カイ「ガラナちゃんはガーディのことしか頭にないよね?」
ガラナ「…」
カイ「キクイは石のことしか頭にないよね?」
キクイ「…」
カイ「ハマ先生は筋肉のことしか頭にないよね?」
ハマ「…」
カイ「ユウガオさんはもうすぐ死ぬよね?」
ユウガオ「…」
カイ「ねぇみんな幾らなんでも酷すぎない?」
カイ「こんなんだからいつまで経ってもコンゴウ団に舐められるんだよ?危機感を持ってよ!」
カイ「もういい…わたし先に帰るから次集まるときにはレベルアップしてよね!」
カイ帰宅後
ノボリ「あの…カイ様ってあんな感じでしたか?」
ガラナ「毎回そうです。舐められてるのはお前だけだろって思います。」
キクイ「ホントだね。自分が底辺だっていつになったら気づくんだろうか。」
ユウガオ「わたしはもうすぐ死ぬのか…」
ハマ「あれだよ。気にしなくていいんだよ。」
ガラナ「そうですよ。あいつがさっさと死ねばいいんですよ。」
キクイ「あれは酷すぎでしょ。もうすぐ死ぬよね?とか。デリカシーない奴がリーダーってあるいみ輝石だよね?」
ガラナ「ほ ん と マ ジ で ブ ス カ イ が 死 ね」
キクイ「この前さブ スカイがギンガ団本部で雑用やらされてるときさ、自分が暑いからって勝手にグレイシアで冷房効かせて、そしたら次の日本部の人達みんな風邪引いたらしいよ。暑いならお前が脱げよ!ブ スカイの裸体で興奮するシコザルなんか一人もいねぇんだしさ。そのあとシマボシさんに説教されたら病んでまたいつもの笛吹き始めたらしいよ。」
ガラナ「うわぁ…マジでキモい。声帯切ってやりてぇわ(笑)」
キクイ「笛吹く暇があったらキネさんに手助けぐらいしろよ(笑)あいつマジで御飾り団長じゃねえか」
ガラナ「今度笛の中に火薬詰めて吹いたときに口内で爆破させて一生流動食しか食えない体にしてやろうぜ(笑)」
キクイ「それ最高だな(笑)笛も粉々になるしそのまま自害してほしいね(笑)」
ガラナ「…」
カイ「キクイは石のことしか頭にないよね?」
キクイ「…」
カイ「ハマ先生は筋肉のことしか頭にないよね?」
ハマ「…」
カイ「ユウガオさんはもうすぐ死ぬよね?」
ユウガオ「…」
カイ「ねぇみんな幾らなんでも酷すぎない?」
カイ「こんなんだからいつまで経ってもコンゴウ団に舐められるんだよ?危機感を持ってよ!」
カイ「もういい…わたし先に帰るから次集まるときにはレベルアップしてよね!」
カイ帰宅後
ノボリ「あの…カイ様ってあんな感じでしたか?」
ガラナ「毎回そうです。舐められてるのはお前だけだろって思います。」
キクイ「ホントだね。自分が底辺だっていつになったら気づくんだろうか。」
ユウガオ「わたしはもうすぐ死ぬのか…」
ハマ「あれだよ。気にしなくていいんだよ。」
ガラナ「そうですよ。あいつがさっさと死ねばいいんですよ。」
キクイ「あれは酷すぎでしょ。もうすぐ死ぬよね?とか。デリカシーない奴がリーダーってあるいみ輝石だよね?」
ガラナ「ほ ん と マ ジ で ブ ス カ イ が 死 ね」
キクイ「この前さブ スカイがギンガ団本部で雑用やらされてるときさ、自分が暑いからって勝手にグレイシアで冷房効かせて、そしたら次の日本部の人達みんな風邪引いたらしいよ。暑いならお前が脱げよ!ブ スカイの裸体で興奮するシコザルなんか一人もいねぇんだしさ。そのあとシマボシさんに説教されたら病んでまたいつもの笛吹き始めたらしいよ。」
ガラナ「うわぁ…マジでキモい。声帯切ってやりてぇわ(笑)」
キクイ「笛吹く暇があったらキネさんに手助けぐらいしろよ(笑)あいつマジで御飾り団長じゃねえか」
ガラナ「今度笛の中に火薬詰めて吹いたときに口内で爆破させて一生流動食しか食えない体にしてやろうぜ(笑)」
キクイ「それ最高だな(笑)笛も粉々になるしそのまま自害してほしいね(笑)」
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