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【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日(2) ー

 ▼ 1 ◆L1BuuEmZks 21/05/20 00:35:33 ID:DdcM3NkE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
皆さん!こんばんは!

このスレは下のスレの続編です!

【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1360889

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル 2
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1373009

軽く登場人物の紹介説明

マサル
このスレの主人公。
5人の奴隷ポケモンを所持している。

ユウリ マサルの奴隷ポケモン1号
マリィ マサルの奴隷ポケモン2号
ソニア マサルの奴隷ポケモン3号
ルリナ マサルの奴隷ポケモン4号
サイトウ マサルの奴隷ポケモン5号

そして、本日の18時頃に
スレを投稿する予定です!
皆さん、よろしくお願いいたします!
 ▼ 780 ガメノデス@ていこうのハネ 21/11/13 00:34:38 ID:8N8gNVLo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 781 14話◆L1BuuEmZks 21/11/13 18:02:18 ID:HqqAw8xo [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あなた!♡次は、マリィが上になって、動いてもいいですか?♡///」

マサル「わかった。いいよ」

マリィの申し出にマサルは、了承すると
仰向けになって寝転ぶ!

マリィ「では、失礼します!♡///」

そう言ってマリィは、ガッチリと真っ直ぐに
勃っているマサルの男根を握り
マサルのの身体の上を跨ぎ
ゆっくりと腰を下ろしていく!

クチュッ!ズプッ!ズプププププッ!!

マリィ「あぁっ!♡はぁっ!♡はあああぁっ!♡///」

腰を下ろし、男根の先端がマンコに触れると
男根が腟内に侵入し、そのまま少しずつ挿入していき
マリィは、根元までマサルの男根を飲み込んだ!

マリィ「あぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「すごいねマリィ、僕のを根元まで挿入っちゃったよ。動けそうかい?」

マリィ「は、はいぃっ!♡大丈夫、ですぅっ!♡それじゃあ、動きますねぇっ!♡///」

と言うとマリィは、ゆっくりと腰を少し浮かしていくと
抜かずに、また腰を下ろしていく!
下ろすと、また腰を浮かし、また腰を下ろす!
それを連続で、ゆっくりと何回も繰り返して
マサルの男根を出し入れし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡んぅっ!♡どうですかぁっ!?♡マリィぃっ!♡気持ちよくぅっ!♡出来てますかぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「ああ。マリィの腟内、僕のをしっかりと絡み付いて、気持ちいいよ。マリィは、気持ちいいかい?」

マリィ「んうぅっ!♡はいぃっ!♡あなたのぉっ!♡さっき、射精したばっかりなのにぃっ!♡あぁっ!♡熱くて、ガチガチで、気持ちいいぃっ!♡あぁっ!♡///」

さっきとは、逆でマリィ自身が動いてる事で
自分の思うように快感を得る動きが出来る事で
マリィは、ピストンしながら色っぽい声で喘ぎ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「マリィ。僕、そろそろ、またイキそうだよ」

マリィ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡だ、射精してぇっ!♡マリィの腟内にぃっ!♡あなたの熱い精子ぃっ!♡いっぱい射精してえぇっ!♡///」

マサルが絶頂しそうなのを聞くと
マリィは、イカせようと、自分も感じながら
一生懸命に腰を動かし続けた!
 ▼ 782 14話◆L1BuuEmZks 21/11/13 18:13:31 ID:HqqAw8xo [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「ううぅっ!で、射精るぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マリィ「ああぁっ!?♡あああああぁっ!!♡///」

マサルが絶頂した事でマリィは、動くのを止め
マサルの身体の上に腰を下ろして
男根の先端を奥に押し付け、腟内射精させた!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡で、射精てるぅっ!♡マリィの子宮にぃっ!♡熱〜い精子ぃっ!♡いっぱい射精されてるうぅっ!♡///」

ザーメンが噴出し、腟内に出されてマリィは
ザーメンの熱と感触に、身体をビクビクさせ
恍惚な表情で色っぽい悦びの声を出して反応する!

ズプププププッ!ヌポッ!!

マリィ「あはぁんっ!♡///」

ザーメンの射精が終わった事で、マリィは
ゆっくりと腰を上げて、マンコから男根を引っこ抜き
開いてるマサルの股の間に座り込む!
すると、マリィのマンコからザーメンが逆流し
砂の上に溢れ出てきた!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!……っ!?♡///」

身体を動かしていたのと感じていた事で
マリィは、疲れて息を整えながら
マサルの男根を見て驚く!
2回も絶頂して大量のザーメンを出したにも関わらず
マサルの男根は、全く萎えておらず
ギンギンに勃起した状態でビクビク!と動いていた!

マサル「………マリィ」

マリィ「ああぁっ!♡い、いいよぉっ!♡あなたが、満足するまでっ!♡いっぱい犯してくださいっ!♡///」

マサル「っ!……マリィ!」

マリィ「きゃあぁっ!♡///」

マリィが、そう言うとマサルはマリィに抱きつき
また挿入し、3回戦を始め出す!

そして、また無人島で
マリィの色っぽい喘ぎ声が聞こえ始めた!
 ▼ 783 14話◆L1BuuEmZks 21/11/13 18:49:56 ID:HqqAw8xo [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 一方、その頃 ー

ルリナ「ふぅ〜っ!楽しかったぁっ!♡」

サイトウ「ルリナさん、すごかったです!」

ユウリ「結局、私とソニア博士は、1回もサーフアクションせずに終わりましたね」

ソニア「私なんか、立つだけでやっとだったわ」

マサルとマリィが、無人島で目覚めた頃
ユウリ達は、マンタインサーフを終え
カンタイビーチに戻ってきていた!
すると、女性スタッフが慌ててコチラに向かって来る!

ビキニのお姉さん「ちょ、ちょっと!そこの人!」

ルリナ「ん?私?」

ビキニのお姉さん「あ、貴女!マンタインサーフ、今日初めてやったんですよね!?」

ルリナ「え、ええ。そうだけど……」

ビキニのお姉さん「貴女のマンタインサーフの記録を計ったらなんと、このビーチの最高記録で、今までの1位の記録を越えちゃってます!」

ルリナ「え、ええぇっ!?」

女性スタッフから発せられた内容に
ルリナは、思わず驚きの声を出す!

ルリナ「えっ!?嘘!?本当に!?」

ビキニのお姉さん「はい!1位です!」

ユウリ「す、すごいですよルリナさん!」

サイトウ「おめでとうございます!」

ソニア「まさか、1位になるなんてね、おめでとう!」

初めてにも関わらず、ルリナが1位を出した事で
ユウリ達は、自分の事のように喜び、祝福する!

ユウリ「本当にすごいね!マリィ!お兄ちゃん!………って、あれ?……マリィ?……お兄ちゃん?」

するとユウリが、お兄ちゃんとマリィに
話しかけようとするが、マサルとマリィの姿が見えず
ユウリは、周りをキョロキョロと見て2人を探す!

ソニア「ん?どうしたのユウリ?」

ユウリ「お兄ちゃんとマリィが、いないんです!」

ソニア「え?………あれ!?いない!?」

サイトウ「マサルさん!マリィさん!」

ルリナ「嘘!?いつの間に、いなくなったの!?」

(すみません。一旦離れます。いつ戻るかわからないです。)
 ▼ 784 14話◆L1BuuEmZks 21/11/13 22:29:30 ID:apVMrNXA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ユウリ「すみません!私達が戻ってきた時に、私と同じくらいの男の子と女の子一緒にいませんでしたか!?」

ビキニのお姉さん「い、いえ!貴女達4人だけで、その2人の姿はありませんでしたよ!」

ソニア達もマサルとマリィが、いない事に気づき
周りを見たり、女性スタッフに聞いたりするが
このビーチのどこにも2人の姿は、なかった!

すると………

『マンタアァッ!!』

全員『!?』

海の方から鳴き声が聞こえて振り向くと
そこには、2匹のマンタインがユウリ達のいる
ビーチに向かって慌てて泳いできている!

ルリナ「マンタイン!」

サイトウ「もしかして、マサルさんとマリィさんを乗せてたマンタイン!?」

マンタイン2匹『マンタァッ!!』

マンタインがユウリ達のいる砂浜の近くにくると
背中には、マサルとマリィの水着とサンダルが
乗っているのみで、2人の姿はなかった!

ソニア「コレって、マサルとマリィの!?」

ビキニのお姉さん「マンタイン!貴方達の乗せていたトレーナー達は、どうしたの!?」

マンタイン2匹『マンタァッ……』

女性スタッフが、マンタイン達に
マサルとマリィの事を聞くが
マンタインは、申し訳なさそうな表情で
わからないと答える!

ユウリ「そんな!」

ビキニのお姉さん「私、事情を話して船を用意してきますので、皆さんは、ここで待っていてください!」

ソニア「わかりました!お願いします!」

そう言って女性スタッフは、事情を説明しに
テントに向かって走っていく!

ユウリ「お兄ちゃん、マリィ………」

行方不明のマサルとマリィに、ユウリは
不安な気持ちになり、2人の心配をする!

ビキニのお姉さん「お待たせしました!」

すると、女性スタッフが船の鍵を持って戻ってきた!
かくして、ユウリ達は船に乗って海を出て
マサルとマリィを探しに行くのだった!
 ▼ 786 14話◆L1BuuEmZks 21/11/13 22:56:22 ID:3za.KUFA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(ビキニのお姉さん→女性スタッフに変更)

ー 海の上 ー

ソニア「マサルーーッ!」

サイトウ「マリィさーーん!」

ユウリ「お兄ちゃーーん!」

ルリナ「マリィーーッ!」

海に出たユウリ達は
女性スタッフに操縦してもらってる船の上で
2人の名を呼んで探す!

サイトウ「どこにも見当たりませんね」

ソニア「2人共、どこに行っちゃったんだろう」

なかなか見つからないマサルとマリィに
ユウリ達は、どんどん不安な気持ちになっていく!

ルリナ「ん?ねぇ、スタッフさん!」

すると、ルリナが遠くの方に見える
小さな物体を見つけた!

