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アイリス「ああん!サトシ、好きぃ!好きぃ!!!」パンパンパンパン
マオ「いっちゃえ♪いっちゃえ♪」
サトシ「ううっ!!」
アイリスの激しい腰使いにサトシの身体は否が応でも反応してしまう。2人の性器から溢れ出る粘液が奏でる水音は2人の興奮をさらに高める。
まさに獣。サトシの絶頂が近いことを本能的に察したアイリスはさらに腰を振る速度を上げた。
サトシ「出ちゃう!出ちゃう!アイリス!また出ちゃうよぉおお!!」
アイリス「出してぇ!サトシの赤ちゃん、私の中に全部出してぇ!!!」
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュぅうううううううう!!!!!!!!!
アイリス「あああああああああああああああああああんっ!!!!!」
本日72回目の子種がアイリスの膣内に注がれる。
マオ「2人とも凄いえっち…私も疼いてきちゃった♪サトシ、次は私だよ♪あっ♪サトシっ♪んっ♪」クチュクチュ
サトシの情けない姿にマオはまた性欲を高まらせる。自らのおまんこに手を入れエロエロなスピードでグチュグチュする。その快楽かそれとも今後起こりうるそれ以上の快楽を想像してか、マオの顔は発情しきったただの雌となる。
サトシ「マオ…」
そんなマオの姿を見てサトシは無意識に興奮してしまう。アイリスとマオ。黒人と褐色肌。野獣先輩と同じ色の肌を持つ2人の少女からすでに何十回と精を搾り取られたにもかかわらず、サトシのチンポが衰えてることは無かった。
アイリス「はぁ…サトシ、大好き♪」
マオ「来てっ♪サトシ♪ずっと一緒だよ!!」
サトシ「2人とも…ああっ!!俺も2人のこと愛してるぜ!!」