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【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(4)

 ▼ 1 L1BuuEmZks 23/04/04 18:27:52 ID:/Hg2QzvI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

どうやら、下のスレに
書き込み出来ない人がいるみたいなので
新しく立ててみました。

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日 ー(4)

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1897212

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1222533
 ▼ 76 ンチャム@エレキブースター 23/09/25 22:14:00 ID:V7loU0QY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 77 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 22:30:05 ID:Kktw2DBw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「やぁっ!やめてください!///」

ルリナ「ほらほら!守ってるだけじゃ勝てないわよ!」

ルリナの合図で強制的に始まったパンツレスリング
始まると同時にルリナがユウリのビキニのパンツを掴み
ずり下ろそうとし、ユウリは必死に両手で
パンツを押さえて死守するが、ルリナ方が力が強く
お尻の方は半分脱げかけている。

ルリナ「それっ!」

ズルッ!シュルリッ!

ユウリ「っ!?きゃあぁっ!?///」

ザバァーン!!

攻防し続けた結果、ユウリは足を滑らせてしまい
転んで海に全身ダイブしてしまう。
その隙にルリナはユウリのパンツを脱がせて奪った。

ザバァッ!!

ユウリ「ぷはぁっ!///」

ルリナ「よし!私の勝ちね!」

ユウリ「っ!?きゃあぁっ!?わ、私のパンツ!?返してください!///」

起き上がり海中から顔を出したユウリは
自分のパンツを持ってガッツポーズしてるルリナを見て
自身が下半身半裸なのを確認し
悲鳴を上げ、ルリナにパンツを返してほしいと頼む。



【安価】この後の展開

安価下3つ(内容によっては再安価します)
 ▼ 78 チ@ハーブソーセージ 23/09/25 22:31:17 ID:V7loU0QY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナがモンジャラ繰り出して、エロいこと始める
 ▼ 79 ブリム@うすもものミツ 23/09/25 22:35:23 ID:css6GRAI NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナがユウリの潮が気になり小さなボトルに潮吹きさせて保管
 ▼ 80 ツケラ@シシコのたてがみ 23/09/25 22:36:57 ID:zdAorojc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
野生のマナフィを発見

弄ってたらハートスワップが誤発
 ▼ 81 ルメタル@TMVパス 23/09/25 22:37:00 ID:Yp4.d2MU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
手マンやクンニでユウリをイカせまくる 意識を失いかけた時にルリナにお姫様されて安心感を覚えてスヤスヤ眠る
 ▼ 82 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 22:51:33 ID:Kktw2DBw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>78
すみません。
このスレのルリナはモンジャラ持ってないです。

>>79
すみません。使用済みコンドームと潮吹き保管は
しばらくの間無しにしてます。

なので大変申し訳ないですが
>>78>>79は不採用とさせていただき
>>80だけ採用して続き書きたいと思います。

>>81>>80を採用したら
内容的に難しいと思うので
申し訳ないですが、一旦保留とさせていただきます。
 ▼ 83 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 23:19:24 ID:Kktw2DBw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ほらほら!」

ユウリ「やぁっ!ちょっ!返してください!」

脱がされたパンツを取り返そうとするユウリだが
ルリナに軽々と避けられて取り返す事が出来ない。

ルリナ「あはは!…ん?あれ、何かしら?」

そんなユウリの姿を見て、意地悪な笑みを浮かべて
おちょくっていたルリナだが、ふと目線を反らすと
少し離れた所に青い2本の触覚みたいなのを見つけ
何なのか疑問に思うと、触覚の所から何か出てきた。

ザパァッ!

マナフィ「マナッ!」

ユウリ「えっ!?何!?///」

ルリナ「嘘っ!?あれは、マナフィ!?」

何と、触覚の正体は幻のポケモンのマナフィだった。
マナフィの鳴き声が聞こえ、ユウリも振り向き
ルリナと一緒にマナフィを見て驚き
そんな2人が気になるのか
海上に顔を出したマナフィは、2人に近づく。

マナフィ「マナ?」

ユウリ「わーっ!可愛い!///」

ルリナ「嘘!?どうしてここにマナフィが!?」

マナフィの愛らしい姿を見て微笑むユウリと
未だにマナフィがいる事に驚いているルリナは
自分達に近づいてきたマナフィに興味を持ち
2人一緒にマナフィに触れた。

マナフィ「マナッ!マナフィッ!」

ユウリ・ルリナ『っ!?』

すると、マナフィの2本の触覚が光だし
触覚がユウリとルリナの2人に触れて光続け
少しすると、光が止み、マナフィの触覚が離れる。
 ▼ 84 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 23:40:47 ID:Kktw2DBw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ?「……何?今の光?」

ユウリ?「ユウリ、大丈夫?」

ルリナ?「はい、大丈夫で……っ!?」

ユウリ?「えっ!?」

光が止み、何だったのかルリナ?が思ってると
ユウリ?が何故か自分の名を呼んで安否確認し
ルリナ?が大丈夫と返事し、互いに見つめ合うと
2人は、相手の姿を見て、目を見開き驚く。

ルリナ?「わ、私!?」

ユウリ?「何で、目の前に私が!?って、何だか背が少し低くなったような、それに肌も白いし……」

ルリナ?「えっ!?も、もしかして、ルリナさん!?」

ユウリ?「っていう事は、ユウリ!?」

ルリナ(中身ユウリ)「は、はい!ユウリです!」

ユウリ(中身ルリナ)「それじゃあ、私達……」

ユウリ・ルリナ『入れ替わってる!?』

何と、ユウリとルリナの心と身体が
入れ替わってしまったようだ。

ルリナ(中ユ)「う、嘘!?何で!?」

ユウリ(中ル)「はっ!もしかして、さっきの光!?マナフィのハートスワップ!?」

ルリナ(中ユ)「は、ハートスワップ?」

ユウリ(中ル)「ええ!マナフィが覚える技なんだけど、まさか、人間に使うと心と身体が入れ替わる効果があるなんて!」

どうやら、2人が入れ替わったのは
マナフィの技が原因らしい。



【安価】この後どうなる?

1:マナフィに頼んで元に戻してもらう
2:元に戻してもらう前に、どっかに行ってしまった

安価下
 ▼ 85 ウドボーン@まもりのがんやく 23/09/25 23:44:48 ID:Yp4.d2MU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 86 7話◆L1BuuEmZks 23/09/25 23:57:11 ID:tFhkVJ2c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>85
了解です。
ただ、今回は、ここで一旦終わります。
続きは、また今度書きます。

最後に安価だけ残して終えたいと思います。
おやすみなさい。



【安価】戻った後の2人の展開

安価下3つ(内容によっては再安価or不採用)
 ▼ 87 ピンロトム@スターアメざいく 23/09/25 23:58:11 ID:Yp4.d2MU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 88 ーマルド@ふといながねぎ 23/09/26 00:00:06 ID:ZKw.Gjjs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
戻す前にユウリ(ルリナ)がルリナ(ユウリ)をいじってみる
 ▼ 89 ャース@スマホロトム 23/09/26 00:00:06 ID:WH0Yr3AU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナがマサルの次ぐらいに腹筋が発達したのを見たユウリがルリナにエッチな筋トレさせられる 当然それで筋力はつかない
 ▼ 90 リムオン@ブレイズカセット 23/09/26 00:02:58 ID:iFCMo0dA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
波に2人の水着が流されて行方不明になり全裸になる
 ▼ 91 ーテング@チリソース 23/09/26 00:04:01 ID:iFCMo0dA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>90
すみません。埋まってるの気づいてませんでした。
忘れてください。
 ▼ 92 ンシグラードン@ひそやかスプレー 23/09/26 00:08:06 ID:282Y41Lg NGネーム登録 NGID登録 報告
モデルやってるなら確かにマサルほどじゃないけど腹筋バキバキだろうな。これでルリナがふたなり化したら、今のマサルより少し小さい程度に巨根になりそう
 ▼ 93 ブクロン@ブイゼルのけ 23/09/26 00:11:50 ID:ZKw.Gjjs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかく入れ替わったし入れ替わりのお楽しみない?
 ▼ 94 ネコロロ@きんのいれば 23/09/26 00:13:14 ID:WH0Yr3AU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>93
大丈夫、安価取れてるよ
 ▼ 95 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 17:34:41 ID:MTrUJ/1I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ(中ユ)「お願いマナフィ!私達を元に戻してくれない?」

