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【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(4)

 ▼ 1 L1BuuEmZks 23/04/04 18:27:52 ID:/Hg2QzvI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

どうやら、下のスレに
書き込み出来ない人がいるみたいなので
新しく立ててみました。

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日 ー(4)

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1897212

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1222533
 ▼ 276 8話◆L1BuuEmZks 24/01/02 22:30:59 ID:mdZMaCTI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(明けましておめでとうございます。更新が遅くて申し訳ございません。今年もよろしくお願いいたします。)

チュゥッ!ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!

サイトウ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んぅっ!♡///」

サイトウに慰められたマサルは、衣服を全て脱ぎ
互いに全裸の状態でサイトウと抱きしめ合いながら
ディープキスをしていた。

チュゥッ!ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!

サイトウ「んぅっ!♡んちゅぅっ!♡ん、うううぅっ!♡///」

抱きしめて互いの舌が絡み合う感触に
サイトウは感じ、ディープキスだけで絶頂してしまい痙攣する。
そんなサイトウの様子を見てマサルは、ディープキスを止めた。

マサル「サイトウ。キスだけでイッちゃった?」

サイトウ「うぅっ!♡すみません……♡///」

マサル「大丈夫。それより……」

むにゅぅっ!

サイトウ「っ!?♡///」

絶頂してしまった事に思わず謝罪したサイトウに
マサルは微笑んで気にしてなくていいと言うと
サイトウの胸を両手で揉み始める。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡マサルさぁんっ!♡///」

マサル「サイトウ……」

ちゅぅっ!

サイトウ「んぅっ!?♡///」

サイトウの胸を揉み続けるマサルは
そのままサイトウの乳首を吸い始めた。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

サイトウ「んうぅっ!♡マサルさぁんっ!♡ああぁっ!♡///」

胸を揉まれながら夢中で左右の乳首を交互に吸うマサルの姿を
サイトウは優しそうな笑みで見ながら胸の刺激に反応する。
 ▼ 277 8話◆L1BuuEmZks 24/01/02 22:34:56 ID:mdZMaCTI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】>>269をする方法

1:手コキ
2:フェラチオ
3:正常位外出し

安価下
 ▼ 278 ラルギャロップ@あかパプリカスライス 24/01/02 22:35:21 ID:8WjUQfIw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 279 8話◆L1BuuEmZks 24/01/03 00:23:04 ID:qXfgzh5c [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

サイトウ「はぁっ!♡マサルさぁんっ!私もぉっ!♡///」

さわっ!

マサル「っ!」

マサルがサイトウの胸を刺激し続けていると
サイトウは、マサルの男根を掴んで前後に擦り始めた。

にちゅっ!ぬちゅっ!にちゅっ!ぬちゅっ!

マサル「んぅっ!んちゅっ!んぅっ!」

サイトウ「んうぅっ!♡はあぁっ!♡マサルさぁんっ!♡気持ちいいですかぁっ?♡あぁっ!♡///」

サイトウの柔らかい掌で男根をシコシコと手コキされて
マサルは感じつつも、サイトウの胸を揉んだり
乳首を吸うのを止めずに続ける。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
にちゅっ!ぬちゅっ!にちゅっ!ぬちゅっ!

マサル「んぅっ!んちゅっ!んぅっ!」

サイトウ「はあぁっ!♡んうぅっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「ん、んうぅっ!!」

どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「あああああぁっ!?♡///」

そして、互いに刺激し続けた結果2人共絶頂し
射精したマサルの精液をお腹にかけられながら
サイトウは軽く痙攣した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂した事でマサルは胸を揉むのと乳首を吸うのを
サイトウは手コキをするのをそれぞれ止めた。



【安価】どっちのsideを見る?

1:マサルとサイトウ
2:ユウリ達とズミとドラセナ

安価下
 ▼ 280 ウドウ@メトロノーム 24/01/03 00:23:42 ID:J8bEzEpc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 281 8話◆L1BuuEmZks 24/01/03 00:31:35 ID:qXfgzh5c [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】この後、マサルとサイトウは何をする?

安価下3つ(内容によっては不採用もしくは再安価します)


(ここで一旦終わります。改めて更新が遅くなり申し訳ございませんでした。また今度続き書きますので、気長に待ってもらえるとありがたいです)
 ▼ 282 ェリム@シルフスコープ 24/01/03 00:46:35 ID:913ArSTI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位素股でお互い何度も射精したり潮を吹いたりする
 ▼ 283 ビィ@あかいかけら 24/01/03 00:54:42 ID:J8bEzEpc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウは緊縛が好きらしいので緊縛する
セックスしながら胸を揉みながら乳首も弄りながら乳首を吸う
 ▼ 284 ッフロン@しろいハーブ 24/01/03 01:48:31 ID:hsTI4v56 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが可能な限り分身してサイトウの穴という穴を犯しながら余ったマサルは手コキされたり体にすりつけたりで最後に思い切りぶっかける
そしてマサルもバテる
 ▼ 285 8話◆L1BuuEmZks 24/01/08 17:58:24 ID:BNhUVqs. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

互いに絶頂した後、マサルはベッドの上で仰向けで寝転がり
サイトウはそんなマサルの身体に跨り騎乗位素股をしていた。

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

両手を着いて支えた状態で腰を前後に動かして
股に挟み込んでるマサルの男根を圧迫したり
擦り付けて刺激しながら自身も感じてるサイトウ。

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

マサル「サイトウ。もう少し早く動いていいよ」

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…あぁっ!♡…も、もうぅっ!♡あ、あああぁっ!♡///」

プシャアアアアアァッ!!

ペースアップしてもいいとマサルが言った所で
先にサイトウが絶頂してしまい、動くのを止めて潮を吹いた。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ありゃりゃ。サイトウ、イッちゃった?」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃっ♡すみません♡……///」

自分だけ絶頂してしまった事と
マサルの身体を潮で汚した事に謝罪するサイトウ。

マサル「大丈夫だよ。ちなみに、まだ続ける事出来るかい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃっ♡出来ますっ♡……///」

そう言ってサイトウは、絶頂の余韻に浸った後
再び動き始め騎乗位素股を行う。

にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…あぁっ!♡…///」

マサル「いいよ、サイトウ。その調子」

騎乗位素股を再開したサイトウは
先程よりも早く前後運動し、マサルの男根を刺激する。
 ▼ 286 8話◆L1BuuEmZks 24/01/08 21:40:47 ID:p9yUMMEU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にちゅっ!ぐちゅっ!にちゅっ!ぐちゅっ!

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…はぁっ!♡…///」

マサル「いいよ、サイトウ。そろそろイキそう!」

サイトウ「はぁっ!♡…あぁっ!♡…あぁっ!♡…私も、またぁっ!♡…イッ、イクうぅっ!♡…///」

マサル「ぅっ!」

ドピュウウウウウゥッ!!

サイトウ「うあああぁっ!♡///」

プシャアアアアアァッ!!

そのまま騎乗位素股を続けていると
少ししてマサルが絶頂して射精し
その数秒後にサイトウも再び絶頂し潮を吹いた。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂した事でサイトウは騎乗位素股を止めて
マサルの上から降りて座り込む。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡…大丈夫ですっ♡……マサルさん♡…///」

2回ほぼ連続で潮吹きしたサイトウを心配するマサルに
サイトウは大丈夫と答えるとM字開脚の体勢になる。

サイトウ「今度は素股じゃなくて♡……マサルさんの、ここに挿入してほしいです♡……///」

そう言ってサイトウは、マサルに見えるように
自身の秘部をくぱぁっ!と拡げて見せた。

そんなサイトウの姿を見てマサルは
いたずらっ子のような顔を浮かべる。

マサル「いいよ。でも、その前に……」

サイトウ「っ!♡///」

了承したマサルは、縄を取り出す。
 ▼ 287 8話◆L1BuuEmZks 24/01/09 00:30:48 ID:PP3c7TOE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギッ! ギッ!

サイトウ「んぅっ!♡…んんぅっ!♡…///」

マサル「よし!出来た!」

取り出した縄を使ってマサルは、サイトウを後手縛りにし
M字開脚の状態でサイトウの両足も縛り身動き取れなくした。

マサル「サイトウ。痛くないかい?大丈夫?」

サイトウ「はぁっ!♡…はぁっ!♡…はい、大丈夫です!♡///」

縛り終えたマサルはサイトウに大丈夫か確認すると
サイトウは大丈夫と答え、締め付けられてる縄の感触に
興奮し、ドキドキしていた。

マサル「それじゃあ、準備出来たし挿れるよ」

サイトウ「あぁっ!♡はいっ!♡挿れてください!♡///」

縛り終えたサイトウを仰向けにして寝かせると
マサルは自身の男根を掴み、サイトウの秘部に近づける。

ズプッ!!

