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SS

【R18】ごっこ「すげー! ヨウ兄ちゃんのち○こでっけー!」サワサワ 短パン君「すごい…」ゴクリ フウ「大きい…」

 ▼ 1 1◆IGb53Uo/r. 21/10/27 00:47:06 ID:LE1AJsCY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ごっこ「すげー! ヨウ兄ちゃんのちん○ぽでっけー!」サワサワ 短パン君「すごい…」ゴクリ フウ「大きい…」  https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1538245

のスレの1だけど、SSタグつけて書き直す事にした。

ちなみにヨウ君は某スレのヨウ君だよ。





男湯・パシオ


ヨウ「そんなふうに触られたら…!」

ムクムク

ヨウ(まずい! 勃起しちゃう…!)

ビキーン!

ごっこ「すげー! さっきよりでかくなった!」サワサワ

短パン君「な、なんてモンスターサイズ…」ゴクリ

フウ「ふぁ!? 大きすぎぃ!」ツンツン
 ▼ 424 ムスター@タウリン 24/04/15 00:25:54 ID:Ugh6znwk NGネーム登録 NGID登録 報告
久々のショタホモくる?
 ▼ 425 ードリオ@ピッピにんぎょう 24/04/15 15:41:42 ID:xemwoz1c NGネーム登録 NGID登録 報告
キョウヘイ君のよりすごく大きい…!←比ベルしてほしいですね…
 ▼ 426 1◆IGb53Uo/r. 24/04/22 00:13:54 ID:SNWUgcxE [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒガナ「ところがどっこいちんぽなんだよ」

トウヤ「まさか…いや、そんな…」

キョウヘイ「こんなに大きいちんぽがあるわけが」

バッドガール「ところがどっこいあるんだぜ」

エナツ「これ…通常勃起サイズ?」

ヨウ「あー、それは…」

ヒガナ「ヨウのちんぽは今メガシンカしてるんだよ」

トウヤ「メガシンカって、カルムが言ってたカロス限定なのになぜかホウエンとアローラでも使えるあの?」

キョウヘイ「え。ちんぽってメガシンカするんですか!?」

エナツ「キョウヘイ君、落ち着いて。ちんぽはメガシンカしないよ」

ヒガナ「そうだねぇ。ヨウは特別なんだよ」

トウヤ「特別って?」

ヨウ「ウルトラホールに入ったことによって、普通の人間とは違う体質を持ってしまったようで…」

キョウヘイ「いやいや。だからって、メガシンカできるようになるなんて…」

ヨウ「そうなりますよねー」

トウヤ「ヨウがもはや普通の人間じゃなくなった話は置いておいて、どうしてこういう状況になってるのさ」

ヒガナ「あぁ、それはね」


カクバルシキジカジガルデキューブ


ヒガナ「という事なんだよ」

トウヤ「なん…だと…」

キョウヘイ「そうなんだ」

エナツ「なるほど、だから皆ザーメンまみれなんだね」

トウヤ「いや、だからって…」

ヒガナ「それで? ヨウ。どうするんだい?」

ヨウ「どうするとは?」

バッドガール「言わなくても分かってるだろ? 仲間外れは良くないぜ?」

ヨウ「え?」

ヒガナ「そうだねえ。ちゃんとトウヤ達も私達と同じことしないと駄目だよね?」ニヤニヤ

ヨウ「同じ事って…」
 ▼ 427 1◆IGb53Uo/r. 24/04/22 00:14:32 ID:SNWUgcxE [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バッドガール「ちゃんと、こいつらもお前のヨーヨーミルクで真っ白に染めてやらないとなぁ」ニヤニヤ

ヨウ「そう言われましても…」

ヒガナ「そう? 向こうはして欲しそうだけど?」

ヨウ「え?」

トウヤ「ど、どうしたらいいのかな?」

キョウヘイ「話を聞いてたら、僕らも混ざりたいなって…」モジモジ

エナツ「キョウヘイ君がいいなら、私も…」

ヨウ「!?」

ヒガナ「ほらほら、やって欲しそうにしているし、やってあげなよ」

バッドガール「やっちまえよエロガキ」キャハハ

トウヤ「何をしたらいいのかな?」

ヒガナ「私達がやったことを全部やればいいのさ」

キョウヘイ「全部って?」

ヒガナ「一人ずつのフェラと、直飲み、集団でのフェラと、パイズリ、ヨーヨーミルクをピッチャーで一気、あとは見ての通りのマーキングだね」

エナツ「それを全部か」

トウヤ「じゃあ、まずは僕から」ペロペロ

ヨウ「!?」

トウヤ「なんだろう…僕のよりはるかに大きいちんぽを舐めているせいか、なんだかエッチな気分になってきた…」ハァハァペロペロ

ヨウ(女の子っぽい顔つきのトウヤさんが舐め始めてすぐに、いわゆる発情したメスの顔になって僕のちんぽを舐めている…これは…!) 


ドピュイ!


トウヤ「んん」ピチャ

トウヤ「もったいない…」ゴクン

トウヤ「ちょっと飲みにくいけど…全部飲んだよ。ほら」ベー

ヨウ(だからなぜ見せる!?)ギンギン

キョウヘイ「次は僕だね」ペロペロ

ヨウ(舐める前からちょっとメスっぽい顔になっているのはこれ如何に)

キョウヘイ「すごいえっちな匂いがする…それに…僕のよりはるかに大きいちんぽっていうだけで、物凄く興奮する…!」ハァハァペロペロ

ヨウ(キョウヘイさんも女の子っぽい顔だとはよく言われているけれど…発情した先輩が二人もメス顔になって僕のちんぽを舐めているっていうだけで…!)


ドピュイ!
 ▼ 428 1◆IGb53Uo/r. 24/04/22 00:15:14 ID:SNWUgcxE [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウヘイ「ふわ…」ピチャ

キョウヘイ「もったいない…」ゴクン

キョウヘイ「ちょっと飲みにくい…でも、ほら、全部飲んだよ」ベー

ヨウ(だからなんで見せるのかな!?)ギンギン

エナツ「じゃあ、今度は私の番だね」ペロペロ

ヨウ(エナツさんもすでにメス顔…なんで?)

エナツ「ん…すごいな…キョウヘイ君のよりはるかに大きくて太い…それに、えっちな匂いがプンプンするし…こんなの舐めたらどんどんえっちな気分になって興奮しちゃう」ハァハァペロペロ

キョウヘイ(エナツさんが…僕にしてくれる時とは違う見た事もないくらい発情した顔でヨウのちんぽを舐めてる…きっと舐めてる時の僕もあんな顔してたんだろうな…)

ヨウ(エナツさんって女装して保育士してるんだっけ。それを考えたら、保育士さんが僕のちんぽを舐めてるのはエロすぎて…! ていうか、舌使い上手すぎて…こんなの、耐えられるわけが…!)


ドピュイ!


エナツ「ん」ピチャ

エナツ「もったいない…」ペロ…ゴクン

エナツ「すごい…一発だけでもキョウヘイ君より量が多いから、飲み込みづらいけど…ほら、飲んだよ」ベー

ヨウ(見せ方が手馴れてる感がすごいよ! もしかして飲み慣れてる?)

トウヤ「すごいな。まだ衰えてない」

キョウヘイ「次はなんでしたっけ?」

エナツ「皆でフェラだね」

トウヤ「じゃあ、みんな一緒に」ペロ

キョウヘイ・エナツ「せーの」ペロペロ

トウヤ「さっきよりもえっちな匂いが増しているなんて」ペロペロ

キョウヘイ「エナツさんと同じちんぽを一緒に舐めるなんて…すごく…興奮する…!」ハァハァペロペロ

エナツ「キョウヘイ君。今…すごくえっちな顔をしているよ。トウヤ君も」ペロペロ

トウヤ「そういうエナツさんだって、もの凄くえっちな顔じゃないですか」ペロペロ

ヨウ(僕から見たら、3人とも完全に発情したメス顔なんですけどね…それはそうと、トウヤさんとキョウヘイさんのたどたどしい舌使いと、エナツさんのやり慣れてる感の凄い舌使いが気持ちよすぎて…!)


ドピュイ!


トウヤ「んん」ピチャ

キョウヘイ「ふわぁ」ピチャ

エナツ「ん」ピチャ

トウヤ「すごい…またこんなに…」
 ▼ 429 1◆IGb53Uo/r. 24/04/22 00:15:55 ID:SNWUgcxE [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウヘイ「まだまだ元気だなんて…」

エナツ「ふふ。それじゃあ、次はパイズリだね」

トウヤ「パイズリ…」

キョウヘイ「パイズリってどうやるんですか?」

エナツ「おっぱいで挟むやつだね」

トウヤ「おっぱいって…フウロさんとかならともかく、僕らに出来るのか?」

ヨウ「あ、その辺は大丈夫ですよ。おっぱい見せてくれれば、あとはこっちでこすりつけるんで」

トウヤ「それなら…ほら、いつでもいいよ」

キョウヘイ「僕もいつでもいいよ」

エナツ「私もいつでもいいよ」

ヨウ「(なんかすごく発情した顔で期待されてる…)じゃあ、トウヤさんから」スリスリ

トウヤ「ん…なんかくすぐったいな。それに、えっちな音もする…」ハァハァ

ヨウ(トウヤさん、何か息荒くなってる…? あ、でもごっこ君たちとは違ってそれなりに肉付きがあるから、ちょっと気持ちいい…)スリスリ


ドピュイ!


トウヤ「んん!」ピチャ

トウヤ「すごいな…またこんなに出るなんて…そんなに、僕のおっぱいは気持ちよかった?」

ヨウ「まあ…はい」

トウヤ「そうか。なら、よかった」

ヨウ(なんで嬉しそうなんだろう?)

キョウヘイ「ヨウ君、次はどっち?」

エナツ「私?」

ヨウ「(完全に発情したメス顔じゃないですかー)えーっと…キョウヘイさんで」スリスリ

キョウヘイ「くすぐったいな。でも、なんだか不思議な感じ。えっちな音もするし」ハァハァ

ヨウ(キョウヘイさんも息が荒くなってる…? キョウヘイさんもトウヤさんと同じくらいの肉付きがあるから、気持ちいい…! でる!)スリスリ


ドピュイ!


キョウヘイ「ふわ」ピチャ

キョウヘイ「すごい…またこんなに…僕のおっぱいも気持ちよかったの?」

ヨウ「え、まあ…はい」
 ▼ 430 1◆IGb53Uo/r. 24/05/05 18:54:07 ID:fLE2xPcw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウヘイ「そっか。よかった」

ヨウ(なんでキョウヘイさんもちょっと嬉しそうなんだろう…?)

エナツ「ヨウ君、次は私番だよ」ハァハァ

ヨウ「(メス顔じゃないですかーやだー)それじゃあ、いきますよ…」スリスリ

エナツ「ん…なんかくすぐったいね。それに…エッチな匂いもすごいし、えっちな音もする」ハァハァ

ヨウ(エナツさんはやっぱりトウヤさん達とは違うか。大人っていうのもあるし…でもこれはこれで気持ちいい…!)スリスリ

エナツ「あ、こうしたらもっと滑りも音もよくなるかも…ベー…」ヨダレー

ヨウ(!?)

エナツ「どうかな…?」ハァハァ

ヨウ「すっごく、滑りがよくなって…気持ちいい…!」スリスリ

エナツ「よかった」ペロ

ヨウ「!?」

エナツ「ヨウ君の大きいから、舌を出してるだけで舐めることが出来るよ」ペロペロ

ヨウ「そ、それは反則です…! 気持ちいい…!」スリスリ

エナツ「いいよ。ヨウ君が好きな時にイって」ペロペロ

ヨウ「そんな風に言われたら…! 出る…!」


ドピュイ!


エナツ「んん」ピチャ

エナツ「こんなにいっぱい…僕の胸も気持ちよかった?」

ヨウ「あ、はい…」

エナツ「よかった」

トウヤ「次はなんだっけ」

キョウヘイ「確か…」

エナツ「ヨウ君のヨーヨーミルクをピッチャーで飲むだね」

トウヤ「ピッチャーって…」

カガリ「…ん」つ

キョウヘイ「あるんですね」

トウヤ「これにヨーヨーミルクを一杯溜めてもらうわけか…」

エナツ「ヨウ君、お願いできるかな?」ハァハァ

ヨウ「分かりました。いきますよ…!」シコシコ
 ▼ 431 1◆IGb53Uo/r. 24/05/05 18:54:38 ID:fLE2xPcw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドピュイ!

ドピュピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドドッピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュッピュイ!

ドピュドッピュイ!

ドピュピュピュイ!

ドッピュイ!

ドッピュルイ!


ヨウ「これで…全員分です!」ギンギン

トウヤ「すごい…エッチな匂いがピッチャーからプンプンする…!」ドキドキ

キョウヘイ「ピッチャーを満杯にしたのに、まだ元気だなんて…!」ドキドキ

エナツ「すごいなぁ…今にも零れちゃいそうだ…」ドキドキ

トウヤ「それじゃあ…」

トウヤ・キョウヘイ・エナツ「「「かんぱーい」」」


ゴクゴク

ゴクゴク

ング

ゴクゴク


ヨウ(メス顔になってる先輩二人と保育士さんが、僕のを躊躇いなく飲んでるって、結構エロいんじゃないかな…?)

トウヤ「ぷはー…ごちそうさま」

キョウヘイ「初めて飲んだけど…癖になるかも」

エナツ「ごちそうさま。結構濃厚で美味しかったよ」

トウヤ「次は…」

エナツ「ヨーヨーミルクで全身真っ白に染めるだね」

キョウヘイ「後輩にマーキングされるって、なんか考えたらドキドキする…」ドキドキ

ヨウ「あ、やっぱりやるんですね」

バッドガール「当り前だろ? 仲間外れは良くないぜ?」
 ▼ 432 ガガブリアス@モコシのみ 24/05/20 15:04:14 ID:bMO.V8E. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
中々更新出来なくてすまぬ
 ▼ 433 1◆IGb53Uo/r. 24/05/26 18:40:52 ID:wb22ZMBw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウヤ「ヨウ…僕らも真っ白に染めて欲しい…」

ヨウ「本当にいいんですか?」

キョウヘイ「いいよ。早く染めて欲しい」

エナツ「私も早く染めて欲しいな」

ヨウ「分かりました。3人まとめて、染め上げます!」


ドピュイ!

ドピュピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドドッピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドッピュドピュイ!

ドピュッピュイ!

ドドッピュルイ!

ドッピュイ!!


ヨウ「今のでラストです…」ハァハァ

トウヤ「本当に真っ白にされちゃった…すごい…」ハァハァ

キョウヘイ「ふわぁ…全身からものすごくエッチな匂いがする」ハァハァ

エナツ「二人とも、全身からエッチな匂いがプンプンだよ?」クンクン

キョウヘイ「エナツさんも一緒ですよ」クンクン

エナツ「あ、そうだね」

トウヤ「うぅ…どうしよう…後輩に全身精液まみれにされているせいか、増々興奮してきた…」ハァハァ…シコシコ

キョウヘイ「ぼ…僕も…」ハァハァ…シコシコ

ヨウ「!?」

トウヤ「ん…どうしよう…ヨウのミルク(意味深)、チンポに絡んで…いつもするオナニーより、何倍も気持ちいい…」ハァハァ…シコシコ

キョウヘイ「確かに…いつもより何倍も何十倍も気持ちいい…チンポの中まで、ヨウ君にマーキングされちゃう…」ハァ…ハァ…シコシコ

エナツ「あんなの見せられたら、男として負けを認めるしかないもんね」ハァハァ

トウヤ「悔しい…でも…負けてもいいや…」ハァハァ…シコシコ

キョウヘイ「うぅ…悔しい…でも…僕の負けだ…」ハァハァ…シコシコ
 ▼ 434 ダイトウ@みかづきのはね 24/05/26 18:44:19 ID:OobIbFeA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホモ展開は嫌いだ
 ▼ 435 ーディ@コンテストパス 24/05/26 19:20:31 ID:18YkJ9w6 NGネーム登録 NGID登録 報告
おちんちんサイズクラベルされてほしい
 ▼ 436 ージュラ@がくしゅうそうち 24/06/11 10:23:42 ID:HaBo3swo NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
書きたいネタが出てきたわ
 ▼ 437 1◆IGb53Uo/r. 24/06/16 14:52:30 ID:QpjEYgRU [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウヘイ「トウヤ先輩…なんだか可愛い…」ハァハァ

トウヤ「キョウヘイも…」ハァハァ

キョウヘイ「……」ハァハァ

トウヤ「……」ハァハァ

キョウヘイ「ん…」チュ

トウヤ「んん…」チュ

ヒガナ「おやおや。これはこれは」ニヤニヤ

バッドガール「女同士がスぺレズなら、これはスぺショタホモか?」

ヒガナ「そうかもね?」ニヤニヤ

ヨウ(何だろう…先輩達が女顔だからなのか…なんかエロい)ギンギン

ヒガナ「そしてまた元気になってるねぇ」ニヤニヤ

バッドガール「どんだけ元気なんだよw」



ラン「早く早く、こっちだヨー!」

???「こらこら待ちなさいランちゃん」

ベル「待ってトウコ、こっち男湯だよぉ」

ヨウ「え?」

メイ「ほらほらホミカちゃん、早くおいでよ」

ホミカ「バカ! そっち男湯だろ! 腕引っ張るなって! 何堂々と男湯入っているんだよ!?」

アイリス(チャ)「何恥ずかしがってるの? 堂々としてればいいのに」

アララギ「面白い物って何かしら?」ワクワク

ルリ「キョ…キョウヘイ君の裸見れたりしないかなぁ…?」

チアキ「トウヤ君の裸…見れたりしないかなぁ…?」

カトレア「あたくしの眠りを妨げるだけの事があるのかしら?」

マコモ「なんだかエッチな事が起こりそうな気がします」

BWエリトレ「くさっ! 何事!?」

シキミ「おぉう、すごい状況ですね!」

トウコ「トウヤ、キョウヘイ…あんたたち何して…っていうかくっさ!」

トウヤ・キョウヘイ「!?」

トウヤ「え、トウコ!?」
 ▼ 438 1◆IGb53Uo/r. 24/06/16 14:53:17 ID:QpjEYgRU [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウヘイ「ルリちゃん!?」

トウコ「男湯で面白い物が見れるっていうから来てみてけど…え? これどういう状況?」

トウコのママ「ハーレムが出来てるわね」

カミツレ「っていうかここ、男湯よね?」

フウロ「男女比率おかしくない?」

ホミカ「くさ! というか、キョウヘイ、あんたどういう状況なのさ!?」 

ヒガナ「それはね」


カウバルシキジカメブキジカ


アララギ「バリバリダーモエルーワってことね」

トウコママ「それはとっても興味深いわね」

トウコ「なるほど…だからトウヤとキョウヘイをはじめ皆全身精液まみれなのね」

メイ「ふむふむ」

ホミカ「いや、だからってさ…なんでこんなに大量に射精して平気なのさ?」

ヨウ「なんででしょうね。自分でもわかりません」

BWエリトレ「話を聞いた以上、エリートとしてこの金玉を空っぽにしたくなってきたわ」

アイリス「私も、チャンピオンとして絶対空っぽにしてやりたくなってきた」

ヨウ「ちょっと何言ってるか分かんない」

トウコ「と言うか今気づいたけど…デカくない?」

ベル「確かに…さっき見たトウヤのとは比べ物にならないよぉ」

メイ「これはキョウヘイ君の物よりも確実に何倍、いや、何十倍も大きい!」

ルリ「ごめんねキョウヘイ君…こっちの方がキョウヘイ君のよりもはるかに大きいと思う…」

チアキ「トウヤ君には悪いけど、目が離せない…」ゴクリ

ホミカ「これと比べるのやめてやれよ! まるでトウヤとキョウヘイが小さいみたいで可哀想だろ!?」

トウヤ「いいんだよ気にしなくて」

キョウヘイ「事実だからね。僕らよりも何倍も大きいわけだし」

カミツレ「でも、ヨウ君の方が大きのは事実なのよね」

フウロ「こんなの挿れられたら、きっとぶっ飛んじゃうかもね!」

アララギ「そもそも、挿いるのかしらこれ…?」ドキドキ

マコモ「腹ボコは確定ですね」ワクワク
 ▼ 439 ママ@みどぼんぐり 24/06/16 15:04:25 ID:FaSoNmBc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もうめちゃくちゃでワロタ
 ▼ 440 ャラドス@デデンネのけ 24/06/16 15:19:04 ID:8EqIwsIs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
全地方制覇する勢いだ…
 ▼ 441 ツノブジン@きんのズリのみ 24/06/16 15:21:50 ID:QpjEYgRU [3/5] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
書きたいシチュがあるんだけど、あれなんて言ったらいんだろう?

箱に入れてザーメン付けにするやつ
 ▼ 442 ーランド@エムリットのはね 24/06/16 15:25:40 ID:FaSoNmBc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
よくわからないけど、ザーメンボックスとかでいいんじゃない?しかし面白そうなシチュだ期待
 ▼ 443 ャラドス@アクアカセット 24/06/16 15:29:53 ID:8EqIwsIs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
精液風呂…?
 ▼ 444 ードル@きいろいバンダナ 24/06/16 15:35:47 ID:QpjEYgRU [4/5] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
>>443
それはそれでやる予定
 ▼ 445 ガエルレイド@レイスポスのおやつ 24/06/16 16:35:29 ID:LjtotLeg NGネーム登録 NGID登録 報告
どこぞのポンコツちゃんのやつか
 ▼ 446 1◆IGb53Uo/r. 24/06/16 23:41:09 ID:QpjEYgRU [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カトレア「これは…あたくしの眠りを妨げるの確定ね。興味が出てきたわ」

シキミ「おぉう、カトレアさんが四天王としてバトルする以外で珍しくやる気になってますね」

カトレア「あたくしだって女なのよ。興味くらいあるわ」

トウコ「と言うわけだから」

トウコママ「ヨウ君の金玉を皆で空っぽにさせることにしたわ」

ヨウ「ですよねー」

トウコ「で、この手ごわそうな金玉を空っぽになせるには何をしたらいいわけ?」

トウコママ「何って決まってるじゃない。全部よ!」

トウコ「全部…」

アララギ「となると、まずは…」

マコモ「一人ずつでのフェラですよ博士!」ハァハァ!

ホミカ「え、私もするの!?」

メイ「そうだよホミカちゃん!」

ホミカ「え、やだよ!?」

アイリス「ほらやるよー」

トウコ「それじゃあ、一人ずつのフェラからね」

ベル「ヨウ君頑張ってねぇ」


ドピュイ!

ドッピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドドピュイ!

ドピュピュイ!

ドドッピュイ!

ドッピュイドッピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュピュイピュイ!

ドピュルッピュイ!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

トウコ「え、すご…!」

カミツレ「聞いていたとおりね…!」
 ▼ 447 スバーン@アイテムドロップ 24/06/16 23:43:21 ID:FaSoNmBc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このss、各地方に最低一人は常識人はいるんだなぁ、アローラはアセロラがそうだし今回はホミカだし
 ▼ 448 ラマネロ@つめたいにんじん 24/06/18 14:52:33 ID:GhH6FHvM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
カミツレにヨウ君のち◯ぽ使ったダジャレを言わせたいが…

何かいいの無いだろうか?
 ▼ 449 ブト@コマタナのやいば 24/06/18 15:04:52 ID:7X5Qfz.k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちんぽにお
 ▼ 450 ラルサンダー@きせきのみ 24/06/18 15:09:01 ID:GhH6FHvM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>449
却下
 ▼ 451 ンガー@やぶれたせきばん 24/06/26 19:21:17 ID:to0Q.yeM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
実はアローラ勢は回想シーンのみでまだこの場にはいないんだね…
 ▼ 452 クティニ@リボンアメざいく 24/06/29 00:14:25 ID:yeOMEg/Y NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 453 リーヴァ@にじいろのはな 24/06/29 16:29:53 ID:e3hEkYsI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>451
ちゃんと出すよ。
 ▼ 454 スイドレディア@だれかのおとしもの 24/06/29 16:52:06 ID:3AigNEHM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ以外の男主人公にも女キャラとエッチさせてあげてほしい
 ▼ 455 ーシィ@うすもものミツ 24/07/02 15:49:55 ID:bM5Y1FSE NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
そういや、エーテル財団とスカル団って、何人くらいいるんだろうな…?
 ▼ 456 1◆IGb53Uo/r. 24/07/07 19:05:21 ID:zuIURPT6 [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホミカ「どうなってんのさ!? 休みなしで15人連続で射精してこの状態って、どういうこと!?」

メイ「こういうことだよホミカちゃん」

ホミカ「いや、だからどういう事!?」

BWエリトレ「こ、この絶倫ぷりがアローラの選ばれしエリートちんぽなのね…」

カトレア「髪にかかってしまったわ。ところで、次はなんだったかしら?」

シキミ「全員でのフェラですね!」

ホミカ「いや、なんで皆スルーしてんの!?」

フウロ「全員か。それじゃ…せーの!」

ヨウ(!? 今度は15人同時のフェラだと!?)

