ランがあのおじさんと会うようになってから、少しずつランの頭の中が見えなくなってきた
おじさん「やぁランちゃん。特訓行こうか」
ラン「じゃあフウ、行ってくるヨ!」
フウ「……うん」
この人はランの新しいお師匠さんで、2人でポケモンバトルの特訓をしてるらしいんだけど、どうもそれだけじゃないような気がして……
なんとなく分かるんだ。僕がまだ理解できないようなことをランは…あのおじさんと………
ラン「はァ…はー♡ あ゛ぁッ あッ♡ あ゛ッ♡」
おじさん「ほーら…奥の方突かれるのランちゃん好きでしょ?フウくんに内緒でいっぱいシたからね〜♡ ランちゃんの身体のことはおじさんが1番知ってるよ♡」ズッ♡ ズッ♡ ズッポ♡
ラン「うんっ♡ あっ あっ♡ スキッ…♡」
おじさん「ふたりで一緒に気持ちよくなろうね〜…♡ いくよ〜…♡」ズップ♡ ズップ♡ ズッ♡
ラン「あっ♡ ダメッ♡ まってッ…♡」
どびゅっ♡ びゅッッ♡ びゅぷっ♡♡
ラン「ん゛っ♡あ゛ぁ〜〜〜っ♡ 」
おじさん「あーッ♡ 出る出る♡」ドプッ♡ ドプンッ♡
ラン「ん……おじさん…♡」チュプッ♡
おじさん「そうそう、次はベロちゅー…言われなくても分かるようになってきたね。おじさんと心が通じ合ってきた証拠だ♡」チュッ♡ チュプッ♡ チュウ♡
その日帰ってきたランの心は、もう…僕とは繋がっていなかった
おじさん「やぁランちゃん。特訓行こうか」
ラン「じゃあフウ、行ってくるヨ!」
フウ「……うん」
この人はランの新しいお師匠さんで、2人でポケモンバトルの特訓をしてるらしいんだけど、どうもそれだけじゃないような気がして……
なんとなく分かるんだ。僕がまだ理解できないようなことをランは…あのおじさんと………
ラン「はァ…はー♡ あ゛ぁッ あッ♡ あ゛ッ♡」
おじさん「ほーら…奥の方突かれるのランちゃん好きでしょ?フウくんに内緒でいっぱいシたからね〜♡ ランちゃんの身体のことはおじさんが1番知ってるよ♡」ズッ♡ ズッ♡ ズッポ♡
ラン「うんっ♡ あっ あっ♡ スキッ…♡」
おじさん「ふたりで一緒に気持ちよくなろうね〜…♡ いくよ〜…♡」ズップ♡ ズップ♡ ズッ♡
ラン「あっ♡ ダメッ♡ まってッ…♡」
どびゅっ♡ びゅッッ♡ びゅぷっ♡♡
ラン「ん゛っ♡あ゛ぁ〜〜〜っ♡ 」
おじさん「あーッ♡ 出る出る♡」ドプッ♡ ドプンッ♡
ラン「ん……おじさん…♡」チュプッ♡
おじさん「そうそう、次はベロちゅー…言われなくても分かるようになってきたね。おじさんと心が通じ合ってきた証拠だ♡」チュッ♡ チュプッ♡ チュウ♡
その日帰ってきたランの心は、もう…僕とは繋がっていなかった
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