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SS

【R-18】スイレン「サトシとエッチなこと」

 ▼ 1 タング@しめつけバンド 20/01/18 21:46:42 ID:IyaUM4oE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「お邪魔します」

バーネット「いらっしゃいスイレン!」

ククイ「よく来たな」

サトシ「お、スイレン!」

私はスイレン。今日はサトシの家に泊まりに来ました

サトシ「上がっていいよ」

スイレン「うん」

夕食の時間
ちょうどククイ博士たちがご飯の用意をしてくれていた

スイレン「すごいごちそう…」

バーネット「今日はスイレンが来たからね。奮発しちゃった」

ククイ「遠慮せずにたくさん食べろよ?」

スイレン「ありがとうございます。よかったね、ナギサ」

ナギサ、大喜びみたい
私と来れてよかったね

サトシ「スイレンも一緒に食べようぜ!」

スイレン「うん…!」

 ▼ 2 ターミー@おうごんのみ 20/01/18 21:59:23 ID:IyaUM4oE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシの隣に座り、一緒にご飯を食べる

ククイ「いや〜しかしまさか、スイレンが泊まりに来るなんてな」

バーネット「他の皆は呼ばなかったの?」

サトシ「うん。スイレンだけ来たいって言ってたから」

バーネット「へえ〜…なるほど…」

スイレン「な、なんですか…」

バーネット「ふふ!べつになんでもないわ」

スイレン「………」

バーネット博士は気づいてるのかな
私が彼のこと好きだっていうこと

サトシ「ほらもっと食えよ。たくさん食べないと大きくなれないぞ?」

ククイ「おいサトシ…」

バーネット「もうっ。デリカシーなってないわね…」

サトシ「え?」

スイレン「ふふっ」

スイレン「(そういうところも好き)」

 ▼ 3 カチュウ@ポロックキット 20/01/18 22:04:34 ID:IyaUM4oE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こうして私は食事を終えると、サトシと一緒に時間を過ごした

カードゲームをやったり
テレビを見たり
あっち向いてホイをやったり…

色々なことをして遊んだ

サトシ「くっそー…スイレン強すぎだろー…」

スイレン「そんなことない。サトシが顔に出てるだけ(笑)」

濃密な一時…それはあっという間に過ぎていってしまった
 ▼ 4 イリキー@オーキドのてがみ 20/01/19 04:33:45 ID:BW1AT5nw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「ふう」

サトシ「お風呂どうだった?」

スイレン「いい湯加減。気持ちよかった」

お風呂の後、私はサトシの部屋…2階へと上がる
すると彼が、私の布団を用意してくれていた

スイレン「ナギサもピカチュウも、もう寝ちゃったね」

サトシ「だな。さっきまではしゃいでいたのに」

スイレン「……………」

時計を見ると針は10時
そろそろ眠る時間だ

サトシ「ククイ博士とバーネット博士は寝室で寝てるみたいだな」

スイレン「もう?早いね」

サトシ「明日仕事のようだし…」

スイレン「………」

サトシ「俺たちも寝るか。電気消すぞ」

スイレン「うん」

サトシが部屋の明かりを切ると、一面が静かな夜に変わる
天井の窓ガラスから照らされる月の光…
普段、自分の家じゃ見ることのできない風景

スイレン「綺麗だね…」

サトシ「ああ…」

私はサトシとソファーで寄り添い、暗い空を眺めていた

スイレン「………」

サトシ「………」

スイレン「ねえ。今日、いい…?」

サトシ「うん…」

私がそう呟くと、距離を近づけ彼の手を繋ぐ

スイレン「サトシの手…あたたかいね」

サトシ「そうか?スイレンのは小さくて少しひんやりだな」

スイレン「わたし体温低いから。オニゴーリ」

サトシ「まじ?」

スイレン「嘘です」
 ▼ 5 アームド@ヘルガナイト 20/01/19 04:51:36 ID:BW1AT5nw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「また嘘ついたな」

スイレン「えへへ」

すぐ引っ掛かるサトシ、面白い
私の言うこと全部信じてくれるもの


サトシ「じゃあするか…」

スイレン「………」

その言葉とともに、彼の手は私の身体へ移る

これからするのは恋人同士でやる行為だ
私たちは ただのクラスメイトではない、普通の友達でもない

サトシとは もはや、深い関係にまで進んでしまっている
それはもう、男女が築く性の交わり…

スイレン「優しくしてね…」

サトシ「ああ。いっぱいしてやる」

皆が寝静まった家の中、私とサトシは真夜中の姿に生まれ変わる

エッチなバトル スタートだ


 ▼ 6 モルー@TMVパス 20/01/19 20:55:02 ID:liNkMEMw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「………」

