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SS

【SS】スグリ「一人前になって鬼さまと ……友達になれたらいいな」 オーガポン「発展途上のショタ美味しそうジュルリ」

 ▼ 1 モ@はつでんしょパス 23/10/21 14:40:39 ID:.1/gNdJU [1/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
キタカミ地方の鬼ポケモンオーガポン
メスだけの単性ポケモンであるが、どのように生殖を行うかは誰にも知られていなかった。

実はこのポケモンは人間の精子を受精して生殖を行う極めて稀な生態であった。とりわけ二次性徴を迎えて間もない男子を好んで選ぶという更に特異な趣向を持っていた。

オーガポンの発情期は夏。
山を降りて相手を探していた時、一人で修行に明け暮れる14歳ほどの少年を見つけた。
 ▼ 2 ルクジラ@つりざお 23/10/21 14:42:20 ID:GvtYPIfU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ほう
 ▼ 3 ンドパン@メトロノーム 23/10/21 14:54:54 ID:.1/gNdJU [2/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
オーガポンは斜面の木陰から少年をじっと伺う、彼の他のポケモンがいる内は迂闊に近づけない。

期を伺い、じっと待つ。
獲物を狩るときのように。

しばらく立ち、彼のポケモンはボールに仕舞われた。
当の本人はペットボトルの水を飲んでいる。

彼女はそっと近づき、ツタ状の触手をスグリの背中に伸ばした。
 ▼ 4 ィンルー@ポケモンボックス 23/10/21 15:02:18 ID:M6pY2gn. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このオーガポン中にユウリ入ってるだろ
 ▼ 5 リバード@メガグローブ 23/10/21 15:20:03 ID:.1/gNdJU [3/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
触手がスグリの背中に触れた

「!!」

スグリが振り返る

オーガポンは笑顔でスグリの顔を直視している

「何?…ひょっとして鬼様?」

「ぽにぃ」彼女は嬉しそうに返事をした。

「えっ?ゆっ夢みたいだべ。鬼様にやっと…、やっと…」

少年は歓喜の表情を浮かべていたが、何を言っていいのかもどうすればいいのかもわからない様子だった。

彼女からすれば幸運なことに少年は彼女に好意を持っているようだった。

彼女は振り返り、山道を登って行った。
少年はフラフラと何かに取り憑かれたように追いかけて行った。

彼女の目的地は自分の住処で、最初の目的は目当てのオスを住処に誘き寄せることだった。
 ▼ 6 ュウ@ミツハニーのミツ 23/10/21 16:51:58 ID:.1/gNdJU [4/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
オーガポンの後を追ってスグリは山道を駆け上がった。

ハルトと姉ちゃんに知らせようか迷ったが、オーガポンを見失うことになるし、自分を差し置いてコソコソしていた連中にこんなビッグチャンスを共有するのも気が進まなかった。

