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SS

【入れ替わり】ぼく「あいた」

 ▼ 1 レズン@いかずちプレート 23/09/14 03:02:45 ID:/H4EcyfM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぶつかった相手

カエデ
ナンジャモ
リップ
メロコ
ビワ
チリ

先5票
僕くんの年齢は相手と同じくらいにする
 ▼ 44 wbn2j1/Rlw 23/09/15 13:52:51 ID:boAooxP. [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……あああああぁ♡♡♡」

 びゅるるるるるるるん♡

ヒロシ「ええ?これ……これは……?」

 女の胸から出てくる白い液体は一つしかない。彼の胸から母乳が出てきたのである。
 男では本来感じる事のないものなのだ。
 射精とは違い、胸を揉まれた快感に、更に乳首から一気に出てくる妙な刺激がヒロシの脳に襲い掛かったのだ。

カエデ「どう? 初めておっぱいを出す感覚は?」

ヒロシ「これ? え? カエデさんって……」

カエデ「私、妊娠してないわよ。でも、ミルクが出る体質なのよ」

ヒロシ「うええ?」

カエデ「ふふふ、私より喘いでないかな? どう? おっぱいを出す快感は?」

 一定の射乳を終えたヒロシの胸を、カエデは再び揉み始めた。

 むにっ♡ むにっ♡

ヒロシ「あっ/// ああっ///」

カエデ「男がおっぱい好きな気持ち、わかったかもね……♡」

ヒロシ「ああっ///ダメッ///また来ちゃう///」

カエデ「それじゃあ、いただきます♡」

 ちゅっ♡

ヒロシ「あうっ♡」

 そう言うと、カエデは片方の乳首に吸い付き始めた。

 吸い付き方安価下
 ▼ 45 ドン@ゴチムのまつげ 23/09/15 14:12:32 ID:uGdQfkU6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
赤ちゃんみたいに吸い付く
 ▼ 46 wbn2j1/Rlw 23/09/15 14:43:03 ID:boAooxP. [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最近男女入れ替え恋愛物を読んでたけど……萌えた


 ▼ 47 wbn2j1/Rlw 23/09/15 15:05:34 ID:boAooxP. [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ちゅっ♡」

ヒロシ「んんん///」ピク

 先程の激しい胸責めと違いとても優しい感じの吸い付きであった。

カエデ「ちゅうちゅう♡」

ヒロシ「あっ///んん///」

 激しさが引いてとても優しい吸い付き。
 それはまるで、赤ん坊が母親に吸い付くような感覚である。

カエデ「ちゅう…♡」

ヒロシ「…///」

 そんなカエデを見ると、ヒロシは何か愛おしく感じるようになっていた。

ヒロシ(お母さんってこんな感じなのかな……///)

ヒロシ(……って何考えてるんだぼくは!!)

 危うく自分が男というのを忘れそうになっていたヒロシだった。

カエデ「ちゅぽっ♡」

 ある程度吸い付いたカエデは、ヒロシの乳首を解放した。

ヒロシ「はあはあ…///」

カエデ「美味しかったわ…♡」

ヒロシ「そ、それはよか」

カエデ「…ちゅう♡」

ヒロシ「んんん///」

 カエデは空いていたもう片方の乳首に吸いついた。

カエデ「ちゅうちゅう♡」

ヒロシ「んんあ♡」







ヒロシ「//////」プスプスプス

 ヒロシは快感と羞恥心と女が目覚めそうな感覚の融合で頭がパンクしそうになった。

 一休み安価下
 ▼ 48 スバーン@ルカリオナイト 23/09/15 15:10:32 ID:Pn5kEO72 NGネーム登録 NGID登録 報告
体じゅうをマッサージ
 ▼ 49 wbn2j1/Rlw 23/09/15 15:30:16 ID:boAooxP. [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあ…はあ…とても興奮したわ♡」

ヒロシ「//////」フシュウウウウゥ

カエデ「あら……刺激が強すぎたのかしら? それにしても、なんて可愛らしいのかしら?」

 自分の姿でありながらも羞恥心に塗れた初々しい表情を見ていると、興奮をしてしまうカエデであった。

カエデ「……」ムラムラ

ヒロシ「」シュウウウウゥ

カエデ「ま、緊張をほぐしてあげるわね」

 もみもみっ

ヒロシ「あ…///」

カエデ「胸大きいと肩が凝っちゃうのよ。だからこうしてよく解してるのよ///」

 もみっ♡ もみっ♡

 そう言いつつカエデはヒロシの体もとい自分の体をもみほぐし始めたのであった。

ヒロシ「あ…/////」

 もみっ♡ もみっ♡

カエデ(ああ、こんな表情しちゃったら……)

 ムックル!