スイレン「ん…」

スイレン「(いきなり脱がすなんて…)」

開幕早々わたしの服に手を入れ、脱がそうとする

スイレン「そんなに私の裸見たかったの…?」

サトシ「うん…スイレンが来てからずっと思ってた」

スイレン「エッチ…」

もうギンギン

ズボン越しに凄い膨らんでるのが分かる

それに彼の吐息がかかって、興奮してるのも伝わる

スイレン「(私の身体で興奮してるんだ)」

好きな人にそう見られるのはとても嬉しい
だって私のこと、女の子として見てくれてるんだもの

スイレン「っ…」

次第に自分の服のボタンが外されていく…けれど

サトシ「よし脱げた…!ってあれっ?」

スイレン「ふふっ…残念でしたー。服の下は水着です♪」

今日はパジャマの下に水着を身に付けていた
変態さんへのサプライズ

スイレン「どう?がっかりした?」

サトシ「………」

釣られちゃったサトシ。私がそう言って勝ち誇っていると……

サトシ「…!!」ガバッ

スイレン「きゃあ!?」

彼は突然、わたしの股に顔を潜らせてきた
 ▼ 7 モネギ@じしゃく 20/01/19 21:13:40 ID:liNkMEMw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「ちょ、ちょっとサトシ!?」

抵抗する間も与えず、イワンコのように股を嗅いでくる

サトシ「………」スンスンスン…!!スンスンスン

スイレン「あっ!?だめ!そんないきなり…っ!!」

身体が敏感に反応
そんなところを嗅ぐなんて…!

スイレン「だめ…!だめっ!恥ずかしいからっ!」

私は顔を真っ赤にし、振るわせて拒否する

水着越しでも鼻息がかかる…
陰部を嗅がれるのはとにかく恥ずかしい。このままだと沸騰しちゃうレベル

スイレン「(だめだよ…そこ、絶対臭いのに…っ!)」

サトシ「……」スンスンスン…スンスンスン…

サトシは止めようともせず、とにかく嗅ぎ続ける
私の恥ずかしいとこ、匂いを覚え、隅々まで知ろうとする…

スイレン「(でもどうしてだろう…とっても恥ずかしいのに、気持ちいい…!)」

頭の中は羞恥心でいっぱいなのに……
アソコは嬉しそうに汁を出し、快楽に悦んでいた
 ▼ 8 リュウズ@すいせいのかけら 20/01/19 21:16:23 ID:B4aYyZz2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 9 ャノビー@しんかいのウロコ 20/01/19 21:23:30 ID:dPZY/nLs NGネーム登録 NGID登録 報告
全裸待機して待ってたぞ
 ▼ 10 シツブテ@あやしいパッチ 20/01/20 21:45:01 ID:18CAqmYo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「はぁはぁ・・・!サトシ・・・っ」

彼に嗅がれ過ぎて、胸のドキドキとアソコの疼きが収まらない

私の水着はグチョグチョに湿って濡れまくっていた

これが性の快楽か・・・



サトシ「・・・スイレンのアソコ、いい匂いする・・・」

サトシ「チーズと海水が混ざった、濃厚な匂いだ」

スイレン「っ!!!」

スイレン「そ、それって臭いってことじゃ・・・///」

サトシ「たまんない」スンスンスン

スイレン「ああああっ!!!!」

そう言ってまた私の股に顔を埋める
臭いのに嗅ぐの・・・?そんなに私の匂いが好きなの?

