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サトシとリーリエがウルトラビーストの影響で発情しちゃって、子作りsexするssかイラストください

 ▼ 1 ムシャーナ@ひでんのくすり 21/09/10 21:46:25 ID:biPowcR. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リーリエは妊娠までお願いします
妊娠した後も狂うようにsexお願いします
 ▼ 2 ヤジロン@ラグラージナイト 21/09/10 21:49:19 ID:gIIQlNEo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
愛のないSEXなんてSEXじゃない!
 ▼ 3 コジョンド@ながねぎ 21/09/10 21:49:48 ID:mVscf2d. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
euphoriaじゃん
 ▼ 4 メガタブンネ@ゼニガメじょうろ 21/09/10 21:50:28 ID:gq46Ip.E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
僕からもお願いします
 ▼ 5 ヤクデ@ウイのみ 21/09/10 21:51:27 ID:AhWYHVIM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
金払って誰かに頼みなさい
 ▼ 6 ヒードラン@ソニアのほん 21/09/10 21:52:16 ID:FVQAsOl2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自分で書くんだよォ!
 ▼ 7 ツツケラ@ヤミラミナイト 21/09/11 00:50:54 ID:b7qMm6sU [1/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「リーリエ…やっ…やめてくれ…!」

「んふっ…♡ちゅぱっ…♡ぷはっ……♡そう言われましても、サトシのココはもう準備が整っていますよ♡」

 そう言うとリーリエは、下半身を剥き出しのまま仰向けに倒れているサトシにまたがり、白いワンピースの裾をまくると己の濡れそぼった秘所に、彼の剛直をあてがった。
 サトシはリーリエを突き飛ばそうとも考えたが、先程までのリーリエの口淫により性的快感への興味が完全に目覚めてしまいリーリエの次の行動に期待してしまい彼の決心を鈍らせた。

「サトシ…わたくしの操…あなたに捧げます…♡」
「リーリエ…。」

 リーリエは妖艶な、しかし悦びに満ちた顔でサトシを見つめると、勢いをつけて、根元まで一気にそれを挿入した。

「ぐっ……!……たぁ…!」

 リーリエの体内をずんっと衝撃が響き、何かが引き裂かれた痛みがリーリエを襲った。
 リーリエの白いワンピースの裾の一端が赤く染まっていく。

「リーリエ!?血が…!」

 サトシはリーリエの体、おそらく自分との結合部から出血していることにうろたえた。

「だっ…だいじょ…うぶです…。本で…読んだことがありますっ…女性の『はじめて』は痛みを伴うことが多いと…。」
「リー…リエ……。」

 涙を流しながら、必死に作り笑いをするリーリエに、サトシの胸は締め付けられるような切なさを感じた。
 と同時に、目の前の少女の全てを手に入れたいと言う欲望が爆発した。

 サトシは下半身がつながったまま体を起こすと自分のシャツを脱ぎ捨て、次にリーリエの白いワンピースの赤く汚れた裾を掴むと一気に上にまくりあげ脱がせた。

「キャッ…!」

 サトシの突然の動きに、下腹部に更なる痛みが走るリーリエだったが、その痛みは意識の外に追いやられることになる。

「……んっ…!んむっ……♡」

 サトシはリーリエの背中に腕をまわし抱きしめると、彼女の唇を奪った。
 リーリエのファーストキスは、愛する男と性器が繋がったまま行われた。
 サトシ自身、はじめて自分の意思でやるキスだったが、なぜだかリーリエとそうしたくてたまらなかったのだ。
 サトシの胸板とリーリエの膨らみかけの胸が重なり合う。
 二人はキスをしながらお互いの鼓動を分かち合う。

「んっ…♡…はっ♡」

 やがてサトシはゆっくりと唇を離した。
 リーリエは自分の頬が加速度をつけて熱くなるのを感じた。
 と同時に、己の性器がジュンと潤ってくるのを実感した。

「サトシ…好き…、愛してます…。」

「リーリエ…オレも…お前が、好きだ!」

 下半身が繋がったまま想いを伝え合う二人。
 
 何もかも順番がめちゃくちゃだったが、二人は互いの想いが確かに同じだということを確信した。
 ▼ 8 ダンバル@ねらいのまと 21/09/11 02:15:57 ID:b7qMm6sU [2/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「サトシ…。」
「リーリエ…。」