 カエデはマッサージを受けている彼の姿を見ている事で勃起せざるを得なかった。



カエデ「どう? 身体は?」

ヒロシ「あ、ありがとう…///身体が楽になりました///」

カエデ「それはよかったわ…ねえ、ヒロシくん」

ヒロシ「は、はい…///」

カエデ「……パイズリ、してくれないかな?」

ヒロシ「え?」
 ▼ 50 wbn2j1/Rlw 23/09/15 15:52:31 ID:boAooxP. [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ぱ、パイズリですか…?」

カエデ「ええ。パイズリ、わかる?」

ヒロシ「わ、わかりますけど……///」

 パイズリ。それは男性器を左右の胸で挟み、包み込んで奉仕する行為である。
 女性の胸に憧れる男性なら誰もが一度は体験したいものである。
 カエデも男を抱いていた頃は当然していた事もあった。
 自分の胸の気持ちよさを改めて理解した彼女は、経験する側になってみたくなったのだろう。

ヒロシ「な、何度も言いますけど自分の身体ですよ///」

カエデ「わかっているわ。でも、私のここはパイズリしてほしくてこうなってるの」

 ムラムラ

 カエデは自分の、身体はヒロシのチンコを見せつけた。

 先2票ヒロシの大きさ
 小さい
 普通
 大きい
 ヒロシの頃より大きい
 ▼ 51 ビワラー@メカニカルメール 23/09/15 15:53:56 ID:zN1QiukQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシの頃より大きい
 ▼ 52 ボミー@ヤゴのみ 23/09/15 16:05:02 ID:uGdQfkU6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
普通
 ▼ 53 トツキ@コンペボール 23/09/15 16:12:14 ID:vA/Iwfho NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシより大きい
 ▼ 54 wbn2j1/Rlw 23/09/15 16:20:08 ID:boAooxP. [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあはあ///」

 ボロン

ヒロシ「えっ!?///」

 カエデさんがチンコを……ぼくの体だからぼくのチンコなんだけど……

 ギンギン

ヒロシ「……あの、大きくないですか?///」

カエデ「そうなの? 勃起してた時からこんな大きさだったけど?」

ヒロシ「いやいや、ぼくのこんなに大きくなかったですよ!?///」

カエデ「あらそう? ヒロシくん立派なもの持ってたと思ったわ?」

 ヒロシの身体である勃起したペニスは、明らかにヒロシがフル勃起していた大きさとは異なっていたのだった。
 カエデがヒロシの身体に入ったからなのか、それとも女性とのセックスという興奮が膨脹をもたらしたのかは不明だが、とにかく大きかったということだ。

カエデ「私が付き合ってた男よりは大きいわね」

ヒロシ「うっ…///」

 自分の身体なのだが、まさか自分自身で相手しなければならないとは……

カエデ「じゃあ、パイズリお願いね?」

ヒロシ「は、初めてですからあまり期待しないでくださいよ?」

 そもそもおっぱいを持つという未知な状態でこんなことしなければならないのか。そう考えながらヒロシは、自分の両胸を持ち上げた。

ヒロシ(カエデさんのおっぱい……こんなに重量あるんだ……確か、エロゲーだと……)

 ヒロシは自分が密かにやっているエロゲーでのパイズリを実践してみることにした
 ▼ 55 wbn2j1/Rlw 23/09/15 19:19:48 ID:boAooxP. [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ううぅ…///」

 本来自分のペニスを顔に近づけられるという複雑な状況。

 むわっ

ヒロシ(うっ…匂う…)

 先程お風呂に入って、綺麗に洗っていたはず。石鹸の香りはするのだが、わずかな男の匂いがヒロシに襲いかかる。

ヒロシ(ううぅ…なぜこんなことに…///)

カエデ「♪」

 嫌がってるヒロシと好奇心盛んなカエデが色んな意味で対照的になっていた。

ヒロシ(確かこうやって…)

 ヒロシがやっていたエロゲーだとこんな感じだとイメージしつつ、左右から自分自身のペニスを挟んだ。

 むぎゅっ♡

カエデ「おおぉ…柔らかいのに包まれてる気分♡」

 先程

 むぎゅっ♡ むにゅっ♡

ヒロシ(これでいいのか…?)

