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【SS】退魔忍アンズ【エロあり】

 ▼ 1 ブリガロン@ゆでタマゴ 22/01/15 23:09:36 ID:Z.f6yt1o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※イッチは元ネタ知らないです。でも一応エロはあります。
※執筆Sはナットレイ並みです
※似たタイトルのSSとは全く関係ありません。
※それで構わないなら書きます
 ▼ 73 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 12:20:48 ID:p7NERlTE [1/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ダークトリニティ「「「ドーモ、キョウ=サン。ダークトリニティです」

キョウ「ドーモ、ダークトリニティ=サン。キョウです」

ダークトリニティ「「「イヤーッ!」」」

アブソル「ソル!」
キリキザン「キザン!」
アギルダー「ギルッ!」


キョウ「イヤーッ!」

クロバット「クロバッ!」
エンニュート「ニュ〜!」
ドククラゲ「ドクッ!」

ニンジャ達はそれぞれのポケモンを召喚する!
そしてエーテルパラダイス内にて激しい戦いが繰り広げられた!


ダークトリニティ「「「イヤーッ!」」」

キョウ「イヤーッ!」

ダークトリニティ「「「イヤーッ!」」」

キョウ「イヤーッ!」

ダークトリニティ「「「イヤーッ!」」」

キョウ「イヤーッ!」

ダークトリニティ「「「イヤーッ!」」」

キョウ「イヤーッ!」

ダークトリニティ「「「イヤーッ!」」」

キョウ「イヤーッ!」

ダークトリニティ「「「イヤーッ!」」」

キョウ「イヤーッ!」


なんという激しい攻防!
スリケンの投げ合い!
カラテのぶつかり合い!
ニンジャセンスを持たない者には素早すぎて動きが目がついていけない!
これぞエリートニンジャの戦い!
 ▼ 74 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 12:26:32 ID:p7NERlTE [2/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3対1という不利な戦いを強いられるキョウ。
しかし、彼はマスターニンジャ。
上手くダークトリニティの連携を崩し、形勢逆転になった!

キョウ「イヤーッ!」

しかし、反撃に入ったその時!突然キョウにアンブッシュ!

バチバチバチバチ!!

キョウ「!!」

UB04「バズズズ……」

ぴょんぴょん!

現れたのは先ほどキョウも見ていたUB04-LIGHTNING!
なんと手軽にスキップしながら電気を放った!

キョウ「ウルトラビースト……!」

UB04「バズズズ……!」

キョウ「!!」

しかし、キョウのニンジャスピードは素早い!
電撃であろうとかわす!

???「ふぇろ〜!」
 ▼ 75 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 12:31:16 ID:p7NERlTE [3/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウ「!?」

???「フェロ〜!」

ドスッ!

キョウ「グワーッ!?」

突然、謎の人型がキョウにぶつかる!
その速さはキョウの目で見ることはできても、交わすことは不可能だった!
一体どんなニンジャか?

UB03「フェロ〜!」

なんと、人影の正体は白い体、長い髪のような物にゆらりと長い触覚!とても細く長い四肢。そしてバストはフラットであった!
正に人間と言うには程遠い存在であった!

UB03「フェロ〜!」

キョウ「なんだアレは!?」

UB03「フェロ!」

ズッ!

キョウ「ぐっ……!アレもウルトラビーストか!」

UB03-BEAUTY。エーテル財団が発見した第3のウルトラビーストである。
華奢な見た目に反して脚の速さはニンジャを遥かに上回る!

キョウ「イヤーッ!」
 ▼ 76 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 12:37:53 ID:p7NERlTE [4/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウ「イヤーッ!」

ダークトリニティに2体の実力が未知なウルトラビースト。
それでも諦めずに戦うキョウ。
世界を危機から守る為なのは勿論、彼は帰らねばならなかった。
愛する娘を悲しませない為にも……



キョウ「ぐふっ……!」

しかし、多勢に無勢。ボロボロになったキョウはUB03のれいとうビームで体を拘束されてしまった!

ダークトリニティ「終わりだ。トドメをさせ!」

UB04「バチバチ……」

トドメの電撃を放とうとするUB04。
このままではキョウはフライドチキンと化してしまう。
しかし、ニンジャたるもの必ず情報を届けると誓ったキョウ。
彼は禁術に手を出した。
彼は呪文を唱え始めたのだ。

キョウ「…………」ボソボソボソボソ

UB04「バチバチ〜!!」

キョウ「……ぐっ!!」ボソボソボソボソ

しかし、ムジヒ!呪文を言い終える前にUB04の電撃がキョウに直撃したのだ!
ブッダはキョウに味方しなかった!

ドッカーン!!

ぷすぷす

そして、現場は骨さえ残らなかった!

