▼  |  全表示1000   | << 前100 | 次100 >> |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

【安価】ポケモン版 終末のハーレム

 ▼ 1 コリザル@ヤゴのみ 22/07/06 23:17:47 ID:KaPMLkoE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
終末のハーレム自体はあんま見てません

突然世界はウイルスに包まれた!その結果、殆どの男性は死んでいしまい、5人の男性だけが特殊な抗体により生存した!

生存した男(アニメキャラなし)>>2>>3>>4>>5>>6
 ▼ 757 ィンルー@なんごくかいがら 23/11/27 07:43:47 ID:nl7gOpKM NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
安価下
 ▼ 758 スイウォーグル@みがわりおまもり 23/11/27 08:34:12 ID:9XhEY.Cc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正常位
 ▼ 759 ガルカリオ@レンズケース 23/11/27 11:45:06 ID:kymcNLkA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
リラ「はあっ♡ はあっ♡」ムラムラ

 手コキでアレだけ気持ちよかったら、もしテルのお尻に入れたらどうなってしまうのか。
 そんな事を想像すると、リラはチンポがフル勃起状態に戻ってしまった。

リラ「テル……いいよね?」ハァハァ

テル「いいですよ、リラさん!」

リラ「……」ギンギン

 お尻の穴を見せつけるテル。彼が見せつける菊門は、リラを引き寄せるようなブラックホールと化していた。
 リラは射精欲が抑えられず、テルのお尻に挿入したい気持ちでいっぱいだった。

リラ「ああっ!!」

 ズボット!!

テル「ああっ♡」

 リラの大きくて太いチンポが、テルのお尻の穴に入った。

 ずぼっ♡ ずぼっ♡

リラ「ほああああぁ!?♡」

テル「ああっ♡」ビクビク

 リラは初めてのチンポの感覚に全身に電気が走る。締りが良くて絹のような居心地なテルのアナルが、リラのチンポを包み込み、そのまま吸いついていく。
 その初めて味わう挿入の快感にリラはただ夢中になってしまう。

リラ「はあぁ♡ はあぁ♡」

テル「あっ♡ ほらリラさん、もっと動きますか?」

リラ「あああぁ♡」

 挿入の快感を味わったリラは、そのまま腰を動かしたくなってしまう。
 自分が女だったという事を忘れるかのように、彼女はただシコザルの様に腰を前後に降り続けていく。

 ぱんぱんぱんぱん♡

テル「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

リラ「はあっ♡ はあっ♡ チンポ♡ すごい♡」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡

 ただリラはチンポを気持ちよくしたく、テルをオナホのごとくアナルを犯し続けていく。

テル「あっ♡ あっ♡」

リラ「ハアッ♡ はあはあ♡」

 ぱんぱんぱんぱん♡
 ▼ 760 トーボー@チュリネのはっぱ 23/11/27 11:50:41 ID:kymcNLkA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
リラ(これヤバい……気持ちいい……)

 びくびく♡

 リラはチンポの中から何かがこみあげてくるのを感じる。
 さっきの気持ちのいいような射精がまた起きるの事に気が付いた。

リラ「はあっ♡ はあっ♡」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

 ぱんぱんぱんぱん♡

テル「あ♡ ああ♡」

 リラのチンポがテルの中で脈を増していった。そして最後は……

リラ「ああっ♡ いくぅ♡ チンポでいっちゃう♡」

 リラは女だったという事を忘れたかのようにタガが外れた。
 そして……

リラ「あああああぁ♡♡♡」

 どびゅぅ♡ どびゅどびゅどびゅ♡

 彼女は、テルの中に思い切り出した……

リラ「はあぁ……はあぁ……」

テル「ああぁ……♡」

ユラ「うわぁ……さっきまで童貞だったのにすっごーい♪」

 ユラはリラの性欲に感心したようだ。

リラ「はへぇ……♡」

ユラ「ふふふ。しばらくは、拠点が必要だし、お姉ちゃんよろしくね」

リラ「ふえぇ……?」

 こうして、テルには1人下僕が出来た。

 この始末。はてさてこの先どうなりますことやら。
 ▼ 761 ーミラー@おじぞうバッヂ 23/11/27 11:52:31 ID:kymcNLkA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
 バチッ! バチバチバチバチ……




 これはある別の場所のお話である。

 丁度、テルが現代の時間軸に訪れた時とほぼ同じタイミングである。

 バチバチバチバチ……

 時空の歪みが起こっていた。

 その事によって……



???「いったい何が起こってるんだ?」
???「あれ? ここで何してたっけ?」
???「おかしいな……」
 ▼ 762 ヤッキー@せいれいプレート 23/11/27 11:52:51 ID:kymcNLkA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
以上、リラ編終了。
そろそろマサルに戻るべきなのか
 ▼ 763 ガラグラージ@そうこのかぎ 23/11/27 12:14:56 ID:X7O2XEeM NGネーム登録 NGID登録 報告

イッチが書きやすい方で大丈夫やで
 ▼ 764 ノマダム@ガンバリのいわ 23/11/27 16:57:04 ID:hGHcLNfw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そろそろマサル編が見たい
 ▼ 765 ードリオ@ポケモンボックス 23/11/28 09:58:05 ID:/G82AW8. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「んんん……」

 マサルは目を覚ました!

 マサルはかなり高待遇であり、色々と国が保険をかけている存在である。

スマホロトム「おはようございます、マサル様」

マサル「おはよう、ロトム」

 まずマサルのスケジュール
 >>766
 >>767
 >>768
 ▼ 766 トシゲッコウガ@はつでんしょパス 23/11/28 10:00:08 ID:DuEAdJ6I NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリ、マリィとデート
 ▼ 767 ッチルドン@カゴのみ 23/11/28 10:07:40 ID:.ujQU/.g NGネーム登録 NGID登録 報告
新入りのショウちゃんとお風呂でえっちする
 ▼ 768 ラナクシ@ユキカブリのみ 23/11/28 10:09:29 ID:ZaTUoDl. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
年齢もあってまだ妊娠してなかったルザミーネとエッチ
あれから乳首開発にハマってまな板熟れデカ長乳首に
ピアスが2つずつ付いてる状態
 ▼ 769 サキント@コマタナのやいば 23/11/28 10:28:08 ID:/G82AW8. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>767
残念ながらショウはヒスイの人間だし、理由があって無理なんだ。
だが新入りの案はいいアイデアなので

新入りをモブトレーナーにする

トレーナー種類(世代違いがあるならそれも入れて)>>772
 ▼ 770 ンドロス@ひかりのいし 23/11/28 10:33:43 ID:3GRIjLBQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
XYエリートトレーナー 足コキが大好き
 ▼ 771 ァイアロー@ノーマルジュエル 23/11/28 10:41:59 ID:FK8wHE9w NGネーム登録 NGID登録 報告
剣盾ポケモンごっこ
 ▼ 772 ツドン@テラピースじめん 23/11/28 11:11:02 ID:2B2IOGOw NGネーム登録 NGID登録 報告
orasバトルガール
 ▼ 773 ライドン@だいだいはなびら 23/11/28 11:15:57 ID:najceNmo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「うーん、今日は……夜に、ルザミーネさんか……その前に今日はユウリとマリィとデートだな!」

 マサルが妊娠させたあの2人。どうやら彼はユウリとマリィと恋愛関係に会った様だ。

マサル「2人は妊娠させてるし、あまり無理させないようにボクがリードしないとな」

スマホロトム「デートでございますか。無茶な行動はしないでください」

マサル「わかってるって。どれにしようかな……ようし、ギャロップ!」

Gギャロップ「ヒヒン!」

マサル「ようし、服はどうしようか……」

 マサルはクローゼットを開くと、そこには色んな服が合った。
 施設が用意した様々な服が保管されている。それだけマサルは優遇されていた。

マサル「えっと……背景は……」ポチ

 マサルはとある空間の中の装置を弄り、背景を変更した。

マサル「うん、これでいいか。じゃあ、ユウリとマリィを迎えに行くか!」

ギャロップ「ひひん」

 マサルは、ギャロップに乗った
 ▼ 774 ニャット@コトブキマフィン 23/11/28 11:25:45 ID:najceNmo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
 その頃、ユウリとマリィ……