 カエデのおっぱいがペニスを挟み、マッサージ器の様に左右から圧力がかかり、ぱふぱふと押していく。

カエデ「〜///」

 ピクピク

ヒロシ(脈打ってる…///)

 挟んでいる胸の中で、カエデのペニスがピクピクと反応しているのが伝わる。
 自分の経験上、これは興奮が増しているのが理解できる。

カエデ「ああぁ…/// これがチンポなのね/// 生地のような胸に包まれて興奮しちゃってるのね/// まるで私とは別の意志があるみたい///)

 ピクピクン

 初めてのペニスの快楽を理解していくカエデ。本人の柔らかくも弾む胸に挟まれ、まるでふわふわのパンに襲われている気分だ。

ヒロシ(カエデさん嬉しそうだな…/// じゃあ…///)

 ぎゅっ♡

カエデ「ひゃっ///」

 ヒロシは両胸で思い切り挟みだした。そして…

 すりっ♡ すりっ♡

 圧力をかけた胸がペニスを上下に擦りはじめた。
 ▼ 56 wbn2j1/Rlw 23/09/15 19:34:39 ID:boAooxP. [8/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ああっ♡」

 すりっ♡ ずりっ♡

 カエデのスベスベで豊満な胸が、圧力をかけてペニスを擦りだした。
 柔らかく肌触りがいいパイズリが、ギンギンとしたペニスに良い感触を与えていく。

 ビクビクッ

ヒロシ(ぼくのチンコが……すごい反応をしてる……///)

 カエデのペニスの脈を感じつつ、パイズリを続けるヒロシ。
 パイズリを続けるたびに、カエデのペニスは鼓動を増し、温度も上がっていく

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ これがおちんちん! 嬉しそうに♡ 反応してるのね♡」

ヒロシ「はあ///はあ///」

 すりすりすり♡

 ヒロシも気分が高揚していきついパイズリを続けてしまう。
 パイズリを続けるとペニスの感度が増していき。

カエデ「はあはあ♡ ああ♡ きちゃう♡ きちゃうわ♡」

ヒロシ「はあはあ///」

 ヒロシの奉仕でペニスは段々と興奮が増していき、そしてピークに達した。

 ビクビクビク

カエデ「あああああぁ♡♡♡」

 びゅっ♡

ヒロシ「!?///」

 びちゃっ♡

 カエデのペニスの先から白くて粘りのある精液が噴出され、ヒロシの顔にかかる。

 びゅるっ♡ びゅるっ♡

 ペニスから少しずつ発射されていき、ヒロシの顔に向けて飛んでいく。

ヒロシ「//////」

 驚いたヒロシは思わず胸で思い切りペニスを覆う様に挟んだ。

 びゅるるるるるっ♡

カエデ「〜〜〜♡♡♡」

 ビクビクン

 残りの射精はヒロシの胸の中に思い切り出された。
 ▼ 57 wbn2j1/Rlw 23/09/15 19:42:10 ID:boAooxP. [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「はあぁ…♡ これがしゃせい…♡」

 ぬちゃあ♡

 カエデのペニスの脈が引いていくのを感じると、ヒロシは一旦パイズリを解除する。

ヒロシ「うっ…///」

 白くて粘りがあって、凄い匂いがする。そして大量に出された胸の精液も同様に胸の上でぬるぬると違和感を感じてしまう。

ヒロシ(こんなに沢山…///)

 自分のオナニーでもこんなに沢山出したことはなかった。
 中身がカエデだからなのか、初めてのセックスだからのかは知らないが、凄い量の射精であった。

カエデ「これがチンポの感じなのね…♡」

 一方、カエデは初めての射精の快楽にふやけていた。

 ピクピク

 射精を終えたペニスは一旦満足したかの様に、少しだけ柔らかくなりつつあった。
 ヒロシが防いだから、彼女の精液でペニスがドロドロになっている。
 そこに外の空気が触れて冷えてきたのかピクピクと反応してしまうようだ。