トウコママ「こんなに大きいのなんて初めてだわ」ペロペロ

アララギ「全員で同時に舐められちゃうなんて」ペロペロ

マコモ「でもこれ、現実なんですよね!」ペロペロ

トウコ「おら! ヨーヨーミルク出せ!」ペロペロ

ヨウ(くっ…! 15人なんて反則だ…! これは…出る!)


ドピュイ!


トウコ「ん」ピチャ

ベル「でたよぉ」ピチャ

シキミ「すごい量です!」ピチャ

チアキ「すごい。トウヤ君より量が多い」ピチャ

マコモ「博士見て下さい」

アララギ「すごいわね。確かに、衰えてる感じがないわ」

トウコママ「次はぶっかけだったわね」

メイ「また顔にかけてもらえるよ! やったねホミカちゃん!」

ホミカ「嫌だよ!?」

アララギ「さ、ヨウ君。遠慮せず思いっきりぶっかけちゃっていいわよ」ワクワク

マコモ「ささ、遠慮なくどうぞ!」ワクワク

ベル「いつでもいいよぉ」

アイリス「早く早く!」

ヨウ「そんなにワクワクされても…まあ、やりますけど」
 ▼ 457 1◆IGb53Uo/r. 24/07/07 19:05:50 ID:zuIURPT6 [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メイ「あ、ホミカちゃんに最初にぶっかけてあげてね!」

ホミカ「は!? なんで!?」

メイ「だって、ホミカちゃんにヨウ君のミルクを好きになってもらいたいからね!」

ホミカ「意味分かんないから!? 好きとか嫌いとかじゃないって!」

メイ「いいからいいから、ほら、ヨウ君遠慮なくやっっちゃって!」アタマガシ!

ホミカ「ちょ、頭放せって!?」グググ

メイ「ホミカちゃん! めっ!」

ホミカ「何故!?」

メイ「さ、ヨウ君! 今だよ!!」

ヨウ「ごめんなさいホミカさん」シコシコ

ホミカ「ちょ、やめて!」


ドピュイ!


メイ「ぶっかけてもらえたよ! やったねホミカちゃん!」

ホミカ「うえ、くさ…」ドロリ

メイ「臭いだなんて失礼だよホミカちゃん!」

アイリス「さ、次は私達の番だよ!」

チアキ「待ちきれないわ」

ヨウ「じゃあ、いきますよ…!」


ドピュイ!

ドッピュイ!

ドドッピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュルップイ!

ドピュピュイピュイ!

ドピュピュイ!

ドピュピュピュイ!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン
 ▼ 458 1◆IGb53Uo/r. 24/07/07 19:06:21 ID:zuIURPT6 [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
BWエリトレ「すっご!…!」

アイリス「アローラチャンピオンだけあって、さすがね!」

フウロ「カミツレちゃん、すごいねこれ!」

カミツレ「まさかフウロとおフウロに入りに来たら、こんなにすごいものに出会えるなんて思わなかったわ」

チアキ「それじゃあ、次ね…」

トウコ「次は確か…」

トウコママ「一人ずつのパイズリね!」

トウコ・カトレア・ホミカ「一人ずつ…」

ヨウ「あ、それは大丈夫ですよ。僕が動きますので」

トウコ「なら、問題ないわね」

メイ「あれ? ホミカちゃんやる気になった?」

ホミカ「あんたにけしかけられるのはごめんだからね。こうなったらとことんやってやるさ」

トウコママ「それじゃあ、さっそく…」


ドピュイ!

ドピュッピュイ!

ドドッピュイ!

ドピュピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュピュッピュイ!

ドドピュイ!

ドドドピュイ!

ドッピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドッピュルピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

ホミカ「あんた一体マジでどうなんてんの?」

ヨウ「自分でも分かりません」

アララギ「次は…」

マコモ「全員でのパイズリです博士!」
 ▼ 459 1◆IGb53Uo/r. 24/07/07 19:06:51 ID:zuIURPT6 [4/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
トウコ・カトレア・ホミカ「全員…」

ヨウ「あ、それも大丈夫です。僕が動くので3人でうまく挟んでくれれば」

カトレア「なら、いいわ」

シキミ「では、私達は皆でしましょう」

フウロ「ヨウ君のぶっとぶミルク、皆で搾っちゃうよ!」

ヨウ「お手柔らかに…」

アララギ「それじゃあ…せーの!」

ヨウ(10人でのパイズリに物足りなさを感じるようになってしまった…でも、これはこれで気持ちよすぎて…!)


ドピュイ!


トウコママ「わーお」

アララギ「また出たわね!」

マコモ「すっごいですねこれは!」

トウコ「次は私達よ」

カトレア「どうしたらいいのかしら?」

ホミカ「さすがにメイたちみたいに、ぎゅうぎゅうに挟めないけど」

ヨウ「あ、じゃあカトレアさんの胸にこすりつけるので、トウコさんとホミカさんで左右からくっつく形で」ピト

カトレア「えっちな匂いもすごいわ」

トウコ「こう?」

ホミカ「こうでいいの?」

ヨウ「あ、それでいいです。じゃあ、動きます」スリスリ

カトレア「ん。やっぱりちょっとくすぐったいわ」

トウコ「私も」

ホミカ「なんか、さっきとは違う感覚…」

ヨウ(あー、これはこれで…やっぱりちょっとだけ膨らんでるっていうのは気持ちいい…出る!)


ドピュイ!


トウコ「また出たわね」

カトレア「ん…また髪にかかってしまったわ」

ホミカ「相変わらずすごい量だねあんた」
 ▼ 460 1◆IGb53Uo/r. 24/07/07 19:07:23 ID:zuIURPT6 [5/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
トウコ「しかし、まだ元気なのね」

メイ「いやはや。凄いですね! まだまだ出そうですよ!」

カトレア「次はなんだったかしら?」

シキミ「ザーメンピッチャー一気ですね」

ルリ「一気飲み…」

カガリ「…人数分ある」

BWエリトレ「用意がいいとはこの事」

マコモ「ささ、ヨウさん。ピッチャーにたっぷり注いでください!」

ヨウ「分かりました」


ドピュイ!

ドドピュイ!

ドドッピュイ!

ドッピュイ!

ドピュピュピュイ!

ドピュッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドドドッピュイ!

ドッピュピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…これで人数分です!」

トウコ「本当にいっぱいになったわ」

メイ「さすがヨウ君!」

ベル「すっごいよぉ」

ホミカ「しまった。これを飲むのか…」

トウコママ「こんなにたくさん。飲み干せるかしら」ワクワク

アララギ「もう我慢できないわ!」

ト・ベ・ママ・ア・BWエ・シ・カ・メ・ホ・チ・ル・マ・フ・カ「「かんぱーい」」


ゴクゴク

ゴクゴク
 ▼ 461 1◆IGb53Uo/r. 24/07/07 19:08:04 ID:zuIURPT6 [6/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
グビグビ

ゴクゴク

コシニテヲアテゴクゴク

ウブ! ゴクゴク

ゴクゴク


アララギ・マコモ「っぷはー!」

トウコママ「ごちそうさま!」

ホミカ「飲み干したけどくっさ…!」

ルリ(どうしよう…キョウヘイ君のより美味しかった…ごめんねキョウヘイ君…)

トウコ「なるほど。これは癖になるわね」

ベル「トウコ、また腰に手を当ててたよぉ」

トウコ「お風呂上りはいつもそうやってモーモーミルクとか飲んでるし、いつもの癖ね」

ヨウ(よく見たら、トウコさんっていいお尻してるな…)モミ

トウコ「ん?」

ヨウ「あ」

トウコ「断りなくいきなり私のお尻を揉むとは。トウヤだったらぶっ飛ばしてたわよ?」

トウヤ「ヒエッ」

ヨウ「ごめんなさい。いいお尻だったもんでつい…」

トウコ「まあいいけど、お尻には自信あるし。ていうか、何? 気になるの?」

ヨウ「気になるというか、何と言うか…トウコさんのお尻見てたら尻コキをしたくなったというか…」

トウコ「ふ〜ん? 私のお尻でシコシコしたいわけ?」

ヨウ「え、あ、はい」

トウコ「別にいいけど? あんたのちんぽが大きすぎて、私のお尻で挟めるか分からないけど」

ヨウ「まじですか!?」

トウコ「もしかして、お尻も好きだったり?」

ヨウ「実は…そうなんです」

トウコ「そうかそうか。だったら、お尻も好きな後輩のために、一肌脱ごうじゃない! 私のお尻でいいなら尻コキしてあげるわよ」

ヨウ「マジですか!?」ギンギン

ブルー「ちょっと待ったー!!」

ヨウ「うわ、びっくりした! どうしたんですかブルーさん」
 ▼ 462 ツノドクガ@あやしいおこう 24/07/07 19:13:20 ID:jhjYbRwk NGネーム登録 NGID登録 報告
ええぞええぞ
 ▼ 463 リリダマ@ひかりのこな 24/07/18 20:29:05 ID:dNKM4EhQ NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
トウコと言えば尻。アユミと言えばデカ尻。

後は、分かるな?
 ▼ 464 リーセン@キーストーン 24/07/28 16:10:24 ID:5WtkJHpg NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 465 1◆IGb53Uo/r. 24/07/31 19:01:10 ID:m.xYehhQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブルー「お尻ならうちのアユミちゃんも負けてないわよ!!」

アユミ「!?」

ブルー「ほら、見てよこの体に似合わなデッカイお尻!」グイ

ブルー「程よい肉付き! どっしりとした形! 揉み心地に触り心地!」

アユミ「気にしてるんだから言わないでください///!」

ブルー「うちのアユミちゃんの方が尻コキに相応しいと思うの!」

ヨウ「ちょっと何言ってるか分かんない」

ブルー「実際揉んだり触ったりしたら分かるって! ほら、揉んでみなよ!」グイ


モミ


アユミ「!?」

ブルー「どう?」

ヨウ「すごく…柔らかいです…」

ブルー「でしょ? アユミちゃんのお尻でも尻コキしない手はないと思うの!」

アユミ「私の意志は!?」

ブルー「え、無いけど?」

アユミ「え」

トウコ「言うじゃないの。だったら、どっちの尻コキが気持ちいいか、ヨウに決めてもらったらいいじゃない」

ブルー「それだ!」

ヨウ「いや、それだって言われても」

ブルー「ヨウ君。このアユミちゃんのデカ尻をちんちんで堪能できるのよ?」

ヨウ「う…」

トウコ「決まりみたいね」

ブルー「じゃあ、どうしましょうか?」

トウコ「順番にやって、そのあとダブル尻コキにするわよ」

ブルー「それなら公平ね!」

トウコ「でもその前に」

ブルー「その前に?」

トウコ「私達も全身ヨーヨーミルクでドロドロにしてもらわなきゃ不公平でしょ? そっちはヨーヨーミルクで全身ドロドロなんだから」

ブルー「あぁ、確かに」
 ▼ 466 1◆IGb53Uo/r. 24/07/31 19:01:51 ID:m.xYehhQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウコ「というわけで、私達もヨーヨーミルクで全身ドロッドロにしてもらえるかしら?」

ヨウ「あ、やっぱりそうなるんですね」

ブルー「そりゃそうだよ。今までやった事全部やらないと不公平だよ」

ヨウ「分かりました。でも、いいんですか?」

フウロ「いつでもいいよ!」

アララギ「ザーメンマーキングされるなんて、こんな貴重な機会逃すわけにはいかないわ」

マコモ「右に同じく!」

ホミカ「やるなら早くしなよ」

メイ「ホミカちゃんの理性、ぶっ飛ばしちゃってよ!」

ホミカ「あんたが言うな!」

ヨウ「なんで毎回皆ばっちこい何だろう? まあいいか。それじゃあ、いきますよ…!」


ドピュイ!

