまが知る中で一番の爆乳だった。デカいだけじゃない、エロい。
この女は全身くまなくエロすぎる。
柔らかさも、ハリも弾力も特A級のオッパイ。5人の子供を育てた乳首は、オレさまの唾にまみれていやらしく屹立していた。
乳を揉む度に、肉壺がオレさまのモノを締め上げる。
オレさまは我を失いつつあることを自覚しながら、振り切るように激しく腰を前後し続けた。
メロン「お、おぉ…お゛ぉ♡クる、クる!キちゃうぅぅっ!!」
ジリリリリリリリ………
ジリリリリリリリリリリリリ…ピッ
キバナ「………んぁぁ…」
目覚まし時計を止めた。