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ハッサク「な……別に構いませんがそこまでしなくても」
オモダカ「リーグの顔であるトップチャンピオンの私が怖がられては、挑戦者も減ってしまいます。これは大事なことです」
アオキ(そもそも上司の笑顔にロクな記憶がない……)
ポピー「でしたらポピーにまかせてください! しかとまのあたりにします」
オモダカ「では……忖度の無い感想をお願いしますね、行きます」
オモダカ「アハ!アハハハハ! イーヒッヒヒヒヒヒィ!!
ウフフフフ…… ……えへ! 」
ハッサク「……!?」 ポピー「はっちゃれ もへもへぇ……」
チリ「ど、何処から突っ込めばエエんやコレ……」
アオキ「」チーン
ノボリ「……なるほどいい笑顔です。ですがオモダカさん、貴方はまだ本気の笑いを引き出せていないと見受けられます」
オモダカ「ではノボリさんには私の笑い方をよりよいものにできるのですか? 是非お聞かせください」
ノボリ「貴方にはオホ声の才能があります! 今ここで私のブラ棒を解き放ち、貴方の最高の笑い声を引き出して差し上げましょう!!」ボロン
オモダカ「頂点を感じてください」ゴッ
ノボリ「私゛の゛フ゛ラ゛棒゛か゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!?????????????」ボッキリ
オモダカ「おや?急所に当たってしまいましたか、可哀想に……」
翌朝ノボリはひこう四天王に就任していた。 アオキはオモダカのブラ棒装填担当になりました