ゲーチス「ふふふ……フハハハハハハハハハハハ!!」
 ▼ 77 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 12:42:55 ID:p7NERlTE [5/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウ「……と言うことがあったんじゃ」

アンズ「流石父上!彼らの目を騙してコラッタになって場を逃れたんですね!」

キョウ「……実は、そこなんじゃ。本来なら次元を超えた高リスクなワープなんじゃが、あの時呪文を唱えてる間に電撃を受けてしまっての……そこで呪文を一文字間違ってしまい、コラッタの姿になってしまったんじゃ」

アンズ「ええぇ!?だったら、その姿は……」

キョウ「あのポケモンの電気の影響も含まれてるかもしれん。拙者も元に戻る方法がわからん」

アンズ「そ、そんな……!」

キョウ「すまない、アンズ……」
 ▼ 78 マリル@シーヤのみ 22/01/19 12:45:33 ID:BHnUqlJA NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
えちえち
 ▼ 79 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 12:56:34 ID:p7NERlTE [6/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウ「アンズ、教えてくれ……セキチク・ドージョーはどうなっている?お前がエーテルパラダイスに来たということは、何かあったのだろう?」

アンズ「父上がアローラへ向かった後の2日後に所属不明のニンジャ達にアンブッシュされました」

キョウ「くっ、やはりそうか……」

アンズ「大変でした。あの時、センパイが時間稼ぎとして襲って来たニンジャと戦いました。その後はバラバラになってしまい……」

キョウ「……すまなかった」

アンズ「っ……!」

自身の敗北が招いた結末を悔いる父と、父がいない間の自身の不甲斐なさを悔いる娘。
2人ともお互いにザンゲした!

アンズ「うっ……ううぅ……」

キョウ「アンズ……これを受け取るんじゃ!」

キョウはある物を咥えてアンズに差し出した!
みたところ、それは紋章が入ったメダルのようだ

アンズ「こ、これは……シノビメダル!」

キョウ「アンズ、これからお前にはセキチク・ドージョーのヘッドニンジャになってもらう。できればお前にはニンジャをやめて、平穏に生活した方がいいと思っている。しかし、エーテルの実験台にされた以上、お前は今後も狙われるだろう。拙者の代わりに戦ってくれ!」

アンズ「しかし父上、あたいにはまだその資格は……」

キョウ「これからはお前には多くの戦いが来るだろう。それに忍び耐えるのじゃ!大丈夫だ!拙者はお前を信じている!今のお前ならできる!」

アンズ「……わかりました!父上、セキチク・ドージョーに恥じないニンジャとして全うします!」

キョウからシノビメダルを貰ったアンズはセキチク・ドージョーのヘッドニンジャとなった!
これからアンズは本格的に世界の悪と戦うニンジャである!
 ▼ 80 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 12:59:23 ID:p7NERlTE [7/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【修正】

キョウ「アンズ、これからお前にはセキチク・ドージョーのヘッドニンジャになってもらう。できればお前にはニンジャをやめて、平穏に生活した方がいいと思っている。しかし、エーテルの実験台にされた以上、お前は今後も狙われるだろう。拙者の代わりに戦ってくれ!」

アンズ「しかし父上、あたいにはまだその資格は……」

キョウ「アンズよ。ニンジャとして生まれたからには戦いは避けられぬ事じゃ。お前も本日エーテルパラダイスで戦った事でわかったであろう!本番の困難を乗り越えてこそのニンジャだ!大丈夫だ!拙者はお前を信じている!今のお前なら最高のニンジャになれる!」

アンズ「……わかりました!父上、セキチク・ドージョーに恥じないニンジャとして全うします!」

キョウからシノビメダルを貰ったアンズはセキチク・ドージョーのヘッドニンジャとなった!
これからアンズはニンジャとして様々の試練に立ち向かうのだ!
 ▼ 81 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 13:20:26 ID:p7NERlTE [8/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズがシノビメダルを引き継いでから数日後……


アンズ「……」

現在、夕方の6時。
アンズはアーカラ島のカンタイシティのブティックの近くで立っていた。
いつもの忍び装束とは別に、アローラ地方で見るようなミニスカートの服を着ていた。
普段の忍び装束からは見られないような清楚さを見せたような雰囲気だ。

ジェントルマン「あ、君がキョウコちゃんだよね?」

アンズ「は、はい……」

アンズの元に現れたのは、アロハシャツを着た壮年の男性。
裕福そうで余裕のある見た目。それも勿論、ジェントルマンだからである。
因みにキョウコとはアンズが使っているフェイクネームなのだ。

ジェントルマン「へえ……キョウコちゃん、かわいいね……♡」

キョウコ(アンズ)「そ、そうですか……ありがとうございます///」

優しそうなジェントルマンはアンズの肩を撫で、アンズの見た目を褒めた。

ジェントルマン「それじゃあ、食事に行こうか?いいお店知ってるんだ」

キョウコ(アンズ)「お願いします……///」


シノビメダルを受け継いだのはいいものの、今のアンズには問題があった。
 ▼ 82 ケララッパ@リザードナイトY 22/01/19 18:31:18 ID:p7NERlTE [9/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウ「勿論、暫くは拙者がお前をサポートしてやる」

アンズ「はい、あたい、頑張ります……」

キョウ「しかし、今は追われの身。なるべく下手に出ない方がいいだろう。今はまず、カントーに戻る手続きをせねばのう」

アンズ「はい……」

カントーに帰るまで、アンズは暫くはアーカラじまのモーテルで過ごす事になった。

むずっ……

アンズ「……!」

アンズはキョウが電話に行ってる間、トイレへと向かった。

アンズ「はあ……はあ……」

トイレに隠れたアンズは、1人でオナニーを始めたのだった!
UB01に淫らかに身体を改造されたアンズは、性的な拘束から解放されたと思いきや、身体が疼く様になってしまった。

アンズ「はあ……はあ……あっ……!」

くちゅくちゅっ♡むにむにっ♡

アンズは自分の胸を手で弄りながら、マンコに指を入れていた。

アンズ「んっ……んあっ……♡」

くちゅくちゅ……くちゅ……♡

アンズの脳裏に蘇る色々なイメージ。
謎のポケモンに穴という穴を犯された事
敵のチンポで辱められても気持ちよかったという事
ポケモンのペニスに侵された事
あの時のアンズの快楽が未だ忘れられない。

アンズ「はあっ……ああっ……♡」

くちゅっ……ぷしゃあぁ……

アンズはしおふきをした。

アンズ「はあ……はあ……はあ……♡」

アンズ「ダメ……足りない……♡」
 ▼ 83 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 18:43:04 ID:p7NERlTE [10/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はあ……はあ……」

アンズの頭には男のペニス。それがアンズの中に入っていくことが頭から離れない。

???『情けないな、アンズ』

アンズ『!うわああぁ……!』

突然アンズに話しかけたのは、あの時アンズを変異させた謎の存在であった!

