ユウキ(な、なんだこのエッチなお姉さんはぁああああっ!!)
アズサ「あら、どうしたの?」
ユウキ「いや、なんでもないです。こんにちは……」
アズサ「はい、こんにちは♪」
ユウキ(笑顔がまぶしい!)
アズサ「それじゃあ、ポケモンバンクの利用方法について説明するわね」
ユウキ(おまけに白いノースリーブのワンピースで身体のラインが強調されてるし……!)
アズサ「ボックス100個、なんと計3000匹のポケモンをいつでも好きな時に預けたり引き出したりできるの! すごいでしょ!」
ユウキ(許されるなら脇から手を突っ込んでお胸をモミモミしたい……///)
アズサ「あとは他の地方からポケモンを連れてきたり送ったりできるわ」
ユウキ(この人の太ももに顔を挟まれたい……お尻も撫で回したい……///)
アズサ「しかも無償化されたから利用料は今後一切かかりません! いつでも利用しに来てね♪」
ユウキ(なんでこんな素晴らしいサービスを今まで知らなかったんだ!)
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