カエデ「あああっ///」

 ピクンピクン

 ペニスがドロドロに先2票
 @カエデが無理やりお掃除フェラさせる
 Aヒロシが口に入れてみたくなる
 Bカエデが普通に拭き取る
 ▼ 58 ナッキー@ヨクアタール 23/09/15 19:43:27 ID:uGdQfkU6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 59 ナバァ@ねがいのかたまり 23/09/15 19:48:04 ID:5IC2hQWw NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 60 ャラコ@メガアンクレット 23/09/15 20:19:31 ID:boAooxP. [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあ…はあ…///すごいわ…クセになっちゃうかも♡」

 カエデは男の身体の快楽と女を触れる感覚を覚えてきてしまった様だ。
 そんな射精後の賢者タイムに浸っている間、ヒロシは違っていた。

ヒロシ「…はあ、はあ///」

カエデ「なんか、私を狙ってくる男の気持ちもわかっちゃったわ…♡」

 射精後のペニスを見つめるヒロシ。精液塗れで、さっきほどの硬さはないものの、ピクピクとまだまだ元気さを見せている。
 先程自分のペニスから出したものが、臭っていて気持ち悪い感覚が見ていてわかる。
 しかし、その匂いを嗅ぐとヒロシは興奮してしまう。

ヒロシ「……はむっ///」

カエデ「ひゃっ!? ヒロシくん!?」

 ビクン

 ヒロシは、カエデのペニスの先を口に入れたのだった。

ヒロシ「じゅる…」

カエデ「あぁっ///」ビクン

 ヒロシが精液塗れで冷えていたペニスを口に入れる事で、温かさが一気に包み込む。更に精液がぬるりとローションになって、ペニスに奇妙な快感を与えてしまう。

カエデ「ああっ♡ いきなり口だなんて♡」

 カエデ本人も口でした経験はあるものの、される側になった快楽を感じる様になったのだ。

ヒロシ「じゅるっ♡ じゅるっ♡」

 雄臭く、生臭い味が口に入るヒロシ。普通なら気持ち悪いのだが、それがなぜかヒロシを更に興奮させていく。
 もうちょっと味わっていきたい。
 それは女の本能なのだろうか?ヒロシはただ味わってみたくなったのだろう。

カエデ「ああっ♡ だめっ♡ またぁ…♡」

 びゅるるるっ♡

ヒロシ「んんんん!?♡」

 カエデは完全に射精しきっていなかったのか、中に少しだけ残っていた分が一気に射精され、ヒロシの喉奥に直撃した。

ヒロシ「ん!んんん!?げほっ!げほっ!」

 流石にヒロシは耐えられず思わずフェラチオをやめて吐き出してしまった。

ヒロシ「げほっ!げほっ!おえぇ……」

カエデ「ひ、ヒロシくん大丈夫?」

ヒロシ「うええぇ……」

 流石にカエデも心配した様だ。
 ヒロシにはまだ早かった様だ。
 ▼ 61 wbn2j1/Rlw 23/09/15 20:26:38 ID:boAooxP. [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ごめんなさい、吐いちゃって…」

カエデ「気にしないで。いいのよ、初めてはそういうこともあるから」

 ヒロシのゲロを掃除した後、一息ついた2人

ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「///」

 これまでエロい事をした後の興奮は未だ治らない様だ。
 フェラチオは気持ち悪かったのだが、パイズリや胸攻めで、彼の女の部分はぐっしょり濡れていたのだ。
 カエデも、ヒロシの初々しい反応が未だ頭の中に残っており、思い出すだけでペニスは再び勃起しているのだ。

 ムラムラ

カエデ「ねえ、ヒロシくん……まだまだ足りないでしょ?」

ヒロシ「//////」

 図星を当てた様だ。ヒロシの股はすっかり濡れており、アソコが物欲しそうな状態になっているのだ。

カエデ「本番……してみたくない?」

ヒロシ「……ごくっ///」

 ここまで女の快感を味わってきたヒロシ……ここで物欲しそうにしているアソコを放置することはできない。
 しかし、自分のペニスはとても大きい。本当にこんなものを入れるのか?
 そんな恐怖心もあった。