???『ククク……仕方ないわよね?あの時の快楽、忘れられないでしょ?』

アンズ「あ、あの時の!お前は一体誰だ!」

???『あたいは貴方があのポケモンの毒によって生まれた闇のアンズの人格と言うべきかしら?自分や父親、他の門下生達が受けた事に対する怒りと、快楽に落ちていた自分を恥じんでいた事で生まれた人格。名前は闇のアンズという事でヤンズでいいかしら?』

アンズ「あ、あたいの闇……?」

ヤンズ『それよりも……したいんでしょ?セックス?』

アンズ「うっ……!」

ヤンズ『したいでしょ?すればいいじゃない』

アンズ「で、でも……」

否定はできない。しかしどうすれば男とセックスかもわからないアンズは悩んでしまった。

ヤンズ『だったら……』

ドクン!

アンズ「うっ……」
 ▼ 84 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 18:58:38 ID:p7NERlTE [11/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
-せせらぎの丘-

つりびと「うーん、またコイキングかぁ……」

コイキング「ぴちぴち」

つりびと「全く……毎日釣りしてコイキングかヨワシしか釣れないなんてなぁ……もっと凄いもの釣りたいなぁ……」

せせらぎの丘である釣り人はため息をついていた。
趣味であった釣りが最近マンネリ気味で、場所を変えようかと考えていたぐらいだ。

つりびと「なにやってんだろ……ろくに彼女もできずに釣りだけしてて……」

アンズ「こんにちは、お兄さん」

つりびと「え?」

ため息をついていたつりびとは、自分が縁のないような可愛い声を聞いて驚いた。
振り向くと、そこにはアンズが甘い声で囁いていたのだ。
しかもこのアンズ、ワンピース姿でしゃがみながら話しかけており、そこからバストのバレーが見えてしまう!

つりびと「え?き、君は……?」

アンズ「これ、お兄さんが釣ったのですか〜?」

コイキング「びちびち」

つりびと「う、うん!そうだよ///(か、かわいい……///)」

アンズ「わあ、すごいですね!」

つりびと「そ、そうかな……///」

このつりびと、間違いなくドウテイ!
アンズの軽い褒め言葉に顔が真っ赤になる!チョロイ!
 ▼ 85 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 19:07:47 ID:p7NERlTE [12/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「へえ、これがつりびとさんの釣り竿ですか?」

つりびと「うん、そうだよ。君、釣りの事がわかるのか?」

アンズ「ええ、少しは……」

つりびとの釣竿を手に持ってみるアンズ。
アンズは釣り竿を手に握ったり、釣り竿の先を軽く指で撫でたりとした。
しかもあからさまに自らのバストを釣り竿に当てたりしていた!

つりびと「……ごくっ」

アンズが釣り竿ににしている行為を見て、つりびとはうっかりとアンズがしている事を自分のペニスにしている事を想像してしまった。
ドウテイオツ!

むくっ!

その証拠に今、彼のペニスはエレクチオンしていた!

アンズ「……くすっ。それもつりびとさんの釣竿ですか?」

アンズは彼のエレクチオンを見て、軽く笑った。

つりびと「あ!いや、これは……」

あたふたと慌てるつりびと。言い訳しようにも言葉が出ない!
可愛い女の子を見て興奮し、恥をかいてしまいそうだ。ハズカシ!

アンズ「お兄さん……その釣竿で、もっと凄いモノを釣ってみない?」

ひらり♡

アンズは軽くスカートを上げた

つりびと「……//////」

後は、簡単だった。
 ▼ 86 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 20:26:49 ID:p7NERlTE [13/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「じゅぷ……♡じゅぷ……♡」

ツリビト「はあ……はあ……」

せせらぎの丘の人目がつかない岩陰の下で、アンズはツリビトのペニスをしゃぶっていた。

ツリビト「はあ……はあ……」

女との関わりを持たず釣りをするだけが取り柄の自分が突然女の子に話しかけられ、その上チンポをしゃぶってくれている。
ツリビトにとっては思いもよらないハプニングだ。

アンズ「じゅぷ……♡じゅるっ……♡」

アンズは目の前のチンポを美味しそうにしゃぶっており、いかにも嬉しそうな顔をしていた。
アンズにフェラチオのテクニックがあるわけではないはずだが、ツリビトにとってはじめての女の口の中は気持ちよかった。

アンズ「どうですか、ツリビトさん?気持ちいいですか?」

ツリビト「う、うん、気持ちいいよ……///」

勿論、ツリビトにも疑いの気持ちはあった。
突然名前も知らない若い女の子が自分のチンポをしゃぶっている。
これは後で金を取られたりする奴だと思った。
そうでなければ、彼女は相当のビッチだ。
そんな奴とセックスしていいのかと。
ツリビトは今すぐ取り消そうと思った。

アンズ「れろ……♡」

ツリビト「うっ……」

びくびくっ!