女性スタッフ「ん?ああ、アソコは、人もポケモンも住んでいない小さな無人島です!」

ユウリ「無人島……もしかして、アソコに2人が!」

サイトウ「ええ。その可能性は、ありますね!」

ソニア「スタッフさん!あの無人島に寄ってもらってもいいですか!?」

女性スタッフ「わかりました!」

女性スタッフから無人島だと知らされて
ユウリ達は、マサルとマリィが、無人島にいると期待し
船は、無人島への進路を変えて進んでいく!

女性スタッフ「島が見えてきましたよ!」

ソニア「っ!ねぇ!アソコに誰かいない!?」

ルリナ「確かに!もしかして2人かも!」

サイトウ「ええ!きっとそうです!」

ユウリ「おーーい!お兄ちゃーーん!マリィーーッ!」

船が無人島に近づいて行くと
2人分の人影が見えてユウリ達は
マサルとマリィじゃないかと期待する!
 ▼ 787 ヒスイゾロアーク@エスパーZ 21/11/13 22:58:33 ID:puowehCw NGネーム登録 NGID登録 報告
ヤってる描写もうちょい欲しいな
面白いから全然ええけど
支援
 ▼ 788 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 00:16:34 ID:QgMMceb6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あぁっ!♡ああぁっ!♡すごいぃっ!♡あっ!♡あっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「マリィ、また中に出すよ!」

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡はいぃっ!♡マリィもぉっ!♡またぁっ!♡あぁっ!♡い、イクぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡///」

マサルとマリィは、あれから何度も抜かずにやったり
体位を変えたりして何回もヤりまくっていた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あっ!♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡あぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡///」

マサル「うぅっ!くぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

マリィが絶頂した瞬間、マサルも絶頂し
マリィの腟内に射精する!

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

マリィ「あっ!♡……………///」

射精し終え、男根を引っこ抜くと
マリィは、色っぽい声を出すと
うつ伏せで倒れ込んでしまい
マンコから大量のザーメンがドロドロと
溢れ出しながら、グッタリと失神してしまった!

マサル「あちゃー!流石にヤりすぎちゃったかな?」

失神してしまったマリィを見て
マサルは、ヤりすぎてしまったと
頭を掻いて反省する!

「おーーい!お兄ちゃーーん!マリィーーッ!」

マサル「ん?」

すると、海の方から自分達の名前を呼ばれて
海の方を振り向いて見てみると
そこには、船に乗ってコチラにやってくる
ユウリ達の姿が見えた!

マサル「ユウリ!ソニア!ルリナ!サイトウ!」

船にいるユウリ達の姿を見てマサルは安心し
ユウリ達に向かって手を振ってここにいると知らせる!


(今回は、ここで終わります。また18時頃に続きを書きたいと思います。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 790 ケンホロウ@こだわりメガネ 21/11/14 00:27:31 ID:rgzo3UGM NGネーム登録 NGID登録 報告
>>775
細かくて申し訳無いけど安価はお互いが失神って書いてるっぽい
支援
 ▼ 791 プリン@おおきなマラサダ 21/11/14 00:33:58 ID:kJnsLlUk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの失神は無くていいよ
 ▼ 792 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 00:37:55 ID:4GL2c6PY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>790
すみません。
マサルも失神したら
>>776が出来なくなると思い
マリィだけ失神にしました。

マサルも失神させた方がいいでしょうか?
 ▼ 793 メタング@おだんごしんじゅ 21/11/14 00:38:34 ID:kJnsLlUk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
させない方がいいよ
 ▼ 794 ヨーテリー@やけたきのみ 21/11/14 00:40:20 ID:iACADw96 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価は絶対
だけどその後の進行に影響するならやむを得ん場合もある
それはイッチの判断でええんちゃう?
 ▼ 795 ソーナンス@デルダマ 21/11/14 01:00:52 ID:Q7M2ubhQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
失神しないでくれ
 ▼ 796 エイパム@きのみぶくろ 21/11/14 16:02:22 ID:ZDhk/M.. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 無人島 ー

ユウリ「お兄ちゃん!マリィ!」

船が無人島に到着し、ユウリ達は上陸すると
マサルとマリィの方に駆け寄る!

マサル「皆!」

女性スタッフ「2人共!大丈夫ですか!?」

マサル「はい。僕もマリィも大丈夫です」

ユウリ「よ、よかったぁ……」

ソニア「もう!心配したんだからね!」

マサル「ゴメン。マリィと一緒に大波に飲まれてここまで流されちゃったんだ」

サイトウ「大波に!?無事でよかったです!」

と無事な様子のマサルの姿を見て
ユウリ達は安堵した!

ルリナ「……………ところで、気になってたんだけど」

そう言って、ルリナはマリィの方を見て
それにつられてユウリ達もマリィを見る!

マリィ「っ♡………っ♡………っ♡………///」

女性スタッフ「っ!?こ、コレは!?///」

ルリナ「何でマリィは、倒れてるの?ってか、マリィのマンコから出てるのって………」

ザーメンを垂れ流して失神しているマリィの姿を見て
女性スタッフは、顔を赤らめて驚き
ユウリ達は、自分達が2人の事を探している間に
2人が何をしていたのか察して、マサルを見る!

ルリナ「………私達、貴方達の事心配してたんだけど」

サイトウ「………スタッフさんに、船出してもらって」

ソニア「………私達が、一生懸命探している間に」

ユウリ「………お兄ちゃんマリィと」
 ▼ 797 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 16:03:42 ID:ZDhk/M.. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>796
すみません。間違えて書き込み押しちゃいました。
今日休みだったので
18時に書き込みするのを
先に書いてました。
 ▼ 798 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:00:31 ID:hdPY4iAk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(改めて、18時に始めます。)

マサル「あ、いや、その………」

自分達が行方不明になった2人を探している間に
その張本人達は、セックスしてたという事実に
ユウリ達から白い目で見られて
マサルは、冷や汗をかく!

マサル「いや、その、なんと言いますか、急にムラつき始めまして、我慢出来なかったといいますか………」

とマサルは、ユウリ達に言い訳しながらも
未だに男根をギンギンに勃起させていた!

女性スタッフ(お、大きい!?///)

ソニア「……で、何回も射精したにも関わらず、未だに勃起が収まらないと」

マサル「は、ははは……………はい」

勃起しているマサルの男根を見て
女性スタッフは、顔を赤らめて驚き
ユウリ達は、未だに白い目をして見つめ
マサルは、少し苦笑いをした後
諦めたようにガクッ!と項垂れて頷く!

ソニア「………そう。それじゃあ」

そう言うと、ソニアは身に付けていた
ライフジャケットと水着を脱ぎ始め
それを見て、ユウリ達もソニアと同じように
ライフジャケットと水着を脱ぎ、全裸になった!

女性スタッフ「ふぇっ!?み、皆さん!?///」

突然ユウリ達が水着を脱いだ事に
女性スタッフは、驚きの声を出し
マサルも何故ユウリ達が脱いだのか疑問に思う!

マサル「あの、何で皆、裸になるの?」

ソニア「何でって、決まってるでしょ!」

4人『私達もマリィ(さん)みたいにマサル(さん・お兄ちゃん)とエッチしたい(のよ・んです)!///』

女性スタッフ「え、えええええぇっ!?///」

4人同時に発せられた内容に
女性スタッフは、思わず叫んでしまった!
 ▼ 799 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:21:36 ID:hdPY4iAk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「………え?怒ってないの?」

ソニア「もちろん、怒ってるわよ!///」

ルリナ「心配していたのに、当人達はヤりあってて、マリィなんか幸せそうに失神しちゃって!///」

ユウリ「あんなになっちゃうまで、お兄ちゃんと何回も犯されて!///」

サイトウ「それに、射精したにも関わらず、未だにそんな立派に勃起していて!///」

4人『心配させた上に、2人の姿を見て発情して、エッチな気分にさせたんだから、罰として私達を満足させるまで犯し(なさい・てください)!///』

と顔を少し赤らめて、言うユウリ達の姿を見て
マサルはポカンと呆気に取られたが
すぐにニヤッと笑ってユウリ達を見る!

マサル「わかった。それじゃあ、ヤろうか」



どんなプレイをする?
>>799〜>>801

道具を今持ってないので道具使う内容と
女性スタッフと失神しているマリィが
参加する内容は、無しでお願いします。

女性スタッフは、他の4人とプレイした後に
相手させますのでご了承ください。
 ▼ 800 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:22:29 ID:hdPY4iAk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価修正
>>801〜>>803
 ▼ 801 ガーメイル@びっくりこやし 21/11/14 18:25:43 ID:iACADw96 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが更に止まらなくなり、一人ずつ失神するまで責め続ける
 ▼ 802 イシツブテ@けいけんアメS 21/11/14 18:26:13 ID:9Vkoc2V6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリとディープキス、みんなに見せつけるように今まで何度もキスして鍛えられたテクニックでキスだけでイカせる、もちろん全員に順番にする
 ▼ 803 ポッポ@メガイカリ 21/11/14 18:32:10 ID:gTa2ZdB. NGネーム登録 NGID登録 報告
4人との行為を終えたあと、経験値を積んだマサルのマサルがレベルアップする(レベルアップの内容は任せます)
 ▼ 804 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 18:58:12 ID:f/NMp78o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、まずは………」

そう言ってマサルは、ユウリに抱きつく!

ちゅううぅっ!

ユウリ「んうぅっ!?♡///」

そして抱きついた状態でユウリに
ディープキスを行いだした!

んちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んちゅぅっ!れろれろっ!

ユウリ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

今までに何度もキスして鍛え上げられた
マサルのディープキスのテクニックに
ユウリは、マサルにキスされてるだけで
身体をビクビクと少し跳ねて反応する!

マサル「ぷはぁっ!」

ユウリ「ぷはぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ディープキスが終わり、マサルが離すと
ユウリは、艶やかな表情で
その場にヘタリと座り込んでしまった!

ソニア「嘘でしょ!?キスされただけであんな風になっちゃってる!?///」

ディープキスされた後のユウリの姿を見てソニア達は
成長してるマサルのキスのテクニックに驚く!

マサル「それじゃあ、次は………」

ソニア「きゃあぁっ!?♡んうぅっ!?♡///」

そう言ってマサルは、今度はソニアに抱きついて
そのままディープキスを始める!

んちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んちゅぅっ!れろれろっ!