 お互いに切なそうに名前を呼び合うと、二人は2回目のキスをする。
 再び重なり合う唇は、やがて深さを求め合うようにどちらともなく本能的に舌を絡めはじめた。
 ちゅっ…ちゅぱっ…れろっ…
 互いの口から発せられる水音だけが部屋に響く。
 サトシはリーリエの甘い唾液ととろけるようなしたの感触をさらに求めるため少し腰を浮かせた瞬間だった。

「あっ…♡」

 くちゅぅという下腹部の水音とともにリーリエは思わず声を上げた。
 と同時にサトシはキスで意識外に追いやられていた、己の性器に絡みつく快感を思い出した。
 サトシは性器への快感を求めてゆっくりと腰を揺する。

「あっ…♡んっ…♡んっ!」

 リーリエは思わず溢れる声に口を塞いだ。
 彼女は破瓜の瞬間から感じていたはずの痛みがキスをした瞬間から小さくなり、替わりに快感を感じるようになっていることに気づいた。
 サトシもリーリエの変化を敏感に察すると、積極的に腰を振りはじめた。

「あっ…♡んんっ♡まっ、待ってくださいっ♡サトシィ♡はっ…恥ずかしいですっ…♡」
「なっ…なにが恥ずかしいんだっ…?リーリエ?」

 サトシは、顔を見られないように自分の肩に顔を預けるリーリエを可愛く思いながら、意地悪く尋ねる。

「だってぇ…♡わたくしっ…♡んっ♡はじめてなのにぃ♡かっ…、感じちゃってますぅ♡」

 リーリエは、声を途切らせながら正直に答えた。
 
 サトシはその声に、ゾワリとしたものが背筋が走るのを感じた。
 彼はそのまま少女を押し倒し、彼女の上半身を優しく床に寝かせた。
 いわゆる正常位の姿勢を取り、腰を振りやすくなったサトシはそのままピストンを始めた。

「あっ♡ああっ♡サトシッ♡ひぃっ♡」

 リーリエは長い金髪を床広げたまま、顔を見れれないように手で覆いながら喘ぎ声を上げる。
 サトシは腰を振るたびに己の性器に絡みつくリーリエの雌肉に脳がとろけるような快感を覚える。
 しかし、視覚的にサトシは満足できない。手で覆い隠されたリーリエの表情を見たいとサトシはいたずら心をおこした。
 サトシは繋がったまま、両腕でリーリエの両手首を掴むとグイと広げてリーリエの顔を開帳させた。

「あぁっ…!さっ…サトシィ…!?」

 サトシの瞳に映るリーリエは、今まで見てきたどの女性よりも魅力的だった。
 リーリエの整った顔は頬に紅が刺し涙で少し濡れて潤っていて、美貌を際立たせている。プラチナブロンドの長髪は艶やかに光を放ち、雪のように白い肌は興奮のせいか少し赤みをさし、それがかえってリーリエの肌の白さを強調する。
 そしてさらに下に目をやると、彼女の膨らみかけの双丘は発展途上であり柔らかさに乏しかったが、頂点にある桜色の頂はピンと張っていた。
 
 ▼ 9 タチフサグマ@にじいろのはな 21/09/11 03:04:59 ID:b7qMm6sU [3/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 彼女の全貌を瞳に映したサトシの剛直は硬さを増し、睾丸が精子を乱造しはじめた。
 サトシはリーリエの手を押さえつけたまま腰振りを再開する。

「んんっ♡あぁっ♡サトシッ♡好きっ♡好きですぅ♡」

 顔を曝け出されたリーリエは、もはや声を抑えることを諦め感じるままを口にしはじめた。

「リーリエッ!リーリエッ!オレもっ、好きだっ!」

 サトシも腰を打ちつけながら思いの丈を伝える。
 しかしこのとき、性器からなにかが飛び出してきそうな感覚がサトシを襲う。が、リーリエの膣の具合が良すぎて、サトシには中断する選択肢はなかった。