「鬼様と何しようかな?」

「友達になれるかな?」

そんなことを考えながら胸を弾ませて彼女を追いかけた。
山道の険しさも今日は全く気にならなかった。

やがて見慣れた彼女の住処が見えた。
どうやら家に案内したかったらしい。

巣穴の中で彼女が待っていた。

何度も来た穴ぐらだったが、いつもと違うのは、干し草のようなものが積まれており、寝蔵が用意されていたことだ。
 ▼ 7 ピアー@ヤタピのみ 23/10/21 16:56:56 ID:.cPEKJtw NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリ?
 ▼ 8 ドン@ワシボンのはね 23/10/21 17:01:30 ID:.1/gNdJU [5/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>7
何のことでしょうか?
 ▼ 9 ルトロス@ねっこのカセキ 23/10/21 17:08:02 ID:vZbIdsE2 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ショターチもユウリも知らないって…
BBSに来たの初めてなの?
 ▼ 10 グマラシ@ピーピーグサ 23/10/21 17:10:32 ID:Cg3waANg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ネタじゃなくて普通にss書いてるんだからそういうネタの口出ししない方がいいんじゃない?
 ▼ 11 ンプク@ヤドランナイト 23/10/21 17:11:16 ID:.1/gNdJU [6/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>9
ごめんなさい
 ▼ 12 ラックキュレム@おすすめメール 23/10/21 17:14:13 ID:VVQgxv7M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スグリはこういうことされたらキレそう
 ▼ 13 ビルドン@おはなアメざいく 23/10/21 17:20:32 ID:.1/gNdJU [7/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>10
ありがとうございます
エロ「ネタ」ではありますね^^;
 ▼ 14 リリダマ@メタルコート 23/10/21 17:43:58 ID:GvtYPIfU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
初心者だろうがユウリだろうがなんでも良いから続き待ってるぞ
 ▼ 15 ナヘビ@ウイのみ 23/10/21 17:45:42 ID:7PC.r1r. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
そもそもユウリネタなんて流行ってないしな
ふつうにこのssの続き期待してるで
 ▼ 16 ソクムシ@なまいきミント 23/10/21 17:47:16 ID:.1/gNdJU [8/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
スグリは穴ぐらの奥に入っていった。

「ぽにおっ、ぽにおっ」

オーガポンは笑顔で出迎えてくれた。
体からはツタ状の触手が伸びており、その先にはオボンの実が握られていた。

「これ、俺にくれんの?」

スグリは思わぬ歓迎に胸を弾ませた。

「ひょっとして友達の証?鬼様と友達に??夢のようだべ!」

オーガポンの真意とは裏腹に少年は夢見心地であった。







 ▼ 17 サイハナ@メガリング 23/10/21 17:47:47 ID:.1/gNdJU [9/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
スグリは穴ぐらの奥に入っていった。

「ぽにおっ、ぽにおっ」

オーガポンは笑顔で出迎えてくれた。
体からはツタ状の触手が伸びており、その先にはオボンの実が握られていた。

「これ、俺にくれんの?」

スグリは思わぬ歓迎に胸を弾ませた。

「ひょっとして友達の証?鬼様と友達に??夢のようだべ!」

オーガポンの真意とは裏腹に少年は夢見心地であった。







 ▼ 18 イリーフ@スピーダー 23/10/21 17:49:30 ID:.1/gNdJU [10/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>15
ありがとうございます
 ▼ 19 ードリオ@タブンネナイト 23/10/21 17:51:36 ID:w3hw5ej6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい
支援
 ▼ 20 シギダネ@あまいミツ 23/10/21 17:57:57 ID:.1/gNdJU [11/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>19
ありがとうございます
 ▼ 21 ロッパフ@フラベベのかふん 23/10/21 18:11:32 ID:.1/gNdJU [12/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
オボンの実を食べてみる…
…渋くて不味い。

(鬼様悲しませたくないべ)

「美味しいです!」

作り笑顔で取り繕った。

「ぽににっっ」

するとオーガポンは甲高く鳴き声を上げた。
喜んでいるようでもあるし、何か興奮もしているようだった。

オーガポンから触手が伸びてきて、スグリの制服の中に入り込む。へそあたりをくすぐられたような感覚が少年を襲う。

実を食べることは性交同意の証であった。
 ▼ 22 タチマル@ふたのカセキ 23/10/21 18:52:30 ID:.1/gNdJU [13/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
「こ、こそばゆい」

触手をはスグリの制服をまくり上げて、毛一本生えてないへそ周りを弄る。

オーガポンからすれば前戯の一種であったが、無垢な少年はそんなことは夢にも思っておらず、スキンシップの一つと捉えていた。

「これも友達の印なのかな?」

そんなことを考えながらくすぐったさに耐えているうちにもう一本の触手が伸びてきて、少年の胴体に巻き付いた。

そのまま持ち上げられて干し草のベッドの上に運ばれた。
彼女が見た目とは裏腹に強い力でツタを操ることに驚いたが、
干し草の上に運ばれた意味がわからずに、腕力のことは直ぐに意識から遠退いた。