ヒロシ「ちょっと……怖い……///」

カエデ「大丈夫よ…確かに大きいけど…私に任せて…?」

ヒロシ「///」

 ヒロシは挿入が怖い!どうする安価下
 ▼ 62 ホミル@リザードナイトY 23/09/15 20:33:12 ID:mMvY34NM NGネーム登録 NGID登録 報告
挿入前にほぐしてもらう
 ▼ 63 wbn2j1/Rlw 23/09/15 20:36:35 ID:boAooxP. [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>62
ほぐすシチュエーション↓
 ▼ 64 ガレックウザ@むしくいぼんぐり 23/09/15 20:39:20 ID:fYLIaQfs NGネーム登録 NGID登録 報告
指でいじったりクンニしたり
 ▼ 65 wbn2j1/Rlw 23/09/15 23:46:36 ID:boAooxP. [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ/// はあ///」

カエデ「まずは解してあげるわね♪」

 腰が抜けて股が開いているヒロシ。そんな彼に、ゆっくりと接近するカエデ。

ヒロシ「はあはあ///」

カエデ「大丈夫。力を抜いて……私に任せて♪」

 そう言うと、カエデは指をゆっくり女性器に入れていく。

 くちゅ♡

ヒロシ「ひゃい!?」

カエデ「ふふふ、随分濡れちゃって♡」

 自分の身体の感じやすい所は自慰や経験で把握済み。快感で責め落とすことなどもはや動作もないことだった。

 くちゅ♡ くちゅ♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 ビクビクッ!

 胸を責められる時とは違った感じの快感がヒロシに襲いかかる。
 カエデはそのまま自分自身にしている事を相手に与えていくのであった。

 くちゅくちゅくちゅ♡

ヒロシ「あっ……/// ああぁ……///」

 優しい指攻めが少しずつ増していく

ヒロシ「はあ…///はあ…///」

カエデ「どう?私の弱い所、全部知ってるのよ♡」

 くちゅくちゅくちゅ♡

ヒロシ「ああぁ…来ちゃう…」

カエデ「いいのよ。感じちゃっても♡ 私を気持ち良くしたようにあなたも気持ちよくなりなさい♡」

ヒロシ「あああああああぁ!!!♡♡♡」

 ぷしゃあああああぁ♡

 思い切り潮吹きをした

ヒロシ「はあ…はあ…はあ…///」

カエデ「ぺろっ♡ どう? 潮吹きをした感想は?」

 愛液がついた指を舐めながらカエデは囁きかける。

ヒロシ「はあはあ……///」

 ヒロシは腰が抜けてしまった。
 ▼ 66 ロデスナ@メガラペルピン 23/09/15 23:54:10 ID:69NQVFKU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい
 ▼ 67 wbn2j1/Rlw 23/09/16 01:36:08 ID:o4YYNw6M [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあはあ…///」

 くぱぁ♡

カエデ「……ちょっと失礼」

ヒロシ「あっ///」

カエデ「せっかくだしクンニも試さないとね♪」

 そう言いつつカエデはヒロシの割れ目に顔を近づける。

 むわわ♡

カエデ「派手に潮を吹いたわね……ぺろっ♡」

ヒロシ「あっ♡」

カエデ「ふふ、しょっぱい♡ ぺろぺろ♡」

ヒロシ「はあっ♡」

 カエデはそのまま自分の股を愛撫し続けた。

カエデ「自分の身体、他人から見るとこうも色っぽいなんてね♡」

 ぺろっ♡ ぺろっ♡

ヒロシ「んんあああぁ///」

 ぷしゃああああぁ♡
 ▼ 68 wbn2j1/Rlw 23/09/16 02:10:02 ID:o4YYNw6M [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(ヒロシ)の気分 先2票
1やっぱり無理
2やっぱり怖いけどやってみたい
3めっちゃ欲しい
 ▼ 69 ロマツ@おきがえトランク 23/09/16 02:10:59 ID:5f4oD49c [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 70 ムカメ@ふといホネ 23/09/16 02:22:34 ID:M5VohN8c NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 71 wbn2j1/Rlw 23/09/16 04:21:26 ID:o4YYNw6M [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…///はあ…///」

 カエデの指責めとクンニがとても気持ちよかったのだろうか、ヒロシは頭が放心状態になっていた。

ヒロシ(こ、こんなに気持ちいい…なんて…///)