「リーリエッ…!ごっ…ゴメンっ!なにかっ…出そうだっ!」

 サトシは未知の感覚に戸惑いながらみ腰を打ち付けるのをやめない。

「んんっ♡でっ…射精そうなんですねっ…♡わっ…わたくしもっ♡限界ですっ♡くださいっ♡サトシのっ♡ぜんぶっ♡」

 リーリエはヨダレを垂らしながらサトシに許しを与える。

「リーリエ!リーリエ!リーリエ!ああっ…!くぅぅっ!!」

 サトシは性器をリーリエの奥の奥まで打ちつけると、ビクッビクンt大きく腰を震わせた。
 と同時に性器の先から何かが飛び出るような感覚と頭が真っ白になる感覚がサトシを襲った。

「サトシッ♡好きっ♡好きっ♡好きっ」

 リーリエは快感溺れながら愛の言葉を伝えていると、膣に差し込まれたサトシの性器がビクンと大きく律動すると、己の下腹部にとてつもない熱が広がって自分の体に染み込んでいくのを感じた。
 と同時に、

「ああっ♡好っきぃっぃぃぃぃ♡」

 リーリエは、愛を叫びながら意識が飛ぶような感覚とともに絶頂を迎えた。
 サトシのドロドロの体液が、自身のまだ誰にも許したことのない子宮を満たしていく感覚に、女としての幸せを感じながらリーリエは意識を失った。

 サトシの人生初めての射精、それも膣内射精は数分間にわたり続き、その間壊れた蛇口のように精子をリーリエに注ぎ続けた。
 ようやく白濁液を吐き出し終えた頃にはリーリエは静かに寝息を立てていた。
 サトシは事後の措置をどうしていいかわからないまま、眠気に襲われた。仕方ないと思い、下半身をつなげたまま腰を密着させてリーリエに腕枕をするとそのまま眠りに落ちた。
 ▼ 10 マメパト@ズアのみ 21/09/11 14:23:19 ID:b7qMm6sU [4/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 二人は同時に目が覚めると、顔を見合わせ微笑みあった。
 サトシは入れっぱなしだったことを思い出し、ゆっくりとリーリエから男根を引き抜いた。

「あっ…。」

 結合部が離れると、リーリエの女陰はポッカリと開き、中からトロトロと精子と処女血が入り混じった白赤い液体が垂れてきていた。
 リーリエは己の膣から垂れる二人の体液の混合物を名残惜しそうに見つめると、意を決したように指ですくい舐めとった。

「リー…リエ…?」

 サトシはリーリエが己の体液を舐めとるという行為に引きつつも、その妖しい仕草に性欲がうずいた。

「んむっ…、これがサトシの精液の味なんですね…。」

 リーリエはコクンとそれを飲み込むとうっとりしたようにつぶやいた。

「せい…えき…?」

 サトシは自分の股間から放出されたものが小便とは違うものだということは理解していたが、それをなんと呼ぶのか分からなかった。

「ふふっ…。サトシったら、昔、授業で習ったはずですよ…。」
「そうだったっけ…。」

 サトシは苦笑いしながらバツが悪そうに頭をかきながら昔を思い出す。

「あっ…そういえば、ククイ博士が男子だけを集めて…。」

 サトシは思い出した。ポケモンスクールでの保健体育の授業を。ポケモンと関係のない内容で正直言ってチンプンカンプンのサトシだったが、おぼろげながら、女性の妊娠と関係があったことを思い出した。

「サトシがわたくしにいっぱい注いでくれたから…。もしかしたら赤ちゃんができたかもしれません…♡」

 リーリエはポッと赤く染まる頬を抑えながら、嬉しそうにささやいた。

「リーリエが…、赤ちゃんを…。」

 サトシは想像する。
 リーリエの折れてしまいそうな細くて白い体の、お腹の部分だけがポッコリ膨らんだ姿を。
 お腹の中には自分の子供を宿し、愛おしげにお腹を撫でるリーリエの姿を。

 その瞬間、サトシの一物は肥大化させた。

「………ゴクリッ……」

 リーリエは、サトシのへそまで反り返ったペニスを息を呑みながら見惚れていた。
 ▼ 11 ラビフット@おはなのおこう 21/09/11 20:28:35 ID:Z/g6WoXY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続け給へ
 ▼ 12 アメタマ@フーディナイト 21/09/11 23:59:52 ID:YnZgOuSg NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ありがてぇ
 ▼ 13 ゾロア@ながながこやし 21/09/12 06:02:07 ID:OAsEFru6 [1/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「リーリエ…。」