サトシってどこまでも変態・・・
けれどそんな彼が愛おしくて好き

正直嗅がれるだけで幸福感に満たされる

スイレン「(もっと嗅いで・・・・)」
 ▼ 11 ンプジン@メダルボックス 20/01/21 19:54:14 ID:rGnsRJtM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「・・・」スンスンスン

スイレン「っっ・・・」

スイレン「(私のアソコ、臭いんだ・・・っ)」

スイレン「(臭いのに嗅いくれてる・・・こんな必死に・・・!)」

サトシ「っ・・・っ・・・」

サトシのズボンを見ると、もう はち切れそうになるぐらいに勃起していた

脳裏に私の匂いを焼き付かせるまで嗅いじゃったから、ここまで生殖器が膨張してるんだ
私に興奮して、精液たくさん作らせて・・・

サトシ「ごめんスイレンっ俺、もう限界・・・」

スイレン「いいよ・・・脱ぎ脱ぎしよ・・・?」

私は彼のズボンをスッと脱がせる
下に穿いていたパンツも・・・

すると飛び出てきたのは


スイレン「わぁ・・・」

バキバキに硬くなった、デカい釣り竿だ
 ▼ 12 ンシカイオーガ@ミストシード 20/01/21 19:59:11 ID:rGnsRJtM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「凄いおっきい・・・///」

サトシ「うう・・・」

子供のモノとは思えないグロテスクな形

皮が剥け、血管が浮き出て、大量の我慢汁が漏れている

スイレン「・・・」スンスン

スイレン「(ああ・・・臭い・・・)」

生臭いイカの香りが、鼻の奥底まで漂わせる
興奮の刺激が、脳とアソコに響かせる

スイレン「(たまらない。この匂い)」

サトシ「スイレッ・・・そんな嗅がないで・・・」

スイレン「ふふ。今度はこっちからおしおき」

彼の竿を手に取り、シゴきを開始

とっても太くて大きな素敵な釣り竿

私だけの釣り竿に、快楽を与える
 ▼ 13 ドグラー@しつもんメール 20/01/21 20:01:52 ID:s3lcoBPM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 14 ニョニョ@みずべのハーブ 20/01/23 06:33:19 ID:1v0EI8s2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シコシコシコ

サトシ「あああ!!あっあっ!!!!」

私の手コキでガクガクびくびくなサトシ

スイレン「そんなに気持ちいいの?」

サトシ「んっ!!ん〜!!!!」

あまりに気持ちいいのか、身体で答えてくる

もうアレはパンパン。元気いっぱい

スイレン「(可愛い・・・)」

この釣り竿を扱えるのは私だけ
だから私のもの。誰にも渡さない

スイレン「・・・ちょっと責めてみよっかな」

Sっ気なせいか、彼をいじめたくなっちゃった
 ▼ 15 ルミル@イーブイZ 20/01/23 06:40:05 ID:1v0EI8s2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「んっ・・・」チュパ

サトシ「ああああ・・・・!!」

スイレン「んっんっ」ジュプジュプ

デカイ釣り竿を頬張る
トロトロで濃厚。口の中、生暖かい

スイレン「(臭い・・・でもおいしい・・・)」

サトシ「スイレッ・・・」

スイレン「んー?」ジュポジュポ

サトシ「っっ!!!!」

スイレン「(ふふ・・・)」

上目遣いで見たらビクビクしてる
そんなに私のこと、好きなんだ

じゃあ"私"のことしか考えられなくなるぐらい、気持ちよくしてあげるね


スイレン「(恥ずかしいけど、スイッチ入っちゃった)」

私は口を吸いつかせ、オクタン顔になってバキュームフェラを始めた
彼のキョダイヨワシに吸い付き、思いっきりシェイクする

スイレン「(私の下品な顔、見て)」

ジュポジュポジュポ!!!!

サトシ「くおおっ!!スイレンッ!!!」
 ▼ 16 イケンキ@ぎんのズリのみ 20/01/23 08:17:53 ID:1v0EI8s2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「ん゛っん゛っん゛っ」

ドラミドロのようなひょっとこ顔でヨワシをしゃぶる

下品of下品

こんなはしたない顔、サトシにしか見せられないよ

サトシ「やばいって・・・!気持ちよすぎるっ!!」

スイレン「んっんっ・・・」

口の中で膨らんでる
ビクビクしてるの、分かる

スイレン「(どんどんおっきくなってる・・・)」

このままどこまで大きくなるんだろう
アシマリのバルーンみたいになるのかな?