ドドッピュイ!

ドッピュイ!

ドドピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュピュイ!

ドピュッピュイ!

ドドドピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドドドドピュイ!

ドッッピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

トウコ「分かっちゃいたけどくっさ♥」ドロリ

ホミカ「全身がくっさ」ドロリ

メイ「もー、そんなこと言っちゃ駄目だよホミカちゃん!」ドロリ

カトレア「本当にマーキングされてしまったわね。あたくしこんなこと初めてだわ」ドロリ

シキミ「眼鏡までドロッドロにされちゃいました。凄いですね!」ドロリ

ブルー「さすがヨウ君! 相変わらず衰えしらず!」
 ▼ 467 リバード@スパイスセット 24/08/01 08:02:18 ID:Wc7cxAUM NGネーム登録 NGID登録 報告
新ヨウさん実装日に更新ありがたい
 ▼ 468 1◆IGb53Uo/r. 24/08/11 15:13:55 ID:1BowRvMY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウコ「これで、条件は一緒になったわね」

ヨウ「まあ、そうですね」

ブルー「それじゃあ、うちのアユミちゃんのお尻とどっちが気持ちいいか、尻コキ対決の開始ね!」

トウコ「それじゃあ、まずは私からね。ヨウ、そこに横になってちょうだい」

ヨウ「お手柔らかに…」ギンギン

トウコ「よっと…おー、お尻の谷間に収まり切れないこの太さと大きさ! さすがね」コスコス

ヨウ(トウコさんのお尻…程よくついた筋肉で引き締まっている程よい硬さと柔らかさ…気持ちいい…出る!)


ドピュイ!!


トウコ「おぉ〜! 結構出たわね! 尻コキでもこんなに出されると、嬉しくなるわね!」

ブルー「むむむ。アユミちゃんのお尻の方が絶対気持ちいいんだから! アユミちゃん! デカ尻尻コキの底力見せてあげて!」

アユミ「もー///! デカ尻デカ尻言わないで下さい!」

ヨウ「アユミちゃん」ギンギン

アユミ「むー。こうなったら私のお尻の方が気持ちいいって証明するもん」

ヨウ「じゃあ、始めようか」

アユミ「よっ…ふわぁ…やっぱり大きい…お尻の谷間で収まり切れない…」コスコス

ヨウ(おっふ。アユミちゃんのお尻はトウコさんと違って、柔らかくて弾力があって、枕にしたら心地良い眠りにつけそうな…まるでビッケさんのおっぱい枕みたいで…気持ちいい…! 出る!)


ドピュイ!!!


アユミ「ふわぁ! すっごい出た!」

ブルー「おー、これはアユミちゃんの方が量が多いんじゃないかしら?」

アユミ「えっと…私のお尻、そんなに気持ちよかったの?」

ヨウ「え、そうだね」

トウコ「で? どっちの方が気持ちよかったのかしら?」

ヨウ「えーっと…ごめんなさい。アユミちゃんです」

アユミ「えっと…やった―でいいのかな?」

トウコ「むむむ。負けたか」

ブルー「アユミちゃんのお尻はどこがよかったの?」

ヨウ「こういったら変態って言われるかもしれないんですけど…枕にして寝たいくらい柔らかくて気持ちよかったもので…」

アユミ「え///!?」
 ▼ 469 1◆IGb53Uo/r. 24/08/11 15:14:57 ID:1BowRvMY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブルー「よかったわねアユミちゃん!」

アユミ「じゃあ、今度寝てみます?」

ヨウ「え!?」

トウコ「これそこー、いちゃついてないで次やるわよ」

アユミ「次?」

ブルー「アユミちゃん! ダブル尻コキよ!」

アユミ「ダブル…」

トウコ「さ、やるわよ」ギュム

アユミ「負けないもん」ギュム

ヨウ「!?」

トウコ「二人がかりでもお尻に埋もれる事のないこの太さ。凄すぎよね」コスコス

アユミ「さっきよりビクビクしてるような…?」コスコス

ヨウ(おっふ。これは…硬さと柔らかさが左右から同時に襲いかかって…これはまずい…気持ちよすぎてどっちがいいかなんて決められない…! けど…出る!)


ドピュイ!!!


トウコ「お〜! また出たわねー!」

アユミ「さっきと同じくらい!」

トウコ「どっちの尻コキがよかったの?」

ヨウ「ごめんなさい。これは選べません。引き分けってことで…」

トウコ「そう。まあ、しょうがないわね。それだけ私達のお尻が気持ちよすぎたって事だから」

ブルー「ふむ…」

アユミ「ブルーさんどうしたの?」

ブルー「ねえ、ヨウ君。もっと尻コキを堪能したいって思わない?」

ヨウ「え? まあ、そうですね。出来るなら…」

ブルー「だよね〜。なんなら私のお尻で尻コキしてみない?」

ヨウ「え?」

ハルカ「私もいいよ!」

ルチア「私も!」

ヨウ「え!?」

ブルー「ヨウ君、いっそのこと、この場にいる全員の尻コキを堪能しないと、それこそ損ってものよ?」

ヨウ「損って…」
 ▼ 470 ゲピー@せめのがんやく 24/08/11 15:23:19 ID:GTBwQ8bs NGネーム登録 NGID登録 報告
もはや今何人いるんだよ…
 ▼ 471 カブ@ヤゴのみ 24/08/22 14:06:57 ID:KyNIVJzM NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ポケモンごっこのあおいは、イヴに変えた方がいいのかな?

アオイいるし…
 ▼ 472 シズマイ@みずのかけじく 24/08/26 14:01:04 ID:OSikVsmI NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
さて…ザーメンボックスやるけど、どっちがいいだろうか?


ランクルスの光の壁でピッタリサイズの箱を作るor水槽
 ▼ 473 ゲチック@おくびょうミント 24/08/26 17:01:53 ID:FWd6J7Tc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まずは水槽だな
 ▼ 474 クリュー@ザロクのみ 24/08/26 20:15:05 ID:msZMIWH. NGネーム登録 NGID登録 報告
>>473
まずは…?
 ▼ 475 ラティナ@いいつりざお 24/08/26 20:28:52 ID:0V8Mx2iI NGネーム登録 NGID登録 報告
ポンコツちゃんの時といいこういうの好きね
 ▼ 476 1◆IGb53Uo/r. 24/09/01 22:08:52 ID:0q/wvStA [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メイ「私はいつでもいいよ!」

ホミカ「どうせやんないと無理矢理メイにやらされそうだし、まあ、いいよ」

メイ「ほら、ホミカちゃんもやる気になってるし」

スイレンママ「ヨウ君、人妻のお尻なんかでよければ…尻コキ、してみない?」

アマラ「私もお尻には自信があるよ」

ヨウ「!?」

ごっこ「俺もいいよ!」

オニオン「あ、僕も」

ラン「私もいいヨー!」

フウ「僕も」

ブルー「ヨウ君、皆言ってくれてるし、据え膳食わぬは何とやらだよ?」

ヨウ「そこまで言うなら」


ドピュイ!

ドッピュイ!

ドドッピュイ!

ドドピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドピュピュイ!

ドピュッピュイ!

ドドドピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドッピュイドッピュイ!

ドピュピュピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

スイレンママ「さすがヨウ君」

アマラ「全然衰えないね!」

ジュンサー「誰のお尻が気持ちよかった?」

ヨウ「いやー、さすがに連続でやったから、甲乙つけがたいというのが」

アララギ「あら残念。勝つ自信はあったのだけど」
 ▼ 477 1◆IGb53Uo/r. 24/09/01 22:09:30 ID:0q/wvStA [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マコモ「仕方ありません。いいお尻がいっぱいあるとこうなります」

エリカ「では、次はダブル尻コキですが」

カスミ「別にちんぽしか尻コキしちゃいけないなんて決まりはないないんだし、顔以外の部分を皆で尻コキしちゃえば?」

ヨウ「!?」

ナツメ「確かにそれもありね」

ヨウ「!?」

ヒガナ「君だけの特権だよ? 喜びなよ」ニヤニヤ

ヨウ「そうは言われても…」

ブルー「ヨウ君以外にはこんなことしないよ?」

ヨウ「え」

ホミカ「あんたの常識、ぶっ飛ばすから」

メイ「おぉう、ホミカちゃんがやる気だね」

ホミカ「そりゃ、あたしだって女なんだよ」

ルチア「じゃあ、やるよー」

トウヤ「僕らは男だけでチーム作ろうか」

キョウヘイ「そうですね」

ごっこ「ヨウ兄ちゃん待っててね!」


ドピュイ!

ドピュピュイ!

ドッピュイ!

ドドピュイ!

ドドッピュイ!

ドピュピュイピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドドドピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドピュピュピュイ!

ドッピュルピュイ!

ドッッピュイ!!
 ▼ 478 1◆IGb53Uo/r. 24/09/01 22:10:08 ID:0q/wvStA [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

トウヤ「すごいね」

キョウヘイ「本当に惚れ惚れするくらい衰えないね」

ルチア「ヨウ君、どうだった?」

ヨウ「なんというか、もうお尻パラダイス状態で誰がいいとか、決めるのは無理でした」

ハルカ「んー、まあ、これは仕方ないかも?」

ルチア「今度ハルカちゃんと二人でしてあげるね」

BWエリトレ「むむむ。尻コキで選んでもらえないなんて、もっとお尻を魅力的にしないとエリートとは言えないわね…」

ヨウ(それはエリート関係ないんじゃ?)

シキミ「それにしても、ヨウさん一体あとどれだけ射精したら、金玉が空っぽになるのでしょうか?」

ヨウ「それは僕には分かりません」

カトレア「いい事思いついたわ」

ヨウ「いい事?」

カトレア「全身をザーメンでマーキングしたのだから、いっそのことザーメン漬けにしてしまえば良いのよ」

ヨウ「はい?」

カトレア「ザーメン漬け」

ヨウ「聞き間違いじゃなかった…」

シキミ「あぁ、いいアイデアですね!」

カトレア「ザーメンマーキングされるのも悪くないの。でも、せっかくの貴重な機会なのだから、ザーメンに溺れてしまうという経験を体験するのも悪くないと思ったのよ」

ヨウ「えぇ…」

カトレア「もちろん、やってくれるのでしょう?」

ヨウ「やるやらない以前に、ザーメン漬けと言われても、どうすれば…?」

カトレア「一人ぐらいなら入れそうな大き目の水槽にあたくしが入って、後は満杯になるまであなたに注ぎ込んでもらうのよ。あたくしが溺れちゃいそうなくらいまでね」

ヨウ「え? それって呼吸できなくないですか?」

カトレア「大丈夫よ。顔だけは出すから」

ヨウ「なら、いいですけど…でも、カトレアさんが入れそうな水槽なんて…」

ルチア「あるよ!」

ヨウ「え?」

ルチア「バラエティー番組で、ドードリオ倶楽部が熱湯チャレンジで使ってるやつがあるよ!」

ヨウ「あぁ、『押すなよ!? 絶対押すなよ!?』のでも、あれですか…でも、さすがにここには…」
 ▼ 479 1◆IGb53Uo/r. 24/09/01 22:10:44 ID:0q/wvStA [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カトレア「ところがどっこい、あるのよ。コクラン」

コクラン「お持ちしました」シュバッ! ドン!

カトレア「ご苦労」

コクラン「では、私はこれで」シュバッ!