 サトシはリーリエの上半身を起こすとキスを落とす。
 チュッと音を発して唇を離すと、燃える瞳で訴えた。

「オレ…リーリエを妊娠させたい…。オレの子供産んでもらって…そして…そして…んむっ!」

 しかしサトシの言葉は少女のみずみずしい唇で塞がれた。
 今度はリーリエから唇を離すと言葉を紡いだ。

「はい…結婚しましょう…。あなたとわたくし…。ずっと一緒に…いたいです…!」

「リーリエ…!」

 そこまで言わせてしまったサトシはリーリエを押し倒すと、優しく彼女の肢体を撫でる。

「あっ…♡好きっ…♡サトシ…♡」

 リーリエの体はサトシに触れられるだけで反応し、彼女は子宮の奥が疼くのを実感する。
 その証拠にリーリエの膣口から精液以外の液体、愛液が漏れてきていた。
 リーリエは足をカパっと開くと、

「サトシ…来てください…♡身も心も一つになって…一緒に赤ちゃんを作りましょう!わたくしを孕ませてください♡」

 つがいとなる雄を誘惑した。

 リーリエの誘惑に乗った瞬間、サトシの理性は崩壊した。

「リーリエ!」

 サトシは己の剛直をリーリエの女陰にあてがうと一気に奥まで挿入した。
 リーリエの膣はクチュゥっと音を立てながら雄を迎え入れる。

「あぁっ♡サトシの逞しいモノがわたくしの中に入ってきてます…♡」

 サトシの雄はそのままリーリエの極上の雌ヒダをかき分けると、コツンと一番奥に到達した。

「あ゛っ♡い゛っ♡いいです♡サトシ…♡」

 亀頭が子宮口に届いたのだ。
 そしてその刺激は聡明なリーリエの理性を崩壊させた。

「サトシ…♡もっとください♡サトシのおちんぽでわたくしのココ…おまんこをメチャクチャにしてください♡」

 リーリエの下品な言葉の誘惑を契機にサトシは激しいピストンを開始した。
 リーリエの柔肉を容赦なく杭打ち機のように腰を打ちつけるサトシ。

「リーリエ!リーリエ!くぅっ…!気持ちいいよ!」

 すでに愛する人との性行為の快楽の虜になっていた。

「サトシィ♡サトシッ♡あ゛っ♡わたくし…もっ♡あなたのがくるたびっ♡変なこえっ♡でちゃいましゅぅっ♡」

 リーリエはサトシに突かれるたびに全身をピクンと震わせ、膣をキュッと締めつける。

「リーリエ!リーリエ!」
 腰は快楽に飲まれつつ、しかし発射しないよう気合を入れながら腰を振る。しかし、

「あ゛っ♡さっサトシィ♡な゛っかで♡膨らんでますねっ♡サトシっでそうなんですねっ♡」
 ▼ 14 ドロバンコ@パワーリスト 21/09/12 08:13:18 ID:OAsEFru6 [2/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 リーリエはサトシの雄が膣内で限界まで膨らんでいくのを感じていた。

「ああっ…!リーリエ!でるっ…だす!…うっ!!」

 サトシは耐え切れず2回目の射精を敢行した。腰が無意識にビクンと揺れ律動とともにドロドロの精子がリーリエの中の発射された。

「んうっ♡サトシのっ♡わたくしのおまんこに広がってますぅ♡」

 リーリエはピクピクと体を震わせながら膣内に広がるサトシの遺伝子を感じた。

「ふうっ…ううっ…!」

 サトシはリーリエの膣肉の締めつけに屈しながら2回目の射精を味わった。

「これで…きっとわたくし…妊娠を…。」

 リーリエはお腹に広がる熱を感じながら愛おしげにお腹を撫でる。
 リーリエの慈愛に満ちた表情は見るものに安らぎを与えるはずだった。
 しかし、サトシには全く逆の作用をした。
 もっとリーリエを汚したい、乱れた姿を見たい。
 今まで眠っていた雄の本能がサトシの中で目覚めつつあった。