サイトウ「はううぅっ!♡///」

そして、そのまま男根を秘部に押し当て
サイトウの膣内に男根を挿入した。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

男根を奥まで挿入するとマサルは、腰を振ってピストンし始め
ピストンする度にサイトウは色っぽい声を出して喘ぐ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「サイトウ!」

むにゅぅっ!ちゅぅっ!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡///」

すると、途中でマサルはピストンを続けながら
サイトウの左胸を揉み、右胸の乳首を吸い始めた。



(ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 288 クティニ@モンスターボール 24/01/09 18:21:07 ID:z8twIfx2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 289 8話◆L1BuuEmZks 24/01/13 18:19:44 ID:AlFgDKAE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ひゃあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

男根による膣内への刺激と同時に
胸を揉み、乳首を弄り、吸われる刺激に
強い快感を得て喘ぎまくるサイトウ。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル「んぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

そして、膣内と乳首を刺激され続けたサイトウは絶頂し
その数秒後にマサルも絶頂し、膣内に射精した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

チュパッ!ヌポッ!!

サイトウ「はぁんっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサルは射精し終えると
サイトウの乳首を吸うのを止めて手放し
男根を引っこ抜き、サイトウの膣内から精液が逆流してくる。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はい♡…大丈夫です♡……///」

息を整えながらマサルの言葉に答えたサイトウは
さっきまで挿入されていたマサルの男根を見つめる。

サイトウ「やっぱり、まだ大きいままなんですねぇ♡……もう1回しますか?♡……///」

マサル「……いいの?」

サイトウ「はい♡満足するまで、お相手します♡///」

マサル「……それじゃあ、ふんっ!」

すると、マサルは今までない程の大量の分身を作った。

大量のマサル『それじゃあ、この人数を相手してもらうね』

サイトウ「……………ぇっ?///」
 ▼ 290 ケガニ@ゴマゾウのツメ 24/01/17 01:20:07 ID:EcxEFpBs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援するから続きはよ
 ▼ 291 ソクムシ@たいりょくのハネ 24/01/17 19:29:44 ID:Fx86Mkc. NGネーム登録 NGID登録 報告
ええやん
>>1なんか渋とかあげたりなりやってんかな
うまくて好き
 ▼ 292 リゲイツ@コダックじょうろ 24/01/17 21:12:24 ID:66kcIiZ2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
最初期の時点で周囲の意見を取り込みながら企画を進めていく事に手慣れている様に見えたし自分の事をうp主と呼ぶ手癖はぽけりんBBSとは違う場所で何かを投稿する際に身に付いたものに感じたのでいつか外部での創作活動が忙しくなってSSの更新に割く時間が無くなる事もあるんじゃないかとは思ってた
長寿スレに作者を長年ずっと拘束しとくわけにもいかんしまあこういう事もあるよね

いつもありがとうございます 無理はしないでね
 ▼ 293 8話◆L1BuuEmZks 24/01/20 22:13:02 ID:4jLkhARo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

サイトウ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサルが大量に分身してから
サイトウは縛られてた縄を解いてもらうと
3人のマサルに秘部・アナル・口に男根を挿入された状態で
2人のマサルの男根を両手で手コキしながら
余ったマサル達に男根を身体に擦り付けられていた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

サイトウ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡(マサルさんのが、こんなにっ!♡私、おかしくなりそうです!♡)///」

大勢のマサルの男根に囲まれて全身を同時に刺激され続けて
サイトウは顔が上気して目がトロンとしており
マサル達の好きなように犯され続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

サイトウ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル「サイトウ!そろそろ出すよ!」

サイトウ「ううぅっ!♡んううぅっ!♡んううぅっ!♡///」

マサル「ぅっ!射精るっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

もう少し続けた結果、マサルは射精寸前になり
大勢のマサルはサイトウの身体の中にも外にも
一斉に射精されながらサイトウもほぼ同時に絶頂した。

サイトウ「っ!♡………っ!♡………///」

マサル「ぅっ!」

ヌポッ!!シュンッ!!

サイトウ「ぁっ!♡……………///」

全員の射精を終えて挿入していたマサル達が男根を抜くと
分身のマサル達は全員消えてしまい、マサルはバテてしまい
全身精液まみれになったサイトウと共にグッタリし
しばらく横たわった。
 ▼ 294 8話◆L1BuuEmZks 24/01/20 22:22:54 ID:4jLkhARo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】ユウリ・ルリナVSズミ・ドラセナの結果

安価下(バトルシーンはいりますか?)
 ▼ 295 メレオン@おじぞうバッヂ 24/01/20 22:25:01 ID:J/ikCIws [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゆうりたちのかち
 ▼ 296 ルマイン@でんきのジュエル 24/01/20 22:25:28 ID:J/ikCIws [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バトルシーンはいらないです全部カットしていいよ
 ▼ 297 ンチャム@マッハじてんしゃ 24/01/20 22:25:41 ID:tbdkALNs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それなりには描写していただけるとうれしいです
 ▼ 298 プ・コケコ@たいかいのせきばん 24/01/20 22:28:20 ID:z3vEjVhc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いらないかな
 ▼ 299 メール@ポロックケース 24/01/20 22:30:10 ID:igpwrnh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチが書きたいなら書いてもいいよ
 ▼ 300 バニー@ずぶといミント 24/01/21 00:10:50 ID:szT2VF.M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書かなくていい
 ▼ 301 ビフット@あくのかけじく 24/01/21 00:18:56 ID:79LwQbdY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
多少は書いた方がいい、だってポケットモンスターなんだから
 ▼ 302 8話◆L1BuuEmZks 24/01/21 00:36:23 ID:ZjFgdpcY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達side

一方その頃、ユウリ達のタッグバトルは終盤を迎えていた。

ユウリ「ブースター!カメックスに電光石火!」

ルリナ「ヌオー!オンバーンに冷凍パンチ!」

ブースター「ブゥッ!!」

カメックス「ガメッ!?」

ヌオー「ヌオォッ!!」

オンバーン「バァーン!?」

ズミ「カメックス!?」

ドラセナ「オンバーン!?」

ブースターの電光石火がHPが残り僅かだったメガカメックスに
効果抜群のヌオーの冷凍パンチがオンバーンに
それぞれ命中し、2匹は目を回して倒れ
メガカメックスのメガシンカが解ける。

メイド「カメックス、オンバーン、戦闘不能!よって、この勝負ユウリ様・ルリナ様ペアの勝ちでございます!」

ユウリ・ルリナ『やったー!』

ソニア「凄い!ユウリとルリナ!」

マリィ「四天王2人に勝ったたい!」

勝利したユウリとルリナは、勝利した事にハイタッチして喜び
応援していたソニアとマリィも2人が勝った事に喜ぶ。

ズミ「お疲れ様です。カメックス」

ドラセナ「戻ってオンバーン。ゆっくり休んでちょうだい」

負けたズミとドラセナは、カメックスとオンバーンを
ボールに戻すとユウリ達に近寄る。

ズミ「ありがとうございました。2人共凄くお強いですね」

ドラセナ「本当ね!まさか、タイプ相性が有利だったのに負けるとは思わなかったわ!」

ユウリ「ありがとうございます!」

ルリナ「ズミさんのカメックスもドラセナさんのオンバーンも凄く強かったです!流石四天王ですね!」

そう言って互いに褒め称え固い握手を交わすと
イッコンがバトルフィールドに降り立つ。
 ▼ 303 8話◆L1BuuEmZks 24/01/21 00:51:23 ID:ZjFgdpcY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッコン「それでは、ズミ様とドラセナ様のペアが負けた事により、ドラセナ様には、この場で自慰行為をしてもらいます。ドラセナ様。お召し物を脱いでくださいませ」

ドラセナ「ええ。仕方ないわね」

ユウリ・ルリナ「っ!///」

服を脱ぐように言われたドラセナは
余裕そうな表情で堂々と衣服を脱ぎ始め
全裸になり、熟れた魅力的な身体をさらけ出され
ユウリ達の方が顔を赤らめて他の観戦客達と共に
ドラセナの裸体を凝視する。

イッコン「それでは、自慰を始めてくださいませ。もし道具が必要な場合は、そちらのトレーの中から好きな道具をご自由にお使いくださいませ」

これまで同様に、メイドが玩具の入ったトレーを用意すると
トレーを置いてメイドは、ドラセナの衣服を全て回収して去る。



【安価】ドラセナのオナニー方法

安価下

(ここで一旦終わります。今回も更新が遅くなり申し訳ありません。またいずれ続きを書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 304 クノシタ@ねがいぼし 24/01/21 01:49:08 ID:/jScNLGg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
独自な形をしたバイブ数種類で両穴をおナニーする
 ▼ 305 8話◆L1BuuEmZks 24/01/26 18:26:42 ID:B84Q.9rI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドラセナは、トレーの上からローションを手に取り
自身の掌にローションを垂らし
ローションを体温と同じ位の温度にすると
自身の秘部とアナルにローションを塗り始める。

ヌリヌリッ!クチュクチュッ!ヌリヌリッ!クチュクチュッ!

ドラセナ「んぅっ!♡これでいいわね!♡それじゃあ、まずはコレを使おうかしら♡///」

秘部とアナルにローションを塗って、しっかりほぐすと
トレーにある数種類のバイブの中から
捻りがあり、ドリルみたいな形になってるバイブを手に取ると
バイブにもローションを塗ると、そのまま秘部に挿入した。

ジュプッ!!カチッ!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んうぅっ!!♡///」

バイブを挿入し、そのままスイッチを押すと
バイブがグルグルと回転し始めた。

ウィィィィィン!