ヨウ「消えた!?」

シキミ「おお、これはちょうどよい大きさですね!」

ヨウ「まあ、確かに丁度いい高さではありますけど…」

シキミ「これを満杯にするとなると、相当量必要ですね!」

カトレア「楽しみだわ」チラ

ヨウ「期待した目で見ないで下さい」

シキミ「底なし絶倫なのに、何言ってるんですかヨウさん!」

カトレア「期待しないわけにはいかないでしょう?」

ヨウ「ですよねー」

カトレア「さっそくはじめましょう。あたくしが中に入るわね」

シキミ「ワクワクしますね!」

ヨウ「本当にいいんですね?」

カトレア「構わないわ。始めてちょうだい」

ヨウ「後悔しても知りませんからね!」シコシコ


ドピュイ!

ドピュピュイ!

ドドピュイ!

ドッピュイ!

ドドッピュイ!

ドドドピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドピュピュッピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュピュピュイ!

ドビュイ!
 ▼ 480 1◆IGb53Uo/r. 24/09/01 22:11:01 ID:0q/wvStA [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドピュルルッピュイ!

ドドドドッピュイ!

ドッピュピュピュイ!

ドッッッピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

シキミ「ヨウさん、さすがです!」

ヨウ(臭いが…)

カトレア「すごいわ。これほどとはね。溺れてしまいそう。おまけに、すごい匂いね」

シキミ「すっごいですね。どんな感じですかカトレアさん?」

カトレア「体中にまとわりついてヌルヌルのドロドロよ。もう、マーキングの比じゃないくらい体に匂いが染みついてしまったかもしれないわね。ちょっと潜ってみようかしら」ザブッ

ヨウ「え」


ブクブク


カトレア「ぷは」ザボァ

シキミ「どうでした?」

カトレア「見ての通りよ。ヨーヨーミルクが髪の毛に纏わりついて重くなってしまったけど、それを除けば、最高ね」

シキミ「それはそれは」

カトレア「これは是非とも経験しておいた方がいいと思うわ」

シキミ「だ、そうですよ。ヨウさん!」

ヨウ「やっぱりそうなるんですね。とはいえ、人数分の水槽なんて…」

イズミ「今更だろ?」

ヨウ「やっぱりあるんですね」

イズミ「当り前じゃないか」

メイ「ヨウ君! やりたいことがあるから先にホミカちゃんの分だけ満杯にしてもらっていいかな?」

ヨウ「なんとなく察しは付きました。でも、いいんですか?」

メイ「ホミカちゃんにはまだ入らないように言っておくよ!」

ホミカ「嫌な予感しかしないんだけど…」

メイ「ヨウ君、お願いね!」

ヨウ「ごめんなさいホミカさん…」シコシコ
 ▼ 481 ラチフ@だれかのおとしもの 24/09/01 22:54:44 ID:NUfASpl2 NGネーム登録 NGID登録 報告
射精すると同時に精子作られてそうだから空っぽにするの無理だな!
 ▼ 482 1◆IGb53Uo/r. 24/09/16 17:24:35 ID:wdawLAos NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドピュイ!

ドドピュイ!

ドッピュイ!

ドドッピュイ!

ドピュピュイ!

ドピュピュイピュイ!

ドドドピュイ!

ドッピュルピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュドピュイ!

ドドドドピュイ!

ドピュルルッピュイ!

ドピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…出来ました…!」ギンギン

メイ「さすがヨウ君!」

ホミカ「分かっちゃいたけどくっさ! これに入るのか!?」

メイ「ホミカちゃん早く早く!」ワクワク

ホミカ「急かすなっての」ヨイショ

ホミカ「近づくともっとくっさ! 臭いが濃い!」

ヨウ(臭いが濃いとは…?)

ホミカ「いいか、押すなよ! 絶対押すなよ!?」ヨウノホウチラッ

ホミカ「押すなよ! 絶対押すなよ!?」シリフリフリ

メイ「えい!」ドン!

ホミカ「わっぷ!」ドッボン!

ホミカ「おえ、やっぱりくっさ! 纏わりついて気持ち悪い! くさい! ヌルヌルする!」

ヨウ(その割には楽しんでるように見えるのは気のせいだろうか…?)

メイ「どう、ホミカちゃん?」

ホミカ「どうじゃないよ! なんでメイが押すんだよ! ヨウに押してもらいたかったのに!」

メイ「てへぺろ」

ホミカ「後で絶対仕返ししてやる…」
 ▼ 483 1◆IGb53Uo/r. 24/09/29 16:54:06 ID:9JdAfVqY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウコ「それじゃあ、今度は…」

ホミカ「ヨウ」

ヨウ「はい?」

ホミカ「このままメイにやられっぱなしってのは、私のプライドが許さないんだ。そこで」コショコショ

ヨウ「え? いいんですか?」

ホミカ「いいよ。私が許す」

ヨウ「分かりました」

ホミカ「メイ」

メイ「何?」

ホミカ「水槽の中に入って、向こう向いて正座」

メイ「いいよ! こう?」

ホミカ「よし、ヨウ。やれ!」

ヨウ「分かりました」

メイ「おぉう、ヨウ君。私の頭におちんぽ乗せてどうしたのかな?」

ヨウ「すみませんメイさん。ホミカさんがやれって言ったので」

メイ「ホミカちゃんが? いったい何されちゃうのかな?」ワクワク

ホミカ「何ちょっと期待してんだよ!」

メイ「だって、後ろからだと姿が見えないから、何されるか分からないからね」

ヨウ「いきますよ…!」シコシコ


ドピュイ!

ドドピュイ!

ドピュピュイ!

ドッピュイ!

ドドドピュイ!

ドドドッピュイ!

ドドッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドピュピュイピュイ!

ドッピュッピュイ!

ドピュイ!!
 ▼ 484 チフサグマ@クリームチーズ 24/09/29 20:46:20 ID:GFvQC1Sw NGネーム登録 NGID登録 報告
おちんちんさんだけで重量やばそう
 ▼ 485 1◆IGb53Uo/r. 24/10/06 21:07:07 ID:XZjkUzi. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギンノシ

メイ「うわ、くっさあぁぁぁい?」

ホミカ「何ちょっと嬉しそうなんだよ!」

メイ「ヨーヨーミルクが私の頭の上から放出されて、溜まっていく様は圧巻だったよ」

ホミカ「懲らしめようと思ったけど、逆効果だったか…」

メイ「私はそう簡単にワカラセられないよ」

ホミカ「くっそ」

メイ「ドロッドロで臭くて最高だよヨウ君」

ヨウ「うーん、褒められてもあんまり嬉しくないような」

メイ「ヨウ君じゃないと出来ないことだから、誇っていいと思うよ」

ホミカ「まあ、確かに。普通の男なんて1発か2発くらいだろうしね」

メイ「ところでヨウ君、せっかくこんなに大きなおちんぽ持ってるんだからさ、ちんぽビンタってやってみない?」

ヨウ「ちん…え?」

メイ「ちんぽビンタ」

ヨウ「聞き間違いじゃなかった」

ホミカ「どうしたメイ。頭とち狂ったか?」

メイ「え? 狂ってないよ」

ホミカ「じゃあ、なんで」

メイ「だってさぁ、こんな大きいおちんぽ見たらさ、一回くらいはビンタされてみたいって思うでしょ?」

ホミカ「思わないよ!」

ヒガナ「いやぁ、でもメイの言っている事も一理あるよね」

ヨウ「え」

カガリ「…ちんぽビンタ…あは♪」

メイ「ヨウ君、ちんぽビンタして欲しいな!」

ホミカ「だからなんで積極的なんだよ」

メイ「楽しまなきゃ損ってもんだよホミカちゃん」

ホミカ「えぇ…」

カトレア「私もされてみたわね」

ヨウ「カトレアさんまで!?」

メイ「ほら、カトレアさんもされたいって言ってるよ!」
 ▼ 486 ッカネズミ@ノロイノヨロイ 24/10/06 23:47:02 ID:RNsUFFgE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
威力やべーぞ!
 ▼ 487 1◆IGb53Uo/r. 24/10/20 14:28:06 ID:JEtYG.CE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホミカ「ヨウ。ここはお望みどおりにしてやれ」

ヨウ「お望み通りにしてやれと言われても…いいんですか?」

メイ「いいよ!」

ヨウ「分かりました。とはいえ、ちんぽビンタって、どうやれば? 頬っぺたぺちぺちしたりとか?」

ホミカ「それじゃあ、あんたのデカちんぽを活かせないだろ。思いっきりフルスイングしてやれ」

ヨウ「フルスイングって…」

メイ「ワクワク」

ホミカ「あいつを、ワカラセろ」

ヨウ「ちんぽビンタってワカラセに入るんですか…?」

ホミカ「多分入る」

ヨウ「多分って…まあ、いいですけど」

メイ「どうなっちゃうんだろ。楽しみだなぁ」ワクワク

ホミカ「ヨウ、やれ」

メイ「遠慮せず、フルスイングで来ていいよ!」

ヨウ「では、ご希望通りに…」


ブォン!

ミシッ!

ベチイィン!


メイ「チンポ!」


グキィ!

ドッボン!


ホミカ「うわ、威力すっご」

ヨウ(今グキって音した!?)

ホミカ「メイの奴、思いっきり首逝ったけど、無事か?」

メイ「っぷは!」ザボン

ホミカ「お、無事だったか」

メイ「いやー、これがメガシンカしたヨウ君ちんぽのちんぽビンタかー!」

ホミカ「お前…その顔…w」

ヨウ(くっきりとちんぽの跡がついてる…)
 ▼ 488 キノオー@モモンのみ 24/10/25 13:56:59 ID:J/Pw.NCM NGネーム登録 NGID登録 報告
後遺症こわい
 ▼ 489 1◆IGb53Uo/r. 24/11/10 17:23:02 ID:39QsH71w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メイ「さすがヨウ君! ちんぽビンタ一発にしてもえぐい威力だね!」

ヨウ「褒められてるんだか、けなされてるんだか…」

メイ「褒めてるんだよ! 多分、世の中にヨウ君みたいに、ちんぽビンタでフルスイングできる人なんていないから!」

ヨウ「あんまり嬉しくないなぁ」

ホミカ「まあ、これはさすがにな」

アテナ「楽しんでるところ悪いのだけど」

イズミ「私達にも、当然同じことをしてくれるんだろう?」

ヨウ「え?」

カガリ「…仲間外れ…よくない」

ヨウ「同じ事って、どっちの事でしょう?」

カミツレ「どっちって」

フウロ「どっちもだよ?」

ヨウ「ですよねー」

トウコ「というわけで」

アララギ「よろしくね、ヨウ君」

ヨウ「分かりました。でも、時間かかりますよ?」

ヒカリ「ヨウ君ならだいじょーぶ!」

ハルカ「連射連発ですぐ終わるかも!」

ごっこ「俺達もやってー!」

ホシ「私達もー!」

ヨウ「大丈夫かなぁ?」

ホミカ「多少は手加減してやった方がいいと思うぞ」

ヨウ「そうですね」

ホミカ「じゃあ、私もよろしくな!」

ヨウ「あ、ホミカさんもやるんですね」

ホミカ「仕方ないだろ。あんなの見せられたら、体験したいって思うじゃん」

メイ「わーお、ホミカちゃん積極的」

ホミカ「後でまたヨウに頼んでワカラセてやるからな」

メイ「おぉう、ワクワクするね!」

ホミカ「よいしょっと…じゃあ、ヨウ。頼んだぞ」

ヨウ「分かりました。後で文句言わないで下さいね」
 ▼ 490 ラマネロ@リザードナイトX 24/11/10 23:05:12 ID:DUrk5XSM NGネーム登録 NGID登録 報告
ヨウさんもしかして一度も萎えてない?
 ▼ 491 シコ@ベトベターのどくそ 24/12/01 10:39:22 ID:EzPgdiho NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
保守
 ▼ 492 1◆IGb53Uo/r. 24/12/12 00:42:59 ID:cc4AY2AI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カトレア「それより、先に私もちんぽビンタしてもらいたいのだけど」

ヨウ「ですよねー」

カトレア「遠慮しなくて良いのよ」

ヨウ「では、遠慮なくフルスイングで…」


ブオン!