「えっ…?きゃぁっ!…あぁっ♡」

 射精し、硬さを失っていたはずのペニスは、リーリエの膣内で復活を遂げた。ムクムクと膨らんでいく雄はリーリエの柔膣を内側から押し広げ彼女に快感をもたらす。

「ゴメンッ、リーリエ!まだ…まだ足りない!」

 性に目覚めたサトシの欲望は収まりがつかなかった。
 剛直を立て直すと再び腰を振り始める。
 リーリエの膣内で愛液と精子が潤滑液となり、抽送を滑らかにする。

「まっへぇ♡しゃとしぃ♡連続はぁっ…♡」

 リーリエは抜かずの継続行為は流石に遠慮しようとした。
 しかし、サトシの打ち立ての鉄のように熱く、鋼のように硬くなった肉棒の先端が、リーリエの子宮口をついたとき、

「あっへぇ♡」

 白目を剥くような快感と意図せぬ喘ぎ声を出してしまった。

「ちがっ…、いっ…今のは…!」

 リーリエは己が垣間見せた、はしたなすぎる一面を取り消そうとした。
 しかし、サトシは

「そうか、ここが弱点なんだな!」

 意地悪くもリーリエのきゅうしょを見つけると、腰を打ちつけたままグリグリ動かし、重点的に攻めた。

「まっへぇ♡しゃとしっ…♡サトシッ♡おかしくなっちゃいますぅ♡そこばっかりいじられたらっ♡バカになっちゃいますぅ♡」

 リーリエは首を左右にふり、イヤイヤしながら快感を耐える。

「まだだっ!もっと色んなリーリエをっ…見せてくれ!」

 サトシはリーリエのキュンキュン締まる膣に苛まされながらも懸命に腰を打ちつける。
 ▼ 15 パールル@セシナのみ 21/09/12 08:49:19 ID:OAsEFru6 [3/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「お゛っ♡ほぉ゛っ♡おちんぽがぁっ♡わたくしの゛っ♡おまんこ…を゛♡」

 腰が揺れるたびにリーリエの口から下品な喘ぎが響く。

「きもちい゛っ♡サトシの゛っ♡おちんぽでっ♡わたくしおかしくにゃtっやう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡」

 サトシは壊れかけのリーリエを見て、雄としての支配欲と独占欲が満たされていくのを感じ、同時にこれまで以上のほとばしりの予感を感じた。

「いくぜっ…リーリエ…!今まで一番おっきいの…!」

 サトシの射精予告に、

「はいい゛っ♡サトシの゛っ♡赤ちゃんの素っ♡ぜんぶっ♡ぜんぶっ♡サトシ専用の゛っ♡わたくしのおまんこにっ♡ください゛っ♡♡♡」

 リーリエは全力の種付けを求めた。
 サトシは最後の一突きをリーリエの子宮口に密着させると、

「リーリエ、孕めっ!妊娠しろよっ…!ぐぅぅぅっ!!」

 深い息を吐きながら、射精をした。
 音がチカチカするような感覚と腰から下が全て溶けるような快感と一緒に睾丸で煮えたぎっていた、ドロドロに濃ゆい精子が全て放出された。

「はっ孕みますっ♡♡サトシの赤ちゃんを孕みながら……い゛っっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 リーリエは白目を剥きかけ、ヨダレを口の端から垂らしながら全身をビクンビクンと跳ねながら絶頂を迎えた。
 リーリエは意識が跳ね飛ぶのを感じながら、サトシの、愛する男の子種が子宮いっぱいに満ち足りていくのを実感しながら気を失った。
 サトシは己の遺伝子がリーリエのなかに確実に刻まれるよう、精子が漏れ出ないようにしっかりと肉棒で栓をしながら、愛する女性を腕のなかに抱え込んだ。
 長いまつ毛、整った目鼻立ち、かけがえのない女の子の安らか寝顔をいつまでも見たかったサトシだったが、性行為の疲労に意識をノックされるとそのまま眠りについてしまった。

 リーリエの子宮をパンパンに膨らませるまで注がれた数億もの精子はあっという間に子宮を蹂躙すると卵管まで侵入した。
 その時、偶然か運命か、一個の卵子が卵原細胞から排卵された。サトシの精子はその卵子に群がるとたちどころに受精卵を形成させた。
 受精卵は細胞分裂しながら子宮を求めて卵管をさまよいはじめた。



 先に目覚めたのはリーリエだった。
 気がつくといつも自分が使っているフカフカのベッドに寝ていた。
 いつもと違うのは、隣にサトシがいることだった。
 漆黒の髪の良く日に焼けた少年は、生まれたままの姿でスヤスヤと寝息を立てている。
 愛しい彼の頭に触れようとしたときだった。