マナフィ「マナ?マナッ!」

入れ替わった原因がマナフィだと分かると
ルリナ(中ユ)は、マナフィに
元に戻してほしいと頼み、マナフィは頷き了承した。

ルリナ(中ユ)「本当!よかった!それじゃあ……」

ユウリ(中ル)「ちょっと待って!」

マナフィの返事を聞いてルリナ(中ユ)は
安堵して喜び、早速戻してもらおうと頼むが
それをユウリ(ルリナ)が待ったをかける。

ルリナ(中ユ)「何ですか、ルリナさん?」

ユウリ(中ル)「無事元に戻れるって分かった事だし、せっかくだし、この姿を楽しみましょう!」

ルリナ(中ユ)「楽しむ、ですか?」

ユウリ(中ル)「そう!こんな風にね!」

むにゅぅっ!

ルリナ(中ユ)「きゃぁっ!?///」

そう言い終えるとユウリ(中ル)は
ルリナ(中ユ)に飛び付いて胸を揉み始めた。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ルリナ(中ユ)「んぅっ!♡ちょぉっ!♡ルリナ、さぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ユウリ(中ル)「へぇ〜っ!私って、こんな表情をしてるのね!それとも、中身がユウリだから、こんな表情になってるのかしら?」

胸を揉まれて感じてるルリナ(中ユ)の姿を見て
自分の感じてる姿を見るという不思議な光景に
ユウリ(中ル)は楽しそうに揉み続ける。

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ルリナ(中ユ)「うぅっ!♡んぁっ!♡///」

ユウリ(中ル)「う〜ん、そろそろ、えいっ!」

ポロリッ!

ルリナ(中ユ)「っ!?♡///」

ユウリ(中ル)「それに、次はコッチも!」

むにゅぅっ!クチュッ!

ルリナ(中ユ)「ひゃぁんっ!?♡///」

ルリナ(中ユ)の胸を揉んでいたユウリ(中ル)は
ルリナ(中ユ)のビキニのブラを捲って胸を露わにし
再び胸を揉むと同時に手マンも始めた。
 ▼ 96 ュバルゴ@あんぜんおまもり 23/09/28 17:48:43 ID:7WQMCNTM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>87は元に戻ってからするのだろうか?
 ▼ 97 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 18:10:40 ID:auYoQLiE [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!クリクリ!もみもみ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ルリナ(中ユ)「ああぁっ!♡やあぁっ!♡そこぉっ!♡らめぇっ!♡あ、ああぁっ!♡///」

丸見えになった胸を揉まれながら乳首を刺激され
さらにパンティーの中に突っ込まれた手で
手マンも同時にされて、先程よりも強い快感に
身体をモジモジさせながら喘ぐ。

もみもみ!クリクリ!もみもみ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ルリナ(中ユ)「ああぁっ!♡んああぁっ!♡む、胸ぇっ!♡胸が、変な、感じするぅっ!♡あ、ああぁっ!♡だめぇっ!♡あ、あああああぁっ!?♡///」

ピュウウウウウゥッ!

そして、ユウリ(中ル)に刺激され続けた結果
ルリナ(中ユ)は、自身の身体では出した事のない
母乳を勢いよく噴出しながら絶頂したのだった。

ルリナ(中ユ)「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ユウリ(中ル)「はぁ〜っ!楽しかった!オナニー以外で自分の身体を責めるって結構面白いわね!」

絶頂したルリナ(中ユ)の姿を見て
ユウリ(中ル)は弄るのを止め
満足そうな笑みを浮かべる。

ルリナ(中ユ)「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ユウリ(中ル)「それじゃあ、そろそろ戻してもらってもいいかしら?」

マナフィ「マナッ!マナフィッ!」

ユウリ(中ル)は、律儀にずっと待っていてくれた
マナフィに元に戻してほしいと頼むと
マナフィは頷き、2人の手に触覚を当てて光始め
少しすると、光が止み、2人から触覚を離した。

ユウリ「っ!?……ぁっ!戻ってる!よかった!///」

光が止むと、ユウリは自身の身体を確認し
無事元に戻ってる事が分かり、安堵する。

ルリナ「っ!?……はぁっ!♡……はぁっ!♡……きゅ、急にぃっ、身体がぁっ!♡……///」

同じく元に戻ったルリナは、先程までユウリが受けた
絶頂の余韻が残ってるようで、戻った途端
絶頂の余韻を引き継いだようで、火照っていた。

ユウリ「マナフィ!戻してくれてありがとう!」

マナフィ「マナッ!マ〜ナァッ!」

元に戻してくれた事にユウリが、マナフィに礼を言うと
マナフィは笑顔で微笑み、用が済むと
ユウリ達から離れ、ユウリ達に向かって手を振った後
海中に潜り、ユウリ達の元から去っていった。
 ▼ 98 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 18:46:48 ID:auYoQLiE [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「それじゃあ、無事に戻れた事ですし、そろそろビーチに戻りましょうか?」

ルリナ「……そうね///」

去っていったマナフィを見送ったユウリは
ルリナの方を振り向き、ビーチに戻ろうと提案すると
余韻が治まってきたようで、ユウリの意見に頷く。

ユウリ「………」

ルリナ「ん?どうしたの?」

だが、ユウリはビーチに戻ろうとせず
ジーッとルリナの身体を見つめており
視線が気になったのか、どうしたのか聞くルリナ。

ユウリ「……よく見てみると、ルリナさんって意外と腹筋が発達してますよね」

ルリナ「え?」

そうユウリに言われてルリナは
自身の腹を見つめて腹筋を触る。

ルリナ「ん〜、そうね。泳いだり、筋トレして身体を鍛えてたし、モデルもやってて身体をキープするようにしてたし、でも腹筋だったらマサルやサイトウの方が凄いでしょ?」

ユウリ「いやいや!そりゃ、お兄ちゃんの方が腹筋バキバキですけど、サイトウさんとは同じ位、下手したらサイトウさんより発達してるんじゃないですか!?」

ルリナ「そうかしら?」

腹筋を触りながらそう言ったルリナの言葉に
少なくともマサルの次に腹筋がバキバキだと思う
ユウリは否定するが、ルリナは自覚がないようだ。

ユウリ「いいな〜!」

ルリナ「………もしよかったら、簡単な筋トレ方法を教えてあげましょうか?」

ユウリ「いいんですか!?」

ルリナ「ええ、何なら今からでもやってみる?」

ユウリ「はい!ぜひ!」

ルリナの腹筋を羨ましそうに見つめてたユウリを見て
ルリナは何か思いついたのか、ニヤリ微笑むと
ユウリに筋トレ教えると提案すると
ユウリは食いつき、お願いする。



【安価】エッチな筋トレの内容

安価下(内容によっては再安価します)
 ▼ 99 リン@かわらずのいし 23/09/28 18:51:31 ID:/ZHE1h0M NGネーム登録 NGID登録 報告
縄跳びを提案、でえっちな感じで絡まっちゃう
 ▼ 100 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 19:04:52 ID:auYoQLiE [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>99
すみません。海の中(腰まで浸かってる)で
できる内容でお願いします。

なので、申し訳ないですが再安価させていただきます。



【再安価】エッチな筋トレの内容

安価下
 ▼ 101 ルビル@くろいにんじん 23/09/28 19:15:51 ID:JzvUrnEc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
思いつかないんで作者に任せる
 ▼ 102 ラミドロ@メガバングル 23/09/28 19:17:36 ID:7WQMCNTM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリがビート板を使って泳ぐ それをルリナが水中からわずかに隙間が空いてるユウリのマンコを指で刺激
 ▼ 103 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 19:33:32 ID:auYoQLiE [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>101
では、自分なりに考えてみます。