ソニア「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んぁっ!♡///」

マサルの舌捌きに、ソニアはビクビクと反応し
口を塞がれた状態でこもった甘い声をもらす!

マサル「ふぅっ!」

ソニア「ぷはぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニアへのディープキスも終えると
ユウリと同じように、ソニアもへたって座り込んだ!

(すみません。一旦離れます。一応22時位に戻ろうと思ってますが、いつ戻れるかわからないです。)
 ▼ 805 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 21:44:41 ID:XkQgSx3A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

んちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んちゅぅっ!れろれろっ!

ルリナ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡うぁっ!♡///」

サイトウ「ぅっ!♡んぅっ!♡ぁっ!♡///」

その後、マサルはルリナとサイトウにも
ユウリとソニアの時と同じようにディープキスをする!

ルリナ・サイトウ『はぁっ♡………はぁっ♡………///』

ディープキスから解放されるとルリナとサイトウも
マサルのディープキスのテクニックにやられて
ヘタリと座り込んでしまった!

女性スタッフ(嘘!キスされただけで皆あんな風になるなんて!?一体、どんな感じなの!?///)

マサルにディープキスされた4人の姿を
少し離れた所で見ていた女性スタッフは
4人の恍惚な表情を見てマサルのキスのテクニックに
ドキドキして興味を持つ!

マサル「さてと、次は下の方を……」

ユウリ「待って、お兄ちゃん!♡///」

マサル「ん?」

全員にディープキスをしたマサルは
今度はマンコを愛撫しようとしたら
ユウリに止められてしまった!

ソニア「私達、さっきのディープキスでもう濡れちゃってるから!♡///」

ルリナ「だから、もう、マサルのおチンポ!♡///」

サイトウ「私達に、挿入れてください!♡///」

そう言ってユウリ達は、自身の手で
くぱぁっ!と広げ、イヤらしく濡れてるオマンコを
マサルに見えるように見せつける!

そんな光景を見てマサルは、ニヤリと笑い
自身の男根手に取り構える!

マサル「そっか。それじゃあ、まずは………>>806!」



誰に挿入する?>>806
 ▼ 806 イシツブテ@しらたま 21/11/14 21:45:27 ID:G65UrlrY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ
 ▼ 807 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 23:15:08 ID:82b.yda. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズプッ!!

ユウリ「ああぁっ!?♡んあああああぁっ!♡///」

マサルは、4人の中からユウリを選び
ユウリのマンコに男根を近づけると
そのまま、あっさりと抵抗もなく
腟内に男根をズッポリ!と突っ込んだ!

すると、ユウリは色っぽい声を上げながら
ビクビク!と痙攣をした!

ユウリ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡///」

マサル「ユウリ、挿入れただけでイッたのかい?」

ユウリ「あぁっ!♡だ、だってぇっ!♡興奮してた上にぃっ!♡オマンコ疼いてぇっ!♡お兄ちゃんのおチンポぉっ!♡ほしかったんだもぉんっ!♡///」

マサル「そうか。それじゃあ、たっぷりと僕のチンコを味わってもらうよ」

そう言うとマサルは、ユウリの腰をがっしりと掴み
腰を振ってピストンし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ひいぃっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル「ほらほら!どうだい、お求めのチンポは?コレが、ほしかったんだろう?」

ユウリ「あああぁっ!♡はひいぃっ!♡これえぇっ!♡これやばぁいぃっ!♡いつもより、おチンポぉっ!♡おチンポ、しゅごいぃっ!♡///」

とマサルがピストンし、男根が腟内で擦れたり
突かれる度に、ユウリはトロンとした表情で
色っぽい声を出して、淫らに喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡だ、だめえええぇっ!♡ま、またあぁっ!♡い、イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕もっ!で、射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「あ、あぁっ!♡あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!?♡///」

ユウリが耐えきれず、2度目の絶頂に達しそうになると
マサルも絶頂し、腟内射精するとユウリは
色っぽい大声を上げて絶頂してしまった!
 ▼ 808 14話◆L1BuuEmZks 21/11/14 23:31:09 ID:82b.yda. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ユウリ「あぁんっ!?♡はぁっ♡……はぁっ♡……///」

射精し終え、マサルはマンコから男根を引っこ抜く!
すると、ユウリは、ビクビクと痙攣を起こし
マンコからザーメンを溢れ出しながら
ぐったりしてしまう!

マサル「気持ちよかったよユウリ。さてと、次は誰に挿入しようかな?」

ぐったりしてしまっているユウリにそう言うと
マサルは、萎えずに勃起したままの男根を掴み
次は、誰に挿入しようか考える!



誰に挿入する?>>809
1:ソニア
2:ルリナ
3:サイトウ

(すみません。今回ここで終わります。また明日の18時頃に続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 809 ニャスパー@くろおび 21/11/14 23:46:46 ID:EUa2VGCA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ
 ▼ 810 14話◆L1BuuEmZks 21/11/15 17:57:38 ID:86N6PIbQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「マサル!♡次は、私に挿入れて!♡///」

とマサルが、次は誰としようか考えてると
ルリナが、マサルの目の前で四つん這いになり
お尻を突き上げたポーズで、マサルを誘惑する!

マサル「それじゃあ、次はルリナに挿入れてあげる!」

そんなルリナの姿を見てマサルは
ルリナに歩み寄り、突き上げられたルリナのお尻を
掴むと、ルリナのマンコに男根をぶち込んだ!

ズプッ!!

ルリナ「んうぅっ!♡あああぁっ!♡///」

男根が奥まで、すんなり挿入るとルリナは
身体がゾクゾクし、色っぽい声を出す!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「んあぁっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサルが腰を振って挿入した男根をピストンさせると
ルリナの顔が上気し、目はトロンとしだし
恍惚とした表情で唾液を滴らせながら喘いでく!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あぁっ!♡いあぁっ!♡激しぃっ!♡だめえぇっ!♡い、イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクイク、イッちゃうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

激しいマサルのピストン責めにルリナは
大きな喘ぎ声を出して絶頂し、ビクビクと痙攣する!

ルリナ「あっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ルリナ。イッたのかい?」

絶頂したルリナの姿を見て、マサルは
一旦ピストンを止め、ルリナに絶頂したか確認する!

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……だ、だってぇっ!♡……マサルのオチンチィン!♡……いつも以上にぃっ!♡……気持ちよかったんだもぉんっ!♡///」

マサル「そっか。それは、よかった。でも………」

ルリナがトロ顔で感想を言うと
それを聞いてマサルは、ニヤリと笑い
男根をゆっくりと引いて、引っこ抜く寸前まで引くと
そこから思いっきり奥まで突っ込み、強く突いた!

ズドンッ!!

ルリナ「ぐひいいいいいぃっ!?♡///」

完全に男根が抜かれると思っていたら
突然、一気に男根を突っ込まれて
ルリナは、情けない声を出して喘いだ!
 ▼ 811 14話◆L1BuuEmZks 21/11/15 18:36:15 ID:7/FsrlIE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「僕は、まだイッてないから、もう少し味わってもらうよ!」

そう言ってマサルは、再びピストンし始め
先程よりも激しく腰を振り始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あああぁっ!♡はあああぁっ!♡いひゃあああぁっ!♡らめえええぇっ!♡とめてええぇっ!♡///」

マサル「やだ。僕がイクまで相手してもらうよ」

ルリナ「そ、そんなあぁっ!♡あああぁっ!♡んううぅっ!♡あああぁっ!♡///」

と1度絶頂して敏感になってる状態で
マサルに容赦なくピストンして腟内を責められて
ルリナは、涙と唾液を滴り落としながら
激しく淫れて喘ぎ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡ひゃあああぁっ!♡///」

マサル「うっ!そろそろイキそうっ!」

ルリナ「あああぁっ!♡早くぅっ!♡早くイッてえええぇっ!♡壊れりゅぅっ!♡このままじゃ私ぃっ!♡壊れちゃうううぅっ!♡///」

マサル「うっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「あ、ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

ピストンを続けていたマサルは、絶頂しそうになり
ルリナの腟内に根元まで突っ込んだのと同時に
絶頂してピストンを止め、思いっきり射精した!

ルリナ「あっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ルリナ「あふぅんっ!?♡はぁ!♡……はぁ!♡……///」

射精し終え、マサルは男根を引っこ抜くと
ルリナは、突き上げていたお尻を下ろし
だらしなく開いた口から垂れた舌と唾液と共に
涙と腟内に出されたザーメンを滴し落としながら
ビクビク!と痙攣してしまう!
 ▼ 812 14話◆L1BuuEmZks 21/11/15 19:08:59 ID:t..YzJ5g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「うわぁっ、すごいっ!///」

サイトウ「ルリナさん、すごい顔ぉっ!///」

先程までのルリナの犯されてる姿と
今のアへ顔を晒してる姿を見て
まだ犯されてないソニアとサイトウは
次は自分が、ああなるんじゃないかと
オマンコを濡らし、ヒクヒクさせて、ドキドキする!

マサル「さてと、次は………」

そう言ってマサルは、ルリナから
ソニアとサイトウの方を見る!

サイトウ「っ!?///」

ソニア「嘘っ!?まだ、大きいままなのっ!?///」

2人は、マサルの股間を見て驚く
ソニア達が来るまでにマリィと何回もヤって絶頂し
先程、ユウリとルリナともやって
さらに2回絶頂して射精したにも関わらず
マサルの男根は、全く萎えていなかったのだ!

マサル「なんか、何回ヤって射精しても、全然収まらないんだ。というわけで、次は、どっちがする?」



次は、どっちとする?>>813
ソニアorサイトウ
(体位も希望があれば、どうぞ。但し、難しいと判断した場合は、体位の安価は、無しにします。)

(それと、一旦抜けます。いつ戻るかわからないですが、ご了承ください。)
 ▼ 813 パルスワン@むらさきはなびら 21/11/15 19:24:51 ID:dQr6k9rA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアが騎乗位しながらサイトウがマサルの顔に体重が掛からないように顔面騎乗する
 ▼ 814 14話◆L1BuuEmZks 21/11/15 22:40:33 ID:bOeogfc. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ソニア「サイトウ、私が先でもいい?///」

サイトウ「………はい。いいですよ///」

ソニア「ありがとう!///」

サイトウの許可を得るとソニアは、マサルの前に立つ!

