ドータクン「全体の平均からすればA135は高い方だけど対戦環境じゃA135より高いポケモンや、特性や専用技などで実質火力がA135を上回るポケモンなんて珍しくもない。
ほかに取柄はないの?」
メタグロス「す、素早さと耐久だって高めだし!」
ドータクン「はぁ、最速スカーフで130族までしか抜けないくせにいきがらない方がいいよ。S下降補正の僕ならスカーフを持った陽気最速の君にあっさり威力150のジャイロボールを撃てるんだから」
メタグロス「うぅ……」
ドータクン「耐久だって弱点がメジャーな炎や地面で回復技もないんじゃ意味がないでしょ。きせき持ちポリゴン2君みたいにずば抜けた耐久数値があるなら別だけど」
メタグロス「くっ……」
ドータクン「それに比べると僕は確かに多少は種族値は君に劣る部分はある。でも火力は君にはないジャイロボールで補えるし、素早さはジャイロボールを撃つ上で長所になる。催眠術や瞑想や怪しい光も使えて技範囲はずっと広いんだ。
トリックルームも使えるから鈍足と相性がよくてサポート型もこなせるし、浮遊で地面技を空かせるから君の得意技の地震だって僕には通用しない」
ドータクン「つまり性能面においては僕は実質的に君のほぼ上位互換だ。一部の馬鹿どもは種族値だけ見て僕が君より弱いだなんて勘違いしてるけどね」
ドータクン「まあアームハンマーや3色パンチなんかを使えるという点だけは僕にはない強みだ。せいぜいこれからもパンチングマシンをやってればいいよ」
メタグロス「ひ、ひどい……」
ドータクン「ん?何か文句あるの?鉢巻地震で吹っ飛ばして上げようか?」
メタグロス「ひぃ、な、なにも文句なんてありません!私はドータクン様の下僕です!」
ドータクン「あはははは!せいぜい身の程を知ることだね!」
これが現実
ほかに取柄はないの?」
メタグロス「す、素早さと耐久だって高めだし!」
ドータクン「はぁ、最速スカーフで130族までしか抜けないくせにいきがらない方がいいよ。S下降補正の僕ならスカーフを持った陽気最速の君にあっさり威力150のジャイロボールを撃てるんだから」
メタグロス「うぅ……」
ドータクン「耐久だって弱点がメジャーな炎や地面で回復技もないんじゃ意味がないでしょ。きせき持ちポリゴン2君みたいにずば抜けた耐久数値があるなら別だけど」
メタグロス「くっ……」
ドータクン「それに比べると僕は確かに多少は種族値は君に劣る部分はある。でも火力は君にはないジャイロボールで補えるし、素早さはジャイロボールを撃つ上で長所になる。催眠術や瞑想や怪しい光も使えて技範囲はずっと広いんだ。
トリックルームも使えるから鈍足と相性がよくてサポート型もこなせるし、浮遊で地面技を空かせるから君の得意技の地震だって僕には通用しない」
ドータクン「つまり性能面においては僕は実質的に君のほぼ上位互換だ。一部の馬鹿どもは種族値だけ見て僕が君より弱いだなんて勘違いしてるけどね」
ドータクン「まあアームハンマーや3色パンチなんかを使えるという点だけは僕にはない強みだ。せいぜいこれからもパンチングマシンをやってればいいよ」
メタグロス「ひ、ひどい……」
ドータクン「ん?何か文句あるの?鉢巻地震で吹っ飛ばして上げようか?」
メタグロス「ひぃ、な、なにも文句なんてありません!私はドータクン様の下僕です!」
ドータクン「あはははは!せいぜい身の程を知ることだね!」
これが現実
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