それと、一旦離れます。
 ▼ 104 スイビリリダマ@おまもりこばん 23/09/28 19:34:43 ID:PaFsmfxs NGネーム登録 NGID登録 報告
>>102
あらま、間に合わなかったね
 ▼ 105 7話◆L1BuuEmZks 23/09/28 23:55:18 ID:auYoQLiE [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ルリナ「それじゃあ、まずは、足腰を鍛えるわよ!」

ユウリ「え?足腰ですか?腹筋じゃなくて?」

ルリナ「ええ!足腰を鍛えるのも大事だからね!」

ユウリ「分かりました!何をしたらいいですか?」

ルリナ「まずは、両足を少し大きく広げて、両手を頭の後ろに置いた状態でいてくれないかしら?」

ユウリ「えっと、こうですか?」

筋トレを教わる事になったユウリは
言われた通りに、両足を広げ、両手を後頭部に添える。

ルリナ「そうそう!そのまま動かないでね!」

指定した通りの体勢になったユウリを見て
ルリナは、ユウリの背後に移動する。

ルリナ「それじゃあ、私が動いていいと言うまで、そのポーズをキープしててね!」

ユウリ「あの?一体何を?」

クチュッ!

ユウリ「ひゃあぁっ!?♡///」

そう言うとルリナは、ユウリの股の下に手を回し
そのままユウリの陰部に指を挿入した。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「る、ルリナさぁっ!?♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「ほら!動いちゃダメ!何をされても動かないようにポーズをキープするっていう筋トレだから!動かないように頑張って!」

ユウリ「そ、そんなぁっ!♡ああぁっ!♡///」

突然手マンを始められて逃れようとするユウリだが
ルリナに体勢を維持するのが筋トレだと言われて
ユウリは、感じながら動かないように気を付ける。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んぅっ!♡くぅっ!♡うぁっ!♡///」

止まる事なく続く手マンに
歯を食いしばって動かないように我慢するユウリ。


(戻ってきたばかりで申し訳ないですが、今回はここで一旦終わります。おやすみなさい)
 ▼ 106 シャマリ@するどいくちばし 23/09/29 00:21:47 ID:hEVEOqf. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナがふたなり化したらターゲットはユウリただ一人だけだろうな
 ▼ 107 wbn2j1/Rlw 23/09/29 00:22:36 ID:u22U014o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いじられキャラだったルリナがいつのまにかユウリいじり役になっとるな
 ▼ 108 ビルドン@なまいきミント 23/09/29 00:31:35 ID:bzhoMlPo NGネーム登録 NGID登録 報告
>>106
超頑丈で完全防腐のコンドーム作ったソニアなら、すごい特殊なふたなり化する薬を作るぐらい容易いと思う
 ▼ 109 ニシズクモ@あまいミツ 23/09/30 18:05:35 ID:3H0oz/pk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日も更新来てほしいけど来るかな
 ▼ 110 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 17:22:39 ID:b8DYiUK. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「なかなか頑張るわね!それじゃあ、これならどうかしら?」

シュルッ!ポロリッ!

ユウリ「っ!?♡ちょっ!?♡///」

ルリナ「動いちゃダメよ!キープ!キープ!」

ユウリ「うぅっ!♡……///」

手マンに耐えてるユウリの姿を見てルリナは
手マンを一旦中断し、ユウリのビキニのブラを脱がし
ユウリを全裸にすると、ブラを取られたユウリは
露わになった胸を隠そうとしたが、ルリナの
動いてはいけないという指示にユウリは
恥ずかしそうに胸を晒したまま、ポーズをキープし続け
そんなユウリの姿を見てルリナは
満足そうな笑みを浮かべて手マンを再開する。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡ふあぁっ!♡///」

全裸にされた状態で手マンを再開され
先程と比べて我慢出来ず声を漏らすユウリ。

ルリナ「ほらほら、どうしたの?さっきまでよりも声が大きいわよ?」

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡だ、だめぇっ!♡イクぅっ!♡あ、あああああぁっ!♡///」

そして、手マンされ続けた結果
ユウリは、我慢出来ず絶頂してしまった。

ユウリ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「おっと!」

絶頂し、痙攣を起こしたユウリは
力が抜け、後ろに倒れそうになった所を
ルリナが受け止めて防ぐ。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「ユウリ、大丈夫?」

ユウリ「はぁっ!♡……だ、大丈夫ぅっ!♡……///」

倒れそうになったユウリを受け止めたルリナに
安否確認され、ユウリは大丈夫と答える。

ルリナ「そう!よかった!……………それじゃあ、動いちゃったから罰ゲームね!」

ユウリ「……………へ?♡///」
 ▼ 111 オジアン@よせだまのもと 23/10/07 17:25:32 ID:tDBg/Yn. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリユウ最高
 ▼ 112 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 17:40:24 ID:b8DYiUK. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡はぁんっ!♡///」

手マンされて絶頂したユウリは
ルリナに罰ゲームと称して
水上に浮かんだ状態でクンニされていた。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ルリナ、さぁっ!♡んうぅっ!♡やめぇっ!♡あぁんっ!♡///」

絶頂したばかりで感じやすくなってる状態で
クンニをされて喘いでるユウリは
ルリナに止めてほしいと頼むが
ルリナは聞き入れず、喋らずクンニを続ける。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡だめぇっ!♡またぁっ!♡い、イクうううううぅっ!♡///」

そして、クンニされ続けた結果
ユウリは、あっという間に再び絶頂してしまった。

ユウリ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

そして、さんざんルリナに好き放題に
弄ばれ続けた疲れでユウリは
そのまま意識を失いかけそうになる。

ルリナ「ユウリ大丈夫?やりすぎちゃったかしら?」

そんなユウリの様子を見てルリナは
ユウリを弄ぶのを止めて
ユウリをお姫様抱っこして抱える。

ルリナ「そろそろ皆の所に戻りましょうか。運んであげるから、少し眠ってていいわよ」

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

そう言われてユウリは、安心感を覚え
お言葉に甘え、ルリナに抱えられた状態で
スヤスヤと眠り、ルリナはビーチに向かう。
 ▼ 113 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 18:48:56 ID:lF9wZbzM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ・サイトウside

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

一方その頃マリィとサイトウは、互いに相手の身体に
日焼け止めオイルを塗られながら弄られ
何度も絶頂し、ぐったりし、全裸で寝転がっていた。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……や、休むはずだったのに、凄く疲れたたいっ!♡……///」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……わ、私もっ!♡……もっと、鍛えないと、いけませんねっ!♡……///」


マサル「おーい!マリィ!サイトウ!」

と2人が休んでると、遊びに行ってた
マサルとソニアの2人が戻ってきた。

ソニア「あれ?2人共裸で、お楽しみ中だった?」

マリィ「い、いえっ!♡そういう訳ではっ!♡///」

サイトウ「ちょっと、いろいろありまして!♡///」


ルリナ「あら?皆もう戻ってたのね?」

そこにユウリをお姫様抱っこしている
ルリナも来て、全員ビーチに集まる。

マサル「ルリナ!海、楽しかったかい?」

ルリナ「ええ!最高に楽しかったわよ!」

マサルの質問に満足そうな笑みを浮かべて答えるルリナ
ルリナの腕の中で眠ってる全裸のユウリの姿を見て
2人がどんな事をしていたか大体察するソニア達。



【安価】これからどうする?

