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シュウゾウ「ぐはっ!」
デンボク「みなに収納術を教えると言いながら大金を集っているそうじゃないか」
シュウゾウ「……それの何が悪いんです!?収納量が増えれば対応出来ることも増える。命につながるんですよ!?」
デンボク「あのなぁ、収納術を教えているのは良いことだ。金を取るというのもまあよしとしよう。問題はその値段設定だと言っておるのだ」
シュウゾウ「チッ!せっかくいい商売だったのに……一体誰がチクりやがったんだ!?」
ノボリ「私でございます。先日はうちのキクイ様がお世話になりました。シュウゾウ様」
シュウゾウ「あんたはシンジュ団の……」
ノボリ「ノボリと申します。先日発掘した石が入りきらなったキクイ様に対して収納術を教えてくださったそうですね。しかしもっと上の収納術があると何度も金を要求し、最終的にはキクイ様の大切な宝石まで奪ったと」
シュウゾウ「奪ったとは人聞きの悪い!彼は合意の上で渡してくれた!!」
ノボリ「うるせえ!!!!!!キクイ様はその夜私に泣きついてきました。今日はあの宝石で石ニーするつもりだったのにと。宝石を返しなさい!!!!いいやそれだけじゃ足りません。私のブラ棒を収納してもらいましょうか!!!!!!」ボロン
シュウゾウ「ひ、ひぃっ!?」
デンボク「待て、ノボリ殿。宝石は返すがお主のブラ棒を収納する役目はワシが受けよう。部下の失態は団長の責任だ」3 プリッケツ
シュウゾウ「だ、団長……!!」
ノボリ「ブラボー!!!!!」ズブリ
デンボク「んほぅっ!!///なかなか強烈だが……まだまだ若いもんには負けんぞ!!!」
ノボリ「スーパーブラボー!!!!素晴らしい締め付けでございます!!!流石はギンガ団の団長!!!!!!!!」
シマボシ「ケ、ケーシィ!あの変質者を外に出して!!」
ノボリ「いいえ中に出します!!!!!しゅっぱぁぁぁああああつ!!!ちんこぉぉぉぉぉおおおおおおおおお!!!!!!!」ドピュッ
デンボク「あほかあ!!出したら終わりやろがあ!!!」
ノボリ「早業ですみません」
シュウゾウ「お返しします……これがキクイさんの宝石です」
ノボリ「いりません」