アンズの舌がツリビトの釣り竿を刺激して更に興奮させた。

ツリビト「ああっ……!」

ツリビト(ああ……お金取られても……ビッチでもいいや……♡)

しかし、あまりにも気持ちよかった!
アンズへのダウト、完全に消える!
ツリビト、カイカン!チョロイ!ドウテイオツ!

ツリビト「うっ……!!」

どぴゅどぴゅっ♡

ツリビトは溜めていた精液をアンズの口の中に出した。

アンズ「ん……んん……」

すぽっ……♡

アンズは口から竿を抜くと、口を開けてツリビトに見せる。

アンズ「あ……♡」

ツリビト「……///」

アンズ「……ごっくん♡」
 ▼ 87 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 20:39:43 ID:p7NERlTE [14/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ツリビト「うっ……!」

びくん!

一度射精して萎えってしまった釣り竿。
しかしアンズが自分のザーメンを飲み込む事がとてもエロかったのか、彼の釣り竿は再びエレクチオンした。

アンズ「ツリビトさん、元気ですね♡」

ツリビト「う、うん……」

アンズ「それじゃあ、ツリビトさん」

アンズ、スカートを完全に捲る。

ツリビト「!!」

ツリビトが目にしたスカートの下。なんとアンズ、履いていない!ノーパンであった。
なにしろアンズは初めからセックスするつもりでいたのだ!
ツリビトが向かう先は未知なる洞窟!これは明らかに罠!
入ってしまえば何か取り返しがつかない事は起こる!
どうするツリビト!

ツリビト「ごくっ……!」

しかし、これはチャンス!今まで見た事のない未知の魚を釣り上げるチャンス!
ツリビトの釣り竿は未知なる冒険をする気満々であった!
 ▼ 88 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 20:44:22 ID:p7NERlTE [15/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※これはイメージです

精子「いくぞお前ら!この先何があるかわからん!だが死ぬ覚悟でかかれ!」

精子「おー!」

精子「やってやるぜー!」

精子達は銛を持ち、小舟に乗り、荒波の大海を渡る。
その先にあるのは洞窟。
洞窟の中は暗闇で一本道。その先にあるのは何か?
それを知るべく精子(おとこ)達は前へと進む!

精子「「「うおおおおおおおおおおおぉ!!!」」」


※イメージ終了
 ▼ 89 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 20:57:04 ID:p7NERlTE [16/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ツリビト「はあっ……!はあっ……!」

ぱんぱん!ぱんぱん!

アンズ「あっ!♡あっ!♡」

アンズをバックから突いていくツリビト。
今の彼には迷いなどない。ただ前を進むのみ!
釣り竿は銛となり、アンズの洞窟へと突撃する!
ワッショイ!ワッショイ!
ツリビトの銛はアンズの洞窟をピストンする!

アンズ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡」

改めて味わうペニスにアンズは喜んでいる。

ツリビト「はぁはぁはぁはぁ……!」

アンズ「あっ!♡いくっ!♡いくいく……///」

2人が快感を味わい、果てに絶頂が渡ろうとしていた……!

ツリビト「だ、出しますよ!」

アンズ「いいですよ!出して……」

ツリビト「うっ……!」

どぴゅっ!どぴゅどぴゅっ!

アンズ「んんん♡♡♡」

アンズ(キターーーーーーーーーー♡♡♡)

ツリビトは思い切りアンズの中に出した。

ツリビト「はあ……はあ……♡」

アンズ「はへぇ……♡」
 ▼ 90 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 21:04:24 ID:p7NERlTE [17/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
中出ししたツリビトは満足気に余韻に浸っていた。
彼はもうチェリンボではない。立派なチェリムへと進化を遂げた。

すぽっ

アンズは精液を出し切ったツリビトのペニスを抜いた。

アンズ「はあ……はあ……いっぱい出しましたね……♡」

どろり

アンズのマンコから収まりきらなかった分の精液が出てきた。

ツリビト「……///」

満足して嬉しそうなアンズの顔を見て、ツリビトはまた顔が赤くなった。

アンズ「あ、そろそろ帰らないと……」

ツリビト「あ、あの……名前は……?」

ちゅっ!

ツリビト「んん!」

アンズはツリビトの唇にキスをした。そして唇を離した。

ツリビト「んんん……え……?」

ツリビトはまた驚いた。セックスだけでなくキスも初めてだったのだ。

アンズ「ヒミツです……」

ツリビト「……///」

ツリビトの心臓は爆発しそうだった。





ツリビト「……久々に大物釣れたなぁ」

ツリビトは1人で釣りに戻った。

ツリビト「あの子、また会えるかな……?///」

ツリビトはまたしばらくせせらぎの丘で釣りを続ける様になったが、再びアンズに会う事はなかった。
 ▼ 91 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 21:12:36 ID:p7NERlTE [18/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ『なんてことをしてくれたんですか!!』