ソニア「マサル!♡次は私に挿入してほしいんだけど、私が上になって動いてもいいかな?♡///」

マサル「ああ。いいよ」

ソニアの言葉を聞いて、マサルは頷くと
砂の上で仰向けになって寝転ぶ!

ソニア「それじゃあ、挿入れるわね?♡///」

仰向けになったマサルの股間の上に股がり
ゆっくりと腰を下ろしていき
自身の腟内にマサルの男根を挿入していく!

ソニア「んぅっ!♡ふぅっ!♡///」

クチュッ!ズズズッ!ズプッ!!

ソニア「ぐぅっ!♡はあああぁんっ!♡///」

マサルの男根の先端が、ソニアの腟内に挿入ると
そのまま、すんなりと根元まで挿入った!

ソニア「あぁっ!♡はぁっ!♡あ、当たってるっ!♡奥まで、届いてるっ!♡///」

根元までみっちりと挿入して、男根の先端が
ソニアの腟内の奥まで押し当てており
色っぽい声を出して感触を味わうと
ソニアは、ゆっくりと動き始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あぁんっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルの胸と腹の所らへんに両手を置いて
両膝をM字開脚の体勢にして、腰を上下に動かすと
男根が腟内の奥を下から突き上げられたり
擦れたりする度にソニアは、動きながら
色っぽい声を出して、反応する!
 ▼ 815 14話◆L1BuuEmZks 21/11/15 23:18:05 ID:6tFIw9SQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あぁっ!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「いいよ、ソニア。みっちりと締め上げてきて、気持ちいいよ」

ソニア「あぁっ!♡私もぉっ!♡あぁっ!♡マサルのおチンポぉっ!♡固くてぇっ!♡大きくてぇっ!♡気持ちいいぃっ!♡///」

とソニアとマサルが騎乗位セックスで
互いに感じあっていると………

サイトウ「あの、マサルさん!♡///」

マサル「んっ?」

サイトウの声が、マサルの頭上の方から聞こえ
マサルは、ソニアからサイトウの方に視線を向ける!

 ▼ 816 14話◆L1BuuEmZks 21/11/16 00:04:22 ID:RrBEUTKo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っ!?」

マサルが、サイトウに視線を向けると
サイトウは、マサルの頭上に股がって立っており
愛液でテカってトロトロに濡れており
ヒクヒクと物欲しそうに動いてるマンコを
自身の手で広げて見せつけていた!

サイトウ「私のここ!♡もう、こんなになっていて、もう我慢できなそうです!♡///」

マサル「確かに、すごい事になってるね」

サイトウのマンコの現状を見て
マサルは、ニヤニヤと笑う!

マサル「ただ、チンコはソニアが使ってるから、クンニで良ければ、相手してあげるよ?」

サイトウ「は、はいっ!♡お願いしますっ!♡///」

マサル「それじゃあ、僕の顔に乗って」

サイトウ「はいっ!♡し、失礼しますっ!♡///」

マサルにそう言われてサイトウは
ソニアと向かい合う形でマサルの顔の上に
体重が掛からないように乗っかった!

クチュッ!ピチャッ!クチャッ!

サイトウ「んうぅっ!?♡うぅっ!♡あぁんっ!♡///」

顔の上にサイトウの股が乗っかり
マサルは舌を出して、サイトウのマンコを
音を立てながら舐めて、クンニをし始めると
サイトウは、舌の感触に感じて、声をもらす!

クチュッ!ピチャッ!クチャッ!

サイトウ「んうぅっ!♡はぁっ!♡やぁんっ!♡そ、そのぉっ!♡気持ちいいぃっ!♡あぁんっ!♡///」

とマサルの舌で舐められて響く音に羞恥心を感じつつも
マサルの絶妙な舌捌きに、サイトウは感じて
色っぽい声を出して喘ぐ!

クチュッ!ピチャッ!クチャッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あぁっ!♡くあぁっ!♡あはぁんっ!♡だめぇっ!♡私ぃっ!♡も、もうぅっ!♡///」

マサル「んっ!いいよ、ソニア。僕も、そろそろイキそうだから。そのまま好きにイッて」

と動き続けて絶頂を迎えそうになっているソニアに
マサルは、クンニを一旦止めて、ソニアに
絶頂してもいいと自分も絶頂しそうな事を伝える!
 ▼ 817 14話◆L1BuuEmZks 21/11/16 00:31:37 ID:8wTQ2Ftc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!ピチャッ!クチャッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あ、ああぁっ!♡あああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イクうぅっ!♡あ、あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///」

マサル「んちゅぅっ!んうぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニア「んあああああぁっ!?♡熱うぅいぃっ!♡///」

ソニアが絶頂して、根元まで突っ込んで
動くのを止める寸前で、マサルも絶頂し
ソニアの奥に先端を押し付けた状態で腟内射精し
ソニアは、腟内にザーメンを射精されて
ザーメンの熱と噴出して流れてくる感触に
背中を仰け反り、ビクビク!と跳ねて反応する!

ヌポンッ!!

ソニア「ぁんっ!♡///」

マサルの射精が終わると、ソニアは仰け反った背中から
足の方に、力が抜けたようにゆっくりと倒れていき
その途中でマサルの男根がマンコから抜けて
そのまま、背中が砂の上に着くように倒れた!

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

砂の上で倒れるとソニアは
マンコからザーメンをドプドプと溢れ出しながら
自身で動いて疲れたのか、息を整えながら休む!

サイトウ「それじゃあ、次は私ですね!♡///」

とソニアの番が終わった事で、サイトウは
クンニを止めてもらい、立ち上がった!

サイトウ「マサルさん。いい………みたいですね!♡///」

マサルにセックス可能か確認しようとしたサイトウだが
勃起した状態でビクビクしているマサルの男根を見て
大丈夫だと確認して微笑む!



サイトウとは、どんな体位でする?>>818
1:正常位
2:後背位
3:騎乗位
4:その他(体位だけ決めてください)

(すみません。今回ここで終わります。戻るのが遅くなってしまい、申し訳ございません。また18時頃に続きを書く予定です。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 818 ママンボウ@アクZ 21/11/16 07:46:16 ID:y24wlcug NGネーム登録 NGID登録 報告
正常
 ▼ 819 14話◆L1BuuEmZks 21/11/16 18:00:46 ID:hlsoOq/o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「それじゃあ、マサルさん!♡私の中に、その逞しいおチンポ!♡挿入れてください!♡///」

男根が勃起しているのを確認するとサイトウは
足を開き、M字開脚の状態で仰向けになり
正常位の体勢になると
マサルは、サイトウの股の前で膝立ちし
自身の男根を持って構える!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

サイトウ「はい!♡早く挿入れてください!♡///」

サイトウが甘い声でそう言うと、マサルは男根を
サイトウのトロトロになって濡れているマンコに
近づけて、先端が挿入るとそのまま
根元まであっさりと挿入した!

ニュルッ!ズプッ!!

サイトウ「ふわぁっ!♡///」

マサル「うわぁっ!すごいヌルヌルしてる!」

男根が挿入されるとサイトウは、色っぽい声を出し
マサルは、サイトウの愛液のヌルヌルした感触を
味わいながら腰を振ってピストンする!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ふあぁっ!♡んううぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルがピストンする度に、サイトウは
マンコから愛液がトロトロと溢れ出しながら
マンコの奥を何回もノックされると感じて
色っぽい声を出して喘ぎ淫れる!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡うんっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「サイトウ。サイトウの中、温かくて、ヌルヌルしてて、気持ちいいよ」

サイトウ「あぁんっ!♡わ、私もぉっ!♡マサルさんのおチンポぉっ!♡あぁっ!♡熱くてぇっ!♡いつも以上に、んうぅっ!♡逞しくてえぇっ!♡気持ちいいですぅっ!♡ああぁっ!♡も、もっとぉっ!♡もっと、激しくしてくださいぃっ!♡///」

喘ぎながらサイトウがそう言うと
マサルは、言われた通りに
先程よりも激しく腰を振りピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はああぁっ!♡んああぁっ!♡い、いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡あ、ああぁっ!♡だめえぇっ!♡イキそうですぅっ!♡///」

マサル「うぅっ!僕も、射精すよっ!」

と激しくなったピストンにサイトウは、淫らに喘ぎ
絶頂しそうになると、マサルも射精しそうになる!
 ▼ 820 14話◆L1BuuEmZks 21/11/16 18:29:28 ID:qzi2QlN2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして………

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あ、あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イキますううぅっ!♡///」

マサル「うぁっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「んうううぅっ!?♡あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

マサルは、奥まで突っ込み先端を押し付けて
そのまま絶頂して腟内射精すると
サイトウも同じタイミングで、潮を吹きながら絶頂し
ザーメン射精される感触と絶頂の余韻を共に感じて
ビクビクと痙攣を起こした!

サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

サイトウ「あふぅんっ!?♡///」

射精し終えたマサルが、男根を引っこ抜くと
サイトウは男根が抜けた感触に反応した後
マサルの射精したザーメンを溢れ出しながら
恍惚な表情でぐったりする!

サイトウ「はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「サイトウ、大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ♡……はぁっ♡……はぁっ♡……は、はいぃっ♡……大丈夫、ですぅっ♡……すごく、気持ちよかった、ですぅっ♡///」

ぐったりと倒れてるサイトウにマサルが話しかけると
サイトウは、恍惚な表情で微笑みながら
マサルに大丈夫だと伝えて、感想を言う!

マサル「そっか。僕も気持ちよかったよ。さてと……」

マサルもサイトウとのセックスの感想を言うと
もう何回も射精したにも関わらず
まだ萎えてない男根を手に取り
次は、どうするかと考えるマサル!

「んぅっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「うん?」

すると、どこからか色っぽい喘ぎ声が聞こえ
マサルは、喘ぎ声が聞こえる方を見た!
 ▼ 821 14話◆L1BuuEmZks 21/11/16 18:58:04 ID:qzi2QlN2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
女性スタッフ「あぁっ!♡んぅっ!♡あんっ!♡///」

そこには、ビキニのブラをずらして
胸を丸見えにして胸を弄るのと同時に
パンツの中に手を突っ込んでマンコを手マンし
オナニーして感じている女性スタッフの姿が!