ヒロシ(でも、ちょっと物足りない…///)

 確かにカエデの責めは気持ちよかった。しかしもどかしい状態になっていた。
 カエデさんの指で気持ち良くされた結果、その刺激が更に奥へと身体が求めてしまっているのだろう。

ヒロシ「……//////」チラッ

 少しだけカエデの方を見る。
 自分の体になっているカエデの方は、先ほどのヒロシの反応を見てペニスがギンギンと勃っていた。

ヒロシ「あ、あの……カエデさん……///」

カエデ「うん…?」

ヒロシ「その……カエデさんのが……ほしいです……///」

カエデ「!!」

 ズキュン!

 ムラムラ

 カエデの顔で恥ずかしげなおねだりの表情が彼女のハートにドストライクしたようだ。効果は抜群だった。その欲望は中身が女だろ思えない立派なブツに反映されている。

カエデ「それじゃあ、しちゃいましょ♡」

ヒロシ「はぁはぁ///」
 ▼ 72 wbn2j1/Rlw 23/09/16 05:48:13 ID:o4YYNw6M [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ一緒に気持ち良くなろうか」

ヒロシ「うん///」

カエデ「一応使用期限はまだ有効だし、また誰かと付き合うようになった時のために取っておいたんだけど……まさか自分で使っちゃうなんてね……」

 カエデはペニスにゴムをつけ、勃起した状態で仰向けになった。

ヒロシ「はあはあ///」

 彼の目の前には大きなペニスが勃っている。
 彼女のペニスはヒロシが入れるのを待っているかのようにギンギンと震えている。
 正直なところ、彼女は初めてで少々不安な気分もあるが、それ以上にやってみたいという気持ちが強かった。

ヒロシ「はぁはぁ///」

カエデ「大丈夫?体勢変えた方がいい?」

ヒロシ「はぁはぁ…///」

 ヒロシは腰を下ろし、自分のペニスを自分の中に挿入した。

 ずるるっ♡

ヒロシ「んいいいいいぃ!?」ビクビクビクッ‼︎

 初めての挿入。処女膜はとっくにないのだが、愛液がローションがわりにぬるりと滑り、ペニスがヒロシが腰を下ろす事で届くところまで突き上げていく。
 そして挿入された瞬間、自分の身体が一瞬跳ね上がる。
 胸を揉まれた時と違い、突き上げられた瞬間腰に刺激が入り、突き上げていく勢いが脳天へと届くような感覚だった。

ヒロシ「ああああぁ///」

カエデ「これが入れる感じなのね…///」

 カエデも初めての挿入の感覚を味わっていた。普段入れられている彼女の女性器がペニスを包み込み、ぎゅっと締め付けていく。
 その締めつけにペニスは反応し、本能的に腰を打ちつけるようになった。

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ すごいっ♡」

 ぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡

 お互いに気持ち良くて腰を上下に動かすのが止まらない。
 そして、カエデが絶頂を迎える時……

カエデ「ああああああぁ/////」

 びゅるっ♡ びゅるるるるるるっ♡

ヒロシ「ああああぁ……♡」

 カエデの付けていたゴムの中に思い切り出した。
 ▼ 73 wbn2j1/Rlw 23/09/16 05:56:24 ID:o4YYNw6M [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……♡ はへえ…♡」

カエデ「気持ちいいわ…♡ 男の身体…♡ こんなに凄かったのね…私の身体…♡」

ヒロシ「はあ…はあ…♡」

 一発出し終えた後ヒロシは腰が抜けてしまい、カエデのもとに倒れた

ヒロシ「気持ちよかったぁ…♡」

カエデ「本当、気持ちよかったわぁ…♡」

ヒロシ「はあ…はあ…♡」

 ちょろっ♡

カエデ「ん?」

 ちょろろろろろ……もわもわ♡

ヒロシ「はへぇ…♡」

カエデ「あ」

 どうやら、ヒロシは気持ちよさのあまりに、絶頂の末に盛大にお漏らしをしてしまったようだ。
 もちろん、挿入されたままの状態で漏らしているので、下にいるカエデにもかかってしまい……