ヤンズ『え?そりゃあ、欲求不満を解消したでしょ?』

アンズ『だからって!男の人を!あんな事を!』

ヤンズ『あの人なら大丈夫よ。しばらくはオナニーで満足できないぐらいのセックスをしてあげただけよ?』

アンズ『そうじゃなくて!勝手にあたいで……』

なんとさっきのアンズは、闇人格ヤンズに身体を奪われ、自分の意志と反する行動をしていたのだ。
先程の誘惑もヤンズがしていたのだ。

ヤンズ『いいじゃない。セックスできて貴方に疼きも収まって。あの人も幸せを感じてWin-Winでしょう』

アンズ『全然良くない!』

ヤンズ『へえ……確かにあたいがあの人のチンポをしゃぶったりセックスしたりしたけど……キスはあんたがやったよね?』

アンズ『そ、それは……その……ただあんな事して勝手に逃げるのも悪いかと思って……///』

ヤンズ『🤣』

アンズ『このやろう!』

ヤンズ『ま、セックスするのが嫌なら自分で快楽をどうにかすることね』

アンズ『うっ……』

ヤンズ『じゃあ、他のナンパ方法を教えようか……?』

アンズ『え……?』
 ▼ 92 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 21:21:16 ID:p7NERlTE [19/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして今に至る。結局、アンズは自分自身で体の疼きを抑える事ができなかった。
またキョウに内緒で出かけた。
SNSで金がありそうなジェントルマンに話しかけ、ブティックで落ち合い、食事をする事になった。

アンズ『何でこんなことするんですか!』

ヤンズ『あら?パパ活は別に犯罪じゃないのよ。食事奢ってもらえるしセックスもできるじゃない』

アンズ『セックスだけじゃなくて、金取るのか……?』

ヤンズ『金を払った男の方がもっと必死に来るわよ?』

アンズ『……』

結局言いくるめられてしまったアンズは、ヤンズに任せた。
もうこういうセックスの事はヤンズに任せよう。そう思った。

ヤンズ「あたい、ミニスカートもいけるじゃない」

アンズ『勝手にしてくれ……』

ヤンズ「じゃあ、あたいはパパとじっくり楽しもうか!」

アンズ『父上……申し訳ございません……(泣)』

ヤンズ「……」
 ▼ 93 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 21:30:01 ID:p7NERlTE [20/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヤンズ「気が変わった。やっぱりやめた」

アンズ『え?』

ヤンズ⇆アンズ

アンズ「え?ちょっと!」

ヤンズ『もうあんたの好きにしていいよ』

アンズ「え?何でこのタイミングで?」

ジェントルマン「あ、君がキョウコちゃんだよね?」

アンズ「!!」

急に入れ替わった事に驚いてるところに、アンズの元に今回のパパが現れた!

アンズ「は、はい……」

明らかに歳に差がある男性だ。流石にこれはないだろう。
アンズはそう思った。

ジェントルマン「へえ……キョウコちゃん、かわいいね……♡」

アンズ「そ、そうですか……ありがとうございます///」

でも自分の姿を褒めてくれるのは悪い気分はしなかった。
気のいいおじさんの様だと思った。

ジェントルマン「それじゃあ、食事に行こうか?いいお店知ってるんだ」

今ならまだ断ることもできる。
しつこく迫られても、彼女のカラテならこんなジジイも余裕だ。
しかし、アンズは……

アンズ「お願いします……///」

受け入れてしまった。アチャー!
 ▼ 94 デンチュラ@ミュウZ 22/01/19 21:33:29 ID:DU9oTnss NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
対魔忍と忍スレがいい感じに融合してる感ある
 ▼ 95 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 23:09:28 ID:p7NERlTE [21/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これはパパカツ!アンズの初めてのパパカツである!
パパカツとは、男が金を使って若い女と食事したり買い物したりなど、デートする事である!
パパと言ってもこのジェントルマンはアンズの父親ではない!
この場合における「パパ」とはつまり、女の為に金を出してくれる男の事である!
要するにイケナイ・オシゴトに似ている!
しかしパパカツはノーセックス!つまりゴーホー!

アンズ「こ、こんな店……」

ジェントルマン「キョウコちゃん、こういう店始めて?」

アンズ「あの……大丈夫なのですか?」

ジェントルマン「大丈夫だよ。このぐらいの歳の違いだと孫と食事に行ってるようにしか見えないからね」

アンズにこの行為は初めて!しかも、見知らぬオールド・エイジとの食事!
アンズは色々と焦ってきた!

ジェントルマン「キョウコちゃん、やっぱりやめようか?」

アンズ「い、いえ!じゃあ、注文はこれで!」

しかし、アンズもくノ一!遅かれ早かれイロシゴトはしていく事になるだろう。
キョウからシノビメダルを受け継いだ以上、意地が入り、パパカツを続行する!
 ▼ 96 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 23:26:02 ID:p7NERlTE [22/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズはとにかく、メニューの中で平均的な値段のモノを選ぶ。

ジェントルマン「これでいいの?もっと注文してもいいんだよ?」

アンズ「い、いえ!これで結構です!」

このジェントルマン、シンセツ!金持ちの余裕といってもいいだろうか、アンズの欲求にカンヨウ!
だがアンズは流石にあまり金をとらせるのは悪いと思い、謙虚に走ってしまう!
しかし、イロシゴトは女の美と魅で男の心をいかに上手く操るかにかかる!
謙虚さは相手次第で機嫌を損ねることもある!
どうするアンズ!