マサル「スタッフさん?」

女性スタッフ「っ!?あっ!こ、コレは、その!///」

マサルに話しかけられて女性スタッフは、ハッとし
いつの間にか、自分がオナニーしてた事に
顔を赤らめてマサルに言い訳しようと慌てる!

マサル「もしかして、僕達のセックスして感じてるユウリ達の姿を見て興奮して、発情してたんですか?」

女性「っ!?やぁっ!ち、違っ!?///」

マサル「ふぅ〜ん」

むにゅぅっ!クチュッ!

女性スタッフ「っ!?♡ひゃあぁっ!?♡///」

すると、マサルは左手で女性スタッフの胸を鷲掴みし
右手を女性スタッフのパンツの中に突っ込んだ!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

女性スタッフ「んぅっ!♡あぁっ!♡やぁっ!♡///」

マサル「そう言ってる割には、貴女のここは、こんなにずぶ濡れでクチュクチュじゃないですか」

女性スタッフ「ぁっ!♡やぁっ!♡やめぇっ!♡///」

マサル「指でするのもいいですけど、どうです?僕のコレ、欲しくないですか?」

女性スタッフ「っ!?///」

そう言ってマサルは、女性スタッフに
未だに勃起している男根を見せつける!



ちなみに、女性スタッフは、処女?非処女?>>822
 ▼ 822 14話◆L1BuuEmZks 21/11/16 19:04:52 ID:qzi2QlN2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。

再安価>>823
 ▼ 823 シルヴァディ@ほかくポケット 21/11/16 19:06:39 ID:tescvRJQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
処女
 ▼ 824 14話◆L1BuuEmZks 21/11/16 23:30:03 ID:/luMdu/g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました。すみません。寝落ちしてました。)

女性スタッフ「こ、コレが!男の人のオチンチン!お、大きい!///」

先程まで少し離れた所でハッキリと見れてなかった
男根が自身の目の前にあり、女性スタッフは
その男根の見た目のグロさに
顔を赤らめてドキドキして見つめる!

マサル「どうです?挿入れてみたいと思いませんか?」

女性スタッフ「はうぅっ!♡///」

男根を見せつけたマサルは、女性スタッフの耳元で
優しくそう囁くと、女性スタッフは
マサルの甘い声に、ビクッ!と跳ねると
顔を真っ赤にして下を向く!

女性スタッフ「……………ぁぃ……///」

マサル「ん?」

女性スタッフ「私、初めてだから……その、優しくしてください……///」

マサル「っ!……わかりました」

顔を赤らめて恥ずかしそうに呟いた
女性スタッフの言葉に、マサルは
ニヤリと笑って、頷いた!

マサル「あっ!でも、ちょっとだけ、待ってもらってもいいですか?」

女性スタッフ「え?///」



マサル「というわけで、スタッフさんともセックスしようと思っているんだけど。いいかな?」

マリィ「なるほど。マリィが失神してる間に、そんな事になってたんですね///」

サイトウ「まさか、新婚旅行で来て私達以外の人とセックスするとは思いませんでしたね///」

ルリナ「でも、スタッフさんには、マサルとマリィを探すのにお世話になったし」

ソニア「スタッフさんだけお預けなのも気の毒だし」

ユウリ「……わかった、いいよ!その代わり!後で私達ともまた、してもらうからね!お兄ちゃん!」

マサル「ああ。ありがとう」

とマサルが女性スタッフに待ってもらった理由だが
失神したり、ぐったりしていたマリィ達を
全員起こして、マサルがマリィ達に理由を話し
女性スタッフとしてもいいか確認するためであった!

仮にも新婚旅行に来て、ユウリ達以外の相手とするのは
ユウリ達に失礼だと思った結果なのだが
ユウリ達から許可を得る事が出来たので
マサルは改めて、女性スタッフとセックスをする事に!
 ▼ 825 アマカジ@おおきなねっこ 21/11/16 23:43:34 ID:9QzMVTr6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルのが特別でかいだけだから誤解しないように
 ▼ 826 14話◆L1BuuEmZks 21/11/17 00:00:10 ID:QRa.s52. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、挿入れますよ?」

女性スタッフ「は、はい!///」

ユウリ達の許可を得たマサルは
仰向けになってもらった女性スタッフの
マンコに男根を近づける!
前戯をせずともすでに十分に濡れている
女性スタッフのマンコに男根の先端を挿入すると
そのまま、奥へと突き進み
処女膜を破って、挿入した!

ぶちっ!ズプッ!!

女性スタッフ「んぅっ!?くひいいぃっ!?///」

マサルの男根が挿入されると女性スタッフは
処女膜をぶち破られた痛みと
腟内に挿入されてる男根の圧迫感に
涙目で歯を食いしばって、痛みに耐える!

マサル「スタッフさん、大丈夫ですか?」

女性スタッフ「んっ!なんとか、大丈夫です!///」

苦痛そうな表情を見て心配するマサルに対して
女性スタッフは、涙目で微笑んで見せて
マサルに大丈夫と言う!

女性スタッフ「お願い、動いてください!痛みを少しでも和らげてください!///」

マサル「……わかりました。動きますよ、スタッフさん」

女性スタッフ「>>827………>>827って呼んでください///」



女性スタッフの名前>>827
(すみません。今回は、ここで終わります。遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。また18時頃に続きを書こうと思いますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 827 フレフワン@つりざお 21/11/17 01:25:04 ID:NRFE.ii2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゃあ

アリア
 ▼ 828 14話◆L1BuuEmZks 21/11/17 18:00:21 ID:YNo2Ava6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アリア「アリア………アリアって呼んでください!///」

女性スタッフこと、アリアは
マサルに名前で呼んでほしいと伝えると
優しい笑みを浮かべてマサルは頷く!

マサル「わかりました。動きますよ、アリアさん」

アリア「う、うんっ!///」

改めて、アリアの名を呼んで動く事を伝えると
マサルは、アリアが痛くないように
優しく慎重に腰を動かし、ピストン行う!

ジュプッ!……ジュブッ!……ジュボッ!……ジュポッ!

アリア「んっ!♡……んぅっ!♡……あぁっ!♡///」

マサルの男根が腟内でゆっくりと動き出すと
アリアは、痛みが少しずつ引いていき
少しずつ快感を得はじめて
小さい声で色っぽい声を出して反応する!

ジュプッ!……ジュブッ!……ジュボッ!……ジュポッ!

アリア「あっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡///」

マサル「どうです?痛くないですか?」

アリア「はぁっ!♡だ、大丈夫ですぅっ!♡あぁっ!♡もう少し、早くしても、いいですよぉっ!♡///」

マサル「わかりました」

アリアにそう言われて、マサルは
ユウリ達の時と変わらない位のスピードで
腰を振ってピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「あぁっ!♡んぅっ!♡ああぁっ!♡///」

すると、アリアは先程よりも大きな声で
色っぽい声を出して反応する!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「あぁっ!♡ああぁっ!♡い、いいぃっ!♡オチンチンっ!♡気持ちいいぃっ!♡あぁっ!♡///」

どうやら、痛みは、ほとんど和らぎ
マサルの男根の刺激の快感を強く感じてきたみたいだ!
 ▼ 829 キテルグマ@ヒコウZ 21/11/17 18:02:06 ID:80Q.8RuE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達にしたようにディープキスでビクビクさせてやれ
 ▼ 830 14話◆L1BuuEmZks 21/11/17 18:10:32 ID:YNo2Ava6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「アリアさん、気持ちいいですか?」

アリア「あぁんっ!♡はいっ!♡オチンチンっ!♡気持ちいいですぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「よかった。それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげますね」

顔の表情が柔くなり、艶っぽい表情で
マサルが男根をピストンさせる度に
色っぽい声を出して喘ぐ姿を見て
マサルは微笑み、さらにピストンを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あああぁっ!♡だ、だめえぇっ!♡ああぁっ!♡く、くるううぅっ!?♡何かきちゃううぅっ!?♡///」

マサル「イキそうなんですね?いいですよ。好きにイッちゃってください」

とピストンを続けていると、アリアは腟から
迫り来る高揚感のような物を感じて
さらに喘ぎ出し、それを見てマサルは
アリアが絶頂する寸前だと察して
イカせようと、さらにピストンを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

アリア「あああぁっ!♡だめえええぇっ!?♡あ、ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

プシュウウウウウゥッ!!

マサル「おっと!」

マサルがピストンを続けた結果
アリアは、色っぽい声で喘いで叫ぶと
少量の潮を吹きながら腰を浮かして
身体が震えて痙攣を起こして絶頂した!

アリア「ああぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂し終えるとアリアは、浮いた腰を下ろし
全身を使って呼吸して息を整え出す!

マサル「アリアさん、大丈夫ですか?」

アリア「はぁっ♡……はぁっ♡……は、はいぃっ!♡……大丈夫、ですっ!♡すごく、気持ちよかったです!♡///」

マサル「そうですか。よかった」



アリアが絶頂した事で
マサルは、どうする?>>831
1:絶頂してないので続ける
2:初めてなので、絶頂してないけど止めて休ませる
 ▼ 832 14話◆L1BuuEmZks 21/11/17 18:57:39 ID:YNo2Ava6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、一旦抜きますね」

アリア「えっ?♡///」

ヌポッ!!

アリア「ひゃあんっ!?♡///」

そう言ってマサルは、挿入していた男根を引っこ抜くと
アリアの腟内から、処女膜を貫通した時の
純血が付着したマサルの男根が出てきた!

アリア「な、何で?///」

マサル「ん?どうかしましたか?」

アリア「そ、その、い、イッたの、私だけで、貴方は、い、イッてないのに、何で抜いたんですか?///」

イクと言うのが恥ずかしいのか
イクと言う時は少し口籠りながら
アリアは、マサルに理由を聞く!

マサル「確かに僕はイッてないですけど、初体験してイッたばかりの人に相手してもらうのは、流石に申し訳ないので止めときます」

アリア「そ、そうですか///」

マサルの言葉を聞いてアリアは
自身の事を考えてくれてる事に嬉しく思う半面
どこか残念な気持ちになる!