ユウリ「おはよう、マリィ」

マリィ「おはよう」

 2人はどうやらルームシェアをしている様だ。
 2人はマサルの子を身籠っている身であるため、丁重に扱われているのだ。
 そして、2人のお腹は少し大きくなっていた

ユウリ「今日だよ! 今日!」

マリィ「落ち着くたい。わあってるよ。マサルでしょ」

ユウリ「ほんと、妊娠してからマサルに会える機会減ったよね」

マリィ「ここで反映させないといけないと言われてるし……」

 ユウリとマリィ、マサルを待っている間観嗜みを整えている様だ。
 どうなる?>>776
 ▼ 775 ッコラー@せいしんのもち 23/11/28 11:42:44 ID:ij1wV4z. NGネーム登録 NGID登録 報告
どうなるって格好のこと?
ユウリは落ち着いた白シャツとベージュのニットパンツ
マリィはフリルの付いた黒のワンピース
 ▼ 776 イティ@こだいのせきぞう 23/11/28 11:44:19 ID:3GRIjLBQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィがユウリのおっぱいを吸う そしてユウリはもう母乳が出るようになってマリィに飲まれる
 ▼ 777 ワルン@メタルコート 23/11/29 11:08:25 ID:jYhop7.I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マリィ「ユウリ……」

ユウリ「……」

 ちゅっ♡

 マリィはユウリに近づいてキスをした。
 実は、終末前から2人は親友の意識があり、お互いにマサルが好きだったのだが、こういう社会になってからマサルとの接触も減ってしまい、2人でルームシェアをする様になってからはこういう感じでお互いに愛する事もなったのである。
 当然マサルもそれを承認している。

ユウリ「はあっ…♡ はあっ…♡」

マリィ「ふふふ。ユウリ……♡」

ユウリ「んん…///」

 マリィはユウリの上着を取り始める。
 先に妊娠したお腹が大きくなっており、胸も少し大きくなったのだ。

マリィ「ちゅる♡」

 マリィはユウリの胸に吸い付いた。

ユウリ「あっ♡」

マリィ「ちゅっ♡ ちゅっ♡」

 マリィはそのままユウリの胸に吸い付いていく。

ユウリ「はあっ… はあっ…♡」

 ユウリはマリィの吸い付きに感じていき……

ユウリ「ああっ♡」

 ぴゅるっ♡

 なんと、ユウリの乳首が母乳が出たのだ。

マリィ「ん♡ んんん♡」

ユウリ「はあっ…♡ はあっ…♡」

 そのまま母乳を吸われ、ユウリは感じていく。

マリィ「ユウリのおっぱい…おいしい♡」

ユウリ「マリィ…♡」

マリィ「ユウリに……おすそわけ♡」

 ちゅっ♡

 マリィはそのままユウリに口移ししたのであった。

 安価下
 もうちょっと続ける?
 そろそろ準備する?
 ▼ 778 ローラナッシー@チルタリスナイト 23/11/29 11:09:55 ID:5l9ELGSM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もうちょっと続ける
 ▼ 779 ィアルガ@ドラゴンのホネ 23/11/29 11:14:11 ID:jYhop7.I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリ「マリィ…♡」

 ちゅっ♡

 2人はディープキスに移行した。

マリィ「んんん♡」

ユウリ「んんん♡」

 ぷはぁ……

 2人の口の間に涎の糸が引く。

マリィ「はあ/// はあ///」

ユウリ「マリィ… マサル来ちゃうけど…」

マリィ「もうちょっと…♡」

 2人はちょっとだけお楽しみにきた。

 >>780
 ▼ 780 リキテル@ネットボール 23/11/29 11:14:46 ID:fdJ6Lgfs NGネーム登録 NGID登録 報告
マリィのピアス乳首を弄って母乳を出してあげる
 ▼ 781 レキッド@プラズマカード 23/12/11 17:41:46 ID:f/jUbOkU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 782 イコウ@わんぱくミント 23/12/21 00:10:39 ID:ztnMu1i. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 783 マケロ@6ごうしつのカギ 23/12/23 16:42:22 ID:ts3cus.2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってる
 ▼ 784 クタン@すいせいのかけら 23/12/23 20:52:12 ID:2zB6.7Rg [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ふふふ♡ じゃあ、次はあたしがマリィをいじってあげる♡」

マリィ「ユウリ///」

 マリィの上半身がさらされると、彼女の胸は少し大きくなっており、乳首にはピアスがついている。

ユウリ「ふふふふ」

 ぐいっ♡

マリィ「んん♡」

 ピアスのついた乳首はとても敏感なのか、ユウリに弄られると感じてしまう。

ユウリ「えいっ♡」

 ユウリは、ピアスをつまみ、乳首を引っ張ったり回したりする。
 その刺激でマリィは感じてしまい、そして……

マリィ「ああぁ///」

 ぴゅっ♡

 マリィの乳首から少し母乳が出たのである。

ユウリ「ふふふ♡」

 ユウリはマリィの乳首を舐め、軽く母乳を取ったのである。

マリィ「はあ♡ はあ♡」

ユウリ「あ。そろそろ時間か……」
 ▼ 785 サキント@ワッカネズミのけ 23/12/23 21:05:46 ID:2zB6.7Rg [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ〜! マリィ〜!」

 そして、ギャロップに乗ったマサルが現れた!

ユウリ「マサル!」

マリィ「マサル!」

マサル「へへへ、久しぶりだね」

チルタリス「ちる〜!」

 今日は3人でデートする約束があったのだ。
 マサルもおしゃれに着込んでおり、お腹が大きい2人をチルタリスに乗せていった。

ユウリ「今日はどこへ連れてってくれるの?」

マサル「お楽しみだよ〜!」





ユウリ「ああ……気持ちいい……」

マリィ「波の音がいいね……」

 マサルが連れてきたのは、広いビーチ。砂浜が広く、波がざわめいている。
 といっても、これはA島の施設内の人工ビーチである。
 3人はそんなビーチで波の音を聞きながら横になっている。

マサル「2人は……だいぶ大きくなってたね」

ユウリ「うん///」

マリィ「あと3ヶ月…///」

 終末が起きて、約半年。マサルはすっかり種馬の仕事が身についてしまい、色んな女性を妊娠させており、彼は島の貴重な存在である。
 それでもなお、まだまだ続けなければならない義務がある。
 今のデートの行動も監視されているのだ。

マリィ「マサル、大丈夫…?」

マサル「まあ、なんとか……?」

 その分、マサルの健康も徹底的に管理されており、彼はとりあえずストレス発散に定期的にユウリ達と付き合っている。

マサル「その……ボク達の子供は……?」

ユウリ「大丈夫。今はお腹の中で元気にしてるから。元気に産まれるからね」

マリィ「あたし達の子……男の子だしね」

ユウリ「あたし達、この世の希望になってるもんね」

 どうやら2人は人間のオスを孕っている。本来2人は貴重なのだが、マサルの精神的な支えとして重要なので、ある程度の行動は容認されているようだ。

 3人でデート!展開>>786
 ▼ 786 ツノカシラ@オーロラチケット 23/12/23 21:07:57 ID:V41EeuEQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが二人を抱きしめてディープキス
 ▼ 787 ンデツンデ@アシレーヌZ 23/12/23 22:18:34 ID:2zB6.7Rg [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ……マリィ……」

ユウリ「マサル…」
マリィ「マサル…」

 今はマサルのハーレム状態なのだが、世界は大変である。色々な男性が亡くなってしまったのはとても辛い状況だ。
 ユウリも父親や友達を亡くしてしまい、マリィも最愛の兄を失っている。
 今となっては生活に慣れてしまったのだが、みんな亡くなった人のために生きなければならないのである。
 そんな中でもせめてマサルが生きていたのは、幸いなのだろう。

マサル「ちゅっ……」

マリィ「ちゅっ……」

 マサルとマリィ。2人はキスを重ねる。
 マサルは今、こうして島に拘束されている身である。彼はいつになったら自由になるのかは、この世界の生産次第にかかっている。
 少なくとも種馬としては約30年も働かされると推測されている。
 正直、抜け出した方が良かったかもしれない。だが、ユウリやマリィを置いていくことは彼としてはできない。