アンズ(どうしよう……)

アンズ「えっと、デザート多めにしたいので……」

とっさに思い付いた発言をしてみた。
少し恥ずかし気に、甘える発言。

ジェントルマン「……」

アンズ「……」

ジェントルマン「そっか。それなら仕方ないね!ここのデザート美味しいよ!」

ジェントルマン、笑う!
どうやら、ジェントルマンの好感度は上がったようだ。

アンズ「ほっ……」
 ▼ 97 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 23:55:53 ID:p7NERlTE [23/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しかし、アンズはただ少し好感度を上げたに過ぎない。
ジェントルマンからすれば、まだ可愛い孫みたいなモノだろう。
パパカツの男にはただ娘や孫と付き合う気分を味わいたい男もいる。
ジェントルマンの本心が若い女を抱きたいセックスマンであるなら確実に落とせるだろうが、まだ本心は不明!

店員「お待たせしました!Z定食サカナで〜す!」

色々と考えてるアンズに店員が訪れた!
アンズの目の前に注文した定食が置かれる!

アンズ「お……おおぉ……!」

だらっ……!

アンズ、ヨダレが出る!
思い返せばエーテル財団に捕まってから2週間以上経っていた!
その頃はただ、セックスにおぼれ、食事は栄養剤のみ!
モーテルで隠れ身になっていた時はコンビニベントー!
美味い飯にたどりつくのは久しぶりであった!
アンズ、演技に失敗!本心でヨダレが出てしまった!

ジェントルマン「ははは……キョウコちゃん、そんなに食べたかったんだね。凄いヨダレ出てるよ」

アンズ「はっ!ああ……す、すいません!」

アンズ、ウカツ!ジェントルマンに指摘されて我に返る!
しかし、彼が笑ってくれるという事は良かったのだろう!

ジェントルマン「それじゃあ、食べようか。いただきます!」

アンズ「いただきます!」

アンズ、この世の全てに感謝を込めて、飯を食らう。

ぱくっ!

アンズ「んん〜!美味しい〜♪」

アンズは本心で食事にありつけたことを喜んでいた。
 ▼ 98 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/19 23:56:35 ID:p7NERlTE [24/24] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やべぇ……全然ニンジャやってねぇ……
今日はここまでにします。
パパカツ全然知らねえよ……
 ▼ 99 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/20 12:32:01 ID:qMG2OyUQ [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「んん〜♪」

美味しそうにZ定食サカナを食べるアンズ。
嬉しさのあまり完全に素が出てしまっている。

ジェントルマン「美味しそうに食べるね、キョウコちゃん!」

アンズ「はい、美味しそうです!むぐっ!」

アンズ、慌てて喉を詰まらせる!

ジェントルマン「ほらほら、キョウコちゃん、無理しないで」

アンズ「……///」

ジェントルマン、ヤサシイ!
アンズ、恥ずかし気に反応してしまう!
マズい!アンズはジェントルマンの気遣いにやられそうだ!

アンズ(落ち着け……コッチが主導権を握らないと……)

アンズは、水を手にして喉詰まりを流す!

アンズ(この男を落とさなければ……!)

アンズ、必死に対応!
 ▼ 100 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/20 13:57:06 ID:qMG2OyUQ [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジェントルマン「いや〜美味しかったね〜キョウコちゃん」

アンズ「は、はい……///」

2人はレストランを出た後、歩き出した。
結局、レストランでアンズはジェントルマンの気遣いに甘えてしまった。
ウルトラビーストに脳改造を受けてしまった影響もあるかもしれんが、アンズ、チョロイ!
完全に雰囲気に流されてしまう!
その証拠にアンズのマンコが濡れてきてしまった!

アンズ(……いや、なんでこんなことしてるんだ?)

我に返るアンズ。思えば元々性衝動を抑えようと、セックスするためにこんな事をしていた。
パパカツの相手は凄いと闇人格にそそのかされて乗ってしまったが、セックスしたいというのも事実。
この際相手はこのジェントルマンでもいいのだ。

アンズ「……」

ジェントルマン「キョウコちゃん、他に行きたいところある?」

アンズ「そ、それじゃあ……」

アンズ、男を誘惑してみる!
 ▼ 101 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/20 14:14:53 ID:qMG2OyUQ [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「おじさん……あたいと、いいコトしません、か……?」

むにゅっ♡

アンズ、ジェントルマンの腕を抱きつく。
そして改造によって豊満となった柔らかなバストがジェントルマンの腕を挟む!
アンズの可愛げのあるハグは男を喰らうサキュバスの誘いとなった!
なんてありがちなテンプテーションだ!

ジェントルマン「いっ……///」

流石のジェントルマンも男だ。アンズの誘惑で顔を赤くしてしまった!

ジェントルマン「だ、ダメだよキョウコちゃん……そういうのはこんなおじさんとするものじゃないよ///」

しかしジェントルマン、何とかアンズのハグを振り払う!
可愛くてもエロくても、相手は孫ぐらいの女!
ジェントルマンの良心が何とかアンズを拒否した!

アンズ「っ……!」

アンズは色仕掛けが足りなかったのかと思った
しかし、アンズのニンジャセンスがこう伝えている。
この男はアンズの色仕掛けに反応している!ムラムラしている!
これもUB01の影響だろうか?
アンズのニンジャセンスは男の性的欲求を感じ取れる様になっていた!
それならもっと誘惑すればこの男を落とせるだろう!
アンズは次の手に入る!
 ▼ 102 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/20 14:46:57 ID:qMG2OyUQ [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はあ……はあ……おじさん……あたい……我慢できないんです……」

アンズは欲求が高まってきた。彼女のマンコは物欲しそうになっている。
とりあえずジェントルマンを誘惑するためにつぶらな瞳をする。

アンズ「ダメ、ですか……?」

ジェントルマン「うっ……!」

こうかは ばつぐんだ!