ドラセナ「ああぁっ!♡コレ、いいわぁっ!♡///」

膣内で動いているバイブの刺激に感じて悦ぶと
バイブを起動したまま、挿入したバイブよりも太くて長くて
柔らかくて自由に曲げれるバイブを手に取るドラセナ。

ドラセナ「次は、コレを……///」

そして新しく手に取ったバイブにもローションを垂らすと
バイブの先端をアナルに押し当てる。

ズプッ!!

ドラセナ「んふぅっ!!♡///」

バイブの先端が無事に挿入されると
そのままバイブを腸内の奥まで押し込んでいき
根本部分まで挿入し終えるとスイッチを押す。

カチッ!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んひいいぃっ!!♡///」

すると、アナルに挿入したバイブも起動し
腸内でウネウネと動き始めた。

ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んはあああぁっ!♡コレ凄いいぃっ!♡お腹の中で暴れてるうぅっ!♡あああぁっ!♡///」

二穴でそれぞれ異なるバイブの刺激に
喘ぎ乱れるドラセナ。
 ▼ 306 ルノーム@ねばりだま 24/01/26 18:52:36 ID:42HcFaJ6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ババアの自慰って誰特なんだよw
 ▼ 307 8話◆L1BuuEmZks 24/01/26 21:04:30 ID:5c9Eqtss NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んふううぅっ!♡そ、そしてえぇっ!♡///」

喘ぎ乱れるドラセナだが、それに加えてさらに
イボイボの突起が全体についており
子機付きのバイブを手に取ると
既に別のバイブが挿入されてる膣内に押し込んだ。

ジュプッ!!カチッ!

ドラセナ「んぎいいいいいぃっ!!♡///」

2本もバイブが膣内に挿入された事で
キツキツのみっちり刺激されるに加えて
子機がクリトリスに当たって振動し続ける。

ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「んおおおおぉっ!♡いいいいぐううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

ドラセナ「おほおおおおおぉっ!!♡///」

膣内とアナルに挿入した3本のバイブの強烈な刺激にドラセナは
オホ声を上げながら盛大に潮を吹いて絶頂した。

ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!ウィィィィィン!!

ドラセナ「ぉっ!♡………ぉっ!♡………///」

そして、絶頂したドラセナは、バイブを起動し続ける中
オホ顔の状態で失神し、倒れてしまった。

イッコン「はい。ドラセナ様が絶頂したみたいですので、ドラセナ様のショーを終了と致します。皆様、盛大な拍手を」

ユウリ「うっわぁっ……///」

ルリナ「色々凄かったわね……///」

失神したドラセナの姿を見てイッコンがそう言うと
観客達はドラセナに向かって拍手を送り
近くで見ていたユウリとルリナは
そんなドラセナの姿を見て顔を赤らめる。

ズミ「それじゃあ、私達はこれで。本日は対戦ありがとうございました」

ルリナ「こ、こちらこそ、ありがとうございました!///」

そう言ってズミは、失神してるドラセナを運びながら
フィールドを離れ、この場から去って行った。
 ▼ 308 8話◆L1BuuEmZks 24/01/27 00:40:48 ID:YBTQl.8o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドラセナの絶頂から数時間後、マサルとサイトウは目を覚まし
バトルシャトーでシャワーを借りて
互いに身体を綺麗にした後、サイトウは
回収されていた衣服を返してもらい着替えて
ユウリ達と合流し、バトルシャトーを去る事にした。

イッコン「皆様。本日は、お越しいただきありがとうございました。機会があればぜひまたお越しくださいませ」

マサル「はい。ありがとうございました」

そう言ってマサル達はイッコンに礼を言って
空港に向かうためバトルシャトーから出て行った。

マリィ「サイトウさん。大丈夫ですか?」

サイトウ「ええ!しっかり休みましたので!私とマサルさんが離れた後、皆さんの方は、どうだったんですか?」

ソニア「私達の方は、ユウリとルリナがカロス地方の四天王っていう人達のうちの2人とタッグバトルして勝ったわよ!」

マサル「四天王!?」

ユウリ「うん!水タイプ使いのズミさんとドラゴンタイプ使いのドラセナさん!」

ルリナ「2人共凄く強かったわ!」

マサル「へぇ〜っ!見てみたかったな!」

サイトウ「私も!見れなくて残念です!」

とバトルシャトーでの出来事を話しながら
マサル達は空港に向かい、ガラル地方へ帰るのだった。



ー マサルの1日(28)カロス旅行編最終日 ー 終わり

以上で、カロス旅行編を終えたいと思います。
長い間何回も休んだ上に、最後は大幅に端折って
終わってしまい申し訳ございません。

次回は、何をするか決まってないので
決まり次第、スローペースになりますが
書きたいと思いますのでよろしくお願いします。
 ▼ 309 ナッキー@ピチューのけ 24/01/27 00:58:15 ID:1pdAQz46 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 310 ッカネズミ@ウパーのねんえき 24/01/27 01:04:31 ID:GxDAzomU NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
乙でした
 ▼ 311 クロッグ@クラボのみ 24/01/27 07:55:47 ID:0i5shgtw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチの生活もあるし遅くなっても仕方ない
無理しないで
 ▼ 312 9話◆L1BuuEmZks 24/01/29 17:50:13 ID:COxwfFtU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサル達の家(とある孤島) ー

ガチャッ!

マサル「ただいま!」

マリィ「マサル様!おかえりなさい!」

2月3日17時頃
買い物に行っていたマサルが帰ってきて
マリィが玄関まで出迎えてくれた。

マサル「はい!頼まれてた物買ってきたよ」

マリィ「ありがとうございます!」

そう言ってマサルはマリィに買い物バッグを渡し
キッチンの方に持って行ってもらい
自分は手洗いうがいをしに洗面所に向かう。

しっかり手洗いうがいを済ませると
マサルはダイニングキッチンに向かい、扉を開ける。

ガチャッ!

ユウリ「あっ!お兄ちゃん!おかえり!」

マサル「ただいま。皆居るみたいだね」

ダイニングキッチンには、マリィだけでなく
他の4人も揃っており、マサルの買った荷物を
皆でテーブルの上に広げてくれていた。
テーブルの上には、様々な食材が置かれており
その中に、恵方巻きと福豆も置いてある。

マサル「それじゃあ、必要な物の用意も出来たし、今年の節分の鬼役をする2人を決めようか。赤い印のついてるクジを引いた2人が今年の鬼役だよ」

マサルは事前に用意していた人数分のクジを皆の前に出す。
今日は節分なのでマサル達は、鬼役を決めて豆撒きをするのだ。

ソニア「よーし!私はコレ!」

ルリナ「絶対鬼役を逃れるわよ!」

サイトウ「去年鬼役だった人大変でしたもんね」

皆鬼役は嫌なようで、自分が鬼にならないのを祈りながら
それぞれクジを選んで掴み、残った1本をマサルが掴む。

マサル「選んだね。それじゃあ、引くよ」

6人『せーのっ!』



【安価】鬼役になった2人(マサル以外)

安価下2人(鬼役になった2人が主にエッチな目に合います)
 ▼ 313 フュートン@ふしぎなきのみ 24/01/29 17:54:03 ID:laDIkcO. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナ
 ▼ 314 9話◆L1BuuEmZks 24/01/29 18:52:22 ID:COxwfFtU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「やったー!ハズレだ!」

マリィ「あたしもハズレたい!」

サイトウ「私もです!」

マサル「僕もハズレ。って事は……」

ソニア「えーっ!?嘘!?私が鬼!?」

ルリナ「うぅっ!……鬼役か」

クジの結果、鬼役はソニアとルリナの2人がする事になった。

マサル「それじゃあ、鬼役になったソニアとルリナは、鬼役の準備をして待機しててね」

サイトウ「私達も準備が出来たら豆撒き始めますので」

ユウリ・マリィ『お願いします!』

ソニア「うぅっ!」

ルリナ「仕方ない。行くわよソニア」

とソニアとルリナは、ダイニングキッチンから出て行く。

マサル「それじゃあ、こっちも準備を始めようか」

3人『はい!』

そして、マサル達も豆撒きと夕食の準備を始めた。



マサル「皆!準備いいかい?」

3人『はい!』

準備を終えたマサル達は
それぞれ豆が大量に入った枡を持っている。

マサル「よし!それじゃあ、始めるよ!」

そう言って、マサルはダイニングキッチンの扉を開けて
4人で廊下に出て行く。

ソニア「が、がおーっ!鬼だぞーっ!///」

ルリナ「が、がおぉっ!///」

すると、マサル達の目の前に
虎柄ビキニと鬼の角を模した飾りを身に着けた
ソニアとルリナが恥ずかしそうに鬼のフリして出てきた。
 ▼ 315 9話◆L1BuuEmZks 24/01/29 21:30:51 ID:gNhstAfs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「おっ!出たね!よし!皆いくよ!」

4人『鬼は外!福は内!』

鬼役のソニアとルリナが登場した事で
マサル達は一斉にソニア達に向かって豆を投げる。

ソニア「痛っ!?痛っ!」

ルリナ「これ、地味に痛い!?」

投げつけられた豆が身体にピシピシと当たり
地味に痛がるソニアとルリナ。
2人は豆から逃れようと走り出す。

4人『鬼は外!福は内!鬼は外!福は内!』

逃げる2人を追いかけながら豆を撒き続けるマサル達。
2人は玄関の方に向かい、扉を開けて外に出る。

ガチャッ!!