スイレン「ぷはっ」

スイレン「うわあ・・・」

サトシ「はぁはぁっ・・・」

スイレン「(さっき見た時よりもデカくなってる・・・)」

金玉がパンパンに膨れ上がれ、釣り竿はメガギャラドスのようにグロテスクで巨大な形状に仕上がった

サトシ「スイレン・・・イきたい・・・出したいよお・・・」

スイレン「・・・・」

スイレン「ダメ。イくときは私の中で・・・」

サトシ「・・・!」

股を開いて誘う

もうわたしの中、グチュグチュだ

身体がサトシの欲しがってる・・・アソコが疼いてる・・・

スイレン「しよ・・・子作り・・・///」
 ▼ 17 ルセウス@トライパス 20/01/23 11:39:43 ID:1v0EI8s2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「っ・・・・」

ビキビキビキ

今の言葉を聞いて、サトシのアレは更に膨張した
生殖行為に興奮・・・これも人の定めか。

サトシ「スイレン・・・」ハァハァ

スイレン「サトシ・・・」

私たちは互いに秘部を擦り合い、準備を行う

馬鹿デカい釣竿だ。こんなのが入ったらどうなるんだろう

想像しただけでアソコがキュンキュンと疼く。

彼の竿、子種が欲しいと疼きまくっている

サトシ「入れるぞ・・・始めるぞ」

スイレン「うんっ・・・」

私は水着をずらし、膣を露出させた
もう受け入れる準備は万端だ

サトシ「っ・・・」ズブ

スイレン「あっ・・・」

中に亀頭が入った

sexの時間、開始
 ▼ 18 ラキオン@タウンマップ 20/01/24 00:47:56 ID:z.I6LRN6 [1/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「くっ!!」

スイレン「あああ…!!!」

ズブズブと大きいのが奥に入ってきた
頭の中に、快楽の波が押し寄せてくる  

サトシ「きつすぎるっ…!」

スイレン「おおおっ…!」

口を開け、下品な顔で快楽に浸る私 

スイレン「(凄い…サトシのおち○ちん、全部入った…!)」

性器と性器の結合
それは恋人同士が行う、最高の愛の行為だ

サトシ「ふーふー…」

スイレン「はぁはぁ…」

私たちは気持ちよさのあまり、もはや自我を保てられてない

ここからは本能のまま、ただ快楽を互いに求めて腰を振り合うだけ

サトシ「……スイレン…♥️」

スイレン「サトシ…♥️」

サトシ「思いっきり動かすぜ…」

スイレン「うん…ゼンリョク、来て…」

お願いサトシ

私のパールル、壊れるほど愛して

 ▼ 19 ルード@サーナイトナイト 20/01/24 00:58:49 ID:z.I6LRN6 [2/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「っ」ズブズブ

スイレン「お゛」

サトシ「ううっ…」ズブズブ!!

スイレン「お゛お゛」

サトシ「ふうっふうっ!」パンパンパンッ

スイレン「おっおっおっ…!」

ピストンが始まった
中でズボズボされ、その度にビリビリの快楽が脳に伝わってくる

スイレン「(ああ気持ちいい…おち○ちん気持ちいい…!!)」

彼と体を1つにし、責められる
穴の中に出し入れする度ぐちょぐちょ音が奏でられ、エッチなお汁が飛び散りまくる様は はしたない

サトシ「おっおっおっ…!」

スイレン「お゛っお゛っお゛っ」

私もサトシも理性が崩れ、アシマリのようにひたすら喘いで感じるだけ

頭の中にあるのは気持ちいいこと、そして目の前にいる人が好きということだけ

それ以外はなにもない
もうこのままイく。絶対イく

スイレン「おっおっ!サトシ!♥️」ギュッ

手と足を使い、カラマネロのようにサトシに絡み付いた

サトシ「おおっ!スイレン!♥️」パンパンパンッ

もう本能で動いてるから恥ずかしさなんてものは無いよ?
これはsex、子孫を残す行為で子作り

スイレン「(サトシ好き…好き…!)」  


 ▼ 20 マシュ@バコウのみ 20/01/24 01:11:26 ID:z.I6LRN6 [3/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁはぁはぁ…!」

スイレン「あっあっあっ!!!」

パンパンパンッ

パンパンパンッ

パチュパチュパチュ

スイレン「(どんどん激しくなってる…)」

スイレン「(サトシのアレも、大きくなって…!)」

股の奥底から波が近づいてきた

スイレン「(来る…来る!!)」

サトシ「限界だ!!!!もう出ちゃう!!!!」

彼が必死に歯を食い縛り、ギリギリまで耐えてる
中で分かる。もう爆発寸前だってことは

スイレン「いいよ…!私もイく!!このまま中に出して!!!!」

サトシ「出るっ!出る出る出る出る!!!!!」ギュッ

スイレン「あ゛あっ!!!♥️」

手を握りしめ、ラストスパートに入った 
全力無双激烈剣

ち○ぽZが子宮に炸裂

サトシ「スイレンッ!!!!!」

スイレン「サトシッ!!!!!」

来る!イく!!!