ジェントルマンの萎びていたステッキが反応した!
しかし、ジェントルマンは冷静になれと自分に語る。

元々パパ活に入ったのも、孫娘に反抗期をくらい、ちょっと孫の代わりをやってくれる人が欲しかったのだ。流石にここまでくると行き過ぎだ!

考えてみろ。なぜこの女は私をこうも誘惑するのか?
もしや彼女は枯れ専なのか?まだ成人もしていない女性がそんな好き者なのはあり得るのか?
それとも金か?セックスした後で脅迫してぼったくる可能性もありえなくない。
ジェントルマンはこう見えてもかなりの金持ちだ。誰かがワザと女抱かせて社会的に殺そうとしているのかもしれない。
信じたくない事だが、そう思うと少し怒りそうになった。

しかし、よく見ればアンズは多少顔を赤くしながら誘っている。
そんな表情を見るとジェントルマンは思った。考えてみればアンズの食べっぷりはまるで普段良い食事にありつけてない様な感じだ。
もしかすると、と思った。

ジェントルマン「も、もしかして君、無理矢理やらされてるのか!」

アンズ「……え?」

ジェントルマン「ワシから金を取ってこいと言われたのか?」

アンズ「え?いや……」

ジェントルマン「まさか、君の親か!親が君にそんな事させてるのか!」

アンズ「い、いえ!父上はそんな人じゃありません!」





キョウ「……ちゅう!」
 ▼ 103 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/21 13:33:36 ID:g/jUKWXA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「あ……」

これはまずい。アンズ、父親の尊厳にまで傷つけてしまう!
そもそもこの行為自体そうであった!
ジェントルマン、金持つ者は何するかわからない!
自分の行動が招いた事だ。
アンズは自力で解決するしかない。
それなら、正直になると決めた。

アンズ「実は……あたい……」

ジェントルマン「ん……?」

アンズ「セックスしないと……落ち着かないんですよ……」

まさかの痴女ムーブ!
正直にしゃべってしまった!
突然の発言にジェントルマンは戸惑い始めた。

アンズ「お金は入りませんので……」

ジェントルマン「きょ、キョウコちゃん……」

アンズ「本当なら……誰でもいいですけど……おじさん……やさしいから……いいかなって……」

ジェントルマン「!?」

アンズの口から「誰でもいい」発言。
つまりジェントルマンが相手しなければ他の男とするつもりである。
その瞬間、ジェントルマンは混乱した!

あの子が他の男とするあの子が他の男とするあの子が他の男とするあの子が他の男とするあの子が他の男とするあの子が他の男とするあの子が他の男とする……

ジェントルマン「キョウコちゃん……」

アンズ「はい……」

ジェントルマン「ホテルでいいかな……?」

ジェントルマン、落ちる!
こんな可愛い子が何処の馬の骨にやらせるぐらいなら、いっそワシがやってやる!という欲望に敗北!
その証拠にジェントルマンのステッキ、何年ぶりか凄くエレクチオンした!

きゅん……♡

アンズはようやくセックスできる事に喜んでいた
 ▼ 104 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/22 20:53:35 ID:OykMSYrM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジェントルマン「はあはあ……」

ぱんぱんぱんぱん!!

アンズ「あっ!あっ!」

あの後、アンズはホテルでジェントルマンによる種付けプレスを思い切りくらった。
ジェントルマンが張り切っていたのか、金を払ったからだろうか、アンズを犯すのに必死になっていた!
しかし、最低限の良識は持っていたのかコンドームを着用!まさにジェントルマン!

ジェントルマン「どうだね?わしのテクニック!」

アンズ「すごい!おじさんのおちんぽしゅごいぃ♡」

これでも昔は妻とよくセックスで満足させており、テクニックも充実していた。
その経験が今、アンズに叩き込まれる。

アンズ「はあ、はあ……」

ジェントルマン「いくよキョウコちゃん!」

ぱんぱんぱんぱん!

アンズ「あああああぁん♡♡♡いくっ♡いくうぅ♡」

この後アンズは更に滅茶苦茶した。
 ▼ 105 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/22 21:28:48 ID:OykMSYrM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
???『アンズにそんなことが……』

キョウ「……」

アンズがホテルでおじさんとセックスしていたその頃、コラッタとなったキョウは電話に跨りながら何者かと会話していた。

???『許せねえってばよ……』

キョウ「頼む、かつての弟子として協力してくれ」

???『ああ。オレも丁度ポニ島にいるし、一緒にエーテル財団とプラズマ団を倒すってばよ』

キョウ「ありがとう。それで日程だが……」

レッド『オレに任せろってばよ』



つづくっ!
 ▼ 106 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/23 10:28:26 ID:TWb6drYs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ニンジャファイル

アンズ
所属: セキチク・ドージョー
階級: ヘッドニンジャ
セキチク・ドージョーのエリートニンジャ、キョウの娘。
ポイズン・ジツの使い手でスリケンやカラテにも長けているが、実戦経験が少ない。
行方不明となったキョウを探す為にエーテルパラダイスに忍び込んだ結果、逆に捕まってしまい、謎のポケモンUB01-PARASITEにより性感100倍な淫乱な肉体に改造されてしまう。
その後、己の意識に現れた悪魔と契約し、超越した力を手に入れて脱出する。
生きていたキョウからシノビメダルを授かり、セキチク・ドージョーのヘッドニンジャになる