マサル「ユウリ…」

ユウリ「マサル…♡」

 ちゅっ♡

 こうして、マサルはユウリともディープキスをした。
 ▼ 788 サイドン@ケンタロスのけ 23/12/23 22:24:06 ID:2zB6.7Rg [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「マサル、もう行っちゃうんだね?」

マサル「うん……ごめんね」

マリィ「仕方ないよ。マサルはこの世界を救うっきゃないたい」

マサル「また来るからね!」

 2人とのデートが過ぎた後、マサルは出て行った。
 彼の業務が始まるのだ。

マサル「ルザミーネさん!」

ルザミーネ「ようこそ、マサル」

 その後、マサルはルザミーネと接触するのであった。

ルザミーネ「今日も、お願いね」

マサル「はい! あれ? あなたは……」

ルザミーネ「彼女は新入りよ。私のついでに頼まれたの」

バトルガール「おす!よろしくお願いします!」

 なんと、ルザミーネの隣にはORASのバトルガールがいた。
 今回はこの2人とする事になったようだ。

マサル「わかりました」

 マサル、今回のシチュエーション>>790
 ▼ 789 マケロ@ウミディグダのすな 23/12/23 22:28:32 ID:P2oAM1Ho NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 790 ョボマキ@トルティージャ 23/12/23 22:30:05 ID:am02Aa8o NGネーム登録 NGID登録 報告
ルザミーネとバトルガールの肢体を全身オイルマッサージでイかせてからSEX
 ▼ 791 クレオン@そうこのカギ 24/01/01 17:30:31 ID:fD8QHN1I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 792 マゲタケ@こないれ 24/01/07 14:56:32 ID:g.dQl3VA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 793 ソハチ@ノコッチのウロコ 24/01/10 09:05:52 ID:fF12gvto NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 794 ールナー@バジル 24/01/13 19:36:23 ID:FdRMCp5Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「じゃあ、ちょっと待っててくださいね……」



マサル「はい、準備できました」

 マサルはマットとオイルを持ってきた。

ルザミーネ「あら。これは……マッサージね」

マサル「はい。ルザミーネさんには丁度いいかと思って用意しました」

ルザミーネ「ありがとう。気遣いがいいわね」

バトルガール「まずはマッサージ……」

ルザミーネ「マサルのマッサージはとてもいいのよ。何ならまずあなたが最初に受けたら?」

バトルガール「え?では、お言葉に甘えて……」

マサル「じゃあ、うつ伏せになってください…」

 オレンジ色のスポーツウェアを着た女性は、マットの上にうつ伏せになった。
 うつ伏せになることで彼女の長くてむっちりした太腿とスパッツが張り付いた形のいいお尻が見える。

マサル「じゃあ、いきますよ……」

バトルガール「…///」ドキドキ

 ぐにゅっ♡

 マサルは両手でバトルガールの太腿を揉み始めた。

バトルガール「あっ////」ビクッ

 太腿への刺激が、全身に電流を走らせた様だ。

 むにゅ♡ むにゅ♡ ぐぐっ♡

バトルガール「あっ♡ はあ……/// はあ……///」

 もみっ♡

マサル「バトルガールさん、太腿やわらかくてバネがありますね……」

バトルガール「ああぁ/// 鍛えてる♡ から♡」

 マサルはそのまま揉み続けた
 ▼ 795 ダイナキバ@みがわりおまもり 24/01/13 23:33:58 ID:zogcHfh6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふふふ、バトルガールさんいい脚してますね」

 もみっ♡ もむっ♡

バトルガール「はあっ♡」

 ぐいっ♡

マサル「えいっ!」

 ぐぐっ♡

 マサルは足ツボを押すと、バトルガールは刺激を受ける。

バトルガール「あん♡」

 じゅわ♡

 マッサージの気持ちよさでバトルガールは股が濡れた。
 マサルが直接触れてないのにも関わらず、それほどいってしまったようだ

マサル「じゃあ、次は肩を揉むね♪」

 むにっ♡

バトルガール「ひゃん♡」
 ▼ 796 コロモリ@けいけんアメXS 24/01/13 23:39:54 ID:zogcHfh6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガール「はあっ♡ はあっ♡」ヘトヘト

マサル「気持ち良かったみたいですね……」

ルザミーネ「じゃあ、次は私もお願いしていいかしら?」

 そう言うルザミーネは下着の姿でマットの上に横たわっており、準備万端の様だ。

マサル「はい。ルザミーネさん、次はあなたの番です」

ルザミーネ「ふふふ」

 彼女の露出している脚や腕、とても細くて綺麗である。
 マサルはそう言いつつ、ルザミーネの太ももを揉んでいく。

 むにゅ♡ むにゅ♡

ルザミーネ「ん♡ んん♡」

 むにっ♡

マサル「ルザミーネさんの脚……とても綺麗です……///」

ルザミーネ「んん……♡ありがとう……♡」





ルザミーネ「はあ♡ はあ♡」

バトルガール「マサルさぁん♡」

マサル「そろそろやりましょうか」

 マサルは服を脱いだ。

 どうしようか>>798
 ▼ 797 ーボック@なまハム 24/01/13 23:42:14 ID:Vo2YZTYk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かそかそく
 ▼ 798 タチマル@じめじめこやし 24/01/13 23:43:56 ID:zfdADSuM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人の下着も脱がして胸揉みながらディープキス
 ▼ 799 エルコ@レイスポスのおやつ 24/01/15 20:58:10 ID:QPKcT3AE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「ふふふ。マサルはもう準備できてるみたいね♡」

バトルガール「お、大きい……///」

 ふぁさ♡

 マサルを見てルザミーネは下着を下ろした。
 バトルガールは、マサルの体格からは想像もつかない大きさのチンポを見て顔が赤くなってしまった。

マサル「ルザミーネさん…///」

ルザミーネ「マサル……」

 マサルに前には全て脱いだルザミーネが立っている。
 いつも見ているのだが40代とは思えない美しい肌である。
 背が高くてスレンダーなセクシーボディに釘つけなマサル。
 そんな彼を背の高いルザミーネが抱きしめ、彼の顔が胸の中に埋まっていく。

マサル「はあ…/// はあ…///」

 もみっ♡ もみっ♡

ルザミーネ「ふふふ♡」

 マサルはルザミーネの胸に夢中になり、揉み始めた。

ルザミーネ「マサル♡ こっちを向いて♡」

マサル「ルザミーネさん……///」

 ちゅううぅ♡

 マサルの上からルザミーネは唇を近づけ、キスを交わす。

ルザミーネ「んんん♡」

マサル「んんん♡」

バトルガール「す、すごい…///」

 バトルガールの恋愛や性体験>>801
 ▼ 800 ヒダルマ@セシナのみ 24/01/15 20:59:24 ID:obA.Yf2. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速
 ▼ 801 ーユイ@ヌードル 24/01/15 21:02:29 ID:KFUc2./g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どちらも経験なし
 ▼ 802 ゴジムシ@バーゲンチケット 24/01/15 22:37:29 ID:QPKcT3AE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガール「はあっ/// はあっ///」

 じゅわ♡

 2人の様子を見るバトルガール。あの有様を見て彼女も我慢ができなくなってきた様だ。
 彼女はこれまで特訓とポケモンバトルに身を注いでいたためか、まともに男性と付き合った経験もエッチした経験もない。
 勿論彼氏欲しくてHしたいという願望はあるが、それが来る前に男達は滅んでしまったのだ。
 そんな彼女の初体験がこんな雰囲気は刺激が強かったのだろう。
 彼女は我慢ができなくなり、下着を脱いで話しかける。

バトルガール「あ、あの……私もいいですか……?」

ルザミーネ「あら? あの子も我慢できなくなったようね。いいわ、混ざりなさい」

バトルガール「は、はい!」

 むにゅ♡

マサル「んんんん♡」

 マサルの後頭部にルザミーネより大きい若い子のおっぱいがのしかかる。
 2人の素敵なおっぱいに挟まれるとマサルも我慢ができない。

 むにゅ♡ むにゅ♡

バトルガール「んんん///」

 マサルはバトルガールの胸も揉み始める。
 彼女はふっくらとしていて、鍛えてるおかげか張りもある。
 自分以外の誰かに揉まれるのは自分でするのとは違い、マサルの柔らかな手つきで感じさせられている。