パンパンパンッ!!!!!!!!

サトシ「ッ〜〜〜!!!!!!!!」ドッビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!!

スイレン「ああああああああああ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!」ビクンビクンビクン!!!!!!!!!

イキのいい釣竿から出た大量のどくどくが、子宮にたっぷりと注ぎ込まれた
 ▼ 21 ダック@アイテムコール 20/01/24 01:16:33 ID:z.I6LRN6 [4/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビュルルル!!!!
ビュルルル!!!!
ドッビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!!

サトシ「っ!!っ!!!!」

スイレン「あっ!!!あ゛!!!!あ゛〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!」

舌を思いっきり出し、上目になって全身を痙攣させる

スイレン「(すごいっ!頭の中、真っ白!!!!)」

ま○こが絶頂を迎えたこと
サトシと一緒にイけたこと
サトシが濃い子種を出してくれたこと 

色々な気持ちが全部一気に来て、最高の快楽を味わえた  

サトシ「っっ………」ビクビク

スイレン「お゛ぉ……♥️」ビクビク  

スイレン「(気持ちいい……もうサトシ以外、何も考えられない…♥️)」

私たちはオーガズムに達し、性器を繋げたまま、身体を抱きしめ合いながら余韻に浸った
 ▼ 22 ャノビー@こだいのぎんか 20/01/24 01:22:51 ID:z.I6LRN6 [5/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ふぅ………」 

スイレン「いっぱいイけたね………」

サトシ「ああ。すごかった…」

スイレン「ふふっ♥️」

サトシ「スイレン…大好きだぜ」

スイレン「私も…」

幸せだ
お腹の中で、サトシの熱い精液がいっぱい入ってるのを感じる

マーキングされた
彼のものになった証拠

スイレン「(これで赤ちゃんデキるのかな…)」

私とサトシの赤ちゃん、どんな子になるだろう

スイレン「(楽しみ)」
 ▼ 23 ゲキ@すごいつりざお 20/01/24 07:30:43 ID:z.I6LRN6 [6/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「さてと、そろそろ寝るか……」

スイレン「………」

物足りない

もっとやりたいってアソコが泣いてる
ミルクでたぷたぷになった子宮が疼いてる

スイレン「(サトシとsexしたい)」

私の性欲は収まらなかった

サトシ「スイレン…?」

スイレン「もう一回しよ…」

サトシ「え………」

スイレン「…♥️♥️」

サトシの上に乗り、射精後の萎えた竿を弄り始める

サトシ「ぐっ!?ちょ、待ってくれ!もう出したっ!!出したから!!」

スイレン「まだ足りない…もっと出して…♥️」

サトシ「ぐああっ…!!!」

サキュバススイレン。サトシの精を搾り取ります
sexバトル二回戦、開始
 ▼ 24 ンタイン@きんのたま 20/01/24 15:56:07 ID:z.I6LRN6 [7/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「いただきまーす…」ズブブ

サトシ「お゛おおおぉ…!!」

今度はこっちから膣に入れる

スイレン「あああ…」

ゾクゾクが凄い。子宮、喜んでる
私のパールルがサトシのギャラドスを美味しそうに食べてる…

サトシ「スイレ…!」

スイレン「んふ…♥️」

この体位、たまんない…
私が上に乗ることで、彼を支配してる感じがする
女王様な気分

スイレン「いっぱい責めてあげるね…」

サトシ「あ…あ…!!」

スイレン「泣いたって許さない。からっぽになるまで出させるから♥️」

Sスイッチ、オン
 ▼ 25 ガフシギバナ@せいなるはい 20/01/24 16:14:19 ID:z.I6LRN6 [8/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイレン「んっんっ…」ズブズブ

サトシ「あ゛っ!!ああああっ!!!!」

腰を振り出し入れする 
中で擦れる度、奥に当たる度に気持ちいい

スイレン「ああ最高…サトシのギャラドス、もうメガシンカしてる…!」

サトシ「うううっ!!」

私に責められてビンビン、ギンギン
元気になってる

彼の苦しそうな顔、可愛い
もっといじめたい。責めてあげたい

スイレン「(サトシは私のもの。誰にも渡さない)」

ズチュズチュズチュズチュ!!!!