口: 精液を口にすると発情する。
胸: 平坦だったが、改造によってEカップになる
膣: UB01により貫通済み。挿入されるとイク。
アナル: UB01により開発済み。弱い

性体験
ガマゲロゲとの性交




キョウ
所属: セキチク・ドージョー
階級: エリートニンジャ
セキチク・ドージョーのエリートニンジャ。
エーテル財団とプラズマ団を探るためにエーテルパラダイスに潜入したが、バレてしまい、UBと交戦する事になる。
劣勢のあまりキンジツを使うが、呪文を1文字間違ってしまい、脱出できたもののコラッタの姿になってしまう。
戦えない自分の代わりとしてアンズにシノビメダルを託し、ヘッドニンジャの称号を授ける。
声優は王道忍者漫画のエロ仙人だったりする。
 ▼ 107 巻ノ二◆17UEnu3iFs 22/01/23 10:30:40 ID:TWb6drYs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ニンジャファイル

アンズ
所属: セキチク・ドージョー
階級: ヘッドニンジャ
セキチク・ドージョーのエリートニンジャ、キョウの娘。
ポイズン・ジツの使い手でスリケンやカラテにも長けているが、実戦経験が少ない。
行方不明となったキョウを探す為にエーテルパラダイスに忍び込んだ結果、逆に捕まってしまい、謎のポケモンUB01-PARASITEにより性感100倍な淫乱な肉体に改造されてしまう。
その後、己の意識に現れた悪魔と契約し、超越した力を手に入れて脱出する。
生きていたキョウからシノビメダルを授かり、セキチク・ドージョーのヘッドニンジャになる

口: 精液を口にすると発情する。
胸: 平坦だったが、改造によってEカップになる
膣: UB01により貫通済み。挿入されるとイク。
アナル: UB01により開発済み。弱い

性体験
UB01との性行為による実験
モブニンジャ達の性処理
ガマゲロゲとの性交
カイリキーとの性交
ウインディとの性交
壁尻によるエーテル財団員の性処理
??????
童貞のツリビトと性交
パパ活で見つけた男性と性交
 ▼ 111 巻ノ三◆17UEnu3iFs 22/02/17 00:59:33 ID:HA2YYVKo [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サラリーマン「タ!タスケテー!」

スキンヘッド「へへへへ……」

バキッ!

サラリーマン「ギャー!」

スキンヘッド「ほら、もっと金あるだろ?出せよ?」

サラリーマン「こ、これで……見逃してください……」

サラリーマンは金を差し出した

スキンヘッド「ヘーイ!」

バキッ!

サラリーマン「ギャー!」

スキンヘッド「その高そうな腕時計もよこせよ」

サラリーマン「や、やります……やりますから……」

サラリーマンは腕時計も渡した

スキンヘッド「へーい!」

バキッ!

サラリーマン「ギャー!」

スキンヘッド「そうだな。今度はその靴も……」

ちょんちょん?

スキンヘッド「ん?」

突然スキンヘッドの肩を何者かが叩く
その背後へ振り替えるとそこには一人の忍者が立っていた!

アンズ「ドーモ、アンズです」
 ▼ 112 巻ノ三◆17UEnu3iFs 22/02/17 01:00:10 ID:HA2YYVKo [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
巻ノ三「レッド・ビーンズ・アタック」
 ▼ 113 巻ノ三◆17UEnu3iFs 22/02/17 01:14:48 ID:HA2YYVKo [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
訂正:巻ノ三「アタック・オブ・レッド・ビーンズ」
 ▼ 114 巻ノ三◆17UEnu3iFs 22/02/17 01:24:51 ID:HA2YYVKo [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「ハイクを読め!スキンヘッド=サン!」

ザシュッ!

スキンヘッド「アッ……ガッ……ハッ……」

アンズのカラテがスキンヘッドの首を撥ねた!
スキンヘッドの首から噴水のように血が噴き出た!

スキンヘッド「サヨナラー!」

どっかーん!

スキンヘッド、爆発四散!
アンズは今日も悪のニンジャを殺す!

アンズ「ふう……」

サラリーマン「あ……ああ……」

今の光景を見て驚きのあまり動揺を隠せないサラリーマン。
しかし、逃げようにも全身が傷つけられ、足も動かせない。

アンズ「お兄さん、大丈夫ですか?いま、あたいが治療してあげます」

サラリーマン「え?あ……」

アンズの施しを受けるサラリーマン。ニンジャのクスリによって、サラリーマンはますます傷が癒えていく

 ▼ 115 巻ノ三◆17UEnu3iFs 22/02/17 01:28:41 ID:HA2YYVKo [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サラリーマン「あ、ありがとう……誰かは知らないけど……」

アンズ「はあ……はあ……それじゃあ……お礼を貰っていいでしょうか?」

サラリーマン「お礼?ま、まあ金ぐらいなら……」

アンズ「いえ、お金は要りません……」

サラリーマン「え?」

ドクン!

突然、サラリーマンに電撃が走る!
サラリーマンは急激に彼のセクシャル・ディザイアが高まってきたのだ!彼のペニスは今、エレクトしている!
何を隠そう、アンズはサラリーマンを治療すると同時にクスリでサラリーマンの性的衝動を高める薬を投与していたのだ。
それに気づかないサラリーマンは今、ただアンズとセックスしたいと思っていた!

サラリーマン「はあはあ……」

アンズ「お兄さん……助けてあげた見返りとして、いいですよね?」

アンズのニンジツにより、サラリーマン昇天!
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