彼女が近寄ってきて剥き出しになったヘソに口を近づけてきた。
何をするのか考える前に下を出して舐めだした。
 ▼ 23 メノデス@だいしらたま 23/10/21 19:21:43 ID:.1/gNdJU [14/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
「レロレロ、チュッチュ」
オーガポンは丹念にスグリのヘソを愛撫している。

「!?…お、鬼様??」

スグリは自分が何をされているのかわからなかった。
友達とかそういう領域のものではないことには流石に気付いていた。

憧れだったポケモン、友達になりたかったポケモンが自分のおへそを美味しそうに舐めている。

女の子みたいで可愛い顔だと思っていたその顔も、何と言うかにメスの顔に変貌している。

頭の中がぐちゃぐちゃだった。
鬼様は一体何をしているのか?整理したかった。
こんなはずじゃない。
ただ、今の状態から逃れたいという気には何故かならなかった。
 ▼ 24 ャース@ハイパーボール 23/10/21 20:18:00 ID:.1/gNdJU [15/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ベロベロベロ…」

オーガポンの愛撫は続く

(あ〜…なんか気持ちよくなってきたべ)

このまま舐められているのも悪くないかな?
と思い始めた矢先、目の前中に鬼様の顔面が飛び込んできた。

ボーッとした頭でその顔をじっと見てみる

(鬼様やっぱりめんこいなぁ、漫画に出てくる女の子みたいだべ)
(顔は可愛いのに牙はしっかり生えていて流石鬼ポケモ…)

感想が全て出てくる前に唇を塞がれた。

ポケモンと人間の口付だった。
 ▼ 25 マザラシ@エネコのしっぽ 23/10/21 20:36:57 ID:.1/gNdJU [16/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
(鬼様とキス…)

ここまで来てようやくウブな少年もオーガポンの目的に気付いた

(友達じゃなくて恋人…?)

(鬼様と俺が??)

(こ、こんなはずじゃ)

(俺はただ、憧れだった鬼様と友達になって…)

(山で遊んだり、お面つけて祭を一緒に回りたかっただけなのに)

(何で、こんな…)

(姉ちゃんとハルトに内緒にした罰なのかな?)

色々な思いが頭の中を巡っていてまた意識が遠退いてきたが、
彼女が舌を口の中に入れてきて我に返った。

草タイプだからか柑橘系の匂いがして嫌な気分にはならなかった。ザラザラした舌が汚れを知らない少年の口の中を這うように動き回る。

初めての感覚の新鮮さとポケモンとキスしているという背徳感、そしてなんとも言えない心地良さで少年は脱力した。

もっとも、いつの間にか少年の手足は触手に覆われて身動きはもうとれない状態であった。

 ▼ 26 スカーン@ミガルーサのきりみ 23/10/21 20:48:51 ID:GvtYPIfU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい
 ▼ 27 ミカラス@けいけんアメL 23/10/21 20:50:42 ID:.1/gNdJU [17/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>26
どうもです。
本番まで書ききるので最後まで読んでください
 ▼ 28 ヒダルマ@メガチャーム 23/10/21 21:19:50 ID:.1/gNdJU [18/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
オーガポンは焦っていた。
発情期の後半になったというのに手頃な人間のオスが見つからなかったからである。

しかし、幸運にも夏だけ何故か里に滞在している二次性徴を迎えて程ない人間のオスを見つけることができた。

上手く誘い込み、本能に従い、枯れ草や実を準備し、接吻まで漕ぎ着けることができた。

あと少し、最後の性交まで行えば子孫を残すことができる。

本能的に事を進めてきたが、オーガポンは冷静だった。

いきなり性交を行うようなことはせずオスの緊張と警戒心を解いてきた。接吻は入念に行った。

「レロレロレロレロ…ベロ〜ベロ〜」

柑橘系の香りを漂わせつつしつこいほど舌を絡ませる。オーガポンには唇がないため、フレンチ・キスしかやりようがなく、スグリの知っているキスとは違ったが彼は度重なる舌技で陶酔していた。