「いたっ…!」

 思わず声を漏らしてしまった。
 性行為の間は忘れてしまっていた、破瓜の痛みだった。
 ヒリヒリとした女性器の痛みをリーリエは感じていたが、不思議と不快ではなかった。

「だって…あなたが与えてくれた傷なんですもの…サトシ…。」

 リーリエは再び手を伸ばしサトシの頬に触れた。

「むにゃ…リーリエ……」

 サトシは眠ったままリーリエの名前を呼んだ。

 リーリエは、サトシがたとえ寝言でも、ピカチュウではなく自分の名前を呼んでくれたことに、どうしようもない喜び感じ、自分のサトシに対する愛の深さ実感した。
 ▼ 16 ゴニョニョ@きいろいかけら 21/09/12 10:28:12 ID:OAsEFru6 [4/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 穏やかな寝顔のサトシを見つめながら、なんでサトシとこうなったかを思い出す。

 ことの発端は、薬だった。
 リーリエは自分の机の上に置かれた薬のカプセルが詰まった小瓶に目をやる。
 母親、ルザミーネ曰くウルトラビーストを解析して作られた薬は飲むと本能が刺激されて素直に気持ちが出せるようになるらしい。
 サトシへの想いを自覚し、しかし、その想いをどうすればいいか悩んでいたリーリエがルザミーネに相談したとき、ルザミーネが提示した答えだった。

 リーリエは、順番がメチャクチャだったけど、サトシと両思いに慣れて、こうして一つになれたのも母親の薬のおかげだと思い、いつか感謝を伝えたいと思った。

 しかし、次の疑問が浮かんだ。
 自分とサトシの交わりは、はしたなくも絨毯の上で行われたもので、衣服も脱ぎ散らかして獣のように交わった。それなのに今の部屋はきれいに片付けられてるし、サトシと自分は同じベッドの上で眠らされていた。
 それにベッドから見渡しても、自分の血のついた白いワンピースはどこにもない。
 代わりにベッドサイドのテーブル上には、真っ白ないつものワンピースとサトシの服が綺麗に畳まれて置かれていた。
 
 リーリエの背中に嫌な予感がゾクッと走った。

 そしてダメ押しかのように、リーリエは枕元に手紙が置かれていることに気づいた。
 リーリエは震える手でその手紙を開き、恐る恐る読見上げる。

『シャワーを浴びたらサトシくんとくること 母より』

 リーリエはその短い手紙を読むとがっくりとうなだれてしまった。



「お母さま、いくらなんでもひどすぎます!」

 リーリエがルザミーネに対して取った行動は怒りだった。

 事後の意識がない状態の自分とサトシをベッドに運んで、脱いだ服などの後始末をしたルザミーネの行為。
 恋人同士の部屋に無言で侵入した行為にリーリエは怒った。

「あら?だってあなたたち、あのままだったら風邪をひいてたじゃない?
 それにまさかあなた達があんなことをするなんて夢にも思わないじゃない?」

 ルザミーネはリーリエの怒りを予想していたのか、紅茶を飲みながら悠然と答える。

「いえ、お母さまのやったことはプライバシーの侵害です!」
「まあまあ、リーリエ…。」

 サトシはリーリエの怒った顔は久しぶりだなと思いながら彼女を宥めた。
 ルザミーネはそんなサトシを一瞥するとカップをコトンと置き、サトシに向き直った。

「でもね、むしろ怒っているのはこっちの方よ!
 嫁入り前の娘を傷モノにされて、黙ってられる母親がいるものですか!」
「ううっ!」

 ルザミーネの予想外の剣幕にサトシはのけぞる。

「傷モノって…!わたくしはサトシと望んでこうなったんです!
 サトシだって…、わたくしのこと大好きだって…!」

 そこまで言ってリーリエの頬は赤くなった。
 ▼ 17 ヌオー@ピーピーリカバー 21/09/12 10:59:28 ID:OAsEFru6 [5/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「そうかしら?一時の気の迷いってこともあるわ。サトシくんって結構勢い任せなところもあるし…。」

 ルザミーネは冷たくも厳しい視線を二人に向けた。
 その視線にリーリエは思わず口を紡いでしまった。
 かつての母親との冷めた関係を思い出し、リーリエの心が塞ぎ込みそうになった。
 しかし、リーリエの心の揺らぎをサトシが止めた。
 サトシはリーリエの手を掴むと静かにしかし力強く語った。

