. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
スイレン「マオのところに行けば良いお芋あるかもしれない」
サトシ「そうだな!早速向かうか」
リーリエ「あ、あの!」
サトシ「ん?どうしたリーリエ?」
リーリエ「バクガメスのお尻でお芋を焼くのは、論理的結論としてあまり良くないかと……」
マーマネ「論理的ケツ論!ジョークが上手いねリーリエ」
リーリエ「茶化さないでください!」
スイレン「なんで、良くないと思ったの?」
リーリエ「当然じゃないですか!まずバクガメスが可哀想です!」
サトシ「それはバクガメスに聞いてみなきゃ分からないじゃないか」
リーリエ「衛生面でも良くないです!」
マーマネ「直前にちゃんと綺麗にすれば汚くないよ」
リーリエ「だ、第一に倫理的観点から見てダメです!食べ物をお尻に差し込むなど、言語道断です!」
スイレン「ふーん……」
サトシ「まあ、そうだな、ちょっと良識にかけてたな」
リーリエ「そうでしょう!では……」
サトシ「……でもなリーリエ、知的好奇心には何者も勝てないんだぜ!」
リーリエ「!?」
サトシ「マーマネ!頼む!」
マーマネ「クワガノン!いとをはく!」
リーリエ「きゃあっ!?なにを……」
サトシ「ごめんリーリエ、しばらくそこに縛り付けられていてくれ」
リーリエ「そ、そんな!」
スイレン「ねえサトシ、ガオガエンのじごくづきで声出せないようにしておかない?」
リーリエ「ひっ……!」
サトシ「選べよリーリエ、抵抗してじごくづきされるか、オレたちと一緒に来るか」
リーリエ「……わ、分かりました、手伝います……だから、助けて……」
サトシ「よし!モクロー、糸を切ってやってくれ」
リーリエ(わたしは……一体なにを……)