カエデ「……」

 ムラムラ

 どうやら、逆に興奮させてしまったようだ。まだまだやりたいというカエデの欲求も混ざっているのか、意外と復帰が早かった。

カエデ「ねえ、ヒロシくん……まだいいよね?」

ヒロシ「……ふえ?」




 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「はぁ♡ はぁ♡ 最高よ!!♡♡♡」

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ ああああぁっ!!♡♡♡」

 あの後カエデにまた何回か繰り返し犯された。5回以上は数えていない。
 ▼ 74 wbn2j1/Rlw 23/09/16 06:00:36 ID:o4YYNw6M [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん……んん……」



















ヒロシ「…はっ!?」

 目が覚めた。気がつくとベッドの中にいた

ヒロシ「う、うーん……なんだろう……妙な夢を見た……たしか、カエデさんと知り合ったら、頭をぶつけて……身体が入れ替わって……それで……///」

 まさか自分が女になってエロい事をする羽目になるなんて思わなかった。
 まあ、夢でも気持ちよかったのだが……

ヒロシ「身体が重い……」

 ぷるん♡

ヒロシ「……」

 ヒロシは服を着てなかった。なぜベッドで服を着てないのか疑問だったが、それ以上に自分の上半身にはあり得ないものがある。

ヒロシ「……」

 それに、よく見ると自分の部屋じゃない。これは……

ヒロシ「……」

 ヒロシは近くの鏡を見ると……

裸のカエデ(ヒロシ)「……」

 どうやら、夢ではなかったようだ
 ▼ 75 wbn2j1/Rlw 23/09/16 06:05:24 ID:o4YYNw6M [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「嘘だろ……本当に起きた事だったの……」

 あんな信じられないことが現実に起こったなんて思いたくなかったのだろう。
 どうやら本当に入れ替わっていたようだ。

カエデ「あら、目が覚めた?」

ヒロシ「か、カエデさん…?」

 振り向くと、女物のバスローブを着たヒロシの姿をしたカエデが現れた。
 コーヒーを持ってきたようだ

カエデ「コーヒー飲む?」

ヒロシ「あ、あの……昨日は……///」

カエデ「とてもお楽しみだったわね……♡」

ヒロシ「うあああああぁ……///」

 思い出すと色々と恥ずかしい
 女の喜びを知って、カエデにチンポでパンパンされていた記憶が蘇ったのだ。

カエデ「まあ、元に戻れるかわからないけど、しばらくはお互いよろしくね」

ヒロシ「ああああああああぁ///!!」

 これからヒロシとカエデのエッチな共同生活が始まる!



カエデ「あ、因みにあのゴム、私達の営みの記念に取っておいたよ♪」

ヒロシ「捨ててください!!///」
 ▼ 76 wbn2j1/Rlw 23/09/16 06:06:44 ID:o4YYNw6M [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
読んでくれたり安価踏んでくれてありがとう。
最近TSや肉体交換で始まるエロにハマったので書きたくなってみたんだ。
色々書いてみたいから安価踏んでくれるなら続けるよ。
 ▼ 77 ガフーディン@ダークメモリ 23/09/16 08:47:00 ID:tTF2EDBI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>76
読んでみたい
 ▼ 78 ノホラグサ@いましめのツボ 23/09/16 09:03:36 ID:5f4oD49c [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>76
できるなら一生入れ替わったままでいて欲しい
 ▼ 79 wbn2j1/Rlw 23/09/16 09:12:46 ID:0JRQ8EeY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
応援ありがとう
続きを描きます

ところでSS上で入れ替わってる2人の名称どうすればいい?
 ▼ 80 ュペッタ@マクノシタのあせ 23/09/16 09:14:20 ID:5f4oD49c [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まぁ一生入れ替わった身で考えるなら、いっそ表記はこのままでいいんじゃないでしょうか?
 ▼ 81 クーダ@テラピースじめん 23/09/16 09:16:41 ID:0JRQ8EeY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
つづきはこっちでやります

【R18】カエデさんと入れ替わっちゃった……【安価】

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2022615
 ▼ 82 メール@パークボール 23/09/17 17:45:50 ID:ypm6lRFY NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
17
 ▼ 83 wbn2j1/Rlw 23/09/18 06:22:36 ID:pM2wEkXA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ところでカエデって何歳のイメージ?
自分は二十代のつもりで書いたんだが
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