ソニア「ひいいぃっ!さ、さささ寒いいぃっ!」

ルリナ「さ、寒っ!!」

冬の夜にビキニのみという姿で飛び出した事で寒がる2人。

4人『鬼は外!福は内!鬼は外!福は内!』

ソニア「痛っ!寒っ!痛っ!」

ルリナ「っ!うぅっ!ぁっ!」

そんな寒がってる2人にマサル達は豆撒きを続け
寒さと痛さを味わう。

マサル「よし!豆撒き終わり!2人共!中に入っておいで!」

マサルの合図で豆撒きを終了し、ソニアとルリナは
急いで家の中に入り、扉を閉めた。

ソニア「ううぅっ!寒かったぁっ!」

ユウリ「2人共お疲れ様です!」

サイトウ「夕飯用意してあるので食べましょう!」

こうして、豆撒きを終わらせてマサル達は
夕食を食べにダイニングキッチンに向かった。



【安価】夕食後。ソニアとルリナへのプレイ内容

安価下3つ(内容によっては再安価します)


(コチラの方はここで一旦終わります。別スレの節分スレの方は、お風呂入ってきてから続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 316 ータクン@オラチフのキバ 24/01/29 21:36:12 ID:KSMoaK2I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人を全裸にして抱きしめて見つめあってからディープキス
二人の胸を揉みながら乳首コリコリしたり軽く指ではじいたり交互に吸ったりして母乳を飲む
 ▼ 317 ドキング@すいせんじょう 24/01/29 21:40:50 ID:tStUOnWI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人の3つの豆(乳首とクリトリス)をいじりまくる
特にルリナには超能力でルリナの乳首を封印してマサルが解除しない限り何をしても出ない状態にして胸を集中的にいじる。
 ▼ 318 ゲチック@カムカメのツメ 24/01/29 21:41:17 ID:CiccU5FE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナにダブルパイズリフェラしてもらう
 ▼ 319 ーテング@シャラサブレ 24/01/29 21:41:45 ID:3AZwDYd2 NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニアに最初に生、次にコンドームを使う
 ▼ 320 ダンギル@コオリZ 24/01/29 21:43:06 ID:tStUOnWI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人の巨乳とお尻に顔を押しつぶされる様に挟んでもらう
 ▼ 321 9話◆L1BuuEmZks 24/01/30 18:38:31 ID:ZKO6fyA. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋 ー

豆撒きを済ませ、夕食を食べたマサル達は
地下にある調教部屋に来ていた。

マサル「それじゃあ、鬼退治始めようか」

ソニア・ルリナ『ぅっ………///』

現在ソニアとルリナは、全裸にされて
角の飾り以外身につけてない状態だ。

マサル「まずは……」

ぎゅうぅっ!

ソニア「ぁっ!///」

ルリナ「っ!///」

マサル「ソニア……ルリナ……」

ちゅぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡///」

マサルは、ソニアとルリナの2人を同時に抱きしめて
2人と見つめあうと、そのままルリナにキスをした。

ぬちゅっ!ぬちょっ!ジュルッ!

ルリナ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んうぅっ!♡///」

ルリナにキスをしたマサルは、そのままルリナの口内に
舌を捩じ込み、舌を絡ませたりして刺激する。

チュパッ!

ルリナ「ぷはぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ちゅぅっ!

ソニア「んぅっ!♡///」

少しの間ルリナとディープキスをした後
今度は、ソニアにキスをするマサル。

ぬちゅっ!ぬちょっ!ジュルッ!

ソニア「んうぅっ!んぢゅぅっ!♡んあぁっ!♡///」

そして、ルリナの時と同じように
ソニアにもディープキスを行う。
 ▼ 322 9話◆L1BuuEmZks 24/01/30 21:40:25 ID:odRg4fY6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チュパッ!

ソニア「ぷはぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニアとのディープキスも堪能すると
ディープキスを止めるマサル。

マサル「次は、よっと!」

ルリナ「んぅっ!?♡///」

2人を抱きしめるのを止めると
ルリナの乳首を軽く突いた。

マサル「これで良し」

ルリナ「な、何をしたの?///」

マサル「さぁ、何かな?さて、ユウリ達!今から皆でソニアとルリナの豆(乳首とクリトリス)を可愛がるよ!」

3人『はーい!♡』

突然乳首を突いたマサルの行動が気になるルリナだが
マサルはとぼけてスルーし、ユウリ達に合図を出すと
ソニアとルリナへの責めに参加する。

むにゅぅっ!クリッ!

ソニア「ひゃぁんっ!?♡///」

ルリナ「はうぅっ!?♡///」

ソニアへの責めは、マリィとサイトウが
マリィが、ソニアの胸を揉みながら乳首を
サイトウが、ソニアのクリトリスをそれぞれ弄り

ルリナへの責めは、マサルとユウリが
マサルが、ルリナの胸を揉みながら乳首を弄り
ユウリが、ルリナのクリトリスをそれぞれ弄り始めた。

もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!

ソニア「ああぁっ!♡いやぁっ!♡ああぁんっ!♡ちょっ、サイトウっ!♡マリィっ!♡///」

マリィ「ん〜!相変わらず大きいですねソニアさん!」

サイトウ「どうですか?気持ちいいですか?」

ルリナ「ううぅっ!♡ああぁっ!♡ユウリぃっ!♡///」

ユウリ「えへへ!いつものお返しですよ!それそれ!」

敏感な乳首とクリトリスを同時に集中的に弄られて
色っぽい声を出して喘ぎ、反応する。
 ▼ 323 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 16:22:50 ID:gEGYtFlo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡乳首ぃっ!♡そんな、弄っちゃぁっ!♡あ、あああぁっ!は」


 ▼ 324 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 17:06:13 ID:mwr.9ufc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>323
(すみません。途中で送信してしまいました)



もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!

ソニア「やぁんっ!♡だめぇっ!♡ああぁんっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡乳首ぃっ!♡そんな、弄っちゃぁっ!♡あ、あああぁっ!♡出ちゃうぅっ!♡///」

ソニア・ルリナ『イ、イクうううぅっ!♡///』

マサル達に乳首とクリトリスを刺激され続けた結果
ソニアとルリナは、ほぼ同時に絶頂し
身体をビクビクと軽く跳ねて痙攣した。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……あ、あれぇ?♡///」

絶頂した余韻に浸るソニアとルリナだったが
ルリナは途中で身体に違和感を感じる。

ルリナ「母乳が、出ないぃっ?♡///」

マサル「ああ、さっき超能力で、どんなに頑張っても母乳が出せないようにしてるから。母乳は出ないよ」

ルリナ「ふぇっ!?♡///」

胸や乳首を弄られ続けて、絶頂した時に
母乳が出そうなのに出なかった事に疑問に思ってると
マサルから超能力で母乳が出ないようにしてると告げられた。

ルリナ「えっ!?な、何でぇっ!?///」

マサル「ちょっと気になってね。母乳出せないようにしたらどうなるのかな?って。だから……」

むにゅううぅっ!クリクリッ!

ルリナ「ひいぃっ!?♡///」

マサル「こんな風に刺激し続けても全然母乳が出ないよ」

そう言いながら、マサルは再び
ルリナの胸を揉みながら乳首を刺激する。
 ▼ 325 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 19:11:26 ID:OadYC8sc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ルリナ「ああぁっ!んひぃっ!♡乳首ぃっ!♡そんな、コリコリしないでぇっ!♡///」

マサル「ふ〜ん、じゃあ……」

ピィンッ!

ルリナ「はぁんっ!?♡///」

胸を揉んだり、乳首を刺激され続けて
ルリナは、色っぽい声を出しながら止めてほしいと頼むと
マサルは、揉みながら刺激するのを止めて
今度は、ルリナの乳首を軽く弾いた。

ユウリ「あっ!面白そう!私も!えいっ!」

ピィンッ!

ルリナ「はうぅっ!♡///」

マリィ「じゃあ、あたしも!」

サイトウ「私も!」

ピィンッ!ピィンッ!

