. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
タウニー「に、200万!?私が借りたのは10万円なんだけど…」
カラスバ「嬢ちゃん…ワシらもチャリティーちゃうねん。あんたみたいなサラ金で借金出来ない様な未成年や多重債務者相手に金貸ししとるんや、リスクが高い分金利も高なるのは当然やろ?」
タウニー「そんな大金…払えませんよぉ…」
カラスバ「あ〜〜…なら働いて貰うしかあらへんな〜?」
タウニー「は、働くってまさか…Hな仕事じゃ…」ビクッ
カラスバ「ははは…そっちの方がよかったんか?確かにそう言う仕事場も紹介出来るんやけど…タウニーはんの場合年齢でアウツ!ウチが扱ってるのは対象年齢10歳までの若い子限定やねんな」
タウニー「ほっ…」
カラスバ「案外…Hな仕事の方が楽だったかも知れへんで…?」
タウニー「それってどういう……うっ」クラッ
カラスバ「おっ、もう効いて来たか!ゴッツ効くやんこの睡眠薬!」
タウニー「こ、紅茶に何故か混ぜられた…?」
カラスバ「親やガッコーの先生に習わんかったか?知らん人から貰ったモンに手ェ付けたらアカンて、タダより怖いモンはないんやで〜」
タウニー「わ、私を…どうしゅる…」ジタバタ
カラスバ「そりゃ勿論、働いて貰うんやで!お前らみたいなクズを集めた奈落の底の底で」
カラスバ「タウニーはんの借金は現在利息込で100万やし、丸1年は入ってもらう計算になるな〜」
タウニー「や、やら…はなしぇ…はなしぇえ…」ジタバタ
カラスバ「ふふ…"はなしぇましぇん"」
タウニーは目の前が真っ暗になった。
目を覚ますと彼女が居たのは
悪臭と粉塵漂い
亡者(多重債務者)共が埋めく地の底の底
地下強制労働施設だった。
多重債務録タウニー 始動!