1:まだビーチで遊ぶ
2:別の場所へ行く

安価下
 ▼ 114 タング@ズピカのねんえき 23/10/07 18:49:42 ID:tDBg/Yn. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 115 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 19:05:07 ID:lF9wZbzM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、全員集まったけど、どうする?別の場所に観光しに行く?」

ルリナ「そうね!充分楽しんだし!」

ソニア「あ、でも!マリィ達は、まだ海で遊んでないわよね?」

マリィ「私なら、大丈夫ですよ!」

サイトウ「私も!他の場所に行きましょう!」

マサル「よし!それじゃあ、ユウリが起きたら次の場所へ観光しに行こうか!」

全員の意見が一致した事で、マサル達は
ビーチを後にし、別の場所へ観光しに行く事にした。



【安価】どこへ行く?

安価下(場所によっては再安価します)
 ▼ 116 ノホラグサ@おしえテレビ 23/10/07 19:12:40 ID:gg22Tq1c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一気に時間を進めて約束の時間が近いことにして日時計を見に行く
 ▼ 117 7話◆L1BuuEmZks 23/10/07 19:24:56 ID:ILdU6Ndo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>116
了解です。

すみません。一旦離れます。
 ▼ 118 7話◆L1BuuEmZks 23/10/08 01:52:21 ID:9B4kOs4g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました)

あの後、ユウリが目を覚まし、マサル達は着替え
コウジンタウンで昼食を済ませ
いろんな街や名所を見て回り楽しんだ。

マリィ「あっ!マサル様!今、7時です!」

マサル「本当だ。それじゃあ、そろそろヒャッコクシティに向かおうか!」

ソニア「そうね!」

そう言って、観光を楽しんでいたマサル達は
朝に来ていたヒャッコクシティに再び向かう。



ー ヒャッコクシティ ー

ユウリ「着いた!ヒャッコクシティ!」

ヒャッコクシティに到着したマサル達は
夕食を軽く済ませ、目的の日時計の元に向かう。

サイトウ「今、何時ですか?」

マサル「7時59分。もうそろそろだね」

時計を見て時間を確認するマサル達。
そして、時刻は20時になった。

マサル「っ!始まった!」

20時になった瞬間、日時計の穴から光が灯り
日時計の前にあるオブジェの周りに埋まっていた
輪っかが次々と動き始めた。

ソニア「わーっ!凄い!」

ルリナ「とても綺麗ね!」

光輝く日時計とオブジェの美しさに
マサル達は魅了され、静かにオブジェが見つめる。
 ▼ 119 7話◆L1BuuEmZks 23/10/08 02:17:04 ID:9B4kOs4g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「ねぇ!せっかくだし、写真撮りません?」

サイトウ「いいですね!」

ソニア「撮ろう撮ろう!」

マサル「そうだね。それじゃあ、ふんっ!」

ユウリが写真を撮ろうと提案すると皆賛同し
マサルは分身して2人になる。

マサル1「はい。これで撮影頼むね」

マサル2「わかった。それじゃあ、そこに並んで」

分身に撮影を頼むとマサル達はオブジェの前に並ぶ。

マサル2「それじゃあ撮るよ!はい、チーズ!」

カシャッ!

マサル2「よし!撮れたよ!」

マサル1「ありがとう!うん!綺麗に撮れてるね!」

無事写真を撮れた事で、マサルは分身を消す。

マサル「さて、日時計も見て充分楽しんだし、そろそろホテルに戻ろうか?」

ルリナ「そうね!」

その後もマサル達は、もう少し観賞して
堪能してからホテルへ戻った。



【安価】ホテルに戻った後の出来事?

安価下3つ(内容によっては不採用or再安価します)

(今回はここで一旦終わります。おやすみなさい)
 ▼ 120 ランブル@とんでもこやし 23/10/08 02:19:30 ID:FzLw7/s. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは流石にマサルの大きさは答えたのか、今夜は挿入せずにマサルにクンニや手マンでの潮吹きと騎乗位素股でやってもらう
 ▼ 121 ガサメハダー@ふたのカセキ 23/10/08 02:29:47 ID:WYaEHZVo NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリとルリナの二人でパイズリ
 ▼ 122 ガメタグロス@ガケガニのハサミ 23/10/08 06:10:00 ID:2hIgpVEQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウとマリィのお尻でっマサルの顔をはさんでもらう
 ▼ 123 イネイヌ@サイキックメモリ 23/10/10 00:40:21 ID:vNDYNUrg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここまでデカくなったらいくらユウリでも入らなさそう

ルリナにちんちん生えたら出発前のマサルぐらいの大きさにはなると思う
 ▼ 124 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 18:22:46 ID:ko3sevlo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー グランドホテル シュールリッシュ ー

ヒャッコクシティで日時計を見たマサル達は
ミアレシティのホテルに戻り、順番にお風呂を済ませ
夜の営みを始めようとしていた。

4人『っ!?///』

マサル「ん?どうしたの?」

4人『お、大きいっ!?///』

ソニア「ね、言ったでしょ?」

全員が全裸になり、ソニア以外の4人は
マサルの男根が昨夜より大きくなってる事に
目を見開いて驚いていた。

ルリナ「ソニアから聞いていたけど、まさか本当に大きくなってるなんて!?///」

サイトウ「元々大きかったのに、さらに大きくなっているなんて!?///」

マリィ「マサル様、いったい何をしたんですか?///」

マサル「いや、自分も心当たりないんだけど、いつの間にかこうなってたんだよね」

ユウリ「え?それって、大丈夫なの?///」

マサル「ん〜、特になんともないし大丈夫だと思う」

突然成長したマサルの男根を見つめながら
心配するユウリ達だが、当の本人である
マサルは、特に気にしてないようだ。

マサル「まぁ、気にしても何か分かるわけじゃないし、そろそろ始めようか?」

5人『っ!……うん(はい)!///』

そう言って、旅行2日目の夜の営みが始まった。
 ▼ 125 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 19:39:22 ID:MgqMgDcs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

ユウリ「んっしょ!んっしょ!///」

ルリナ「どう?気持ちいい?///」

マサル「ああ、気持ちいいよ2人共」

すりすり!すりすり!

マリィ「マサル様、どうですか?///」

サイトウ「こんな感じで大丈夫ですか?///」

マサル「うん、そのまま続けて」

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「あぁっ!♡んぅっ!♡あんっ!♡///」

夜の営みを始めたマサル達は、まず
ベッドの上で足を伸ばした状態で座ったマサルに
マリィとサイトウの2人が顔をお尻で挟んで擦り付け
同時にユウリとルリナが、マサルの男根を
2人の胸で挟んでパイズリし
そんな状態でマサルが、ソニアの秘部に
指を挿入して手マンを行っていた。

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!
すりすり!すりすり!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡いっ!♡んうううううぅっ!♡///」

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

マサル「僕も、そろそろ、射精るっ!!」

どばぁっ!どぴゅぴゅぅっ!

ユウリ「きゃぁっ!♡///」

ルリナ「わぁっ!♡凄い量!♡///」

しばらくその状態を続けていると
まずソニアが絶頂して痙攣し
続いてマサルも射精し
ユウリとルリナの胸が精液まみれになる。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニアとマサルが絶頂した事で
ユウリとルリナはパイズリを
マリィとサイトウはお尻で顔を挟むのを止めた。
 ▼ 126 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 19:43:43 ID:MgqMgDcs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】ユウリ達4人が弄られる番、何をする?