舌をこねくり回される度に、手に巻き付いた触手を強く握った。
手は汗でベトベトであった。



 ▼ 29 ラベベ@こうてつプレート 23/10/21 21:34:05 ID:.1/gNdJU [19/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
触手の一つがスグリのズボンに触れる。
ハーフパンツくらいの丈の制服である。
既に干し草が纏わりついていた。

触手は器用にホックを外し、ファスナーを下げた。
ハッキリと膨らんだトランクスが露になった。
もう一本触手が伸びてきて、二本の触手でそれらが全部ずり下げられた。

「あっ」
スグリが小さく声を上げた。

バネ細工の様にスグリのペニスが飛び出てきた。
10数センチ程の芋虫のように直立している。

小柄で育ちが遅いタイプのスグリの局部の毛は疎らに生えた程度で、ペニスも皮被りであった

毛は少なく皮被りではあるが、色は茶色寄りの肌色で、青筋を浮かべている。また体の割には大きめのサイズであり、垂直に直立したその姿は見事であり、まさにオーガポン好みのイチモツであった。


 ▼ 30 ウカザル@ピカチュウZ 23/10/21 22:00:02 ID:mjcgInII NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 31 ゴーム@ねらいのまと 23/10/21 22:02:48 ID:.1/gNdJU [20/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>30
ありがとうございます
 ▼ 32 トライク@スライスエッグ 23/10/21 22:13:35 ID:.1/gNdJU [21/21] NGネーム登録 NGID登録 報告
ズボンを下げられたスグリは、
上は制服をめくり上げられてヘソが露出した状態で、下は裸という何とも情けない格好であった。

更に手足は触手で抑えられていて、まるで生贄のようだった。

(恥ずかしいべ。誰か来たらどうしよ?)

オーガポンはスグリの顔から口を離すと、今度は剥き出しになった股間に顔を近づけてクンクン匂いを嗅ぎ始めた。

疎らな毛から発せられる僅かな男性臭を鼻一杯に吸い込む。

「鬼様。そんなとこ嗅いだら汚いべ」

羞恥心まみれの小さな声で訴えるが、彼女は気にせずにスグリの「男の匂い」を堪能し続けた。

やがて口を開いた。
 ▼ 33 ロロローム@リザードナイトX 23/10/22 01:58:09 ID:zr6.5nII [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
オーガポンはスグリのペニスを咥えた

「鬼様…」

少し前の自分なら信じられない事だったが、少年は全く抵抗することなく受け入れた。下を脱がされていた時点で期待していた行動であった。

彼女は口をすぼめ、ジュボジュボと少年のイチモツを愛撫し続けた。

少年は下腹部に来る生暖かい強烈な快感に耐えていた。
自分の憧れの存在がこんなことしていると考えるだけで快感が倍増した。

「ッ!!」

結局30秒も持たずに射精した。
覚えてから毎日の様にしていた自慰とは比べ物にならない程気持ちよかった。

彼女は口の中に放出された大量の精液を飲み干した。
 ▼ 34 ーガポン@きれいなウロコ 23/10/22 02:04:10 ID:zr6.5nII [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
(一部書き直し)
オーガポンはスグリのペニスを咥えた

「鬼様…」

少し前の自分なら信じられない事だったが、少年は全く抵抗することなく受け入れた。下を脱がされていた時点で期待していた行動であった。

彼女は口をすぼめ、ジュボジュボと少年のイチモツを愛撫し続けた。

下と歯を上手く使い、包皮をめくり、露出したピンクの亀頭を優しく愛撫した。少年は仮性包茎であったが、つい最近露出できるようになったばかりのそこは非常に敏感であった。

少年は下腹部に来る生暖かい強烈な快感に耐えていた。
自分の憧れの存在がこんなことしていると考えるだけで快感が倍増した。

「ッ!!」

結局30秒も持たずに射精した。
覚えてから毎日の様にしていた自慰とは比べ物にならない程気持ちよかった。

彼女は口の中に放出された大量の精液を飲み干した。
 ▼ 35 トウモリ@ヤミラミナイト 23/10/22 02:11:52 ID:zr6.5nII [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
(あっっ、あっ、あ〜)