バトルガール「はあ……はあ……/// マサルさん…///」

 ぎゅっ♡

 気分が高揚したバトルガールはマサルの頭を掴み……

 ちゅっ♡

 ディープキスを交わす。マサルは2人の女に挟まれながら、女の胸を揉んでキスしたりして女を気持ちよくさせていった。

 次どうする?>>804
 ▼ 803 ガアブソル@きよめのおふだ 24/01/15 22:42:06 ID:KFUc2./g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 804 ドロクツキ@あかしのおまもり 24/01/15 22:49:39 ID:vuoc9C9Y NGネーム登録 NGID登録 報告
ルザミーネの変態拡張済みデカ乳首をSM責め
 ▼ 805 ゼリア@おしゃれカード 24/01/16 02:12:50 ID:ob7sMJLM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「んんん♡」

ルザミーネ「じゃあ、マサル♡ キスだけじゃ物足りないでしょ? あなたの好きなことしていいのよ♡」

マサル「では……♡」

 ぐいっ♡

 マサルは、ルザミーネのピアスがついた乳首を摘んだ。

ルザミーネ「あっ♡」

 彼女の乳首はピアスをつけられて、マサルと抱く度に何度も引っ張られたり捻じられたりしたのだ。
 その結果彼女の乳首は肥大化して伸びてしまったのだ。
 今はもう、ちょっと弄られるだけで感じてしまうぐらい敏感である。

 ぐいぐいっ♡

マサル「ルザミーネさんの乳首、相変わらずエッチですね♡」

ルザミーネ「もう♡ あなたがこんなに弄ったからじゃないの♡」

バトルガール「あわわ……///」

 隣から見ているバトルガールにとってこれは流石にマニアックすぎたのか、しかし見ないふりはできなかった様だ。

マサル「ふふふ。がぶ♡」

ルザミーネ「ああ♡」

 マサルはピアスが点いた乳首にかみつき、そしてぐいっと引っ張る。

ルザミーネ「ああぁ♡ そんな風に引っ張っちゃダメええぇ♡」



ルザミーネ「はぁはぁ♡」

 びろびろ♡

 引っ張られたり捻じられたした乳首は、伸びて垂れてしまった。


 次どうする?>>806
 ▼ 806 ンペルト@ポロックケース 24/01/16 06:51:55 ID:A5VEvCCU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガールと乳首相撲させる
 ▼ 807 ムスター@ジェットボール 24/01/16 06:52:18 ID:/g0AQxC2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>806
すまん、よくわかんねえ。
再安価下する
 ▼ 808 ピンロトム@なまハム 24/01/16 07:23:06 ID:2se2HLQA NGネーム登録 NGID登録 報告
バトルガールの乳首も調教してみる
 ▼ 809 オヅム@ストレンジボール 24/01/17 22:25:57 ID:5uJwVhBE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 810 ルー@きちょうなホネ 24/01/17 22:38:30 ID:gke2Ugw6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>808
調教内容安価下
 ▼ 811 ガサーナイト@グレッグルのどくそ 24/01/17 22:39:47 ID:5uJwVhBE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸をもみながら乳首を吸ったりコリコリしたりする
 ▼ 812 ェルカモ@とくせいカプセル 24/01/20 02:30:15 ID:Lv0o9MUs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガール「あんな風に……おっぱいを……///」

マサル「バトルガールさんもしたいですか?」

バトルガール「え? その……///」

 おっぱいをいじめられるならともかく、流石に乳首をあんな形にされるのはちょっとと考えているバトルガール。

マサル「大丈夫ですよ。乳首を感じさせるだけですから」

バトルガール「じゃ、じゃあお願いしようかな……?///」

マサル「じゃあ、失礼します……」

 バトルガールはルザミーネより若く、鍛えてる分発育もいい。
 それなりに大きめの2つのおっぱいがマサルの目の前で晒されている。

マサル「バトルガールさんのおっぱい、綺麗です……///」

バトルガール「///」

マサル「じゃあ、いきますよ……」

 むにゅ♡

 マサルはいきなり両手でバトルガールの乳房を掴んだ。

バトルガール「んんん!?」

 いきなり全身に電気が走る。普段自分で揉んだりしているが、他人に揉まれるという恥ずかしさと男の力強さもあり、自分でしている時と全く別の感覚が押し寄せてくる。

 むにゅ♡ むにゅ♡

 鍛えてるだけあって、彼女の胸は弾力があり、マサルが握ると直ぐに押し返してくる。

バトルガール「ああっ///」

マサル「バトルガールさんのおっぱい、弾力があって、いいです///」

バトルガール「んんん///」

マサル「……ちゅっ♡」

バトルガール「ひゃっ!?///」

 マサルは揉んでいる胸の片方の乳首に吸い付いた。いきなり乳首に湿ってて温かい吸い付きが翻弄してくる。

マサル「ちゅうっ♡ チュウ♡」

 こりこり♡

バトルガール「ああ……乳首ダメぇ……///」

 マサルは片方の乳首に吸いつき、もう片方の乳首を手でコリコリと責めていく。
 胸を揉まれて感度が高まり、そこで乳首を責められてバトルガールは軽く絶頂してしまう。


 次どうする?>>814
 ▼ 813 オップ@カセキのクビナガ 24/01/20 08:42:33 ID:CD0cdOsM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
加速支援
 ▼ 814 ロトック@ウブのみ 24/01/20 08:43:01 ID:CD0cdOsM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マサルが二人にクンニしたりクリトリスを責めたり手マンでアソコの弱点探って見つけたらそこを集中的に責めて思いっきりいかせて潮吹きさせる
二人がかりでマサルにパイズリフェラして気持ちよくさせて射精したザーメンを二人で平等に分けて飲む
 ▼ 815 クロズマ@ゲンキノツボミ 24/01/20 10:01:36 ID:igpwrnh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>813
>>814
連投はよくないんじゃね?
あとルザミーネもバトルガールもまな板じゃん…
 ▼ 816 グカルゴ@ネッコアラのツメ 24/01/20 10:06:19 ID:tbdkALNs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>814
挙げ句の果てには下げてるやんけ
 ▼ 817 クケイル@とくせいガード 24/01/20 11:28:41 ID:6YFgZOoU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんか揉めてるので再安価下
 ▼ 818 ューラ@あかいウロコ 24/01/20 11:29:46 ID:tbdkALNs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガールにクンニ、ルザミーネにアナルいじり
 ▼ 819 ッシー@カプZ 24/01/22 08:02:05 ID:JbWoRaAQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガール「はあはあ…///」ピクピク

マサル「じゃあ、バトルガールさん、次は……」

 マサルの乳首責めで感じてヘナヘナしているバトルガール。
 その証に彼女の股は愛液が流れていた。

マサル「四つん這いになってくれたら、気持ち良くしてあげますよ」

バトルガール「はぁはぁ……///」



バトルガール「……///」

 あの後、バトルガールは四つん這いになり、マサルに向けてお尻を突き出している。

マサル「じゃあ、失礼します……///」

 ぺろっ♡

バトルガール「んひゃっ!?///」

 マサルはバトルガールのマンコに舌を入れていく。
 マサルは彼女の秘部に舌をつけて、舐めまわし始めたのだ。

 ぺろっ♡ ぺろっ♡ じゅるっ♡

バトルガール「んんん♡」ビクビク

 マサルは舌で愛液を舐めとっていき、バトルガールのマンコを舐めていく。

 ぺろっ♡ ぺろっ♡ じゅるっ♡

バトルガール「ああっ……///」ビクン

 マサルの舌遣いでバトルガールの大事なところの感度が増していき、彼女は段々と感じていく。

ルザミーネ「あらら……」

 どうやらマサルはバトルガールに夢中の様だ。
 彼女の方はより若く、それに処女であり、年増に優っている要素がある。
 バトルガールの初々しい反応がマサルをより興奮させる。
 マサル本人はその意志はないのだが、本能的に新しいモノに惹かれてしまうのだろう。

ルザミーネ「ねえ、マサル。新人を楽しむのもいいけど、私も気持ち良くしてくれない?」クパァ

マサル「じゅるっ…♡」

 バトルガールをクンニしているマサルに横からルザミーネも同じ様に四つん這いになってマンコを見せつける。
 彼女もかまってほしいのに気づいたマサルは、彼女のお尻に手を近づけ……