安価下3つ(内容によっては不採用or再安価)

>>120
クンニと騎乗位素股は、また後でします。
 ▼ 127 スキッパ@おこづかいポン 23/10/11 19:46:18 ID:83CEIjlk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリがルリナ、マサルに散々犯されまくる その際マサルがもしルリナにちん○が生えたら出発前の自分ぐらいの大きさになると分析する
 ▼ 128 グカルゴ@ヨクアタール 23/10/11 19:48:48 ID:Cnjo.1xs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しっかり濡らしてから全員にゆっくり優しくていねいににフィストファックしてアソコをほぐす
 ▼ 129 ルビル@ちからのこな 23/10/11 20:01:32 ID:bwx6hHTQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウのアナルを立ちバックで犯す
 ▼ 130 7話◆L1BuuEmZks 23/10/11 21:51:09 ID:jHfQcgGQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。続きは、また今度書きます。
申し訳ございません。
 ▼ 131 ーラオス@チーゴのみ 23/10/11 22:14:11 ID:BLvMSPQE NGネーム登録 NGID登録 報告


>>128
ついに皆フィストファックされるのか…
 ▼ 132 ンブオー@デリバードのにもつ 23/10/12 00:19:47 ID:iFoMZ4BM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もはやユウリがお兄ちゃんよりもルリナに犯されてる件

でも確かユウリとマサルって実の兄妹じゃないんだっけ?
 ▼ 133 ォレトス@しつもんメール 23/10/12 02:04:41 ID:JHWsWEOI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
視聴者の何がルリナ→ユウリを強いるのか…
 ▼ 134 7話◆L1BuuEmZks 23/10/19 18:05:03 ID:fJeEIj9Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「あぁんっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡///」

サイトウ「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡やぁんっ!♡///」

攻守を交代し、マサルは分身して5人になり
ソニア以外の4人には手マンを
ソニアにはクンニでそれぞれ刺激していた。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マサル1「これ位でいいかな?」

4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

しばらく手マンを続けていた4人のマサルは
手マンするのを一旦止めて、指を抜き
4人の秘部を見てみると、刺激され続けたお陰で
全員しっかりと濡れてほぐれてるようだ。

マサル2「こんなに濡れてるなら大丈夫そうだね」

マサル3「それじゃあ、言ってたやつするけど」

マサル4「皆、大丈夫?」

ユウリ「う、うんっ!♡///」

マリィ「だ、大丈夫ですっ!♡///」

ルリナ「い、いいわよっ!♡///」

サイトウ「お、お願いしますっ!♡///」

マサル4人が、何かするようで
ユウリ達に聞いて確認すると
ユウリ達は、少し緊張した表情をしながら頷く。

マサル1「それじゃあ、始めるよ」

ユウリ達の了承を得たマサル4人は
ローションを取り出し、使用する。

4人『んうぅっ!♡///』

弄られ続けて火照った身体に
ローションのひんやりとした感触に
身体をビクッ!とさせて反応するユウリ達4人。
 ▼ 135 7話◆L1BuuEmZks 23/10/19 19:24:19 ID:fJeEIj9Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「よし!これ位使ったら大丈夫だろう!」

ユウリ達の秘部と自身の手に
ローションをたっぷり使うと
マサル4人は、ユウリ達の秘部に再び指を挿入する。

ズプッ!

ユウリ「んぅっ!♡///」

グプッ! グポッ!

マリィ「んぐぅっ!♡……かはぁっ!♡……///」

指を1本挿入すると、少ししてから1本、さらに1本と
秘部に挿入する指の数を増やしていき
膣内に挿入された指の本数が親指以外の4本になり
マサルの手が膣内で蠢く感触に
色っぽい声や吐息を漏らして反応するユウリ達。

4人『んぅっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル2「皆、大丈夫?痛くない?」

サイトウ「だ、大丈夫ですぅっ!♡///」

ルリナ「わ、私も、平気ぃっ!♡んぅっ!♡///」

マサル3「そう?それじゃあ、最後の親指も挿入れるけど、いい?」

マリィ「は、はぃっ!♡///」

ユウリ「挿入れてぇっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡///」

4本挿入した所で大丈夫か確認すると
全員大丈夫と返事し、マサル4人は残りの指も
挿入する事を伝え、全員頷いたのを見て
マサル4人は、親指を秘部に近づけ
膣内に挿入しようと親指を押し込んでいく。

ギュブブブ……ズボッ!!

4人『んぎいぃっ!♡///』

少々手こずりつつも、最後の指も挿入すると
そのまま手首の所まで、膣内に挿入され
ユウリ達4人は、歯を食いしばる。

マサル4「ほら、全部挿入ったよ」

マサル2「大丈夫、痛くない?」

ユウリ「はぁっ!♡……う、うんぅっ!♡……ちょっと、苦しいけどぉっ!♡……大丈夫ぅっ!♡……///」

フィストファックされ、膣内を圧迫される感触に
ユウリ達は少し苦しく感じつつも
大丈夫だと微かに笑みを浮かべて返事した。

(すみません。一旦離れます)
 ▼ 136 7話◆L1BuuEmZks 23/10/19 23:51:06 ID:RJoA9aH6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「そうか、それじゃあ、動かすよ」

ユウリ「う、うんぅっ!♡優しくしてねぇっ!♡///」

ユウリ達の返事を聞いたマサル4人は
ユウリ達の膣内を弄り始めた。

ニュポッ!ギュポッ!ニュポッ!ギュポッ!

マリィ「あぁんっ!♡はひぃっ!♡///」

ジュプッ!ズプッ!ツンッ!ツンッ!

ルリナ「んひぃっ!?♡だ、だめぇっ!♡///」

サイトウ「指が、奥にぃっ!♡あ、あぁんっ!♡///」

マサルの手が膣内で蠢いたり
指が子宮口に触れて突かれたりする感触に
ユウリ達は、始めてのフィストファックに
感じて喘ぎ、反応する。

ニュポッ!ギュポッ!ニュポッ!ギュポッ!
ジュプッ!ズプッ!ツンッ!ツンッ!

ユウリ「あひぃっ!♡だ、だめえぇっ!♡///」

4人『んうううううぅっ!!♡///』

プシャアアアアアァッ!!

そのまま、フィストファックを続けた結果
ユウリ達4人は、始めて味わう刺激に耐えきれず
手首を突っ込まれた状態のまま潮吹きながら絶頂した。

4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

グパァッ!!

4人『はひぃんっ!?♡///』

4人全員が絶頂したのを確認すると、マサル4人は
膣内に挿入していた手を引っこ抜く。

フィストファックを終えたユウリ達の秘部は
トロトロにほぐれ、開いた状態で愛液が溢れ出ていた。



【安価】誰から相手する?

1:ソニアと>>120
2:ユウリと>>127
3:サイトウと>>129
4:マリィ(体位指定アリ。内容によっては体位不採用)
5:ルリナ(体位指定アリ。内容によっては体位不採用)

安価下

(今回は、ここで一旦終わります。続きは、また今度書きます。)
 ▼ 137 レクレー@トウガのみ 23/10/19 23:55:11 ID:IyHAQF4E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 138 レズン@ディアンシナイト 23/10/19 23:55:47 ID:GPRktX5c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィと69
 ▼ 139 チコール@かなめいし 23/10/19 23:56:02 ID:IyHAQF4E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


これ以外何故か皆んな消えちゃいましたね…
 ▼ 140 マナッツ@メトロノーム 23/10/19 23:57:20 ID:PJUks4DY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかくほぐしたんだしアナルじゃなくてマンコでやってほしいな
 ▼ 141 ポッコ@きれいなぬけがら 23/10/20 00:14:12 ID:gWpYGmkI NGネーム登録 NGID登録 報告
>>140
前の穴は女の子の誰かにペニバンで犯してもらうか
再度フィストファックされるとかどうだろう?
 ▼ 142 ガラティアス@もりのシズメダマ 23/10/20 00:23:28 ID:12u6eDCc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>140
いや、あえての不意打ちなんだろう
 ▼ 143 ットロトム@ミカルゲのかけら 23/10/21 00:32:31 ID:.lP6cKWE NGネーム登録 NGID登録 報告
>>139
あれ? ほんとだ
 ▼ 144 ガハッサム@トーフ 23/10/22 17:57:05 ID:hOS2pH22 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
アナルはやめてほしい今からでも変更してほしい
 ▼ 145 ャオブー@エレズンのでんき 23/10/23 13:52:42 ID:eWfgaX/c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>144
気持ちはわかるけど、だからって人の安価にケチつけるのは良くないんじゃない?
 ▼ 146 モルー@テラピースノーマル 23/10/23 16:35:42 ID:ushgqveU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ssで勃ったの初めてかもしれん
 ▼ 147 ンゴロ@メグロコのツメ 23/10/28 16:31:48 ID:cAcoClQk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 早く続きが見たい
 ▼ 148 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 18:32:52 ID:6xJA2LwA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。>>129なんですが、まずマンコでしてから、って事にします。安価取ってもらったのに変更してしまい申し訳ございません。>>129の部分もちゃんと書きますのでよろしくお願いします。)

マサル1「さてと、充分ほぐれたみたいだし、皆、挿入れてもいいかな?」

4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』コクッ!

