. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
エモンガ「んっ…///デデくんの…どんどん大きくなってるエモぉぉっ♡」ズチュズチュズチュ
デデンネ「も、もう…出ちゃうンネっ!」パンパンパンパン
エモンガ「うんっ///私も…もうっ…エモッ♡だしてぇっ♡」ビクビクンッ
デデンネ「もうっ出るンネぇ…ンネェェェェェェ!!!」ブビュルッ!ドピュッ!ドピュルルルッ♡
エモンガ「エモォォォォォォォォォォ!」ビチャビチャビチャビチャビチャビチャ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
エモンガ「えへへ♪デデンネくん…気持ちよかったよ♡」
デデンネ「…本当に僕なんかでよかったンネ?」
エモンガ「なんで?当たり前モっ!」
デデンネ「エモちゃんは可愛くてみんなの人気者なのにさ…僕みたいなネットでクソ扱いされてるやつなんて…相応しくないと思うンネ…僕は図鑑設定だと電気を奪う害獣扱いンネっ!」
エモンガ「…ほかの人の評価なんて気にしないで?私は目の前にいる優しいデデくんが…その…/////やっぱりさ…好きエモっ!!!!」
デデンネ「‼︎」
エモンガ「私も図鑑設定だと厄介者扱いされてるけど…デデくんは私のこと嫌いになっちゃうエモ?」
デデンネ「そんなことないンネ!ほかの人が何て言おうと…僕はエモちゃんがみんなになんて言われようと…好きンネ」
エモンガ「だよね…ふふっ/////大好きだよ♡」チュッ
デデンネ「ンネ/////」
この後2人は幸せに過ごしましたとさ