ベチィ!


カトレア「ちんぽ!」


ドッボン!


ヨウ「うわ、強くやりすぎた…カトレアさん、大丈夫ですか?」

カトレア「っぷはぁ」ザッブォン!

ヨウ「よかった。無事だった」

カトレア「これがメガシンカしたちんぽビンタなのね。想像以上だわ」

ヨウ「跡がくっきりついてますけど…」

カトレア「問題ないわ」

ヨウ「そうですか」

トウコ「さ、ヨウ」

ベル「次は私達の番だよぉ」ワクワク

ヒガナ「遠慮はいらないよ」

ヨウ「では、遠慮なく」

スイレンママ「誰からにする?」

ヨウ「うーん…せっかくなのでホミカさんから」

ホミカ「え」

ヨウ「後回しにして、メイさんにけしかけられるよりはいいかと」

ホミカ「ま、そうだけどさ…」

ヨウ「それじゃ、失礼します」

ホミカ「くさ…」

ヨウ「それは仕方ないかと」

ホミカ「そうだけどさ。さっさとやって次に行ってくれ」
 ▼ 493 1◆IGb53Uo/r. 24/12/12 00:43:40 ID:cc4AY2AI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「では、皆さん順番にいきますよ」シコシコ


ドピュイ!

ドピュピュイ!

ドッピュイ!


ホミカ「くっさ! やっぱ臭い!」

メイ「我慢だよホミカちゃん!」


ドッピュイ!

ドドピュイ!

ドドッピュイ!


ヒガナ「くっさ♥」

バッドガール「きゃはは。くっせえくっせぇ♥」


ドドドッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドピュピュイピュイ!


アユミ「やっぱり臭い!」

ブルー「駄目よアユミちゃん! ヨウ君が一生懸命出してくれてるんだから!」


ドドドドピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドドドピュイ!


スイレンママ「すごいわねぇ」

アマラ「溜まっていく様子が壮観だよ」


ドッピュイドッピュイ!

ドッピュドッピュイ!

ドッピュルピュイ!


ヨウ「これで…全員分です」ハァハァギンギン
 ▼ 494 1◆IGb53Uo/r. 24/12/12 00:59:27 ID:cc4AY2AI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ツツジ「すごいですね…」

アカネ「本当に全員分ヨーヨーミルクでいっぱいにしてまうとは」

イズミ「くっさ…」

カガリ「…衰えしらず…あは♪」

ホミカ「まじでどうなってんだよあんたの金玉」

ヨウ「分かりません」

トウコ「これは、ますますちんぽビンタが楽しみね」ワクワク

ヨウ「じゃあ、順番にちんぽビンタいきますよ」

ホミカ「遠慮しなくていいからな」

ヨウ「分かりました。では…」


ブォン!


ベチィン!


ベチィン!


ベチィン!


………
……



「「「ちんぽ!!」」」


ドッボォン!


………
……



ヨウ(ごっこ君とか、ホシちゃんとか大丈夫かな…? 手加減しといたけど…)


ザッブォン!


ごっこ「すっげー! これがちんぽビンタかー!」

ヨウ(あ、やっぱり跡がついてる…)

オニオン「これがメガシンカしたちんぽのちんぽビンタの威力なんですね」
 ▼ 495 ャルマー@キラキラメール 24/12/12 01:04:34 ID:tzu2vyQo NGネーム登録 NGID登録 報告
ヤバすぎちゃんかよ…
 ▼ 496 1◆IGb53Uo/r. 24/12/16 13:26:00 ID:PYlwhWKA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウヤ「僕じゃ、こんなことは出来ないな」

キョウヘイ「僕だって無理だよ」

マーズ「くっさ。しかもちょっと痛いし」

ヒカリ「まあ、それは仕方ないよね。フルスイングだもん」

アララギ「それにしても」

マコモ「まだ元気なんですね!」

チェッタ「すんごいねー。どうやれば金玉スッカラカンにできんだろ」

ヨウ「こっちが聞きたいですよ」

カトレア「ザーメンボックスにちんぽビンタ。後は…蓋ね」

ヨウ「蓋?」

カトレア「そう。蓋よ」

ヨウ「蓋って…え? まじですか?」

カトレア「そうよ」

ヨウ「え、窒息しませんかそれ?」

カトレア「大丈夫よ。ちゃんと空気穴をあけるから」

ヨウ「開けるって、どうやって…?」

カトレア「そこで、ランクルスの出番なのよ」

ヨウ「え?」

シキミ「あぁ、なるほど。そういう事ですか」

カトレア「ランクルス。出てきてちょうだい」


ポン


ランクルス「くさ!」

ヨウ「喋った!?」

ランクルス「ラン?」

ヨウ「気のせいか」

カトレア「ランクルス。空気穴付きの光の壁でこれに蓋をしてちょうだい」

ランクルス「ラン…



ラン!?」
 ▼ 497 1◆IGb53Uo/r. 24/12/16 13:26:54 ID:PYlwhWKA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「うん、流石にポケモンでもそんな事言われたらもそうなるよねー」

ランクルス「ラ、ラン…!?」

カトレア「蓋をするのよランクルス。お願いね」

ランクルス「ランク」

カトレア「もちろん、全員分よ」

ランクルス「( ゚д゚)」

ヨウ「やっぱそうなるよなぁ…」

カトレア「さあ、やるのよランクルス」

ランクルス「ラン」


シュピピン!

カポン

カポン

カポン

カポン

カポン

………
……



ランクルス「ラン!」

ヨウ「本当に全部蓋してる…」

カトレア「お疲れ様ランクルス。匂いが中に充満して、最高だわ」

ランクルス「クルス」ドンビキ

ヒガナ「うわくっさ♥」

ランクルス「……」ベチンベチン

ヨウ「ちょ、なんで叩くのランクルス」

ジュンサー「八つ当たり?」

ヨウ「そんなまさか」

ランクルス「……」ベチンベチン

ナツメ「八つ当たりね」

ヨウ「えぇ…」
 ▼ 498 オル@ネッコアラのツメ 24/12/16 15:39:20 ID:9IO.9AsY NGネーム登録 NGID登録 報告
どこを叩いてるんですか?
やっぱり…
 ▼ 499 ガユキノオー@ズピカのねんえき 24/12/16 20:52:30 ID:MFfMVwVY NGネーム登録 NGID登録 報告
>>498
体のつもりだったんだけど…

そっちがいい?
 ▼ 500 ラオラ@ゼロの秘宝 24/12/17 21:09:06 ID:F1wAbEBQ NGネーム登録 NGID登録 報告
岩を 握りつぶす 握力の 腕を 操り 戦う。 高い 知能を 持つ ポケモン。

発揮した サイコパワーを 使い 特殊な 液体で つくられた 腕を 操り 岩を 砕く。

超能力を 使うよりも 自慢の 腕を ぶん回して 殴り倒すのを 好んでいる。

ヨウさんのなら平気だな
 ▼ 501 ースター@エレキブースター 24/12/17 21:34:32 ID:6fBcKfaY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>500
見た目と違って物騒で草
 ▼ 502 チャモ@スカンプーのけ 24/12/18 19:38:32 ID:ZjpQFATQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うーん…

皆的にはランクルスとヨウ君はありなのかな?

一応展開として考えてなくはないけど
 ▼ 503 1◆IGb53Uo/r. 24/12/22 14:52:25 ID:5O46YRKo [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ランクルス「……」ベチンベチン

ヨウ「でも、体表がゼリーみたいに柔らかいから絶妙に痛くないんですよね」

ランクルス「……」ベチンベチン

ヨウ「というか、なんで僕のちんぽに八つ当たりされてるんですか…?」

ヒガナ「そりゃぁ、自分のご主人様がいつの間にかザーメンまみれにされた上にザーメンの入った水槽の中にいて、しかも恍惚としてたら、ザーメンまみれにした張本人のちんぽに八つ当たりもしたくなるよ」

ランクルス「……」ベチンベチン

ヨウ「え、そうなの?」

ランクルス「……」ベチン!

ヨウ「いた!…くない…むしろ気持ちいいような…?」

ランクルス「……」ベチンベチン!

シキミ「感触はどんな感じですか?」

ヨウ「んー、合ってるかどうか分からないんですが、固めのゼリーの塊で叩かれているような感じですね」

カトレア「確かに。ゼリーみたいだものね。ランクルスの体表って」

ランクルス「……」ベチンベチン!

ヨウ「駄目だよランクルス。いくらポケモンの君と言えど、そんなにちんぽばっかり攻撃してたら…」


ドピュイ!


ランクルス「!?」ピチャ

ヨウ「あ」

カトレア「あら」

ヨウ「ごめんなさい」

カトレア「どうして謝るのかしら?」

ヨウ「だって、ランクルはカトレアさんのポケモンなのに…その…」

カトレア「気にすることないわ。むしろ…面白くなるかもしれないわね」

ヨウ「え」

ランクルス「……」ニギ つ金の玉

ヨウ「ランクルス? 僕の金玉を握りながら、金の玉なんか持ってどうしたの?」

ランクルス「ラン……」グシャァ!

ヨウ「金玉がつぶれた!?」

シキミ「お前の金玉も、これと同じように潰してやろうか!?って言っているのでは?」
 ▼ 504 1◆IGb53Uo/r. 24/12/22 14:53:06 ID:5O46YRKo [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「ひえ」

カトレア「駄目よランクルス。そんな事をしては。金玉は男子や♂にとって、とても大事なものなのだから」

ランクルス「ラン!」

カトレア「駄目よ。あなたがヨウの金玉を潰してしまっては、皆でヨウの金玉を空っぽにするまで射精させると言うことが出来なくなってしまうでしょう?」

ランクルス「ラン!」

カトレア「これは私が望んでやってもらっている事だからいいの」

ランクルス「ラン!」ガシ

カトレア「じゃあ、ちんぽをサイコパワーで引き千切る? 駄目よ」

ヨウ「ヒエッ」

シキミ「ランクルスの図鑑説明は意外と物騒ですからねぇ」

キョウヘイ「確か、『発揮した サイコパワーを 使い 特殊な 液体で つくられた 腕を 操り 岩を 砕く。』でしたっけ?」

トウヤ「君達のはそうなのね。こっちのは『岩を 握りつぶす 握力の 腕を 操り 戦う。 高い 知能を 持つ ポケモン。』だったよ」

ヨウ「見た目と図鑑説明が合ってない!?」

ランクルス「ランラン!」

カトレア「そんなに言うのなら、ランクルス、あなたがヨウの金玉を空っぽにしてみたら?」

ヨウ「え」

ランクルス「ラン!?」

カトレア「あなたがヨウの金玉が元凶だっていうのなら、その元凶であるヨウの金玉をあなたが空っぽにさせればいいのよ。その方が、ちんぽを引き千切ったり、金玉を握りつぶすよりいいと思うわ」

ランクルス「ラン…」

ヨウ「え…え!? 何言ってるんですか!?」

カトレア「何って、あなたが聞いた通りよ?」

ヨウ「聞いた通りって…それって色々まずくないですか?」

カトレア「何がまずいのかしら?」

ヨウ「だって、それっていわゆるポケ姦みたいになっちゃいそうだし、ランクルスはカトレアさんのポケモンですし」

カトレア「トレーナーである私が良いと言っているのよ。気にする事ないわ」

ヨウ「そうは言われても…」

ヒガナ「というか、君、人間の姿になったとはいえルナアーラとヤっちゃってるんだし、今更じゃない?」

ヨウ「いや、まあ…確かにほしぐもちゃんとヤっちゃいましたけど…」

シキミ「そんな事があったのですか? 小説に使えそうなので、後で話を聞きたいですね」

ヨウ「え、それは別に構いませんけど」
 ▼ 505 1◆IGb53Uo/r. 24/12/22 14:53:36 ID:5O46YRKo [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シキミ「ありがとうございます」

カトレア「後は、ランクルス次第ね」

ランクルス「ラン…」ジー

ヨウ「え、ランクルス?」

ランクルス「ラン!」

カトレア「どうやら、やる気になったみたいね」

ヨウ「え、本当に? ランクルス?」

ランクルス「ラン!」ニギ

カトレア「ヨウのちんぽを握ったわね」

ヨウ「本当にやる気になってる…」

ランクルス「ランラン!」ニギニギ

ヨウ「本当にいいの、ランクルス?」

ランクルス「ラン!」

カトレア「決まりね」

ランクルス「クルス!」

カトレア「たっぷり搾り取ってやる!って言ってるんじゃないかしら」

ヨウ「はは、お手柔らかにね」

ランクルス「ラン!」ニギニギ

ヨウ「そんな風に触れると、気持ちいいだけだよ?」

ランクルス「ランラン」シコシコ

ヨウ「あ、気持ちいい…」

トウコ「どんな感じなの?」

ヨウ「正しいか分からないんですけど、ゼリーに指突っ込んだ時のあの感触です」

トウコ「あー、なんとなく分かったわ」

ランクルス「ラン」シコシコ!

