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マホイップ「マホイップショップにいた頃はもっとおいしいごはんとおやつが交互に出てたまほ」
マホイップ「それに、1日のほとんどを外で過ごしてるまほ。マホが寂しくないようにって、おもちゃは色々用意してくれてるけど。まほはやさしいごすじんにかぞえきれないくらいの愛情をそそがれるためにうまれてきたのまほ」
マホイップ「そのことを何度叱っても『ごめんね…マホちゃん。余裕ができるようにがんばるからね…』の一点張りまほ。最近は特に痩せ細ってきてる気もするし、ますます愛情をそそいでくれる余裕あるごすじんからは遠くなってる気がするまほ」
マホイップ「おまけに……昨日なんか……いきなり床に突っ伏して寝始めたかと思えば、しばらくすると人間たちが何人か来てごすじんを白いおくるまさんにのせてどっか行ったまほ」
マホイップ「もう昨日から帰ってきてないまほ。最低限、朝と夜は顔を見せてたのに、ずーっとまほをほったらかしにしてるまほ」
マホイップ「なんかごすじんがにゅーいん?してるっていうびよーいんさんのなーすさんってひとが来て、1日一回おやつを持ってきてくれるそうまほ。でもそんなのどうでもいいから、ごすじんにあわせるべきまほ」
マホイップ「むかつくことばっかまほ……ごすじんはどこいった……ぷわ…ぷわわ……」うるっ
マホイップ「ぷわわわわわ……」えぐっ えぐっ