フィストファックで膣内をほぐした事で
男根を挿入しても大丈夫だと判断し
マサルは、ソニアをの相手をしている分身だけ残して
2人になり、挿入してもいいか確認すると
ユウリ達は、ゆっくりと頷いて了承した。

マサル「それじゃあ、誰からしようか?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……わ、私から、いいですかぁっ?♡……///」

了承を得た事で誰と最初にしようか考えてると
サイトウが、ゆっくりと手を上げて
自分が最初にしてほしいと頼む。

マサル「いいよ。じゃあ、やろうかサイトウ」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ちょっと、待ってくださぁいっ!♡///」

そう言って、サイトウは、ゆっくりと立ち上がって
ふらふらと移動し、部屋の壁に両手をついて
お尻を突き出したポーズをとる。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!……この体勢で、挿入れてくださぁいっ!♡……///」

マサル「わかった。それじゃあ、挿入れるよ」

サイトウ「はぁっ!♡……はいぃっ!♡///」

マサルはサイトウの背後に立ち、挿入する事を伝えると
サイトウの秘部に男根の先端を押し当て
そのまま押し込み挿入を試みる。

ぐりっ!ぐりっ!

サイトウ「んぅっ!♡……くぅっ!♡……///」

ずりゅぅっ!!

サイトウ「んふぁあぁっ!?♡///」

グリグリと押しつけて、先端が挿入されると
そのまま勢いよく男根が奥まで挿入された。

サイトウ「ぅっ!♡……はぁっ!♡……///」

前より大きくなった事で
今までよりもキツく圧迫される感触に
色っぽい声を出して悶えるサイトウ。
 ▼ 149 フキムシ@あおいビードロ 23/10/28 18:40:06 ID:ET5E6g4Q [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってました!
 ▼ 150 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 20:00:13 ID:f8eIrNUI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「サイトウ、大丈夫かい?」

サイトウ「んぅっ!♡はぁっ!♡大丈夫ですぅ!♡はぁっ!♡遠慮せずに、動いてくださぁいっ!♡///」

マサル「……わかった」

そんなサイトウの様子を見て心配するマサルだが
サイトウに大丈夫と言われた事で、マサルは
サイトウの腰を掴み、ゆっくりと腰を振り始めた。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「んうぅっ!♡くぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルが腰を振り始めた事で挿入された男根が
サイトウの膣内を擦りながらピストンし始め
突かれる度に、サイトウは喘ぎ声を漏らす。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「うわぁっ♡……ヤバぁっ♡……///」

ユウリ「あんな大きいの、挿入ってるぅ♡///」

マリィ「サイトウさん、凄かぁっ♡///」

体力が少し回復したユウリ・マリィ・ルリナの3人は
サイトウがマサルの男根で感じてる姿に目を奪われ
自分達もするんだとドキドキしながら見続ける。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

サイトウ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡マサル、さぁっ!♡私ぃっ!♡も、もうぅっ!♡///」

マサル「いいよ!イッて、サイトウ!」

サイトウ「はいぃっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕も、射精るぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

サイトウ「っ!?♡んはあああああぁっ!?♡///」

少しして、サイトウが絶頂に達すると
膣内がさらに締まり、その感触にマサルも
すぐさま絶頂し、サイトウの膣内に射精した。
 ▼ 151 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 20:26:08 ID:Eo5wBfxY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

サイトウ「あうぅっ!?♡……あぁっ!♡……///」

射精を終え、マサルが男根を引っこ抜くと
サイトウは、秘部からマサルの精液を垂れ落とし
痙攣しながら床に両膝をついてグッタリする。



【安価】どっちを先に見る?

1:ソニアと>>120
2:マリィとセックス(体位のみ指定可)

安価下

(サイトウとのアナルセックスと、ユウリとルリナとのセックスは後にします)
 ▼ 152 リンリキ@きんのはっぱ 23/10/28 20:27:41 ID:ET5E6g4Q [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2種付けプレスの体位
 ▼ 153 モ@たいりょくのもち 23/10/28 20:59:56 ID:/NpkEdsU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは最後でも良さそうな気がする
 ▼ 154 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 22:46:16 ID:EmCwLVXg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、次は、誰がやる?」

マリィ「マサル様♡次は、私にお願いします♡///」

もみもみ!クチュクチュ!

ユウリ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡///」

ルリナ「ふふふ!♡ほらほら!♡///」


サイトウとのセックスを終え、マサルは
3人の方を振り向くと、ユウリとルリナは
別のベッドに移動して、ルリナがユウリを愛撫しており
マサルの見た先には、マリィが1人で
ベッドの中央で仰向けで、まんぐり返しの状態で
マサルに挿入してもらうのを待っていた。

マサル「それじゃあ、しようか?マリィ」

マリィ「はい!♡マサル様!♡///」

マサルは、マリィのいるベッドに上がると
男根を構えて、マリィの秘部に近づける。

ぐりぐりっ!ずりゅぅっ!!

マリィ「んうううううぅっ!?♡///」

先程射精したばかりで、ぬるぬるになってるおかげか
サイトウの時よりもスムーズに奥まで挿入すると
マリィは痙攣し始めた。
どうやら挿入されただけで絶頂してしまったようだ。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「マリィ。大丈夫かい?」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……だ、大丈夫ですぅっ!♡……はぁっ!♡……ただぁっ!♡……挿入れられただけでぇっ!♡……イッちゃいましたぁっ!♡……///」

マサル「どうする?一旦止めるかい?」

マリィ「はぁっ!♡……い、いえっ!♡大丈夫ですぅっ!♡このまま、続けてくださぁいっ!♡///」

マサル「そう?……じゃあ、動くよ」

マリィ「は、はいぃ!♡///」

普段ならユウリ達が絶頂しても
自分が絶頂するまで続けるのだが
初めての大きさの男根である事から
心配して中断するかマサルが提案したが
マリィは、気にせず続けてほしいと答えた事で
マサルは、ゆっくりと腰を振り始めた。
 ▼ 155 7話◆L1BuuEmZks 23/10/28 23:34:50 ID:EmCwLVXg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡すごぉっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルの男根がピストンする度に
マリィの敏感になって感じやすくなってる膣内を刺激し
ピストンされる度にマリィは、可愛らしい声で喘ぐ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡マサル様ぁっ!♡キスぅっ!♡キスしてくださぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「マリィ」

ちゅうぅっ!

マリィ「んうぅっ!♡///」

マリィからキスの要望が出た事で、マサルは
マリィの上に覆い被さり、マリィにキスをした。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
ちゅうぅっ!

マリィ「んううぅっ!♡んちゅうぅっ!♡んううぅっ!♡むうううううぅっ!♡///」

マサル「んぅっ!んぐぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

キスをしながらピストンを続けた結果
2人共ほぼ同時に絶頂し、マサルが男根を
膣内の奥まで押し付けて射精すると
マリィは、マサルを抱き締めて
両足を足先までピーン!と伸ばして痙攣する。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

射精が終わり、キスも止めて口を離すと
マリィは、恍惚な表情を浮かべて余韻に浸った。



【安価】どっちを先に書く?

