リーリエ「先生呼んできます!」ダッ
カキ「クソッ、仕方ない!サトシ、ズボンを脱げ!いまからバクガメスで床を壊してサトシを下の階のトイレに移動させる!」
サトシ「分かった!」ズルッ
バクガメス「ガメ!」ズドン
サトシ「落ちる!」
グラジオ「俺も!」
スイレン「空からサトシが!?」
サトシ「スイレンごめん!出る!」ブリ
グラジオ「ワールズエンドフォール!」
ルガルガン「ウオオ!」ズドン
サトシ「ポケモンスクールに地下施設が!?」
リーリエ「先生呼んできました!ってみんなどこ行ったんですか!?」
ナリヤオーキド「地下から帰ってきた者は1人としておらん」
マーマネ「水をくれ…」
マオ「」
サトシ「2年間行方不明になってたマーマネ!それと干からびたマオ!」
グラジオ「くっ…天井がワールズエンドフォールで塞がってる、閉じ込められたな」
スイレン「どうするの?」
サトシ「とりあえずうんこの続きしていい?」
ルガルガン「アウウ…」
グラジオ「いままでありがとう、ルガルガン…お前のことは忘れない」
サトシ「成仏しろよ!」
ありがとうルガルガン、さらばルガルガン!
君のことは決して、忘れない! 〜fin〜
〜あとがき〜
ある冬の日、寒空の下で私は生まれました。
親の愛を受けすくすくと成長した私は、今年で27を迎えることが出来ました。
途中、何度も辛いことや悲しいこともあったけど、楽しいことや嬉しいことは何ひとつとしてありはしませんでした。
私は子供ながらに、世界は平等ではないことを悟ったのです。
親から自立し、一人暮らしを初めてからの私の生活は、とても晴れやかで充実したものでした。
最低賃金のバイト詰めの毎日、バイトの先輩からのカツアゲ、上手くいかない友人関係。
どこを取っても良いところなどまるでなく、1度は自殺まで考えたほどでした。
しかし、そんな私も今はバイトを辞め、家に篭もり悠々とネットサーフィンに勤しむ毎日。
そろそろ貯金も尽きます。
しかし人生、今この瞬間が楽しければ、何でもいいのです。
カキ「クソッ、仕方ない!サトシ、ズボンを脱げ!いまからバクガメスで床を壊してサトシを下の階のトイレに移動させる!」
サトシ「分かった!」ズルッ
バクガメス「ガメ!」ズドン
サトシ「落ちる!」
グラジオ「俺も!」
スイレン「空からサトシが!?」
サトシ「スイレンごめん!出る!」ブリ
グラジオ「ワールズエンドフォール!」
ルガルガン「ウオオ!」ズドン
サトシ「ポケモンスクールに地下施設が!?」
リーリエ「先生呼んできました!ってみんなどこ行ったんですか!?」
ナリヤオーキド「地下から帰ってきた者は1人としておらん」
マーマネ「水をくれ…」
マオ「」
サトシ「2年間行方不明になってたマーマネ!それと干からびたマオ!」
グラジオ「くっ…天井がワールズエンドフォールで塞がってる、閉じ込められたな」
スイレン「どうするの?」
サトシ「とりあえずうんこの続きしていい?」
ルガルガン「アウウ…」
グラジオ「いままでありがとう、ルガルガン…お前のことは忘れない」
サトシ「成仏しろよ!」
ありがとうルガルガン、さらばルガルガン!
君のことは決して、忘れない! 〜fin〜
〜あとがき〜
ある冬の日、寒空の下で私は生まれました。
親の愛を受けすくすくと成長した私は、今年で27を迎えることが出来ました。
途中、何度も辛いことや悲しいこともあったけど、楽しいことや嬉しいことは何ひとつとしてありはしませんでした。
私は子供ながらに、世界は平等ではないことを悟ったのです。
親から自立し、一人暮らしを初めてからの私の生活は、とても晴れやかで充実したものでした。
最低賃金のバイト詰めの毎日、バイトの先輩からのカツアゲ、上手くいかない友人関係。
どこを取っても良いところなどまるでなく、1度は自殺まで考えたほどでした。
しかし、そんな私も今はバイトを辞め、家に篭もり悠々とネットサーフィンに勤しむ毎日。
そろそろ貯金も尽きます。
しかし人生、今この瞬間が楽しければ、何でもいいのです。
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