ヨウ「ふわ…そんな急に勢いよくされたら…!」


ドピュイ!


ヨウ「おうふ」

ランクルス「ラン!」
 ▼ 506 1◆IGb53Uo/r. 24/12/22 14:54:58 ID:5O46YRKo [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カトレア「またすごい量ね」

ランクルス「ラン」ギュ

ヨウ「え、両手で握った?」

ランクルス「ランラン♪」シコシコ!

ヨウ「!?」

カトレア「両手でいくのね」

ランクルス「クルス!」シコシコ!

ヨウ「駄目だよ、それ…!」ビクンビクン


ピタ


ヨウ「え? 止めた?」

ランクルス「ラン」シコシコグリグリ

ヨウ「!?」

カトレア「あらやだ。手コキしながら亀頭攻めの高等テクニックだなんて。どこで覚えたのかしら?」

シキミ「エスパータイプですし、どうすればヨウさんのヨーヨーミルクを搾り取れるか考えたのでは?」

カトレア「ありえなくはないわね」

ランクルス「ランラン」グリグリシコシコ

ヨウ「ランクルス…それはそれで気持ちよすぎて駄目だって…!」

ランクルス「ランラン!」リョウテデコウソクテコキ!

ヨウ「!? そんなにされたら…!」


ドピュイ!


ランクルス「ラン♪」コウソクテコキ!

ヨウ「ちょ!? 駄目だって! そんなにしたら…!」ビクビク


ドピュイ! ドピュイ! ドピュイ!


ランクルス「ラァンラァンランクールス♪ ランランランクル、ランクル〜ス♪」シコシコ

カトレア「多分、と言うか絶対『ざぁこ♥ざぁこ♥ざこちんぽ♥ ポケモンにシコシコされて何回も射精しちゃうなんてよっわよわで情けな〜い♪』って言ってるわね」

ヨウ「それって、いわゆるメスガキってやつじゃ…?」ビクビク

ランクルス「ラン」ニヤニヤ
 ▼ 507 ルメタル@ていきけん 24/12/22 15:29:45 ID:VMPIP/YM NGネーム登録 NGID登録 報告
なんかすごいことになってんな…
 ▼ 508 1◆IGb53Uo/r. 24/12/22 22:15:12 ID:5O46YRKo [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カトレア「どうやら、そうみたいね」

ヨウ「えぇ…」

ランクルス「ラン」パッ

ヨウ「はぁはぁ…やっと放してくれたか…」ギンギン

カトレア「それで、どうするの?」

ヨウ「どうするとは…?」

カトレア「メスガキと言えばワカラセでしょう?」

ヨウ「ワカラセって…」

カトレア「ワカラセルワカラセナイはあなたに任せるけど、ランクルスはあなたから搾り取る気満々よ?」

ランクルス「ランラン」

ヨウ「そうみたいですね…」

カトレア「それとランクルス、あなた一つ勘違いをしてるわよ」

ランクルス「ラン?」

カトレア「ヨウのちんぽは、すぐに負けちゃうような弱々ざこちんぽなんかじゃないわ。負け知らずの強々ちんぽよ」

ランクルス「ラン!?」

カトレア「事実よ。だって、まだあんなに元気でしょ?」

ランクルス「クルス…!」

カトレア「え? 絶対私が勝つ? 言うじゃないの」

ランクルス「ラン!」

カトレア「ざこちんぽになんか、負けない? 後悔するわよ?」

ランクルス「ランラン!」

カトレア「仕方のない子ね。だったら、私達がヨウにしたことをすればいいのよ」

ヨウ「え」

ランクルス「ラン?」

カトレア「フェラ、直飲み、パイズリ、マーキング、尻コキ、ザーメンボックス、ちんぽビンタ。さすがにパイズリと尻コキは無理だろうけど、それ以外は出来るんじゃないかしら?」

ヨウ「え、出来るんですか…?」

ランクルス「ラン!」

ヨウ「やるにしたって、どうやって…?」

ランクルス「ランラン」ニギ

ヨウ「え、本当にやるの、ランクルス?」

ランクルス「ラン♪」ズブブ
 ▼ 509 1◆IGb53Uo/r. 25/01/06 00:32:36 ID:SOQIqLpE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「あ、そういう感じ?」

ランクルス「ラン」ニギ ジュッポジュッポ

カトレア「さすがヨウね。ランクルスをもってしても、ほぼ先端部分しか口の中に入ってないわ」

ランクルス「ラン!」ペロペロ

ヨウ「あ…舌使いが気持ちいい…」

ランクルス「ランラン」ペロペロ

ヨウ「なんだろう…ランクルスが一生懸命フェラしてるのと、周りのゼリーが何故か締め付けてくるからか…気持ちよさが違う」

ミツル「そんなに気持ちいいんですか?」

ヨウ「うん。なんか不思議な感じ」

ランクルス「ランラン♪」ペロペロ

ヨウ「あ…駄目だ…これは気持ちよすぎて…」


ドピュイ!


ランクルス「ランッ」

ヨウ「はぁ…はぁ…ごめんランクルス!」ガシッ! オクマデズブブ!

ランクルス「ラン!?」モゴ!?

ヨウ「このまま続きを…!」ズッコンズッコン!

ランクルス「ラ゙ッ! ラ゙ッ!」ジタバタ ノドボッゴォ! ボッゴォ!

カトレア「すごいわ。ヨウのちんぽを奥まで咥え込むとこうなるのね」ジー

ヨウ「ランクルスの喉奥…気持ちいい…」ズッコン! ズッコン!

ランクルス「ラ゙ン゙ッ! クル゙ッ!」ジタバタ ノドボッゴォ! ボッゴォ!

ヨウ「ランクルス…このまま直飲みを…!」ネモトマデズブゥ!

ランクルス「ラ゙ッ!?」


ドッピュイ!!


ランクルス「ラ゙ッン゙ッ!?」ゴクゴク

ヨウ「ごめんランクルス。射精が止まらない…!」ホールド


ドピュイ!

ドッピュイ!

ドッッピュイ!!
 ▼ 510 1◆rpDstX930E 25/01/12 23:43:02 ID:JWMgHzbo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ランクルス「ラ゙ッン゙ッ!」ゴクゴク オナカブックゥ! ジタバタ


ドッピュイ!

ドッピュイ!


ヨウ「ランクルス、あともう一発だけ…!」


ドッピュイ!!


ランクルス「ラ゙ッ!」ホッペブクゥ! ギャクリュウブフッ!

ヨウ「ランクルス、今抜くから」チンポズヒキヌキー


スポン!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

ランクルス「ラ゙ッル゙!」ギャクリュウブッシャァァ!

ヨウ「うわぁ、すっごい大量に出てくる」

ランクルス「ヴォエ」ベシャ

ヨウ「思ったより、出してたんだな…」

ランクルス「ラン!」ベチィ!

ヨウ「ごめんごめん」

カトレア「ランクルスでこうなるという事は、私達がやったらどうなるのかしら」

ヨウ「やりませんよ?」

カトレア「あら残念」

ランクルス「ランラン!」

ヨウ「え、次?」

ランクルス「ラン!」

ヨウ「次はパイズリだけど、無理そうだし飛ばしてヨーヨーミルクをジョッキで一気だけど」

ランクルス「ラン!?」

ヨウ「うん」

ランクルス「ラン!」

ヨウ「やるの? 分かった」

カトレア「ランクルス、ジョッキはそこに置いてあるわ」
 ▼ 511 1◆rpDstX930E 25/01/12 23:43:25 ID:JWMgHzbo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ランクルス「ラン」つ

ヨウ「じゃあ、いくよ」シコシコ


ドピュイ!

ドドピュイ!

ドッピュイ!

ドドドピュイ!

ドドッピュイ!

ドピュイピュイ!

ドドピュイピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドピュピュピュイ!

ドピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

ランクルス「ラン!」

カトレア「多分、『くっっさ』って言ってるわね」

ヨウ「まあ、言いたくなりますよね」

ランクルス「ラン!」


ゴクゴク

ゴクゴク

ゴクン


ランクルス「ラン!」ゲフー

カトレア「美味しかった?」

ランクルス「ラン♪」

カトレア「『モーモーミルクより濃厚で美味しかった』って言ってるわね」

ヨウ「気に入ってもらえてなにより」

ランクルス「ランラン」ニギ

ヨウ「ランクルス、どうしたのちんぽ握って?」
 ▼ 512 1◆IGb53Uo/r. 25/02/02 19:02:21 ID:ZvwMsMhw [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ランクルス「ランラン♪」シコシコ

ヨウ「え、何してるの」

ヒカリ「もしかしたら、おかわりが欲しいんじゃない?」

ランクルス「ランラン♪」シコシコ

ヨウ「え、そうなのランクルス?」

ランクルス「ラン♪」シコシコ

ハルカ「どうやらそうみたいかも」

ヨウ「おかわりって、本当におかわりしたいの?」

ランクルス「ラン♪」ニギニギ

ヨウ「ランクルスがいいなら、僕は構わないけど…それじゃあ、おかわりの分を…」シコ

ランクルス「ラン!」ベシ

ヨウ「え?」

ランクルス「ラァン♪」シコシコ

ヨウ「ランクルス?」

カトレア「ランクルスが自分でやりたいんじゃないかしら」

ヨウ「え」

ランクルス「ランラン♪」シコシコ

ヨウ「本当だ。楽しそうにシコシコしてる」

ランクルス「ランラン♪ クルス♪」シコシコ

ヨウ「なんだろう…モーモーミルクを絞られるミルタンクってこんな感じなのかなぁ」

ランクルス「ラン♪」シコシコ

ヨウ「ランクルス…いくよ…!」


ドピュイ!

ドドッピュイ!

ドッピュイ!

ドドドッピュイ!

ドドピュイ!

ドドピュイピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドピュイ!
 ▼ 513 1◆IGb53Uo/r. 25/02/02 19:03:00 ID:ZvwMsMhw [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドッピュイドッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…満杯になったよ、ランクルス」ギンギン

ランクルス「ラン」クンクン

ランクルス「ラン♥」

ヒガナ「これは多分、『やっぱりくっさ♥』って言ってるだろうね」

ヨウ「そんなまさか」

ランクルス「ラン♪」

ヨウ「本当だった…」

ランクルス「ラァンラン♥」


ゴクゴク

ゴクゴク

ゴクンゴクン

グビグビ

ゴクゴク


ランクルス「ラァン♥」プハー

カトレア「見事な飲みっぷりね」

ランクルス「ランラン♪」ニギニギ

ヨウ「え、またちんぽ握ってどうしたのランクルス?」

シキミ「もしかして、もっとおかわりしたのでは?」

ヨウ「え、いやまさか」

ランクルス「クルス♪」シコシコ

ヨウ「え、まさか本当に?」

ランクルス「ラン♥」

ヨウ「次、3杯目だけど…?」

ランクルス「ランラン」シコシコ

ヨウ「まさか…ここにいる人数分おかわりしたいの?」

ランクルス「ラン♪」
 ▼ 514 1◆IGb53Uo/r. 25/02/02 19:03:34 ID:ZvwMsMhw [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「え、本当に?」

ランクルス「ラン♥」シコシコ

カトレア「すっかり、ヨウのヨーヨーミルクの虜になってしまったようね」

ヨウ「えぇ…」

カトレア「これは、ランクルスの希望通りにしてあげないといけませんよヨウさん!」

ヨウ「そういわれても」

ランクルス「ランラン♥」シコシコ

ヨウ「本当に人数分おかわりしたいの?」

ランクルス「ラン!」

ヨウ「分かった。じゃあ、いくよランクルス」シコシコ

ランクルス「ラァン♥」

ヨウ「え? 一個ずつ周りに並べろって? まあいいけど」シコシコ


ドピュイ!