ソニア「あうぅっ!♡///」

そんなマサルの行動を見てユウリも真似して
ルリナの乳首を軽く弾き、マリィとサイトウも
同じようにソニアの乳首を軽く弾いた。

ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ソニア「ああぁっ!♡あんっ!♡やぁんっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル達4人に胸を揉まれたり
乳首を何度も摘まれたり軽く弾いたりを繰り返しされて
胸を集中的に刺激され続けて感じて喘ぐソニアとルリナ。

ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!ピィンッ!
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁんっ!♡だめぇっ!♡胸が、熱いぃっ!♡あああぁっ!♡イクうううぅっ!♡///」

敏感な胸を集中的に刺激され続けてルリナは
再び絶頂するが、マサルの超能力によって
母乳は出せずに絶頂した。

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁっ!♡……胸がぁっ!♡……熱いぃっ!♡……苦しぃっ!♡……///」

母乳が出せない事で、ルリナは
吐息を漏らしながら、切なそうな顔を浮かべていた。
 ▼ 326 9話◆L1BuuEmZks 24/01/31 21:48:17 ID:kOdUuXxE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリッ!もみもみ!クリクリッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「どうしたんだい?ルリナ」

ルリナ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡マサルぅっ!♡母乳、出させてぇっ!♡お願いぃっ!♡///」

マサル「ん〜、そうだな〜、それじゃあ……」

パクッ!

ルリナ「んうぅっ!?♡な、何を!?♡///」

マサル「いや、この状態で吸ったら、もしかしたら出るかなって思って。というわけで……」

パクッ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んあぁっ!♡///」

そう言ってマサルは、ルリナの乳首を吸い始めた。

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ひいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ん〜、やっぱり出ないか。コッチは、どうかな?」

パクッ!

ソニア「ああぁっ!?♡///」

マサルに乳首を吸われてルリナは、快感と共に
母乳が出そうなのに出なくて、もどかしい気持ちになってると
今度は、ソニアの乳首を吸い始めるマサル。

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「あぁんっ!♡ちょっ!♡マサルぅっ!♡私のは、吸ってもぉっ!♡んうぅっ!♡元から母乳ぅっ!♡出ないわよぉっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「あっ。そうだったね」

乳首を吸い始めたマサルに、自分は元から母乳が出ない事を
ソニアが伝えると、マサルはソニアの乳首を吸うのを止める。

マサル「ん〜、それじゃあ、封印解こうと思うけど。いい?」

ルリナ「ああぁっ!♡早くぅっ!♡早く出させてぇっ!♡///」

マサル「分かった。それじゃあ、解除!」

パチンッ!

ルリナ「っ!?♡ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

ドピュウウウウウウウウウウゥッ……!!

マサルが指パッチンをして解除と言った瞬間
ルリナの乳首から凄い勢いで母乳が噴射された。
 ▼ 327 9話◆L1BuuEmZks 24/02/01 00:32:45 ID:IWt.fEFo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピュウウウウウウウウウウゥッ……!!

ルリナ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

マリィ「うわぁっ!凄い!///」

マサル「おっと!もったいない!」

パクッ!

ルリナ「あああぁっ!?♡///」

ユウリ「あっ!私も!」

パクッ!

ルリナ「あうぅっ!♡///」

凄い勢いで噴き出すルリナの母乳を見つめていると
マサルとユウリは、ルリナの母乳を飲もうと
ルリナの乳首を咥えた。

ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!

ルリナ「あああああぁっ!♡だめえええぇっ!♡止まらないいいぃっ!♡あああああぁっ!♡///」

母乳を飲むためにマサルとユウリに乳首を吸われて
出せずに溜まってたのもあってか、未だに止まずに
母乳を出し続けながら悶えるルリナ。

ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!ちゅううぅっ!チュパッ!

ルリナ「ああぅっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ぷはぁっ!なんだか、いつもより濃厚だった気がする」

ユウリ「本当!とっても美味しかった!」

徐々に母乳の勢いが収まってくると
マサルとユウリは、吸うのを止める。

解放されたルリナの乳首からは
今は、ポタポタと母乳が少し垂れていた。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「さて、母乳も飲んだ事だし、次は……」

ポロッ!

ソニア・ルリナ『っ!♡///』

マサル「次は、僕のを2人で気持ちよくしてもらおうかな」

そう言ってマサルは、ソニアとルリナの目の前に
男根をさらけ出して差し出した。


(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい)
 ▼ 328 ックラー@ドリームボール 24/02/01 01:18:38 ID:5jdUF/gM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 329 L1BuuEmZks 24/02/03 19:03:44 ID:Fe9Q/YBY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
申し訳ございません。
諸事情でしばらく書き込みをお休みいたします。
落ち着き次第続きを再開して書きますので
よろしくお願いします。
 ▼ 330 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 14:55:00 ID:j5dkX7WM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!♡んっしょ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「いいよ。気持ちいいよ2人共」

目の前に男根を差し出されたソニアとルリナは
2人てま一緒に胸の谷間にマサルの男根を挟んで
ダブルパイズリしていた。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!はんぅっ!♡」






 ▼ 331 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 15:45:27 ID:j5dkX7WM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>330
(すみません。誤って途中で送信してしまいました。)

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!♡んっしょ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「いいよ。気持ちいいよ2人共」

目の前に男根を差し出されたソニアとルリナは
2人てま一緒に胸の谷間にマサルの男根を挟んで
ダブルパイズリしていた。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ソニア「んっしょ!♡んっしょ!♡んぅっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡乳首が、擦れてぇっ!♡あぁっ!♡///」

マサルの男根や乳首同士で擦れたりする感触に快感を得て
2人は、パイズリしながら色っぽい声を出す。
特にルリナは、未だに母乳がポタポタと垂れて出てきて
パイズリをするための潤滑剤になっている。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

マサル「うっ!!で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅうううううぅっ!!

ソニア「わぁっ!?♡///」

ルリナ「あぁっ!?♡///」

すると、ソニアとルリナのダブルパイズリで刺激されて
マサルは射精し、2人の胸は母乳と精液まみれになった。

ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル「ふぅ〜っ!それじゃあ、次は……」



【安価】この後は、どうする?

1:ソニア・ルリナの2人とセックス
2:ユウリ達3人とセックス(ソニア・ルリナは放置プレイ)

安価下
 ▼ 332 グザグマ@イシヘンジンのいわ 24/02/05 16:05:11 ID:Dxv.98hM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 333 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 16:18:21 ID:j5dkX7WM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】どういう風にセックスする?

>>334(内容によっては再安価します)


【安価2】その間、ユウリ達は、どうする?

>>336(内容によっては再安価します)
 ▼ 334 ガミミロップ@ヘラクロスナイト 24/02/05 16:20:41 ID:yITwO1O2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸揉みながら乳首も弄ったり甘噛みしたり引っ張ったり吸ったりしながらセックスする
 ▼ 335 タフリー@かざんのおきいし 24/02/05 16:27:12 ID:cXOERdgk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おほ声上げさせながら足ピーンと伸ばさせて仰け反り絶頂させたい
 ▼ 336 マナッツ@ゴーストメモリ 24/02/05 16:28:08 ID:DGg.7pmw NGネーム登録 NGID登録 報告
キスしまくる
 ▼ 337 9話◆L1BuuEmZks 24/02/05 18:51:28 ID:pwKcCBKg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、そろそろヤろうか。2人共、コッチに背を向けて、お尻を突き出してくれない」

ソニア・ルリナ『っ!♡は、はい♡///』

そう言われてソニアとルリナは、言われた通りに
マサルの前でお尻を突き出して待機する。

マサル「よし。じゃあ、まずは……」

ジュッ!ズプッ!!

ソニア「ああぁんっ!♡///」

2人のお尻が突き出されると、マサルは
ソニアの秘部に自身の男根を挿入すると
ソニアの胸を揉みながら腰を振り始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

胸を揉まれながら膣内で男根をピストンされて刺激されて
快感を得て色っぽい声を出して喘ぐソニア。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「ソニアさん!」

ちゅぅっ!

ソニア「んぅっ!♡///」

ユウリ「じゃあ、私はルリナさんと!」

ちゅぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡///」

サイトウ「では私は……」

ちゅうぅっ!

ソニア「んうぅっ!?♡///」

マサルがソニアの胸を揉みながらピストンを続けていると
マリィがソニアに、ユウリがルリナにそれぞれキスをし始め
サイトウは、ソニアの乳首を吸い始めた。
 ▼ 338 9話◆L1BuuEmZks 24/02/06 19:23:14 ID:mE/QphIQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「んううぅっ!♡うううぅっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル「うぅっ!イキそう!出すよ、ソニア!」

何回もキスされたり、胸を揉まれながら乳首を弄られたり
吸われたりしながら、膣内で男根をピストンされ続けてソニアは
感じて絶頂しそうになってると、マサルも絶頂寸前なようで
絶頂しそうな事を伝えるとマサルは、さらに腰を振り続ける。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ソニア「んううぅっ!♡うううぅっ!♡んううぅっ!♡///」

マサル「で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅぴゅううううううううううぅっ!!

ソニア「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

そして、伝えた数十秒後に、マサルとソニアは絶頂し
中出しの感触を味わいながらビクビクと痙攣するソニア。

ソニア「はぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ソニア「んうぅっ!?♡……ぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、射精を終えたマサルが男根を抜くと
ソニアは、両膝をついて、そのままゆっくりと力無く倒れた。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「それじゃあ、次は……」

ユウリ「ちゅっ!♡……ちゅっ!♡……ちゅっ!♡……」

ルリナ「んぅっ!♡……ちゅっ!♡……んちゅっ!♡……///」

倒れ込んだソニアの様子を確認した後
マサルは、未だにユウリにキスされまくってるルリナに近づく。

(甘噛みはルリナの時に書きます)
 ▼ 339 ュプトル@ロメのみ 24/02/06 19:27:03 ID:A.Fc6HrM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリは間違いなく今までの仕返しなんだろうな
 ▼ 340 9話◆L1BuuEmZks 24/02/08 18:08:36 ID:KKboNiWs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ。ルリナにキスしまくるの一旦止めてもらってもいいかな?」

ユウリ「ちゅっ!♡……うん!♡わかった!♡」

マサルの言葉を聞いて返事したユウリは
言われた通りにキスするのを止め、ルリナと少し距離を取ると
ユウリがいた場所にマサルが移動し、ルリナを仰向けにする。

ルリナ「ぁっ!♡……///」

マサル「次は、君の番だよ。ルリナ」

そう言ってマサルは、ルリナの両足を掴んで股を開かせ
股の間に座り、男根をルリナの秘部に押し当てた。

ズプッ!!

ルリナ「んうぅっ!♡///」

そして、そのまま秘部に男根を挿入し
マサルは、腰を振ってピストンを始める。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ルリナ……」

むにゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「はうぅっ!?♡ひゃあぁっ!?♡///」

マサルによるピストンに、ルリナが感じてると
マサルは、ピストンを続けながら、ルリナの胸を揉み
もう片方の胸の乳首を吸い始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡んあぁっ!♡///」

敏感な乳首を摘んだり、吸われたりされながら
膣内へのピストンも続けられて
色っぽい声を出して喘ぎまくるルリナ。
 ▼ 341 9話◆L1BuuEmZks 24/02/08 22:35:01 ID:sTYk2/V6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!もみもみ!もみもみ!
クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「やあぁんっ!♡あああぁっ!♡ひゃあぁんっ!♡///」

マサル「……」

はむっ!ぐいいぃっ!

ルリナ「っ!?♡ひああああああああああぁっ!?♡///」

ピュウゥッ!ピュウウウウウゥッ!

すると、マサルに摘まれてた乳首を思いっきり引っ張られ
ルリナは、母乳を吹き出しながら悲鳴を上げ、絶頂した。

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡……ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

絶頂したルリナの様子を見て、マサルはピストンするのを止め
吹き出したルリナの母乳を飲み始め
絶頂の余韻に浸りながらルリナは
母乳を吸われる度にビクビクと跳ねて反応する。

ちゅぱっ!

ルリナ「んぅっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「……」

ズプンッ!!

ルリナ「はうぅっ!?♡///」

母乳が止み、吸うのを止めるとマサルは
再び腰を振り、ピストンを再開した。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡やめぇっ!♡やめてぇっ!♡ああぁっ!♡///」

ユウリ「うふふ!ダメですよ!まだお兄ちゃんがイッてないんですから!お兄ちゃんがイクまで我慢してくださいね!」

ちゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

絶頂したばかりで敏感な膣内を刺激されて
喘ぎながら止めてほしいと頼むルリナに
ユウリは我慢するように言い、再びルリナにキスをする。
 ▼ 342 エッサン@けいけんアメM 24/02/08 22:36:54 ID:OjrInhSA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッロ!
 ▼ 343 9話◆L1BuuEmZks 24/02/08 23:09:19 ID:sTYk2/V6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ううぅっ!♡んうぅっ!♡///」

ユウリ「ちゅっ!♡……んちゅっ!♡……ちゅっ!♡///」

マサル「うぅっ!イキそう!出すよ、ルリナ!」

ユウリに何回もキスされてる間もピストンし続け
マサルは絶頂寸前になり、ピストンが激しくなる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡んうぅっ!♡ううぅっ!♡///」

マサル「うっ!!イクッ!!」

どばぁっ!!どぴゅぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「んぅっ!?♡うううううぅっ!♡///」

そして、そのままピストン続けた結果
マサルは絶頂して射精し、ルリナも再び絶頂した。

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ルリナ「んぅっ!?♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂して射精し終え、マサルは男根を引っこ抜き
ユウリもキスをするのを止めると、ルリナは
刺激から解放されて、秘部から精液垂らしながらグッタリする。



【安価】この後、ソニアとルリナは?

1:それぞれの部屋のベッドに寝かされる。
2:拘束して玩具責めにして放置プレイにする。

安価下

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 344 チニン@ひかるおまもり 24/02/08 23:28:51 ID:i3wMjHVg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2 なおルリナはユウリの見張りつき
 ▼ 345 9話◆L1BuuEmZks 24/02/09 18:34:50 ID:NXxUk.Yk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサルとセックスして絶頂し、中出しされて
未だにグッタリして横たわってるソニアとルリナ。

マサル「2人共。休むには、まだ早いよ。節分は、まだ終わってないんだからさ」

ソニア・ルリナ『ふぇっ?♡……っ!?♡///』



ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ソニア「あああああぁっ!♡やああああぁっ!♡///」

ルリナ「ひああああぁっ!♡らめえええぇっ!♡///」

あの後、ソニアとルリナは拘束椅子で拘束された状態で
乳首とクリトリスにローターを装着されて
秘部にマシンバイブを挿入されて機械姦される。

ユウリ「うわぁっ!♡凄いっ!♡///」

マリィ「うぅっ!あれは、キツいたい!///」

サイトウ「……///」

機械姦されて喘ぎ叫ぶソニアとルリナの姿を見て
赤面するユウリ達。

マサル「さて、それじゃあ、そろそろユウリ達も可愛がってあげようかな?」

3人『っ!///』

そんなソニアとルリナの姿をニヤニヤ見てたマサルは
ユウリ達の方を見てそう言うと
ユウリ達は、身体をビクッ!と跳ねた。

マサル「皆、2人の姿を見て興奮してるんじゃないの?」

マリィ「……はい///」

サイトウ「私も。実は、さっきから……///」

マサルが、マリィとサイトウの肩を抱き寄せてそう言うと
マリィとサイトウは、モジモジしながらマサルの言葉に頷く。
そんな2人の様子を見てマサルは、ニヤリと笑う。
 ▼ 346 9話◆L1BuuEmZks 24/02/09 18:56:57 ID:NXxUk.Yk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリは、どうする?」

ユウリ「ん〜〜っ!悩むけど……私はルリナさ、2人の事を見張ってるよ!///」

マサル「そっか。それじゃあ、行こうかマリィ、サイトウ」

マリィ・サイトウ『……はい///』

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ソニア「んああああぁっ!♡ま、待ってえええぇっ!♡///」

ルリナ「あああああぁっ!♡これ止めでえええぇっ!♡///」

調教部屋を去ろうとしてるマサルに
ソニアとルリナは、喘ぎ叫びながら呼び止める。

マサル「大丈夫!日付が変わった頃に、起きてたらちゃんと止めに戻って来てあげるから!」

ソニア「そ、そんなあああああぁっ!?♡///」

マサル「それじゃあね2人共。ユウリ見張り頼むね」

ユウリ「はーい!いってらっしゃーい!///」

そう言って今度こそマサルは
マリィとサイトウを連れて調教部屋を去り
マサルが戻って来るまでソニアとルリナは
ユウリに見張られながら(主にルリナが)
機械責めされ続けるのだった。



【安価】ユウリはルリナに何かする?(見張ってるだけでも可)

安価下(内容によっては再安価or見張ってるだけにします)
 ▼ 347 ナップ@リザードナイトY 24/02/09 19:01:32 ID:eAeUCOuE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
牛乳瓶を取り出してルリナの母乳を採取、明日の朝ごはんに飲む
 ▼ 348 シマシラ@たからぶくろ 24/02/09 19:25:22 ID:mvpAbB7Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ見てるユウリもエッチしたくなるだろうしマサルが戻ってきたらユウリもエッチしよう
 ▼ 349 チ@ふるびたかいず 24/02/09 21:20:32 ID:hQ3UbRz2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかくだしペニスパンドつけて2人を犯す
 ▼ 350 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 19:16:20 ID:SK9.N/02 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ソニア「あああああぁっ!♡んああああぁっ!♡イクうううぅっ!♡またイッちゃうううううぅっ!♡///」

ルリナ「んああああぁっ!♡ひああああぁっ!♡お願い止まっでえええええぇっ!♡あああああぁっ!♡///」

マサルが去ってから数分経ち、ソニアとルリナは
絶頂しても止まらないローターとマシンバイブの責めに
潮や尿、母乳など吹き出しながら何回も強制連続絶頂する。

ユウリ「うわぁ〜っ!♡凄い匂い!♡それに、床もビショビショ!♡ルリナさんは、母乳も出してるし!♡///」

そんな2人の様子を見張りで残ったユウリは
ニヤニヤ、ドキドキしながら見続けた。

ユウリ「……あっ!♡そうだ!♡///」

すると、何か思いついたのか
ユウリは、調教部屋の収納部屋に向かう。

ユウリ「えっと………あっ!♡あった!♡///」

ユウリが見つけたのは、搾乳機と空の牛乳瓶
探し物が見つけたユウリは、調教部屋に戻り、ルリナに近づく。

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!