マサル「………もし、アリアさんが大丈夫なら、少し休んだら、続きをしてもいいですか?」

アリア「っ!……は、はいっ!♡お願いします!♡///」

そんなアリアの様子を見てマサルは
アリアにそう提案すると、アリアは
パアッ!と顔を赤らめながら微笑み頷き
また、少ししたら続きをする事を決めると
その間に、マサルとアリアは自身の身体に付着した
純血を2人は、キレイに洗い流す事にした!



(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 833 メガニウム@ポケトレ 21/11/17 22:17:34 ID:gStkrPkM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル優しいな
 ▼ 834 14話◆L1BuuEmZks 21/11/17 22:43:06 ID:LKv2npFc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

純血の付着した所をキレイにし
洗った所を乾かすと休むのを終えて
マサルとアリアは、続きをする事にした!

マサル「それじゃあ、挿入れますよ」

アリア「は、はいっ!♡///」

正常位を行う体勢になったアリアに
マサルは再び、アリアのマンコに男根を挿入した!

ズプッ!!

アリア「あはぁっ!♡///」

男根が腟内に挿入するとアリアは
最初挿入された時とは違い、色っぽい声を出し
男根の挿入された感触に反応する!

アリア「あぁっ!♡オチンチン、挿入れられただけで、気持ちいいっ!♡///」

マサル「アリアさん。動きますよ」

そう言ってマサルは、最初から
ユウリ達の時と同じ位のスピードで
腰を振って、ピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡ああぁっ!♡あんっ!♡///」

マサル「さっきまで処女だったとは思えないくらい、もう、チンポに馴染んだみたいですね」

マサルが男根をピストンするとアリアは
恍惚な表情で、最初の時よりも
色っぽい声を出して喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡やあぁっ!♡だってぇっ!♡貴方のオチンチンっ!♡気持ちいいんだもぉんっ!♡///」

マサル「そうですか。気持ちいいならよかったです。僕もアリアさんの中、きつく締め付けてきて、すごく気持ちいいですよ」

と互いに相手の性器の熱や圧迫感
ピストンする度に訪れる感触に
2人は、強い快感を得てセックスを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

アリア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡だ、だめえぇっ!♡私、またイキそうぅっ!♡///」

マサル「くっ!僕も、そろそろイキそうです!」

アリア「あんっ!♡いいよぉっ!♡貴方も一緒にぃっ!♡一緒にイッてええぇっ!♡///」

と互いに絶頂しそうになり
マサルは、ラストスパートとばかりに
さらにピストンを行う!
 ▼ 835 モンジャラ@あさせのかいがら 21/11/17 22:45:01 ID:itgMCl/6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達にやったようにキスしてくれ
 ▼ 836 14話◆L1BuuEmZks 21/11/17 23:47:28 ID:LKv2npFc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

アリア「あああああぁっ!♡い、イクううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「うぅっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

アリア「んあああああぁっ!?♡///」

アリアもマサルも絶頂し、マサルのザーメンが
アリアの腟内に噴出されてしまう!

アリア「あ、ああぁっ!♡出てりゅうぅっ!♡私の中にぃっ!♡熱いの出てりゅぅっ!♡///」

絶頂の余韻と共に、腟内に射精されたザーメンの
熱と感触を味わいながら、アリアは痙攣する!

アリア「あっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「アリアさん、大丈夫ですか?」

アリア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……う、うんっ!♡……大丈夫ぅっ!♡……気持ち、よかったですかぁ?♡///」

マサル「はい。すごく気持ちよかったですよ」

余韻に浸った後、マサルはアリアに大丈夫か確認し
アリアもマサルに自身とのセックスの感想を聞き
それぞれ相手の質問に答えた!

アリア「………あの、少しいいですか?♡///」

マサル「ん?何です……」

ちゅうぅっ!

マサル「んっ!?」

アリアは、マサルに話しかけると
マサルが返事しきる前に、マサルの口を
自身の口と密着させ、キスをして黙らせてしまう!

アリア「ふぅっ!♡///」

マサル「あ、アリアさん?」

数秒間キスをして唇を離すと
アリアは、顔を赤らめて微笑み
マサルは、そんなアリアの姿を呆然として見る!


すると………

『マサル(様・さん・お兄ちゃん)!』

マサル「っ!?」

自身の名を大声で呼ぶ声が聞こえて
マサルは、声のした方向を振り向く!
 ▼ 837 14話◆L1BuuEmZks 21/11/18 00:17:52 ID:M.0kGBYg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そこには、不機嫌そうな表情をしている
ユウリ達の姿があった!

ユウリ「お兄ちゃん!確かに私達、アリアさんとセックスするのは許したよ!」

マリィ「だけど、キスまで許した覚えはないたい!」

マサル「あ、いや、今のは、アリアさんから……」

ルリナ「言い訳無用!」

ソニア「こうなったら、マサルには、罰として……」

サイトウ「私達全員が満足するまで、マサルさんには、私達全員の相手をしてもらいます!」

マサル「えっ!?」

マサルがアリアとキスをした事に怒ったユウリ達は
マサルに、ユウリ達に罰として
またユウリ達とセックスするように言われる!

アリア「あっ!じゃあ、私もお願いします!♡///」

マサル「アリアさんも!?」

ユウリ達の発した罰の内容にアリアは
自身もユウリ達と共に満足させてほしいと頼む!

ユウリ「まさかお兄ちゃん、オチンチンそんなになってるのに、嫌だって言わないよね?」

とユウリは、まだ勃起しているマサルの男根を見て
マサルにNOと言わせない雰囲気で聞く!
ソニア達も黙ってマサルを見つめる!

マサル「……わかった。それじゃあ、ヤるけど。皆、覚悟してよ?」

女性全員『うん(ええ・はい)!♡』

マサルが真剣な表情でユウリ達を見てそう言うと
ユウリ達は微笑んで頷いた!





ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「あんっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

ソニア「ああぁっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡んひぃっ!♡んあぁっ!♡///」

サイトウ「あぁっ!♡んぅっ!♡ああぁっ!♡///」

アリア「ああぁっ!♡あひぃっ!♡あぁんっ!♡///」
 ▼ 838 14話◆L1BuuEmZks 21/11/18 00:51:50 ID:d9Tc8KuE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ほらほら!まだまだヤるよ!」

あの後、マサルは全員を代わる代わる相手し
ユウリ達が絶頂したり、マサルが絶頂して射精したり
それを何回、何十回と続けて犯し続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ひゃあぁっ!♡だめえぇっ!♡あああぁっ!♡///」

マリィ「い、イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡///」

ソニア「ああぁっ!♡やめぇっ!♡やあぁっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡くうぅっ!♡ううぅっ!♡///」

サイトウ「はあぁっ!♡ああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

アリア「ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡///」

女性全員『あ、あああああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///』



マサル「ふぅ〜っ!」

あれから、どれ位の時間が経ったのか
空が暗く、無数の星が輝き始めた頃になり
マサルは、ビーチの上に腰を下ろして休む!

女性全員『………っ!♡………っ!♡………っ!♡///』

ユウリ達は、マサルと何回もセックスをし
何回もイカされまくれ、ビーチの上で倒れ
全身、汗とマサルのザーメンまみれの状態で
ビクビクと痙攣しながら白目を剥いて
アへ顔を晒して失神していた!

マサル「さてと、全員失神した事だし……………コレ、どうしたらいいだろう?」

と無人島で失神しているユウリ達を見て
マサルは、コレからどうやって無人島を脱出して
ホテルに戻るか、悩み考え始めた!

考えた結果、マサルは超能力を使って
アリアを含めて、自分達の宿泊している
ホテルの部屋にテレポートで連れて行くと
服を着てフロントまで行き、鍵を受け取り
部屋まで戻った!

こうして、トラブルはあったものの
マサル達は無事、2日目を堪能したのだった!



ー マサルの1日(14)新婚旅行編2 ー 終わり
 ▼ 839 ダゲキ@くろぼんぐり 21/11/18 00:52:27 ID:h8XIQHyc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙最高
 ▼ 840 バサギリ@エドマのみ 21/11/18 00:54:10 ID:ediUU4xA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハーレム追加なのか?
 ▼ 841 ◆L1BuuEmZks 21/11/18 01:06:44 ID:jXDYuDTE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以上で新婚旅行2日目の話を終わりたいと思います。

最後の方は、ほとんど割愛したような感じに
してしまい、申し訳ございません。

それで、1つ報告なのですが
明日に発売させるダイパリメイクのゲームを
購入してプレイする予定なので

しばらくの間、スレを休みたいと思います。

個人的な都合ですが
ご理解して頂けるとありがたいです。

というわけで、改めて、新婚旅行2日目終わります。
見てくれた方、ありがとうございました。
おやすみなさい。


>>840
探すのに協力してくれたのに
1人無人島に放置する訳には、いかなかったので
一緒にホテルに連れてきただけで
ハーレムに入れる予定は、ないです。

3日目に目が覚めたら、無人島に移動して
船に乗って帰ってもらう予定です。

(エラーになるのですが、書き込みできてますでしょうか?)
 ▼ 842 レアコイル@メガペンダント 21/11/18 01:07:33 ID:h8XIQHyc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
了解
 ▼ 843 ランドロス@ロトムのカタログ 21/11/23 14:12:23 ID:th7c9Rw2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 847 ◆L1BuuEmZks 21/12/12 19:19:17 ID:mMi6q1rQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

BDSPプレイして一段落ついたので
そろそろスレを再開したいと思います。

どのスレの話を書くかは
下のスレで決めたいと思います。

18禁レイドバトル After & IFについて

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1490100
 ▼ 849 ハスボー@とくせいカプセル 21/12/29 00:16:05 ID:Il82Aakc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次はいつになるのかな
 ▼ 850 ◆L1BuuEmZks 21/12/29 22:52:36 ID:L8LMG7Hc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。1です。

1月3日(月)に
新婚旅行3日目(最終日)を書きたいと思います。

何時から始めるか未定ですが
おそらく、18時頃になると思いますので
皆さん、よろしくお願いします。
 ▼ 851 ◆L1BuuEmZks 21/12/29 23:03:15 ID:L8LMG7Hc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。