 ずぷっ♡

ルザミーネ「ひゃあっ!?」

 なんと、彼女のマンコではなくその上の穴、お尻の穴に指を入れたのだ。
 ▼ 820 トマル@ルギアのおやつ 24/01/22 08:13:08 ID:JbWoRaAQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ルザミーネ「ちょ、ちょっと!/// そこっ!/// ちがう///」

マサル「じゅるっ♡ ふふふ♡」

 マサルはあえてわざとルザミーネをアナル責めしている。
 普段はルザミーネに責められているので、今度はあえてルザミーネを責めようとしたのだ。
 そして気が強い女はアナルが弱い。古事記にもそう書かれている。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ぐりっ♡

ルザミーネ「あひゃっ!/// そこはっ!///」

 マサルのアナル責めでルザミーネは感じている様だ。
 ちょうど、指に入れているところがマンコに近い所もあり、ルザミーネには電撃が走っている。

マサル「じゅるっ♡ れろっ……♡」

バトルガール「あああっ///」ビクンビクン

 そして、クンニを受けているバトルガールも感じてあそこがトロトロ状態になっていた。

 次どうする?>>822
 ▼ 821 ンプク@ピチューのけ 24/01/22 08:27:16 ID:GyNIa/Tw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 822 レフワン@ふしぎのプレート 24/01/22 08:28:36 ID:ue2Ecjrw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが二人のクリトリスを責めたり手マンでアソコの弱点探って見つけたらそこを集中的に責めて思いっきりいかせて潮吹きさせる
 ▼ 823 アコイル@ポケモンのおとしもの 24/01/24 10:01:22 ID:N4B2le6w [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「じゃあ、マサルくん♡ もっと気持ちよくして♡」
バトルガール「//////」

マサル「じゃあルザミーネさん達をもっと気持ちよくしてあげます///」

 マサルは気分が乗ってきたので、2人をもっと気持ちよくさせようとする。
 ルザミーネとバトルガールは、マサルの目の前でくぱぁとM字開脚を見せつけ、マサルを滾らせる。
 特に初めてのバトルガールは恥ずかしさで心臓の鼓動が上がっていた。

マサル「じゃあ…」

 こりっ♡ くりっ♡

 マサルは両手でそれぞれの女の豆を摘み始める。

バトルガール「ひゃあぁ!?///」
ルザミーネ「♡」

 マサルはそれぞれのクリトリスを手でつまみ、軽く摘んだり捻ったりしていく。

ルザミーネ「ふふふ…///♡」
バトルガール「ひゃあぁ…クリが…///」

 バトルガールはオナニーの経験はあるものの、他人に弄られるのは初めてである。
 ましてや、それも男の子供に弄られるのはある意味大人にされるより恥ずかしい。
 手慣れているマサルは、段々とクリトリスへの攻撃をエスカレートしていき、強くつねったり引っ張ったり、そして指ではじいたりする。

バトルガール「ひゃあああぁ……///」

 びくびくっ♡

 マサルのテクニカルなクリ責めでバトルガールは軽く愛液を垂らしてしまう。

ルザミーネ「鍛えてるのにとても感じやすいのね? これじゃあ最後まで行けるかしら?」
バトルガール「はあはあ……///」

マサル「じゃあ、もっといきますよ♡」

 バトルガールが感じてしまってるところに、マサルは次の手を進める。

 クチュっ♡

ルザミーネ「あん♡」
バトルガール「ああっ!?///」

 びくん!

 マサルは今度は指を2人のマンコに挿入していったのだ。
 ▼ 824 ルシュルー@パチリスのけ 24/01/24 10:09:11 ID:N4B2le6w [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 くちゅっ♡ くちゅっ♡

ルザミーネ「んん〜♡ あっ♡」
バトルガール「ああっ/// 指があ///」

 ルザミーネとバトルガールはそれぞれマサルに手マンされて感じていく。
 マサルはルザミーネとは何度か経験があるので、彼女が弱い所を知っており、慣れた手つきで彼女の感じていくところを触れていく。
 一方、バトルガールは鍛えてるのもあって中はきつきつでマサルの細い指を締め付ける。
 初めての相手なのでマサルはじっくりとバトルガールの中を調べる様に指を動かしていた。

 ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐぐっ♡

バトルガール「んいいいぃ!?///」

 びくんびくん!

 ある部分に触れると、バトルガールは少し跳ね上がる。

マサル「!!」

 どうやら感じるスポットを見つけた様だ。マサルはお宝を発見したかのように、更に指で触れていく。

バトルガール「ああっ/// 何これえぇ!?///」

 バトルガール本人も触れたことのないスポットだったのだろうか。自分でやると無意識に加減してしまったのだろう。
 初めて会った他人に一番感じる所を触れられて、自分がどんな顔をしてるのかもわからない表情を見せてしまい、色々な意味で恥ずかしさと快楽に飲まれていった。

ルザミーネ「はあっ♡ はあっ♡」
バトルガール「ああっ♡ だめえぇ♡」

 クチュっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡

 そしてマサルは両方を責めていき、そのまま絶頂に至るまで弄り続けていき……

 ぷしゃああああぁ……♡

ルザミーネ「あああああぁ♡」
バトルガール「あああああぁ♡」

 2人は、股から潮吹きをした。


 もうそろそろ本番でいいか。

 ルザミーネ>>826
 バトルガール>>828
 ▼ 825 ツノイバラ@けいけんおまもり 24/01/24 12:30:00 ID:0VJQGeOM NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ksk
 ▼ 826 グリュー@ポロックキット 24/01/24 13:06:26 ID:koGAqakg NGネーム登録 NGID登録 報告
乳首ピアスを引っ張りながら後背位で激しくピストンして汚いおほ声あげさせる
 ▼ 827 ケルライコ@チルットのはね 24/01/24 14:31:55 ID:PPWg1czI NGネーム登録 NGID登録 報告
正常位で
ルザミーネがおっぱいも弄ってあげる
 ▼ 828 カドッグ@ハガネZ 24/01/24 16:43:07 ID:dfS2axgA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正常位でおっぱいも弄ってあげる
 ▼ 829 トシゲッコウガ@ナモのみ 24/01/26 22:21:08 ID:vsA61zo2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガール「はあ♡ はあ♡」

ルザミーネ「ねえ、マサルくん……♡ そろそろ本番しない?♡」

 ぷりん♡ ふりふり…♡

 ルザミーネは、お尻を見せる体制で、マサルを誘い始める。
 マサルの立派なイチモツが欲しくてたまらない様で股を開いてあそこから愛液が垂れ流れている。
 相変わらず40代とは思えない程で肌は白く、美しい。
 多くの男が求める様な身体をしているなか、マサルがその身体を好きにできる特権があるのだ。
 エーテル財団の上品な姿とは全く印象が違う状態になっており、今の彼女はマサルのチンポが欲しいメスな状態だ。

マサル「ルザミーネさん……///」

 マサルは興奮してルザミーネのマンコに自身のフル勃起したペニスを近づけ……

 ずぷっ♡

ルザミーネ「ああっ♡」
 
 巨根がルザミーネの中に入っていく。
 あんな細い体でよくマサルのものを受け入れたものだ。

マサル「相変わらずエロいですね♡」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ルザミーネ「あっ♡ あっ♡」

マサル「まったく……二児の母が子供のチンポ求めてそんなに欲求不満ですか?」

 ぱんぱんぱんぱん♡

 マサルはルザミーネをバックから犯していく。

ルザミーネ「あっ♡ いわないで♡」

マサル「とんでもないですね」

 マサルはそのまま腰を前後に振り続けてルザミーネを犯していく。

マサル「じゃあ、そんなルザミーネさんにはもっと醜態を晒してもらおうかな」

 そう言いつつマサル手を前に伸ばし、ルザミーネの胸に近づけ……

 ぐいっ♡

 彼女の両乳首のピアスを引っ張り出す。

ルザミーネ「おおっ!?」ビクンビクン
 ▼ 830 カブ@ガルーラナイト 24/01/29 02:47:25 ID:xe4AKZno [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ルザミーネさん美人なのに相変わらずボクのチンポのまえではこうですね」