ルリナ「あああああぁっ!♡んああああぁっ!♡///」

ユウリ「ルリナさん!♡///」

ペリッ!

ルリナ「んうぅっ!♡///」

ルリナに近づくとユウリは、ルリナの両乳首に装着されてた
ローターのテープを剥がし、ローターを外した。

ルリナ「んああああぁっ!♡ゆ、ユウリいいぃっ!♡コッチも何とかし……///」

ギュポッ!!

ルリナ「はううぅっ!?♡///」

ローターが外されて乳首への責めから解放されてルリナは
ホッとし、バイブマシンとクリトリスのローターも
止めてほしいとユウリに頼もうとした所で
ユウリは、ルリナの胸に搾乳機を取り付ける。

ユウリ「これで、スイッチ・オン!」

ギュウウウウウゥッ!!

ルリナ「はわあああぁっ!?♡///」

そして、搾乳機を起動し、ルリナの母乳を吸引し始めた。
 ▼ 351 クタス@ラムのみ 24/02/10 19:51:57 ID:/D9UelJU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
牛乳瓶の大きさにもよるけど、ユウリ1人分なのかそれともみんなの分なのか
 ▼ 352 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 20:18:31 ID:0oYE1HXk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギュポッ!ギュポッ!ピュウウウゥッ!ピュウウウゥッ!

ルリナ「んううううぅっ!♡あああああぁっ!♡///」

ユウリ「いやー、明日の朝ご飯の時に飲もうかなと思って!」

搾乳機によって母乳が吹き出して吸引されて
ユウリが持ってる牛乳瓶に注がれていく。

ウイイイイイイイイイイィン……!!
ブブブブブブブブブブッ……!!
ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ……!!
ギュポッ!ギュポッ!ピュウウウゥッ!ピュウウウゥッ!

ソニア「あああああぁっ!♡あああああぁっ!♡///」

ルリナ「んううううぅっ!♡んああああぁっ!♡///」

こうしてルリナは、ローターとバイブマシンだけでなく
搾乳機による刺激も少しの間味わうのだった。



【安価】一方その頃、マサル達は?

1:お風呂に入ってる
2:マサルの部屋でイチャイチャ

安価下
 ▼ 353 ュワワー@カビチュウ 24/02/10 20:19:06 ID:C3E25Y9Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 354 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 21:03:22 ID:0oYE1HXk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 浴室 ー

マサル「はぁ〜、いい湯だな〜」

調教部屋を後にしたマサル達3人は、浴室に移動しており
身体を洗い終え、お風呂に入り、3人仲良く身体を温めていた。

サイトウ「あの、マサルさん……///」

マリィ「あたし達、もう……///」

すると、一緒に入っていたマリィとサイトウは
マサルに密着して身体を押し付けて誘惑してくる。

マサル「そうだね。それじゃあ、ヤろうか?」

サイトウ・マリィ『っ!♡はい!♡///』



【安価】お風呂でのプレイ

安価下3つ(内容によっては再安価します)
 ▼ 355 ンメン@なぞのすいしょう 24/02/10 21:07:13 ID:atroLqII NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィが未使用のコンドームを巻いて腰ミノした状態で誘惑ダンス
 ▼ 356 ルデアウパー@カンポーやく 24/02/10 21:09:15 ID:OuHwqUGE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人にディープキスしたり二人の胸を揉み比べながら乳首も吸う、毎日揉んでるおかげで二人とも1カップ大きくなった
 ▼ 357 ガスピアー@ウミディグダのすな 24/02/10 21:10:27 ID:CofkcM6g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最後にセックス
 ▼ 358 ージュラ@カセキのリュウ 24/02/10 21:16:42 ID:UidMY2mE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとペニスバンドつけた片方がもう1人を2穴責めする
交代で同じことする
 ▼ 359 9話◆L1BuuEmZks 24/02/10 22:08:18 ID:ZOJIEXNg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>355
すみません。お風呂場なので少し遠慮したいです。

>>357>>358は融合するので
1つ再安価します。



【再安価】お風呂でのプレイ

安価下(内容によっては不採用にして安価2つで続き書きます。)

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 360 クフーン@きよめのおこう 24/02/10 22:09:35 ID:/D9UelJU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人でマサルのキンタマを揉む
 ▼ 361 ルガー@バジル 24/02/10 22:24:43 ID:UidMY2mE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
身体中に石鹸をつけた2人がマサルを挟んで洗う
 ▼ 362 9話◆L1BuuEmZks 24/02/15 22:03:27 ID:VxPk2VU6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちゅぅっ!ぬちゅっ!じゅるっ!ぬちゅっ!

マリィ「んぅっ!♡うぅっ!♡んちゅっ!♡///」

サイトウ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡んぁっ!♡///」

2人が返事をした後、マサルは、まずマリィにディープキスをし
その後、サイトウともディープキスをし、気分を盛り上げる。

むにゅうぅっ!

マリィ・サイトウ『あぁっ!♡///』

ディープキスをした後、マサルは
マリィとサイトウの胸を同時に揉み始めた。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

マリィ「あぁっ!♡んぅっ!♡はぁっ!♡///」

サイトウ「んぅっ!♡ふぅっ!♡うぁっ!♡///」

マサル「2人共。胸、少し大きくなった?」

マリィ「んぅっ!♡はいぃ♡この前測ったら1カップ上がって、Dカップになりましたぁ♡///」

サイトウ「私も、DからEになってましたぁ♡///」

2人の胸を揉んでいたマサルは
2人の胸が少し大きくなってるように感じ、聞いてみると
2人共1カップ大きくなってたようで
マリィはDカップ、サイトウはEカップになってたようだ。

マサル「やっぱり大きくなってたんだ。こうして皆の胸を揉んでるからかな」

パクッ!

マリィ「あぁんっ!♡///」

そう言いながらマサルは、サイトウの胸を揉むのを止めて
マリィの胸を揉み続けながら、マリィの乳首を吸い始めた。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

マリィ「あぁんっ!♡マサル様ぁっ!♡あぁっ!♡///」

サイトウ「むぅっ!えいっ!///」

ぎゅぅ!

マサル「っ!」

マリィの胸だけを相手し始めたマサルに
サイトウは、マサルの金玉を掴んだ。
 ▼ 363 9話◆L1BuuEmZks 24/02/16 00:40:05 ID:0Sjg28HQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちゅぱっ!

マサル「サイトウ?」

金玉を掴まれてマサルは、マリィの胸を
揉むのと吸うのを止め、サイトウの方を見る。

サイトウ「今度は、私がマサルさんのを揉みます!///」

マリィ「あっ!じゃあ、あたしも!///」

サイトウがそう言うと、マリィも同調して
マサルの金玉を掴み、2人で金玉を揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!

サイトウ「マサルさんのここ、パンパンに膨れてますね♡///」

マリィ「本当!♡既に何回か出してるのに!♡///」

緩く優しく揉み、マサルの金玉を刺激する2人。

もみもみ!もみもみ!

マリィ「マサル様♡あたし、もう我慢できないたい!♡///」

サイトウ「私も♡マサルさんの、挿れてほしいです!♡///」

とマサルの金玉を揉んで刺激した2人は
マサルの男根を求め、おねだりする。



【安価】どっちが先にどんな体位で二穴責めされる?

1:マリィが先で二穴騎乗位
2:マリィが先で二穴駅弁
3:サイトウが先で二穴騎乗位
4:サイトウが先で二穴駅弁

安価下

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 364 グロコ@むげんのチケット 24/02/16 01:03:58 ID:FywAEZBo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 365 9話◆L1BuuEmZks 24/02/19 18:28:59 ID:RMFA2CDM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「いいよ。どっちが先にやる?」

マリィ「はい!♡あたし!♡あたし先でお願いします!♡///」

サイトウ「ああっ!?♡ズルいですよ!?♡///」

おねだりされてマサルが、そう聞くと
すぐにマリィが、挙手して自分を先にしてほしいとお願いする。

マサル「それじゃあ、マリィ。ヤろうか?」

マリィ「はい!♡///」

先にお願いしたマリィとする事にしたマサルは
マリィの要望でマサルは、湯船から出て床で仰向けになり
そんなマサルの股間の上に跨るマリィ。

マリィ「挿れますよ♡マサル様♡///」

そう言ってマリィは、ゆっくりと腰を下ろして
マサルの男根を掴み、自分の秘部に突っ込んだ。

ジュッ、ジュプゥッ!!

マリィ「ん、んうぅ〜っ!♡///」

腰を下ろし終えて、膣内にマサルの男根が奥まで挿入して
色っぽい声を出して男根の感触を味わうとマリィは
そのまま、腰を浮かして動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡気持ちいぃっ!♡///」

腰を上下にゆっくりと動かしてピストンを始め
動く度に自身の気持ちいい所に当たり悦ぶマリィ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウ「………マサル様///」

マサル「ん?」

すると、突然サイトウがマサルに話かけてきた。

サイトウ「申し訳ないですが、マリィさんのお尻をコチラに向けてもらえませんか?///」

マサル「ん?……わかった」

マリィ「ふぇっ?♡///」

そう言われてマサルは、サイトウの方を見てニヤリと笑うと
言われた通りにマリィのお尻を掴み
マリィの後ろにいるサイトウに、マリィのお尻を向けさせる。
 ▼ 366 9話◆L1BuuEmZks 24/02/20 22:50:04 ID:xdCwv5vE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ありがとうございます!♡///」

マリィ「あの、いったい何……///」

メリッ!ズプッ!!