新婚旅行の最終日書くと報告したのですが

お正月で何か話を書いた方がいいでしょうか?
 ▼ 852 パッチール@カイスのみ 21/12/29 23:10:48 ID:wse.ESso [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書いてくれるならぜひ
 ▼ 853 フロストロトム@はっかのみ 21/12/29 23:46:17 ID:wse.ESso [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
姫初めだな
 ▼ 854 ◆L1BuuEmZks 21/12/29 23:52:58 ID:kbDs4nCM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
では、新婚旅行最終日は、また今度にして

お正月編を書こうと思います。
よろしくお願いします。
 ▼ 855 15話◆L1BuuEmZks 22/01/03 18:00:14 ID:34tE7gEw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

5人『明けましておめでとうございます!』

マサル「ああ。皆、明けましておめでとう」

2022年1月1日 元日

ユウリ達女性陣は、着物姿でマサルに新年の挨拶し
マサルも微笑んで挨拶の返事をする。

マサル「皆、すごく似合ってるよ」

サイトウ「ありがとうございます!♡///」

ユウリ「お兄ちゃん!おせち持ってきたよ!」

マリィ「お雑煮も用意できたたい!」

マサルが着物姿を褒めていると
ユウリとマリィが、コタツの上に
おせちの入った重箱と人数分の雑煮の椀を並べ
食事の用意をしてくれていた。

マサル「ありがとう。それじゃあ、皆、食べようか」

ソニア「はーい!♡」

マサル達はコタツを囲み、腰を下ろし、手を合わせる。

6人『いただきます!』

そう言うと皆、箸を手に取りそれぞれ
おせち料理やお雑煮を各々食べ始めた。

ソニア「んぅ〜!♡このお雑煮美味しい!♡」

ルリナ「うん!優しい味わいで、暖まるわね!」

お雑煮の餅を美味しそうに食べるソニアの言葉に
汁を飲んだルリナも同意して感想を言う。

サイトウ「おせちも、美味しいですね!あむっ!」

とサイトウは、おせち料理の感想を言って
伊達巻を口の中に運ぶ。

ユウリ「お兄ちゃん。ちょっと聞いてもいい?」

マサル「ん?何だい?」

しばらく食事を堪能しているとユウリが
マサルに話しかけてきた。
 ▼ 856 15話◆L1BuuEmZks 22/01/03 18:19:34 ID:34tE7gEw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「今日って、どこか出掛けたりするの?」

マサル「いや、正月だし、家で1日のんびりしようかなと思ってるけど。どこか行きたいの?」

ユウリ「ううん。ただ、今日は1日、正月っぽい事をして過ごしたいなと思って!」

マサル「正月っぽい事?」

ユウリ「うん!羽根つきとか、かるたとか!」

ソニア「いいわね!食べ終わったら皆で遊ばない?」

サイトウ「いいですね!」

マリィ「マリィも賛成たい!」

ルリナ「私も」

とユウリが言い始めた事に皆、賛成し
それを見てマサルも頷く。

マサル「そうだね。それじゃあ、おせちとお雑煮を食べたら、今日は1日正月を楽しもうか」

5人『はい(うん)(ええ)!』

とこの後の予定を決めるとマサル達は
楽しそうに小話しながら食事を続けた。



最初は何をする? >>857
 ▼ 857 メガレックウザ@スターのみ 22/01/03 18:20:38 ID:BStQbeUI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
凧揚げ
突風で凧が暴走して糸が身体にエロい感じに絡まる。
もがいたり凧が風で煽られるたびに糸が体を刺激して感じてしまう
 ▼ 858 15話◆L1BuuEmZks 22/01/03 19:15:09 ID:34tE7gEw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おせちとお雑煮を食べ終えて
お椀などを洗い、片付けた後
ユウリ達は、家の庭に移動した。

マサル「で、ユウリ。まずは、何をする?」

ユウリ「まずは、コレです!」

ユウリは、いろんなデザインの凧を手に取る。

マサル「おっ!凧上げか!」

ユウリ「はい!誰が高く上げれるか勝負しましょう!」

サイトウ「面白そうですね!」

マリィ「マリィ、凧上げするの始めてたい!」

マサル「そうなの?やり方、教えようか?」

マリィ「はい!お願いします!」

とマサルは、マリィに凧上げの仕方を教えてあげ
ユウリ達もそれぞれ凧を上げて遊び始めた!



ソニア「うわぁ〜!飛んだ飛んだ!」

ルリナ「結構、高く飛ぶわね!」

マリィ「わぁ〜っ!凄かぁっ!」

6人で横に1列並んで凧を上げて
凧が高く上がってる様子に皆、楽しみ
中でもマサルの凧が他の皆よりも高く上がっている!

サイトウ「すごい、マサルさん!マサルさんの凧、1番高く上がってますね!」

マサル「子供の頃にもやってたから、結構得意なんだ」

ユウリ「むぅ〜っ!負けられない!」

ソニア「私も!」

マサルに対抗しようとユウリとソニアは
自分の凧を高く上げるようにする!

すると………

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

6人『っ!?』

急に突風が吹き、マサル達に突風が襲いかかってきた!
 ▼ 859 15話◆L1BuuEmZks 22/01/03 19:23:44 ID:34tE7gEw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。

>>857
絡まるメンバーって5人全員ですか?
 ▼ 860 ニョロボン@ラムのみ 22/01/03 19:35:49 ID:BStQbeUI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>859
全員でお願いします
 ▼ 862 15話◆L1BuuEmZks 22/01/04 00:10:36 ID:pnUoU3q6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。遅くなってしまい申し訳ございません。)

マサル「っと!」

マリィ「ひゃぁっ!?」

サイトウ「か、風がっ!?」

ソニア「う、わああぁっ!?」

ルリナ「ちょっ!?ソニア!?」

ユウリ「うわああぁっ!?」

マサル「み、皆!?」

突風にマサルは、何とか凧を操作して踏ん張るが
ユウリ達は、突風で暴れまわる凧に翻弄し
1人がバランスを崩し転けると、他の人も巻き込まれ
マサル以外の5人は転けてしまった!

ドンガラァガッシャァンッ!!

マサル「皆!大丈……………ぶっ!?」

転けてしまったユウリ達に
マサルは心配し、声をかけるが
ユウリ達の今の状況を見て固まってしまった!

マリィ「イタタッ……!」

サイトウ「皆さん、大丈夫ですか?」

ルリナ「もう!なんなのよ、さっきの風!?」

ユウリ「ううぅっ……んっ?なぁっ!?///」

ソニア「な、何よコレぇっ!?///」

何と、ユウリ達は転けた時に
どういうわけか、持っていた凧糸が
ユウリ達5人の身体に絡まり
際どい姿で、がんじがらめになっていたのだ!



(すみません。終わります。新年最初のスレなのに、戻るのが遅くなり、日付も変わってしまい、全然書けず、申し訳ございません。次回続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 863 メガアブソル@たいようのふえ 22/01/04 00:27:31 ID:ldvclxQY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 前に書いてから何日も経ってるから書くペースが落ちてても仕方ない
 ▼ 864 15話◆L1BuuEmZks 22/01/04 15:46:10 ID:2h9gRO4c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1です。

すみません。今日予定が入ってしまい
申し訳ないですが今回スレを休ませていただきます。

すみません。よろしくお願いします。
 ▼ 865 ケルディオ@たからぶくろ 22/01/04 17:10:06 ID:6PmovvbQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
楽しみにしてたので残念
 ▼ 866 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 17:39:36 ID:7hcc0yLE [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(こんばんは。昨日は、突然休んでしまい、申し訳ございませんでした。)

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

マサル「っと!また風がっ!?」

すると、また強い風が吹き
風によって凧が再び暴れる!

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

ソニア「あぁっ!?♡///」

ユウリ「い、糸がぁっ!?♡あぁんっ!?♡///」

マリィ「ゆ、ユウリぃっ!♡動かないでぇっ!♡///」

サイトウ「そ、そこは、んうぅっ!♡///」

風が吹き、凧が揺れ動くと
ユウリ達に絡まってる凧糸も連動し
ユウリ達の敏感な場所などに擦れたり
食い込んだりして、刺激されて反応し
それに踠く事で互いの身体同士擦れて
その刺激も加わり、ユウリ達は
風で凧が動く度に刺激され、反応し続ける!

ビュウウウウウウウウウウゥッ!!

ユウリ「あぁっ!♡お、お兄ちゃん!♡///」

ソニア「た、助けてぇっ!♡ふあぁっ!♡///」

マサル「ごめん。今、自分の凧を操作するのに忙しいから、自分達で何とか頑張って!」

マリィ「そ、そんなぁっ!?♡ひゃあぁっ!♡///」


とユウリ達は、風が弱まり
マサルが自分の凧を回収するまで
ユウリ達は、凧糸の刺激を受け続けるのだった!



次は何をする?
 ▼ 867 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 17:39:58 ID:7hcc0yLE [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>866
安価下
 ▼ 868 チェリム@ゴッドストーン 22/01/05 17:46:07 ID:5oQ6p2Mw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
羽付きとかカルタとかコマ回しとか福笑いとか、特にトラブルとかもなく平和に遊んだ
 ▼ 869 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 17:55:58 ID:7hcc0yLE [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>868
どれからするとか、希望ありますか?
 ▼ 870 ギルガルド@あおのはなびら 22/01/05 17:58:02 ID:5oQ6p2Mw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どれでもいいよ
 ▼ 871 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 18:01:42 ID:7hcc0yLE [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>870
了解です。トラブルなく平和には
エッチな要素とか無しって事でいいんでしょうか?
 ▼ 872 ホエルオー@イトケのみ 22/01/05 18:04:07 ID:5oQ6p2Mw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そうです
 ▼ 873 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 18:18:56 ID:7hcc0yLE [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「うぅっ!ひどい目にあった……///」

マサル「まぁまぁ、気を取り直して、凧上げ以外にも他の遊びもしようよ」

サイトウ「……そうですね!///」

ユウリ「よーし!遊ぶぞー!」

凧から解放されたユウリ達は
気を取り直して、他の正月遊びをし堪能する!

コーン! コーン!