ドピュピュイ!

ドッピュイ!

ドドッピュイ!

ドドドピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドピュピュピュイ!

ドドピュイ!

ドドドッピュイ!

ドピュルッピュイ!

ドピュイピュイ!

ドドドドピュイ!

ドビュルッピュイ!

ドピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…これで最後だけど、これでいいかい?」ギンギン

ランクルス「ランラン」クンクンクンクン

ランクルス「ラァン♥」
 ▼ 515 1◆IGb53Uo/r. 25/02/02 19:04:10 ID:ZvwMsMhw [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ(なんで嬉しそうなんだろう?)

カトレア「『くっさぁい♥』って言ってるわね」

ヨウ「ですよねぇ」

ランクルス「ラン♥ラン♥」


ゴクゴク

ゴクゴク

ゴクゴク

ゴクンゴクン

グビグビ

ゴクンゴクン

ゴクゴク

ゴックン

ゴクゴク

ゴクン!


ランクルス「ラン♪」ゲフー オナカポッコリ

カトレア「満足したかしら?」

ランクルス「ラン♪」

ハルカ「ポケモンをここまで夢中にさせちゃうなんて、ヨウ君さすがかも!」

ランクルス「ラン」

ヨウ「え、次?」

ランクルス「ラン!」

ヨウ「次はパイズリだけど、さすがにそれは無理だろうから、マーキングだね」

ランクルス「ラン!」

ヨウ「え? 中からマーキングしてみろって? どうやって…?」

ランクルス「ランラン」

ヨウ「え? 体表にぶっかけたら吸収する? それならいいけど…それじゃあ、いくよ」シコシコ


ドピュイ!

ドドピュイ!

ドッピュイ!
 ▼ 516 1◆IGb53Uo/r. 25/02/02 19:04:56 ID:ZvwMsMhw [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドドドピュイ!

ドドッピュイ!

ドピュイピュイ!

ドピュピュイ!

ドピュピュイピュイ!

ドドドッピュイ!

ドッピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…これでどうだい?」ギンギン

ランクルス「ラッァン♥♥」

カトレア「『うわ、くっさぁぁい♥』って言ってるわね」

シキミ「あれですね。色違いに見えますね」

ヨウ「言われてみれば…」

カトレア「色違いは色違いでも、ヨーヨーミルクで濁ってるだけだけど」

ランクルス「ラン」

ヨウ「次? 次は尻コキだけど、飛ばして次は見ての通りの水槽ザーメンボックスだよ」

ランクルス「クルス」シャッシャッ

ヨウ「何してるの?」

ランクルス「ラン!」つスイソウ

ヨウ「なるほど。君の周りにひかりのかべを張って水槽を作ったんだね」

ランクルス「ランクル♪」

ヨウ「カトレアさん達にやったやり方だと、君の頭の上から注いでいくことになるよ?」

ランクルス「ランラン♪」

ヨウ「分かった。それじゃあ、はじめるよ」シコシコ

ランクルス「ラン♪」


ドピュイ!

ドドピュイ!

ドッピュイ!

ドドッピュイ!

ドドドピュイ!
 ▼ 517 グロコ@うみべのガラス 25/02/03 11:20:54 ID:7NtEAV8. NGネーム登録 NGID登録 報告
なんだこれは
 ▼ 518 1◆IGb53Uo/r. 25/02/12 00:33:55 ID:IxAQp7uw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドッピュイドッピュイ!

ドピュドッピュイ!

ドッピュイピュイ!

ドッピュドッピュイ!

ドビュルッピュイ!

ドピュピュイ!

ドッピュルピュイ!

ドッピュイ!!


ヨウ「はぁ…はぁ…これで終わりだよ、ランクルス」ギンギン

ランクルス「ラン♪」ドロドロネバネバ

カトレア「喜んでるみたいね」

ランクルス「クルス!」

ヨウ「次? 次はちんぽビンタだけど」

ランクルス「ラァン」

イズミ「やれって言ってるんじゃないのかい?」

ヨウ「え? いいの、ランクルス?」

ランクルス「ラン!」

カガリ「…いいって…言ってる」

ヨウ「分かったよ。じゃあ、皆と同じようにフルスイングでいくね」

ランクルス「ランラン!」

ヨウ「それじゃあ、いくよ…」


ブオン!


ベチイィィン!


ランクルス「ラン!」


ドッボォン!


ヨウ「ゼリー状の体表にめり込んだけど、大丈夫かな…?」

ランクルス「クルス!」ップハ ザッブォン!
 ▼ 519 1◆IGb53Uo/r. 25/02/12 00:34:42 ID:IxAQp7uw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「よかった。無事だった」

カトレア「でも、くっきりとちんぽの形にえぐれてるわね」

ランクルス「ランラン♪」サイコパワー! …ボニョン!

ランクルス「ラン!」

ヨウ「凹みが戻った…」

カトレア「あの体表はランクルスの意志で自在に変えられるもの」

ヨウ「だからか」

ランクルス「ラン!」

ヨウ「うん、まあ、見ての通りだよ」ギンギン

カトレア「相変わらず衰えしらずね。惚れ惚れするわ」

カミツレ「金玉を空っぽにさせるとはいっても、本当に空っぽになるのかしら?」

シキミ「あ、そうだ! あの子ですよカトレアさん!」

カトレア「あの子?」

シキミ「ゴチルゼルですよ! ゴチルゼル!」

カトレア「ゴチルゼル?」

シキミ「はい。ゴチルゼルです!」

カトレア「ゴチルゼルがどうかしたの?」

シキミ「ゴチルゼルってみらいよち使えるし、ユウリさんが言ってたじゃないですか。みらいよちで人間の寿命を占う能力があるって」

カトレア「それ、悪人が最期を見せられて行方不明になったってやつでしょ」

ヨウ「え」

シキミ「大丈夫ですよ。ヨウさんは悪人じゃないし、占ってもらうのは、ヨウさんの金玉が空っぽになるかどうかですから」

カトレア「いいアイデアね」

ヨウ「それ…ゴチルゼルに嫌がられません?」

カトレア「意外と、ランクルスみたいに興味津々の積極的になるかもしれないわよ?」

ヨウ「いやいや、そんなまさか…」

カトレア「試してみたらいいじゃない。ゴチルゼルのみらいよちの結果も気になるし」

ヨウ「まあ、みらいよちの結果は僕も気になりますけど」

カトレア「ならいいじゃない。出てきてちょうだいゴチルゼル」


ポヒュン!

 ▼ 520 1◆rpDstX930E 25/03/01 21:39:37 ID:TvFAHvQE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゴチルゼル「ゴオチィ…ル!」

シキミ「多分、今のは『くさ!』って言ってますね」

ヨウ「まあ、そうでしょうね」

カトレア「ゴチルゼル。頼みたい事があるの」

ゴチルゼル「チル?」

カトレア「あなたの能力で、ヨウの金玉を空っぽに出来るか占って欲しいの」

ゴチルゼル「ゴチル



ゼル!?」

カトレア「聞こえなかったかしら。ヨウの金玉を空っぽに出来るか、みらいよちで占って欲しいのよ」

ゴチルゼル「チル!?」

カトレア「そうよ」

ゴチルゼル「ゴチ…」ジトー

ヨウ「うわぁ…なんとなく軽蔑の目で見られてる気がする」

カトレア「お願いね、ゴチルゼル」

ゴチルゼル「ゴオチイィルゥゼエェルウゥ!」ミライヨチ!

ヨウ「みらいよちって2ターンかかるわけですけど、2ターンってどうすれば…?」

カトレア「それはあれよ。1ドピュイを1ターンとするのよ」

ヨウ「1ドピュイって…」

シキミ「でも、それが一番1ターンとしやすいですよね」

ヨウ「まあ、そうですけど」

カトレア「まあ、それは冗談として、私達が今までやったことを、一つずつやっていけば、そのうちにみらいよちも完了するはずよ」

ヨウ「ま、今までの流れで、そうするしかなさそうですねん」

カトレア「と言うわけだから、お願いするわね、ゴチルゼル」

ゴチルゼル「ゴチ」

ヨウ「え、まずは何をすればって? まずは…手コキだね」チンポミセル

ゴチルゼル「ゴチ!?」

メイ「これはもしかしたら、『でか!?』って言ってるんじゃ?」

ヨウ「いやいやまさか」

ゴチルゼル「チル」ジー
 ▼ 521 ニーゴ@ちりょくのもち 25/03/17 15:04:59 ID:4TmIQGuI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
 ▼ 522 1◆rpDstX930E 25/03/23 18:44:28 ID:ucds0/8w [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヨウ「すごく興味深々そう…」

ゴチルゼル「ゴチル」ニギニギ

ヨウ「なんだろう…ランクルスはゼリー状だったから、また違う感触…」

ゴチルゼル「ゼル」シコシコ

ヨウ「あ、両手でするんだ」

ゴチルゼル「ゴチ」シコシコ

ヨウ「すごい、一心不乱だ…」

ゴチルゼル「ゴチ…」シコシコ

ヨウ「あ、そんなにされたら…出ちゃうよ、ゴチルセル」


ドピュイ!


ゴチルゼル「!?」ピチャ

ヨウ「あ、顔にかかっちゃった」

カトレア「ゴチルゼル、手に取って舐めてみなさい」

ゴチルゼル「ゴチ?」

カトレア「モーモーミルクより濃厚で美味しいわよ」

アテナ「間違ってはないわね」

ゴチルゼル「ゼル」ペロ

カトレア「どうかしら?」

ゴチルゼル「ゴチル!」

カトレア「気に入ったみたいね」

ヨウ「そうなの?」

ゴチルゼル「ゼル!」

ヨウ「まさかゴチルゼルまでとは…」

イズミ「それだけ、あんたのヨーヨーミルクがポケモンにとっても魅力的って事なんだろ」

ヨウ「えぇ…」

ゴチルゼル「ゴチ。ルゼ」

ヨウ「次? あぁ、次はフェラだね」

ゴチルゼル「ゼル」ニギ アム

ヨウ「いやぁ、全部は無理だと思うよ。ランクルスですら無理だったんだし」
 ▼ 523 1◆rpDstX930E 25/03/23 18:45:35 ID:ucds0/8w [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゴチルゼル「ゴチル」ペロペロ

ヨウ「あ、ランクルスとは違う舌使い…気持ちいい…」

ゴチルゼル「ゴチ」ペロペロ

ヨウ「うん、一生懸命舐めてくれてるから、気持ちいいよ。でも、そんな風にされたら…!」


ドピュイ!


ゴチルゼル「!?」

ヨウ「ごめん、ゴチルゼル」カオヲホールド

ヨウ「このまま直飲みを…!」


ドッッピュイ!


ゴチルゼル「ゴチル!?」

ヨウ「はぁ…はぁ…」ギンギン

ゴチルゼル「ゴチ…!」ムグ

カトレア「駄目よゴチルゼル。今口の中に出た分を飲んであげないと」

ゴチルゼル「ゴ…チ…」ゴクン

ゴチルゼル「ゴチ」ベー

カトレア「飲んだってアピールしてるわね」

ヨウ「それされると、ゴチルゼルに顔射しないといけませんが」

カトレア「してあげなさいな。嫌がらないと思うわよ」

ヨウ「え。いいの、ゴチルゼル?」

ゴチルゼル「ゴチル」ウンウン

ヨウ「分かったよ。じゃあ、両手を顔の前にお皿みたいにしてくれるかな?」

ゴチルゼル「ゴチ?」スッ

ヨウ「そうそう。そのままそのまま…」シコシコ

ヨウ「出る…!」


ドピュイ!


ゴチルゼル「ゴチ」ピチャ

ゴチルゼル「ゼル」ペロ
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