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カイ「♪〜〜〜〜」
ハラ「おほっ❤️この時代でも素晴らしい女子を見つけましたぞっ❤️」ダッ
ハラは思い切りカイに飛びかかった。
カイ「きゃあ?!?」ドスン
カイは尻餅をついた。ハラは乗り掛かると共に自信ズボンに手を伸ばした。
ハラ「ふ〜❤️ふ〜❤️」ボロン!
ハラは男性器をカイの目の前にやった。
カイ「え…あ…きゃあああああ!!!!!!」
カイは生まれて初めて見る男性器に恐怖心を覚えた。
ビリビリビリビリ❤️ハラはカイが叫ぶのと同時にカイの服を剥ぎ取った。
ハラ「さっそいただきますぞ!」ズドン
カイ「ガハッ?!?」
ハラの肉棒はカイの処女膜を躊躇なく貫いた。ここまで30秒。カイはいきなりのことで脳が追いついていない。
カイ「え?な…に?お股が痛い?」
カイは自身の大事なところを確認した。