1:ソニアと>>120
2:ユウリと>>127

安価下

(今回は、ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いいたします。)
 ▼ 156 ンメル@フリーズカセット 23/10/28 23:35:08 ID:/NpkEdsU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 157 ラルバ@かわらのかけら 23/10/28 23:37:45 ID:rk7.YJyE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 158 7話◆L1BuuEmZks 23/10/31 18:49:48 ID:z9CcLqXY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュクチュ!クリクリ!クチュクチュ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡いあぁっ!♡また、い、いぃっ!♡くうううぅっ!♡///」

ルリナ「ふふふ!またイッちゃったわね!///」

ルリナに乳首やクリトリスを弄られたり
手マンされたりして何回も絶頂させられてるユウリと
そんなユウリの様子をニヤニヤと見つめるルリナ。

マサル「楽しそうだね、2人共」

そんな2人の元にマサルが近づき
2人が使用しているベッドに上がる。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「あら?マリィの相手は、もういいの?」

マサル「ああ、マリィならベッドで休んでるよ。だから、次は2人の相手をしようと思ってね」

ルリナ「そう!それじゃあ……///」

ユウリ「っ!?♡ひゃぁっ!?♡///」

マサルの話を聞くと、ルリナは
ユウリを羽交い締めにして座らせ
ユウリをマサルの目の前に差し出す。

ルリナ「お先にユウリとどうぞ!私が、たっぷりと可愛がってあげたから、準備バッチリよ!///」

ユウリ「ちょっ!?♡ルリナさんっ!?♡///」

マサル「そっか。じゃあ、ヤろうか、ユウリ」

ユウリ「っ!?♡ま、待っ…///」

ぐりぐりっ!ずりゅぅっ!!

ユウリ「いひいいいぃっ!?♡///」

自分の意見もなく勝手に話が進み
マサルが、自身の秘部に男根を挿入しようとし始め
慌てて止めようとするユウリだったが
間に合わず、マサルの男根が挿入され
ユウリは情けない声を出して叫ぶ。

ルリナ「わぁ〜っ!凄い声!///」

マサル「ユウリ。大丈夫かい?」

ユウリ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「あらら、聞こえてないみたいね。マサル、そのまま動いちゃって!///」

マサル「え?でも……」

ルリナ「いいから、いいから!ほら!」

マサル「う〜ん。じゃ、じゃあ、動くよ」
 ▼ 159 7話◆L1BuuEmZks 23/10/31 21:39:24 ID:uJeI1Zls [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズンッ!!

ユウリ「ひぃあぁっ!?♡///」

挿入終えてマサルが、ユウリに大丈夫か話しかけるが
身体をビクビクと痙攣してるだけで返事がなく
マサルは、ルリナに言われた通りに
動き始めると、ユウリは再び叫んだ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

ユウリ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡だめえぇっ!♡いああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサルが腰を振ってピストンを始め
膣内を刺激すると、大きな声で喘ぎ叫ぶユウリ。

ルリナ「ふふふ!凄い声ね!私も続きしようかな?」

そんなユウリの様子をニヤニヤして見てたルリナは
ユウリの両方の乳首を摘まんで引っ張った。

クイッ!

ユウリ「っ!?♡んぎいいいいいぃっ!?♡///」

不意打ちで乳首を強く刺激されてユウリは
喘ぎ悶え、絶頂してしまった。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ユウリ。イッちゃった?一旦止めるかい?」

ユウリ「はぁっ!♡……は、は///」

クイッ!

ユウリ「いひいぃっ!?♡///」

ユウリが絶頂した事で、中断するかマサルが提案し
その言葉にユウリは、頷いて中断してもらおうと
頼もうとした途端、再びルリナに乳首を引っ張られる。

ルリナ「大丈夫よ!そのまま続けてちょうだい!///」

マサル「え?でも……」

ルリナ「いいから!ねっ!ユウリ!///」クイッ!

ユウリ「んいぃっ!?♡う、うんぅっ!♡続けてぇっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡///」

マサル「そ、そう?じゃあ、動くよ」

とルリナとユウリの言葉を聞いたマサルは
少し悩んだが、再び腰を振り始めた。
 ▼ 160 7話◆L1BuuEmZks 23/10/31 22:16:35 ID:uJeI1Zls [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ユウリ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサルがピストンを行うのと同時に
ルリナに乳首を弄られて、悶え喘ぎまくるユウリ。

ルリナ「ほらほら!気持ちいいんでしょ?///」

ユウリ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡ルリナさぁっ!♡やめでぇっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル(最近のルリナは、本当にユウリを弄ぶの好きだな。もしルリナが男だったら、昨日までの自分と同じ大きさのが、生えてたんじゃないかな?)

ユウリの乳首を弄るのを楽しんでるルリナの姿を見て
マサルは、ピストンを続けながら
もしルリナに男根が生えたら、昨日の自分位の大きさに
なるんじゃないかと分析する。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ユウリ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡イクうぅっ!♡また、イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!!僕も、射精るっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

少ししてユウリが、再び絶頂しそうになると
マサルも絶頂寸前になり、膣内で勢いよく射精すると
ほぼ同時に、泣き叫びながらユウリも絶頂した。

ユウリ「ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ユウリ「んぅっ!♡……ぁっ!♡……///」

射精が終わり、マサルが男根を抜いた瞬間
ユウリは、秘部からマサルの精液を垂れ流し
アヘ顔を晒しながら、ガックリと気を失ってしまった。

ルリナ「あらら!失神しちゃった!///」

マサル「やっぱり、やりすぎちゃったかな?ルリナ。ユウリ弄るのいいけど、少し控えてあげてね」

ルリナ「は〜い!気をつけま〜す!///」

と元気良く返事するルリナだが
全然控える気がないのが返事で分かり
苦笑いを浮かべるマサル。


【安価】ルリナとの体位

安価下(体位のみ指定してください。内容によっては再安価します。)
 ▼ 161 ァイヤー@シールいれ 23/10/31 22:17:11 ID:RpeYQw.. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
69
 ▼ 162 ティオス@ころころマメ 23/10/31 22:43:58 ID:ZMUYNl.c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正常位
 ▼ 163 7話◆L1BuuEmZks 23/11/01 00:24:18 ID:zEGEaz1k [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、それじゃあ、次はルリナの番だね!」

失神したユウリを別のベッドに運んで寝かせると
今度は、ルリナとセックスしようとするマサル。

ルリナ「待って。その前に、フェラチオさせてもらえないかしら?同時にマサルも私のを舐めてほしいんだけど。いいかしら?///」

マサル「シックスナインだね。分かった。いいよ」

そう言って、ルリナの頼みを承諾したマサルは
仰向けになり、ルリナが四つん這いで股がる。

マサル「じゃあ、舐めるよ」

ルリナ「ええ!///」

目の前に相手の性器がある状態になった事で
互いに相手の性器を舐め始めた。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
ペロッ!レロッ!ペロッ!レロッ!

ルリナ「んぅっ!♡あぁっ!♡はぁっ!♡///」

マサルにクンニされる感触に感じながら
マサルの男根を舐めて奉仕するルリナ。
もう少し舐めた後、ルリナは
マサルの男根を咥えて、フェラチオを行う。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!

ルリナ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぅっ!♡(うぅっ!♡やっぱり、前より大きい!♡噎せそう!♡)///」

前より大きくなったマサルの男根が
口内を圧迫する感覚に少し苦しく感じつつも
一生懸命フェラチオを続けるルリナ。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!
ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!