(めちゃくちゃ気持ちいいべ)

スグリは放心した。
オーガポンは舌なめずりして少年の精液を味わっている。

人間がやるフェラチオに該当する行為であるが、オーガポンにとっては口から精液を取り込み、オスの精子を吟味する大切な確認行為であった。

「ポポニィ」

彼女は少年を子作りの相手にすることを決意した。

皮が剥けて半立ち状態の少年のペニスを再び愛撫した。

 ▼ 36 オル@シシコのたてがみ 23/10/22 11:10:29 ID:i/SUdtu2 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
「お、鬼様?もう?」

ハイペースな愛撫に驚いてスグリが声を上げた。
ただ、拒絶するつもりはなかったし、元々身動きもとれない。

オーガポンの口の中で再びスグリのペニスは怒張し、皮が剥けている以外は先程と同じ状態となった。

「プハァ」

今度は射精する前にペニスが口から放たれた。

(?)

(鬼様また口でイカせてくれるんじゃないべ?)

少年は怪訝そうに彼女の顔を見る。
口の周りは唾液と少年の精液でベトベトだった。

彼女はおもむろにスグリの体の上を跨った。

(もしかして、鬼様…)

少年は体のワラジを履いた足の付け根を見上げて見る。
そこには紛れもなく女性器があった。

ただ、スグリが普段こっそり見ているアダルト動画でのそれとの違いは、女性器というより小学生くらいの少女のワレメの様な見た目であったことだ、

 ▼ 37 ミッチュ@ミガルーサのきりみ 23/10/22 11:24:44 ID:i/SUdtu2 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ポニ」

オーガポンは脚をくの字に曲げて見せてくれた。
ワレメが広がり、中が丸見えになった。

小陰唇にあたる場所は殆ど発達しておらず、ピンクの筋のようだった。湿ったピンクの肉壁は妖美だがやはり幼い。
上部にはちょこんと小さいけれど存在感のあるクリトリス、下部には腟口が確かにあった。

再び脚を真っ直ぐに戻すと、全てがワレメの中におさまった。

(姉ちゃんが子供のときみたいなワレメだべ)

スグリは幼いとき一緒に姉と風呂に入ったときの記憶と目の前の光景を重ねていた。

それほど彼女の性器は人間の少女のそれに酷似していた。

(これからあのあの穴に、俺のチンチンが入るんだべ、でもあんな小さな穴に入るかな?)

大人と比べて見劣りしないスグリのペニスは確かに彼女の腟口で受け入れられるか疑問であった。

そんな疑問をよそに、彼女はゆっくり腰を沈めてきた。
 ▼ 38 ッチャマ@しずめだま 23/10/22 13:57:52 ID:i/SUdtu2 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
書くのつかれてきた…
 ▼ 39 ネブー@レトルトカレー 23/10/22 13:58:19 ID:HztkPXYo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
頑張れ
 ▼ 40 ーロンゲ@ムックルのはね 23/10/22 13:59:22 ID:i/SUdtu2 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>39
ありがとうございます
 ▼ 41 ルシェン@カプZ 23/10/22 14:21:07 ID:i/SUdtu2 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ワレメが直立したペニスの亀頭の先端に接触した。
しかし、腟口は拒絶するかのようにペニスを弾く。

オーガポンにとってこれは初めての性交であり、彼女は処女であった。

「ポポポニィ」

彼女は戸惑いながら腰を微調整しているがなかなかうまくはいらない。

(鬼様が困っているべ。俺が何とかしないと…)

スグリの気持ちに応えるかのようにいつの間にかスグリをおさえている触手の力が緩まっていた。

少年はそれに気づき、腕を曲げて自分のペニスを掴んだ。

「鬼様、俺が支えているから何とこさ入れてください」

彼女はそれに黙って応える。

やがて腟口が亀頭の先端を捉えた。

彼女はゆっくりと腰を鎮める。

途中までは相変わらず弾かれる感触があったが、一踏ん張りしたところズブズブっと入っていった。

彼女と少年が「初めて」を失った瞬間だった。
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