 ぱんぱんぱん♡ ぐいっ♡ ぐいっ♡

ルザミーネ「あっ♡ おっ♡ おほっ♡」

 乳首のピアスを引きながら、バックからの突きが激しくなっていくマサル。
 細身のルザミーネはマサルの巨根をしっかりと咥え込むが、マサルの強引な突きがルザミーネに押し込んでいく。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ルザミーネ「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おほおおっ♡」

バトルガール「ルザミーネさんがあんな顔に……///」

 普段の様な上品なセレブ感のあるルザミーネがアヘ顔を晒しながら汚い喘ぎ声を出している。
 そんなみっともない姿だが、バトルガールは何故かその乱れっぷりが魅力的に感じてしまう。
 マサルに犯されるのがそんなに気持ちいいのかと思ってしまうのだ。

マサル「ルザミーネさん、結局ボクのと旦那の、どっちがいいんですか?」

ルザミーネ「おほっ♡ やめて♡ あの人のことは……♡」

マサル「うーん、じゃあやめちゃおうか♡」

 マサルは腰つきのペースを下げ始める。

ルザミーネ「ああっ♡ もっと♡ もっと動いてえ♡」

マサル「じゃあどっちのがいいか教えてよ♡」

ルザミーネ「マサルくんの♡ マサルくんの大きくて太いのがいいのお♡」

マサル「ふふふ」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

 再び突き動かすマサル。ルザミーネの下品な声を聞きながらマサルは愉悦に感じながら腰を振る。

ルザミーネ「おっ♡ おっ♡ おほっ♡」

マサル「そろそろいきますよ〜♪」

 どびゅっ♡ どびゅるるるるるる♡

ルザミーネ「おほおおおおおおぉ♡」

 マサルはルザミーネの中に思い切り出したのだ。
 ▼ 831 ーベム@ふしぎなアメ 24/01/29 02:53:10 ID:xe4AKZno [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「はあ……はあ……♡」

 どろっ♡

 ルザミーネは中出されると、お尻を突き出した状態でうつ伏せに倒れていた。
 凄い量の射精だったらしく、彼女の中で収まりきらなかった分の精液があふれでているのだ。

ルザミーネ「はへぇ……♡」

 因みにルザミーネは今回最後のセックスらしい。
 この国家のルール上彼女はもうマサルとすることは出来ないのだ。

 着床成功?失敗?先2票

 ▼ 832 スマス@トライパス 24/01/29 06:51:55 ID:jU/Uz6nk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
成功
 ▼ 833 チャブル@ズアのみ 24/01/29 08:27:00 ID:gPuEVNY. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
成功
 ▼ 834 ウマージ@フィラのみ 24/01/30 01:13:07 ID:g1tkehp. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「はあ……はあ……♡」

 滅茶苦茶に犯されて、セックスする前の華麗な面影がなくなってしまったルザミーネ。
 しかし、その有様はどこか素敵だと感じてしまうバトルガール。
 それがセックスの魅力なのだろうか?

 因みに施設の女性はセックスの回数が限られており、ルザミーネは今回が最後である。
 本来妊娠しなかった女性はリラの様に別の場所に送られるが、ルザミーネはエーテル財団の立場もあって、資金源でもあるのでそんな事はない。
 少なくとも、リーリエはマサルにされなくてすむ状態だ。

バトルガール「ごくっ……///」

 自分もあんな感じになってしまうのか?と思いながら、緊張が増していくバトルガール。

マサル「ふう……お待たせしました」

バトルガール「あの……私、初めてなので……優しくお願いします///」

 くぱぁ♡

 バトルガールは初めてだが、さっきのルザミーネの気持ちよさを見てつい期待してしまう

マサル「じゃあ、いきますよ……」

 マサルはバトルガールに近づいて、彼のペニスもマンコに付着していく。

バトルガール「はあはあ//////」

マサル「……」

 ずずっ♡

バトルガール「あっ//////」

 びくんびくん!

 バトルガールは挿入されて反応する
 ▼ 835 ルシュルー@グッズケース 24/01/30 13:49:48 ID:g1tkehp. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルガール「あっ♡ ああっ♡」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

 あえて遅めのピストンでバトルガールの中を犯すマサル。
 先ほどの手マンでもわかっていたが、処女でもあるからか締め付けが強い。

バトルガール「あっ♡ これがっ♡ セックス♡」

 マサルはこれまで色々な女としてきたこともあり、処女の扱い方も自然に身につけているのだ。
 マサルは行きすぎない様に緩急を入れながらバトルガールのマンコの中をじっくりと犯し、彼女の感じるスポットを探していく。

マサル「確かバトルガールさんはここが感じるんですよね?」

 つん♡

バトルガール「んいっ!?」

 びくん♡

 先ほど手マンでじっくりと調べているので、大まかなところは把握済みである。
 マサルはそのまま腰を動かし、自慢のペニスでバトルガールの気持ちいいスポットを当てていく。

バトルガール「はあ……はあ……♡」

 多少苦痛そうだった表情も和らぎ、純粋に気持ちよさを感じる様になったバトルガール。
 キツかったマンコもマサルのものを受け入れる為に少し緩み、彼のチンポを飲み込むかのように受け入れる。

バトルガール「はあ……♡ はあ……♡」

マサル「少しテンポを上げますよ?」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

バトルガール「ああん!?」

 びくんびくん♡

マサル「それっ!」

 ぎゅっ!

バトルガール「ああっ♡」

 びくびく

 マサルはピストンのテンポを早めていき、更にバトルガールの胸を掴んでいく。
 胸を責められて感度が増した彼女は、マンコの締め付けが強まりマサルのチンポをなかなか離さない。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡ ぱんぱんぱんぱん♡

バトルガール「ああああぁ……♡」

 どびゅどびゅどびゅっ♡

 今日もマサルはバトルガールの中に出した。
 ▼ 836 グリュー@きらきらミツ 24/01/30 13:57:44 ID:g1tkehp. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はあはあはあはあ……///」

ルザミーネ「はへえ……♡」

バトルガール「あへぇ……♡」

 ジー

????「……」

 ここは別の部屋。そのモニターの中にマサルたちが映っていたのだ。

ボタン「ルザミーネの状態を確認。彼女は無事着床した様です」

????「そうか。これで彼女はこの地上を離れることはないだろう」

ボタン「バトルガールも無事着床の様です。これで、30人は妊娠を確定しています」

????「そうか……」

ボタン「あの……すいません、質問いいでしょうか?」

????「聞いてやろう」

ボタン「実は、ここ最近マサルさんが妙かと……」

????「妙とはどういうことだ?」

ボタン「なんていうか、妙に健康で……肉体の発達が20代の男性のボディビルダー並みですよ」

????「健康ならいいではないか」

ボタン「そうなんですけど……その、いくらなんでも変わりすぎではありませんか?」

????「世界は変わっているんだ。マサルも変わりつつある。君はただ、彼の健康管理と女性の状況を確認していればいい」

ボタン「……すいませんでした、オーリム様」

オーリム「……」

 ガチャッ

 ボタンはオーリムという女性に謝罪すると、部屋を出て行った。

オーリム「マサル……いい感じにボディが成熟しているな……」

 オーリムと名乗られた女性は、ただマサルの様子を見ているのであった。

 ▼ 837 ドグラー@いじっぱりミント 24/01/31 00:08:34 ID:pR3spbps [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リラ「はい……これ、今日朝ごはん……」

テル「ありがとう!」

 朝ごはん……と言っても、1人分の食事である。
 男の人の殆どがいなくなった以上、肉体労働をするのは女性なのだ。
 そしてこの「楽園」では、妊娠すれば優遇な生活を与えられるが、妊娠できないと判断された女性は強制的に労働行きとなるのだ。
 リラ自身は別に肉体労働は仕方ないので、ある程度受け入れてるのだが、今となっては違う。
 肉体労働が出来るための必要な栄養バランスのある食事は約束されているが、あくまで1人分まででおかわりも盛ることもできず、テルを匿っている立場としては食事が半分になってしまう。
 一応、リラは手持ちのトロピウスやマケンカニでなんとか補ってはいるのだが。