サトシ「おっ!!!?おおおおっ!!!!!」

ガニ股で脚を開き、高速ピストンする 

スイレン「おっおっおっ♥️」

 ▼ 26 レセリア@ヒメリのみ 20/01/24 16:22:08 ID:z.I6LRN6 [9/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「スイレンっ!スイレンっ!!!」

スイレン「っっっ〜♥️」

ひたすらピストン
騎乗位で種搾りプレス

本能のまま動く今の私は獣同然
下品な雌が雄を喰い、新たな生命を作ろうとしている

スイレン「んっんっ!!サトシ!!」バチュバチュバチュ!!!!

スイレン「ん〜〜〜〜♥️」チュウウウウウ💋バチュバチュバチュ!!!!

サトシ「ん゛〜〜〜!!??」

キスをして口を封じさせた。口もアソコも、ギガドレインで根こそぎ搾り取るよ

スイレン「(ああやばいっ!頭真っ白になるっ…!サトシとキスしながらズボズボ!!!!)」

サトシ「んおっ!!♥️んおっ!!!♥️」

もうまともになんて考えられない
気持ちよすぎて脳が壊れる。おかしくなる

スイレン「(おま○こ壊れる。イぐ)」

大きな快楽の波、近づいてきた!
 ▼ 27 ウオウ@がんせきプレート 20/01/24 16:27:39 ID:G/hg.hYI NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 28 ランセル@ポイントカード 20/01/24 16:37:36 ID:z.I6LRN6 [10/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ああスイレン!!!もうだめだ!!!」

スイレン「いいよ!!!出してサトシぃ!!!!」

また一緒にイける…サトシと二人で…!!
膣内での膨張率、120%
もう私も彼も💣寸前

スイレン「(来る来る来る!!!!)」

このまま絶頂へ向かうため、最後の全力ピストンを放った

スイレン「お゛っおっお゛っ♥️」バチュバチュバチュ!!!!
サトシ「んおっ!!♥️お゛っおおおっ!!!」

Sスイッチ全開 一滴も残さず搾り取る

サトシ「うぐあ!!!も、う!!!!」
スイレン「イぐっ!!イぐっ!!」

次の瞬間、頭の中は真っ白に


サトシ「うあああああああああぁぁあああ!!!!!!!!!!!♥️♥️♥️」ドビュルルルルルルル!!!!!!ビュルルルルルルルルウウウウ!!!!!!!!!!!!

スイレン「ん゛お゛おおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!♥️♥️♥️」ブッシャアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!

サトシが熱い子種をぶちまけると同時に、私は潮を噴いてアクメした
互いに身体を仰け反らせ、全身を痙攣させまくる

スイレン「お゛……イ……ぐ………♥️」ピクピク
 ▼ 29 チエナ@きあいのタスキ 20/01/24 16:43:46 ID:z.I6LRN6 [11/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁはぁはぁ………」

スイレン「んはっ……はぁはぁ………」

すべての精気を抜き取った
全部わたしの中に、入ってくる…

スイレン「あああっ…サトシっ…」

サトシ「スイレンっ…」

激しく動きすぎた私は疲れ、彼の身体にピッタリくっついて休んだ

スイレン「また、一緒にイけたね…」

サトシ「だな…」

余韻の賢者モード
さっきまでの獣のように狂っていた私たちは、理性を取り戻して正気に

スイレン「気持ちよすぎて頭の中、ぐちゃぐちゃになってた…」

サトシ「俺も…スイレンに搾り抜かれたよ…」

スイレン「もっかい搾りとる?」

サトシ「ええ!?」

スイレン「嘘でーす」ギュッ

サトシ「なんだ嘘か…」

スイレン「ふふっ」
 ▼ 30 スバーン@こころのしずく 20/01/24 16:54:13 ID:z.I6LRN6 [12/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「そろそろ寝ないとな。もう0時過ぎてる」

スイレン「うん」

サトシ「寒くないか?」

スイレン「温めて…」

サトシ「へへっ。甘えん坊だな」

スイレン「……♥️」

私たちは肌身離さず、身体を抱きしめながら眠りについた

スイレン「(これからもずっといようね。サトシ…)」

End
 ▼ 31 ーボック@つららのプレート 20/01/24 16:54:57 ID:tb.c1Cg2 NGネーム登録 NGID登録 報告
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