マリィ「をぐううぅっ!?♡///」

サイトウとマサルの行動にマリィは、疑問に思い
聞こうとした所で、アナルに何かを突っ込まれてしまい
マリィは、思わず情けない声を出してしまう。

マリィ「あ、あぁっ!♡……な、何をぉっ!?♡///」

サイトウ「いえ、自分だけ除け者にされるのも嫌だったので、私も一緒に相手してもらおうかなと思いまして♡///」

いつの間にかサイトウは、ペニスバンドを装着したようで
マリィのアナルにペニスバンドのディルドを挿入したようだ。

サイトウ「というわけで……///」

ズプッ!!

マリィ「ああぁっ!?♡///」

マサル「それじゃあ、僕も……」

ズプッ!!

マリィ「あぁんっ!?♡///」

そう言ってサイトウは腰を振り始め
それに続いて、マサルも攻守交代して下から突き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

メイ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルの男根とペニスバンドのディルドが
膣内と腸内で擦れてピストンし
二穴を刺激されて感じて喘ぐマリィ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「うっ!!僕も……射精る!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、二穴責めを続けた結果マリィは絶頂し
続いてマサルも絶頂してマリィの膣内に射精した。

(一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 367 ガフシギバナ@かまどのめん 24/02/20 22:51:31 ID:Ntp6V01. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メイ?
 ▼ 368 9話◆L1BuuEmZks 24/02/20 23:16:58 ID:xdCwv5vE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>367
(すみません。間違えました。訂正します。)

サイトウ「ありがとうございます!♡///」

マリィ「あの、いったい何……///」

メリッ!ズプッ!!

マリィ「をぐううぅっ!?♡///」

サイトウとマサルの行動にマリィは、疑問に思い
聞こうとした所で、アナルに何かを突っ込まれてしまい
マリィは、思わず情けない声を出してしまう。

マリィ「あ、あぁっ!♡……な、何をぉっ!?♡///」

サイトウ「いえ、自分だけ除け者にされるのも嫌だったので、私も一緒に相手してもらおうかなと思いまして♡///」

いつの間にかサイトウは、ペニスバンドを装着したようで
マリィのアナルにペニスバンドのディルドを挿入したようだ。

サイトウ「というわけで……///」

ズプッ!!

マリィ「ああぁっ!?♡///」

マサル「それじゃあ、僕も……」

ズプッ!!

マリィ「あぁんっ!?♡///」

そう言ってサイトウは腰を振り始め
それに続いて、マサルも攻守交代して下から突き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルの男根とペニスバンドのディルドが
膣内と腸内で擦れてピストンし
二穴を刺激されて感じて喘ぐマリィ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「うっ!!僕も……射精る!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、二穴責めを続けた結果マリィは絶頂し
続いてマサルも絶頂してマリィの膣内に射精した。
 ▼ 369 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 18:18:10 ID:diSk9v2c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

マリィ「んぅっ!?♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

射精を終えたマサルは、男根を引っこ抜くと
マリィの膣内から中出しした精液が溢れて出てきた。

サイトウ「終わったみたいですね♡それじゃあ……///」

ヌポッ!!

マリィ「はうぅっ!?♡///」

そんなマサルの様子を見てサイトウは
アナルに挿入してたペニスバンドのディルドを引っこ抜き
マリィをマサルの上から下ろして床に寝かせる。

サイトウ「マサルさん!♡次は、私としてください!♡///」

マリィを寝かせた後、サイトウはペニスバンドを外し
仰向けになってマサルの男根をおねだりする。

マサル「ああ。それじゃあ、挿れるよ?」

サイトウ「はい!♡///」

先程射精したばかりにも関わらず勃起したままの男根を構えて
マサルは、男根をサイトウの膣内に押し込んだ。

ズプッ!!

サイトウ「ああぁんっ!♡///」

男根を膣内の奥まで挿入された感触に
サイトウは色っぽい声を出して悦ぶ。

マサル「サイトウ……」

サイトウ「ん?ひゃぁっ!?♡///」

挿入したマサルは、そのままの状態でサイトウの身体を
持ち上げて立ち上がり、マサルの突然の行動にサイトウは
驚きつつも落ちないように、慌てて両手両足を使って
マサルの身体にしがみつく。

サイトウ「ふぅ〜っ!♡マサルさん!♡何も言わずに、急に立ち上がらないでください!♡///」

マサル「ははは。ごめんね」

突然立ち上がった事にサイトウが、ふくれっ面で注意すると
マサルは軽く謝罪し、そのまま立ちバックを始めた。
 ▼ 370 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 19:44:17 ID:Ucvo9VKk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡はああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサルが、サイトウのお尻を掴んで腰を振ると
サイトウは、膣内で男根が上下にピストンして
子宮口に何度も先端でノックされる刺激に感じて喘ぐ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡奥にぃっ!♡奥に当たって気持ちいいぃっ!♡あああぁっ!♡///」

マサル「僕も、凄く気持ちいいよ!」

とサイトウとマサルが駅弁で快感を得ていると……

マリィ「………サイトウさん///」

サイトウ「んぅっ!?♡///」

マサル「ん?」

後ろから声が聞こえてきて、マリィは後ろを振り向き
マサルも一緒に見てみると、いつの間にか復活していたマリィが
サイトウが使ったペニスバンドを装着した状態で立っていた。

マリィ「さっきは、よくもやってくれましたね!///」

サイトウ「い、いや、その……///」

マリィ「お返しです!///」

メリッ!ズプッ!!

サイトウ「んひいいいいいぃっ!?♡///」

マサル「おぉっ!」

そう言ってマリィは、サイトウのアナルに
ペニスバンドのディルドを勢いよくぶち込むと
サイトウは、喘ぎ叫びながらビクビクと痙攣を起こす。

サイトウ「はぁーっ!♡……はぁーっ!♡……///」

マサル「サイトウ。もしかして、イッちゃった?」

サイトウ「うぅっ!♡……は、はぃっ!♡……///」

どうやら、先程までの駅弁の刺激で
絶頂寸前だったようで、アナルに挿入されただけで
絶頂してしまったようだ。
 ▼ 371 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 22:45:32 ID:4li6vgZI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズンッ!!

サイトウ「ひゃああぁっ!?♡///」

マサル「おっ?」

すると、突然マリィが動いて、挿入してるディルドで突き
サイトウは、不意の刺激に色っぽい声を出して驚く。

マリィ「何休んでるんですか?♡まだ挿れたばっかりですよ!♡マサル様もまだイッてないですし!♡///」

サイトウ「っ!?♡///」

マリィ「ほら!♡マサル様も気にせず続けましょう!♡///」

マサル「そうだね。それじゃあ、再開するよ」

サイトウ「ま、待ってくだ……///」

ズンッ!!

サイトウ「あああああぁっ!?♡///」

とサイトウが喋ってる途中で、今度はマサルの男根も
ほぼ同時に突き上げられて喘ぎ叫ぶサイトウ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

絶頂したばかりの状態で膣内と膣内を上下に激しく動き
ピストンする男根とディルドの刺激にサイトウは
先程よりも強い快感に喘ぎまくる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡らめええぇっ!♡イクうううぅっ!♡またイクうううううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕も、い、イクッ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「ああああああああああああぁっ!!♡♡///」

数秒後、マサルが絶頂して射精したのと同時に
サイトウも中出しの感触を味わいながら再び絶頂した。
 ▼ 372 9話◆L1BuuEmZks 24/02/21 23:11:11 ID:4li6vgZI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!! ヌポッ!!

サイトウ「あふぅんっ!?♡……あぁっ!♡……///」

マサルとサイトウが絶頂した事で
マリィと射精し終えたマサルは、それぞれ
男根とディルドを引っこ抜き、サイトウを床に寝かせると
サイトウは、マリィの時と同じようにアナルをヒクヒクさせ
膣内から精液を溢れ出し、ぐったりする。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃ、大丈夫ですぅっ!♡///」

サイトウの状態を見て心配したマサルが話しかけると
サイトウは、ぐったりしつつも笑みを浮かべて大丈夫と答える。

その後、マサル達は、身体を軽く洗い流して
もう少しお風呂に浸かって安らいでから、浴室を出て行った。


(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 373 ツノカイナ@しろぼんぐり 24/02/21 23:12:29 ID:0VFYqFdA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 あとはユウリとだな
 ▼ 374 ーパ@ナゲツケサルのけ 24/02/21 23:13:22 ID:U67oTKbU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そういえばユウリは母乳何人分採取できたんだろうか
 ▼ 375 9話◆L1BuuEmZks 24/02/23 19:08:59 ID:.jc.LApM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】ルリナから牛乳瓶何本分搾乳した?

安価下(多すぎると思ったら再安価します。)
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