リラ「……」

 テルの話によると、彼はヒスイ地方から来たトレーナーだが、元々はリラとはほぼ同じ時代から来た人間らしい。
 そこでアルセウスから授けられた試練「全てのポケモンと出会う」事を達成しなければならなかったという。
 その過程でヒスイ地方の女性、つまりふたなりにお尻を犯されまくってふたなりフェチになったという。

リラ「……」

 テルはふたなり以外興味が無いため、楽園行きはお断りなのだ。
 リラが無理矢理連れていき、そこでいい報酬をもらうことはできる。
 しかし……

リラ「はあっ♡ はあっ♡ はあっ♡」

 ぱんぱんぱん♡

テル「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 ふたなり化を味わい、すっかりペニスの快楽を知ってしまってからテルのお尻に病みつきになってしまい、手放すことができなくなったのだ。

 どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅ♡

リラ「あああぁ……♡」

 リラがテルを匿っている理由はそこが一番大きいのだ。
 こんな子を手放すのは、もうできない。

リラ「シャワー……行ってくるね?」

テル「うん……♡」

 シャワーも1日1回しか使えず、リラはテルの存在をバラすわけにはいかないのでテルは自分の水タイプで代わりにシャワーをしているのである。

ダイケンキ「ぴゅー」

テル「ふう……」
 ▼ 838 リーン@エフェクトガード 24/01/31 00:16:16 ID:pR3spbps [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユラ「ねえ、お兄ちゃん」

テル「どうしたの?」

ユラ「お兄ちゃん、本来の目的は過去の時代でワクチンをばら撒いて、男達が死ぬ歴史を無かったことにするんだよね?」

テル「まあ、そうだけど……」

ユラ「どうするの? アルセウスも取られちゃったし、時間移動できないし……」

テル「アルセウスフォンも壊れたしなぁ……どうすればいいんだろう?」

ユラ「そこどうにかしないと……」

テル「うーん……まあ、ボクはこの時代の男がどうなろうとどうでもいい。ヒスイ地方に戻れればいいんだけどね」

ユラ「それでいいのか」

テル「だってそうじゃん! 男がいなくなってもふたなりが存続してれば繁栄に困らないじゃん!」

ユラ「なるほど! 天才か!!」



?????『テルのバカヤロー!!!』



テル「!?」ピクン

テル「とうおるるるるるるるるるん」

ユラ「ん!?」

テル「とうおるるるるるるるるるん」

ユラ「え? お兄ちゃん、どうしたの?」

 なんと、テルは突然奇声をあげた。

テル「とうおるるるるるるるるるん」キョロキョロ

 テルは、奇声をあげながらなぜか周りを見回し始めた。

テル「とうおるるるるるるるん…………あった!!」

 がちゃっ!

テル「もしもし?」

ユラ「それ、スプーンだけど……」

アルセウス『やっと繋がったか、テル!!!』

テル「アルセウス!!」
 ▼ 839 つばん@あくのかけじく 24/01/31 00:28:52 ID:pR3spbps [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
テル「アルセウス! ずっと連絡取れなくて困ってたよ!」

アルセウス『私のアルセウスフォンが壊れていたらしいな。やっと我が送っていた思念が繋がったか』

テル「大変だったよ! 突然現れた人が、ワクチンを撒く邪魔してきてさ。そんで今の時代にながれちゃてさ! それよりヒスイ地方に帰してよ」

アルセウス『……残念だが、今のお前はヒスイには帰れん」

テル「なんだって!?」

アルセウス『とにかく、これからの指示に従って行動してほしい』

ユラ「お兄ちゃん、スプーンを電話機みたいに持って会話してる……壊れたのかな?」

 ▼ 840 ケルライコ@フェアリーZ 24/01/31 00:49:04 ID:wvqgf7RA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リラ「テルただいま〜! おやつにアイス貰っちゃった〜! 一緒に食べる?」

テル「ごめん、リラさん! 暫くいなくなる!」

リラ「え?」

テル「リラさん、ボクに重大な任務が来たんだ! 暫く戻ってこれないからユラの世話お願い!」

リラ「え? え? どこへ行くの? ていうか、外に出たら目立っちゃう……」

テル「大丈夫だ、問題ない! いけ、パルキア!」

パルキア「どうも」

リラ「え? このポケモンって……パルキア!?」

テル「パルキア、連れてってくれ!」

パルキア「おかのした」

 しゅばっ!

 パルキアは次元の裂け目を開いた!

テル「じゃあ、ユラ! 行ってくるね!」

ユラ「気をつけてね」

 テルはパルキアと一緒に次元の裂け目へと入っていった。

リラ「え? 一体何が……?」

ユラ「その説明をする前に今の銀河の状況を理解する必要がある。少し長くなるぞ」

 こうして、テルはある任務へと移動したのだ!!
 ▼ 841 ャイキング@かいふくポケット 24/01/31 00:57:44 ID:wvqgf7RA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ダンデ「……一体何が起こってるんだ?」

 ここはパルデア地方。オージャの湖付近に当たる。
 マントをつけて何かスポーツ選手の衣装らしき青年は何故かここにいたのだ。

ダンデ「確か、マサルくんとチャンピオンの座をかけたバトルをする寸前だった筈だ」

 凶悪なガラルの危機となっているムゲンダイナをマサルが捕獲した後、チャンピオンの座をかけた再試合に行こうとした途端、周囲がバチバチと光り、まるで空間がゆがんだ状態になっていたのだ。
 そして、気が付けばこの場所にいたのだ。

太ったおじさん「いやあ、私も突然ここに飛ばされて何が何だかねえ……」

ダンデ「ああ、一体何が起きてるんだ?」

 スマホロトムを確認してみると、少なくともガラル地方ではない場所に辿り着いていたのだ。
 一体何が起こっているのか……

???「気が付けばここにいた」
???「みんなもそうですか?」
???「いったい何が……」

 とりあえず、ダンデとおじさんと他に3人の男とそのまま焚火して過ごしていた。

 他の男
 >>842
 >>843
 >>844
 ▼ 842 マナッツ@ねらいのまと 24/01/31 01:00:00 ID:ZoUYc7ak NGネーム登録 NGID登録 報告
「アデク」
 ▼ 843 スイウインディ@ドリのみ 24/01/31 01:00:11 ID:VC3Mtzm6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スグリ
 ▼ 844 モット@いかずちプレート 24/01/31 01:08:33 ID:ha7gWiW. NGネーム登録 NGID登録 報告
ミツル
 ▼ 845 ニシズクモ@そらいろたまいし 24/01/31 01:35:35 ID:pR3spbps [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ダンデ「……」
おじさん「……」
少年1「……」
少年2「……」
おじいさん「……」

ダンデ「まず自己紹介といきましょうか? オレはダンデ、ガラル地方でチャンピオンをやっている」

少年1「チャンピオン!」

おじいさん「それは凄いのう」

ダンデ「本当はチャンピオンの座をかけた試合をするつもりだったんだが、その前に気が付けばこの地に辿り着いていた」

 先ずはダンデから自己紹介を始めた。

少年1「あの、ボクはミツルと言います……ホウエン地方でポケモントレーナーをやっています……」

 続いては緑の髪をした少年。

おじいさん「うむ……次はワシの番か」

 その次は大柄な老人。赤くて広がったような髪の毛をしている。

少年2「あの……あんた、イッシュ地方でチャンピオンをやっていた、アデクさんでねえか」

おじいさん「おお、ワシの事知っておったのか!」

少年2「はい……おれも、イッシュの学校に通っとるんで……」

おじいさん「ははは、まあその通り! ワシはアデク、イッシュ地方のチャンピオンじゃ!」

少年2「うわあ……初めて見た……」

アデク「しかし、「やっていた」とはどういう事じゃ? ワシはまだ現役だぞ?」

少年2「え? アデクさんはとっくに引退しとったはず……」

アデク「なんじゃと?」

少年2「……おれ、スグリと言います。ブルーベリー学園の生徒で……」

アデク「ぶるーべりーがくえん? なんじゃそれは? 聞いたことないぞ?」

少年2「ええ? イッシュ地方の付近にある学校で……」

ダンデ「……何かおかしいな?」
 ▼ 846 バコイル@こおりのいし 24/01/31 01:46:41 ID:pR3spbps [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スグリ「えっと、その……アデクさんが引退した後に設立を決まった学校です……」