「違います、ルザミーネさん!
 オレは…、オレはリーリエが好きでした!
 リーリエとこうなる前から、いつからはハッキリ言えないけど…。
 だからリーリエと両思いになれて、こういう関係になって心から良かったと思ってます。
 だから…気の迷いなんかじゃ絶対にないです!」

 真剣な顔でルザミーネを見つめ返すサトシに嘘はなかった。

 ルザミーネはそんなサトシを見つめると、フッと表情を崩して微笑んだ。

「これぐらいじゃ揺るぎもしないわね。ごめんなさいね試すようなことを言って。
 やっぱりあなたは素晴らしい人だわ、サトシくん。
 これからもリーリエをよろしくね。」

「えっ?それじゃあ…。」

「不束な娘だけど、ずっと大事にしてね…。」

 ルザミーネの目に涙が浮かぶ。
 そしてリーリエの目にも涙が浮かぶ。

「お母さま…。」

「はいっ!オレ、リーリエのこと一生大事にします。絶対に離しません!」

 サトシは力強く宣言すると、リーリエの肩を抱き、己の方に引き寄せた。
 サトシの思わぬ行動にリーリエの頬はますます赤くなった。
 ルザミーネはそんな二人を見て心から嬉しそうに微笑み、そして、

「そういうことよ、お二人さん!出ていらっしゃい!」

 と声高に叫んだ。
 すると物陰から中年の男性と少年が姿を現した。

「グラジオ、モーンさん!!」

 二人はポーズを決めながら叫ぶ。
「話は聞かせてもらった!」
「サトシくん、リーリエを末長く幸せに頼む!」

「お兄さま、お父様…。」
 リーリエは涙を拭う。

「しかし!」
「それはそれとしてお前を痛い目に合わせなければ気が済まん!」
「なぜかな!というわけで、今からバトルだ!」
 ▼ 18 バシャーモ@ドリのみ 21/09/12 11:04:33 ID:OAsEFru6 [6/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
「バトル!?」

 サトシは目を輝かせると、外に走り出した二人の後を追いかけていった。

「グラジオもモーンも家族が増えるのが嬉しいみたいね!」

 ルザミーネは愉快が止まらないと言った調子でクスクス笑う。

「そうですね、お母さま…。」

 リーリエは心から幸せそうに笑うと、一言加えた。

「もしかしたら、家族がもう一人増えるかもしれません…。」

 お腹を撫でながら微笑んでそう話すリーリエを見て、ルザミーネはこの子はきっと幸せになる、そう思ったのだった。

完
 ▼ 19 ユキハミ@パワーベルト 21/09/12 11:23:29 ID:OAsEFru6 [7/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 それから数日後、

「お母さま、お願いが…。」

「あら?何かしら。」

「あのウルトラビーストを解析した薬、あれを切らしたのでまた分けて欲しいんです。」

「ああ、あれね?そんなに効果は抜群かしら?」

「はい、あれを飲むとサトシがいつも以上に激しくて…♡わたくしもすごく感じやすくなって…♡って、お母さま!何を言わせるんですか!?」

「ごめんなさい、リーリエ…。あれ、中身は実は『砂糖』なのよ。」

「砂糖ってあの、料理で使う…あの?」

「そう、その砂糖よ。言っとくけど砂糖に催淫効果なんてないわよ…。」

「あ…あの…その…。」

「リーリエを勇気づけるためについた嘘だけど、予想外の効果ね…。」

「う…うわぁぁぁん…!」

「あらら、走り出さなくても…。まあほどほどにね、リーリエ…。」

完
 ▼ 20 ヨマワル@するどいくちばし 21/09/12 11:25:59 ID:OAsEFru6 [8/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
これでほんとに終わりです。
やっぱりサトリエを…最高やなって
 ▼ 21 タタッコ@いかずちプレート 21/09/12 13:09:45 ID:UFUk8PRo NGネーム登録 NGID登録 報告
ありがたやありがたや
サトリエ最高ですな
 ▼ 22 エルレイド@ながねぎ 21/09/12 20:17:54 ID:pyC6RfsM NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
乙
サトリエ供給たすかる
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