ルリナ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぅっ!♡(あぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡)///」

マサル「」


 ▼ 164 7話◆L1BuuEmZks 23/11/01 00:42:28 ID:zEGEaz1k [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>163
(すみません。間違えて途中で送っちゃいました。)

マサル「ルリナ!で、射精るっ!!」

プシャアアアアアァッ!!
どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「んぐうぅっ!?♡///」

互いに絶頂して潮吹きと射精すると
マサルの顔に潮がかかり、ルリナの口内に
大量の精液が放出される。

ルリナ「ぷはぁっ!?げほっ!ごほっ!///」

男根と精液で口内を圧迫されてルリナは
思わず男根を吐き出し、噎せて咳き込みながら
口内にある精液を吐き出してしまう。

マサル「ルリナ。大丈夫かい?」

ルリナ「げほっ!ごほっ!だ、大丈夫ぅっ!多すぎて飲み込む事出来なかった!大きくなっただけじゃなくて、精子の量も増えたんじゃない?///」

マサル「う〜ん。そうかもしれないね。それより本当に大丈夫?少し休む?」

ルリナ「ううん。だいぶ落ち着いてきたから大丈夫よ!それより、準備出来たし、ヤりましょう!♡///」

と噎せてたルリナの様子を見て心配するマサルだったが
ルリナが大丈夫と言って笑い、セックスしようと
マサルを誘うと、本人が大丈夫だと言うので
マサルは、ルリナの申し出に頷いた。


(ここで一旦終わります。また今度続きで>>162を書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 165 マンタ@あかいウロコ 23/11/01 11:27:20 ID:.9SwlCvI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 166 カブ@ものまねハーブ 23/11/01 17:48:13 ID:D7Vs5kmM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セックスしながら胸も揉もう、乳首も弄ろうルリナは乳首が弱点で母乳が出るから乳首吸って母乳飲もう
片方の乳首はマサルが吸ってもう片方は気絶から回復したユウリに吸ってもらおうさっきのお返しだ
 ▼ 167 スイビリリダマ@ヨロイパス 23/11/01 17:56:47 ID:vuCUBBu. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが超能力でルリナの乳首縛って解けない限り何やっても母乳が出ない
 ▼ 168 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 18:15:07 ID:ZJrMnppM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが仰向けになってた所に
今度は、ルリナが仰向けで寝転がると
マサルは、ルリナの開いた股の間に入り込む。

ルリナ「来て!マサル!///」

マサル「うん。あっ、その前に……」クリッ!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

ルリナが、男根の挿入を求めるが
マサルは、何か思い付いたのか
挿入をする前にルリナの両乳首を軽く摘まんだ。

ルリナ「ど、どうしたの急にっ?♡///」

マサル「ううん。何でもない。それじゃあ、改めて挿入れるよルリナ」

ルリナ「っ!♡ええ!♡挿入れて、マサル!♡///」

突然乳首を摘まんだマサルの行動に
疑問に思うルリナだったが、マサルが男根を構えて
挿入しようとしてる姿を見て、気にするのをやめた。

ぐりぐりっ!ずりゅぅっ!!

ルリナ「んあああぁっ!♡///」

ルリナの秘部にマサルの男根の先端が押し付けられ
膣内に侵入すると、そのまま奥まで男根を挿入される。

ルリナ「んうぅっ!♡やっぱり、凄ぉいっ!♡///」

マサル「ルリナ、動くよ」

ルリナ「ええ♡ああぁっ!♡///」

膣内に挿入されたマサルの男根の大きさの違いを
実感してるルリナに動く事を伝えると
マサルは、ゆっくりと腰を振り始めた。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

ルリナ「んうぅっ!♡うんぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルが動く度に、膣内で男根が擦れる感触に
ルリナは、思わず色っぽい声を出して喘ぐ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡イッ、んうううううぅっ!♡///」

マサル「おっと!」

ピストンを続けていると、ルリナが
身体をビクッ!とさせて絶頂し
マサルは、腰を振るのを一旦止めた。
 ▼ 169 ーロンゲ@いかずちプレート 23/11/03 18:29:42 ID:h4e6B2Nc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今までより気持ちいいんだろうな、パンッパンッと音がするぐらい激しくしよう
胸と乳首も気持ちよくしてあげようユウリも混ざって乳首吸っちゃえ
 ▼ 170 ュウツー@きりのはこ 23/11/03 18:38:45 ID:IcfMGmAs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>166
>>169
同一人物だろ
安価出してないのに気持ち悪すぎ🤮
 ▼ 171 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 19:08:53 ID:ZJrMnppM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ルリナ、イッた?」

ルリナ「はぁっ!♡……うんぅっ!♡……///」

マサル「そっ、かぁっ!」

ズンッ!!

ルリナ「んひいぃっ!?♡///」

ルリナに絶頂したか聞いて頷いたのを見ると
マサルは、何も言わずに再び腰を振り始めた。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んはあぁっ!♡ま、マサルぅっ!♡待ってぇっ!♡激しいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「僕まだイッてないからね。悪いけど、僕がイクまでこのまま続けるよ」

ルリナ「そ、そんなぁっ!?♡んああぁっ!♡///」

絶頂したばかりで敏感な状態で
先程よりも激しいピストンに強い快感にルリナは
マサルに呼び掛けるが、聞き入れてもらえず
マサルは弱める事なくピストンを続ける。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「あああぁっ!♡うああぁっ!♡イグううぅっ!♡またイグうぅっ!♡もう何度もイッでるうぅっ!♡胸も熱ぐでぇっ!♡おがじぐなるうううぅっ!♡///」

しばらくマサルのピストンが続き
マサルが絶頂するよりも先に
ルリナは何度も絶頂しており、絶頂してる間も
マサルのピストンが止まらず犯され続けて
ルリナは呂律が回らなくなり、喘ぎ泣き叫ぶ。

ジュプッ!ズチュッ!ジュプッ!ヌチュッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マサル「ルリナ!そろそろ僕もイクよ!」

ルリナ「あああぁっ!早ぐうぅっ!♡早ぐイッでええぇっ!♡イグうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!イクぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

ルリナ「ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

どぴゅううううううううううぅっ!!
プシャアアアアアアアアアアァッ!!

ようやくマサルが絶頂し、ピストン止めて射精すると
ルリナは絶叫しながら、凄い勢いで
母乳と潮を吹き出しながら激しく痙攣しながら
何度目か分からない絶頂に達した。
 ▼ 172 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 19:42:59 ID:NiEI20bk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。
 ▼ 173 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 22:28:20 ID:acGcL4OQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。戻りました。



【安価】この後、どうする?

1:ソニアと騎乗位素股
2:サイトウのアナルをほぐす
3:2を終えていて>>129

安価下
 ▼ 174 シェード@ネクロプラスルナ 23/11/03 22:48:52 ID:IdkoBHS6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 175 7話◆L1BuuEmZks 23/11/03 22:55:57 ID:acGcL4OQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ルリナ「っ!♡……っ!♡……っ!♡……///」

ぴゅうううううぅっ!ぴゅうううううぅっ!
チョロチョロチョロチョロチョロチョロ……!

射精を終え、マサルは男根を抜き
ルリナの様子を見てみると、潮吹きは止んでるが
母乳は未だ出続けており、他にも涙、汗、尿など
様々な体液を放出しながら、身体をピクピクさせ
白目を向いて失神していた。

マサル「うわ〜っ、凄いなコレ。止めてた反動かな?母乳もまだ出続けてるし」

実は、先程ルリナの乳首を摘まんだ時にマサルは
『マサルが射精するまで母乳が出せなくなる』という
催眠術を内緒で、かけていたのだが
マサルが射精し、催眠術が解けてから
母乳が止まらず出続ける姿を見て
やり過ぎたと少し反省するマサル。

サイトウ「ルリナさん。凄い事になってますね。///」

マサル「サイトウ!起きたのかい?」

サイトウ「はい!少し休んだので!///」

そこに、最初に相手をしてグッタリしていたサイトウが
体力回復したみたいで、マサルの元にやって来た。

サイトウ「あの、マサルさん!ちょっと、お願いがあるのですが……///」

マサル「うん?何?」

サイトウ「その、もしよければ、今度は、コッチにマサルさんのを挿入れてみてほしいのですが、よろしいでしょうか?」

そう言ってサイトウは、マサルにお尻を向けて
自身の手でアナルを拡げて見せる。

マサル「アナルに?大丈夫かな?」

サイトウ「お願いします!///」

マサル「……分かった。とりあえず、アナルをほぐして、大丈夫そうだったら、ヤろうか」

サイトウ「っ!はい!お願いします!」



【安価】どうやってアナルをほぐす?

安価下(内容によっては再安価します。)
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