ミツル「そういえば、ボクもアデクさんの事は聞いたことがあります。確かに引退していたはずです」

おじさん「うーん、確かニュースではイッシュ地方は別の人がチャンピオンをやっていたはずだったよ」

アデク「……お前さん達は嘘をついてるように見えんしのう……ワシもとうとうボケたかのう?」

ダンデ「……そういえば、今20●●年ですよね?」

スグリ「え? 20××年じゃなくて?」

ミツル「20▲▲年だったんじゃ……」

ダンデ「……まさかと思うが」

 ダンデ達は自分が置かれている状況に気づいた様だ。

ダンデ「どうやら、オレ達は時間を移動してしまったのか……?」

スグリ「そんな……一体何が……? そうだ、姉ちゃんに電話をすれば! おれ、スマホないんだ」

ミツル「え? ボクより未来なのにスマホ持ってないんですか?」

スグリ「買って貰えてなくて……」

ダンデ「どちらにせよスマホは圏外だから使えないな……明日、人がいる所探してみよう」

ミツル「お腹空いた……」

スグリ「おれも……」

おじさん「一応、食べ物あるんだけど、よかったら一緒に食べない?」

ミツル「え? いいの?」

スグリ「おじさん、ありがとう」

ダンデ「そういえば自己紹介まだでしたね。お名前は?」

おじさん「ぼくは……正直、名前分からないんだ? 自分の事よく覚えてなくて……」

ダンデ「そ、そうなんですか?」

おじさん「とりあえず無人島に住むようになっててね、そこで無人島をポケモン専用のリゾート地にしているプロジェクトの最中だったんだ」

ダンデ「そうだったんですか……」

アデク「それは災難じゃのう。まあ、災難なのはお互い様。何ができるかわからんが、お互い頑張ろう」

おじさん「ああ、はい。皆さん、ポケマメをどうぞ。1粒でも沢山栄養があります」

スグリ「なんだその仙豆みたいなマメ?」
 ▼ 847 ンデツンデ@マスターボール 24/01/31 01:47:51 ID:pR3spbps [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 こうして、5人の男が見知らぬ地方に現れた。
 ダンデ、スグリ、ミツル、アデク、マメオ(記憶喪失なので仮称)の5人はどうなる事やら……

 そして、テルの任務とはいったい……?
 ▼ 848 ジーロン@ウルトラネクロZ 24/01/31 15:20:52 ID:pR3spbps [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ダンデ「しかし、まさかタイムトリップだなんてね……(でも、ブラックナイトみたいな出来事があったんだし、タイムスリップしてもおかしくないのか?)」

ミツル「いきなりすぎて驚きました……(あれ? でも、宇宙ポケモンとかあったし意外と可能性はあるかも……)」

スグリ「非科学的だったじゃ……(あれ?でも、パルデア地方のエリアゼロにはタイムマシンがあったっけ……?)」



アデク「スグリくんとやら……お前さんの時代でのワシの後釜は誰なんじゃ?」

スグリ「ああ、アイリスさんじゃ」

アデク「おお、アイリスか! あの娘は素質があったからのう……立派にやっておるかの?」

スグリ「はい……」



マメオ「ボクはポケマメの品種改良でね……カビゴンでも数粒でお腹いっぱいになるんだ」

ミツル「それはすごいですね!」

ダンデ「明日はここら辺を捜索しようと思う。でも、その前にリーダーを決めようと思うんだ」

ミツル「リーダーですか?」

ダンデ「ここは何処なのか知る必要があるし、ここで集まってしばらくは集団で行動する必要がある。だからここで結束して動くにはリーダーが必要だ。どう思う?」

ミツル「……まあ、計画を立てて行動する必要はあるよね……」

スグリ「おれは、リーダーに向いてないから大人に任せるよ」

ダンデ「アデクさんも、しっかりしてそうだし、彼もいいと思うが……」

 リーダー決定>>850
 @ダンデ
 Aアデク
 Bマメオ
 ▼ 849 メックス@エレベータのキー 24/01/31 15:47:13 ID:ZkWI23ZM NGネーム登録 NGID登録 報告
アデク
 ▼ 850 ジロック@スライスエッグ 24/01/31 16:29:05 ID:bfVUl7Wg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 855 ヤコマ@シールいれ 24/03/07 21:41:01 ID:DnagT13w NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 856 シアン@ゆでタマゴ 24/03/14 00:58:04 ID:jCp20m4Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 857 マコブシ@びっくりこやし 24/03/19 12:24:32 ID:5XewNShU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アデク「とりあえず、今日は寝て明日この地を探索しよう」

ダンデ「そうですね」

マメオ「それじゃあ、おやすみなさい」

ミツル「おやすみ」

スグリ「おやすみじゃい」

 こうして5人は寝た



ムクホーク「こけこっこー!!」


アデク「朝になったか……」

ダンデ「早速ですが、探索しましょうか!」

アデク「そうじゃな」

スグリ「あれ? マメオさんは?」

マメオ「みなさんおはようございます!」

ミツル「きのみが沢山……」

マメオ「ここ、凄い自然がよくてきのみが沢山ありますよ! 僕の島みたいだ。みんなもどうぞ」

アデク「おお、すまんな」

 5人の男、サバイバル生活が始まる!!
 ▼ 858 ニリッチ@おさそいメール 24/03/19 12:28:00 ID:5XewNShU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ダンデ「じゃあ、手っ取り早く空を飛んで人がいるか探そう! リザードン!」

リザードン「がお!」

アデク「それはいい考えじゃ」

ミツル「じゃあ、ボクもフライゴンで……」

フライゴン「ふりゃ!」

ダンデ「行きましょう!」

 こうして、男たちは大型ポケモンに乗って空を飛んだのであった。

ダンデ「……あそこに街がありますね」

アデク「おや? 本当だ。この大陸は普通に街があったのか……」

ダンデ「じゃあ、その街に直接降りましょうか」

アデク「うむ、みんな街に行くぞ!」


 こうして、男達は街へと降りた!
 ▼ 859 リン@カメックスナイト 24/03/19 13:30:38 ID:Ywq.eh/s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜ベイクタウン〜

 ひゅううぅ……

ダンデ「街に入ったけど……誰もいないな?」

ミチル「街は綺麗ですけど……なんでしょう?」

アデク「ちと不気味じゃのう」

ダンデ「ん?」

女市民「……」

ダンデ「あそこに女の人がいます! すいませーん!」

女市民「!?」

ダンデ「あの、すいません……ちょっといいですか?」

女市民「あ、あなた……男の人!?」

ダンデ「はい……そうですけど……」

女市民「…………はあ……はあ……」

ダンデ「ん?」

女市民「……男だああああああああああああああぁ!!!!!」

男5人「!?」ビクッ
 ▼ 860 ョロモ@うしおのおこう 24/03/19 13:38:51 ID:0dx21JCo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 しーーーーん

女市民「男? 本当?」
女市民「男の人どこ?」
女市民「本当だ!」
女市民「5人もいる!!」

ダンデ「え?」
ミツル「な、なんですかこれは?」
スグリ「女の人が沢山……」
マメオ「……男の人はいませんね」
アデク「ちょっと桃源郷とは遠いのう……」

女市民「男よおおおおおおぉ♡」

ダンデ「…………逃げましょうか?」

アデク「そうだな」

女達「きゃあああああああぁ♡♡♡」

 ダダダダダダダダダッ

ミツル「逃げろ!!」
スグリ「うわああああぁ!?」



女「だいて♡」

ダンデ「おおっと!」

女「えいっ♡」

アデク「すまんのう」サッ

女「こっちにおいでー♡」

マメオ「すいません……ちょっと……」

 こうしてアデク達は襲いかかる女の波から逃げていった。



アデク「ふう。なんとか逃げ切れたのう。ん?」

 逃げ切れたと思ったアデクと男達!
 しかし、1人消えていた!!

 >>862 スグリ、ミツル、ダンデ、マメオ
  ▲  |  全表示1000   | << 前100 | 次100 >> |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。
書込エラーが毎回起きる方はこちらからID発行申請をお願いします。(リンク先は初回訪問云々ありますがこの部分は無視して下さい)

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
(消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。)
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