ソニア「あぁっ!?」

ルリナ「よし!私の勝ち!」

羽根つきをしたり………

マサル「よし!それっ!」

シャーーー!クルクルクルクル!

ユウリ「おぉーっ!すごい、お兄ちゃん!」

コマ回しをしたり………

マリィ「えっと、鼻は、ここら辺やろか?」

福笑いをしたり………

マサル「花より〜!」

サイトウ「はいっ!」 バシッ!

ソニア「早っ!?」

カルタをしたりと、マサル達は
1日中、いろんな正月の遊びを楽しんだ!



ユウリ「あぁ〜!楽しかった〜!」

ルリナ「久しぶりにやったけど、面白かったわね!」

サイトウ「はい!どれも、凄く面白かったです!」

マリィ「また皆で、やりたいですね!」

マサル「そうだね」

長い間、遊び続けて疲れたのか
マサル達は、遊ぶのを止めて、休憩する!
 ▼ 874 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 18:33:36 ID:7hcc0yLE [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この後、どうする? >>875
 ▼ 875 モジャンボ@ゴーストジュエル 22/01/05 18:37:30 ID:5oQ6p2Mw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
干支にちなんでトラ柄のビキニを着てもらう
マサルがユウリ達を去年と比べて可愛くて綺麗になったねと褒める
ユウリ達はマサルが去年よりかっこよくなったと褒める
 ▼ 876 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 19:13:01 ID:d03UD4dE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ねぇ。皆に頼みがあるんだけど、いいかな?」

ルリナ「頼み?」

サイトウ「何ですか、マサルさん?」

マサル「実は、皆にコレを着てほしいんだ」

そう言ってマサルは、ユウリに紙袋を渡す!

ユウリ「コレは、水着?」

紙袋の中をかくにんしてみると
中には、5人分の水着が入っていた!

マサル「うん。コレに着替えてもらっていいかな?」

ユウリ「うん!いいよ!♡」

水着を確認するとユウリが返事し
他の4人も水着に着替える事を了承し、頷く。

マサル「ありがとう。それじゃあ、僕の部屋で待ってるから、着替えたら来てもらっていいかな?」

マリィ「わかりました!♡」

そう言ってマサルは、今いる部屋を出ていき
自分の部屋に向かうのだった!



ー マサルの部屋 ー

マサル「………」

コン!コン!コン!

マサル「どうぞ」

マサルが自分の部屋に来て数分後
扉をノックする音が聞こえてマサルは
待ってました!という笑みを浮かべて
部屋の外にいる5人を部屋に招き入れる!

ユウリ「お、おじゃまします!///」

入室の許可を得た事で、扉が開くと
ユウリを先頭に5人は、マサルの部屋に入る!

マサル「おぉ〜っ!」

5人は、全員同じ黄色と黒の縞模様の
トラ柄ビキニを着た姿で、マサルの前に
横1列に並び、ビキニ姿を見せつけた!


(一旦離れます。)
 ▼ 877 15話◆L1BuuEmZks 22/01/05 23:16:16 ID:Y5L2xGP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。遅くなってしまい申し訳ございません。)

ユウリ「ど、どうかな?///」

マリィ「似合ってますか?///」

マサル「うん。とても似合ってるよ。それに、皆、去年より可愛いし、キレイになったね」

5人『っ!♡あ、ありがとう(ございます)!♡///』

マサルが、微笑んで褒めると
ユウリ達は、顔を赤らめ恥ずかしがるも
マサルに褒められた嬉しさで微笑む!

ルリナ「そ、その……♡///」

サイトウ「ま、マサルさんも……♡///」

ソニア「去年より……♡///」

マリィ「魅力的で……♡///」

ユウリ「カッコいいです!♡///」

それに対してユウリ達も、マサルの事を褒めた!

マサル「ありがとう」

ユウリ達に褒められてマサルは
嬉しそうに微笑んで礼を言う!



これからマサル達は、エッチします。
まず何をしますか?
>>878
 ▼ 878 ブラッキー@わんぱくミント 22/01/05 23:20:03 ID:G4v63DCA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキスしながら水着の中に手を入れて直接胸を揉み片手で直接アソコを弄る
 ▼ 879 トロピウス@カイロスナイト 22/01/05 23:25:02 ID:G4v63DCA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが全員にするってことで
 ▼ 880 15話◆L1BuuEmZks 22/01/06 00:23:28 ID:02ugVG1Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「皆、本当に似合ってるよ」

そう言ってマサルは、立ち上がり
ユウリ達に向かって歩きだし、背後に回ると
マサルは、ユウリとマリィの肩を組み、抱き寄せる!

ユウリ・マリィ『きゃぁっ!?♡///』

マサル「こんな魅力的な姿を見てると……」

もみっ! クチュッ!

ユウリ「んぅっ!?♡///」

マリィ「ひゃうぅっ!?♡///」

と言いながら肩を抱き寄せていた両手をずらし
右手はユウリの胸を、左手はマリィのマンコを
ビキニの中に突っ込み、そのまま直に弄り始めた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡あぁっ!♡///」

マリィ「ま、マサルさぁっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「興奮して、したくなっちゃうよ」

そう言ってマサルは、ユウリとマリィの
胸とマンコを弄り続けると少しして
弄るのを止めて2人を離す!

ユウリ・マリィ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサルから解放されるとユウリとマリィは
弄られてた時に、ビキニが少し乱れた姿で
座り込み、色っぽい表情で呼吸を整え始める!

むにゅっ!クチュッ!

ソニア「あぁっ!♡///」

ルリナ「ふあぁっ!♡///」

続けてマサルは、ソニアとルリナの胸とマンコを
先程のユウリとマリィの時と同じように弄り始めた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナ「うぅっ!♡ああぁっ!♡///」

胸を揉まれたり、手マンされたりして
ソニアとルリナは、色っぽい声を漏らす!
 ▼ 881 15話◆L1BuuEmZks 22/01/06 01:12:07 ID:Wp.M.HjU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。寝落ちしてました。
今回ここで終わりにして
また続きしますのでよろしくお願いします。

おやすみなさい
 ▼ 882 リザードン@タウンマップ 22/01/06 01:13:02 ID:xCaohGmQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙おやすみおやすみ
 ▼ 883 15話◆L1BuuEmZks 22/01/06 17:59:15 ID:Tz/Mm8do [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナ「うぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ソニア、ルリナ、キレイだよ」

耳元で囁きながら行われるマサルの愛撫に
ソニアとルリナは反応し、声を出して悶える!

ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

ソニアとルリナの胸を揉んだり、手マンしたりして
愛撫して身体をほぐすとマサルは、最後に
サイトウを背後からビキニの中に手を侵入させ
直接胸を鷲掴みし、マンコに指を挿入した!

サイトウ「あぁんっ!♡///」

今まで他の4人が愛撫されているのを見てたからか
サイトウは、マサルに触られた瞬間
ビクッ!と反応し悦楽な表情で声を出し、反応する!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

サイトウ「あぁっ!♡はぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「サイトウのここ、触る前から、もうこんなにヌレヌレだよ。期待していたのかい?」

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡そんなぁっ!♡言わないで、くださぁいっ!♡あぁっ!♡///」

手マンされる前から濡れていたマンコの事を
マサルに言われてサイトウは、愛撫に感じながら
言われた言葉に羞恥心を感じていた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!

マサル「よし!コレくらいでいいかな?」

サイトウ「んぅっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

少ししてサイトウの愛撫を止めマサルが離れると
サイトウは、ビキニが乱れた姿で
ユウリ達4人と同じように力が抜けて座り込む!

5人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル「皆、準備はいいかな?僕も………」

5人『あっ!♡///』

そう言ってマサルは、座り込んでしまった
ユウリ達の前に立つと、自身のジーンズと下着を脱ぎ
ギンギンに固く、大きくなった男根を顕にする!
 ▼ 884 15話◆L1BuuEmZks 22/01/06 18:07:01 ID:Tz/Mm8do [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人『あっ!♡///』

マサル「皆、したくなったんだけど。いいかな?」

マサルが、そう訪ねるとユウリ達は
マサルの男根を見つめると、恍惚な表情で微笑み頷く!

5人『はい!♡///』



最初は誰と、どんな体位でしますか?
>>885
 ▼ 885 アップリュー@こううんのおこう 22/01/06 18:10:22 ID:p4PwPprY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キスしてない
 ▼ 886 15話◆L1BuuEmZks 22/01/06 18:11:08 ID:Tz/Mm8do [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>885
すみません。忘れてました。
やり直します。
 ▼ 887 15話◆L1BuuEmZks 22/01/06 18:45:13 ID:Tz/Mm8do [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「こんな魅力的な姿を見てると……」

もみっ! クチュッ! ちゅぅっ!

ユウリ「あんっ!?♡んぅっ!?♡///」

マリィ「ひゃうぅっ!?♡///」

と言いながら肩を抱き寄せていた両手をずらし
右手はユウリの胸を、左手はマリィのマンコを
ビキニの中に突っ込み、そのまま直に弄りながら
ユウリにディープキスをしだした!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろっ!ちゅぱっ!

ユウリ「んうぅっ!♡うぅっ!♡///」

マリィ「ま、マサルさぁっ!♡はぁっ!♡///」

マサルは、ユウリとマリィの胸とマンコを
弄り続けながらユウリにディープキスを続ける!

マサル「ぷはぁっ!次は……」

ちゅぅっ!

マリィ「んうぅっ!?♡///」

ユウリとのディープキスを止めると
今度はマリィにディープキスを行いながら
2人を愛撫し続けた!

もみっ!もみっ!クチュッ!クチュッ!
ちゅぅっ!れろっ!ちゅぱっ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マリィ「んちゅぅっ!♡んううぅっ!♡///」

ディープキスから解放されたユウリは
口が塞がってない事で色っぽい喘ぎ声を出し
逆にマリィは、先程の刺激に加え
ディープキスの刺激も同時に味わう!

マサル「ぷはぁっ!2人はコレでいいかな?」

マリィにディープキスするのを止め、愛撫も止め
抱き寄せていた2人を離すマサル!

ユウリ・マリィ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサルから解放されるとユウリとマリィは
弄られてた時に、ビキニが少し乱れた姿で
座り込み、色っぽい表情で呼吸を整え始める!
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